JPS622972A - ハイパ−サ−ミア用加温装置 - Google Patents
ハイパ−サ−ミア用加温装置Info
- Publication number
- JPS622972A JPS622972A JP14356085A JP14356085A JPS622972A JP S622972 A JPS622972 A JP S622972A JP 14356085 A JP14356085 A JP 14356085A JP 14356085 A JP14356085 A JP 14356085A JP S622972 A JPS622972 A JP S622972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- cooling
- applicator
- electromagnetic wave
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 206010020843 Hyperthermia Diseases 0.000 title claims description 5
- 230000036031 hyperthermia Effects 0.000 title claims description 5
- 238000010792 warming Methods 0.000 title description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 33
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 31
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 18
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 7
- 201000011510 cancer Diseases 0.000 description 3
- 239000000110 cooling liquid Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 2
- 238000002560 therapeutic procedure Methods 0.000 description 2
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 2
- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 description 1
- 101100045754 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) rtf-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000001727 in vivo Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000008674 spewing Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
- 238000000015 thermotherapy Methods 0.000 description 1
- 230000010356 wave oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Radiation-Therapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野)
本発明は、ハイパーサーミア用加温装置に係り、とくに
電磁波を用いて仕体深部の所定箇所を加温治療ずろ際に
必要とされるためのハ・イバー4+=:ミア川加温装置
に関する。 〔従来の技術〕 近年、加温療法
電磁波を用いて仕体深部の所定箇所を加温治療ずろ際に
必要とされるためのハ・イバー4+=:ミア川加温装置
に関する。 〔従来の技術〕 近年、加温療法
【[ハイパーサーミア1ともいう]をf
f1いた治療法が脚光を浴びており、特乙こ悪性腫瘍を
例えば43°C(1近で1時間ないし2時間の間連続加
温するとともに、−足囲與でこれを繰り返すことにより
、癌細胞の出71機能をV11古−11しめ、同時乙こ
イの多くを致死…しめろことができるという研究報告が
川次いでなされている(4測と制?ゴIf vot、2
2.No、I(1) 、この種の加温療lノ、とし’C
t、;+、全体加温法と局所加温法とがある。この内、
癌イl織およびその周辺だけを選択的に温めろ局所加温
法として、電磁波による方法、電(4t 話者による方
法、超音波による方法等が提案されている。 一方、発明晋らは、1F磁波を用いて41体表向はもと
より11:体内深部の癌を加温治療ずろ場合のf[動性
を、従来、Lり提案り、1ilT究をiflめでいる。 この場合、とくに電磁波を牛体内−5i〆勾込むたぬの
加温用のアプリケータにつき、発明M;)は、電侑波の
エネルギーをイノ5中−t!(ッめる必要1)1から、
(I来より電波I/ランス装flii+するとい・う手
法を採用し−7”t)る。 具体的lには、第3図に示ずよ・う乙こ、アプリJ、′
−夕1は、導波管としての機能を備えたケース本体3と
、このツノ゛−ス本体3の−・端部内に設けら求また電
t〃波紹71i部2と、他端部内に設LJられた電波I
/ンス部4とを要部と1.7で構成され、この電波し・
ンズ部4の出力段には11一体Aの表面の過熱を防II
するための冷却機5が装備され、同時に当該冷ノ、II
41Q5ば冷却水Wにより冷却されるようになってい
る。 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかしl「から、かかる従来例においては、アプリケー
タに′電磁波を送り込む電磁波発振器をシ31シめ、前
記アプリ/、″−タ支持機構やその制′411手段及び
人力部等が一体化されていることから、大型化して1’
iJ搬Mが悪く、また使用[11’1i においで4)
連続した比較的広い配設面積を必要とずろという欠点が
あった。 一ノj、加温治療C,二際U7ては、冷却系やアプリ/
、”−タの配設【1(鍋とともに同一・箇所にて必要な
制御手段に人力しなければならない。、これらの〆11
・fli11作業は、多くは数人で行われろが、−1)
の装置6.二対し別々の作業を行・)ものである、−と
か(’、2、−れらを同時に・la6得して行うことが
できないという川ねしさかあり、ごねかため中備時間を
tL較軸的く要するという欠点があった。 〔発明の[二1的〕 本発明は、かかる従来例のイ1゛する欠点を改善1〜7
、とくに可1般(’lが良好で11つ加温冶;tに際し
て仕較的短時間に(1肩Im作業を41″し2得る、―
とのできろハ・イバーザーミア用加温装置を提供するご
とを、その目的とする。 〔問題点を解決す−るためのT段〕 そこで、本発明では、装置本体に装備された電磁波発振
器と、この電磁波発振器から送られてくる電磁波を集束
しなから仕体内へltQ射伝1’1−1−!シぬる深部
加温用のアプリケータと、1111記電磁波を照射せし
める44三体の表面側を常時冷L11する表面冷却機構
を含んだ冷JJI液循環機構と、前記電磁波発振2Hの
出力及び冷却イシの冷却能力を最適加温状!川に制御1
1する制御1段とを11やり、この制御手段を、前記本
体に収納することなく当該本体から分離するとい・う構
成を採り、これによって前記F]的を達成しようとする
ものである。 〔作 用〕 電磁波による生体内の加温治療に際しては、重任を波が
牛体表面で吸収される割合が大きいこともあって当該!
