JPS6230224Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6230224Y2 JPS6230224Y2 JP15225180U JP15225180U JPS6230224Y2 JP S6230224 Y2 JPS6230224 Y2 JP S6230224Y2 JP 15225180 U JP15225180 U JP 15225180U JP 15225180 U JP15225180 U JP 15225180U JP S6230224 Y2 JPS6230224 Y2 JP S6230224Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- pad
- shield plate
- tape
- rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、テープとヘツドとの安定したヘツ
ドタツチが得られ、かつモジユレーシヨンノイ
ズ、外部誘導ノイズ等の低減を計つたプレツシヤ
パツド機構に関するものである。
ドタツチが得られ、かつモジユレーシヨンノイ
ズ、外部誘導ノイズ等の低減を計つたプレツシヤ
パツド機構に関するものである。
従来よりカセツトのプレツシヤパツド機構のヘ
ツドタツチ等を改善するため、種々の提案がなさ
れている。これらの従来例について図面で説明す
る。
ツドタツチ等を改善するため、種々の提案がなさ
れている。これらの従来例について図面で説明す
る。
第1図は従来例の平面図で、1はハーフガイド
リブ、2は規制ピン、3,4はリブである。5は
シールド板で、前記ハーフガイドリブ1、リブ
3,4により位置が固定され、外部誘導ノイズを
低減させる働きをする。6は平面部6a、折曲部
6bよりなる板ばねで、前記規制ピン2とシール
ド板5との間に挿入され、ヘツドが押圧する面に
フエルト等よりなるパツド7が接着された構成と
なつている。8はテープで、前記規制ピン2の板
ばね6が接する反対側を走行する。
リブ、2は規制ピン、3,4はリブである。5は
シールド板で、前記ハーフガイドリブ1、リブ
3,4により位置が固定され、外部誘導ノイズを
低減させる働きをする。6は平面部6a、折曲部
6bよりなる板ばねで、前記規制ピン2とシール
ド板5との間に挿入され、ヘツドが押圧する面に
フエルト等よりなるパツド7が接着された構成と
なつている。8はテープで、前記規制ピン2の板
ばね6が接する反対側を走行する。
第2図a,b、第3図a,b,cは要部のみを
示した動作説明図で、9はヘツドである。
示した動作説明図で、9はヘツドである。
次に、第1図乃至第3図で動作説明をする。
このような構成のプレツシヤパツド機構のパツ
ド7をテープ8を介して押圧すると、第2図aの
ように板ばね6、パツド7が変形してヘツド9に
テープ8が接し、録音または再生が行われてい
た。
ド7をテープ8を介して押圧すると、第2図aの
ように板ばね6、パツド7が変形してヘツド9に
テープ8が接し、録音または再生が行われてい
た。
この構成では板ばね6の平面部6aは変形し、
折曲部6bでシールド板5と係合するので、平面
部6aはシールド板5の長さよりも長く作製しな
ければならない。このことにより、板ばね6の変
形でパツド7のヘツド9への当りが第2図bのよ
うにヘツド9の中央のギヤツプからパツド7がず
れてテープ8を押圧したり、押圧力が変わつた
り、パツド7が片当りし易くなる。
折曲部6bでシールド板5と係合するので、平面
部6aはシールド板5の長さよりも長く作製しな
ければならない。このことにより、板ばね6の変
形でパツド7のヘツド9への当りが第2図bのよ
うにヘツド9の中央のギヤツプからパツド7がず
れてテープ8を押圧したり、押圧力が変わつた
り、パツド7が片当りし易くなる。
さらに、ヘツド9の押圧力で板ばね6が変形
し、パツド7とヘツド9との接触面積が多くなる
と、ヘツド9のギヤツプに対して移動するテープ
8を均一の強さで押圧しにくくなるため、モジユ
レーシヨンノイズが増加する。
し、パツド7とヘツド9との接触面積が多くなる
と、ヘツド9のギヤツプに対して移動するテープ
