JPS622935A - Ct架台回転制御装置 - Google Patents
Ct架台回転制御装置Info
- Publication number
- JPS622935A JPS622935A JP60140556A JP14055685A JPS622935A JP S622935 A JPS622935 A JP S622935A JP 60140556 A JP60140556 A JP 60140556A JP 14055685 A JP14055685 A JP 14055685A JP S622935 A JPS622935 A JP S622935A
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- JP
- Japan
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- signal
- pedestal
- rotation
- circuit
- gantry
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- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技(1ji介野]
本発明はC丁装冒の架台を回転(る電動機の制御方式に
関−リ゛るものである。
関−リ゛るものである。
[発明の技術的前頭とイの問題点1
第3世代のC丁装回は架台の中にあるX線管球及びX線
検出器を患者の回りにl′i′11転して、各回転位置
におけるX線吸収量の測定値をCP 1.J等で計算し
て患者の…i而面を表示づるものである。ここで、従来
の01架台回転制御装買について第5図を参照して説明
する。第5図は従来のCT架台回転制御装置の概略図で
ある。図において30は図示しないX線管球及びX線検
出器を備える架台であり、イの周囲にはX線@用時の位
置を検出する目盛板(グラティキール板)31を、J[
たその中央部には患者挿入用の穴32を設(J−(−あ
る。前記架台30Lまプーリー33を介してモーター3
/Iにより駆動する。該モーター34はドライバ35)
を介して制御回路36により、その回転が制御される。
検出器を患者の回りにl′i′11転して、各回転位置
におけるX線吸収量の測定値をCP 1.J等で計算し
て患者の…i而面を表示づるものである。ここで、従来
の01架台回転制御装買について第5図を参照して説明
する。第5図は従来のCT架台回転制御装置の概略図で
ある。図において30は図示しないX線管球及びX線検
出器を備える架台であり、イの周囲にはX線@用時の位
置を検出する目盛板(グラティキール板)31を、J[
たその中央部には患者挿入用の穴32を設(J−(−あ
る。前記架台30Lまプーリー33を介してモーター3
/Iにより駆動する。該モーター34はドライバ35)
を介して制御回路36により、その回転が制御される。
前記モーター340回転位置(,1、回転を電気信号に
変換づる−1−ン」−ダ37により検出1.て、その出
力信号は前記制御回路36に入力される。
変換づる−1−ン」−ダ37により検出1.て、その出
力信号は前記制御回路36に入力される。
上記のような)I11成の従来のCT架台制御装胃によ
れば、X線曝射時の位置検出は架台30の周囲に設けた
[]盛根板1の目盛31aを図示しないフォ1へレンサ
ー等により検出し′Cぞのパルス数を4算ηることによ
り行うので、正確な位置を検出することができる。
れば、X線曝射時の位置検出は架台30の周囲に設けた
[]盛根板1の目盛31aを図示しないフォ1へレンサ
ー等により検出し′Cぞのパルス数を4算ηることによ
り行うので、正確な位置を検出することができる。
しかし、架台30を駆動づるモーター3/1の制御信号
は、架台30が360°以上回転するため、回転のスタ
ー1へ位置やス(〜ツブ位置等を架台30自体から直接
に検出して得ることができず、七−ター34に連結した
エンコーダ37により間接的に検出している。このため
X線曝射用の目盛板31から19られる信号とエンコー
ダー37から七ノられる信号との位相を合わせることが
必要となるので構造が複雑となるだ(づでなく、架台3
0とモーター34との間にはプーリー33とVベルトが
介在しているのてパ、モーター34の回転位置の検出を
正確に行っても、架台30の正モ1f<’r−位1占検
出をすることは困難C゛あった。また架台300位貿検
出のために別個にエンコーダー337を設りているのC
゛、この点でも構造が複雑なものとなっていlこ4゜ [発明の目的1 本発明は上記事情に基づいて4′i′されたものであり
、構造が11!’i甲でかつ架台の回転位1面を11確
に検知して、その回転を止(イ「に制御することができ
るCT架台回転制御IIII装置を提供することを目的
とづるものである。
は、架台30が360°以上回転するため、回転のスタ
ー1へ位置やス(〜ツブ位置等を架台30自体から直接
