JPS62289105A - コンバインにおける刈高さ制御装置 - Google Patents
コンバインにおける刈高さ制御装置Info
- Publication number
- JPS62289105A JPS62289105A JP13097986A JP13097986A JPS62289105A JP S62289105 A JPS62289105 A JP S62289105A JP 13097986 A JP13097986 A JP 13097986A JP 13097986 A JP13097986 A JP 13097986A JP S62289105 A JPS62289105 A JP S62289105A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- position sensor
- reaping
- control device
- height control
- reaping device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 title claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(産業上の利用分野)
本発明はコンバインにおける刈高さ制御装置に係るもの
である。
である。
(従来技術)
従来、コンバインのフレームに刈取装置を横軸により上
下動自在に軸止して、刈取装置は一定範囲でオートリフ
トするようにし、また、刈取装置はポジションセンサー
によりオートリフトより小幅で一定範囲上下動するよう
にしたものは公知である。
下動自在に軸止して、刈取装置は一定範囲でオートリフ
トするようにし、また、刈取装置はポジションセンサー
によりオートリフトより小幅で一定範囲上下動するよう
にしたものは公知である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし従来公知のものは、オートリフトとポジションセ
ンサーの切換は、いちいち手動で行っていた。
ンサーの切換は、いちいち手動で行っていた。
(問題を解決するための手段)
よって本発明は、コンバインのフレーム1に刈取装置4
を横軸5により上下回動自在に軸止し、刈取装置4は一
定範囲でオートリフトするようにし、また、刈取装置4
はポジションセンサー17によりオートリフトより小幅
で一定範囲上下動するようにしたものにおいて、前記刈
取装置4がオートリフトの調!i@からポジションセン
サー17の調節幅になったときは自動的にポジションセ
ンサー17による自動制御に切替わるようにしたコンバ
インにおける刈高さ制御装置、および、特許請求の範囲
第1項において、ポジションセンサー17による自動切
替えは、例えば機体が30cm進むと切り換われるよう
にしたコンバインにおける刈高さ制御装置としたもので
ある。
を横軸5により上下回動自在に軸止し、刈取装置4は一
定範囲でオートリフトするようにし、また、刈取装置4
はポジションセンサー17によりオートリフトより小幅
で一定範囲上下動するようにしたものにおいて、前記刈
取装置4がオートリフトの調!i@からポジションセン
サー17の調節幅になったときは自動的にポジションセ
ンサー17による自動制御に切替わるようにしたコンバ
インにおける刈高さ制御装置、および、特許請求の範囲
第1項において、ポジションセンサー17による自動切
替えは、例えば機体が30cm進むと切り換われるよう
にしたコンバインにおける刈高さ制御装置としたもので
ある。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、1はコンバ
インのフレーム、2はフレーム1の下方に設けた走行装
置、3はフレーム1の上方に設けた自動送込式脱穀装置
、4はフレームlの前方に設けた刈取装置で、フレーム
1に対して横軸5を中心として先端が矢印イのように上
下動するように形成される。6は刈取装置4の刈取フレ
ーム、7は上下動装置(シリンダー)で、一端はフし/
−ム1側に軸着8され、他端は刈取フレーム6側に軸着
9されていて、上下動装置7が伸縮すると刈取装置4は
横軸5を中心に上下動する。10は最前端の分草体、1
1は分草体10の後方に設けた引起装置、12は刈刃、
13は掻込装置、14は殻稈搬送装置、15は殻稈供給
装置、16は運転席である。前記軸5の近傍位置にはポ
ジションセンサー17が設けられ、ポジションセンサー
17のセンサー突起18に刈取装置4側の押圧片19が
当接している。
インのフレーム、2はフレーム1の下方に設けた走行装
置、3はフレーム1の上方に設けた自動送込式脱穀装置
、4はフレームlの前方に設けた刈取装置で、フレーム
1に対して横軸5を中心として先端が矢印イのように上
下動するように形成される。6は刈取装置4の刈取フレ
ーム、7は上下動装置(シリンダー)で、一端はフし/
