JPS6229712A - 内燃機関に対する排気マニホ−ルド - Google Patents
内燃機関に対する排気マニホ−ルドInfo
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- JPS6229712A JPS6229712A JP61149827A JP14982786A JPS6229712A JP S6229712 A JPS6229712 A JP S6229712A JP 61149827 A JP61149827 A JP 61149827A JP 14982786 A JP14982786 A JP 14982786A JP S6229712 A JPS6229712 A JP S6229712A
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- housing
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- exhaust manifold
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- F01N13/18—Construction facilitating manufacture, assembly, or disassembly
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- F01N2450/20—Methods or apparatus for fitting, inserting or repairing different elements by mechanical joints, e.g. by deforming housing, tube, baffle plate or parts thereof
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- F01N2470/06—Tubes being formed by assembly of stamped or otherwise deformed sheet-metal
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関に対するマニホールドに係り、また
詳細には小型内燃機関に対する押抜きマニホールドに関
する。
詳細には小型内燃機関に対する押抜きマニホールドに関
する。
垂直および水平軸頭弁式機関の開発につれて、シリンダ
頭の排気口は、若干の用途では、排気マニホールドが7
7ラーとシリンダ頭排気口との間で要求されるように配
向される。この種の用途ではマニホールドは、排気口と
マフラーとの間で導管を設けることの外に、排気ガスの
流れの方向を変更する。従って排気マフラーの若干の表
面は、機関の排気口から出る高温の排気ガスの直接衝撃
を受ける。従ってこの種マニホールドは、温度が約59
3℃(1100°F)ないし約704℃(13000′
F)の範囲にある排気ガスの高温に耐えることができる
ものにする必要がある。
頭の排気口は、若干の用途では、排気マニホールドが7
7ラーとシリンダ頭排気口との間で要求されるように配
向される。この種の用途ではマニホールドは、排気口と
マフラーとの間で導管を設けることの外に、排気ガスの
流れの方向を変更する。従って排気マフラーの若干の表
面は、機関の排気口から出る高温の排気ガスの直接衝撃
を受ける。従ってこの種マニホールドは、温度が約59
3℃(1100°F)ないし約704℃(13000′
F)の範囲にある排気ガスの高温に耐えることができる
ものにする必要がある。
先行技術の小型単気筒機関で使用される排気マニホール
ドの多数は、これまで祷鉄でつくられた。
ドの多数は、これまで祷鉄でつくられた。
この種マニホールドは、鋳造後、機関および77ラーに
対してマニホールドを固着するため排気0耶りつけボル
トを設けるために機械加工をしなければならない。従っ
てこの種マニホールドは、マニホールドの材料費および
機械加工費双方のために比較的高価となる。さらに、こ
の種鋳造マニホールドは、比較的重くかつかさ張シ、押
抜きマニホールドより大きい所要空間を要し、従って望
ましくない機関の1全を追加し、特に小型機関に好まし
くかい。
対してマニホールドを固着するため排気0耶りつけボル
トを設けるために機械加工をしなければならない。従っ
