JPS62287706A - 直流電力増幅回路 - Google Patents
直流電力増幅回路Info
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- JPS62287706A JPS62287706A JP61131410A JP13141086A JPS62287706A JP S62287706 A JPS62287706 A JP S62287706A JP 61131410 A JP61131410 A JP 61131410A JP 13141086 A JP13141086 A JP 13141086A JP S62287706 A JPS62287706 A JP S62287706A
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- transistors
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は直流電力増幅回路に関し、特に入力信号に応じ
て、DCモータ等に電力を供給する負荷駆動のための電
力増幅回路に関する。
て、DCモータ等に電力を供給する負荷駆動のための電
力増幅回路に関する。
モータ等の負荷に直流電流を供給し、負荷を駆動する直
流電力増幅回路は種々の方法が考えられているが、比較
的低い電源電圧で大きな電力を負荷に供給する方法とし
ては、ブリッジ形(略称H型)駆動回路が用いられる。
流電力増幅回路は種々の方法が考えられているが、比較
的低い電源電圧で大きな電力を負荷に供給する方法とし
ては、ブリッジ形(略称H型)駆動回路が用いられる。
これは、第2図に示すように、ブリッジ形(2列)に配
置された4つのトランジスタにより出力段を構成し、正
および負極性の駆動に対しては対角のトランジスタをそ
れぞれオンにして負荷、に電力を供給するものであり、
正負両極性の駆動が可能である上に負荷には極性によら
ず、はぼ電源電圧いっばいの電圧を印加することができ
、負荷の片側を接地する単一端子出力形(Single
Ended型又はY型)の電力増幅回路に比べて、負
荷に供給できる電力が大きくなるという特徴がある。
置された4つのトランジスタにより出力段を構成し、正
および負極性の駆動に対しては対角のトランジスタをそ
れぞれオンにして負荷、に電力を供給するものであり、
正負両極性の駆動が可能である上に負荷には極性によら
ず、はぼ電源電圧いっばいの電圧を印加することができ
、負荷の片側を接地する単一端子出力形(Single
Ended型又はY型)の電力増幅回路に比べて、負
荷に供給できる電力が大きくなるという特徴がある。
しかし、上述した従来のブリッジ形増幅回路は駆動の方
向(極性)に応じて対角のトランジスタをオンしなけれ
ばならないため制御が複雑となり、特にリニア動作をさ
せようとすると、出力段の前段に位相反転回路が必要と
なり、回路構成が複雑である上に特性も十分ではないと
いう欠点があった。
向(極性)に応じて対角のトランジスタをオンしなけれ
ばならないため制御が複雑となり、特にリニア動作をさ
せようとすると、出力段の前段に位相反転回路が必要と
なり、回路構成が複雑である上に特性も十分ではないと
いう欠点があった。
@2図を参照して詳しく説明すると、負荷40に正極性
の電流を供給する際にはトランジスタ30がオンになり
、そのエミッタ電位が高くなることだよりトランジスタ
33をオンにするとともに、そのコレクタ電位が低くな
ることによりトランジスタ34をオンにして負荷40に
電流を供給する。
の電流を供給する際にはトランジスタ30がオンになり
、そのエミッタ電位が高くなることだよりトランジスタ
33をオンにするとともに、そのコレクタ電位が低くな
ることによりトランジスタ34をオンにして負荷40に
電流を供給する。
一方、負荷性の電流を供給する際にはトランジスタ31
がオンになることによりトランジスタ32と35をオン
にして負荷40に負極性の電流を供給する。
がオンになることによりトランジスタ32と35をオン
にして負荷40に負極性の電流を供給する。
このような動作を行うためには、トランジスタ30およ
び31のベースには正の半サイクルの信号のみを供給す
る必要があり、このために半波整流回路、極性反転回路
等複雑な回路を付加しなければならない。また正から負
極性への切りかわシの際忙は、トランジスタ33と34
