JPS62294544A - 密封包装用ガラス容器の蓋材 - Google Patents
密封包装用ガラス容器の蓋材Info
- Publication number
- JPS62294544A JPS62294544A JP61138876A JP13887686A JPS62294544A JP S62294544 A JPS62294544 A JP S62294544A JP 61138876 A JP61138876 A JP 61138876A JP 13887686 A JP13887686 A JP 13887686A JP S62294544 A JPS62294544 A JP S62294544A
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- Japan
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- resin
- layer
- lid material
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- adhesive composition
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
この発明は粉体、液体ないし流動体の食品をガラス容器
に密封包装するのに用いられる容器の蓋材に関するもの
である。
に密封包装するのに用いられる容器の蓋材に関するもの
である。
発明の背景
従来、粉体、液体ないし流動体の食品をガラス容器に密
封包装するには、ガラス容器の口部に熱可塑性樹脂層を
被覆し、これを蓋材にヒートシールにより密着させる方
法が一般的であつた。
封包装するには、ガラス容器の口部に熱可塑性樹脂層を
被覆し、これを蓋材にヒートシールにより密着させる方
法が一般的であつた。
しかしながら、この方法では開封時に容器の口部に蓋材
の樹脂層の一部が残り、外観が損われる場合があるうえ
に、上記のように容器の口部に予め熱可塑性樹脂層を被
覆するため、それだけ工程数が増え、容器の生産性が悪
くてロス1−高をまねくという欠点があった。
の樹脂層の一部が残り、外観が損われる場合があるうえ
に、上記のように容器の口部に予め熱可塑性樹脂層を被
覆するため、それだけ工程数が増え、容器の生産性が悪
くてロス1−高をまねくという欠点があった。
このような点から、最近、熱接着性樹脂層を、ガラス容
器の口部に被覆するのではなく、熱材に被覆しておき、
この蓋材を容器の口部にヒートシールにより接着する方
法が種々間発されている。
器の口部に被覆するのではなく、熱材に被覆しておき、
この蓋材を容器の口部にヒートシールにより接着する方
法が種々間発されている。
従来技術およびその問題点
従来、この種の蓋材用の熱接着性樹脂としては、たとえ
ばエチレン−アクリル酸共重合体またはエチレン−メタ
アクリル酸共重合体の分子間を金属イオンで架橋した構
造を右するアイオノマー樹脂が知られている(実開昭6
0−41341号公報参照)。
ばエチレン−アクリル酸共重合体またはエチレン−メタ
アクリル酸共重合体の分子間を金属イオンで架橋した構
造を右するアイオノマー樹脂が知られている(実開昭6
0−41341号公報参照)。
しかしながら、上記アイオノマー樹脂では?i4水性の
点で問題が残っており、たとえばガラス容器の内容物が
ジュース類や酒類などの液体である場合、上記アイオノ
マー樹脂を蓋材の構成材料として使用するのは困難であ
った。
点で問題が残っており、たとえばガラス容器の内容物が
ジュース類や酒類などの液体である場合、上記アイオノ
マー樹脂を蓋材の構成材料として使用するのは困難であ
った。
また、上記アイオノマー樹脂よりなるフィルムは、本来
ブロッキング性を有している。そのためアルミニウム箔
に上記アイオノマー樹脂を設けてなるシー1〜を所要の
形状に打ち扱いて蓋材に成形し、ついでコレクター、シ
ュータ−などを経由して、蓋材を1枚ずつ容器口の上方
の所要位置に正しくセラ1〜する食品充填プロセスにお
いて、蓋材の打ち扱き成形時に離型性が悪く、また成形
された蓋材を容器口まで運ぶ時に円滑な搬送が妨げられ
るといううらみがあった。
ブロッキング性を有している。そのためアルミニウム箔
に上記アイオノマー樹脂を設けてなるシー1〜を所要の
