JPS62284931A - 燃料噴射ポンプの噴射時期制御装置 - Google Patents

燃料噴射ポンプの噴射時期制御装置

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JPS62284931A
JPS62284931A JP12664586A JP12664586A JPS62284931A JP S62284931 A JPS62284931 A JP S62284931A JP 12664586 A JP12664586 A JP 12664586A JP 12664586 A JP12664586 A JP 12664586A JP S62284931 A JPS62284931 A JP S62284931A
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JP
Japan
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pressure
fuel
chamber
throttle valve
orifice
Prior art date
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Pending
Application number
JP12664586A
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English (en)
Inventor
Keiji Inagawa
稲川 敬二
Kimito Hattori
服部 公人
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
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  • High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 [産業上の利用分野] 本発明は燃料噴射ポンプにおける大気圧の変動分を補負
した噴射時期制御装置に関する。
[従来の技術] 一般にディーゼルエンジンにおいては、燃料噴射時期を
低地走行などの大気圧の高い状態に適合するように設定
すると、これを高地などのような大気圧が著しく低いと
ころで運転する場合、空気充填効率が低くなりシリンダ
内の圧縮圧力が低下するので最終温度の低下をもたらし
、着火性が損われて着火の遅れを発生し、この結果、加
速不良や排ガス中の白煙発生などを生じる不具合がある
したがって第10図および第11図に示す特性図のよう
に、燃料噴射ポンプの噴射時期を大気圧が低くなった場
合には大気圧の高い状態に比べて相対的に進角させて着
火遅れを防止する必要がある。
このような圧力補償のための噴射時期制御21I装置と
して、すでに「特開昭58−217729号公報」に開
示された技術が知られている。
この公知技術のものは、燃料噴射時191制罪部材を作
動させる油圧応動部材の作動圧力室と燃料溜りを逃し通
路で結び、この逃し通路の途中に開口面積が絞り弁によ
り111111される可変オリフィスを設けるとともに
この絞り弁を気圧感応部材により111tlOするよう
にしたものである。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上記公知技術のものにあっては、気圧に
よりオリフィスの開口面積が一義的に決まってしまうの
で、気圧が一定の場合は機関の回転が上昇するほど噴射
時期の進角mも大きくなり、この増大割合は、たとえば
低速で最適な進角値となるように適合させた場合、高速
域においては過度に進角してしまう。
この結果、t!4常燃焼によるノッキングや黒煙発1等
の問題を生じる。
本発明はこのような事情にもとづきなされたもので、単
に気圧補償ばかりでなく、エンジン回転数による噴射時
期進角の補正も可能とし、低速から高速に亘りしかも気
圧変化に応じて広く最適な進角値を得ることができる燃
料噴射ポンプの噴射時期副IK装置を提供しようとする
ものである。
[問題点を解決するための手段] 本発明においては、可変オリフィスの開口面積を111
1]する絞り弁に、大気圧変化に応動する気圧感応部材
の作動力に抗して、作動圧乃至もしくは圧力燃料室の油
圧を作用させるようにし、これら作動力と油圧力の差に