がオフとなると同時にトランジスタ32と35がオンに
ならなければならないが、半波整流回路等では、この切
りかえが正確に行なわれるような信号を作り出すことは
困難であり、負荷に供給される出力電流にはクロスオー
バー歪みが避けられず、この点を改善しようとすると、
トランジスタ32と33あるいはトランジスタ34と3
5が同時にオンになることによる電力ロスが発生すると
いう問題があった。
び31のベースには正の半サイクルの信号のみを供給す
る必要があり、このために半波整流回路、極性反転回路
等複雑な回路を付加しなければならない。また正から負
極性への切りかわシの際忙は、トランジスタ33と34
がオフとなると同時にトランジスタ32と35がオンに
ならなければならないが、半波整流回路等では、この切
りかえが正確に行なわれるような信号を作り出すことは
困難であり、負荷に供給される出力電流にはクロスオー
バー歪みが避けられず、この点を改善しようとすると、
トランジスタ32と33あるいはトランジスタ34と3
5が同時にオンになることによる電力ロスが発生すると
いう問題があった。
本発明の直流電力増幅回路は、ベースを入力とする第1
のNPN トランジスタと、ベースヲ一定値にバイアス
されエミッタを第1のトランジスタのエミッタに接続さ
れた第2のPNPトランジスタと、第1のトランジスタ
のベールと共通の入力をベースに受ける第3のPNP
トランジスタと、ベースを一定値にバイアスされ、エミ
ッタを第3のトランジスタのエミッタに接続された第4
のNPNトランジスタと、ブリッジ形に構成されそれぜ
れのベースを前記第1から第4の4つのトランジスタの
それぞれに接続された4つのトランジスタとから構成さ
れており、従来の方式で必要であった半波整流回路、極
性反転回路等を付加することなく負荷を正負両極性で駆
動できる。また極性の切換えは、入力信号のレベル(極
性)に応じて行なわれ、従来問題となった半波ごとに入
力信号を切りかえることによるクロスオーバ歪みを殆ん
ど無くなるという特徴も有している。
のNPN トランジスタと、ベースヲ一定値にバイアス
されエミッタを第1のトランジスタのエミッタに接続さ
れた第2のPNPトランジスタと、第1のトランジスタ
のベールと共通の入力をベースに受ける第3のPNP
トランジスタと、ベースを一定値にバイアスされ、エミ
ッタを第3のトランジスタのエミッタに接続された第4
のNPNトランジスタと、ブリッジ形に構成されそれぜ
れのベースを前記第1から第4の4つのトランジスタの
それぞれに接続された4つのトランジスタとから構成さ
れており、従来の方式で必要であった半波整流回路、極
性反転回路等を付加することなく負荷を正負両極性で駆
動できる。また極性の切換えは、入力信号のレベル(極
性)に応じて行なわれ、従来問題となった半波ごとに入
力信号を切りかえることによるクロスオーバ歪みを殆ん
ど無くなるという特徴も有している。
以下に本発明について図面を参照して詳しく説明する。
第1図は本発明の直流電力増幅回路の一実施例を示す回
路図である。負荷29に供給する電流を制御するための
制御入力信号101が入力すると演算増幅器10はその
出力電圧を入力に応じて上下させる。演算増幅器10の
出力は第1ON P Nトランジスタ11と第3のPN
PNトランジスタ13−ス忙接続されており、演算増幅
器10の出力1に圧が高くなると、第1のNPNトラン
ジスタ11がオンとなる。第1のトランジスタ11のエ
ミッタは抵抗21を介して第2のPNPNトランジスタ
12ミッタと接続されており、第2のトランジスタ12
0ベースはダイオード20と抵抗23及び24により一
定値にバイアスされているから、第1のトランジスタ1
1のエミッタiiは第2のトランジスタ12のエミッタ
に流れ込む。
路図である。負荷29に供給する電流を制御するための
制御入力信号101が入力すると演算増幅器10はその
出力電圧を入力に応じて上下させる。演算増幅器10の
出力は第1ON P Nトランジスタ11と第3のPN
PNトランジスタ13−ス忙接続されており、演算増幅
器10の出力1に圧が高くなると、第1のNPNトラン
ジスタ11がオンとなる。第1のトランジスタ11のエ
ミッタは抵抗21を介して第2のPNPNトランジスタ
12ミッタと接続されており、第2のトランジスタ12
0ベースはダイオード20と抵抗23及び24により一
定値にバイアスされているから、第1のトランジスタ1
