JPS62297526A - ボ−ルジヨイント - Google Patents
ボ−ルジヨイントInfo
- Publication number
- JPS62297526A JPS62297526A JP14091086A JP14091086A JPS62297526A JP S62297526 A JPS62297526 A JP S62297526A JP 14091086 A JP14091086 A JP 14091086A JP 14091086 A JP14091086 A JP 14091086A JP S62297526 A JPS62297526 A JP S62297526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wear
- transmitter
- detector
- battery
- ball joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 abstract description 3
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 abstract 2
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001256 stainless steel alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は、例えば自動車懸架装置等に使用されるボール
ジヨイントに係シ、該ボールジヨイント内部の摩耗情報
を間欠電波発信するボールジヨイントに関する。
ジヨイントに係シ、該ボールジヨイント内部の摩耗情報
を間欠電波発信するボールジヨイントに関する。
従来の技術
ボールジヨイントの内部摩耗を感知して警報器を附勢す
る従来技術としては、特公昭58−18526号の如く
、ボールジヨイントに装着した摩耗検出手段により検出
した変化を該摩耗検出手段に接続された配線によシ運転
席の近傍に設置した警報器に伝達するものがある。
る従来技術としては、特公昭58−18526号の如く
、ボールジヨイントに装着した摩耗検出手段により検出
した変化を該摩耗検出手段に接続された配線によシ運転
席の近傍に設置した警報器に伝達するものがある。
発明が解決しようとする問題点
上記ボールジヨイントに直接配線を施すものは、自動車
走行中の飛石の衝突や障害物との接触によシ断線され易
い欠点があった。
走行中の飛石の衝突や障害物との接触によシ断線され易
い欠点があった。
そこで、ボールジヨイントに摩耗検出器と摩耗検出器の
出力を受けて所定の電波信号を間欠出力する送信器およ
びこれらに電気エネルギを供給するバッテリとを装着す
ることも考えられるが、信号を連続発信させるとバッテ
リ寿命がボールジヨイント寿命より短かくなる欠点があ
る。
出力を受けて所定の電波信号を間欠出力する送信器およ
びこれらに電気エネルギを供給するバッテリとを装着す
ることも考えられるが、信号を連続発信させるとバッテ
リ寿命がボールジヨイント寿命より短かくなる欠点があ
る。
この点、バッテリを大型にすれば寿命を満足させ得るが
、ボールジヨイントの機能上このような大型バッテリの
装着は不可能であるという問題があった。
、ボールジヨイントの機能上このような大型バッテリの
装着は不可能であるという問題があった。
問題点を解決するための手段
ボールジコイント内部摩耗を感知する摩耗検出機と、そ
の摩耗検出機の出力を受けて所定の電波信号を間欠出力
する送信器および前記両者を間欠的に作動させる作動制
御装置と、これらに電気エネルギを供給するバッテリと
を該ボールジヨイントに一体に装着し、もって前記発信
器からボールジヨイント摩耗情報を間欠的に電波発信さ
せる。
の摩耗検出機の出力を受けて所定の電波信号を間欠出力
する送信器および前記両者を間欠的に作動させる作動制
御装置と、これらに電気エネルギを供給するバッテリと
を該ボールジヨイントに一体に装着し、もって前記発信
器からボールジヨイント摩耗情報を間欠的に電波発信さ
せる。
作 用
摩耗検出器と送信器の間欠作動によシバッテリエネルギ
の消費が節約され、バッテリ寿命が増大すると共に、バ
ッテリの小型化が可能となる。
の消費が節約され、バッテリ寿命が増大すると共に、バ
ッテリの小型化が可能となる。
実 施 例
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、自動車のフロントサスペンションニ用いられ
るロアーボールジヨイント1を表している。
るロアーボールジヨイント1を表している。
このボールジヨイント1r/′i、スタッド3、ソケッ
ト2、荷重支持軸受7、摩耗補償軸受8、閉止板10を
具備している。
ト2、荷重支持軸受7、摩耗補償軸受8、閉止板10を
具備している。
ソケット2は円筒状で両端に開口を有し、その一方の開
口は閉止板10で閉鎮され、他方の開口6はスタッドの
柄部4を揺動自在に突出させている。
口は閉止板10で閉鎮され、他方の開口6はスタッドの
柄部4を揺動自在に突出させている。
閉止板10は、ステンレス製またはアルミ合金など剛性
のある非磁性材料によって形成されている。
のある非磁性材料によって形成されている。
スタッド3は、柄部4の一端に球状の頭部5を有する。
スタッドの頭部5は、柄部側の半部が荷重支持軸受7に
よって支持され、反柄部側の半部が摩耗補償軸受8によ
って支持された状態でソケット2内に配置される。
よって支持され、反柄部側の半部が摩耗補償軸受8によ