てこの種マニホールドは、マニホールドの材料費および
機械加工費双方のために比較的高価となる。さらに、こ
の種鋳造マニホールドは、比較的重くかつかさ張シ、押
抜きマニホールドより大きい所要空間を要し、従って望
ましくない機関の1全を追加し、特に小型機関に好まし
くかい。
若干の先行技術機関では押抜き排気マニホールドが使用
された。しかしながらこの種押抜きマニホールドは、不
銹鋼あるいは他の変った高耐熱鋼からつくられた。なぜ
ならば冷間圧延絞り品質鋼がこの種マニホールドで遭遇
される高温に耐えられないからである。この種不銹銅が
火炎の焼抜きに耐えるけれども、この種マニホールドは
、含まれる金属のコストのため比較的高価となりまたさ
らに深絞り押抜き操作で不銹鋼が作業上硬化する傾向が
あるので製造困難である。従ってこの押抜き方法は、絞
り操作の間で何回かの焼鈍段階を要し、従って二次的製
造コストを追加する。最後に、この種の不銹鋼マニホー
ルドの数個の部分を一緒に溶接する溶接プロセスは、困
難かつ高価な操作となる。
された。しかしながらこの種押抜きマニホールドは、不
銹鋼あるいは他の変った高耐熱鋼からつくられた。なぜ
ならば冷間圧延絞り品質鋼がこの種マニホールドで遭遇
される高温に耐えられないからである。この種不銹銅が
火炎の焼抜きに耐えるけれども、この種マニホールドは
、含まれる金属のコストのため比較的高価となりまたさ
らに深絞り押抜き操作で不銹鋼が作業上硬化する傾向が
あるので製造困難である。従ってこの押抜き方法は、絞
り操作の間で何回かの焼鈍段階を要し、従って二次的製
造コストを追加する。最後に、この種の不銹鋼マニホー
ルドの数個の部分を一緒に溶接する溶接プロセスは、困
難かつ高価な操作となる。
従って火炎の焼抜きを受けない有効かつ安価なマニホー
ルドへ形成できる比較的安価な絞り品質薄板からつくら
れる内燃機関に対する押抜きマニホールドを提供するこ
とが望しい。
ルドへ形成できる比較的安価な絞り品質薄板からつくら
れる内燃機関に対する押抜きマニホールドを提供するこ
とが望しい。
本発明は、改良した排気マニホールドを提供することに
よって上述の先行技術排気マニホールドの欠陥を除去す
る。本発明のマニホールドは、押抜きした薄板ハウジン
グから成りまたこのノ・ウジングに設けられかつハウジ
ングから隔置されるそらせ板を含み、そらせ板とハウジ
ングとの間に滞留空気絶縁ポケットを形成する。そらせ
板は、機関シリンダの排気口からマニホールド入口へ入
る高温排気ガスがそらせ板で直接衝撃しかつそれによっ
てマニホールド出口およびマフラーに向って偏向される
ように位付決めされる。
よって上述の先行技術排気マニホールドの欠陥を除去す
る。本発明のマニホールドは、押抜きした薄板ハウジン
グから成りまたこのノ・ウジングに設けられかつハウジ
ングから隔置されるそらせ板を含み、そらせ板とハウジ
ングとの間に滞留空気絶縁ポケットを形成する。そらせ
板は、機関シリンダの排気口からマニホールド入口へ入
る高温排気ガスがそらせ板で直接衝撃しかつそれによっ
てマニホールド出口およびマフラーに向って偏向される
ように位付決めされる。
さらに本発明の排気マニホールドは、その態様において
、押抜き薄板から形成されかつクリンプ継目によって一
緒に密封固着される上部および下部胴半体を含むハウジ
ングから成る。上部胴半体は、軸カマ二ホールド出口の
軸に対して直角に配向される入口を含む。そらせ板は、
ハウジングの内部でまた入口に向かい会って固着され、
それによってマニホールドに入ってくる機関の排気ガス
がこのそらせ板を衝撃する。そらせ板は、下部胴から隔
置されて胴とそらせ板との間に滞留空気ポケットを形成
し、そのため入ってくる高温排気ガスからハウジングの
下部胴半体を絶縁する。そらせ板は、高温ガスを偏向し
かつ出口に向って指向する。
、押抜き薄板から形成されかつクリンプ継目によって一
緒に密封固着される上部および下部胴半体を含むハウジ
ングから成る。上部胴半体は、軸カマ二ホールド出口の
軸に対して直角に配向される入口を含む。そらせ板は、
ハウジングの内部でまた入口に向かい会って固着され、
それによってマニホールドに入ってくる機関の排気ガス
がこのそらせ板を衝撃する。そらせ板は、下部胴から隔
置されて胴とそらせ板との間に滞留空気ポケットを形成
し、そのため入ってくる高温排気ガスからハウジングの
下部胴半体を絶縁する。そらせ板は、高温ガスを偏向し
かつ出口に向って指向する。
本発明によるマニホールド構造の第1長所は、そらせ板