1のエミッタiiは第2のトランジスタ12のエミッタ
に流れ込む。
従って、第1のトランジスタ11がオンになるとき、第
2のトランジスタ12もオンとなυ、それぞれのコレク
タからは極性が逆で値の等しい電流が出力される。
2のトランジスタ12もオンとなυ、それぞれのコレク
タからは極性が逆で値の等しい電流が出力される。
一方、演算増幅器10の出力電圧が低くなると第】のト
ランジスタ11はオフとなシ、第3のPNP l−ラン
ジスタ12がオンとなる。第3のトランジスタ13のエ
ミッタは抵抗22を介して第4のNPNトランジスタ1
4のエミッタと接続されており、第4のトランジスタ1
4のベースは、ダイオード20と抵抗23及び24に↓
り一定値にバイアスされており、第3のトランジスタ1
3のエミッタ電流と第4のトランジスタ14のエミッタ
から流れ出る電流は同じ値となる。従って第3のトラン
ジスタ13がオンになるとき、第4のトランジスタ14
もオンになり、それぞれのコレクタ電流の値は等しくな
る。
ランジスタ11はオフとなシ、第3のPNP l−ラン
ジスタ12がオンとなる。第3のトランジスタ13のエ
ミッタは抵抗22を介して第4のNPNトランジスタ1
4のエミッタと接続されており、第4のトランジスタ1
4のベースは、ダイオード20と抵抗23及び24に↓
り一定値にバイアスされており、第3のトランジスタ1
3のエミッタ電流と第4のトランジスタ14のエミッタ
から流れ出る電流は同じ値となる。従って第3のトラン
ジスタ13がオンになるとき、第4のトランジスタ14
もオンになり、それぞれのコレクタ電流の値は等しくな
る。
第1のトランジスタ11あるいは第3のトランジスタ1
3がオンになる条供は第2のトランジスタ12および第
4のトランジスタ14のベースバイアス電圧によって規
定され、第1のトランジスタ11のベース逆圧が第2の
トランジスタ12に対し、第1のトランジスタ11およ
び第2のトランジスタ12のベース−エミッタ間オン電
圧より高くなると、第1のトランジスタ1工および第2
のトランジスタ12がオンとなる。同様に第3のトラン
ジスタ13のベース電圧が第4のトランジスタ14のベ
ース電圧に対し、第3のトランジスタ13および第4の
トランジスタ14のベースエミッタ間オン電圧より低く
なると、第3のトランジスタ13および第4のトランジ
スタ14がオンになる。従って第2のトランジスタ12
と第4のトランジスタ14のベース電位が適正な値にな
るように、ダイオード20等の調整によりバイアス電圧
を設定すると、第1のトランジスタ11と第3のトラン
ジスタ13のオンオフの切りかわりが殆んど連続的ビ行
なわれるようになり、クロスオーバ歪みは殆んど生じな
くなる。
3がオンになる条供は第2のトランジスタ12および第
4のトランジスタ14のベースバイアス電圧によって規
定され、第1のトランジスタ11のベース逆圧が第2の
トランジスタ12に対し、第1のトランジスタ11およ
び第2のトランジスタ12のベース−エミッタ間オン電
圧より高くなると、第1のトランジスタ1工および第2
のトランジスタ12がオンとなる。同様に第3のトラン
ジスタ13のベース電圧が第4のトランジスタ14のベ
ース電圧に対し、第3のトランジスタ13および第4の
トランジスタ14のベースエミッタ間オン電圧より低く
なると、第3のトランジスタ13および第4のトランジ
スタ14がオンになる。従って第2のトランジスタ12
と第4のトランジスタ14のベース電位が適正な値にな
るように、ダイオード20等の調整によりバイアス電圧
を設定すると、第1のトランジスタ11と第3のトラン
ジスタ13のオンオフの切りかわりが殆んど連続的ビ行
なわれるようになり、クロスオーバ歪みは殆んど生じな
くなる。
なお、トランジスタのエミッタ間に挿入された抵抗21
および22は第1および第2のトランジスタ11および
12、あるいは第3および第4のトランジスタ13およ
び14に流れる電流が急激に変化するのを押え、リニア
増幅動作を安定に行なわせるだめのもので基本的には無
くても動作する。
および22は第1および第2のトランジスタ11および
12、あるいは第3および第4のトランジスタ13およ
び14に流れる電流が急激に変化するのを押え、リニア
増幅動作を安定に行なわせるだめのもので基本的には無
くても動作する。
出力段は4つのトランジスタ15,16.17および1
8によるブリッジ構成となっており、トランジスタエ5