1:体表面が過熱され易い。このため、電磁波照射側の
生体表面は冷却液により常に冷却される。 一方、かかる場合、電磁波の出力および冷却液の冷却能
力1j加温治療の効果をあげる上で重要な要素となって
いることから、これら電磁波発振器及び冷却手段は、制
御1段によって常に最適制御が行われる。このI14適
制御における最i!!i値の設定は、主制御部に対する
入力部からの人力により予め成される。 この場合、本発明でシ11、装置本体から制御手段を分
萬11シた状態に設定しであることから、可1般性に優
れており、更には加温治療のrt!i ?+iii作業
に際U7ても、装置本体の調整およびアプリケータの設
置等の作業とilA行して、制御1段側でも前i45シ
た最適制御における最適11へとしての!、臂1月fI
報および制御プログラム等の人力作業を行うことができ
る、1、うになり、これによって作業の迅速かつ円滑化
が図られている。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第2図に基づい
て説明する。 まず、第1図において、50はアプリケータを示し、1
204;1ijlrl温装置の装置本体を示し、99は
制御手段を示す。 前記アプリケータ50ば、導波管として機能するケース
本体50Aを主体に構成され、その内部には電磁波の減
衰の少ない絶縁油が充填され、これによって外部から導
いた電Tfl波が当該アプリケータ50内で汐、友衰す
るのを極力抑えた形態が採られている。このアプリケー
タ50る」、その電磁波放射端部に表面冷却機構15を
配設して使用されるようになっており、またその内側に
番、1電波L・ンス部(同車−lず)か着脱自在に’z
z (1mされ、そ1.−(、中央部には内Q1反射4
少なくするための:3木のスタゾチュ−J・−機構13
か装備され、これによって生体内の所定箇所に効・Vよ
く電磁波を集中jib(q・1し所定温度に加温し得る
ようになっている。50 R11l:、1i;)記ケー
ス本体50A内に収納した絶縁油のjルげ]一段をし■
くず。第2図は、この、l、うにして形成されたアゾリ
/、−夕50の装備状態を示す斜視図である。矢印C2
[)及びI?、、Fυ、1各々動作可能力向を示す。 このアプリケ−タ50に併設QA(+’、、tされろ前
記表面冷7.11機構15 L;l、その液入内側に液
圧緩衝手段92を、又液出内側に液冷J、[1手段93
を、各々連結装備している。そして、+iii記冷却機
構15から流出する冷却液は、前記液冷却′ト段93に
よって所定温度に冷却されたのら、次段に装(萌された
ニーj′−抜き手段94によって脱気され、しかるのt
)加圧ポンプ95で力[lドされ、その後+ii前記液
圧緩衝十段92を介して再びアプリケータ50の冷却機
構15へと送り込まれるようにZlっている。そして、
これら一連の液循環系は閉ループをなして冷却液循環機
構90を構成している。 前記エアー抜き−r段94は、冷却液循環機構90内で
は最上荀の位置に装備されている。94CL;l:後述
する主制御部99八に制j311されて−・定時間毎に
開閉ずろ開閉バルブを示す。また、941〕は、前記開
閉バルブ940を直接駆動するツレ、ノイ)・を示ず。 更に、前記エアー抜へ−r段94には、21部から冷却
?&循環機機構0に冷J41液を補給するだめの冷却液
補給部97が連結されている。 この冷却液補給部97は、液補給槽97Aと、この液補
給槽97Δの−1一端部に閉11された補給[197B
と、前記液補給槽97Δの下端部に装備された開閉バル
ブ97Cと、前記液補給槽97Aを支承する支承手段9
8とからなり、伸縮自在の配管を介して前記液補給槽9
7Aの開閉バルブ97C部分が前記エアー抜き手段94
に連結された構成となっている。 、1のため、後i!19する王制師部99Aにイ・j勢
されてエアー抜き手段94の開閉バルブ94 Cが開か
れると、当該エアー抜き手段94で集められた空気+:
t iI!+らにト胃し前記液補給槽97Aを介して外
部へ11Q出されるよ・うになっている。 また、前記支承手段98は、第1図の矢印A。 Bで示すように所定のストロークで1−下動可能に構成
されている。このため、前述したアプリケータ50の取
り換えン)シ<は当該アプリJ、・−夕50の部品交換