がハウジングで高温排気ガスの直接衝撃から滞留空気ポ
ケットの助けをかりてマニホールドハウジングを絶縁す
るから、マニホールドハウジングを安価々冷間圧延絞り
品質鋼から構成できるところKある。この材料の費用は
、先行技術押抜き排気マニホールドで使用される異った
耐熱金属の費用よりも遥かに低いものである。さらに押
抜きマニホールドへの冷間圧延絞り品質鋼の製造費も遥
かに低廉である。なぜならばこの材料が深絞p操作で押
抜きし易いからである。
がハウジングで高温排気ガスの直接衝撃から滞留空気ポ
ケットの助けをかりてマニホールドハウジングを絶縁す
るから、マニホールドハウジングを安価々冷間圧延絞り
品質鋼から構成できるところKある。この材料の費用は
、先行技術押抜き排気マニホールドで使用される異った
耐熱金属の費用よりも遥かに低いものである。さらに押
抜きマニホールドへの冷間圧延絞り品質鋼の製造費も遥
かに低廉である。なぜならばこの材料が深絞p操作で押
抜きし易いからである。
本発明の押抜き排気マニホールドの第2長所は、マニホ
ールドの重量および寸法が先行技術の鋳鉄型式の排気マ
ニホールドの重量、寸法よりも遥かに少ないことにある
。これは、特に重量および成分寸法を最小に押えねばな
らない小型機関で重要である。
ールドの重量および寸法が先行技術の鋳鉄型式の排気マ
ニホールドの重量、寸法よりも遥かに少ないことにある
。これは、特に重量および成分寸法を最小に押えねばな
らない小型機関で重要である。
本発明による押抜き薄板排気マニホールドの第3長所は
、マニホールドの火炎焼抜きが防止されかつマニホール
ドの寿命がハウジングよりもむしろそらせ板で直接に高
温排気ガスを衝撃させかつマニホールドハウジングとそ
らせ板との間に絶縁滞留空気Iケラトを設けることによ
って延長されるところにある。
、マニホールドの火炎焼抜きが防止されかつマニホール
ドの寿命がハウジングよりもむしろそらせ板で直接に高
温排気ガスを衝撃させかつマニホールドハウジングとそ
らせ板との間に絶縁滞留空気Iケラトを設けることによ
って延長されるところにある。
本発明によるマニホールドの第4長所は、マニホールド
ハウジングの温度が先行技術排気マニホールドのハウジ
ング温度よシ低いことにある。
ハウジングの温度が先行技術排気マニホールドのハウジ
ング温度よシ低いことにある。
本発明の好しい実施例は、上部および下部胴半体を含む
胴ハウジングをもつ内燃機関に対する排気マニホールド
から成る。それらの胴半体は、一緒に密封固着されて室
を形成する。入口がマニホールドへの排気ガスの入場に
対する上部胴半体で設けられまた出口がマニホールドか
らの排気ガスを排出させるため、入口から離してハウジ
ングで置かれている。出口の軸は、入口の軸に対してほ
ぼ90°で配向される。そらせ板は、入口に入る排気ガ
スをその上に衝撃させるため室では入口に向かい会って
設けられている。そらせ板は、入ってくる排気ガスを偏
向させかつマニホールド出口に向って指向させるように
適合されている。そらせ板は、下部胴半体に固着されか
つそれから隔置されて下部胴半体と滞留9気ポケットを
形成し、そのためマニホールド入口に入る高温排気ガス
からハウジングを絶縁させる。
胴ハウジングをもつ内燃機関に対する排気マニホールド
から成る。それらの胴半体は、一緒に密封固着されて室
を形成する。入口がマニホールドへの排気ガスの入場に
対する上部胴半体で設けられまた出口がマニホールドか
らの排気ガスを排出させるため、入口から離してハウジ
ングで置かれている。出口の軸は、入口の軸に対してほ
ぼ90°で配向される。そらせ板は、入口に入る排気ガ
スをその上に衝撃させるため室では入口に向かい会って
設けられている。そらせ板は、入ってくる排気ガスを偏
向させかつマニホールド出口に向って指向させるように
適合されている。そらせ板は、下部胴半体に固着されか
つそれから隔置されて下部胴半体と滞留9気ポケットを
形成し、そのためマニホールド入口に入る高温排気ガス
からハウジングを絶縁させる。
本発明の第1目的は、絞9品質冷間圧延鋼からつくられ
かつ高温排気ガスのその上での衝撃に対するそらせ板を
含みそのためマニホールドハウジングが絶縁されかつ火
炎焼抜きが防止される押抜き薄板マニホールドを提供す
ることにある。
かつ高温排気ガスのその上での衝撃に対するそらせ板を
含みそのためマニホールドハウジングが絶縁されかつ火
炎焼抜きが防止される押抜き薄板マニホールドを提供す
ることにある。
本発明の第2目的は、マニホールドの重tシよび寸法が
