JPS6229744B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6229744B2
JPS6229744B2 JP5396181A JP5396181A JPS6229744B2 JP S6229744 B2 JPS6229744 B2 JP S6229744B2 JP 5396181 A JP5396181 A JP 5396181A JP 5396181 A JP5396181 A JP 5396181A JP S6229744 B2 JPS6229744 B2 JP S6229744B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hair
softening
agent
waving agents
permanent waving
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP5396181A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57168160A (en
Inventor
Kenji Myamoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takara Belmont Corp
Original Assignee
Takara Belmont Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Takara Belmont Corp filed Critical Takara Belmont Corp
Priority to JP5396181A priority Critical patent/JPS57168160A/ja
Publication of JPS57168160A publication Critical patent/JPS57168160A/ja
Publication of JPS6229744B2 publication Critical patent/JPS6229744B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N3/00Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
    • G01N3/20Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying steady bending forces
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N2203/00Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
    • G01N2203/02Details not specific for a particular testing method
    • G01N2203/022Environment of the test
    • G01N2203/0222Temperature

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Biochemistry (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Immunology (AREA)
  • Pathology (AREA)
  • Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、各種パーマネントウエーブ剤の毛髪
に対する軟化、還元力を比較する方法と、その方
法の実施に直接使用する装置に関するものであ
る。 本発明の出願人は、従来からパーマネントウエ
ーブの理論と、パーマネントウエーブ剤が毛髪に
及ぼす影響に就いての研究を続け、以つて毛髪処
理の自動化装置の開発に専念してきたが、本発明
をその一環をなすもので、特開昭56−49105号の
改良に係るものである。 即ち特開昭56−49105号では、同一のウエーブ
剤を各種の毛髪に塗布して、その適切な放置時間
を決定する方法とその装置を提供し、以つて各種
毛髪を対比して、計量化を図つたものである。こ
れに対し本発明の方法とその装置は、逆にコント
ロールとなる同一の毛髪を使用して、市販されて
いる各種のパーマネントウエーブ剤の毛髪に対す
る軟化、還元力を比較する方法とその装置を提供
するものである。 一般的なパーマネントウエーブは、チオグリコ
ール酸塩あるいはシステーンなどの環元剤を主成
分とする水溶液を第一剤(ウエーブ剤)として毛
髪に塗布し、毛髪のタンパク質ケラチン相互のジ
スルフイド結合およびイオン結合を一度開鎖する
ことによつて毛髪の弾性を減少せしめるとともに
可塑性を持たせて賦形性を与え、毛髪を所望の形
状のもとに、臭素酸塩または過酸化水素水等の第
二剤を用いてタンパク質ケラチン分子の長鎖間相
互を再結合させて毛髪に弾性を復活させるととも
に保形性を確保するようになつている。 このようなパーマネントウエーブ工程において
最も困難な作業は、ウエーブ剤を毛髪に塗布した
後の放置時間を決定することである。この時間
(以下「プロセシングタイム」という)が短か過
ぎるとウエーブ剤と毛髪タンパク質との反応が不
足してパーマネントウエーブが十分にかからず、
逆に長過ぎたときは毛髪タンパク質の変性・β型
分解等が惹起され、その後の処理をいかに行なお
うとも著しい損傷法となつてしまう。ところで、
適切なプロセシングタイムは、毛髪の親水性や弾
力性の大小・硬さ太さ、パーマネントムエーブの