等にあっては、前記支承手段98を隆1′さ−Uること
によって液補給4! !17 Aをアプリケータ50の
F位にイ装置せしめ、しかる後、冷却液圧の配管をはず
して前記アプリケータ50を交換するか!曵いLet部
品交換を行うと、水位の関係から冷却液の噴出を免れる
ことができて都合がよい。 尚、冷却水としては例えば純水が望ましいが本実施例で
L;1: 1ffi常の水が使用されている。 また、ttit記液圧緩衝手段92は、本実施例では、
内部が配管に連jmシた蛇腹状伸縮器が使用されている
。ごの蛇腹状伸縮器は通常は自らの弾性番、二本って圧
縮された形態をとるものが使用されている。 尚、これも同等に機能するものであれば他の機構で置き
換えてもよい。 前記アプリケータ50用の電磁波発振器110は、実際
にはマグネI・ロンが使用されている。そして、この電
磁波発振器110の出力は、)i 1ijl l’を結
合器111を介してi;1記アプリケータ50−・送ら
れる。この場合、方向性結合器111には、最大出力に
対して現在送られている電磁波の割合を表示する出力表
示部112と、反射電磁波の割合を表示する反射波表示
部113とが装備されている。このため、反射波が多い
場合番、■、当該反射波表示部113を注視しながら前
述したアプリケータの三本のスタブチュナー機構13を
調整することにより、当該反射レベルを最低値に設定す
ることができる。 そして、1一記各構成部十Aの内、主として、電磁波発
振器110.液冷却手段93.エアー抜き手段94.冷
却液補給部97および加圧ポンプ95が装置本体120
に収容され、必要に応じ゛ζ液■1゜緩衝El一段92
および方向性結合器111も装置本体120内に収容さ
れ、一方、曲記制御十段99は、1iI述した装置本体
120から分局1して独立装飾されている。 また、前記液冷却手段93.加)1ポンプ95および1
;I磁波発振器110の各々については、本実施例では
制御1段1)9の主制御部99Aに制?311されて各
々稼働するよ・)になっている。 ごれを更に詳述ずろと、前記に制御部99Aには、生体
内の7Jll1品部100の1話度情報が第1の温度;
tt 9 !I F<により、又重任シ波が入射する部
う)の牛体表面の温度情報が第2の温度Ml 9 !]
l”により各々常時入力されるようになっている。一
方、前記エト制御部99Δに(11、各患者に応じて予
め定められた4ト体表面の冷j;I+温度 /IE体内
7111温部の加温温度等及び具体的な制御手順が、制
御に際しての基?ljH情報吉して、入力部99 T3
から入力されるようになっている。このため、主制御部
99Aは、予め入力部9913かr)入力され設定され
た稙および三F順に従って電磁波発振器110の出力を
増減制御 御L2、又加[1:ポンプ95及び液冷却■一段9()
の動作レヘルを制御L7、これによ−7で11;1記廂
/11、A li’j j<V i’:B100の〆晶
度を常時43 ’c:ないり、43.5°(゛の所定範
囲内に保持する。L点も(こ、前記21体、に而が熱傷
を負わないようC二前記第2の温度4し] !l 卜:
がらの情報に基づいて前述(〜たθn <液冷却−f″
段93および加圧ポンプ95を駆Φガ制御ずろ(14成
となっている。 次に、本実施例の全体的なイ1用ζ、二つい−(説明す
る。 まず、加温治療の開始に際し7て(41、rめ当該加温
部の状況が千ニックされ、加温を晶度の設定や加温時間
、冷却制御に必要な表面温1曽の設定お上ry制御f段
等の情報が、前記人力部!19 Bが(:酉−制御部9
9Aへ入力され、同時に第1図1.7示す如く加温部の
表面部分へのアプリケータ5oの配詳および温度計99
R,99Fの装MWがなされる。 次に、装置全体の電源をオン(rON、l)とずろと、
本実施例では、まず電磁波発振器110から最大出力で
電磁波が出力され、同時41: 711 I+ボンプ1
(5も作動して加温部表面側の冷却もfftt始さイ′
する。この場合、アプリケータ50内のインピーダンス
不整合があった場合はh′【;旧+1結合器1110)
反射波表示部II(3がその割合を表示することから、
オペlノー夕は直()にニー木のスタブナユナー機+R
13を調整1−7て反η・j波をゼロとし、整合をとる
。 この間、第1および第2の温度+41991ら、9!]