8を均一の強さで押圧しにくくなるため、モジユ
レーシヨンノイズが増加する。
また、板ばね6が薄いので、第3図a,b,c
に示すように反りや変形が起り易く、ヘツドタツ
チにばらつきが生じ易くなる等の欠点があつた。
に示すように反りや変形が起り易く、ヘツドタツ
チにばらつきが生じ易くなる等の欠点があつた。
第4図は他の従来例の平面図で、シールド板5
に弾性体10を接着し、弾性体10のシールド板
5と接着した反対側の面にパツド7を接着した構
成となつている。他の符号は第1図と同一であ
る。
に弾性体10を接着し、弾性体10のシールド板
5と接着した反対側の面にパツド7を接着した構
成となつている。他の符号は第1図と同一であ
る。
このような構成の場合には、ヘツドで押圧され
るパツド7は矢印方向に前後動するので、弾性体
10は弾性をきかせるためにある程度の厚さが必
要となる。このためにヘツドとパツド7との間を
テープ8が走行すると、弾性体10、パツド7と
も弾性を有するので変形し、第2図bと同様にヘ
ツドの中央のギヤツプからパツド7がずれてテー
プ8を押圧したり、押圧力が変わつたり、パツド
7が片当りし易くなる。
るパツド7は矢印方向に前後動するので、弾性体
10は弾性をきかせるためにある程度の厚さが必
要となる。このためにヘツドとパツド7との間を
テープ8が走行すると、弾性体10、パツド7と
も弾性を有するので変形し、第2図bと同様にヘ
ツドの中央のギヤツプからパツド7がずれてテー
プ8を押圧したり、押圧力が変わつたり、パツド
7が片当りし易くなる。
さらに、弾性体10の変形でパツド7とヘツド
との接触面積が大きくなると、ヘツドのギヤツプ
に対して移動するテープ8を均一の強さで押圧し
にくくなるため、モジユレーシヨンノイズが増加
する等の欠点があつた。
との接触面積が大きくなると、ヘツドのギヤツプ
に対して移動するテープ8を均一の強さで押圧し
にくくなるため、モジユレーシヨンノイズが増加
する等の欠点があつた。
第5図はさらに他の従来例の平面図で、11は
支持板で、穴12が設けられ、この穴12にはピ
ン13が挿入され、このピン13にはストツパ1
4が設けられる。前記ピン13のストツパ14と
反対側にはパツド支持板15が設けられ、パツド
7が接着され、前記支持板11とパツド支持板1
5との間には両者を離間させるようにばね16が
装着された構成となつている。なお、支持板1
1、パツド支持板15の一方または双方をシール
ド板とすることが可能である。他の符号は第1図
と同一である。
支持板で、穴12が設けられ、この穴12にはピ
ン13が挿入され、このピン13にはストツパ1
4が設けられる。前記ピン13のストツパ14と
反対側にはパツド支持板15が設けられ、パツド
7が接着され、前記支持板11とパツド支持板1
5との間には両者を離間させるようにばね16が
装着された構成となつている。なお、支持板1
1、パツド支持板15の一方または双方をシール
ド板とすることが可能である。他の符号は第1図
と同一である。
このような構成の場合は、穴12にピン13が
遊嵌しているので、支持板11とピン13とはが
たつきが生じ易く、ヘツドの中央のギヤツプから
パツド7がずれてテープ8を押圧したり、押圧力
が変わつたりする。
遊嵌しているので、支持板11とピン13とはが
たつきが生じ易く、ヘツドの中央のギヤツプから
パツド7がずれてテープ8を押圧したり、押圧力
が変わつたりする。
さらに、支持板11とピン13とのがたつきで
パツド7とヘツドとの接触面積が大きくなると、
ヘツドのギヤツプに対して移動するテープ8を均
一の強さで押圧しにくくなるため、モジユレーシ
ヨンノイズが増加する等の欠点があつた。
パツド7とヘツドとの接触面積が大きくなると、
ヘツドのギヤツプに対して移動するテープ8を均
一の強さで押圧しにくくなるため、モジユレーシ
ヨンノイズが増加する等の欠点があつた。
この考案は、上記の点にかんがみなされたもの
で、パツドが取り付けられたシールド板がヘツド
の押圧方向に移動するカセツトのプレツシヤパツ
ド機構を提供するものである。以下、この考案を
図面に基づいて説明する。
で、パツドが取り付けられたシールド板がヘツド
の押圧方向に移動するカセツトのプレツシヤパツ