−ム1側に軸着8され、他端は刈取フレーム6側に軸着
9されていて、上下動装置7が伸縮すると刈取装置4は
横軸5を中心に上下動する。10は最前端の分草体、1
1は分草体10の後方に設けた引起装置、12は刈刃、
13は掻込装置、14は殻稈搬送装置、15は殻稈供給
装置、16は運転席である。前記軸5の近傍位置にはポ
ジションセンサー17が設けられ、ポジションセンサー
17のセンサー突起18に刈取装置4側の押圧片19が
当接している。
しかして、刈取装置4の下部位置には超音波センサー2
0を取付ける。21は超音波センサー20を刈取フレー
ム6に取付けるプレートであり、超音波を地面に発射し
て、刈取袋M4の地上高を自動制御する。22は突っ込
み防止センサーである。
0を取付ける。21は超音波センサー20を刈取フレー
ム6に取付けるプレートであり、超音波を地面に発射し
て、刈取袋M4の地上高を自動制御する。22は突っ込
み防止センサーである。
また、26は手動レバー24でON、OFFするオート
リフトスイッチであって、例えば手前に引くとポジショ
ンセンサー17に優先して刈取装置4を上動させ、向側
に倒すとポジションセンサー17に優先して刈取装置4
を下動させる。
リフトスイッチであって、例えば手前に引くとポジショ
ンセンサー17に優先して刈取装置4を上動させ、向側
に倒すとポジションセンサー17に優先して刈取装置4
を下動させる。
前記ポジションセンサー17はポジション設定ボリュー
ム5により上限と下限位置が決められる。28は上下動
装置7の切替バルブ、nは車速センサー、29は制御装
置である。
ム5により上限と下限位置が決められる。28は上下動
装置7の切替バルブ、nは車速センサー、29は制御装
置である。
しかしてポジション設定ボリューム25によりポジショ
ンセンサー17のと下限位置を設定しておくと、刈取装
置4が下降してその範囲になると、一定距離(一定時間
)後、自動的にポジションセンサー17制御に切替わる
。
ンセンサー17のと下限位置を設定しておくと、刈取装
置4が下降してその範囲になると、一定距離(一定時間
)後、自動的にポジションセンサー17制御に切替わる
。
(作用)
次に作用を述べる。
走行装置2を回転し前進すると、分草体10により分草
し、引起装置11で引き起こし、刈刃12で根元を切断
し、掻込装M13で掻き込み、殻稈搬送装置14により
穀稈供給装置15に引き継ぎ目動送込式脱穀装置3で脱
穀する。
し、引起装置11で引き起こし、刈刃12で根元を切断
し、掻込装M13で掻き込み、殻稈搬送装置14により
穀稈供給装置15に引き継ぎ目動送込式脱穀装置3で脱
穀する。
しかして、自動刈高さ制御装置用スイッチ5により、ど
の程度の刈高さを希望するかにつき設定しておくと、ポ
ジションセンサー17(7)センサー18と刈取装置の
押圧片19との接触により刈取装置4の刈高さは自動的
にポジジオンセンサー17による調節が行なわれる。
の程度の刈高さを希望するかにつき設定しておくと、ポ
ジションセンサー17(7)センサー18と刈取装置の
押圧片19との接触により刈取装置4の刈高さは自動的
にポジジオンセンサー17による調節が行なわれる。
しかして、手動レバー24を操作すると、刈取装置4は
所謂オートリフトし、手前に引けば、第5図のメカ上限
位置まで上昇し、前方に倒せば、第5図のメカ下限位置
まで下降する。このメカ上限とメカ下限の幅はポジショ
ンセンサー17の調節幅よりも当然広く、従来は両者の
切替えは手動切替えで行なっていたが、本発明は手動レ
バー24を操作して上動した刈取装置4が前記ポジショ
ンセンサー17の調節幅内に下降すると、自動的にポジ
ションセンサー178作に切変るものである。
所謂オートリフトし、手前に引けば、第5図のメカ上限
位置まで上昇し、前方に倒せば、第5図のメカ下限位置
まで下降する。このメカ上限とメカ下限の幅はポジショ
ンセンサー17の調節幅よりも当然広く、従来は両者の
切替えは手動切替えで行なっていたが、本発明は手動レ
バー24を操作して上動した刈取装置4が前記ポジショ
ンセンサー17の調節幅内に下降すると、自動的にポジ
ションセンサー178作に切変るものである。
また、第3図の実施例では車速センサーnが機体前進の
速度(距離)を検知すると、制御装置29にその旨入力
し、ポジション設定ボリューム6の設定の範囲でポジシ
ョンセンサ−17ヲ作動させ、切替バルブ冗を切替えて
上下動装置7により刈取装置4を自動的に上下動させる
。
速度(距離)を検知すると、制御装置29にその旨入力
し、ポジション設定ボリューム6の設定の範囲でポジシ
ョンセンサ−17ヲ作動させ、切替バルブ冗を切替えて
上下動装置7により刈取装置4を自動的に上下動させる
。
(効果)
従来、コンバインのフレームに刈取装置を横軸により上
下動自在に軸止して、刈取装置は一定範囲でオートリフ
トするようにし、また、刈取装置はポジジオンセンサー