って支持された状態でソケット2内に配置される。
しかも頭部5は摩耗補償軸受8と共に、閉止板10の装
着で圧縮されたラバーの如き弾性材料からなる押上げ環
16によシ、ソケット開口6に向けて常に押圧されてい
る。
着で圧縮されたラバーの如き弾性材料からなる押上げ環
16によシ、ソケット開口6に向けて常に押圧されてい
る。
そのためボールジヨイント1使用中に頭部5或は軸受7
,8が摩耗すると、摩耗補償軸受8ば、ソケット開口6
に接近する方向へ相対移動することになる。
,8が摩耗すると、摩耗補償軸受8ば、ソケット開口6
に接近する方向へ相対移動することになる。
また、荷重支持軸受7及び摩耗補償軸受8は、ナイロン
、ポリエチレン、ポリアセクールおよびポリウレタンな
ど摩耗特性の優れた樹脂から適当に選ばれる。
、ポリエチレン、ポリアセクールおよびポリウレタンな
ど摩耗特性の優れた樹脂から適当に選ばれる。
この摩耗補償軸受8の反球座面側の底面には、後述され
る永久磁石11が配設されている。この永久磁石11が
形成する磁場は、非磁性材料製の閉止板10の外にも広
がっている。
る永久磁石11が配設されている。この永久磁石11が
形成する磁場は、非磁性材料製の閉止板10の外にも広
がっている。
閉止板10は、ソケット開口周縁部が該閉止板10の上
にかしめ変形されて、ソケット開口に固定されている。
にかしめ変形されて、ソケット開口に固定されている。
この閉止板10の反摩耗補償軸受側の側面には、前記永
久磁石11の磁力を感知する磁力感知装置12が、予め
設定された所定の位置で永久磁石に対向するよう結合固
定でれている。
久磁石11の磁力を感知する磁力感知装置12が、予め
設定された所定の位置で永久磁石に対向するよう結合固
定でれている。
永久磁石11と磁力感知装置12等は第3図の摩耗感知
装置の原理説明図に表でれる如く、摩耗検出器40を構
成している。
装置の原理説明図に表でれる如く、摩耗検出器40を構
成している。
この磁力感知装置12としては、ホールICのほか磁性
薄、模型磁気センサなどの磁気センサを用いることがで
きる。
薄、模型磁気センサなどの磁気センサを用いることがで
きる。
1だ第3図において、36は送信器で摩耗検+−1器4
0の出力を受けて所定の電波信号をアンテナ35から出
力する。
0の出力を受けて所定の電波信号をアンテナ35から出
力する。
31は作動制御装置で、摩耗検出器40と送信器36を
間欠的に作動させるため、例えば内蔵タイマによシ前記
両者を1時間に1秒程度の短い時間作動させる。
間欠的に作動させるため、例えば内蔵タイマによシ前記
両者を1時間に1秒程度の短い時間作動させる。
29はバッテリで、作動制御装置31に電気エネルギを
供給するほか、作動制御装置31によシスイノチが閉じ
た時間帯のみ摩耗検出器40と送信器36に電流を供給
して、それらを作動させる。
供給するほか、作動制御装置31によシスイノチが閉じ
た時間帯のみ摩耗検出器40と送信器36に電流を供給
して、それらを作動させる。
第3図に示される摩耗検出器40の出力は、送信器36
へ伝達され、送信器36からは電波信号となって出力δ
れ、適当に離間設置された所定の受信器41によって受
1言きれる。
へ伝達され、送信器36からは電波信号となって出力δ
れ、適当に離間設置された所定の受信器41によって受
1言きれる。
受信器41は、受信信号に↓リモニタ28ヘボーノトジ
ョイント1に耗状況を送信する。モニタ28は例えば運
転者の視覚に電気光学効果を利用して摩耗状況を伝える
。
ョイント1に耗状況を送信する。モニタ28は例えば運
転者の視覚に電気光学効果を利用して摩耗状況を伝える
。
これら磁力感知装置12、作動制御装置31、送信器3
6、アンテナ35および電池29は、合成樹脂製の殻3
0により被覆保護され、かつ殻30と共に閉止板100
反摩耗補償軸受8側面に一体に接着結合されている。
6、アンテナ35および電池29は、合成樹脂製の殻3
0により被覆保護され、かつ殻30と共に閉止板100
反摩耗補償軸受8側面に一体に接着結合されている。
また摩耗補償軸受8の反球座面側の底面には、発条保持
部材19が一体に突出形成されており、この発条保持部
材19の溝に密着巻きされたコイルバネなどから成る発
条18が装着されている。
部材19が一体に突出形成されており、この発条保持部
材19の溝に密着巻きされたコイルバネなどから成る発
条18が装着されている。
片持ち軸支されたこの発条8の先端には、永久磁石11
を接着結合した磁石保持部材17が装着されている。
を接着結合した磁石保持部材17が装着されている。
閉止板10には、上記発条18を曲げるための突起20
が形成されている。この閉止板の突起20と発条18の
関係について第1図の■−■断面を表す第2図によって
説明する。
が形成されている。この閉止板の突起20と発条18の
関係について第1図の■−■断面を表す第2図によって
説明する。
ボールジヨイント1の組み立て途中において、閉止板1
0適合前は発条18が第2図に二点鎖線で示す如く、直
線的と成っている。
0適合前は発条18が第2図に二点鎖線で示す如く、直
線的と成っている。
ここで閉止板10をソケット2の所定位置に、かつ円周
方向位相も正しく揃えて適合させ、ついで閉止板10に
押上げ環16を圧縮するような荷重を加えてソケット開
口内周に圧入すると、突起20の円錐状先端が発条18
の保持部19付近に当接して発条18を押し曲げる。
方向位相も正しく揃えて適合させ、ついで閉止板10に
押上げ環16を圧縮するような荷重を加えてソケット開