FLJ、それぞれlト体内加温部および7111温部の
表面側のl晶度を連続測定し、その情報を一1制御部9
9Aへ送り込むようになっている。そして、口till
rtf1部では、加温部】00の温度が43.5℃を
越えた場合又は電磁波発振器110からの出力を、降下
′t′lL、<ば−・時的停+1=なる制御を行い、一
方、表面温度が多め定めた所定温度(例えば20’C)
を越えた場合は、液冷却手一段93による液の冷却を強
めるか、又は加圧ポンプ95の速度を増加−1!シめて
流速増を図り、ごれによって加温部表向の冷却効果を高
めるという構成となっており、更に必要に応じて、表面
冷却のために電磁波出力を−・■)的に停止に制御する
という手θ、も採り得るようになっている。 これら一連の加温治療は、1時間ない1.2時間の間継
続され、更に必要に応じて繰り返し行われるようになっ
ている。 一方、tト体表面を冷却した冷却液は、幾分熱せられ、
同時に気泡の発生を件ってlト体表面に配設した冷却機
構15から流出される。、′、の冷却液中の気泡は、前
述したように電磁波の反9・1を増大せしめるばかりで
なく、当該空気の圧縮性により、加圧ポンプ95の出力
を著しく減少−1!シめる。ごのため生体表面の冷却能
力が低下することから、かかる事態の防11.策として
、本実施例では、力旧1−ポンプ95の冷却液入力側に
ニーjl−抜き1段94を装備した。この加圧ポンプ9
5の入力側は、該加圧ポンプ95の吸引作用によって、
幾分、負圧が生じていることから、冷却液内の気泡は膨
張傾向にあり、従って効率よく上昇ずろことから脱気を
行い易い状況となっている。このため、本実施例では円
滑に脱気が行われ、従って、加圧ポンプ95は、常時同
一性能を維持し7て冷却液を円滑に冷却/Pj、循環機
+!! I ii内に送り込むことがii)能と八′っ
ている。 また、本実Mii例では制御手段()()が装置本体1
20から分i%Il i:lい”fして移動可能ζ、二
構成されているこ吉から、iiT 1殻性が良いばかり
てなく、加温治療に際(−7てC3[、装置本体の調整
およびアプリ)f −夕の設置等の作業と並i「L、て
、制御1段91〕側でも、必要な基Fn iI′7報:
および制御ブI′2グラノ、等の人力作業を同時に行う
ことができ、かかる点において準備作業の迅速化がIJ
かられている。 〔発明の々)l甲〕 本発明はj〕lトのように構成され機能するので3、″
これによると、11月殿Mが良な−rとなり、従って取
扱い易い、二とから全体的に力11温療法を円滑に行・
)ことができ、とくに制御下段が装置本体から独)”1
した形態のちとに併設され′(いろごとから、〈1(備
作業に際しては、装V1本体での各種調整やアプリ/。 −タの製画等と!1(j行して、基イIL情([」及び
必IνなプIJグラJ、を制御手段に入力ずろことがで
き、従って加温治療を開始するに際しての牛(+in作
業を極く短時間に能−くべ。1、く行・)ごとができる
という(iC東にない偉才またハイパー4j−ミア用J
用温装置をfM fR−’J−ることかできンん。
f1いた治療法が脚光を浴びており、特乙こ悪性腫瘍を
例えば43°C(1近で1時間ないし2時間の間連続加
温するとともに、−足囲與でこれを繰り返すことにより
、癌細胞の出71機能をV11古−11しめ、同時乙こ
イの多くを致死…しめろことができるという研究報告が
川次いでなされている(4測と制?ゴIf vot、2
2.No、I(1) 、この種の加温療lノ、とし’C
t、;+、全体加温法と局所加温法とがある。この内、
癌イl織およびその周辺だけを選択的に温めろ局所加温
法として、電磁波による方法、電(4t 話者による方
法、超音波による方法等が提案されている。 一方、発明晋らは、1F磁波を用いて41体表向はもと
より11:体内深部の癌を加温治療ずろ場合のf[動性
を、従来、Lり提案り、1ilT究をiflめでいる。 この場合、とくに電磁波を牛体内−5i〆勾込むたぬの
加温用のアプリケータにつき、発明M;)は、電侑波の
エネルギーをイノ5中−t!(ッめる必要1)1から、
(I来より電波I/ランス装flii+するとい・う手
法を採用し−7”t)る。 具体的lには、第3図に示ずよ・う乙こ、アプリJ、′
−夕1は、導波管としての機能を備えたケース本体3と
、このツノ゛−ス本体3の−・端部内に設けら求また電
t〃波紹71i部2と、他端部内に設LJられた電波I
