JPS62296467A - 固体電荷転送装置 - Google Patents
固体電荷転送装置Info
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- JPS62296467A JPS62296467A JP61140476A JP14047686A JPS62296467A JP S62296467 A JPS62296467 A JP S62296467A JP 61140476 A JP61140476 A JP 61140476A JP 14047686 A JP14047686 A JP 14047686A JP S62296467 A JPS62296467 A JP S62296467A
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- Japan
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- gate
- semiconductor layer
- signal charge
- output gate
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 34
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 9
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 9
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(産業上の利用分野)
本発明は、固体撮像装置やフィルタなどに利用できる固
体電荷転送装置の出力方式に関する。
体電荷転送装置の出力方式に関する。
(従来の技術)
従来、主な固体撮像装置には、ホトダイオードのような
光電変換装置とMO3形シフトレジスクとにより構成さ
れたMOS形の固体撮像装置、ならびにホトダイオード
と表面MO5形ダイオードやバルクMO3形ダイオード
による電荷転送装置CChargeCoupled D
evice 以下、CCDという、)とにより構成さ
れたCCD形の固体撮像装置が知られている。
光電変換装置とMO3形シフトレジスクとにより構成さ
れたMOS形の固体撮像装置、ならびにホトダイオード
と表面MO5形ダイオードやバルクMO3形ダイオード
による電荷転送装置CChargeCoupled D
evice 以下、CCDという、)とにより構成さ
れたCCD形の固体撮像装置が知られている。
これらの固体撮像装置において微弱な光に対しても電気
信号を得るためには、その駆動パルスにより発生するス
パイクのようなノイズ成分を信号電荷に比べて小さくす
る必要がある。CCD形の固体撮像装置の場合には出力
拡散と、電荷転送ゲートおよび出力ゲートとの間の容量
性結合によるスパイクが信号対雑音比(S/N)を劣化
させる原因にもなる。
信号を得るためには、その駆動パルスにより発生するス
パイクのようなノイズ成分を信号電荷に比べて小さくす
る必要がある。CCD形の固体撮像装置の場合には出力
拡散と、電荷転送ゲートおよび出力ゲートとの間の容量
性結合によるスパイクが信号対雑音比(S/N)を劣化
させる原因にもなる。
第5図は、従来技術にしたがいpn接合を利用した固体
電荷転送装置の一例を示す断面図である。第6図は、第
5図に示す固体電荷転送装置を駆動するためのクロック
パルスと出力信号との実例を示すタイミング図である。
電荷転送装置の一例を示す断面図である。第6図は、第
5図に示す固体電荷転送装置を駆動するためのクロック
パルスと出力信号との実例を示すタイミング図である。
第5図に示す固体電荷転送装置はP形半導体眉11と、
P形半導体層11上に形成されたN形半導体層12と、
N形半導体層12を島状に分離するように形成したP+
形半導体領域13と、N形半導体層12の内部に形成さ
れたP+形半導体領域141〜143.15と、N形半
導体層12の内部に形成されたN+形半導体領域16と
により構成されている。
P形半導体層11上に形成されたN形半導体層12と、
N形半導体層12を島状に分離するように形成したP+
形半導体領域13と、N形半導体層12の内部に形成さ
れたP+形半導体領域141〜143.15と、N形半
導体層12の内部に形成されたN+形半導体領域16と
により構成されている。
第5図の固体電荷転送装置は、従来のバイポーラトラン
ジスタやnチャネル形FETの製造工程と同様な工程で
製造することが可能である。
ジスタやnチャネル形FETの製造工程と同様な工程で
製造することが可能である。
第6図において、201〜205はそれぞれ信号線20
1〜205上の信号の波形を示す。
1〜205上の信号の波形を示す。
第5図および第6図に示すように、信号線201〜20
3を介してP形半導体領域141〜143に加えられる
3相クロフクパルスにより電荷を転送ゲート141〜1
43の間で転送し、信号線204を介して出力ゲート1
5にも転送ゲート141と同様なりロックパルスを加え
る。これによって、出力信号は負荷抵抗を介して直接、