経験の有無またはその回数あるいはウエーブ剤の
成分もしくは濃度・ウエーブ剤を塗布された毛髪
の温度等に依存するのであるが、描毛(fine
hair)と呼ぱれている細くて柔らかい毛髪はパー
マネントウエーブがかかり難い等、プロセシング
タイムの推定はきわめて困難である。このような
事情のため、実際のパーマネントウエーブの施術
時においては、施術者は、ウエーブ剤を塗布して
ワインデイングを行なつた後、通常は数分間放置
後に、毛髪をロツドから半ば巻き戻して毛髪の可
塑性の増加状態を調べる作業(以下「テストカー
ル」という)を行ない、また、このテストカール
を繰り返して適切なプロセシングタイムを見い出
すようにしているのである。 即ち、パーマネントウエーブ剤の、毛髪のタン
パク質ケラチン相互のジスルフイド結合を還元す
る力は、その内容物(チオグリコール酸、アルカ
リ剤、添加物等)の分量、比率等によつて変化す
る。そしてその還元力を知つて比較する方法は、
現在迄のところ、シチスン定量による化学分析に
よる方法等が一般的である。然しこのような方法
は、ウエーブ剤を毛髪に一定時間作用させ、ケラ
チン相互のジスルフイド結合を開鎖し、その状態
をヨウ素酢酸ソーダで固定して加水分解し、アミ
ノ酸分析計などによつてシスチンを定量し、同様
の方法により測定した未処理毛髪のシスチン量と
比較することにより、この還元率を求めていたも
のである。 然し上記操作は極めて煩雑であり、また極めて
高度な化学分析の技術と、熟練を要するものであ
り、さらに結果が得られる迄に長時間を要する方
法であつた。 本発明は、叙上の事情に鑑みて発明されたもの
で、パーマネントウエーブ剤による毛髪の軟化状
態を知る方法を種々研究の過程で開発されたもの
で、各種パーマネントウエーブ剤の毛髪に対する
軟化、還元力を適格且つ簡単に比較する方法と、
その方法の実施に直接使用する装置を提供するこ
とをその目的とするものである。 以下に、一般的なパーマネントウエーブ処理に
おいて本願発明を実施した例をあげて説明する。
通常のパーマネントと同様の前工程を施した毛
髪、即ち、洗髪して油脂等を除き、水であるいは
希アルカリ等ですすぐことによつて毛髪タンパク
質の水素結合の切断を十分に行つた毛髪約100本
程度数センチメートルの長さに切り取つた試料1
とし、その一端を2の如く束ねる。 一方恒温槽3に保持された容器4内に測定すパ
ーマネントウエーブ剤を注入する。なお5はヒー
ター、6はサーモスタツトからなる恒温保持機構
である。 約3分間放置後、常温だつたウエーブ剤は32±
1℃に上昇する。一方先にセンサー13,14間
にセツトされた試料は、時間が約3分経過した時
点で、復元力がほぼ一定値に保たれる。 次にセンサー13,14を下降させて、試料を
ウエーブ剤に浸漬させる。毛髪とウエーブ剤が反
応を始めて復元力が減少し、復元力は時間の経過
とともに減少し始めて、軟化曲線(復元力減少曲
線)が記録される。 上記パーマネントウエーブ剤の第一剤としてチ
オグリコール酸塩またはシステーンを主成分とす
るものを使用する場合、毛髪に第一剤を与えたと
きから毛髪の復元力が減少する時間として、3内
至15分経過後の位置、本実施例の場合には、第3
図の図表で示す縦軸が復元力、横軸が時間の経過
を示す例えば軟化曲線の5分経過時点C5を勾配
である微分値を求めて対比すれば、ウエーブ剤相
互の特性を対比することができるもので、有効且
つ画期的な各種ウエーブ剤の毛髪に対する軟化、
還元力を比較するものである。 本願発明の方法を実施する好適な装置の詳細を
さらに第1図に基づいて、さらに詳しく説明す
る。 一般にuゲージと呼ばれているひずみ計10の
可動部11とひずみ計10のケース12とに、セ
ンサーからなる挾持部材13,14が固着されて
おり、センサー13,14の先端側の内側には縦
溝15,16が形成されている。ケース12の下
方の昇降台17が定置されており、ツマミ18を
回転させることにより高さの調節ができるように
なつている。 なおひずみ計10の出力は、ペンレコーダ(図
示しない)に接続されており、センサー13,1
4を押し拡げる力の経時変化が連続的に記録され
るようになつている。 また2は前述の一端を束ねたもので、7がu字
形の試料、8がパーマネントウエーブ剤を保持し
た容器であり、さらに9が電源コンセントであ
る。 この恒温保持機構は本実施例のパネルヒーター
に限定されるものではなく、スチーム等適宜利用
できるが、例えば25℃、33℃、42℃の如く温度を
上げると、反応速度が早くなり、安定した軟化曲
線を得ることができる。 測定は、予め水で予備膨潤させたものをu字形
に屈曲した試料1として、縦溝15,16に挾着
保持させる。3分放置後、32℃に恒温されたパー
マネントウエーブ剤に浸漬して時間の経過に対す
る復元力を測定した。 ウエーブ剤の第一液は、主成分のチオグリコー
ル酸に、ある種のアルカリを加えてチオグリコー
ル酸塩とし、さらに遊離のアルカリ剤を加えて、
PHやアルカリ度を調節しているので、下記第1表
のようなアルカリの種類が変化した4種のウエー
ブ剤の第一液の軟化曲線を第2図に求めた。
【表】 第2図は縦軸に復元力(%)を、横軸に時間
(分)をとり、上記4種のパーマネントウエーブ
剤による毛髪の軟化曲線を示したものである。 図の如く試料の復元力は、指数関数のように減
少するが、アルカリの種類による差は判然として
おり、この曲線からウエーブ剤の軟化、還元力を
比較することができる。即ち、10分経過後の曲線
の勾配である微分値を求めて、C1,C2,C3,C4
を対比すれば、アルカリの種類によるパーマネン
トウエーブ剤の軟化度合を比較する如くできる。 上記実施例で、10分の時間経過時点で仮に対し
比たものであるが、第2図からも分かるように3