/ンス部4とを要部と1.7で構成され、この電波し・
ンズ部4の出力段には11一体Aの表面の過熱を防II
するための冷却機5が装備され、同時に当該冷ノ、II
41Q5ば冷却水Wにより冷却されるようになってい
る。 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかしl「から、かかる従来例においては、アプリケー
タに′電磁波を送り込む電磁波発振器をシ31シめ、前
記アプリ/、″−タ支持機構やその制′411手段及び
人力部等が一体化されていることから、大型化して1’
iJ搬Mが悪く、また使用[11’1i においで4)
連続した比較的広い配設面積を必要とずろという欠点が
あった。 一ノj、加温治療C,二際U7ては、冷却系やアプリ/
、”−タの配設【1(鍋とともに同一・箇所にて必要な
制御手段に人力しなければならない。、これらの〆11
・fli11作業は、多くは数人で行われろが、−1)
の装置6.二対し別々の作業を行・)ものである、−と
か(’、2、−れらを同時に・la6得して行うことが
できないという川ねしさかあり、ごねかため中備時間を
tL較軸的く要するという欠点があった。 〔発明の[二1的〕 本発明は、かかる従来例のイ1゛する欠点を改善1〜7
、とくに可1般(’lが良好で11つ加温冶;tに際し
て仕較的短時間に(1肩Im作業を41″し2得る、―
とのできろハ・イバーザーミア用加温装置を提供するご
とを、その目的とする。 〔問題点を解決す−るためのT段〕 そこで、本発明では、装置本体に装備された電磁波発振
器と、この電磁波発振器から送られてくる電磁波を集束
しなから仕体内へltQ射伝1’1−1−!シぬる深部
加温用のアプリケータと、1111記電磁波を照射せし
める44三体の表面側を常時冷L11する表面冷却機構
を含んだ冷JJI液循環機構と、前記電磁波発振2Hの
出力及び冷却イシの冷却能力を最適加温状!川に制御1
1する制御1段とを11やり、この制御手段を、前記本
体に収納することなく当該本体から分離するとい・う構
成を採り、これによって前記F]的を達成しようとする
ものである。 〔作 用〕 電磁波による生体内の加温治療に際しては、重任を波が
牛体表面で吸収される割合が大きいこともあって当該!
1:体表面が過熱され易い。このため、電磁波照射側の
生体表面は冷却液により常に冷却される。 一方、かかる場合、電磁波の出力および冷却液の冷却能
力1j加温治療の効果をあげる上で重要な要素となって
いることから、これら電磁波発振器及び冷却手段は、制
御1段によって常に最適制御が行われる。このI14適
制御における最i!!i値の設定は、主制御部に対する
入力部からの人力により予め成される。 この場合、本発明でシ11、装置本体から制御手段を分
萬11シた状態に設定しであることから、可1般性に優
れており、更には加温治療のrt!i ?+iii作業
に際U7ても、装置本体の調整およびアプリケータの設
置等の作業とilA行して、制御1段側でも前i45シ
た最適制御における最適11へとしての!、臂1月fI
報および制御プログラム等の人力作業を行うことができ
る、1、うになり、これによって作業の迅速かつ円滑化
が図られている。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第2図に基づい
て説明する。 まず、第1図において、50はアプリケータを示し、1
204;1ijlrl温装置の装置本体を示し、99は
制御手段を示す。 前記アプリケータ50ば、導波管として機能するケース
本体50Aを主体に構成され、その内部には電磁波の減
衰の少ない絶縁油が充填され、これによって外部から導
いた電Tfl波が当該アプリケータ50内で汐、友衰す
るのを極力抑えた形態が採られている。このアプリケー
タ50る」、その電磁波放射端部に表面冷却機構15を
配設して使用されるようになっており、またその内側に
番、1電波L・ンス部(同車−lず)か着脱自在に’z
z (1mされ、そ1.−(、中央部には内Q1反射4
少なくするための:3木のスタゾチュ−J・−機構13
か装備され、これによって生体内の所定箇所に効・Vよ
く電磁波を集中jib(q・1し所定温度に加温し得る
ようになっている。50 R11l:、1i;)記ケー
ス本体50A内に収納した絶縁油のjルげ]一段をし■
くず。第2図は、この、l、うにして形成されたアゾリ
