JPS6230126A - 着色プリプレグおよび着色繊維強化プラスチツク製品製造用プリプレグ - Google Patents
着色プリプレグおよび着色繊維強化プラスチツク製品製造用プリプレグInfo
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- JPS6230126A JPS6230126A JP16780185A JP16780185A JPS6230126A JP S6230126 A JPS6230126 A JP S6230126A JP 16780185 A JP16780185 A JP 16780185A JP 16780185 A JP16780185 A JP 16780185A JP S6230126 A JPS6230126 A JP S6230126A
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Landscapes
- Reinforced Plastic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は着色プリプレグおよび前記着色プリプレグを使
用した着色繊維強化プリプレグ製品製造用プリプレグ、
さらに詳細には種々の製品に対し深みのある色彩の着色
が可能な着色プリプレグおよびこの着色プリプレグを用
いた着色繊維強化プラスチック製品を製造するためのプ
リプレグに関するものである。
用した着色繊維強化プリプレグ製品製造用プリプレグ、
さらに詳細には種々の製品に対し深みのある色彩の着色
が可能な着色プリプレグおよびこの着色プリプレグを用
いた着色繊維強化プラスチック製品を製造するためのプ
リプレグに関するものである。
従来、種々の製品に色彩を施す場合においては塗装など
により塗料層を形成し、着色することがまた、繊維強化
プラスチック(以下FRPという)を製造する場合、所
定形状に成形されたガラス繊維などの補強材繊維に樹脂
を予備含浸させたプリプレグを用い、このプリプレグの
樹脂を硬化させることにより、所望のFRP製品を製造
する方法があるが、従来、この種のプリプレグは無着色
であり、したがってマトリックスとなる樹脂が透明の場
合は補強材の色によってFRPfi品の色が左右される
ことが知られている。すなわち、補強材が炭素繊維の場
合は黒色、ボロン繊維であれば白色メタリック、アラミ
ド繊維(ケブラー繊維)であれば黄色のFRP製品が製
造される。
により塗料層を形成し、着色することがまた、繊維強化
プラスチック(以下FRPという)を製造する場合、所
定形状に成形されたガラス繊維などの補強材繊維に樹脂
を予備含浸させたプリプレグを用い、このプリプレグの
樹脂を硬化させることにより、所望のFRP製品を製造
する方法があるが、従来、この種のプリプレグは無着色
であり、したがってマトリックスとなる樹脂が透明の場
合は補強材の色によってFRPfi品の色が左右される
ことが知られている。すなわち、補強材が炭素繊維の場
合は黒色、ボロン繊維であれば白色メタリック、アラミ
ド繊維(ケブラー繊維)であれば黄色のFRP製品が製
造される。
また、ガラス繊維にフェノール樹脂を含浸させた場合に
おいては、成形品が樹脂よりくる不透明茶褐色に仕上が
ることが知られている。
おいては、成形品が樹脂よりくる不透明茶褐色に仕上が
ることが知られている。
このようなFRP!1品は、従来、前述のような本来の
色彩のまま使用に供せられる場合が多く、たとえばゴル
フシャフトの場合は炭素繊維を補強でいる。
色彩のまま使用に供せられる場合が多く、たとえばゴル
フシャフトの場合は炭素繊維を補強でいる。
このようなFRPfi品を前述の本来の色彩以外の色彩
にしたい場合においては、前述のように成形されたFR
P製品に塗装を施し、着色するのが一般的である。しか
しながら、塗装による着色は前述のように手間がかかる
ばかりでなく、深みに欠け、美麗な色彩に仕上げること
は困難であるという欠点があった。
にしたい場合においては、前述のように成形されたFR
P製品に塗装を施し、着色するのが一般的である。しか
しながら、塗装による着色は前述のように手間がかかる
ばかりでなく、深みに欠け、美麗な色彩に仕上げること
は困難であるという欠点があった。
本発明は上述の点に鑑みなされたものであり、種々の製
品に対し深みがあり、かつ美麗な着色を施すことが可能
な着色プリプレグおよび種々の色彩に美麗に着色された
FRP製品を製造するための着色FRP製品製造用プリ
プレグを提供することを目的とする。
品に対し深みがあり、かつ美麗な着色を施すことが可能
な着色プリプレグおよび種々の色彩に美麗に着色された
FRP製品を製造するための着色FRP製品製造用プリ
プレグを提供することを目的とする。
したがって本発明による着色プリプレグは、隠蔽力はな
いが着色力のある染料または顔料を0.057 また本
発明による着色繊維強化プラスチック製品製造用プリプ
レグは、補強材に樹脂を含浸させたFRP製品製造用プ
リプレグに、隠蔽力はないが着色力のある染料または顔
料を0.05〜5%添加した透明な樹脂を無色の補強材
に予備含浸させた着色プリプレグを積層したことを特徴
とするものである。