によりオートリフトより小幅で一定範囲上下動するよう
にしたものは公知である。
下動自在に軸止して、刈取装置は一定範囲でオートリフ
トするようにし、また、刈取装置はポジジオンセンサー
によりオートリフトより小幅で一定範囲上下動するよう
にしたものは公知である。
しかし従来公知のものは、オートリフトとポジションセ
ンサーの切換は、いちいち手動で行っていた。
ンサーの切換は、いちいち手動で行っていた。
しかるに本発明は、コンバインのフレーム1に刈取装置
4を横軸5により上下回動自在に軸止し、刈取装置4は
一定範囲でオートリフトするようにし、また、刈取装置
4はポジションセンサー17によりオートリフトより小
幅で一定範囲上下動するようにしたものにおいて、前記
刈取装置4がオートリフトのmi@からポジシ。
4を横軸5により上下回動自在に軸止し、刈取装置4は
一定範囲でオートリフトするようにし、また、刈取装置
4はポジションセンサー17によりオートリフトより小
幅で一定範囲上下動するようにしたものにおいて、前記
刈取装置4がオートリフトのmi@からポジシ。
ンセンサ−17の調節幅になったときは自動的にポジシ
ョンセンサー17による自動制御に切替わるようにした
コンバインにおける刈高さ制御装置、および、特許請求
の範囲第1項において、ポジションセンサー17による
自動切替えは、例えば機体が30c+s進むと切り換わ
れるようにしたコンバインにおける刈高さ制御装置とし
たものであるから、手動レバー24を操作して上動した
刈取装置4が下動して前記ポジションセンサー17の調
節幅内になると、自動的にポジションセンサ−17操作
に切変るものであり、また、車速センサーnが機体前進
の速度(距離)を検知をすると、制御装置299にその
旨入力し、ボジシマン設定ボリューム25の設定の範囲
でポジションセンサー17を作動させ、切替バルブ冗を
切替えて上下動装置7により刈取装置4を自動的にポジ
ション制御させるものである。
ョンセンサー17による自動制御に切替わるようにした
コンバインにおける刈高さ制御装置、および、特許請求
の範囲第1項において、ポジションセンサー17による
自動切替えは、例えば機体が30c+s進むと切り換わ
れるようにしたコンバインにおける刈高さ制御装置とし
たものであるから、手動レバー24を操作して上動した
刈取装置4が下動して前記ポジションセンサー17の調
節幅内になると、自動的にポジションセンサ−17操作
に切変るものであり、また、車速センサーnが機体前進
の速度(距離)を検知をすると、制御装置299にその
旨入力し、ボジシマン設定ボリューム25の設定の範囲
でポジションセンサー17を作動させ、切替バルブ冗を
切替えて上下動装置7により刈取装置4を自動的にポジ
ション制御させるものである。
第1図は全体側面図、第2図は超音波センサーの取付図
、第3図はブロック図、第4図はフローチャート図、第
5図は説明図である。 符号の説明 1・・・フレーム、2・・・走行装置、3・・・自動送
込式脱穀装置、4・・・刈取装置、5・・・横軸、6・
・・フレーム、7・・・上下動装置、8・・・軸着、9
・・・軸着、10・・・分草体、11・・・引起装置、
l・・・刈刃、13・・・掻込装置、14・・・殻稈搬
送装置、15・・・殻稈供給装置、16・・・運転席、
17・・・ポジションセンサー、18・・・センサー、
19・・・押圧片、20・・・超音波センサー、21・
・・プレート、η・・・突っ込み防IFセンサー、n・
・・穀稈有無センサー、24・・・手動レバー、6・・
・ポジション設定ボリューム、26・・・オートリフト
スイッチ、n・・・車速センサー、28・・・切替バル
ブ、29・・・制御装置。
、第3図はブロック図、第4図はフローチャート図、第
5図は説明図である。 符号の説明 1・・・フレーム、2・・・走行装置、3・・・自動送
込式脱穀装置、4・・・刈取装置、5・・・横軸、6・
・・フレーム、7・・・上下動装置、8・・・軸着、9
・・・軸着、10・・・分草体、11・・・引起装置、
l・・・刈刃、13・・・掻込装置、14・・・殻稈搬
送装置、15・・・殻稈供給装置、16・・・運転席、
17・・・ポジションセンサー、18・・・センサー、
19・・・押圧片、20・・・超音波センサー、21・
・・プレート、η・・・突っ込み防IFセンサー、n・
・・穀稈有無センサー、24・・・手動レバー、6・・
・ポジション設定ボリューム、26・・・オートリフト
スイッチ、n・・・車速センサー、28・・・切替バル
ブ、29・・・制御装置。
Claims (2)
- (1)コンバインのフレーム1に刈取装置4を横軸5に
より上下回動自在に軸止し、刈取装置4は一定範囲でオ
ートリフトするようにし、また、刈取装置4はポジショ
ンセンサー17によりオートリフトより小幅で一定範囲
上下動するようにしたものにおいて、前記刈取装置4が
オートリフトの調節幅からポジションセンサー17の調
節幅になったときは自動的にポジションセンサー17に
