JPS62293A - L−ラムノ−スの製造法 - Google Patents
L−ラムノ−スの製造法Info
- Publication number
- JPS62293A JPS62293A JP13969485A JP13969485A JPS62293A JP S62293 A JPS62293 A JP S62293A JP 13969485 A JP13969485 A JP 13969485A JP 13969485 A JP13969485 A JP 13969485A JP S62293 A JPS62293 A JP S62293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rhamnose
- flavonoid
- enzyme
- solution
- purity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ド配糖体にラムノシド結合を選択的に開裂する酵素を作
用させ、[一ラムノースのみを該フラボノイド配糖休か
ら遊離したのち、反応液からラムノシド結合の切断され
たフラボノイド化合物を沈澱させ除去して、残存する溶
液から高純度の[一ラムノースをうろことを特徴とする
[−ラムノースの製造法に関する。
用させ、[一ラムノースのみを該フラボノイド配糖休か
ら遊離したのち、反応液からラムノシド結合の切断され
たフラボノイド化合物を沈澱させ除去して、残存する溶
液から高純度の[一ラムノースをうろことを特徴とする
[−ラムノースの製造法に関する。
[一ラムノースは化学合成の困難な単糖であるが、近年
種々の用途が開発され需要が拡大しつつある化合物であ
る。し−ラムノースは、天然には微生物の細胞壁やフラ
ボノイド配糖体の中に存在している。特にわが国の特産
品である温州ミカン中に大量に含まれているヘスベリジ
ン、グレープフルーツおよびザポンなどに含まれている
ナリンジン、ナラミカンおよびへ朔中に含まれるネオヘ
スベリジンなどの中にグルコシド結合をなして結合して
いる。これらのフラボノイド配糖体は用途が乏しいため
その利用が一般的に行なわれていなかったが、本発明者
はこれらが有用なし−ラムノースを含むことに注目し、
し−ラムノースのすぐれた原料源として該フラボノイド
配糖体から新規なプロセスにより高純度のL−ラムノー
スを高収率で取得する製法を開発し、本発明を完成する
にいたった。
種々の用途が開発され需要が拡大しつつある化合物であ
る。し−ラムノースは、天然には微生物の細胞壁やフラ
ボノイド配糖体の中に存在している。特にわが国の特産
品である温州ミカン中に大量に含まれているヘスベリジ
ン、グレープフルーツおよびザポンなどに含まれている
ナリンジン、ナラミカンおよびへ朔中に含まれるネオヘ
スベリジンなどの中にグルコシド結合をなして結合して
いる。これらのフラボノイド配糖体は用途が乏しいため
その利用が一般的に行なわれていなかったが、本発明者
はこれらが有用なし−ラムノースを含むことに注目し、
し−ラムノースのすぐれた原料源として該フラボノイド
配糖体から新規なプロセスにより高純度のL−ラムノー
スを高収率で取得する製法を開発し、本発明を完成する
にいたった。
本発明の方法はヘスベリジン、ナリンジン、ボンシリン
、リナリンおよびネオヘスベリジンなどのラムノースを
有するフラボノイド配糖体を、菌体が産生ずるヘスベリ
ジナーゼおよびナリンジナーゼなどのラムノシド結合部
分を選択的に開裂する酵素で処理し、ラムノースを1l
altさせ、しかるのちに沈澱析出するフラボノイド化
合物の大部分を濾別して除去したのち、溶解している微
量のフラボノイド化合物を吸着クロマトグラフまたは有