先行技術鋳造マニホールドの重量および寸法よりも遥か
に小さい押抜き薄板排気マニホールドを提供することK
ある。
先行技術鋳造マニホールドの重量および寸法よりも遥か
に小さい押抜き薄板排気マニホールドを提供することK
ある。
本発明の第3目的は、ハウジングの温度が先行技術排気
マニホールドのハウジング温度より低い押抜き薄板排気
マニホールドを提供することにある。
マニホールドのハウジング温度より低い押抜き薄板排気
マニホールドを提供することにある。
本発明の第4目的は、排気ガスがマニホールド入口から
マニホールド出口までほぼ90°で偏向される押抜き薄
板マニホールドを提供することにある。
マニホールド出口までほぼ90°で偏向される押抜き薄
板マニホールドを提供することにある。
本発明の上述および他の特徴および目的ならびKそれら
を得る方法は、添付図面に関連してなされる本発明の実
施例の下記の説明によって一層明らかになりかつ本発明
自体十分理解されるだろう。
を得る方法は、添付図面に関連してなされる本発明の実
施例の下記の説明によって一層明らかになりかつ本発明
自体十分理解されるだろう。
図中対応する参照符号は、若干の添付図面を通じて対応
する部品を示している。
する部品を示している。
本明細書で、説明される例示は、1つの形式にして本発
明の好ましい実施例を示し、従ってこの種例示がとKか
く本発明の開示の範囲あるいは範囲を限定するものとし
て解釈してはならない。
明の好ましい実施例を示し、従ってこの種例示がとKか
く本発明の開示の範囲あるいは範囲を限定するものとし
て解釈してはならない。
第1図を参照して説明するに、単気筒機関1゜は、シリ
ンダブロック12、フランク軸1.4、弁カバー16お
よび発火栓18を含んで示される。
ンダブロック12、フランク軸1.4、弁カバー16お
よび発火栓18を含んで示される。
発火栓配IIj20は、発火栓18に対し箪気発火パル
スを供給する。77ラー22II′i、排気マニホール
ド924に対し結合される機関の下方右側で示される。
スを供給する。77ラー22II′i、排気マニホール
ド924に対し結合される機関の下方右側で示される。
マニホールド24およびマフラー22の位置は、機関1
0の左側に向って置かれるマニホールド24′および7
7ラー22′で点線にして示されるように機関に対して
逆にしてもよい。
0の左側に向って置かれるマニホールド24′および7
7ラー22′で点線にして示されるように機関に対して
逆にしてもよい。
初て第2〜第4図を参照するに、マニホールド24は、
上部胴半体30および下部胴半体32を含むハウジング
胴からaニジ、それらの胴がクリンプ継目34によって
一緒に密封固着されて室35を形成する。上部胴牛体3
0と下部胴半体32との間でクリンプ継目34によって
行なわれる密封は、マニホールド24を通過する排気ガ
スがマニホールド出口を介して出るように確保する。継
目34Fi、第5図で最も明らかのように、上部胴30
のフランジ部分38のまわ、りに端面げされる下部胴半
体32のフランジ部分36から成る。
上部胴半体30および下部胴半体32を含むハウジング
胴からaニジ、それらの胴がクリンプ継目34によって
一緒に密封固着されて室35を形成する。上部胴牛体3
0と下部胴半体32との間でクリンプ継目34によって
行なわれる密封は、マニホールド24を通過する排気ガ
スがマニホールド出口を介して出るように確保する。継
目34Fi、第5図で最も明らかのように、上部胴30
のフランジ部分38のまわ、りに端面げされる下部胴半
体32のフランジ部分36から成る。
さらに第1ないし4および8図を参照するK、マニホー
ルド人口46は、直立フランジ部分48を含むマニホー
ルド24の下部胴で設けられている。フランジ48け、
機関10のシリンダブロックの機関排気口(図示せず)
の内側に設けられかつマニホールド24が2つの♂シト
56によってシリンダブロックへ固着されている。ゲル
ト56は、上部胴30の取付は孔50で設けられかつそ
れらの孔がマニホールドの下部胴32の取付ケ孔52と
心合わせされる。多かれあるいは少なかれこの種ボルト
および取付は孔を設けるけれども、好ましい実施例では
シリンダブロックに対してマニホールドを取付けるため
2つのゲルト56を設ける。第2.3および5図で十分
理解できるように、浮上り部分54Fi、取付は孔52
および締付具を収容するため設けられる。
ルド人口46は、直立フランジ部分48を含むマニホー