形状に打ち扱いて蓋材に成形し、ついでコレクター、シ
ュータ−などを経由して、蓋材を1枚ずつ容器口の上方
の所要位置に正しくセラ1〜する食品充填プロセスにお
いて、蓋材の打ち扱き成形時に離型性が悪く、また成形
された蓋材を容器口まで運ぶ時に円滑な搬送が妨げられ
るといううらみがあった。
この発明は、上記の点に鑑み、耐水性に優れかつブロッ
キング性が極めて少ない蓋材を提供することを目的とす
る。
キング性が極めて少ない蓋材を提供することを目的とす
る。
問題点の解決手段
この発明による蓋材は、モノオレフィン−不飽和カルボ
ン酸共重合体樹脂ないしその金属塩と、この樹脂成分1
00重足部に対して0.1〜30重量部の無機化合物と
よりなる熱接着性組成物の層が、金属箔の片面に設けら
れているものである。
ン酸共重合体樹脂ないしその金属塩と、この樹脂成分1
00重足部に対して0.1〜30重量部の無機化合物と
よりなる熱接着性組成物の層が、金属箔の片面に設けら
れているものである。
この発明による熱接着性組成物の第1の成分であるモノ
オレフィン−不飽和カルボン酸共重合体樹脂は、エチレ
ン、プロピレン、1−ブテン、イソブチン、4−メチル
−1−ペンテン、1−ヘキセン、1−ヘプテンのような
α−モノオレフィンと、アクリル酸、メタアクリル酸、
エタアクリル酸、クロトン酸のようなα、β−不飽和カ
ルボン酸とを共干合させて1りられた樹脂をベースとす
るものであり、その代表例としては、エチレン−アクリ
ル酸共重合体樹脂、エヂレンーメタアクリル醪共重合体
樹脂が挙げられる。このような共重合体樹脂の分子a
l:L i 。
オレフィン−不飽和カルボン酸共重合体樹脂は、エチレ
ン、プロピレン、1−ブテン、イソブチン、4−メチル
−1−ペンテン、1−ヘキセン、1−ヘプテンのような
α−モノオレフィンと、アクリル酸、メタアクリル酸、
エタアクリル酸、クロトン酸のようなα、β−不飽和カ
ルボン酸とを共干合させて1りられた樹脂をベースとす
るものであり、その代表例としては、エチレン−アクリ
ル酸共重合体樹脂、エヂレンーメタアクリル醪共重合体
樹脂が挙げられる。このような共重合体樹脂の分子a
l:L i 。
OO〜200000であり、共重合体樹脂中の不飽和カ
ルボン酸含右帛は1〜30重量%、好ましくは2−20
重ω%である。
ルボン酸含右帛は1〜30重量%、好ましくは2−20
重ω%である。
モノオレフィン−不飽和カルボン酸It車合体樹脂の金
属塩の例としては、上記共重合体樹脂のカルボキシル基
を、ナトリウム、カリウムのようなアルカリ金属イオン
または亜鉛、マグネシウムのようなアルカリ土類金属イ
オンで中和して得られるイオン架橋樹脂すなわちアイオ
ノマー樹脂が挙げられる。特にエチレン−メタアクリル
酸共重合体樹脂の亜鉛塩よりなるアイオノマー樹脂が好
ましい。アイオノマー樹脂のカルボン酸含有量は5〜1
8%であり、イオン化度は数%〜90%である。
属塩の例としては、上記共重合体樹脂のカルボキシル基
を、ナトリウム、カリウムのようなアルカリ金属イオン
または亜鉛、マグネシウムのようなアルカリ土類金属イ
オンで中和して得られるイオン架橋樹脂すなわちアイオ
ノマー樹脂が挙げられる。特にエチレン−メタアクリル
酸共重合体樹脂の亜鉛塩よりなるアイオノマー樹脂が好
ましい。アイオノマー樹脂のカルボン酸含有量は5〜1
8%であり、イオン化度は数%〜90%である。
モノオレフィン一不飽和カルボン酸共重合体樹脂ないし
その金属塩は、単独で用いられても、氾合物で用いられ
てもよい。
その金属塩は、単独で用いられても、氾合物で用いられ
てもよい。
この発明による熱接着性組成物のもう1つの成分である
無は化合物の例としては、マグネシウム、カルシウム、
アルミニウム、チタンおよびケイ累の酸化物、水酸化物
、炭酸塩および硫酸塩、あるいはタルク、クレー、長石
粉、マイカ、バライ1−などが挙げられ、特にカルシウ
ムのI’r2 M塩、タルクが好ましい。使用される無
機化合物の平均粒径は0.1〜50μm、好ましくは0
.5〜30μlである。
無は化合物の例としては、マグネシウム、カルシウム、
アルミニウム、チタンおよびケイ累の酸化物、水酸化物
、炭酸塩および硫酸塩、あるいはタルク、クレー、長石
粉、マイカ、バライ1−などが挙げられ、特にカルシウ
ムのI’r2 M塩、タルクが好ましい。使用される無
機化合物の平均粒径は0.1〜50μm、好ましくは0