と16のコレクタが接続されて負荷29の一端につなが
り、トランジスタ】7と18のコレクタが接続されて負
荷29のもう一方の端子に接続されている。
8によるブリッジ構成となっており、トランジスタエ5
と16のコレクタが接続されて負荷29の一端につなが
り、トランジスタ】7と18のコレクタが接続されて負
荷29のもう一方の端子に接続されている。
トランジスタ15のベースには第1トランジスタ11の
コレクタが接続され、トランジスタ18のベースには第
2のトランジスタ12のコレクタが接続されており、第
1のトランジスタ11がオンになると、トランジスタ1
5およびトランジスタ18がオンになって負荷29に正
極性の電流を供給する。また、トランジスタ16のベー
スには第3のトランジスタ13のコレクタが接続され、
トランジスタ18のベースには第4のトランジスタ14
のコレクタが接続されており、第3のトランジスタ13
がオンになると、トランジスタ16および17がオンと
なって負荷29に負極性の電流を供給する。即ち、第1
および第3のトランジスタ11および13のベースに入
力する電圧(演算増幅器1.0の出力電圧)に応じて、
負荷29には正負の1!流が供給される。
コレクタが接続され、トランジスタ18のベースには第
2のトランジスタ12のコレクタが接続されており、第
1のトランジスタ11がオンになると、トランジスタ1
5およびトランジスタ18がオンになって負荷29に正
極性の電流を供給する。また、トランジスタ16のベー
スには第3のトランジスタ13のコレクタが接続され、
トランジスタ18のベースには第4のトランジスタ14
のコレクタが接続されており、第3のトランジスタ13
がオンになると、トランジスタ16および17がオンと
なって負荷29に負極性の電流を供給する。即ち、第1
および第3のトランジスタ11および13のベースに入
力する電圧(演算増幅器1.0の出力電圧)に応じて、
負荷29には正負の1!流が供給される。
トランジスタ17のエミッタと正N?iA (+VDD
)の間には負電流検出用の抵抗25が接続され、トラ
ンジスタ18のエミッタと負電源(−Vss)の間には
正電流検出用の抵抗26が接続されており、それぞれの
抵抗の端子電圧を演算増幅器10の入力にフィードバッ
クすることにより制御入力信号101に比例した電流が
負荷29に供給されるように電流制御が行なわれる。
)の間には負電流検出用の抵抗25が接続され、トラ
ンジスタ18のエミッタと負電源(−Vss)の間には
正電流検出用の抵抗26が接続されており、それぞれの
抵抗の端子電圧を演算増幅器10の入力にフィードバッ
クすることにより制御入力信号101に比例した電流が
負荷29に供給されるように電流制御が行なわれる。
このような動作においては、トランジスタ15および1
6はスイッチング動作となり、トランジスタ17および
18がIJ ニア動作となって負荷229に供給する電
流を制御する。抵抗25および26の値は負荷29のイ
ンピーダンス(抵抗)より十分小さく設定できるから、
負荷29には最大限、電源電圧に近い電圧を印加するこ
とができ、比較的低い電源電圧でも負荷に大電力を供給
できる効率の高い電力増幅が行なわれる。
6はスイッチング動作となり、トランジスタ17および
18がIJ ニア動作となって負荷229に供給する電
流を制御する。抵抗25および26の値は負荷29のイ
ンピーダンス(抵抗)より十分小さく設定できるから、
負荷29には最大限、電源電圧に近い電圧を印加するこ
とができ、比較的低い電源電圧でも負荷に大電力を供給
できる効率の高い電力増幅が行なわれる。
以上説明したようK、本発明は、エミッタどうしを接続
したNPNとPNP トランジスタのベアを2つ使って
ブリッジ形に構成された出力段トランジスタをドライブ
するための信号を発生することによシ、構成が簡単で、
出力に歪みが少なく、かつ電源の利用効率の高い直流電
力増幅回路が得られる効果がある。このような電力増幅
回路は電源電圧が制限され、かつ回路規模も小さくした
い場合特に有効である。
したNPNとPNP トランジスタのベアを2つ使って
ブリッジ形に構成された出力段トランジスタをドライブ
するための信号を発生することによシ、構成が簡単で、
出力に歪みが少なく、かつ電源の利用効率の高い直流電
力増幅回路が得られる効果がある。このような電力増幅
回路は電源電圧が制限され、かつ回路規模も小さくした
