JPS62293501A - 磁気バイアス発生装置 - Google Patents
磁気バイアス発生装置Info
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- JPS62293501A JPS62293501A JP13617386A JP13617386A JPS62293501A JP S62293501 A JPS62293501 A JP S62293501A JP 13617386 A JP13617386 A JP 13617386A JP 13617386 A JP13617386 A JP 13617386A JP S62293501 A JPS62293501 A JP S62293501A
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- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 7
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 16
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 11
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 abstract description 3
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 11
- 230000005381 magnetic domain Effects 0.000 description 6
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(1)発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、光磁気ディスク記憶装置の書き込み装置に使
用される磁気バイアスの発生装置に関するものである。
用される磁気バイアスの発生装置に関するものである。
(従来技術)
従来技術における問題点を第3図により説明する。
第3図は従来から実施されている光磁気ディスク記憶装
置の概念図であるか、光磁気ディスク記憶装置もその基
本機能は他の磁気ディスク記憶装置と同じで、回転円板
の表面に磁性体薄膜を形成した磁気ディスクを定速で回
転させ、該磁気ディスクに接近して配設した磁気ヘッド
により前記磁気ディスク上の磁性体薄膜を磁化してデー
タを記憶し、或いは逆に磁気ディスク上の磁化された磁
性体薄膜の磁束の変化により誘導される磁気ヘッドの電
圧を検出してデータを読み出すものである。
置の概念図であるか、光磁気ディスク記憶装置もその基
本機能は他の磁気ディスク記憶装置と同じで、回転円板
の表面に磁性体薄膜を形成した磁気ディスクを定速で回
転させ、該磁気ディスクに接近して配設した磁気ヘッド
により前記磁気ディスク上の磁性体薄膜を磁化してデー
タを記憶し、或いは逆に磁気ディスク上の磁化された磁
性体薄膜の磁束の変化により誘導される磁気ヘッドの電
圧を検出してデータを読み出すものである。
磁気ディスク101の記憶媒体としてその表面に形成さ
れる磁性体薄膜100において、データを記憶するエリ
アが磁気ヘッド(図示なし)の厚さに相当するl】で、
前記磁気ディスク101の回転中心から磁気ヘッドの停
止位置までの距離を半径とした円環状を成すものであり
、該円環状のエリア:トラックを同心状に多数形成する
事で多量のデータを記憶せしめる事は周知の通りである
。
れる磁性体薄膜100において、データを記憶するエリ
アが磁気ヘッド(図示なし)の厚さに相当するl】で、
前記磁気ディスク101の回転中心から磁気ヘッドの停
止位置までの距離を半径とした円環状を成すものであり
、該円環状のエリア:トラックを同心状に多数形成する
事で多量のデータを記憶せしめる事は周知の通りである
。
従来の磁気ディスク記憶装置では、記憶容量を高める為
の手段の一つとして磁気ヘッドの厚さを薄くする事でト
ラックの巾を狭くし、磁性体薄膜100の面上でのトラ
ックの数を増加する方法が講じられているか、磁気ヘッ
ドの厚さを薄くする事が感度の低下をもたらすという問
題を抱えていた。
の手段の一つとして磁気ヘッドの厚さを薄くする事でト
ラックの巾を狭くし、磁性体薄膜100の面上でのトラ
ックの数を増加する方法が講じられているか、磁気ヘッ
ドの厚さを薄くする事が感度の低下をもたらすという問
題を抱えていた。
この問題点の解決を計り、トラック密度を高める為に考
案されたのが光磁気ディスク記憶装置である。 第3図
(c)において磁気ディスク101の表面に形成された
磁性体薄膜100に対し、磁気バイアス発生装置105
からの磁束115がほぼ垂直に作用し、前記磁性体薄膜
100の表裏に磁極を示す磁区111を形成する。
案されたのが光磁気ディスク記憶装置である。 第3図
(c)において磁気ディスク101の表面に形成された
磁性体薄膜100に対し、磁気バイアス発生装置105
からの磁束115がほぼ垂直に作用し、前記磁性体薄膜
100の表裏に磁極を示す磁区111を形成する。