ルド24の下部胴で設けられている。フランジ48け、
機関10のシリンダブロックの機関排気口(図示せず)
の内側に設けられかつマニホールド24が2つの♂シト
56によってシリンダブロックへ固着されている。ゲル
ト56は、上部胴30の取付は孔50で設けられかつそ
れらの孔がマニホールドの下部胴32の取付ケ孔52と
心合わせされる。多かれあるいは少なかれこの種ボルト
および取付は孔を設けるけれども、好ましい実施例では
シリンダブロックに対してマニホールドを取付けるため
2つのゲルト56を設ける。第2.3および5図で十分
理解できるように、浮上り部分54Fi、取付は孔52
および締付具を収容するため設けられる。
第2および7図を参照するに、出口60がマニホールド
24で設けられ、この出口がマフラー取付け7ランジ6
2の開口から成る。取付け7ランジ62は、それぞれ上
部および下部胴牛体3oおよび32へ溶接される。マフ
ラー取付け7ランジ62は、2つのゲルト68によって
マフラー22へ固着され、それらのボルトがマフラー取
付け7ランジ62の取付は孔66で設けられている。取
付は孔66は、それぞれ直立7ランジ60を含んでいる
。
24で設けられ、この出口がマフラー取付け7ランジ6
2の開口から成る。取付け7ランジ62は、それぞれ上
部および下部胴牛体3oおよび32へ溶接される。マフ
ラー取付け7ランジ62は、2つのゲルト68によって
マフラー22へ固着され、それらのボルトがマフラー取
付け7ランジ62の取付は孔66で設けられている。取
付は孔66は、それぞれ直立7ランジ60を含んでいる
。
第5および6図を見れば判明するように、湾曲そらせ板
あるいは偏向器72は、入口46に向かい会った室35
の内側に設けられている。そらせ板72は、点溶接ある
いは何か他の適当な手段によって下部ハウジング胴32
へ固着されかつ下部胴半体の内壁から隔置されて内壁と
共に滞留空気ポケット74あるいは室を形成している。
あるいは偏向器72は、入口46に向かい会った室35
の内側に設けられている。そらせ板72は、点溶接ある
いは何か他の適当な手段によって下部ハウジング胴32
へ固着されかつ下部胴半体の内壁から隔置されて内壁と
共に滞留空気ポケット74あるいは室を形成している。
好ましぐい実施例ではそらせ板72と内壁78との間の
空間の深さは、約5簡(3/16吋)ないし約8ttr
m(5/16吋)の範囲にある。滞留空気ポケット74
Fi、機関シリンダの排気口からマニホールド入口46
に入ってくる高温排気ガスが下部胴半体32の内壁78
でよりむしろ直接そらせ板72で衝撃を与えるようにマ
ニホールドハウジングに対する絶縁を行なう。そらせ板
72は、湾曲されそのため入口46から出口60までほ
ぼ90°の角度をなして連続して滑らかのように入って
くる高温排気ガスを偏向させる。排気ガスの温度は、約
593℃(1100下)ないし約704℃(1300°
’F)の範囲にあり、それによってそらせ板72が機関
の運転している間この範囲の温度へ加熱される。
空間の深さは、約5簡(3/16吋)ないし約8ttr
m(5/16吋)の範囲にある。滞留空気ポケット74
Fi、機関シリンダの排気口からマニホールド入口46
に入ってくる高温排気ガスが下部胴半体32の内壁78
でよりむしろ直接そらせ板72で衝撃を与えるようにマ
ニホールドハウジングに対する絶縁を行なう。そらせ板
72は、湾曲されそのため入口46から出口60までほ
ぼ90°の角度をなして連続して滑らかのように入って
くる高温排気ガスを偏向させる。排気ガスの温度は、約
593℃(1100下)ないし約704℃(1300°
’F)の範囲にあり、それによってそらせ板72が機関
の運転している間この範囲の温度へ加熱される。
出願人け、排気マニホールドハウジングの温度が空間7
4により行なわれる絶縁のために隣接そらせ板72の温
度より約82℃(181°F)だけ低いことが判った。
4により行なわれる絶縁のために隣接そらせ板72の温
度より約82℃(181°F)だけ低いことが判った。
排気ガスがマニホールド24の入口46から出口60ま
で通過するから、排気ガスの温度は、排気マニホールド
まで熱を放散するにつれて減少する。そらせ板72の温
度は、排気ガスが入口46からそらせ板72で直接衝撃
する点で最高となるだろう。
で通過するから、排気ガスの温度は、排気マニホールド
まで熱を放散するにつれて減少する。そらせ板72の温
度は、排気ガスが入口46からそらせ板72で直接衝撃
する点で最高となるだろう。