/、−夕50の装備状態を示す斜視図である。矢印C2
[)及びI?、、Fυ、1各々動作可能力向を示す。 このアプリケ−タ50に併設QA(+’、、tされろ前
記表面冷7.11機構15 L;l、その液入内側に液
圧緩衝手段92を、又液出内側に液冷J、[1手段93
を、各々連結装備している。そして、+iii記冷却機
構15から流出する冷却液は、前記液冷却′ト段93に
よって所定温度に冷却されたのら、次段に装(萌された
ニーj′−抜き手段94によって脱気され、しかるのt
)加圧ポンプ95で力[lドされ、その後+ii前記液
圧緩衝十段92を介して再びアプリケータ50の冷却機
構15へと送り込まれるようにZlっている。そして、
これら一連の液循環系は閉ループをなして冷却液循環機
構90を構成している。 前記エアー抜き−r段94は、冷却液循環機構90内で
は最上荀の位置に装備されている。94CL;l:後述
する主制御部99八に制j311されて−・定時間毎に
開閉ずろ開閉バルブを示す。また、941〕は、前記開
閉バルブ940を直接駆動するツレ、ノイ)・を示ず。 更に、前記エアー抜へ−r段94には、21部から冷却
?&循環機機構0に冷J41液を補給するだめの冷却液
補給部97が連結されている。 この冷却液補給部97は、液補給槽97Aと、この液補
給槽97Δの−1一端部に閉11された補給[197B
と、前記液補給槽97Δの下端部に装備された開閉バル
ブ97Cと、前記液補給槽97Aを支承する支承手段9
8とからなり、伸縮自在の配管を介して前記液補給槽9
7Aの開閉バルブ97C部分が前記エアー抜き手段94
に連結された構成となっている。 、1のため、後i!19する王制師部99Aにイ・j勢
されてエアー抜き手段94の開閉バルブ94 Cが開か
れると、当該エアー抜き手段94で集められた空気+:
t iI!+らにト胃し前記液補給槽97Aを介して外
部へ11Q出されるよ・うになっている。 また、前記支承手段98は、第1図の矢印A。 Bで示すように所定のストロークで1−下動可能に構成
されている。このため、前述したアプリケータ50の取
り換えン)シ<は当該アプリJ、・−夕50の部品交換
等にあっては、前記支承手段98を隆1′さ−Uること
によって液補給4! !17 Aをアプリケータ50の
F位にイ装置せしめ、しかる後、冷却液圧の配管をはず
して前記アプリケータ50を交換するか!曵いLet部
品交換を行うと、水位の関係から冷却液の噴出を免れる
ことができて都合がよい。 尚、冷却水としては例えば純水が望ましいが本実施例で
L;1: 1ffi常の水が使用されている。 また、ttit記液圧緩衝手段92は、本実施例では、
内部が配管に連jmシた蛇腹状伸縮器が使用されている
。ごの蛇腹状伸縮器は通常は自らの弾性番、二本って圧
縮された形態をとるものが使用されている。 尚、これも同等に機能するものであれば他の機構で置き
換えてもよい。 前記アプリケータ50用の電磁波発振器110は、実際
にはマグネI・ロンが使用されている。そして、この電
磁波発振器110の出力は、)i 1ijl l’を結
合器111を介してi;1記アプリケータ50−・送ら
れる。この場合、方向性結合器111には、最大出力に
対して現在送られている電磁波の割合を表示する出力表
示部112と、反射電磁波の割合を表示する反射波表示
部113とが装備されている。このため、反射波が多い
場合番、■、当該反射波表示部113を注視しながら前
述したアプリケータの三本のスタブチュナー機構13を
調整することにより、当該反射レベルを最低値に設定す
ることができる。 そして、1一記各構成部十Aの内、主として、電磁波発
振器110.液冷却手段93.エアー抜き手段94.冷
却液補給部97および加圧ポンプ95が装置本体120
に収容され、必要に応じ゛ζ液■1゜緩衝El一段92
および方向性結合器111も装置本体120内に収容さ
れ、一方、曲記制御十段99は、1iI述した装置本体
120から分局1して独立装飾されている。 また、前記液冷却手段93.加)1ポンプ95および1
;I磁波発振器110の各々については、本実施例では
制御1段1)9の主制御部99Aに制?311されて各
々稼働するよ・)になっている。 ごれを更に詳述ずろと、前記に制御部99Aには、生体
内の7Jll1品部100の1話度情報が第1の温度;
tt 9 !I F<により、又重任シ波が入射する部
う)の牛体表面の温度情報が第2の温度Ml 9 !]