に検出して得ることができず、七−ター34に連結した
エンコーダ37により間接的に検出している。このため
X線曝射用の目盛板31から19られる信号とエンコー
ダー37から七ノられる信号との位相を合わせることが
必要となるので構造が複雑となるだ(づでなく、架台3
0とモーター34との間にはプーリー33とVベルトが
介在しているのてパ、モーター34の回転位置の検出を
正確に行っても、架台30の正モ1f<’r−位1占検
出をすることは困難C゛あった。また架台300位貿検
出のために別個にエンコーダー337を設りているのC
゛、この点でも構造が複雑なものとなっていlこ4゜ [発明の目的1 本発明は上記事情に基づいて4′i′されたものであり
、構造が11!’i甲でかつ架台の回転位1面を11確
に検知して、その回転を止(イ「に制御することができ
るCT架台回転制御IIII装置を提供することを目的
とづるものである。
[発明の概要]
上記目的を達成J−るための本発明のII要は、X線管
球とX線検出器とを備える架台を回転するための駆動手
段と、前記架台の回転位置を架台自体から検知するため
の検知手段と、該検知手段からの信号により前記駆動手
段を制御J−るだめの制御手段とを有することを特徴と
するものである。
球とX線検出器とを備える架台を回転するための駆動手
段と、前記架台の回転位置を架台自体から検知するため
の検知手段と、該検知手段からの信号により前記駆動手
段を制御J−るだめの制御手段とを有することを特徴と
するものである。
[発明の実施例1
以Fに本発明の実施例について図面を参照して説明する
。第1図は本発明であるCT架台回転制御装置の概略図
であり、第2図は目盛板の部分拡大図であり、第3図は
制御手段の詳細図であり、第4図は制御手段における信
号のタイムヂt −l−である。
。第1図は本発明であるCT架台回転制御装置の概略図
であり、第2図は目盛板の部分拡大図であり、第3図は
制御手段の詳細図であり、第4図は制御手段における信
号のタイムヂt −l−である。
第1図において、1は図示しないX線管球及びX線検出
器を備える架台であり、その周囲には目盛板(グラティ
キール板)2を、またその中央部には患者挿入用穴3を
設けである。前記架台1はプーリー4を介してモーター
5により駆動する。
器を備える架台であり、その周囲には目盛板(グラティ
キール板)2を、またその中央部には患者挿入用穴3を
設けである。前記架台1はプーリー4を介してモーター
5により駆動する。
該モーター5の回転はドライバ回路6を介して制御手段
7により制御される。前記架台1の回転位置の検出は、
目盛板2に印した目盛9,10゜11を検出器8により
検知することにより行う。
7により制御される。前記架台1の回転位置の検出は、
目盛板2に印した目盛9,10゜11を検出器8により
検知することにより行う。
該検出器8の出力信号は制御手段7に与えられる。
次に第2図を用いて検知手段について詳述する。
目盛板2の中間部に印した目盛9は架台1の回転方向を
判断でるものであり、この目盛の有無を検知することに
より、制御手段7は架台1の回転力向を決定する。目盛
板2の内側部に印した目盛10はX線直射時の位置を検
出するためのものであり、外側部に印した目盛11は円
周十に2箇所印してあり、この2箇所はそれぞれ架台1
が回転するときのスター1へ位置又はストップ位置どな
るものである。前記検出器8は例えばフォl−4=ンリ
−一を用いて、目盛9,10.11の透過光を検知して
、架台1の回転位置を検出する。この検出器8はフォ1
−レン1」−一のように光学的なものに限られるもので
はなく、機械的なもの例えば、マイクロスイッチのよう
なものであってもよい。また目盛9.10.11も目;
各板2上に印したものだけでなく、目盛板2を切欠いた
ものであってもよい。
判断でるものであり、この目盛の有無を検知することに
より、制御手段7は架台1の回転力向を決定する。目盛
板2の内側部に印した目盛10はX線直射時の位置を検
出するためのものであり、外側部に印した目盛11は円
周十に2箇所印してあり、この2箇所はそれぞれ架台1
が回転するときのスター1へ位置又はストップ位置どな
るものである。前記検出器8は例えばフォl−4=ンリ
−一を用いて、目盛9,10.11の透過光を検知して
、架台1の回転位置を検出する。この検出器8はフォ1
−レン1」−一のように光学的なものに限られるもので
はなく、機械的なもの例えば、マイクロスイッチのよう
なものであってもよい。また目盛9.10.11も目;
各板2上に印したものだけでなく、目盛板2を切欠いた
ものであってもよい。
また、フォトレンザは反則光を利用リ−るタイプも考え
られる。
られる。
次に前記検知手段からの信号により、架台の回転を制御
する制御手段について第3図を参照して説明する。制御
手段は回転方向指示信号回路20と回転ス[1−ダウン
信号回路30と回転停止信号回路40とクリアー回路5
0a、5011どにJ:リ構成されている。