.5〜30μlである。
熱接着性組成物は、樹脂成分100重伝部と、これに対
して1〜30車退部、好ましくは1〜10重量部の無機
化合物とよりなり、これら2つの成分の配合物を単軸押
出機、2軸押出態、バンバリーミキ1ナー、ニーダ−な
どで通常120〜180℃の温度条件下で混合すること
により(qられる。
して1〜30車退部、好ましくは1〜10重量部の無機
化合物とよりなり、これら2つの成分の配合物を単軸押
出機、2軸押出態、バンバリーミキ1ナー、ニーダ−な
どで通常120〜180℃の温度条件下で混合すること
により(qられる。
無機化合物の配合量が樹脂成分100中吊部に対してO
11〜30市出部の範囲に限定される理由は、配合量が
この範囲を外れると、熱接着性組成物層の低温シール性
が悪くなるとともに、ジャムやヨーグルト等の水分含イ
1fiXの多い食品を密封包装したときに水によるシー
ル破壊が生じ易く、また金属箔に接合された熱接着t[
組成物層がブロッキング性を生じ、蓋材を連続的に打ら
抜さ成形覆ることができなくなるからである。
11〜30市出部の範囲に限定される理由は、配合量が
この範囲を外れると、熱接着性組成物層の低温シール性
が悪くなるとともに、ジャムやヨーグルト等の水分含イ
1fiXの多い食品を密封包装したときに水によるシー
ル破壊が生じ易く、また金属箔に接合された熱接着t[
組成物層がブロッキング性を生じ、蓋材を連続的に打ら
抜さ成形覆ることができなくなるからである。
こうして構成せられた熱接着r[組成物の層を金属箔の
片面に設けるには、上記のような熱接着性組成物を予め
フィルム状に加工しておき、このフィルムを金属箔の片
面に例えばポリエステル・イソシアネーテ系2液反応型
接着剤のような接着剤を介して接合するか、または金属
箔の片面に押出機を用いて熱接着性組成物の溶融物を押
し出すことにより、これを直接接合するようにすればよ
い。
片面に設けるには、上記のような熱接着性組成物を予め
フィルム状に加工しておき、このフィルムを金属箔の片
面に例えばポリエステル・イソシアネーテ系2液反応型
接着剤のような接着剤を介して接合するか、または金属
箔の片面に押出機を用いて熱接着性組成物の溶融物を押
し出すことにより、これを直接接合するようにすればよ
い。
熱接着性組成物の層厚は通常20〜100μmであり、
必要に応じて、同層と金属箔の間にポリエチレン、ポリ
プロピレンのような樹脂フィルムを介在させてもよい。
必要に応じて、同層と金属箔の間にポリエチレン、ポリ
プロピレンのような樹脂フィルムを介在させてもよい。
これによりヒートシール時のクッション性が向上する。
またドレッシングやマスタードなど金属箔への腐蝕性の
強い食品をガラス容器に充填する場合には、金属箔と熱
接着性組成物の層との間に防食コート層を設けるのが好
ましい。なお金属箔の他面には通常所要の印刷が施され
、さらにこれの表面に防食ツー1一層が設けられる。
強い食品をガラス容器に充填する場合には、金属箔と熱
接着性組成物の層との間に防食コート層を設けるのが好
ましい。なお金属箔の他面には通常所要の印刷が施され
、さらにこれの表面に防食ツー1一層が設けられる。
金属おとしては通常アルミニウム箔を使用するが、その
他の金属箔を使用してもよい。アルミニウム箔の場合は
、その厚さは20〜100μm1好ましくは40〜60
μmである。
他の金属箔を使用してもよい。アルミニウム箔の場合は
、その厚さは20〜100μm1好ましくは40〜60
μmである。
こうして金Ii1箔と熱接着性組成物の層とより構成さ
れさた蓋材は、ガラス製容器の口部を覆う所要の形状お
よび大きさに連続的に打ち抜き成形される。ガラス容器
としては、ソーダ石灰ガラス製のものが一般的である。
れさた蓋材は、ガラス製容器の口部を覆う所要の形状お
よび大きさに連続的に打ち抜き成形される。ガラス容器
としては、ソーダ石灰ガラス製のものが一般的である。
発明の作用・効果
以上のとおりで、この発明による熱接着性組成物は、モ
ノオレフィン−不飽和カルボン酸共重合体樹脂ないしそ
の金属塩と、この樹脂成分100重a部に対しで0.1
〜30重ω部の無礪化合物とよりなるので、該組成物を
蓋Hの構成材料として用いることにより、耐水性がよく
て長期間水に接触していても接着力が保持され、かつブ
ロッキング性が極めて少ない蓋材を得ることができる。