機溶媒での処理によって反応液から除去し、高純度の[
−ラムノースをうろことを特徴とする。
、リナリンおよびネオヘスベリジンなどのラムノースを
有するフラボノイド配糖体を、菌体が産生ずるヘスベリ
ジナーゼおよびナリンジナーゼなどのラムノシド結合部
分を選択的に開裂する酵素で処理し、ラムノースを1l
altさせ、しかるのちに沈澱析出するフラボノイド化
合物の大部分を濾別して除去したのち、溶解している微
量のフラボノイド化合物を吸着クロマトグラフまたは有
機溶媒での処理によって反応液から除去し、高純度の[
−ラムノースをうろことを特徴とする。
本発明の方法によれば、し−ラムノースを有するフラボ
ノイド配糖体からL−ラムノースを高収量でうることが
できる。
ノイド配糖体からL−ラムノースを高収量でうることが
できる。
し−ラムノースを有するフラボノイド配糖体の基質から
L−ラムノースのみを選択的に遊離させるために、基質
のラムノシド結合を開裂する酵素を使用する。酵素は、
純品ばかりでなく種々の精製段階の酵素を使用すること
ができ、たとえば同酊素を産生する菌体の培養液を使用
してもよい。
L−ラムノースのみを選択的に遊離させるために、基質
のラムノシド結合を開裂する酵素を使用する。酵素は、
純品ばかりでなく種々の精製段階の酵素を使用すること
ができ、たとえば同酊素を産生する菌体の培養液を使用
してもよい。
使用する酵素としては、アスペルギルス属(Asper
g t l Ius)に属する菌たとえばアスペルギル
ス・ニガー(Aspergillus niger)J
AN 2531が産生ずる酵素(ナリンジナーゼとして
市販されている)、ペニシリウムn (Penicil
lium)に属する菌たとえばペニシリウム・プルブロ
ゲヌム(Penicillium purpuroge
num)IFO7756が産生する酵素(ヘスベリジナ
ーゼとして市販されている)、ハンゼニュラ属(Han
senula)が産生する酵素など、ペニシリウム属、
アスペルギルス属の酵素またはその類似の反応を有する
ものが用いられる。
g t l Ius)に属する菌たとえばアスペルギル
ス・ニガー(Aspergillus niger)J
AN 2531が産生ずる酵素(ナリンジナーゼとして
市販されている)、ペニシリウムn (Penicil
lium)に属する菌たとえばペニシリウム・プルブロ
ゲヌム(Penicillium purpuroge
num)IFO7756が産生する酵素(ヘスベリジナ
ーゼとして市販されている)、ハンゼニュラ属(Han
senula)が産生する酵素など、ペニシリウム属、
アスペルギルス属の酵素またはその類似の反応を有する
ものが用いられる。
酵素または菌体18養液によるラムノシド結合の開裂後
、反応液を、たとえば氷冷することにより、し−ラムノ
ースの切断されたフラボノイド化合物の大部分が沈澱析
出し濾別により反応液から除去することができる。
、反応液を、たとえば氷冷することにより、し−ラムノ
ースの切断されたフラボノイド化合物の大部分が沈澱析
出し濾別により反応液から除去することができる。
ylmのフラボノイド化合物が反応液中に溶解している
が、これを除去するために、酸性状態にし水に難溶性の
極性有機溶媒を用いてフラボノイド化合物゛を完全に抽
出除去する方法、またはフラボノイド化合物を吸着する
吸着剤たとえばスチレンoVB系吸着剤カラム中に反応
液を通過させる方法が用いられる。つぎにアニオン交換
樹脂カラム中に水溶液を通し脱温し濃縮したのち、メタ
ノールの添加により高純度の[−ラムノースを収率よく
結晶として単離することができる。
が、これを除去するために、酸性状態にし水に難溶性の
極性有機溶媒を用いてフラボノイド化合物゛を完全に抽