該磁区111の極性は前記磁気バイアス発生装置からの
バイアス磁束115に倣うものである。
バイアス磁束115に倣うものである。
又、光ビーム発生装置104からの光ビーム114は前
記磁性体薄膜100上で焦点を結ぶ様に照射されるもの
で、この光ビーム114に照射された磁性体薄膜100
の極めて狭い′面′は照射された光の熱エネルギーで瞬
時的に加熱される。
記磁性体薄膜100上で焦点を結ぶ様に照射されるもの
で、この光ビーム114に照射された磁性体薄膜100
の極めて狭い′面′は照射された光の熱エネルギーで瞬
時的に加熱される。
この加熱により当該磁気ディスク101に使用されてい
る磁性材料がキューリ一点を越える事で既存の磁極は消
滅し、新たな磁化即ち新しいデータの記憶に備える状態
となる。
る磁性材料がキューリ一点を越える事で既存の磁極は消
滅し、新たな磁化即ち新しいデータの記憶に備える状態
となる。
この磁極が消滅した゛面′である当該磁区111は、磁
気バイアス発生装置105からの磁束115により新し
い磁極を形成する事で、データを記憶するものである。
気バイアス発生装置105からの磁束115により新し
い磁極を形成する事で、データを記憶するものである。
該光ビーム114を利用した構成は、集光された光の照
射中を従来の磁気ヘッドの厚さに規制される限界寸法に
対し、格段に小さいものとする事が出来るものである為
、加熱され磁気が消滅する゛面′即ち磁区111の巾が
小さく、従って従来の磁気ディスクよりも大巾に記憶容
量を増加出来る。
射中を従来の磁気ヘッドの厚さに規制される限界寸法に
対し、格段に小さいものとする事が出来るものである為
、加熱され磁気が消滅する゛面′即ち磁区111の巾が
小さく、従って従来の磁気ディスクよりも大巾に記憶容
量を増加出来る。
しかし上述の様な性能向上の反面、実用されている光磁
気ディスク記憶装置は、磁気バイアス発生装置105を
所定のデータ処理を行うトラックの位置に移動する為の
りニアモータ106を必要とする事や、バイアス磁束を
発生する為の磁気バイアス発生装置105のコイルの大
きさが装置全体の小形化の妨げになっている事、等の問
題があった。
気ディスク記憶装置は、磁気バイアス発生装置105を
所定のデータ処理を行うトラックの位置に移動する為の
りニアモータ106を必要とする事や、バイアス磁束を
発生する為の磁気バイアス発生装置105のコイルの大
きさが装置全体の小形化の妨げになっている事、等の問
題があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、記憶容量を損う事がなく、而も構成が簡単な
光磁気ディスク記憶装置を実現する事の出来る磁気バイ
アス発生装置を得るにある。
光磁気ディスク記憶装置を実現する事の出来る磁気バイ
アス発生装置を得るにある。
(2)発明の構成
(問題点を解決する為の手段)
本発明の磁気バイアス発生装置は、その対向する両端面
が同極性を示す如く構成された電磁石と。
が同極性を示す如く構成された電磁石と。
該電磁石の端部が形成する空隙に跨る如く配設された軸
と、該軸に滑動自在に軸受部材で軸支され。
と、該軸に滑動自在に軸受部材で軸支され。
その側面軸方向に着磁され、該着磁面は平板状を成し、
滑動方向と直角を成す向きの巾が少なくも当該磁気ディ
スクの全トラック巾の寸法に相当する永久磁石を主要部
材とする可動部とより成り、前記軸とこれを滑動する可
動部の摺動部断面形状が非円形部分をもち、前記電磁石
の両端部もしくは可動部の両端面に緩衝部材を配設固着
し、前記電磁石の励磁コイルは、磁気ヨークに凹みを設
は該凹部に巻装し、又前記永久磁石の1つの磁極巾と同
等か、それより狭い巾のスリットを形成した磁気遮蔽板
を永久磁石の着磁面に対向して併設する如く構成されて
いる。
滑動方向と直角を成す向きの巾が少なくも当該磁気ディ
スクの全トラック巾の寸法に相当する永久磁石を主要部
材とする可動部とより成り、前記軸とこれを滑動する可
動部の摺動部断面形状が非円形部分をもち、前記電磁石
の両端部もしくは可動部の両端面に緩衝部材を配設固着
し、前記電磁石の励磁コイルは、磁気ヨークに凹みを設
は該凹部に巻装し、又前記永久磁石の1つの磁極巾と同
等か、それより狭い巾のスリットを形成した磁気遮蔽板
を永久磁石の着磁面に対向して併設する如く構成されて
いる。
(作 用)
前述の様な構成においては、所定のトラックの位置に移
動する為のりニアモータを必要とせず。
動する為のりニアモータを必要とせず。
固定した磁気バイアス発生装置への信号付与のみで、所
定のデータ処理を行う事が出来る他、装置全体の小形化
を実現する事が出来る如き作用効果をもたらす。
定のデータ処理を行う事が出来る他、装置全体の小形化
を実現する事が出来る如き作用効果をもたらす。
(実施例)
以下図面によって、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に成る磁気バイアス発生装置の例の平面
図(a)と要部拡大図(b)で、該例では類似構造を成
す2個の磁気ヨーク2を配し、該磁気ヨーク2の端部は
互いに対向し、磁気的に同極性を示す様に前記磁気ヨー
ク2に巻装された励磁コイル3が励磁される。