い場合特に有効である。
第1図は本発明の直流電力増幅回路の一実施例を示す回
路図、第2図は従来のブリッジ形電力増幅回路の例を示
す回路図である。 10・・・・・・演算増幅器、11.14,16.18
・・・・・・NPN トランジスタ、12,13,15
.17・・・・・・PNPトランジスタ、21.22.
23.24.25゜を 岡役
路図、第2図は従来のブリッジ形電力増幅回路の例を示
す回路図である。 10・・・・・・演算増幅器、11.14,16.18
・・・・・・NPN トランジスタ、12,13,15
.17・・・・・・PNPトランジスタ、21.22.
23.24.25゜を 岡役
Claims (1)
- ベースを入力とする第1のNPNトランジスタと、ベー
スを一定値にバイアスされエミッタを第1のトランジス
タのエミッタに接続された第2のPNPトランジスタと
、第1のトランジスタのベースと共通の入力をベースに
受ける第3のPNPトランジスタと、ベースを一定値に
バイアスされエミッタを第3のトランジスタのエミッタ
に接続された第4のNPNトランジスタと、ブリッジ形
に構成されそれぞれのベースを前記第1から第4の4つ
のトランジスタのそれぞれのコレクタに接続された4つ
のトランジスタとを有し、前記第1および第3のトラン
ジスタの入力に対応して前記ブリッジ形に構成されたト
ランジスタから負荷に電力を供給することを特徴とする
直流電力増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61131410A JPH0793545B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | 直流電力増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61131410A JPH0793545B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | 直流電力増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62287706A true JPS62287706A (ja) | 1987-12-14 |
| JPH0793545B2 JPH0793545B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=15057318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61131410A Expired - Lifetime JPH0793545B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | 直流電力増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0793545B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112448583A (zh) * | 2020-11-25 | 2021-03-05 | 北京大华无线电仪器有限责任公司 | 高精度四象限源载装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109612U (ja) * | 1980-12-25 | 1982-07-06 |
-
1986
- 1986-06-05 JP JP61131410A patent/JPH0793545B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109612U (ja) * | 1980-12-25 | 1982-07-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112448583A (zh) * | 2020-11-25 | 2021-03-05 | 北京大华无线电仪器有限责任公司 | 高精度四象限源载装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0793545B2 (ja) | 1995-10-09 |
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