分至15分経過時程度の適宜の位置を選定すること
ができる。 また上記実施例では、ウエーブ剤のアルカリの
種類による影響を対比したが、このほかに、チオ
グリコール酸の濃度(TG%)による影響や添加
物による影響等も比較することができる。 次に、先の第2図の軟化曲線(復元力減少曲
線)に就いて、シスチンの還元率との関係がどう
なつているかを実験し、第3図のような結果を得
た。 先ず第2図のNo.3とNo.4のウエーブ剤に対し
て、約1、2gの毛髪(約6cm、170〜180本)に
て再度軟化曲線を測定して、第3図の如き軟化曲
線を求め、11分30秒経過の時点に於けるNo.3曲線
のC5の時点は未処理の毛髪に比較して還元率が
3、50%減少しており、一方No.4曲線のC7の時
点は復元力が始めの計時基準時点の30%である。
同様にNo.3曲線の30%復元力の時点はC6で、C6
及びC7にて試料をセンサーから取り外して酸
化、固定した。 この酸化、固定の方法は、センサーから取り外
した試料を、0、5%亜鉛硫酸ソーダ液で洗い、
さらに30分浸漬した後、80℃の湯浴上で、1%ヨ
ウ素酢酸ソーダ液に浸漬加熱し、40℃の温湯で洗
い、さらに1時間浸漬した後に乾燥した。 乾燥した試料に就いて、両端約10mmづつ除いた
中央部を2mm以下に細かく切り刻んで約50mgを分
析用サンプルとした。 分析は、両サンプル15mg程度精秤して試験管に
入れ、6N Hcl 2mlを加え、凍結、脱気して封管
したものを、110℃、24時間で加水分解し、塩酸
をエバポレーターで除去し、アミノ酸自動分析計
にてシスチン含有量を求めた。 その結果は下記第2表の通りで軟化曲線が
【表】 早いウエーブ剤No.4は、シスチンの還元も早く進
行することが分かる。 しかし、軟化の進行度(復元力の減少度)とシ
スチンの還元の進行度は、必ずしも比例関係には
ないが、軟化膨潤−シスチン還元率の関係を考え
るうえで、有力な示唆を示している。 以上から明らかなように、本発明の方法によれ
ば、従来市販されている各種のパーマネントウエ
ーブ剤の毛髪に対する軟化、還元力を定量化する
ことに成功にしたことから、理美容上、施術者の
施術を適切に行うことができ、経験の多寡、感の
良否等による切断力の不統一に起因する結果の不
都合が解消され、日常業務の実施上、パーマネン
トウエービング工程においてきわめて有益であ
り、また、本発明の装置は本発明の方法を実施す
る際、簡単にしかも正確に行なうことができる非
常に便利であり画期的発明である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願発明の方法を実施するための装置
の一実施例の斜視図、第2図は各種パーマネント
ウエーブ剤の毛髪に対する還元力の変化を示すグ
ラフ、第3図は第2図のNo.3とNo.4の試料に対す
る復元力の変化からシスチン含有量の測定位置を
示すグラフである。 図面の符号:1……u字形屈曲毛髪試料、4…
…ウエーブ剤保持容器、5,6,9……ヒータ
ー・サーモスタツトからなる恒温保持機構、1
3,14……センサーからなる挾持部材、C1
C2,C3,C4……10分経過時の軟化曲線の微分
値、C6,C7……軟化曲線の復元力が計時基準点
の30%に減少した時点。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 毛髪タンパク質の水素結合を切断し得る水や
    希アルカリ液等の薬剤が塗布されているとともに
    弾力に抗して屈曲されている適宜本数の毛髪の復
    元力を測定してその復元力を基準復元力とし、次
    に前記屈曲されたままの同一毛髪に各種のパーマ
    ネントウエーブ剤を塗布し、該ウエーブ剤を塗布
    した時点を計時基準時点として時間の経過に対す
    る復元力を測定してウエーブ剤別の軟化曲線を記
    録し、該曲線から軟化、還元力を知るようにした
    ことを特徴とする各種パーマネントウエーブ剤の
    毛髪に対する軟化、還元力を比較する方法。 2 計時基準時点より、3〜15分経過時の軟化曲
    線の微分値を計算し、該微分値から軟化力を対比
    するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の各種パーマネントウエーブ剤の毛髪
    に対する軟化、還元力を比較する方法。 3 適宜本数の同一毛髪を挾持するために互いの
    距離が弾性的に定められている相対向する一組の
    挾持部材と、該挾持部材相互の距離が押し拡げら
    れるときにその力を測定する機構と、上記屈曲毛
    髪を浸漬する各種パーマネントウエーブ剤を恒温
    に保持する機構とからなることを特徴とする各種
    パーマネントウエーブ剤の毛髪に対する軟化、還
    元力を求める装置。
JP5396181A 1981-04-09 1981-04-09 Method of and apparatus for comparing softening and returning capacity of various permanent wave agnets with respect to hair Granted JPS57168160A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5396181A JPS57168160A (en) 1981-04-09 1981-04-09 Method of and apparatus for comparing softening and returning capacity of various permanent wave agnets with respect to hair