いが着色力のある染料または顔料を0.057 また本
発明による着色繊維強化プラスチック製品製造用プリプ
レグは、補強材に樹脂を含浸させたFRP製品製造用プ
リプレグに、隠蔽力はないが着色力のある染料または顔
料を0.05〜5%添加した透明な樹脂を無色の補強材
に予備含浸させた着色プリプレグを積層したことを特徴
とするものである。
本発明による着色プリプレグによれば、透明な樹脂に対
し着色力はあるが隠蔽力のない染料または顔料を所定量
添加するととも無色の補強材に含浸せしめたものである
ため、この着色プリプレグを着色せんとする製品に積層
し、硬化せしめることにより、前記樹脂の着色透明なマ
トリックスを透過して、前記製品自体の色彩が望見でき
、前記製品自体の色彩とマトリックスの色彩とを複合し
た色彩に着色される。しかも、マトリックスは透明ない
し半透明であるため、深みのある着色が可脂を含浸させ
たFRP製品製造用プリプレグに着色プリプレグを積層
し、樹脂を硬化させて、FRP製品を製造することによ
り、前記下層の炭素繊維などのFRPの本来の色彩が、
透明であるが着色した上層のFRPマトリックスを通し
て望見でき、さらにマトリックスの色と混合して両者が
複合した色彩に着色したFRP製品を製造可能であると
いう利点がある。
し着色力はあるが隠蔽力のない染料または顔料を所定量
添加するととも無色の補強材に含浸せしめたものである
ため、この着色プリプレグを着色せんとする製品に積層
し、硬化せしめることにより、前記樹脂の着色透明なマ
トリックスを透過して、前記製品自体の色彩が望見でき
、前記製品自体の色彩とマトリックスの色彩とを複合し
た色彩に着色される。しかも、マトリックスは透明ない
し半透明であるため、深みのある着色が可脂を含浸させ
たFRP製品製造用プリプレグに着色プリプレグを積層
し、樹脂を硬化させて、FRP製品を製造することによ
り、前記下層の炭素繊維などのFRPの本来の色彩が、
透明であるが着色した上層のFRPマトリックスを通し
て望見でき、さらにマトリックスの色と混合して両者が
複合した色彩に着色したFRP製品を製造可能であると
いう利点がある。
本発明による着色プリプレグは、前述のように補強材に
樹脂を予備含浸させて基本的になるものである。
樹脂を予備含浸させて基本的になるものである。
このような補強材は、本発明において基本的に限定され
るものではなく、従来FRPにおいて補強材として用い
られている#J/i維を有効に用いることができる。た
とえば、アラミド繊維、アルミナ繊維、シリコンカーバ
イド繊維などの補強材を有において基本的に限定される
ものではない。従来FRPのマトリックス用樹脂として
使用されている透明な樹脂を有効に用いることができる
。たとえばエポキシ樹脂、不飽和ポリエステル樹脂、な
どの樹脂を用いることができる。
るものではなく、従来FRPにおいて補強材として用い
られている#J/i維を有効に用いることができる。た
とえば、アラミド繊維、アルミナ繊維、シリコンカーバ
イド繊維などの補強材を有において基本的に限定される
ものではない。従来FRPのマトリックス用樹脂として
使用されている透明な樹脂を有効に用いることができる
。たとえばエポキシ樹脂、不飽和ポリエステル樹脂、な
どの樹脂を用いることができる。
本発明による着色プリプレグにあっては、このような透
明な樹脂に隠蔽力がなく、かつ着色性のある染料または
顔料を添加する。このような染料または顔料を添加する
ことにより着色透明ないし着色半透明のマトリックス層
を形成可能になるからである。前述のような隠蔽力がな
く着色性のある染料または顔料としては、たとえば合金
染料〔たとえばN1% C0% CLIなどの錯体金属
染料、具体的には、スビロン染料(採土ケ谷化学側製)
〕あるいは、油油性性染料アゾ系有機顔料、銅フタロシ
アニン系顔料、キナクリドン系顔料、ジオキサジン系顔
料などを例としてとして挙げることができる。
明な樹脂に隠蔽力がなく、かつ着色性のある染料または
顔料を添加する。このような染料または顔料を添加する
ことにより着色透明ないし着色半透明のマトリックス層
を形成可能になるからである。前述のような隠蔽力がな
く着色性のある染料または顔料としては、たとえば合金
染料〔たとえばN1% C0% CLIなどの錯体金属
染料、具体的には、スビロン染料(採土ケ谷化学側製)
〕あるいは、油油性性染料アゾ系有機顔料、銅フタロシ
アニン系顔料、キナクリドン系顔料、ジオキサジン系顔
料などを例としてとして挙げることができる。
このような染料または顔料は、前記透明樹脂に対し、0
.05〜10%添加される。0.05%未満であると、
前記着色プリプレグのマトリックスの着色が充分ではな
く、一方10%を超えると、相溶性が低下し、物性を損
ない、また色彩濃度が高くなりすぎ透過性を損なう虞を
生じるからである。
.05〜10%添加される。0.05%未満であると、
前記着色プリプレグのマトリックスの着色が充分ではな
く、一方10%を超えると、相溶性が低下し、物性を損
ない、また色彩濃度が高くなりすぎ透過性を損なう虞を
生じるからである。
本発明による着色プリプレグは、種々の被着色製品に積
層し、硬化させることにより前記被着色製品に深みのあ