そらせ板72、上部胴半体30および下1部胴半体32
を含めてマニホールド24全体は、秀れた絞り品質をも
つから容易に所望形状へつくることができる普通の絞シ
品質冷間圧延鋼原料から構成されるのが好ましい。マフ
ラー取付け7ランジ62は、同じ材料から形成してもよ
くまた上部および下部胴半体30および32へ点溶接さ
れるのが好ましい。好ましい実施例ではそらせ板72は
、下部ハウジング胴32へ点溶接されてこのハウジング
と良好に接触させるのが好ましく、従って然るべき個所
にそらせ板を固着させる。
を含めてマニホールド24全体は、秀れた絞り品質をも
つから容易に所望形状へつくることができる普通の絞シ
品質冷間圧延鋼原料から構成されるのが好ましい。マフ
ラー取付け7ランジ62は、同じ材料から形成してもよ
くまた上部および下部胴半体30および32へ点溶接さ
れるのが好ましい。好ましい実施例ではそらせ板72は
、下部ハウジング胴32へ点溶接されてこのハウジング
と良好に接触させるのが好ましく、従って然るべき個所
にそらせ板を固着させる。
本発明は好ましい設計をもつものとして説明される一方
、別の設計が可能であることが理解されるだろう。従っ
て本出願は、本出願の一般原理に従いまた本発明が関す
る当業界の公知あるいは慣例の実施内にありかつ添付特
許請求の限界内に入るような本発明からの逸脱を含む本
発明の任意の変形例、使用あるいは適用を包含する積で
ある。
、別の設計が可能であることが理解されるだろう。従っ
て本出願は、本出願の一般原理に従いまた本発明が関す
る当業界の公知あるいは慣例の実施内にありかつ添付特
許請求の限界内に入るような本発明からの逸脱を含む本
発明の任意の変形例、使用あるいは適用を包含する積で
ある。
第1図は、本発明の押抜きそらせ板付排気マニホールド
の好ましい実施例を合体する機関の平面図、第2図は、
本発明のマニホールドの正面図、第3図は、第2図の左
側から見たマニホールドの側面図、第4図は、第2図の
右側から見たマニホールドの側面図、第5図は、第3図
の5−5線に沿って見た断面図、第6図は、第2図の6
−6線に沿って見たマニホールドの拡大断面図、第7図
は、第2図の7−7線に沿って見たマニホールドのマフ
ラー取付はフランジの平面図、第8図は、第4図の8−
8線に沿って見たマニホールド入口の拡大断面図である
。 24・・・ハウジング、46・・・入口、60・・・出
口、72・・・そらせ板、74・・・ポケット。
の好ましい実施例を合体する機関の平面図、第2図は、
本発明のマニホールドの正面図、第3図は、第2図の左
側から見たマニホールドの側面図、第4図は、第2図の
右側から見たマニホールドの側面図、第5図は、第3図
の5−5線に沿って見た断面図、第6図は、第2図の6
−6線に沿って見たマニホールドの拡大断面図、第7図
は、第2図の7−7線に沿って見たマニホールドのマフ
ラー取付はフランジの平面図、第8図は、第4図の8−
8線に沿って見たマニホールド入口の拡大断面図である
。 24・・・ハウジング、46・・・入口、60・・・出
口、72・・・そらせ板、74・・・ポケット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内燃機関に対する排気マニホールドにおいて、ハウ
ジング(24);上記ハウジング(24)の入口(46
);上記ハウジングの出口部分(60);上記ハウジン
グ(24)のそらせ板(72);上記そらせ板(72)
が上記ハウジング(24)から隔置されて上記そらせ板
(72)と上記ハウジング(24)との間にポケット(
74)を形成しており、上記そらせ板(72)が機関か
ら上記入口(46)に入る排気ガスのこの板上の直接衝
に対して位置決されているものから成る排気マニホール
ド。 2、上記ガスが上記そらせ板(72)によって大体にお
いて90°を介して偏向される特許請求の範囲第1項記
載の排気マニホールド。 3、上記ハウジング(24)および上記そらせ板(72
)が冷間圧延絞り鋼から形成される特許請求の範囲第1
項記載の排気マニホールド。 4、上記ポケット(74)が深さ約5mm(3/16吋
)ないし約8mm(5/16吋)をもつ滞留空気ポケッ
トである特許請求の範囲第1項記載の排気マニホールド
。 5、上記ハウジング(24)が上部および下部胴半体(
30、32)をもつ胴から成り、上記入口(46)が上
記上部胴半体(30)で配置され、上記そらせ板(72
)が上記下部胴半体(32)へ固着され、および上記出
口部分(60)がマフラーに対して上記マニホールドを