電流パルスの形で検出される。この場合、出力ドレーン
と出力ゲートとの間で容量性結合が大きいために、信号
線205上に生ずるスパイクにより信号電荷の検出が困
難になる。
3を介してP形半導体領域141〜143に加えられる
3相クロフクパルスにより電荷を転送ゲート141〜1
43の間で転送し、信号線204を介して出力ゲート1
5にも転送ゲート141と同様なりロックパルスを加え
る。これによって、出力信号は負荷抵抗を介して直接、
電流パルスの形で検出される。この場合、出力ドレーン
と出力ゲートとの間で容量性結合が大きいために、信号
線205上に生ずるスパイクにより信号電荷の検出が困
難になる。
これらのスパイクが時間的に出力信号と重なっている場
合には、ダミー素子を利用して差りJ増幅器を用いてス
パイクを消去する方式が採用されている。
合には、ダミー素子を利用して差りJ増幅器を用いてス
パイクを消去する方式が採用されている。
しかし、このような方式を採用しても、上記容量性結合
によるスパイクが大きく、さらにダミー素子の位置や配
線状態を正確に同じにできないと、上記差動増@器を採
用してもスパイクを完全に除去することは不可能である
。
によるスパイクが大きく、さらにダミー素子の位置や配
線状態を正確に同じにできないと、上記差動増@器を採
用してもスパイクを完全に除去することは不可能である
。
第7図は、上記状態での信号電荷の検出を説明するため
の概念図である。最終の電位のポテンシャル井戸から、
信号電荷は出力ゲートの開放に同期して出力ドレーン1
6に流入する。このとき、出力ゲート15と出力ドレー
ン16との間の容量性結合が大きいと、大きなスパイク
が発生する。また、これを改善する方式として、出力ゲ
ート15のクロックパルスへ直流的にバイアス電圧を加
える方式を用いても、出力ゲート15と出力ドレーン1
6との間の容量性結合が粗にならなければスパイクは減
少しない。
の概念図である。最終の電位のポテンシャル井戸から、
信号電荷は出力ゲートの開放に同期して出力ドレーン1
6に流入する。このとき、出力ゲート15と出力ドレー
ン16との間の容量性結合が大きいと、大きなスパイク
が発生する。また、これを改善する方式として、出力ゲ
ート15のクロックパルスへ直流的にバイアス電圧を加
える方式を用いても、出力ゲート15と出力ドレーン1
6との間の容量性結合が粗にならなければスパイクは減
少しない。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の技術によれば、出力ゲートと出力ドレー
ンとの間に存在する容量性結合により出力ドレーンにス
パイクが現れるという欠点がある。
ンとの間に存在する容量性結合により出力ドレーンにス
パイクが現れるという欠点がある。
本発明の目的は、出力ゲートに直流バイアス電圧をかけ
ておき、さらに最終転送ゲートが閉じるのと同期して信
号電荷があふれ出て出力ドレーンに流入することができ
るように転送ゲートと出力ゲートとを配置し、差動増幅
器を併用して信号のみを取出すことにより上記欠点を除
去し、スパイクを低減できるように構成した固体電荷転
送装置を提供することにある。
ておき、さらに最終転送ゲートが閉じるのと同期して信
号電荷があふれ出て出力ドレーンに流入することができ
るように転送ゲートと出力ゲートとを配置し、差動増幅
器を併用して信号のみを取出すことにより上記欠点を除
去し、スパイクを低減できるように構成した固体電荷転
送装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による固体電荷転送装置は、次に述べる第1〜第
5の半導体層から成立つ。
5の半導体層から成立つ。
第1の半導体層は第1の導電形を有していて、デバイス
を形成する基板となるものである。
を形成する基板となるものである。
第2の半導体層は第1の半導体層上に形成されていて空
乏層を生成することができ、第2の導電形を有するもの
である。
乏層を生成することができ、第2の導電形を有するもの
である。
第3の半導体層は第2の半導体層の内部に1かれていて
、第2の半導体層を島状に分離するチャネルストップを
形成するためのものである。
、第2の半導体層を島状に分離するチャネルストップを
形成するためのものである。
第4の半導体層は第2の半導体層の内部に形成されてい
て、第2の半導体層内で電荷を転送する転送ゲートおよ
び出力ゲートを形成するための第1の導電形を有するも
のである。
て、第2の半導体層内で電荷を転送する転送ゲートおよ
び出力ゲートを形成するための第1の導電形を有するも
のである。
第5の半導体層は第2の半導体層の内部に形成されてい
て第2の導電形を有し、電荷を出力ゲートからオーバー
フローさせるためのものである。
て第2の導電形を有し、電荷を出力ゲートからオーバー
フローさせるためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明による固体電荷転送装置の出力方式を
説明するための概念図である。
説明するための概念図である。
本発明では、最終の転送ゲートに信号電荷を蓄積して出