よる自動制御に切替わるようにしたコンバインにおける
刈高さ制御装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、ポジションセン
サー17による自動切替えは、例えば機体が30cm進
むと切り換われるようにしたコンバインにおける刈高さ
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61130979A JP2526865B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | コンバインにおける刈高さ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61130979A JP2526865B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | コンバインにおける刈高さ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62289105A true JPS62289105A (ja) | 1987-12-16 |
| JP2526865B2 JP2526865B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=15047074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61130979A Expired - Lifetime JP2526865B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | コンバインにおける刈高さ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2526865B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5588635U (ja) * | 1978-12-14 | 1980-06-19 |
-
1986
- 1986-06-05 JP JP61130979A patent/JP2526865B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5588635U (ja) * | 1978-12-14 | 1980-06-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2526865B2 (ja) | 1996-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62289105A (ja) | コンバインにおける刈高さ制御装置 | |
| JPS62285720A (ja) | コンバインにおける刈高さ自動制御装置 | |
| JP2001245524A (ja) | 汎用コンバイン | |
| JP3670056B2 (ja) | コンバイン | |
| JP3580756B2 (ja) | 作業機の昇降制御装置 | |
| JPH0418343Y2 (ja) | ||
| JP2939692B2 (ja) | コンバインの刈取装置 | |
| JP3057699B2 (ja) | コンバインの刈高制御装置 | |
| JPS63217A (ja) | コンバインにおける刈高さ制御装置 | |
| JPH10127144A (ja) | コンバインの操縦装置 | |
| JP3316673B2 (ja) | コンバイン | |
| JP3316672B2 (ja) | コンバイン | |
| JPS5820088Y2 (ja) | 刈高制御機構付き刈取機 | |
| JPH06907Y2 (ja) | 全稈投入型コンパイン | |
| JP2965485B2 (ja) | コンバインにおける扱深さ自動制御装置 | |
| JP3203129B2 (ja) | 刈取作業機の昇降装置 | |
| KR101859415B1 (ko) | 콤바인의 예취부 제어장치 | |
| JPH02186914A (ja) | コンバイン | |
| JPH0130990Y2 (ja) | ||
| JP2879054B2 (ja) | 収穫機の刈取装置 | |
| JPS62282514A (ja) | コンバインにおける刈高さ制御装置 | |
| KR940000186B1 (ko) | 훑는 깊이 제어가능한 콤바인 | |
| JP2741016B2 (ja) | 収穫機の刈取装置 | |
| JPS6345134Y2 (ja) | ||
| JP2001178237A (ja) | 刈取収穫機の刈取昇降制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |