JPS62287331A - 複数図形一括印刷装置 - Google Patents
複数図形一括印刷装置Info
- Publication number
- JPS62287331A JPS62287331A JP13134386A JP13134386A JPS62287331A JP S62287331 A JPS62287331 A JP S62287331A JP 13134386 A JP13134386 A JP 13134386A JP 13134386 A JP13134386 A JP 13134386A JP S62287331 A JPS62287331 A JP S62287331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- crt display
- displayed
- printing
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、入力データをCRTディスプレイに描画表示
すると同時にページプリンタに印刷する印刷装置に関す
る。
すると同時にページプリンタに印刷する印刷装置に関す
る。
本発明は、記憶手段に格納されたデータに基づいて印刷
用データを発生する印刷発生手段により、記憶手段に格
納されたデータがCRTディスプレイの複数の画面にわ
たって表示される場合にも、複数の画面にわたる全ての
データを一括して印刷することができるようにしたもの
である。
用データを発生する印刷発生手段により、記憶手段に格
納されたデータがCRTディスプレイの複数の画面にわ
たって表示される場合にも、複数の画面にわたる全ての
データを一括して印刷することができるようにしたもの
である。
従来、入力されたデータを変形してCRTディスプレイ
上に例えばグラフ描画を表示し、確認すると同時にプリ
ンタに印刷する印刷装置が知られている。この種の印刷
装着は、CRTディスプレイに表示、描画された図形、
グラフ等をプリンタに忠実に印刷再現するために、例え
ばCRTディスプレイのフレームメモリに格納された内
容をそのまま印刷するか、あるいはフレームメモリの内
容を直接印刷しないまでも、データがCRTディスプレ
イの複数の画面にわたって表示されているときには画面
毎に別々に印刷を行なっていた。
上に例えばグラフ描画を表示し、確認すると同時にプリ
ンタに印刷する印刷装置が知られている。この種の印刷
装着は、CRTディスプレイに表示、描画された図形、
グラフ等をプリンタに忠実に印刷再現するために、例え
ばCRTディスプレイのフレームメモリに格納された内
容をそのまま印刷するか、あるいはフレームメモリの内
容を直接印刷しないまでも、データがCRTディスプレ
イの複数の画面にわたって表示されているときには画面
毎に別々に印刷を行なっていた。
従来の印刷装置は、CRTディスプレイの画面毎に表示
されたデータをCRTディスプレイの描画イメージで再
現性良く分割して印刷する場合には確かに適しているが
、入力データを本来一画面で見やすく表示、描画すべき
ところをCRTディスプレィの一画面の大きさがデータ
の大きさよりも小さいために複数画面に分割して表示し
ているような場合には、結果をより見やすくするために
入力データを分割せずに一括して、印刷することがしば
しば望まれる。
されたデータをCRTディスプレイの描画イメージで再
現性良く分割して印刷する場合には確かに適しているが
、入力データを本来一画面で見やすく表示、描画すべき
ところをCRTディスプレィの一画面の大きさがデータ
の大きさよりも小さいために複数画面に分割して表示し
ているような場合には、結果をより見やすくするために
入力データを分割せずに一括して、印刷することがしば
しば望まれる。
従来の印刷装置では、CRTディスプレイの一画面のデ
ータだけを一回の操作で印刷することができなかったの
で、CRTディスプレイの複数画面に分割して表示され
たデータを分割しない描画イメージで一括して印刷する
ことができないという問題があった。
ータだけを一回の操作で印刷することができなかったの
で、CRTディスプレイの複数画面に分割して表示され
たデータを分割しない描画イメージで一括して印刷する
ことができないという問題があった。
本発明は、CRTディスプレイに複数画面にわたって表
示されるデータをCRTディスプレイの描画イメージで
なく、分割せずに一括して印刷することの可能な複数図
形一括印刷装置を提供することを目的としている。
示されるデータをCRTディスプレイの描画イメージで
なく、分割せずに一括して印刷することの可能な複数図
形一括印刷装置を提供することを目的としている。
第1図は、本発明のブロック図である。同図において、
1はデータ入力部であるキーボード11からの描画、印
刷用の入力データを格納する記憶手段であり、入力デー
タがCRTディスプレイ13の複数の画面にわたって分
割して表示されるときには入力データを画面毎に予め分
割して格納し、2は記憶手段1に格納されたデータをC
RTディスプレイ13の複数の画面にわたって表示する