力ゲートとするとともに、信号電荷の量を減少させない
ように、出力ゲートの位置へHHができる程度に直流バ
イアス電圧を出力ゲートに加え、最終転送ゲートが閉じ
るのと同期して信号電荷があふれ出て出力ドレーンに流
入するように構成しである。
力ゲートとするとともに、信号電荷の量を減少させない
ように、出力ゲートの位置へHHができる程度に直流バ
イアス電圧を出力ゲートに加え、最終転送ゲートが閉じ
るのと同期して信号電荷があふれ出て出力ドレーンに流
入するように構成しである。
第1図において、第5図と同様な要素には同様な番号を
付してあり、110は蓄積された信号電荷である。
付してあり、110は蓄積された信号電荷である。
第1図において、上記状態のときに信号電荷110を損
失なく出力ドレーン16に流入させるため、出力ゲート
15の直流バイアス電圧は転送ゲート142.143が
閉じたときに比べて大きな電位隣となるように直流バイ
アスする。
失なく出力ドレーン16に流入させるため、出力ゲート
15の直流バイアス電圧は転送ゲート142.143が
閉じたときに比べて大きな電位隣となるように直流バイ
アスする。
第2図は、このときのクロックパルスと出力信号との関
係を示すタイミング図である。上記方式によれば、容量
性結合の減少した分だけスパイクが低減されるため、さ
らに差動増幅を行えばS/Nは格段に向上できる。
係を示すタイミング図である。上記方式によれば、容量
性結合の減少した分だけスパイクが低減されるため、さ
らに差動増幅を行えばS/Nは格段に向上できる。
第3図は、本発明を説明するための出力ゲート15を形
成するダイオードの電圧対容量特性を示す説明図である
。従来の出力方式によれば動作領域はダイオードが完全
に空乏化するまでの範囲に限定されているが、本発明に
よれば出力ダイオードが完全に空乏化した直流バイアス
電圧状態から、転送ゲー!・141〜143が閉じたと
きのバイアス電圧に至るまで出力ゲートをバイアスする
ことができる。
成するダイオードの電圧対容量特性を示す説明図である
。従来の出力方式によれば動作領域はダイオードが完全
に空乏化するまでの範囲に限定されているが、本発明に
よれば出力ダイオードが完全に空乏化した直流バイアス
電圧状態から、転送ゲー!・141〜143が閉じたと
きのバイアス電圧に至るまで出力ゲートをバイアスする
ことができる。
第4図は、本発明による固体電荷転送装置の一実施例を
示す構成図である。第4図において、第1図および第5
図と同様な要素には同様な番号を付してあり、17,1
8.19は、半導体接合技術により形成されたトランジ
スタ構造である。第4図に示す装置は、一般のCODに
利用される浮遊拡散Fi141〜143.15とソース
ホロワ17.18と同一の基板に構成したものである。
示す構成図である。第4図において、第1図および第5
図と同様な要素には同様な番号を付してあり、17,1
8.19は、半導体接合技術により形成されたトランジ
スタ構造である。第4図に示す装置は、一般のCODに
利用される浮遊拡散Fi141〜143.15とソース
ホロワ17.18と同一の基板に構成したものである。
例えば、転送ゲート141〜143に振幅15Vp−p
のクロックパルスを加え、このときに出力ゲート15に
は5〜l0VDCの直流バイアス電圧を加えておけば、
出力ゲート15を形成する出力ダイオードと転送ゲート
143との間の容量性結合が最小になり、スパイクも最
小にすることができる。
のクロックパルスを加え、このときに出力ゲート15に
は5〜l0VDCの直流バイアス電圧を加えておけば、
出力ゲート15を形成する出力ダイオードと転送ゲート
143との間の容量性結合が最小になり、スパイクも最
小にすることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、出力ゲートに直流バイア
ス電圧をかけておき、さらに最終転送ゲートが閉じるの
と同期して信号電荷があふれ出て出力ドレーンに流入す
ることができるように転送ゲートと出力ゲートとをR1
し、差動増幅器を併用して信号のみを取出すことにより
、ノイズ電荷の信号電荷への混入を低くできるので、差
動増@器を併用すればS/Nを格段に向上できるという
効果がある。
ス電圧をかけておき、さらに最終転送ゲートが閉じるの
と同期して信号電荷があふれ出て出力ドレーンに流入す
ることができるように転送ゲートと出力ゲートとをR1
し、差動増幅器を併用して信号のみを取出すことにより
、ノイズ電荷の信号電荷への混入を低くできるので、差
動増@器を併用すればS/Nを格段に向上できるという
効果がある。
なお、上記実施例ではpn接合を使用した電荷転送装置
について説明したが、ショットキィ障壁を利用した電荷
転送装置についても同様の効果を得ることができる。
について説明したが、ショットキィ障壁を利用した電荷
転送装置についても同様の効果を得ることができる。
第1図は、本発明による電荷転送装置の出力方式の動作
を説明する概念図である。 第2図は、第1図に示す装置の人出信号を示すタイミン
グ図である。 第3図は、出力ゲートのpn接合ダイオードの容量対電
圧の特性を示す動作域とともに示す説明図である。 第4図は、本発明による電荷転送装置の出力方式を実現