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5396181A JPS57168160A (en) 1981-04-09 1981-04-09 Method of and apparatus for comparing softening and returning capacity of various permanent wave agnets with respect to hair

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57168160A JPS57168160A (en) 1982-10-16
JPS6229744B2 true JPS6229744B2 (ja) 1987-06-27

Family

ID=12957275

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5396181A Granted JPS57168160A (en) 1981-04-09 1981-04-09 Method of and apparatus for comparing softening and returning capacity of various permanent wave agnets with respect to hair

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS57168160A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2017020562A1 (zh) * 2015-08-04 2017-02-09 袁雨菲 一种智能头发检测装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57168160A (en) 1982-10-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Bardow et al. The bicarbonate concentration in human saliva does not exceed the plasma level under normal physiological conditions
EP0635259B1 (en) Composition and process for decreasing hair fiber swelling
Jacobs OSMOTIC PROPERTIES OF THE ERYTHROCYTE: III. THE APPLICABILITY OF OSMOTIC LAWS TO THE RATE OF HEMOLYSIS IN HYPOTONIC SOLUTIONS OF NON-ELECTROLYTES
EP0299764A2 (en) Hair treatment product
Larson et al. Characterization of the Sulfhydryl Groups and the Kinetics of the Heat Denaturation of Crystalline β-Lactoglobulin1
US6426065B1 (en) Use of tris(hydroxymethyl)aminomethane in cold permanent waving processes
JP3522572B2 (ja) 加熱式パーマネントウエーブ用第1剤およびそれを用いた縮毛に対する加熱式ストレートパーマの施術方法
KR100570943B1 (ko) 특정 아미노실리콘을 이용한 모발의 퍼머넨트 재성형 방법
NL7905842A (nl) Haarpermanentsysteem met toepassing van sulfiet of waterstofsulfiet bevattende voorwikkeloplossingen.
JPS63146808A (ja) パ−マネントウエ−ブ用第一液
EP0129807A2 (en) Hair treatment composition for heat waving and method for waving hair
EP0257256B1 (en) Method and composition for permanent waving and straightening of hair
KR100356077B1 (ko) 퍼머넨트웨이브조성물
CA2264868A1 (en) Process and agents for permanently shaping keratin fibres
JP6656566B2 (ja) 毛髪ケラチンフィルムを用いた化粧料の機能性評価方法
NZ270468A (en) Synergistic mild permanent wave composition for treating human hair: ionic complex of cationic and anionic compounds
US5993794A (en) Perming agent and method of treating hair with the same
JPS59103662A (ja) 涙液の取出方法
JPH078774B2 (ja) 毛髪パ−マネントウエ−ブ用パンテチン成分
US5617883A (en) Reducing agents for permanent waving of hair
JP4582943B2 (ja) 毛髪損傷度の評価方法
JP4523137B2 (ja) 毛髪の損傷診断方法
Beddows et al. Determination of fluoride ion in bovine milk using a fluoride ion-selective electrode
GB2026052A (en) Permanent waving
WO2006006541A1 (ja) パーマネントウェーブ用又はストレートパーマ用還元性組成物