出除去する方法、またはフラボノイド化合物を吸着する
吸着剤たとえばスチレンoVB系吸着剤カラム中に反応
液を通過させる方法が用いられる。つぎにアニオン交換
樹脂カラム中に水溶液を通し脱温し濃縮したのち、メタ
ノールの添加により高純度の[−ラムノースを収率よく
結晶として単離することができる。
反応条件としては、使用する酵素の至適pHにおいて反
応が行なわれ、酵素の種類によって異なるが、通常pH
3〜7が適している。フラボノイド化合物の除去は、酸
性条件下、好ましくはpH3以下で、イソ−ブタノール
、シクロヘキサノン、イソ −アミルアルコールまたは
n−ブタノールのような極性有機溶媒で抽出するか、ま
たは三菱化成工業■製の5P−207、HP−20、S
−8f31、S−862またはXAD−4のようなスチ
レンPVB系吸着剤(約3%)を用いて吸着除去するこ
とによって行なう。
応が行なわれ、酵素の種類によって異なるが、通常pH
3〜7が適している。フラボノイド化合物の除去は、酸
性条件下、好ましくはpH3以下で、イソ−ブタノール
、シクロヘキサノン、イソ −アミルアルコールまたは
n−ブタノールのような極性有機溶媒で抽出するか、ま
たは三菱化成工業■製の5P−207、HP−20、S
−8f31、S−862またはXAD−4のようなスチ
レンPVB系吸着剤(約3%)を用いて吸着除去するこ
とによって行なう。
つぎに実°施例を用いて本発明をさらに詳しく説明する
が、本発明はもとよりこれらに限られるものではない。
が、本発明はもとよりこれらに限られるものではない。
実施例1
ヘスベリジン25gを0.058 水酸化す1−リウ
ム溶液2gに溶解し、塩酸でOHを3.5に調整し、こ
れに市販のへスペリジナーゼ100りを添加し、50℃
にて4間抜振とうして反応させた。ラムノシド結合の開
裂は、はぼ理論値の100%であった。反応終了後、氷
冷し、大部分のへスベレチン−7−グルコシドを沈澱さ
せ除去した。つぎにla酸の添加によりpHを1とした
のち、シクロへキサノン500−によって水溶液中に存
在する微量のへスペレチン−7−グルコシドを2回抽出
除去した。水相はアニオン交換樹脂IR−120でfl
R塩、濃縮し、つづいてメタノールを加え冷却しL−ラ
ムノース・1水和物5.5gを白色結晶としてえた(収
率ニア5%、HP:93.5℃、[α]o+9.1)。
ム溶液2gに溶解し、塩酸でOHを3.5に調整し、こ
れに市販のへスペリジナーゼ100りを添加し、50℃
にて4間抜振とうして反応させた。ラムノシド結合の開
裂は、はぼ理論値の100%であった。反応終了後、氷
冷し、大部分のへスベレチン−7−グルコシドを沈澱さ
せ除去した。つぎにla酸の添加によりpHを1とした
のち、シクロへキサノン500−によって水溶液中に存
在する微量のへスペレチン−7−グルコシドを2回抽出
除去した。水相はアニオン交換樹脂IR−120でfl
R塩、濃縮し、つづいてメタノールを加え冷却しL−ラ
ムノース・1水和物5.5gを白色結晶としてえた(収
率ニア5%、HP:93.5℃、[α]o+9.1)。
実施例2
太リンジン25gを0.05N 水酸化ナトリウム溶
液2gに溶解したのち、塩酸によりDHを4.5に調整
し、これに市販のナリンジナーゼ80qを添加し、40
℃にて4間抜娠とうじて反応させた。
液2gに溶解したのち、塩酸によりDHを4.5に調整
し、これに市販のナリンジナーゼ80qを添加し、40
℃にて4間抜娠とうじて反応させた。
反応液を実!V141と同じ操作にしたがって処理して
L−ラムノース・1水和物6.0gを白色結晶としてえ
た(収率ニア6%、HP:93.0℃、[α]D+9.
0)。
L−ラムノース・1水和物6.0gを白色結晶としてえ
た(収率ニア6%、HP:93.0℃、[α]D+9.