ときにはデータを画面毎にエスケープシーケンスに変換
し、データを分割して表示する分割表示手段、3は印刷
指定のあるときに記憶手段1のデータをLCSグラフイ
ンクコマンドに変換し、記憶手段1のデータがCRTデ
ィスプレイ13の複数の画面にわたって表示される場合
にも、これらの複数の画面にわたるデータを一括して液
晶プリンタ14で印刷するための印刷用データを発生す
る印刷発生手段である。
1はデータ入力部であるキーボード11からの描画、印
刷用の入力データを格納する記憶手段であり、入力デー
タがCRTディスプレイ13の複数の画面にわたって分
割して表示されるときには入力データを画面毎に予め分
割して格納し、2は記憶手段1に格納されたデータをC
RTディスプレイ13の複数の画面にわたって表示する
ときにはデータを画面毎にエスケープシーケンスに変換
し、データを分割して表示する分割表示手段、3は印刷
指定のあるときに記憶手段1のデータをLCSグラフイ
ンクコマンドに変換し、記憶手段1のデータがCRTデ
ィスプレイ13の複数の画面にわたって表示される場合
にも、これらの複数の画面にわたるデータを一括して液
晶プリンタ14で印刷するための印刷用データを発生す
る印刷発生手段である。
本発明の作用について説明すると、記憶手段1により、
データ入力部11からの入力データを画面毎にレコード
区分し、次いで区分されたデータに基づいてベクトルデ
ータを作成し、分割表示手段2により記憶手段1に格納
されたベクトルデータを画面毎にエスケープシーケンス
に変換し、データが一画面に表示しきれないときにはC
RTディスプレイ13の複数の画面にわたって表示し、
また印刷指定のあるときには、印刷発生手段3により記
憶手段1に格納されたベクトルデータをLCSグラフィ
ックコマンドに変換してLCSグラフィックコマンド′
発行用テーブルを作成してデータがCRTディスプレイ
13の複数の画面にわたって表示される場合でも分割せ
ずに一括してプリンタで印刷するようになっている。
データ入力部11からの入力データを画面毎にレコード
区分し、次いで区分されたデータに基づいてベクトルデ
ータを作成し、分割表示手段2により記憶手段1に格納
されたベクトルデータを画面毎にエスケープシーケンス
に変換し、データが一画面に表示しきれないときにはC
RTディスプレイ13の複数の画面にわたって表示し、
また印刷指定のあるときには、印刷発生手段3により記
憶手段1に格納されたベクトルデータをLCSグラフィ
ックコマンドに変換してLCSグラフィックコマンド′
発行用テーブルを作成してデータがCRTディスプレイ
13の複数の画面にわたって表示される場合でも分割せ
ずに一括してプリンタで印刷するようになっている。
1:実 施 例〕
(1)構 成
第2図は、本発明の複数図形一括印刷装置のシステム構
成図である。同図において、プロセッサ10にはハス(
図示せず)を介してプロセッサ10を制御する制御プロ
グラムが格納されたROM (図示せず)と、記憶手段
であるメモリ1、例えばRA Mからなるメモリと、キ
ーボード11と、CRTコントローラ12と、液晶プリ
ンタ制御部14とが接続されている。また、CRTコン
トローラ12にはCRTディスプレイ13が接続され、
液晶プリンタ制御部14にはページプリンタである液晶
プリンタ15が接続されている。
成図である。同図において、プロセッサ10にはハス(
図示せず)を介してプロセッサ10を制御する制御プロ
グラムが格納されたROM (図示せず)と、記憶手段
であるメモリ1、例えばRA Mからなるメモリと、キ
ーボード11と、CRTコントローラ12と、液晶プリ
ンタ制御部14とが接続されている。また、CRTコン
トローラ12にはCRTディスプレイ13が接続され、
液晶プリンタ制御部14にはページプリンタである液晶
プリンタ15が接続されている。
メモリ1には、第6図に詳細に示すように、キーボード
11から入力されたデータが格納され、さらにこのデー
タをCRTディスプレイ13に描画し液晶プリンタ15
に印刷するために作成されるデータファイル用テーブル
21、ベクトルデータ等力q各納される。
11から入力されたデータが格納され、さらにこのデー
タをCRTディスプレイ13に描画し液晶プリンタ15
に印刷するために作成されるデータファイル用テーブル
21、ベクトルデータ等力q各納される。
CRTコントローラ12は、メモリ1に展開されたデー
タファイル用テーブル21、データファイル用テーブル
に基づいて作成されるベクトルデータ、ベクトルデータ
を基にして発行されるエスケープシーケンスによりCR
Tディスプレイ13上への所定の描画、例えばグラフ描
画の表示を制御するものである。また液晶プリンタ制御
部14は、メモリ1に展開されたデータファイル用テー
ブル21、データファイル用テーブルに基づいて作成さ
れるベクトルデータ、印刷指定があった場合にベクトル
データを基にして作成されるLC3(液晶)グラフイソ
クコマント発行用テーブルにより液晶プリンタ15への
所定のデータ、例えばグラフの印刷を制御するものであ
る。