ド機構を提供するものである。以下、この考案を
図面に基づいて説明する。
第6図a,bはこの考案の一実施例の平面図
で、21はハーフガイドリブ、22は前記ハーフ
ガイドリブ21に設けられた開口、23は前記ハ
ーフガイドリブ21とそれぞれ直交し互いに平行
な一対のリブ、24はシールド板を前記リブ2
3,23内に保持する手段である一対の規制ピン
である。25はコの字状をしたパーマロイ、鉄板
等のシールド板で、平面部25aと折曲部25b
とよりなり、折曲部25bは前記リブ23と摺接
し、折曲部25bの先端は前記開口22内を移動
し、シールド板25は矢印方向に前後動可能であ
る。26はパツド、27は弾性体であるばねで、
前記ハーフガイドリブ21と前記シールド板25
との間に両者を離間させるように装着された構成
となつている。28はテープ、29はヘツドであ
る。
で、21はハーフガイドリブ、22は前記ハーフ
ガイドリブ21に設けられた開口、23は前記ハ
ーフガイドリブ21とそれぞれ直交し互いに平行
な一対のリブ、24はシールド板を前記リブ2
3,23内に保持する手段である一対の規制ピン
である。25はコの字状をしたパーマロイ、鉄板
等のシールド板で、平面部25aと折曲部25b
とよりなり、折曲部25bは前記リブ23と摺接
し、折曲部25bの先端は前記開口22内を移動
し、シールド板25は矢印方向に前後動可能であ
る。26はパツド、27は弾性体であるばねで、
前記ハーフガイドリブ21と前記シールド板25
との間に両者を離間させるように装着された構成
となつている。28はテープ、29はヘツドであ
る。
次に、動作について説明する。
パツド26にテープ28を介してヘツド29を
第6図bのように押圧すると、シールド板25は
リブ23と折曲部25bとに案内されて、ばね2
7に抗して後退する。この時にリブ23と折曲部
25bとが摺接し双方の案内部分が長いので、平
面部25aはヘツド29の挿入方向と垂直面を保
ちながら、すなわちパツド26がヘツド29のギ
ヤツプに均一の押圧力を与えながら後退すること
ができる。この状態を第6図bに示す。
第6図bのように押圧すると、シールド板25は
リブ23と折曲部25bとに案内されて、ばね2
7に抗して後退する。この時にリブ23と折曲部
25bとが摺接し双方の案内部分が長いので、平
面部25aはヘツド29の挿入方向と垂直面を保
ちながら、すなわちパツド26がヘツド29のギ
ヤツプに均一の押圧力を与えながら後退すること
ができる。この状態を第6図bに示す。
パツド26がヘツド29の押圧方向に後退でき
ることで、テープ28をヘツド29に均一の押圧
力で片当り等させることなく押圧できるので、モ
ジユレーシヨンノイズの低減を計ることができ
る。
ることで、テープ28をヘツド29に均一の押圧
力で片当り等させることなく押圧できるので、モ
ジユレーシヨンノイズの低減を計ることができ
る。
さらに、シールド板25は従来のシールド板よ
り一層ヘツド29へ接近でき、浮遊磁界等に起因
する外部誘導ノイズの低減も計れる。
り一層ヘツド29へ接近でき、浮遊磁界等に起因
する外部誘導ノイズの低減も計れる。
また、規制ピン24,24はテープ28がヘツ
ド29に接しながら走行する時に適当なテープテ
ンシヨンを与える働きをもする。
ド29に接しながら走行する時に適当なテープテ
ンシヨンを与える働きをもする。
第6図の実施例の分解斜視図を第7図に示す。
第8図はこの考案の他の実施例の平面図で、2
5cはシールド板25をリブ23,23に保持す
る手段で、シールド板25に設けられた係合部で
ある。
5cはシールド板25をリブ23,23に保持す
る手段で、シールド板25に設けられた係合部で
ある。
この実施例では係合部25cがハーフガイドリ
ブ21と係合するので、第6図の実施例の規制ピ
ン24と同様にばね27によるハーフガイドリブ
21とシールド板25との離間距離を規制でき
る。
ブ21と係合するので、第6図の実施例の規制ピ
ン24と同様にばね27によるハーフガイドリブ
21とシールド板25との離間距離を規制でき
る。
第9図a,bはこの考案のさらに他の実施例の
平面図で、弾性体としてのばね27にコイル状の
ばねでなく、板ばねを使用したものである。