口内周に圧入すると、突起20の円錐状先端が発条18
の保持部19付近に当接して発条18を押し曲げる。
それによって磁石保持部材17は、時計廻りに移動し、
永久磁石11と共に、第2図に実線で示される如く位置
することになる。
永久磁石11と共に、第2図に実線で示される如く位置
することになる。
その後、閉止板10はソケット2に加締め固定される。
なお本実施例においては、軸線方向の端面に異なる磁極
を共存させた永久磁石11を磁石保持部材17に装着し
、磁石保持部材17の移動により磁力感知装置12によ
って感知される極性が入れ替わるように成っている。
を共存させた永久磁石11を磁石保持部材17に装着し
、磁石保持部材17の移動により磁力感知装置12によ
って感知される極性が入れ替わるように成っている。
そのため、本実施例においては、第2図に二点鎖線で示
す如く発条18が略直線状に復元した状態において、磁
力感知装置12によって感知される極性が変化し、その
状態で比較器24が異常摩耗として感知出力を出すよう
に設定されている。
す如く発条18が略直線状に復元した状態において、磁
力感知装置12によって感知される極性が変化し、その
状態で比較器24が異常摩耗として感知出力を出すよう
に設定されている。
つぎに上記ボールジヨイントにおける摩耗感知について
説明する。
説明する。
仮にボールジヨイント1が使用中に異常摩耗を起こし、
第3図に示す如く押上げ環16がその弾発力で復元する
と、摩耗補償軸受8が押し上げられ、頭部5がソケット
開口6方向へ相対移動する。
第3図に示す如く押上げ環16がその弾発力で復元する
と、摩耗補償軸受8が押し上げられ、頭部5がソケット
開口6方向へ相対移動する。
また同時に、発条18も突起20先端の小径部と接触す
るかまたは非接触となり、曲がりが解消される。
るかまたは非接触となり、曲がりが解消される。
そのため磁石保持部材17は、第2図に二点鎖線で示さ
れる如く反時計廻りに移動し、磁力感知装置12によっ
て感知される磁力の極性を反転せしめる。
れる如く反時計廻りに移動し、磁力感知装置12によっ
て感知される磁力の極性を反転せしめる。
それにより作動制御装置31のスイッチが閉じ磁力感知
装置12と送信器36にバッテリ29から電流が供給さ
れたとき、摩耗検出器40がボールジコイント異常摩耗
を感知し、送信器36からは異常摩耗を告げる信号が送
信される。
装置12と送信器36にバッテリ29から電流が供給さ
れたとき、摩耗検出器40がボールジコイント異常摩耗
を感知し、送信器36からは異常摩耗を告げる信号が送
信される。
この電波信号を受信器41がアンテナ42で受け、モニ
タ38で異常を告げる。
タ38で異常を告げる。
なお、モニタ38は、受信D41から送られた情報を次
ぎの情報が送られるまで保持する。
ぎの情報が送られるまで保持する。
効 果
以上のように本発明によれば、摩耗検出器と送信器の間
欠作動によシバッテリエネルギの消費が節約きれ、バッ
テリ寿命が増大すると共に、バッテリの小型化が可能と
なるので、小型のバッテリーを装着して、摩耗情報自動
発信装置付きボールジヨイントを大幅に小型化でき、こ
の種ボールジヨイントの実用化を可能ならしめる。
欠作動によシバッテリエネルギの消費が節約きれ、バッ
テリ寿命が増大すると共に、バッテリの小型化が可能と
なるので、小型のバッテリーを装着して、摩耗情報自動
発信装置付きボールジヨイントを大幅に小型化でき、こ
の種ボールジヨイントの実用化を可能ならしめる。
図面は本発明の実施例を表わすもので、第1図はボール
ジヨイント(第2図の1−1断面を表わす)断面平面図
。第2図は第1図の■−■断面を表わす断面図。第3図
は摩耗感知装置の原理説明図である。 (記号の説明) 1・・・・・・ボールジヨイント。 29・・・・・バ
ソ テ リ。 31・・・・・・作動制御装置。 36・・・・・・
送 信 器。 40・・・・・・摩耗検出器。 第3図
ジヨイント(第2図の1−1断面を表わす)断面平面図
。第2図は第1図の■−■断面を表わす断面図。第3図
は摩耗感知装置の原理説明図である。 (記号の説明) 1・・・・・・ボールジヨイント。 29・・・・・バ
ソ テ リ。 31・・・・・・作動制御装置。 36・・・・・・
送 信 器。 40・・・・・・摩耗検出器。 第3図
Claims (1)
- ボールジョイント内部摩耗を感知する摩耗検出器40と
、その摩耗検出器40の出力を受けて所定の電波信号を
間欠出力する送信器36および前記両者を間欠的に作動
させる作動制御装置31と、これらに電気エネルギを供
給するバッテリ29とを該ボールジョイント1に一体に
装着したことを特徴とするボールジョイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14091086A JPH0781580B2 (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | ボ−ルジヨイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14091086A JPH0781580B2 (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | ボ−ルジヨイント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62297526A true JPS62297526A (ja) | 1987-12-24 |