応じて絞り弁を作動させることによりオリフィスの開口
面積をυ1110するようにしたものである。
[作用]″ このような構成によると、絞り弁は単に気圧感応部材に
応動するだけでなく、機関の回転数により変化する作動
圧乃至もしくは圧力燃料!の圧力によっても作動させら
れるので、噴射時期の気圧補正および回転数に対する補
正も行うことができ、気圧変化に応じてしかも低速から
高速に亘り最適な噴射時期を得ることができる。
[発明の実施例] 以下本発明について、第1因ないし第6図に示す第1の
実施例にもとづき詳細に説明する。
図中1は分配型燃料噴射ポンプのバンブハウジングであ
り、内部に圧力燃料室2を構成している。
この圧力燃料室2にはフィードポンプ3からエンジンの
回転数に応じた圧力の燃料が送り込まれるようになって
いる。フィードポンプ3は図示しないエンジンによって
駆動されるベーン型ポンプが用いられ、燃料タンク4よ
り燃料を吸い上げて上記圧力燃料室2に送り込む。圧力
燃料室2は戻し通路5を介して燃料タンク 4に接続さ
れており、この戻し通路5の途中には較り 7が設けら
れている。
ハウジング1にはヘッド10が取り付けられており、こ
のヘッド10にはプランジャ11が回転および往復動自
在に挿入されている。プランジャ11はエンジンと同期
して回転するドライブシャフト12に連結されている。
プランジャ11にはフェイスカムト1を設けてあり、こ
のフェイスカム14はカム0−ラ15に転接しており、
該フェイスカム14によってプランジャ11はその1回
転中にエンジンの気筒数に応じた数だけ往復運動させら
れる。
その各往復運動におけるプランジt11が第1図の左方
I\移動される吸入行程にある場合、プランジャ11の
端面とヘッド10とで構成した燃料圧送!16内にはプ
ランジャ11の先端外周に設けられた複数の吸入溝11
の1つと、ヘッド10内に延びる吸入孔18が導通し、
前記圧力燃料室2から燃料が吸入される。
そしてプランジャ11の回転により吸入溝11と吸入孔
18の連通が断たれると同時にプランジャ11が第1図
中右方へ移動する圧縮行程が始まり、燃料圧送室16内
の燃料はプランジャ11に設けられた縦孔20とプラン
ジャ11の外周面に設けられた1つの分配溝21を介し
て吐出通路22へ供給され、該吐出通路22を通じて図
示しない対応する気筒の燃料噴射弁へ送られる。
プランジャ11に摺動自在に設けられたスピルリング2
3はプランジャ11の圧縮行程の途中において前記縦孔
20に連通した放射状のスピルポート24を開き、この
スピルポート24を開くタイミングによって上記吐出通
路22から供給される燃料の噴射部をIll 60する
。つまりこのスピルポート24を開くと燃料圧送室16
内の燃料が圧力燃料室2へ戻されるものである。なおス
ピリング23はエンジン回転数およびアクセル踏込量に
応じて第1図の左右方向へ移動制御される。
しかして上記フェイスカム14に転接されるカムローラ
15は燃料噴射時期制御部材としてのローラリング25
に回転自在に軸支されている。ローラリング25にはビ
ン26が連結されており、このビン26はボール27を
介して油圧応動部材としてのタイマピストン28に取付
けられている。タイマピストン28はバウンシング1に
形成したタイマシリンダ29内にm動自在に吹入されて
おり、該タイマピストン28の軸方向はプランジャ11
の軸方向と直交して配置されている。タイマピストン2
8の一端面には作動圧力室30が形成されており、この
PIE肋圧力至30はタイマピストン28内部に形成し
た導入路31を介して圧力燃料室2に通じており、圧力
燃料室2内の高圧燃料が導入される。上記導入路31に
は圧力伝播を遅らせるオリフィス32を設けてあり、こ
のオリフィス32の開口面積はたとえばA1に設定され
ている。
上記作動圧力室30は逃し通路33を介して低圧室34
に遭通しである。低圧室34はタイマピストン28の他
端面に形成されており、この低圧室34にはタイマピス
トン28を一方向に押圧付勢するスプリング35が収容
されている。そして、この低圧v34は戻り通路36を
介して燃料タンク4に接続されている。したがって低圧
室34の油圧は実質的に燃料タンク4と同等に保たれる
上記逃し通路33の途中には可変オリフィス37が形成
されている。この可変オリフィス37の開口面積はA2
に設定されているが、この開口面積は絞り弁38により