0)。
実施例3
実施例1にしたがってヘスベリジン25gを加水分解し
たのち、析出させたヘスベレチン−7−グルコシドの大
部分を冷却除去し、塩酸の添加によりI)Hを3.に調
整した。一方、内径が2 cmで長さが30CIRのカ
ラムにスチレンDVB系吸着剤5p−207を充填し、
イオン交換水およびpHが3の塩li!!酸性液により
充分に洗浄したのち、上記の調整溶液をカラム中に通し
残存するヘスベレチンー1−グルコシドを吸着除去した
。つづいてアニオン交換樹脂l1l−120カラムによ
り脱塩、濃縮し、メタノールを加え冷却してL−ラムノ
ース・1水和物5、Ogを白色結晶としてえた(収率:
67%、HP:93.0℃、[α]。+ 9,0)。
たのち、析出させたヘスベレチン−7−グルコシドの大
部分を冷却除去し、塩酸の添加によりI)Hを3.に調
整した。一方、内径が2 cmで長さが30CIRのカ
ラムにスチレンDVB系吸着剤5p−207を充填し、
イオン交換水およびpHが3の塩li!!酸性液により
充分に洗浄したのち、上記の調整溶液をカラム中に通し
残存するヘスベレチンー1−グルコシドを吸着除去した
。つづいてアニオン交換樹脂l1l−120カラムによ
り脱塩、濃縮し、メタノールを加え冷却してL−ラムノ
ース・1水和物5、Ogを白色結晶としてえた(収率:
67%、HP:93.0℃、[α]。+ 9,0)。
実施例4
ペプトン0.5部、イーストエキス0.3部およびグル
コース0.1部を有しpHを5.0に調整した培地にハ
ンゼニウラ属SP株を植菌して40℃にて48時間抜ど
う培養した培養液100dを、0.2%のヘスベリジン
を有する水溶液100−に加え酢酸バッファーによりI
IHを4に調整した。これを40℃にて2間抜撮とうし
て反応させた。この反応によりヘスベリジンに結合した
L−ラムノースの約50%が選択的に切断された。反応
の進行状況については薄層クロマトグラム(展開液:酢
酸エチル/イソプロピルアルコール/水の系)により確
認を行なった。
コース0.1部を有しpHを5.0に調整した培地にハ
ンゼニウラ属SP株を植菌して40℃にて48時間抜ど
う培養した培養液100dを、0.2%のヘスベリジン
を有する水溶液100−に加え酢酸バッファーによりI
IHを4に調整した。これを40℃にて2間抜撮とうし
て反応させた。この反応によりヘスベリジンに結合した
L−ラムノースの約50%が選択的に切断された。反応
の進行状況については薄層クロマトグラム(展開液:酢
酸エチル/イソプロピルアルコール/水の系)により確
認を行なった。
以下実施例5〜8を実施例1〜4と同様にして行なった
結果を第1表に示す。
結果を第1表に示す。
[以下余白]
第 1 表
特許出願人 鐘淵化学工業株式会社
代理人弁理士 朝日奈宗太 ほか1名1(::l:
、(+’l゛・;、:!干、I、−1:
、(+’l゛・;、:!干、I、−1:
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 L−ラムノースを有するフラボノイド配糖体のラム
ノシド結合を選択的に開裂する酵素を作用させ、L−ラ
ムノースのみを該フラボノイド配糖体から遊離したのち
、反応液からラムノシド結合の切断されたフラボノイド
化合物を沈澱させ除去して、残存する溶液から高純度の
L−ラムノースをうることを特徴とするL−ラムノース
の製造法。 2 前記高純度のL−ラムノースを含む水溶液中に残存
する微量のフラボノイド化合物を酸性状態において水と
混和しがたい極性有機溶媒で抽出除去することによって
さらに高純度のL−ラムノースをうる特許請求の範囲第
1項記載の製造法。 3 前記高純度のL−ラムノースを含む水溶液中に残存
する微量のフラボノイド化合物を酸性状態において吸着
クロマトグラフにより吸着除去することによってさらに
高純度のL−ラムノースをうる特許請求の範囲第1項記
載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13969485A JPS62293A (ja) | 1985-06-26 | 1985-06-26 | L−ラムノ−スの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13969485A JPS62293A (ja) | 1985-06-26 | 1985-06-26 | L−ラムノ−スの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62293A true JPS62293A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH053280B2 JPH053280B2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=15251239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13969485A Granted JPS62293A (ja) | 1985-06-26 | 1985-06-26 | L−ラムノ−スの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62293A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0599159A2 (de) | 1992-11-27 | 1994-06-01 | Hoechst Aktiengesellschaft | a-L-Rhamnosidase zur Gewinnung von Rhamnose, ein Verfahren zur Herstellung und ihre Verwendung |