タファイル用テーブル21、データファイル用テーブル
に基づいて作成されるベクトルデータ、ベクトルデータ
を基にして発行されるエスケープシーケンスによりCR
Tディスプレイ13上への所定の描画、例えばグラフ描
画の表示を制御するものである。また液晶プリンタ制御
部14は、メモリ1に展開されたデータファイル用テー
ブル21、データファイル用テーブルに基づいて作成さ
れるベクトルデータ、印刷指定があった場合にベクトル
データを基にして作成されるLC3(液晶)グラフイソ
クコマント発行用テーブルにより液晶プリンタ15への
所定のデータ、例えばグラフの印刷を制御するものであ
る。
CRTディスプレイ13は、その画面サイズが固定であ
り、一つの画面に表示しうる文字、図形のサイズ、すな
わちデータの大きさは予じめ定まっている。CRTディ
スプレイ13の画面サイズよりも入力データのサイズが
大きい場合には人力データを一つの画面に収まるよう画
面毎に割当てる必要がある。例えば第3図に示すような
ある年度の1月から12月までの輸入額、輸出額の折れ
線グラフをCRTディスプレイ13に描画したいが、C
RTディスプレイ13の一画面には6ケ月のデータだけ
が表示可能であるとする。このときには、後述のように
入力データを解析し編集して1月から6月までのデータ
と7月から12月までのデータとに分割する。この分割
されたデータに基づいてCRTディスプレイ13の一つ
の画面には第5図(alに示すような表示がなされ、C
RTディスプレイ13の他の画面には第5図(b)に示
すような表示がなされるようになっている。
り、一つの画面に表示しうる文字、図形のサイズ、すな
わちデータの大きさは予じめ定まっている。CRTディ
スプレイ13の画面サイズよりも入力データのサイズが
大きい場合には人力データを一つの画面に収まるよう画
面毎に割当てる必要がある。例えば第3図に示すような
ある年度の1月から12月までの輸入額、輸出額の折れ
線グラフをCRTディスプレイ13に描画したいが、C
RTディスプレイ13の一画面には6ケ月のデータだけ
が表示可能であるとする。このときには、後述のように
入力データを解析し編集して1月から6月までのデータ
と7月から12月までのデータとに分割する。この分割
されたデータに基づいてCRTディスプレイ13の一つ
の画面には第5図(alに示すような表示がなされ、C
RTディスプレイ13の他の画面には第5図(b)に示
すような表示がなされるようになっている。
これに対して、液晶プリンタ15は、印刷指定のあると
きにCRTディスプレイ13の複数の画面にわたって表
示されるデータを一括して一度に印刷することができる
ようになっている。例えば、第3図に示すような1月か
ら12月までの輸入額、輸出額の折れ線グラフを一括し
て印刷することができるようになっている。
きにCRTディスプレイ13の複数の画面にわたって表
示されるデータを一括して一度に印刷することができる
ようになっている。例えば、第3図に示すような1月か
ら12月までの輸入額、輸出額の折れ線グラフを一括し
て印刷することができるようになっている。
(2)動 作
以上のような構成の複数図形一括印刷装五の動作を以下
に説明する。
に説明する。
第6図は、データ入力部、例えばキーボード11からデ
ータをキー人力してからデータをメモリ1に格納し適当
な処理を施し、CRTディスプレイ13に表示しあるい
は液晶プリンタ15に印刷するまでの処理形態を示した
ものである。第6図において、各処理ブロックは互いに
独立したモジュールとして構成されている。
ータをキー人力してからデータをメモリ1に格納し適当
な処理を施し、CRTディスプレイ13に表示しあるい
は液晶プリンタ15に印刷するまでの処理形態を示した
ものである。第6図において、各処理ブロックは互いに
独立したモジュールとして構成されている。
例えば、第3図に示すようなある年度の1月から12月
までの輸入額、輸出額の折れ線グラフを液晶プリンタ1
5に印刷し、第5図(at、 (blに示すような1月
力・ら6月までの折れ線グラフ、7月から12月までの
折れ線グラフを複数の画面にわたって表示する場合を考
える。
までの輸入額、輸出額の折れ線グラフを液晶プリンタ1
5に印刷し、第5図(at、 (blに示すような1月
力・ら6月までの折れ線グラフ、7月から12月までの
折れ線グラフを複数の画面にわたって表示する場合を考
える。
第3図あるいは第5図(al、 (1)lに示す折れ線
グラフを印刷しあるいは描画するには、データ入力部で
あるキーボード11から、タイトル名(月別輸入、輸出
額)、項目名(−月、三方、三方、・・・、十三方、輸
入額、輸出額)、数値データ(各月の輸入額、輸出額)
を人力する。これらのデータの入力に際しては、1月か
ら6月までのデータと7月から12月までのデータとの
相違を意識する必要はない。これらのデータの分数はデ
ータ解析部20でなされる。
グラフを印刷しあるいは描画するには、データ入力部で
あるキーボード11から、タイトル名(月別輸入、輸出
額)、項目名(−月、三方、三方、・・・、十三方、輸
入額、輸出額)、数値データ(各月の輸入額、輸出額)