する制御手段について第3図を参照して説明する。制御
手段は回転方向指示信号回路20と回転ス[1−ダウン
信号回路30と回転停止信号回路40とクリアー回路5
0a、5011どにJ:リ構成されている。
回転方向指示信号回路20は前記検知手段における[]
盛9の検知信号S1が入力するOμ:子丁1ど、その検
知信号S1の状態(「1」又はr(Ll)によりモータ
ーMを正回転(例えば時8(ブラ向)する指示信号を発
生する正回転制御回路CWど、干−ターMを逆回転(例
えば反時81方向)する指示信号を発生覆る逆回転制御
回路CCWどにより構成されている。
盛9の検知信号S1が入力するOμ:子丁1ど、その検
知信号S1の状態(「1」又はr(Ll)によりモータ
ーMを正回転(例えば時8(ブラ向)する指示信号を発
生する正回転制御回路CWど、干−ターMを逆回転(例
えば反時81方向)する指示信号を発生覆る逆回転制御
回路CCWどにより構成されている。
回転スローダウン信号回路30tま前記検知手段にお【
Jる目盛10の検知信号S2が入力づ−る端子下2と、
その検知信号S2を入力どするカウンタCOUど、該カ
ウンタCOUの出力信Q S 4を入力Aどするどとも
に基準信号$5を入力Bどじ、出力信号S5をドライバ
回路D Rにt)える比較器COMとにより構成されて
いる。
Jる目盛10の検知信号S2が入力づ−る端子下2と、
その検知信号S2を入力どするカウンタCOUど、該カ
ウンタCOUの出力信Q S 4を入力Aどするどとも
に基準信号$5を入力Bどじ、出力信号S5をドライバ
回路D Rにt)える比較器COMとにより構成されて
いる。
回1II7i停止信号回路40は前記検知手段にお(−
)る目盛11の検知信号83が入力する端子T3と、そ
の検知信号S3を入力とするシフ1〜レジスタSRと、
該シフトレジスタSRにおいて検知信号S3が3回入力
した後に出力端子Q:lより出力覆−る信号S9ど前記
検知信号83を反転覆るインバーターINtからの出力
信号Smとを2人力とし出力信号Skiをドライバ回路
D RにIjえるナンドグ−1= N A N D 1
ど12二より構成されている。
)る目盛11の検知信号83が入力する端子T3と、そ
の検知信号S3を入力とするシフ1〜レジスタSRと、
該シフトレジスタSRにおいて検知信号S3が3回入力
した後に出力端子Q:lより出力覆−る信号S9ど前記
検知信号83を反転覆るインバーターINtからの出力
信号Smとを2人力とし出力信号Skiをドライバ回路
D RにIjえるナンドグ−1= N A N D 1
ど12二より構成されている。
クリアー回路50aは前記シフ1〜レジスターSRの順
次シフ1〜して出力する出力端子Q1゜Q2.Qaから
の信号S7.88.89を反転リ−るインバーターIN
2 、 1N:+ 、JN4と、該インバーターIN2
.1N3 、IN4からの出力信号St 2 、 St
:l 、 Sl 4を3人力とし、出力信号SI5を
カウンタCOUのクリアー娼;了CI−R【こりえるプ
ンドゲー1〜N A N D 2と(こJ−り村4成さ
れ、またクリアー回路501)lま前記ナンド回路N
A N r−) 1の出力信号Sttを入力信号とする
ディレィ回路りと、該ディレィ回路りの出力信号S’s
ど初期リセット化”;’rss 7とを2人力とし、出
力信号Seaを前記シフ1〜レジスターS ?のクリア
一端子CL Rに勾えるAアゲ−1−ORとにより構成
されている。
次シフ1〜して出力する出力端子Q1゜Q2.Qaから
の信号S7.88.89を反転リ−るインバーターIN
2 、 1N:+ 、JN4と、該インバーターIN2
.1N3 、IN4からの出力信号St 2 、 St
:l 、 Sl 4を3人力とし、出力信号SI5を
カウンタCOUのクリアー娼;了CI−R【こりえるプ
ンドゲー1〜N A N D 2と(こJ−り村4成さ
れ、またクリアー回路501)lま前記ナンド回路N
A N r−) 1の出力信号Sttを入力信号とする
ディレィ回路りと、該ディレィ回路りの出力信号S’s
ど初期リセット化”;’rss 7とを2人力とし、出
力信号Seaを前記シフ1〜レジスターS ?のクリア
一端子CL Rに勾えるAアゲ−1−ORとにより構成
されている。
以上のように構成したCT架台回転装百の作用について
第4図をも参照しつつ説明する。制御手段の図示し4r
い電源を投入すると、初期リレツ1へ信8S17がAア
ゲ−1へORに加わり、シフ1〜レジスタSRはクリア
ーされ、同時にインバーターIN2 、IN3.1N4
を経てナンドグー1へNAND+に3人力が加わり、そ
の出力信号によりカウンタCOUの出力NビットもA−
ル「O」どなる。
第4図をも参照しつつ説明する。制御手段の図示し4r
い電源を投入すると、初期リレツ1へ信8S17がAア
ゲ−1へORに加わり、シフ1〜レジスタSRはクリア
ーされ、同時にインバーターIN2 、IN3.1N4
を経てナンドグー1へNAND+に3人力が加わり、そ