ノオレフィン−不飽和カルボン酸共重合体樹脂ないしそ
の金属塩と、この樹脂成分100重a部に対しで0.1
〜30重ω部の無礪化合物とよりなるので、該組成物を
蓋Hの構成材料として用いることにより、耐水性がよく
て長期間水に接触していても接着力が保持され、かつブ
ロッキング性が極めて少ない蓋材を得ることができる。
実 施 例
つぎに、この発明の実施例を比較例とと乙に示す。
モノオレフィン−不飽和カルボン酸共重合体樹脂として
、商品名rl”AAXQ−2375,33J (ダウ
ケミカル日本社製、アクリルR20重間%、メルトイン
デックス300g/l 0分)を用いた。
、商品名rl”AAXQ−2375,33J (ダウ
ケミカル日本社製、アクリルR20重間%、メルトイン
デックス300g/l 0分)を用いた。
モノオレフィン−不飽和カルボン酸共槍合体樹脂の金属
塩として、商品名「ハイミラン1702 J(三井デュ
ポンポリケミカル社製、メルトインデックス149/1
0分、亜鉛イオンタイプ)および商品名「ハイミラン1
652J (三井デュポンポリケミカル社製、スル1
121フ925無機化合物として平均粒径約1μm炭酸
カルシウムを用いた。
塩として、商品名「ハイミラン1702 J(三井デュ
ポンポリケミカル社製、メルトインデックス149/1
0分、亜鉛イオンタイプ)および商品名「ハイミラン1
652J (三井デュポンポリケミカル社製、スル1
121フ925無機化合物として平均粒径約1μm炭酸
カルシウムを用いた。
これらの材料を表1に示す割合でとって、湿度150℃
でニーダ−で均一に混合し、熱接着性組成物をつくった
。
でニーダ−で均一に混合し、熱接着性組成物をつくった
。
ついで、片面に防食コート層を有する厚さ50μmのア
ルミニウム箔の他面に、接着剤層を介して熱さ50μm
の熱11石性組成物の層を接合し、蓋材をつくった。こ
うして得られた蓋材を打ち抜きプレスによりガラス容器
の口部に対応する所要の形状および大きさに打ち抜いた
。
ルミニウム箔の他面に、接着剤層を介して熱さ50μm
の熱11石性組成物の層を接合し、蓋材をつくった。こ
うして得られた蓋材を打ち抜きプレスによりガラス容器
の口部に対応する所要の形状および大きさに打ち抜いた
。
プレス加工のさい蓋材の熱接着性組成物の層のブロッキ
ングはなく、円滑に成形加工することができた。
ングはなく、円滑に成形加工することができた。
また得られた蓋材を平板状のフロートガラス(30mn
+x1 00nuax3mm)上へ器材の樹脂層がガラ
ス板と接するようにして載置し、これをヒートシーラー
で160℃、2 89 / ctAの条件下に、1秒間
ヒートシールして接着試験片をつくった。
+x1 00nuax3mm)上へ器材の樹脂層がガラ
ス板と接するようにして載置し、これをヒートシーラー
で160℃、2 89 / ctAの条件下に、1秒間
ヒートシールして接着試験片をつくった。
この試験片を用いて180°剥!1iIl接着強さ試験
LIIS K−6854)を行なった。また同じ試験
片を水中に1ケ月間浸漬し、接着力の経時変化を調べた
。試験結果を表1に示1°。
LIIS K−6854)を行なった。また同じ試験
片を水中に1ケ月間浸漬し、接着力の経時変化を調べた
。試験結果を表1に示1°。
(以下余白)
(円1)
表1から明らかなように、実施例1〜4の各蓋材では長
期間水に接触していても接着力はほとんど低下しない。
期間水に接触していても接着力はほとんど低下しない。
以 上
Claims (1)
- モノオレフィン−不飽和カルボン酸共重合体樹脂ないし
その金属塩と、この樹脂成分100重量部に対して0.
1〜30重量部の無機化合物とよりなる熱接着性組成物
の層が、金属箔の片面に設けられている、密封包装用ガ
ラス容器の蓋材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61138876A JPH0626873B2 (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 密封包装用ガラス容器の蓋材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61138876A JPH0626873B2 (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 密封包装用ガラス容器の蓋材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62294544A true JPS62294544A (ja) | 1987-12-22 |