を人力する。これらのデータの入力に際しては、1月か
ら6月までのデータと7月から12月までのデータとの
相違を意識する必要はない。これらのデータの分数はデ
ータ解析部20でなされる。
データ解析部20は、データ入力部であるキーボード1
1から入力される個々のデータを解析して第4図に示す
ようなデータ構造をもつデータファイル用テーブル21
をメモリ1に作成する。データファイル用テーブル21
には実データ、タイトル等の情報が格納され、データフ
ァイル用テーブル21はCRTディスプレイ13の画面
のサイズによる制限からCRTディスプレイ13の一つ
の画面に一括して表示することができない場合にはデー
タを複数の画面にわたって分割して表示しうるような構
造になっていなければならない。第5図(alおよび(
blに示すように、CRTディスプレイ13の一つの画
面には6ケ月分のデータだ2すが表示できるとすると、
データ解析部20は、第4図に示すように、入力データ
がタイトル名であるときには、データファイル用テーブ
ル21のレコードR1に、入力データが1月から6月ま
での項目名であるときにはレコードR2に、入力データ
が7月から12月までの項目名であるときにはレコード
R3に、入力データが輸入額、輸出額の項目名であると
きにはレコードR・口こ、入力データが輸入額に対する
1〜6月までの数値データであるときにはレコードR5
に、入力データが輸入額に対する7〜12月までの数値
データであるときにはレコードR6に、入力データが輸
出額に対する1〜6月までの数イ直データであるときに
はレコ−ドR7に、入力データが輸出額に対する7〜1
2月までの数値データであるときにはレコードR8に、
それぞれデータを分数して格納する。このようにデータ
ファイル用テーブル21には1月から6月までのデータ
、叩ち項目名および数値データと、7月から12月まで
のデータ、即ち項目名と数値データとが、別個のレコー
ドに分割して格納される。なお、データファイル用テー
ブル21のレコード表は固定長であり、各レコードに設
定される項目の個数および数値データの個数は固定であ
る。
1から入力される個々のデータを解析して第4図に示す
ようなデータ構造をもつデータファイル用テーブル21
をメモリ1に作成する。データファイル用テーブル21
には実データ、タイトル等の情報が格納され、データフ
ァイル用テーブル21はCRTディスプレイ13の画面
のサイズによる制限からCRTディスプレイ13の一つ
の画面に一括して表示することができない場合にはデー
タを複数の画面にわたって分割して表示しうるような構
造になっていなければならない。第5図(alおよび(
blに示すように、CRTディスプレイ13の一つの画
面には6ケ月分のデータだ2すが表示できるとすると、
データ解析部20は、第4図に示すように、入力データ
がタイトル名であるときには、データファイル用テーブ
ル21のレコードR1に、入力データが1月から6月ま
での項目名であるときにはレコードR2に、入力データ
が7月から12月までの項目名であるときにはレコード
R3に、入力データが輸入額、輸出額の項目名であると
きにはレコードR・口こ、入力データが輸入額に対する
1〜6月までの数値データであるときにはレコードR5
に、入力データが輸入額に対する7〜12月までの数値
データであるときにはレコードR6に、入力データが輸
出額に対する1〜6月までの数イ直データであるときに
はレコ−ドR7に、入力データが輸出額に対する7〜1
2月までの数値データであるときにはレコードR8に、
それぞれデータを分数して格納する。このようにデータ
ファイル用テーブル21には1月から6月までのデータ
、叩ち項目名および数値データと、7月から12月まで
のデータ、即ち項目名と数値データとが、別個のレコー
ドに分割して格納される。なお、データファイル用テー
ブル21のレコード表は固定長であり、各レコードに設
定される項目の個数および数値データの個数は固定であ
る。
データファイル用テーブル21に分割して格納されたデ
ータは、描画用あるいは印刷用の基礎となるベクトルデ
ータに変換する必要がある。ベクトルデータ作成部22
は、データファイル用テーブル21のデータに基づいて
ベクトルデータをメモリ1に作成する。例えば、描画あ
るいは印刷される折れ線グラフの一つの直線部分に関す
るベタ1−ルデークは、第7図(a)に示すようにコマ
ンド識別コード(コマンド川D)と始点コード(xl。
ータは、描画用あるいは印刷用の基礎となるベクトルデ
ータに変換する必要がある。ベクトルデータ作成部22
は、データファイル用テーブル21のデータに基づいて
ベクトルデータをメモリ1に作成する。例えば、描画あ
るいは印刷される折れ線グラフの一つの直線部分に関す
るベタ1−ルデークは、第7図(a)に示すようにコマ
ンド識別コード(コマンド川D)と始点コード(xl。
y+)と終点コード(x2.y2)とからなる。
XI、X2. yl、y2はそれぞれX軸、y!lI
I座標値であり、xlを例えばデータファイル用テーブ
ル21の項目名の6月の6”であるとするとx2は7月