の出力信号によりカウンタCOUの出力NビットもA−
ル「O」どなる。
次に図示しないシステム・コンソールにり王−ターのO
N信号が出ると、目盛9を検知する検出器8からの信号
S1の状態< r l−j又はrl−1,J)により、
正回転制御回路CW又は逆回転制御回路CCWから指示
信号319がドライバ回路DRに与えられ、モーター5
は正逆いずれかのブj向に回転する。尚、検知信号st
、82 、S3はそれぞれ第2図の目盛9,10.1
1を検知したものであり、負極+41の信号である(マ
ークが検知されるとIOWレベルとなる。)。モーター
5の回転ににリブ−シー4を介して架台1が回転すると
、第一〇− 4図に示す検知信M S 2がカウンタCOUに加わり
、カウンタCOUはカラン1〜アツプ1jる。ぞしてカ
ウンタCOLJの出力信号S4のピッ1へが比較器CO
Mにあらかじめちえられでいる基準イπ号S5のピッ1
〜ど同じになるとモータースローダウン信号S6をドラ
イバ回路にりえモーター5の回転を減ずる。
N信号が出ると、目盛9を検知する検出器8からの信号
S1の状態< r l−j又はrl−1,J)により、
正回転制御回路CW又は逆回転制御回路CCWから指示
信号319がドライバ回路DRに与えられ、モーター5
は正逆いずれかのブj向に回転する。尚、検知信号st
、82 、S3はそれぞれ第2図の目盛9,10.1
1を検知したものであり、負極+41の信号である(マ
ークが検知されるとIOWレベルとなる。)。モーター
5の回転ににリブ−シー4を介して架台1が回転すると
、第一〇− 4図に示す検知信M S 2がカウンタCOUに加わり
、カウンタCOUはカラン1〜アツプ1jる。ぞしてカ
ウンタCOLJの出力信号S4のピッ1へが比較器CO
Mにあらかじめちえられでいる基準イπ号S5のピッ1
〜ど同じになるとモータースローダウン信号S6をドラ
イバ回路にりえモーター5の回転を減ずる。
また検知信号S−+がシフ1−レジスタS[くに1)1
目つるど出力端子0工から信号が出てインバーターIN
4に加わる。次に検知信号S3がシフトレジスタSRに
加わると出力端子Q2からも信号が出てインバーターN
N2に加わる。さら(こ3回[1の検知信号S3がシフ
1−レジスタSRに加わるど出力端子Q3からも信号が
出て、3つのインバーターIN2 、IN3 、IN4
にイれぞれ信号が加わる。このためナンドグ−1” N
A N D 2のアンド条件が成立してカウンタCO
Uがクリアーされる。
目つるど出力端子0工から信号が出てインバーターIN
4に加わる。次に検知信号S3がシフトレジスタSRに
加わると出力端子Q2からも信号が出てインバーターN
N2に加わる。さら(こ3回[1の検知信号S3がシフ
1−レジスタSRに加わるど出力端子Q3からも信号が
出て、3つのインバーターIN2 、IN3 、IN4
にイれぞれ信号が加わる。このためナンドグ−1” N
A N D 2のアンド条件が成立してカウンタCO
Uがクリアーされる。
それど同時に信号9と信号10がナントゲートNΔND
+に加わるので、このナンドグ−1へNAND+も条付
成立により、その出力信号Sllがモーターフ1〜ツブ
信号としてドライバ回路に!jえられ、−シータ−5の
回転を停止する。さらに前記出力信号Stxはディレィ
回路D+−によりモータース[・ツブ信号より所定時間
近れてAアゲ−1〜ORを介してシフミルレジスタS1
テをクリアーする。その結果制御手段は前述の電源投入
時と同じ状態となり、次の操作に備える。
+に加わるので、このナンドグ−1へNAND+も条付
成立により、その出力信号Sllがモーターフ1〜ツブ
信号としてドライバ回路に!jえられ、−シータ−5の
回転を停止する。さらに前記出力信号Stxはディレィ
回路D+−によりモータース[・ツブ信号より所定時間
近れてAアゲ−1〜ORを介してシフミルレジスタS1
テをクリアーする。その結果制御手段は前述の電源投入
時と同じ状態となり、次の操作に備える。
尚、一点鎖線で゛囲/υだ部分は電源が切れたときでも
情報を保持することができる不揮発性回路となっている
。
情報を保持することができる不揮発性回路となっている
。
以−L1本発明の一実施例について説明したが、本発明
は上記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨
の範囲内で適宜に変形実施が可能であることはいうまで
もない。
は上記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨
の範囲内で適宜に変形実施が可能であることはいうまで
もない。
[発明の効果]
以ト述べたように本発明によれば、架台自体からその回
転位置の検出を行うので、正確に架台の回転を制n−a
ることができるとともに、X線Iσq4用の信号と架台
の回転位置検出信号との位相を合ぼる必要が41<なり
、また架台の回転を検知するだめの特別の装置r1が不
要と4fるので、Ii4造の簡単なC−「架台回転装置