る色彩を付与するものであるが、このような被着色製品
としては、前述の補強材に含浸させた樹脂に侵されず、
また良好に接着可能な材料よりなるものを選択するのが
好ましい。このような被着色製品としては、たとえば木
製品、金属物品などであることができる。
層し、硬化させることにより前記被着色製品に深みのあ
る色彩を付与するものであるが、このような被着色製品
としては、前述の補強材に含浸させた樹脂に侵されず、
また良好に接着可能な材料よりなるものを選択するのが
好ましい。このような被着色製品としては、たとえば木
製品、金属物品などであることができる。
本発明による着色プリプレグは、特に従来のFRP製造
用のプリプレグに積層して使用される。
用のプリプレグに積層して使用される。
すなわち補強材に樹脂を含浸させたFRP製造用プリプ
レグ上に積層し、このような着色FRP製このような本
発明による着色FRP製品製造用プリプレグの着色プリ
プレグが積層されるFRP製品製造用プリプレグのマト
リックスとなる樹脂は本発明において基本的に限定され
るものではない。従来のFRPに使用される樹脂を有効
に用いることができる。たとえば前述のエポキシ樹脂、
不飽和ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、フェノー
ル樹脂などを用いることができる。
レグ上に積層し、このような着色FRP製このような本
発明による着色FRP製品製造用プリプレグの着色プリ
プレグが積層されるFRP製品製造用プリプレグのマト
リックスとなる樹脂は本発明において基本的に限定され
るものではない。従来のFRPに使用される樹脂を有効
に用いることができる。たとえば前述のエポキシ樹脂、
不飽和ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、フェノー
ル樹脂などを用いることができる。
前述のようなFRP製品製造用プリプレグのマトリック
スとなる樹脂は、着色プリプレグと良好な接着性を有し
ている必要がある。着色FRP製品としたとき着色FR
P層が剥離して脱落するのを防止するためである。この
ため前述のFRP製品製造用プリプレグの樹脂および着
色プリプレグの樹脂の種類を勘案し、選択するのがよい
。
スとなる樹脂は、着色プリプレグと良好な接着性を有し
ている必要がある。着色FRP製品としたとき着色FR
P層が剥離して脱落するのを防止するためである。この
ため前述のFRP製品製造用プリプレグの樹脂および着
色プリプレグの樹脂の種類を勘案し、選択するのがよい
。
また、前記FRP製品製造用プリプレグの補強材として
は、着色プリプレグのマトリックスの色と複合してFR
P製品を着色するものであるため、2前記FRP製品製
造用プリプレグに色彩を付与す〉 ・″るような補強材であるのがよい。たとえば前述のア
ラミド繊維、炭素繊維、シリコンカーバイト繊維、アル
ミナ繊維、ボロン繊維などであることができる。
は、着色プリプレグのマトリックスの色と複合してFR
P製品を着色するものであるため、2前記FRP製品製
造用プリプレグに色彩を付与す〉 ・″るような補強材であるのがよい。たとえば前述のア
ラミド繊維、炭素繊維、シリコンカーバイト繊維、アル
ミナ繊維、ボロン繊維などであることができる。
次ぎに実施例について説明する。
実施例
アラミド繊維にエポキシ樹脂を含浸させたFRP製品製
造用プリプレグ上に、シリコンカーバイド繊維に、油溶
性染料を3%添加したエポキシ樹脂を含浸させた、厚さ
0 、02mmの着色プリプレグ(透明紅色)を積層し
て着色FRP製品製造用プリプレグを製造し、樹脂を硬
化させてFRP製品を製造した。製造されたFRP製品
は紅黄色であり、色の深みも良好であり、美麗なFRP
製品が製造できた。
造用プリプレグ上に、シリコンカーバイド繊維に、油溶
性染料を3%添加したエポキシ樹脂を含浸させた、厚さ
0 、02mmの着色プリプレグ(透明紅色)を積層し
て着色FRP製品製造用プリプレグを製造し、樹脂を硬
化させてFRP製品を製造した。製造されたFRP製品
は紅黄色であり、色の深みも良好であり、美麗なFRP
製品が製造できた。
次ぎに、炭素繊維にエポキシ樹脂を含浸させたFRP製
品製造用プリプレグ上に前述の着色プリプレグ(透明紅
色)を積層した着色FRP製品製造用プリプレグを製造
し硬化させて、ゴルフシャフトを製造した。製造された
ゴルフシャフトは、地味な紅色であり、深みも良好であ
った。
品製造用プリプレグ上に前述の着色プリプレグ(透明紅
色)を積層した着色FRP製品製造用プリプレグを製造
し硬化させて、ゴルフシャフトを製造した。製造された
ゴルフシャフトは、地味な紅色であり、深みも良好であ
った。
以上説明したように、本発明による着色プリプレグによ
れば、種々の被着色製品に深みのある良好な色彩を付与
することができる。また本発明による着色FRP製品製
造用プリプレグによれば、FRP製品の本体になるFR
P製品製造用プリプレグ上に着色プリプレグを積層しF
RPIjJ品を製造することにより、深みがある良好な
着色を行うことが可能であるという利点がある。さらに
、前記FRP製造用プリプレグと着色用プリプレグの色
を選択して組み合わせることにより、FRP!li!J