の7″に対応し、ylはデータファイル用テーブル21
の数値データの6月の数値データ、y2は7月の数値デ
ータに対応する。
I座標値であり、xlを例えばデータファイル用テーブ
ル21の項目名の6月の6”であるとするとx2は7月
の7″に対応し、ylはデータファイル用テーブル21
の数値データの6月の数値データ、y2は7月の数値デ
ータに対応する。
CRTディスプレイ13にデータを表示するためにはベ
クトルデータ作成部22で作成されたベクトルデータを
さらにエスケープシーケンスに変換しなければならない
。エスケープシーケンス発行部23は、ベクトルデータ
作成部22で作成されたベクトルデータをCRTディス
プレイ13への描画用のエスケープシーケンスに変換す
るものである。
クトルデータ作成部22で作成されたベクトルデータを
さらにエスケープシーケンスに変換しなければならない
。エスケープシーケンス発行部23は、ベクトルデータ
作成部22で作成されたベクトルデータをCRTディス
プレイ13への描画用のエスケープシーケンスに変換す
るものである。
第7図(alに示すようなベクトルデータ(コマンドr
Dが1、始点コード(Xl、)’1)が(10゜10)
、終点コード(X2.y?)が(30゜40)は、第7
図fb)に示すようなエスケープシーケンスに変換され
る。このときに1回の操作でエスケープシーケンスに変
換されるのは一画面分のデータだけである。第4図のデ
ータファイル用テーブル21のレコードR1、レコード
R2、レコードR4、レコードR5、レコードR7に対
応したベクトルデータだけを先づ最初の画面用としてエ
スケープシーケンスに変換し次いで第4図のレコードR
1、レコードR3、レコードR4、レコ−トR6、レコ
ードR8に対応したベクトルデータを次の画面用として
エスケープシーケンスに変換する。
Dが1、始点コード(Xl、)’1)が(10゜10)
、終点コード(X2.y?)が(30゜40)は、第7
図fb)に示すようなエスケープシーケンスに変換され
る。このときに1回の操作でエスケープシーケンスに変
換されるのは一画面分のデータだけである。第4図のデ
ータファイル用テーブル21のレコードR1、レコード
R2、レコードR4、レコードR5、レコードR7に対
応したベクトルデータだけを先づ最初の画面用としてエ
スケープシーケンスに変換し次いで第4図のレコードR
1、レコードR3、レコードR4、レコ−トR6、レコ
ードR8に対応したベクトルデータを次の画面用として
エスケープシーケンスに変換する。
第9図に、CRTディスプレイ13に描画する以上の動
作の概略フローチャートを示す。データ入力部11から
データを入力した後(ステップ5T1)、メモリ1にデ
ータファイル用テーブル21およびベクトルデータを作
成しくステップ5T2)、一画面分のへクトルデータを
エスケープシーケンスに変換する(ステップ5T3)。
作の概略フローチャートを示す。データ入力部11から
データを入力した後(ステップ5T1)、メモリ1にデ
ータファイル用テーブル21およびベクトルデータを作
成しくステップ5T2)、一画面分のへクトルデータを
エスケープシーケンスに変換する(ステップ5T3)。
第3図乃至第5図に示す例では、1月から6月までのベ
クトルデータが変換される。次いで、変換されたエスケ
ープシーケンスデータに基づいてCRTディスプレイ1
3上にグラフ描画する(ステップ5TY)。このときに
は第5図(alに示す描画が表示される。次いで、次の
画面に表示されるべきベクトルデータがあるか否かが判
断される(ステップ5T5)。全てのベクトルデータが
一画面に描画することのできる大きさであるならば表示
処理を終了する。いまの例では、さらに7月から12月
までのベクトルデータが存在するのでこれら°のデータ
をCRTディスプレイ13の別の画面に前の画面と分割
して表示するために再びステップST3に戻る。ステッ
プST3では、7月力・°ら12月までのベクトルデー
タをエスケープシーケンスに変換する。次いでこれらの
エスケープシーケンスに基づいて第5図(biに示すよ
うな描画をCRTディスプレイ13の別の画面に表示す
る(ステ・シブ5T4)。
クトルデータが変換される。次いで、変換されたエスケ
ープシーケンスデータに基づいてCRTディスプレイ1
3上にグラフ描画する(ステップ5TY)。このときに
は第5図(alに示す描画が表示される。次いで、次の
画面に表示されるべきベクトルデータがあるか否かが判
断される(ステップ5T5)。全てのベクトルデータが
一画面に描画することのできる大きさであるならば表示
処理を終了する。いまの例では、さらに7月から12月
までのベクトルデータが存在するのでこれら°のデータ
をCRTディスプレイ13の別の画面に前の画面と分割
して表示するために再びステップST3に戻る。ステッ
プST3では、7月力・°ら12月までのベクトルデー
タをエスケープシーケンスに変換する。次いでこれらの
エスケープシーケンスに基づいて第5図(biに示すよ
うな描画をCRTディスプレイ13の別の画面に表示す
る(ステ・シブ5T4)。