| JPH0626873B2 JPH0626873B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=15232176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61138876A Expired - Lifetime JPH0626873B2 (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 密封包装用ガラス容器の蓋材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626873B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004025659A (ja) * | 2002-06-26 | 2004-01-29 | House Foods Corp | 無機質容器の蓋材およびそれを用いた無機質容器 |
| EP1502732A1 (de) * | 2003-07-28 | 2005-02-02 | Frantschach Coating Austria GmbH | Deckelfolie |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926391A (ja) * | 1972-07-04 | 1974-03-08 | ||
| JPS49109432A (ja) * | 1973-02-21 | 1974-10-17 | ||
| JPS5633435A (en) * | 1979-08-22 | 1981-04-03 | Nippon Steel Corp | Preparation of slurry solution of annealing releasing agent of electrical steel sheet |
| JPS60178042A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 武田薬品工業株式会社 | 密封包装用ガラス容器の蓋材 |
-
1986
- 1986-06-13 JP JP61138876A patent/JPH0626873B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926391A (ja) * | 1972-07-04 | 1974-03-08 | ||
| JPS49109432A (ja) * | 1973-02-21 | 1974-10-17 | ||
| JPS5633435A (en) * | 1979-08-22 | 1981-04-03 | Nippon Steel Corp | Preparation of slurry solution of annealing releasing agent of electrical steel sheet |
| JPS60178042A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 武田薬品工業株式会社 | 密封包装用ガラス容器の蓋材 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004025659A (ja) * | 2002-06-26 | 2004-01-29 | House Foods Corp | 無機質容器の蓋材およびそれを用いた無機質容器 |
| EP1502732A1 (de) * | 2003-07-28 | 2005-02-02 | Frantschach Coating Austria GmbH | Deckelfolie |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0626873B2 (ja) | 1994-04-13 |
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