図(a)と要部拡大図(b)で、該例では類似構造を成
す2個の磁気ヨーク2を配し、該磁気ヨーク2の端部は
互いに対向し、磁気的に同極性を示す様に前記磁気ヨー
ク2に巻装された励磁コイル3が励磁される。
前記磁気ヨーク2の両端が形成する空隙8には、該空隙
8を跨る様に固着された軸5と、該軸5に軸受部材6で
軸支され、その側面軸方向に2極着磁された永久磁石4
か、同図(b)の要部拡大図に示す如く配設される。
8を跨る様に固着された軸5と、該軸5に軸受部材6で
軸支され、その側面軸方向に2極着磁された永久磁石4
か、同図(b)の要部拡大図に示す如く配設される。
該永久磁石4の極性が左側を N、右側を Sとした図
示例では、電磁石工の端部極性がS になる様に励磁さ
れると、滑動自在の永久磁石4は図示の如く左に吸引さ
れ、入力が反転し電磁石工の端部極性がNとなると永久
磁石4は空隙8の右側に吸引される。
示例では、電磁石工の端部極性がS になる様に励磁さ
れると、滑動自在の永久磁石4は図示の如く左に吸引さ
れ、入力が反転し電磁石工の端部極性がNとなると永久
磁石4は空隙8の右側に吸引される。
上述の永久磁石4の移動動作は、空隙8のほぼ中央の側
方に位置する磁気ディスク(図示せず)のトラックの当
該処理部分に照射する磁束:Φの反転をもたらす事にな
る。
方に位置する磁気ディスク(図示せず)のトラックの当
該処理部分に照射する磁束:Φの反転をもたらす事にな
る。
即ち、上述の如く永久磁石4の軸方向の移動が磁気ディ
スクのトラックの当該箇所に対し、任意の極性の磁束:
Φを照射し、前述の如く光ビームで消磁された磁区を任
意に磁化する様に構成されている。
スクのトラックの当該箇所に対し、任意の極性の磁束:
Φを照射し、前述の如く光ビームで消磁された磁区を任
意に磁化する様に構成されている。
又、永久磁石4の滑動方向と直角の向きの巾を当該磁気
ディスクの全トラック1】相当以上の寸法とする事によ
り、全てのトラックに対し該磁気バイアス発生装置の位
置を移動する事なしに、単に前記永久磁石4の移動だけ
で任意の磁化処理が出来るものである。 該例では同図
(b)に示す如く、永久磁石4の左右高速反転動作で電
磁石1の磁極部に衝突する際の衝撃を緩和する為のt1
衝部材7を当該永久磁石4の両端に配設しているが。
ディスクの全トラック1】相当以上の寸法とする事によ
り、全てのトラックに対し該磁気バイアス発生装置の位
置を移動する事なしに、単に前記永久磁石4の移動だけ
で任意の磁化処理が出来るものである。 該例では同図
(b)に示す如く、永久磁石4の左右高速反転動作で電
磁石1の磁極部に衝突する際の衝撃を緩和する為のt1
衝部材7を当該永久磁石4の両端に配設しているが。
これは電磁石1の端部に配設固着してもよい。
又前記磁気ヨーク2に巻装される励磁コイル3は、その
巻装位置は任意であるか、磁気ヨーク2の当該巻装箇所
を凹状として構成する事で、励磁コイル3の装置全体の
厚さ寸法への影響を低減する手段もある。
巻装位置は任意であるか、磁気ヨーク2の当該巻装箇所
を凹状として構成する事で、励磁コイル3の装置全体の
厚さ寸法への影響を低減する手段もある。
更に、同第1図に点線で示すのが磁気遮蔽板9で、該遮
蔽板9に形成したスリット10により、永久磁石4表面
から照射される磁束:Φを所定の極性側のみに収束する
目的で併設される。
蔽板9に形成したスリット10により、永久磁石4表面
から照射される磁束:Φを所定の極性側のみに収束する
目的で併設される。
又第2図は、磁気ヨーク2を一体構成とした例の平面図
である。
である。
(3)発明の効果
本発明の磁気バイアス発生装置は上記の様な構成である
ので、電磁石の励磁コイルを交互励磁するだけで、当該
磁気ディスクの全トラックl]に対するバイアス磁束を
得る事が出来るほか、可動部分の質量を小さくする事が
出来、構成が簡単となり、小形軽量化を実現できるとい
う利点がある。
ので、電磁石の励磁コイルを交互励磁するだけで、当該
磁気ディスクの全トラックl]に対するバイアス磁束を
得る事が出来るほか、可動部分の質量を小さくする事が
出来、構成が簡単となり、小形軽量化を実現できるとい
う利点がある。
第1図は本発明の例を示す平面図(a)と要部拡大断面
図(b)、第2図は同じく別の倒の平面図、第3図は従
来から実施されている光磁気ディスク記憶装置の概念図
で、平面図(a)、正面図(b)及び要部拡大図(c)
である。 符号の説明 1・・電磁石、2・・磁気ヨーク、3・・励磁コイル、
4・・永久磁石、5・・軸、6・・軸受部材、7・・緩
衝部材、8・・空隙、9・・磁気遮蔽板、10・・スリ
ット。 100・・磁性体薄膜、101・・磁気ディスク、10
2・・ディスク駆動用電動機、103・・装置全体の基
板、104・・光ビーム発生装置、105・・磁気バイ
アス発生装置、106・・磁気バイアス発生装置の移動
用リニアモータ、111・・磁区、114・・光ビーム
、115・・バイアス磁束。 特許出願人 日本サーボ株式会社 第1図
図(b)、第2図は同じく別の倒の平面図、第3図は従
来から実施されている光磁気ディスク記憶装置の概念図
で、平面図(a)、正面図(b)及び要部拡大図(c)
である。 符号の説明 1・・電磁石、2・・磁気ヨーク、3・・励磁コイル、