以上の処理によってCRTディスプレイ13に描画を分
割して表示することができる。
割して表示することができる。
CRTディスプレイ13に全てのデータを描画表示した
後、印刷指定があるならば、液晶プリンタ14にCRT
ディスプレイ13に表示された描画イメージを印刷する
。この際に、本発明ではCRTディスプレイ13に前述
のような複数の画面が分割されて表示される場合には、
これらの画面が分割されないときの描画イメージ、例え
ば第3図に示すような描画イメージを一括して印刷する
。
後、印刷指定があるならば、液晶プリンタ14にCRT
ディスプレイ13に表示された描画イメージを印刷する
。この際に、本発明ではCRTディスプレイ13に前述
のような複数の画面が分割されて表示される場合には、
これらの画面が分割されないときの描画イメージ、例え
ば第3図に示すような描画イメージを一括して印刷する
。
このために、第6図に示すように先づベクトルデータ作
成部22で作成された全てのベクトルデータを、一括印
刷するためのLC3(液晶)グラフィックコマンドに変
換する必要がある。
成部22で作成された全てのベクトルデータを、一括印
刷するためのLC3(液晶)グラフィックコマンドに変
換する必要がある。
第6図のLC3(液晶)グラフィックコマンド発行部2
4は、印刷指定があった場合にベクトルデータ作成部2
2で作成されたベクトルデータをLCSグラフィックコ
マンドに変換しLCSグラフインクコマンド発行用テー
ブルを作成する。第7図(a)に示すベクトルデータを
LCSグラフィックコマンドに変換した例を第7図FC
)に示す。また、LCSグラフインクコマンド発行用テ
ーブルの例を第8図に示す。第8図には、長方形の図形
を印刷するLCSグラフインクコマンド(ボンクスコマ
ンド:c2バラメーク:X+、 y+、X2゜y2
(座標値)と漢字文字列出力用のLCSグラフィックコ
マンド(ボックスコマンド:a1パラメータ:x、y、
“漢字内部コード”)とが示されている。LCSグラフ
イソクコマント発行用テーブルには、CRTディスプレ
イ13の描画用のエスケープシーケンス作成の場合と異
なり、1回の作成操作で第5図のデータファイル用テー
ブル21の全てのデータに対応するベクトルデータがL
CSグラフィックコマンドに変換され格納され複数図形
を一括印刷することの可能なように形成される。
4は、印刷指定があった場合にベクトルデータ作成部2
2で作成されたベクトルデータをLCSグラフィックコ
マンドに変換しLCSグラフインクコマンド発行用テー
ブルを作成する。第7図(a)に示すベクトルデータを
LCSグラフィックコマンドに変換した例を第7図FC
)に示す。また、LCSグラフインクコマンド発行用テ
ーブルの例を第8図に示す。第8図には、長方形の図形
を印刷するLCSグラフインクコマンド(ボンクスコマ
ンド:c2バラメーク:X+、 y+、X2゜y2
(座標値)と漢字文字列出力用のLCSグラフィックコ
マンド(ボックスコマンド:a1パラメータ:x、y、
“漢字内部コード”)とが示されている。LCSグラフ
イソクコマント発行用テーブルには、CRTディスプレ
イ13の描画用のエスケープシーケンス作成の場合と異
なり、1回の作成操作で第5図のデータファイル用テー
ブル21の全てのデータに対応するベクトルデータがL
CSグラフィックコマンドに変換され格納され複数図形
を一括印刷することの可能なように形成される。
このように液晶プリンタ15の印刷にCRTディスプレ
イ13陥画専用のデータを用いずに、ベクトルデータか
らLCSグラフィックコマンドに変換してLCSグラフ
ィックコマンドを液晶プリンタ15専用のデータとする
ことにより、たとえ、CRTディスプレイ13の一つの
画面に全ての描画データが表示されず、複数の画面に分
割されて表示される場合であっても、液晶プリンタ15
はCRTディスプレイ13の複数の画面に分割されて表
示された描画データを一括して印刷することが可能にな
る。
イ13陥画専用のデータを用いずに、ベクトルデータか
らLCSグラフィックコマンドに変換してLCSグラフ
ィックコマンドを液晶プリンタ15専用のデータとする
ことにより、たとえ、CRTディスプレイ13の一つの
画面に全ての描画データが表示されず、複数の画面に分
割されて表示される場合であっても、液晶プリンタ15
はCRTディスプレイ13の複数の画面に分割されて表
示された描画データを一括して印刷することが可能にな
る。
なお、データファイル用テーブル21、ベクトルデータ
作成部22が第1図の記憶手段1を構成し、エスケープ
シーケンス発行部23、CRTコントローラ12が第1
図の分割表示手段2を構成し、LCSグラフィックコマ
ンド発生用テーブル24、LC3制御部14が第1図の
印刷発生手段3を構成している。なお、データ解析部2
0、ベクトルデータ作成部22、LCSグラフィックコ
マンド発行部24はエスケープシーケンス発行部23と
同様にプロセッサ10の制御プログラムとしてROM
(図示せず)内に格納されている。
作成部22が第1図の記憶手段1を構成し、エスケープ