| US5501966A (en) * | 1992-06-25 | 1996-03-26 | Hoechst Aktiengesellschaft | Pseudomonas aeruginosa and its use in a process for the biotechnological preparation of L-rhamnose |
| WO2000026400A1 (de) * | 1998-10-30 | 2000-05-11 | Merck Patent Gmbh | Verfahren zur enzymatischen spaltung von rutinosiden |
-
1985
- 1985-06-26 JP JP13969485A patent/JPS62293A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5501966A (en) * | 1992-06-25 | 1996-03-26 | Hoechst Aktiengesellschaft | Pseudomonas aeruginosa and its use in a process for the biotechnological preparation of L-rhamnose |
| US5658793A (en) * | 1992-06-25 | 1997-08-19 | Hoechst Aktiengesellschaft | Pseudomonas aeruginosa and its use in a process for the biotechnological preparation of L-rhamnose |
| EP0599159A2 (de) | 1992-11-27 | 1994-06-01 | Hoechst Aktiengesellschaft | a-L-Rhamnosidase zur Gewinnung von Rhamnose, ein Verfahren zur Herstellung und ihre Verwendung |
| WO2000026400A1 (de) * | 1998-10-30 | 2000-05-11 | Merck Patent Gmbh | Verfahren zur enzymatischen spaltung von rutinosiden |
| US6420142B1 (en) | 1998-10-30 | 2002-07-16 | Merck Patent Gesellschaft | Method for enzymatic splitting of rutinosides |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053280B2 (ja) | 1993-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1989004831A1 (en) | Glycoside hydrolysis | |
| JPS62293A (ja) | L−ラムノ−スの製造法 | |
| JP2001258583A (ja) | シキミ酸の精製方法 | |
| EP0533115B1 (en) | Process for production of hydroxocobalamin | |
| JPS6133194A (ja) | 新規アントラサイクリン抗生物質 | |
| US3734828A (en) | Process for the separation and purification of riboflavinyl glycosides | |
| WO2004108657A1 (en) | Preparation method of valienamine using solid catalysts | |
| JP2594167B2 (ja) | 新規抗生物質sf2698物質およびその製造法 | |
| JP2001008694A (ja) | D−キロ−イノシトールの新規製造方法 | |
| JPH05176785A (ja) | アルブチンの製造法 | |
| CA1275406C (en) | Process for production of anthracycline compound r20x2 | |
| JPH05211883A (ja) | ソホロースの製造方法 | |
| JP3719309B2 (ja) | リビトールの製造方法 | |
| JPS62292A (ja) | L−ラムノ−スの製造法 | |
| JP2592468B2 (ja) | 新規抗生物質ベナノマイシンaおよびbならびにその製造法 | |
| JP2512050B2 (ja) | 新規抗かび性抗生物質デキシロシルベナノマイシンbならびにその製造法 | |
| JP3865781B2 (ja) | K−252aの精製方法 | |
| JP3026862B2 (ja) | 新規アントラサイクリン化合物 | |
| JP3030896B2 (ja) | Wb968物質群およびその製造法 | |
| JP2887689B2 (ja) | グリチルレチン酸モノグルクロナイドの製造法 | |
| JP2858939B2 (ja) | 抗生物質ab3217a、ab3217b及びab3217cとそれらの製造法 | |
| JP2690779B2 (ja) | L―アスコルビン酸誘導体及びその製造法 | |
| JP2000236894A (ja) | ラディシコールの製造方法 | |
| JPS5819679B2 (ja) | 新規抗生物質及びその製法 | |
| JP2901458B2 (ja) | ゲンチアノースの製造方法 |