品の色彩を自由に変化させることが可能になるとともに
、塗装によらずにカラフルで深みがあり、かつ強靭なF
RP製品、たとえばゴルフシャフト、釣竿などのスポー
ツ用品を製造可能になるという利点がある。
れば、種々の被着色製品に深みのある良好な色彩を付与
することができる。また本発明による着色FRP製品製
造用プリプレグによれば、FRP製品の本体になるFR
P製品製造用プリプレグ上に着色プリプレグを積層しF
RPIjJ品を製造することにより、深みがある良好な
着色を行うことが可能であるという利点がある。さらに
、前記FRP製造用プリプレグと着色用プリプレグの色
を選択して組み合わせることにより、FRP!li!J
品の色彩を自由に変化させることが可能になるとともに
、塗装によらずにカラフルで深みがあり、かつ強靭なF
RP製品、たとえばゴルフシャフト、釣竿などのスポー
ツ用品を製造可能になるという利点がある。
Claims (2)
- (1)隠蔽力はないが着色力のある染料または顔料を0
.05〜10%添加した透明な樹脂を無色の補強材に予
備含浸させたことを特徴とする着色プリプレグ。 - (2)補強材に樹脂を含浸させたFRP製品製造用プリ
プレグに、隠蔽力はないが着色力のある染料または顔料
を0.05〜10%添加した透明な樹脂を無色の補強材
に予備含浸させた着色プリプレグを積層したことを特徴
とする着色繊維強化プラスチック製品製造用プリプレグ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16780185A JPS6230126A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 着色プリプレグおよび着色繊維強化プラスチツク製品製造用プリプレグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16780185A JPS6230126A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 着色プリプレグおよび着色繊維強化プラスチツク製品製造用プリプレグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6230126A true JPS6230126A (ja) | 1987-02-09 |
Family
ID=15856358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16780185A Pending JPS6230126A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 着色プリプレグおよび着色繊維強化プラスチツク製品製造用プリプレグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6230126A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006269893A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Toppan Printing Co Ltd | 着色プリプレグ及びそれを用いた着色プリント配線板 |
| WO2014114450A3 (de) * | 2013-01-25 | 2014-09-18 | Lamilux Composites Gmbh | Bedruckbares faserverstärktes kunststoff-flächengebilde |
| KR20220024575A (ko) | 2019-08-23 | 2022-03-03 | 요코하마 고무 가부시키가이샤 | 프리프레그 및 그 제조 방법 |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP16780185A patent/JPS6230126A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006269893A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Toppan Printing Co Ltd | 着色プリプレグ及びそれを用いた着色プリント配線板 |
| WO2014114450A3 (de) * | 2013-01-25 | 2014-09-18 | Lamilux Composites Gmbh | Bedruckbares faserverstärktes kunststoff-flächengebilde |
| KR20220024575A (ko) | 2019-08-23 | 2022-03-03 | 요코하마 고무 가부시키가이샤 | 프리프레그 및 그 제조 방법 |
| TWI856164B (zh) * | 2019-08-23 | 2024-09-21 | 日商橫浜橡膠股份有限公司 | 預浸體及其製造方法 |
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