増減される。絞り弁38は上記可変オリフィス31の開
口面積を変化させる環状渦39を有するとともに、一端
が気圧感応部材としてのベローズ40に連結されている
。ベローズ40は内部に所定圧の気体を気密に有して大
気圧導入室41内に収容されている。大気圧導入室41
は大気開放孔42を介して大気圧を導入するようになっ
ており、この大気圧の変化によりベローズ40は軸方向
に膨張収縮される。なお43はオイルシール、44はス
プリングである。
上記絞り弁38の他端には補助ピストン45が連結され
ており、この補助ピストン45は圧力導入室46に臨ま
されている。この圧力導入v46は圧力燃料′g!2に
導通されている。
このような構成による実施例の作用について説明する。
エンジンの回転により駆動されるフィードポンプ3は燃
料タンク4から燃料を吸い上げて圧力燃料室2へ燃料を
送る。圧力燃料室2内の燃料圧力PMはオリフィス32
、導入路31を介して作動圧力室30に伝えられる。
今、大気圧が高い場合、たとえば平地にある場合、大気
開放孔42を通じて大気室41内に導入される大気圧も
高いのでベローズ40は収縮されており、よって絞り弁
38の環状渦39がオリフィス37の開口面IA2を全
開しているものとする。この状態においては、上記作動
圧力v30の燃料が逃し通路33を介して多世に逃され
る。この場合における作動圧力室30の燃料圧力P丁は によって計算される。
タイマピストン28にあっては、上記作動圧力室30の
燃料圧力PTと、低圧室34のスプリング35の押圧力
との差にもとづき第2図中左方へ移動される。タイマピ
ストン28の移動はビン26を介して〇−ラリング25
を第2図の時計回り方向へ回動させ、したがってカムロ
ーラ15はローラリング25の回動弁だけ進角される。
これによりフェイスカム14を介してプランジャ11の
1回転中における往復運動は進角して行われる。この結
果、吐出通路22から各気筒に供給される燃料の噴射時
期は、上記作動圧力v30の燃料圧力PTに見合ったタ
イミングとなる。
つぎに大気圧が低くなった場合、たとえば高地で使用さ
れる場合には、大気室41内の大気圧が低くなるのでべ
O−ズ40は軸方向へ膨張し、よって絞り弁38がオリ
フィス37の開口面積を減じる。該オリフィス37の開
口面積が小さくなると(11式から判る通り、また第3
図の特性にて示したように、作動圧力室30の燃料圧力
PTが増大する。このためタイマピストン28は第1図
中ざらに左方へ移動されることになる。したがって、ビ
ン26を介してローラリング25を第1図中ざらに時計
回り方向へ回動させ、よってカムローラ15はローラリ
ング25の回動弁だけさらに進角される。この結果、フ
ェイスカム14を介してプランジャ11の1回転中の往
復動が進角されるため、吐出通路22から供給される燃
料の噴射時期がさらに進角されることになる。
したがって高地などのように大気圧の低い状態において
は気筒に対して噴rj4[IMを早めて供給するので菅
大遅れが防止される。
このような作用が「特開昭58−217729号公報」
のものであるが、この場合、可変オリフィス37の開口
面??I A 2は、大気圧により一義的に決まってし
まう。圧力燃料v2内の燃料圧力PMと作動圧力室30
の燃料圧力P1の差をΔPとすると前記(1)式より 大気圧が一定の場合、可変オリフィス37の開口面積は
一定となるから第4図に示すように圧力燃料室2の燃料
圧力PMはエンジン回転数の高速化に伴ないほぼ直線的
に上昇する。よってたとえば低速で最良の進角値に適合
させると、(2)式により高速域においては、第6図の
一点鎮纏で示すように過度に進角してしまう。その結果
、異常燃焼によるノッキング、黒煙等の問題を生じる。
これに対し、本実施例においては、圧力燃料室2の燃料
圧力PHを圧力導入’J46に導びき、これにより補助
ピストン45を介して絞り弁38に、F−A3 XP1
4  (A3は補助ピストンの受圧面積)の力をかける
構成としたから、絞り弁38には圧力燃料室2の圧力P
Hに応じた力Fが、ベローズ40からの押圧力に対向し
て作用する。上記圧力燃¥4空2の圧力Psは第4因に
示すように、エンジン回転数の上昇に伴って略比例的に
増大するので、絞り弁38に作用する力Fもエンジン回
転数に応じて増すことになり、これにより絞り弁38が
ベローズ40側に押され、可変オリフィス37の開口面
積A2を増大させる。