4・・永久磁石、5・・軸、6・・軸受部材、7・・緩
衝部材、8・・空隙、9・・磁気遮蔽板、10・・スリ
ット。 100・・磁性体薄膜、101・・磁気ディスク、10
2・・ディスク駆動用電動機、103・・装置全体の基
板、104・・光ビーム発生装置、105・・磁気バイ
アス発生装置、106・・磁気バイアス発生装置の移動
用リニアモータ、111・・磁区、114・・光ビーム
、115・・バイアス磁束。 特許出願人 日本サーボ株式会社 第1図
Claims (7)
- (1)磁性体ヨークと該ヨークに巻装された励磁コイル
とより成り、その端部が互いに対向し且つ双方が同極性
を示す如く構成された電磁石と、該電磁石の双方の端部
が形成する空隙に跨る如く配設された軸と、 該軸上を滑動自在に支承され、その側面軸方向に交互着
磁された永久磁石を主要部材とする可動部と、を有する
事を特徴とする磁気バイアス発生装置。 - (2)永久磁石は、その着磁面が平板状を成し、滑動方
向と直角を成す向きの巾が、少なくも当該磁気ディスク
の全トラック巾の寸法に相当すると共に、軸受部材外周
面に装着、軸支されている事、を特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の磁気バイアス発生装置。 - (3)軸と、該軸と滑動する可動部との摺動部断面形状
が非円形部分をもつ事、を特徴とする特許請求の範囲第
1項、第2項記載の磁気バイアス発生装置。 - (4)電磁石の双方の端部に緩衝部材を配設固着した事
、を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項記載の磁
気バイアス発生装置。 - (5)可動部の両端面に緩衝部材を配設固着した事、を
特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項記載の磁気バ
イアス発生装置。 - (6)電磁石を形成する磁性体ヨークに凹みを設け、該
凹部に励磁コイルを巻装した事、を特徴とする特許請求
の範囲第1項〜第5項記載の磁気バイアス発生装置。 - (7)永久磁石の一つの磁極巾と同等か、それより狭い
巾のスリットを形成した磁気遮蔽板を、永久磁石の着磁
面に対向する如く併設した事、を特徴とする特許請求の
範囲第1項〜第6項記載の磁気バイアス発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13617386A JPH0619806B2 (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 磁気バイアス発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13617386A JPH0619806B2 (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 磁気バイアス発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62293501A true JPS62293501A (ja) | 1987-12-21 |
| JPH0619806B2 JPH0619806B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=15169030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13617386A Expired - Lifetime JPH0619806B2 (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 磁気バイアス発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619806B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009512410A (ja) * | 2005-10-10 | 2009-03-19 | ヘ、レイ | 永久磁石電気バルブ及びその制御システム |
| KR100907723B1 (ko) | 2007-06-05 | 2009-07-14 | 임채경 | 자석을 이용한 선형 동력장치 |
-
1986
- 1986-06-13 JP JP13617386A patent/JPH0619806B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009512410A (ja) * | 2005-10-10 | 2009-03-19 | ヘ、レイ | 永久磁石電気バルブ及びその制御システム |
| KR100907723B1 (ko) | 2007-06-05 | 2009-07-14 | 임채경 | 자석을 이용한 선형 동력장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0619806B2 (ja) | 1994-03-16 |
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