固着する取付けフランジ(62)を含んでいる特許請求
の範囲第1項記載の排気マニホールド。 6、上記そらせ板(72)が上記ハウジングの内壁に対
して固着される湾曲薄板部材から成り、そのため上記排
気ガスが上記入口(46)から上記出口部分(60)ま
で上記マニホールドを横断するとき上記ガスが大体にお
いて90°を介して偏向される特許請求の範囲第1項記
載の排気マニホールド。 7、上記上部および下部胴半体がクリンプ継目(34)
によって一緒に固着される特許請求の範囲第1項記載の
排気マニホールド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US759644 | 1985-07-26 | ||
| US06/759,644 US4671057A (en) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | Stamped exhaust manifold including a baffle for forming an insulated chamber |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6229712A true JPS6229712A (ja) | 1987-02-07 |
| JPH0219287B2 JPH0219287B2 (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=25056423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61149827A Granted JPS6229712A (ja) | 1985-07-26 | 1986-06-27 | 内燃機関に対する排気マニホ−ルド |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4671057A (ja) |
| EP (1) | EP0209657B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6229712A (ja) |
| CA (1) | CA1272089A (ja) |
| DE (1) | DE3663060D1 (ja) |
| NZ (1) | NZ215687A (ja) |
| ZA (1) | ZA862604B (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4689952A (en) * | 1986-06-13 | 1987-09-01 | Arvin Industries, Inc. | Tuned exhaust manifold |
| US4928372A (en) * | 1989-04-07 | 1990-05-29 | Ap Parts Manufacturing Company | Process for manufacturing stamp formed mufflers |
| US4905636A (en) * | 1989-05-08 | 1990-03-06 | Tecumseh Products Company | Anti-puddling turbulence inducing cylinder head intake port and manifold |
| EP1041255A3 (en) | 1999-04-01 | 2003-04-02 | Mascotech Tubular Products, Inc. | Stamped exhaust manifold for vehicle engines |
| US8356411B2 (en) * | 2008-04-07 | 2013-01-22 | Benteler Automotive Corporation | Exhaust manifold with hybrid construction and method |
| US8910470B2 (en) | 2013-05-17 | 2014-12-16 | Ford Global Technologies, Llc | Exhaust system having a flow rotation element and method for operation of an exhaust system |