このため作動圧力’J30のf!、aがオリフィス37
を介して多量に逃がれることになるので、作動圧力v3
0の圧力PTが低下し、タイマピストン28は遅角方向
に修正され、よって燃料噴射時期を遅角側に補正する。
つまり、上記実施例によれば、大気圧の変動分をべO−
ズ40によって補正するとともに、エンジン回転数の変
動分を圧力導入室46内に導入した圧力燃料室2と同等
の圧力で補正し、したがって、常に辺迩な燃料噴射時期
を得ることができる。
第7図は本発明の第2の実施例を示すもので、圧力燃料
室2と圧力導入室46の間に絞り48を設けた点が第1
の実施例と異なるもので、この絞り48により圧力燃料
室2の圧力変動を減衰させ、絞り弁38の振動を防止す
る。
第8図は本発明の第3の実施例を示し、補助ピストン4
5を使用することなく絞り弁38に直接圧力導入空46
の圧力を加えるようにしたものであり、構成が簡単にな
る。
さらに第9図は、本発明の第4の実施例を示すもので、
絞り弁38に圧力燃料室2の圧力Psを加える代りに、
作動圧力室30の燃料圧力P丁を作用させるようにした
ものである。作動圧力室30の燃料圧力P丁は、圧力燃
料!2の圧力PHに6妨して変化するため、作動圧力1
0の圧力PTを絞り弁38に作用させても第1実施例と
同様の効果がある。なお作動圧力室30と圧力導入室4
6の間に較り49を設は燃料圧力PTの圧力変動を減衰
させて絞り弁38の振動を防止しである。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によると、可変オリフィスの
開口面積をtll 1!Dする絞り弁に、大気圧の変化
に応じて作動する気圧感応部材の作動力、およびこの作
動力に抗して作動圧力室もしくは圧力燃料室の油圧を作
用させて、これら作動力と油圧力との差により絞り弁を
作動させるようにしたから、オリフィスの開口面積は大
気圧の変動およびエンジン回転数の変動により制御され
、よって大気圧およびエンジン回転数に応じた最適な燃
料噴射時期を得ることができ、ノッキングや白煙、黒煙
等を生じることがなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は本発明、の第1の実施例を示し、
第1図は分配型燃料噴射ポンプの構成図、第2図は第1
図中■−■線の断面図゛、第3図ないし′:R6図はそ
れぞれ特性図、第7〜図ないし第9図はそれぞれ本発明
の第2ないし第4の実施例を示す構成図、第10図およ
び第11図は本発明の背頒技術を説明するための特性図
である。 1・・・ハウジング、2・・・圧力燃料!、3・・・フ
ィードポンプ、11・・・プランジャ、14・・・フェ
イスカム、15・・・カムローラ、25・・・ローラリ
ング1.2G・・・ビン、28・・・タイマピストン(
油圧応動部材)、30・・・作動圧力室、33・・・逃
し通路、39・・・可変オリフィス、38・・・絞り弁
、40・・・ベローズ(気圧感応部材)、45・・・補
助ピストン、46・・・圧力導入室、47・・・逃し通
路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 ■ 」 第1図 第2図 第3図 エンジン回転数。 第4図 第7図 タイマ直角筒・避 可変オリフィスの間口面積A2 と

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  燃料噴射ポンプにおける燃料噴射時期を調整する制御
    部材を、作動圧力室の油圧に応動される油圧応動部材に
    よって作動させる噴射時期制御装置において、上記油圧
    応動部材の作動圧力室を逃し通路を介して燃料溜りに連
    通し、この逃し通路に開口面積が絞り弁により増減され
    る可変オリフィスを設け、上記絞り弁に大気圧の変化に
    応動される気圧感応部材の作動力と、上記作動圧力室も
    しくは圧力燃料室の油圧力を作用させ、これら作動力と
    油圧力との差によって上記絞り弁を制御することを特徴
    とする燃料噴射ポンプの噴射時期制御装置。
JP12664586A 1986-05-31 1986-05-31 燃料噴射ポンプの噴射時期制御装置 Pending JPS62284931A (ja)

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