平面図で、弾性体としてのばね27にコイル状の
ばねでなく、板ばねを使用したものである。
以上説明したように、この考案のカセツトのプ
レツシヤパツド機構によれば、ヘツドの押圧によ
りシールド板はヘツド押圧方向と垂直面を保ちな
がらヘツド押圧方向に移動できるので、安定した
ヘツドタツチとモジユレーシヨンノイズの低減を
計れる。さらに、外部誘導ノイズの低減をも計れ
る利点がある。
レツシヤパツド機構によれば、ヘツドの押圧によ
りシールド板はヘツド押圧方向と垂直面を保ちな
がらヘツド押圧方向に移動できるので、安定した
ヘツドタツチとモジユレーシヨンノイズの低減を
計れる。さらに、外部誘導ノイズの低減をも計れ
る利点がある。
第1図は従来例のカセツトのプレツシヤパツド
機構の平面図、第2図a,b、第3図a,b,c
は動作説明図、第4図は従来例の平面図、第5図
はさらに他の従来例の平面図、第6図a,bはこ
の考案の一実施例の平面図、第7図は第6図の実
施例の分解斜視図、第8図はこの考案の他の実施
例の平面図、第9図a,bはこの考案のさらに他
の実施例の平面図である。 図中、21はハーフガイドリブ、22は開口、
23はリブ、24は規制ピン、25はシールド
板、25aは平面部、25bは折曲部、25cは
係合部、26はパツド、27はばね、28はテー
プ、29はヘツドである。
機構の平面図、第2図a,b、第3図a,b,c
は動作説明図、第4図は従来例の平面図、第5図
はさらに他の従来例の平面図、第6図a,bはこ
の考案の一実施例の平面図、第7図は第6図の実
施例の分解斜視図、第8図はこの考案の他の実施
例の平面図、第9図a,bはこの考案のさらに他
の実施例の平面図である。 図中、21はハーフガイドリブ、22は開口、
23はリブ、24は規制ピン、25はシールド
板、25aは平面部、25bは折曲部、25cは
係合部、26はパツド、27はばね、28はテー
プ、29はヘツドである。
Claims (1)
- ハーフガイドリブと、このハーフガイドリブと
それぞれ直交して設けられた互いに平行な一対の
リブと、平面部と両端の折曲部とによりコの字状
に形成され前記折曲部と反対側の平面部にパツド
が設けられたシールド板と、前記ハーフガイドリ
ブと前記シールド板との間に両者を離間するよう
に装着した弾性体と、前記シールド板を前記リブ
内に保持する手段とで構成され、前記シールド板
は前記リブ内を摺接移動する構成としたことを特
徴とするカセツトのプレツシヤパツド機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15225180U JPS6230224Y2 (ja) | 1980-10-27 | 1980-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15225180U JPS6230224Y2 (ja) | 1980-10-27 | 1980-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5775686U JPS5775686U (ja) | 1982-05-10 |
| JPS6230224Y2 true JPS6230224Y2 (ja) | 1987-08-03 |
Family
ID=29511559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15225180U Expired JPS6230224Y2 (ja) | 1980-10-27 | 1980-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6230224Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-27 JP JP15225180U patent/JPS6230224Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5775686U (ja) | 1982-05-10 |
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