シーケンス発行部23、CRTコントローラ12が第1
図の分割表示手段2を構成し、LCSグラフィックコマ
ンド発生用テーブル24、LC3制御部14が第1図の
印刷発生手段3を構成している。なお、データ解析部2
0、ベクトルデータ作成部22、LCSグラフィックコ
マンド発行部24はエスケープシーケンス発行部23と
同様にプロセッサ10の制御プログラムとしてROM
(図示せず)内に格納されている。
以上の説明で明らかなように、本発明によると、記憶手
段に格納されたデータに基づいて印刷用データを発生す
るので、CRTディスプレイにデータが複数の画面にわ
たって分割表示される場合においても、CRTディスプ
レイの分割された描画イメージではなく、分割されない
状態のイメージで一括してプリンタに印刷することがで
きて、グラフ、図形等を非常に見やすくすることができ
ると同時に、プリンタに一括印刷するためにCRTディ
スプレイの画面サイズを非常に大きいものとするような
制約は一切なくなり、小型の画面サイズのCRTディス
プレイで@数置面に分割表示しても印刷には何ら影ツを
与えず、装置全体としてのコストを下げまたシステムの
融通性を高めることができる。
段に格納されたデータに基づいて印刷用データを発生す
るので、CRTディスプレイにデータが複数の画面にわ
たって分割表示される場合においても、CRTディスプ
レイの分割された描画イメージではなく、分割されない
状態のイメージで一括してプリンタに印刷することがで
きて、グラフ、図形等を非常に見やすくすることができ
ると同時に、プリンタに一括印刷するためにCRTディ
スプレイの画面サイズを非常に大きいものとするような
制約は一切なくなり、小型の画面サイズのCRTディス
プレイで@数置面に分割表示しても印刷には何ら影ツを
与えず、装置全体としてのコストを下げまたシステムの
融通性を高めることができる。
第1図は、本発明の複数図形一括印刷装置のブロック図
、 第2図は、本発明の複数図形一括印刷装五のシステム構
成図、 第3図は、一括印刷されるべきグラフ図形の例を示す図
、 第4図は、データファイル用テーブルの構成例を示す図
、 第5図(a)、 (b)は、複数のグラフ図形を分割し
て描画する例を示す図、 第6図は、本発明の複数図形一括印刷装置の処理の流れ
を示す図、 第7図fat、 (bl、 (C)は各々、ヘクトルデ
ータ、エスケープシーケンス、LCSグラフィックコマ
ンドの一例を示す図、 第8図は、LCSグラフィックコマンド発行用テーブル
の一例を示す図、 第9図は、CRTディスプレイの複数の画面への描画処
理のフローチャートである。 1・・・記憶手段、 2・・・分割表示手段、 3・・・印刷発生手段、 11・・・データ入力部、 13・・・CRTディスプレイ、 14・・・液晶プリンタ。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 第1図 第2図 (a) (b)第5図 第9図
、 第2図は、本発明の複数図形一括印刷装五のシステム構
成図、 第3図は、一括印刷されるべきグラフ図形の例を示す図
、 第4図は、データファイル用テーブルの構成例を示す図
、 第5図(a)、 (b)は、複数のグラフ図形を分割し
て描画する例を示す図、 第6図は、本発明の複数図形一括印刷装置の処理の流れ
を示す図、 第7図fat、 (bl、 (C)は各々、ヘクトルデ
ータ、エスケープシーケンス、LCSグラフィックコマ
ンドの一例を示す図、 第8図は、LCSグラフィックコマンド発行用テーブル
の一例を示す図、 第9図は、CRTディスプレイの複数の画面への描画処
理のフローチャートである。 1・・・記憶手段、 2・・・分割表示手段、 3・・・印刷発生手段、 11・・・データ入力部、 13・・・CRTディスプレイ、 14・・・液晶プリンタ。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 第1図 第2図 (a) (b)第5図 第9図
Claims (1)
- データを記憶する記憶手段と、前記記憶手段のデータに
基づいて印刷用データを発生する印刷発生手段と、前記
記憶手段に格納されたデータをディスプレイの複数の画
面にわたって表示するときにはデータを分割して表示す
る分割表示手段とを具備することを特徴とする複数図形
一括印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13134386A JPS62287331A (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 複数図形一括印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13134386A JPS62287331A (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 複数図形一括印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62287331A true JPS62287331A (ja) | 1987-12-14 |