l”により各々常時入力されるようになっている。一
方、前記エト制御部99Δに(11、各患者に応じて予
め定められた4ト体表面の冷j;I+温度 /IE体内
7111温部の加温温度等及び具体的な制御手順が、制
御に際しての基?ljH情報吉して、入力部99 T3
から入力されるようになっている。このため、主制御部
99Aは、予め入力部9913かr)入力され設定され
た稙および三F順に従って電磁波発振器110の出力を
増減制御 御L2、又加[1:ポンプ95及び液冷却■一段9()
の動作レヘルを制御L7、これによ−7で11;1記廂
/11、A li’j j<V i’:B100の〆晶
度を常時43 ’c:ないり、43.5°(゛の所定範
囲内に保持する。L点も(こ、前記21体、に而が熱傷
を負わないようC二前記第2の温度4し] !l 卜:
がらの情報に基づいて前述(〜たθn <液冷却−f″
段93および加圧ポンプ95を駆Φガ制御ずろ(14成
となっている。 次に、本実施例の全体的なイ1用ζ、二つい−(説明す
る。 まず、加温治療の開始に際し7て(41、rめ当該加温
部の状況が千ニックされ、加温を晶度の設定や加温時間
、冷却制御に必要な表面温1曽の設定お上ry制御f段
等の情報が、前記人力部!19 Bが(:酉−制御部9
9Aへ入力され、同時に第1図1.7示す如く加温部の
表面部分へのアプリケータ5oの配詳および温度計99
R,99Fの装MWがなされる。 次に、装置全体の電源をオン(rON、l)とずろと、
本実施例では、まず電磁波発振器110から最大出力で
電磁波が出力され、同時41: 711 I+ボンプ1
(5も作動して加温部表面側の冷却もfftt始さイ′
する。この場合、アプリケータ50内のインピーダンス
不整合があった場合はh′【;旧+1結合器1110)
反射波表示部II(3がその割合を表示することから、
オペlノー夕は直()にニー木のスタブナユナー機+R
13を調整1−7て反η・j波をゼロとし、整合をとる
。 この間、第1および第2の温度+41991ら、9!]
FLJ、それぞれlト体内加温部および7111温部の
表面側のl晶度を連続測定し、その情報を一1制御部9
9Aへ送り込むようになっている。そして、口till
rtf1部では、加温部】00の温度が43.5℃を
越えた場合又は電磁波発振器110からの出力を、降下
′t′lL、<ば−・時的停+1=なる制御を行い、一
方、表面温度が多め定めた所定温度(例えば20’C)
を越えた場合は、液冷却手一段93による液の冷却を強
めるか、又は加圧ポンプ95の速度を増加−1!シめて
流速増を図り、ごれによって加温部表向の冷却効果を高
めるという構成となっており、更に必要に応じて、表面
冷却のために電磁波出力を−・■)的に停止に制御する
という手θ、も採り得るようになっている。 これら一連の加温治療は、1時間ない1.2時間の間継
続され、更に必要に応じて繰り返し行われるようになっ
ている。 一方、tト体表面を冷却した冷却液は、幾分熱せられ、
同時に気泡の発生を件ってlト体表面に配設した冷却機
構15から流出される。、′、の冷却液中の気泡は、前
述したように電磁波の反9・1を増大せしめるばかりで
なく、当該空気の圧縮性により、加圧ポンプ95の出力
を著しく減少−1!シめる。ごのため生体表面の冷却能
力が低下することから、かかる事態の防11.策として
、本実施例では、力旧1−ポンプ95の冷却液入力側に
ニーjl−抜き1段94を装備した。この加圧ポンプ9
5の入力側は、該加圧ポンプ95の吸引作用によって、
幾分、負圧が生じていることから、冷却液内の気泡は膨
張傾向にあり、従って効率よく上昇ずろことから脱気を
行い易い状況となっている。このため、本実施例では円
滑に脱気が行われ、従って、加圧ポンプ95は、常時同
一性能を維持し7て冷却液を円滑に冷却/Pj、循環機
+!! I ii内に送り込むことがii)能と八′っ
ている。 また、本実Mii例では制御手段()()が装置本体1
20から分i%Il i:lい”fして移動可能ζ、二
構成されているこ吉から、iiT 1殻性が良いばかり
てなく、加温治療に際(−7てC3[、装置本体の調整
およびアプリ)f −夕の設置等の作業と並i「L、て
、制御1段91〕側でも、必要な基Fn iI′7報:
および制御ブI′2グラノ、等の人力作業を同時に行う
ことができ、かかる点において準備作業の迅速化がIJ
かられている。 〔発明の々)l甲〕 本発明はj〕lトのように構成され機能するので3、″
これによると、11月殿Mが良な−rとなり、従って取
扱い易い、二とから全体的に力11温療法を円滑に行・
)ことができ、とくに制御下段が装置本体から独)”1
した形態のちとに併設され′(いろごとから、〈1(備
作業に際しては、装V1本体での各種調整やアプリ/。 −タの製画等と!1(j行して、基イIL情([」及び
必IνなプIJグラJ、を制御手段に入力ずろことがで
き、従って加温治療を開始するに際しての牛(+in作
業を極く短時間に能−くべ。1、く行・)ごとができる
という(iC東にない偉才またハイパー4j−ミア用J
用温装置をfM fR−’J−ることかできンん。
第1図(、,1本発明の−・実施例を示すブロック図、
第2図は第1図のアプリノJ゛−夕を装備した場合の一
例を示す斜視図、第3図は従来例のアプリゲ−タ部分を
、■ン4斜視図である。 15・・・・・・表面冷却機構、50・・・・・・アプ
リケータ、90・・・・・・冷却液循環機構、99・・
・・・・制御下段、110・・・・・・電磁波発振器、
120・・・・・・装置P′I′本体。
第2図は第1図のアプリノJ゛−夕を装備した場合の一
例を示す斜視図、第3図は従来例のアプリゲ−タ部分を
、■ン4斜視図である。 15・・・・・・表面冷却機構、50・・・・・・アプ
リケータ、90・・・・・・冷却液循環機構、99・・
・・・・制御下段、110・・・・・・電磁波発振器、
120・・・・・・装置P′I′本体。
Claims (1)
- (1)、装置本体に装備された電磁波発振器と、この電
磁波発振器から送られてくる電磁波を集束しながら生体
内へ照射伝播せしめる深部加温用のアプリケータと、前
記電磁波を照射せしめる生体の表面側を常時冷却する表
面冷却機構を含んだ冷却液循環機構と、前記電磁波発振
器の出力及び冷却液の冷却能力を最適加温状態に制御す
る制御手段とを設け、 この制御手段を、前記装置本体に収納することなく当該
本体から分離したことを特徴とするハイパーサーミア用