を提供Jることがでさ−る。
転位置の検出を行うので、正確に架台の回転を制n−a
ることができるとともに、X線Iσq4用の信号と架台
の回転位置検出信号との位相を合ぼる必要が41<なり
、また架台の回転を検知するだめの特別の装置r1が不
要と4fるので、Ii4造の簡単なC−「架台回転装置
を提供Jることがでさ−る。
第1図は本発明rあるCT架台回転制御装置のil!略
図であり、第2図は「1盛板の部ヅ)拡大図であり、第
3図は制御手段の詳細図であり、第4図は制御手段にお
()る信号のタイムチャートであり、第5図は従来裂開
の概略図である。 1・・・架台、2・・・目盛板、3・・・患者挿入用穴
、4・・・プーリー、5・・・土−クー、6・・・ドラ
イバ回路、7・・・制御手段、8・・・検出器。
図であり、第2図は「1盛板の部ヅ)拡大図であり、第
3図は制御手段の詳細図であり、第4図は制御手段にお
()る信号のタイムチャートであり、第5図は従来裂開
の概略図である。 1・・・架台、2・・・目盛板、3・・・患者挿入用穴
、4・・・プーリー、5・・・土−クー、6・・・ドラ
イバ回路、7・・・制御手段、8・・・検出器。
Claims (3)
- (1)X線管球とX線検出器とを備える架台を回転する
ための駆動手段と、前記架台の回転位置を架台自体から
検知するための検知手段と、該検知手段からの信号によ
り前記駆動手段を制御するための制御手段とを有するこ
とを特徴とするCT架台回転制御装置。 - (2)前記検知手段は架台円周に設けた目盛板の目盛を
フォトセンサーにより検知するようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載のCT架台回転制御装
置。 - (3)前記制御手段は検知手段からの信号をカウントし
、その数が所定の値に達したときに架台の回転を減ずる
スローダウン信号を出す回路と、検知手段からの信号に
より架台が所定の位置に回転したときに架台の回転を停
止するストップ信号を出す回路とを有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のCT架台
回転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140556A JPS622935A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | Ct架台回転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140556A JPS622935A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | Ct架台回転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622935A true JPS622935A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15271425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60140556A Pending JPS622935A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | Ct架台回転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622935A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62258639A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-11 | 横河メディカルシステム株式会社 | X線ct装置 |
| US5484369A (en) * | 1993-10-13 | 1996-01-16 | Comau S.P.A. | Machine tool with a dynamic tool magazine |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60140556A patent/JPS622935A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62258639A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-11 | 横河メディカルシステム株式会社 | X線ct装置 |
| US5484369A (en) * | 1993-10-13 | 1996-01-16 | Comau S.P.A. | Machine tool with a dynamic tool magazine |
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