Family
ID=15055719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13134386A Pending JPS62287331A (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 複数図形一括印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62287331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03158926A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | 情報端末装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5999588A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-08 | Toshiba Corp | 仮想大画面のハ−ドコピ−方式 |
| JPS61264864A (ja) * | 1985-05-18 | 1986-11-22 | Ricoh Co Ltd | 画像出力方式 |
-
1986
- 1986-06-06 JP JP13134386A patent/JPS62287331A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5999588A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-08 | Toshiba Corp | 仮想大画面のハ−ドコピ−方式 |
| JPS61264864A (ja) * | 1985-05-18 | 1986-11-22 | Ricoh Co Ltd | 画像出力方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03158926A (ja) * | 1989-11-17 | 1991-07-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | 情報端末装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4843405A (en) | Method of controlling reproduction of image in bit-map controlled laser printer | |
| JPS62287331A (ja) | 複数図形一括印刷装置 | |
| US6719466B2 (en) | Printing apparatus and printing method | |
| JPS61128325A (ja) | 画面制御方式 | |
| JPH02235140A (ja) | イメージデータ表示時の密度変換方式 | |
| JPS61275932A (ja) | 図形処理装置 | |
| JP2813814B2 (ja) | チラシ・カタログ類の割付装置 | |
| JP3910681B2 (ja) | デジタルデータとして用意された素材の割付装置 | |
| Goldwasser et al. | Page composition of continuous tone imagery | |
| JPS63210931A (ja) | 商品情報割付装置 | |
| JPH03105682A (ja) | 印刷デザインシステム | |
| JP3014268U (ja) | キャド装置 | |
| JPH06289588A (ja) | レイアウトデザイン装置 | |
| JPH04369023A (ja) | 帳票作成装置 | |
| JPH022052A (ja) | 帳票作成方式 | |
| JPH05174033A (ja) | スケジュール表示方法 | |
| JPH06131415A (ja) | 画面仕様書作成装置 | |
| JPH01135195A (ja) | キャプテン画像データ自動変換装置 | |
| JPH03167423A (ja) | プラント監視装置 | |
| JPH0696224A (ja) | 映像用グラフ作成装置 | |
| JPH04664A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH04151760A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0470960A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH08314909A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH01223573A (ja) | イメージ画像処理方式 |