加温装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14356085A JPS622972A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | ハイパ−サ−ミア用加温装置 |
| US06/878,327 US4891483A (en) | 1985-06-29 | 1986-06-25 | Heating apparatus for hyperthermia |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14356085A JPS622972A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | ハイパ−サ−ミア用加温装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622972A true JPS622972A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15341576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14356085A Pending JPS622972A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | ハイパ−サ−ミア用加温装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622972A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011104835A (ja) * | 2009-11-16 | 2011-06-02 | Sumitomo Chemical Co Ltd | 金属箔積層体の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127661A (ja) * | 1982-01-27 | 1983-07-29 | アロカ株式会社 | マイクロ波加温治療装置 |
-
1985
- 1985-06-29 JP JP14356085A patent/JPS622972A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127661A (ja) * | 1982-01-27 | 1983-07-29 | アロカ株式会社 | マイクロ波加温治療装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011104835A (ja) * | 2009-11-16 | 2011-06-02 | Sumitomo Chemical Co Ltd | 金属箔積層体の製造方法 |
| CN102656011A (zh) * | 2009-11-16 | 2012-09-05 | 住友化学株式会社 | 金属箔层叠体的制造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8357188B2 (en) | Localized liquid therapy and thermotherapy device | |
| JP5582426B2 (ja) | アクチュエータを有し皮下脂肪過多細胞から熱を除去する装置 | |
| US8128675B2 (en) | Cooling apparatus and method for reducing risk of male infertility in heated environments | |
| US20080281200A1 (en) | Elevated coupling liquid temperature during HIFU treatment method and hardware | |
| US20080234609A1 (en) | Method and system for soft tissue destruction | |
| DK1435868T3 (da) | Indretning til behandling af væv nær en kanal i kroppen ved termokompression | |
| JP2013517897A (ja) | 熱を皮下多脂質細胞から相変化冷却剤を介して非侵襲的に除去するための家庭用アプリケータ及びそれと関連した装置、システム及び方法 | |
| KR20150006212A (ko) | 초음파 치료용 카트리지 및 이를 포함하는 의료기기 | |
| CN102626357A (zh) | 用于骨科患者的冷敷器 | |
| JPS622972A (ja) | ハイパ−サ−ミア用加温装置 | |
| JPS60190971A (ja) | ハイパーサーミア用加温装置 | |
| CN203227216U (zh) | 一种改进的超声治疗仪 | |
| JP2014171849A (ja) | 温熱・冷却式空気加圧スーツ | |
| JPS622968A (ja) | 加温療法用の冷却液循環装置 | |
| CN205083741U (zh) | 一种足部骨折定位装置 | |
| JPS622969A (ja) | 加温療法用の冷却液循環装置 | |
| Gao et al. | Comparative evaluation of temperature generation during laser lithotripsy: thulium fiber laser, pulsed thulium: YAG, and holmium: YAG with pulse modulation in an ex vivo porcine kidney model | |
| CN221786981U (zh) | 一种冷敷用治疗仪 | |
| CN201022779Y (zh) | 用于热疗系统皮肤降温的液体循环系统 | |
| JPS622970A (ja) | 加温療法用の冷却液循環装置 | |
| CN201115754Y (zh) | 一种超声肿瘤治疗系统的水囊水温控制装置 | |
| CN223578184U (zh) | 一种双通道水路装置 | |
| CN207506864U (zh) | 一种聚焦超声肿瘤治疗系统 | |
| CN208049210U (zh) | 一种具有冷却效果的超声波导头结构 | |
| CN221771353U (zh) | 一种超声聚焦治疗水循环装置 |