| JPH0781580B2 JPH0781580B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=15279658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14091086A Expired - Lifetime JPH0781580B2 (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | ボ−ルジヨイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781580B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6386787B1 (en) | 1994-01-21 | 2002-05-14 | Helmut Reichelt | Ball joint with compressed pressure shell |
| US7048461B2 (en) * | 2002-09-20 | 2006-05-23 | Trw Inc. | Ball joint assembly with wear indication |
| JP2008546955A (ja) * | 2005-06-15 | 2008-12-25 | ツェットエフ フリードリヒスハーフェン アクチエンゲゼルシャフト | センサ装置を備えたボールジョイント及び摩耗測定のための方法 |
-
1986
- 1986-06-16 JP JP14091086A patent/JPH0781580B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6386787B1 (en) | 1994-01-21 | 2002-05-14 | Helmut Reichelt | Ball joint with compressed pressure shell |
| US7048461B2 (en) * | 2002-09-20 | 2006-05-23 | Trw Inc. | Ball joint assembly with wear indication |
| JP2008546955A (ja) * | 2005-06-15 | 2008-12-25 | ツェットエフ フリードリヒスハーフェン アクチエンゲゼルシャフト | センサ装置を備えたボールジョイント及び摩耗測定のための方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0781580B2 (ja) | 1995-08-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU684031B3 (en) | Tyre pressure monitoring transponder mounted on a tyre valve | |
| JP3381194B2 (ja) | 車両のタイヤパラメータデータを検知し送出するトランスポンダ及びセンサー装置 | |
| JP2756864B2 (ja) | タイヤ弁 | |
| EP1241028B1 (en) | Mounting of transmitter casing on valve stem | |
| IL149382A (en) | Reduced-energy consumption actuator | |
| JP2000503375A (ja) | ブレーキ監視装置 | |
| JPH1082446A (ja) | 空気ばね高さ調整システム | |
| JPH0515016B2 (ja) | ||
| JP2006518307A (ja) | タイヤ圧モニタ及びその使用法 | |
| US20030102966A1 (en) | Tire pressure sensing system | |
| JPH0781580B2 (ja) | ボ−ルジヨイント | |
| US11939999B2 (en) | Fastener | |
| JP2003262645A (ja) | 回転検出装置およびこれを用いたアンチロックブレーキ装置 | |
| EP0902348A3 (en) | Battery rental apparatus | |
| JPS62137407A (ja) | ボ−ルジヨイントの摩耗感知装置 | |
| KR20180023862A (ko) | 무선전력 전송 방식을 이용한 바퀴 장착 센서용 전원공급 시스템 | |
| US7541916B2 (en) | Power supply using static magnetic field of tire pressure monitoring system | |
| JPS62132020A (ja) | 摩耗感知ボ−ルジヨイント | |
| EP0761949A3 (en) | A wireless control system of a throttle valve for automobiles | |
| JPS62132023A (ja) | ボ−ルジヨイントの摩耗感知装置 | |
| JPH10159988A (ja) | ダストカバー | |
| JPS62132021A (ja) | ボ−ルジヨイントの摩耗感知装置 | |
| JP2003278782A (ja) | アンテナ付き転がり軸受 | |
| JP2001174471A (ja) | 回転検出センサ | |
| JPS6242347U (ja) |