| US9238992B2 (en) | 2013-05-17 | 2016-01-19 | Ford Global Technologies, Llc | Exhaust system having a flow rotation element and method for operation of an exhaust system |
| US10228160B2 (en) | 2014-09-30 | 2019-03-12 | Trane International Inc. | Furnace cabinet with integral protrusion |
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|---|---|---|---|---|
| JPS5189915U (ja) * | 1975-01-16 | 1976-07-19 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3650354A (en) * | 1971-04-12 | 1972-03-21 | Briggs & Stratton Corp | Muffler for internal combustion engines |
| DE2340342A1 (de) * | 1973-08-09 | 1975-02-20 | Audi Nsu Auto Union Ag | Brennkraftmaschine mit einem reaktor zur nachverbrennung unverbrannter abgasbestandteile |
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| IT1188883B (it) * | 1979-09-06 | 1988-01-28 | Zeuna Staerker Kg | Collettore per motori alternativi a combustione interna |
| US4356885A (en) * | 1981-08-20 | 1982-11-02 | Dello Christy J | Chambered-core motorcycle-exhaust apparatus |
-
1985
- 1985-07-26 US US06/759,644 patent/US4671057A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-04-03 NZ NZ215687A patent/NZ215687A/en unknown
- 1986-04-04 CA CA000505843A patent/CA1272089A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-04-08 ZA ZA862604A patent/ZA862604B/xx unknown
- 1986-05-12 EP EP86106423A patent/EP0209657B1/en not_active Expired
- 1986-05-12 DE DE8686106423T patent/DE3663060D1/de not_active Expired
- 1986-06-27 JP JP61149827A patent/JPS6229712A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5189915U (ja) * | 1975-01-16 | 1976-07-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NZ215687A (en) | 1988-02-29 |
| DE3663060D1 (en) | 1989-06-01 |
| CA1272089A (en) | 1990-07-31 |
| US4671057A (en) | 1987-06-09 |
| JPH0219287B2 (ja) | 1990-05-01 |
| ZA862604B (en) | 1986-11-26 |
| EP0209657B1 (en) | 1989-04-26 |
| EP0209657A1 (en) | 1987-01-28 |
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