する概念図である。 第5図は、pn接合を利用した従来技術による電荷転送
装置の出力方式を実現するための一例を示す断面図であ
る。 第6図は、第5図に示す装置の入出力13号を示すタイ
ミング図である。 第7図は、第5図に示す装置の動作を示す説明図である
。 11.13,141〜143,15.17〜19・・・
・・・P形半導体層(領域) 12.16・・・・・・N形半導体層(領域)201〜
206・・・・・・信号線または電源供給線特許出願人
浜松ホトニクス株式会社代理人 弁理士 井 ノ
ロ 壽才1図 22図 (Norse
を説明する概念図である。 第2図は、第1図に示す装置の人出信号を示すタイミン
グ図である。 第3図は、出力ゲートのpn接合ダイオードの容量対電
圧の特性を示す動作域とともに示す説明図である。 第4図は、本発明による電荷転送装置の出力方式を実現
する概念図である。 第5図は、pn接合を利用した従来技術による電荷転送
装置の出力方式を実現するための一例を示す断面図であ
る。 第6図は、第5図に示す装置の入出力13号を示すタイ
ミング図である。 第7図は、第5図に示す装置の動作を示す説明図である
。 11.13,141〜143,15.17〜19・・・
・・・P形半導体層(領域) 12.16・・・・・・N形半導体層(領域)201〜
206・・・・・・信号線または電源供給線特許出願人
浜松ホトニクス株式会社代理人 弁理士 井 ノ
ロ 壽才1図 22図 (Norse
Claims (1)
- 第1の導電形を有してデバイスを形成する基板となる第
1の半導体層と、前記第1の半導体層上に形成されてい
て空乏層を生成することができ、第2の導電形を有する
第2の半導体層と、第2の半導体層の内部に置かれてい
て前記第2の半導体層を島状に分離するチャネルストッ
プを形成するための第1の導電形を有する第3の半導体
層と、前記第2の半導体層の内部に形成されていて前記
第2の半導体層内で電荷を転送する転送ゲートおよび出
力ゲートを形成するための第1の導電形を有する第4の
半導体層と、前記第2の半導体層の内部に形成されてい
て前記第2の導電形を有し、前記電荷を前記出力ゲート
からオーバーフローさせるための第5の半導体層とを具
備して構成したことを特徴とする固体電荷転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61140476A JPS62296467A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 固体電荷転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61140476A JPS62296467A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 固体電荷転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62296467A true JPS62296467A (ja) | 1987-12-23 |
Family
ID=15269492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61140476A Pending JPS62296467A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 固体電荷転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62296467A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02181438A (ja) * | 1989-01-05 | 1990-07-16 | Hamamatsu Photonics Kk | 電荷増幅用半導体装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59201468A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Toshiba Corp | 電荷転送デバイス |
-
1986
- 1986-06-17 JP JP61140476A patent/JPS62296467A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59201468A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Toshiba Corp | 電荷転送デバイス |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02181438A (ja) * | 1989-01-05 | 1990-07-16 | Hamamatsu Photonics Kk | 電荷増幅用半導体装置 |
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