JPS6230587A - 液体内において集束され且つ衝撃によつて得られる高出力弾性波発生装置 - Google Patents

液体内において集束され且つ衝撃によつて得られる高出力弾性波発生装置

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JPS6230587A
JPS6230587A JP61151335A JP15133586A JPS6230587A JP S6230587 A JPS6230587 A JP S6230587A JP 61151335 A JP61151335 A JP 61151335A JP 15133586 A JP15133586 A JP 15133586A JP S6230587 A JPS6230587 A JP S6230587A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1土上j 液体内を伝播する高出力弾性波は固体構造を破壊するた
めに使用される。本発明は特に腎臓結石若しくは膀胱結
石の場合に関するものである。
生物学的組織に有用な方法として使用するためには、使
用領域外のエネルギ密度を限定し且つ該弾性波が通過す
る組織を損傷せしめる危険性を低減するために該弾性波
を正確な位置に集束せしめることが出来なければならな
い。
現在、該弾性波が集束する焦点の大きさは該弾性波の波
長即ち該弾性波の持続時間に比例することが知られてい
る。
従って、該弾性波を効果的に集束せしめるためには1μ
s(マイクロ秒)程度の急な立上りの波を扱うことが不
可欠である。かかる場合には、該エネルギは例えば3m
m程度の直径の中に集束せしめられる。
LLL術 かかる急な立上りの波を発生しなければならないという
問題を解決するために、ピンポイント弾性波発生源か分
配型弾性波発生源のどちらかを用いることが提案されて
いる。
該ピンポイント発生源は水中で引火し且つ爆発すること
によって球面波を発生する微小充電か若しく液体内に浸
漬された電極間に発生したアークの放電によって形成さ
れ、る。
どちらの場合にも、発生された球面波は長円形ミラーに
よって集束される。かかる方法においては、発生される
波の出力及び形状の制御は充分になされず且つ必要部分
の摩耗がはやい。また、ピンポイント発生源による波は
非常に強く且つ撹乱現象を惹起するので信頼性に乏しい
1方、分配型発生源は広い面積を有し且つ該面積上の各
点は平面波を発生するために同位相で振動し且つ該平面
波は音波レンズによって集束されるか若しくは該発生源
自体を球状キャップの形状     iにすることによ
って集束される。
かかる発生源の表面上のエネルギ密度が焦点上のエネル
ギ密度に比べて極めて低いので、かかる発生源は疲労が
限定されるという利点を有する。
本発明はかかる分野に属する装置に関するものである。
高出力分配型弾性波発生器は公知であり、その発生源は
ピエゾ電気素子のモザイクによって形成される。かかる
装置の問題点は各素子によって発生される出力は比較的
小さく且つ各素子に通電するのに必要なMW(メガワッ
ト)オーダの瞬間的出力を発生しなければならず、この
ことは高コストにつながる。
本発明は簡単な構造の高出力分配型発生器を提供する。
11夏11 本発明による弾性波発生装置は分配型弾性波発生源にか
かる集束手段を有し且つ前記発生源は各々2つの平行対
向面を有するアンビル及びハンマと、前記2つの対向面
が数m/sのスピードで交互に当接され且つ分離される
ように該ハンマを推進且つ復動せしめる手段とによって
形成され、更に該発生器においては、該アンビルは該衝
撃面とは別に弾性波放出面を有し且つ該ハンマは数mm
の厚さの衝撃要素を有し且つ該推進手段及び該ハンマは
、第1の状態においては前記!撃要素が充分な運動エネ
ルギをもたらされ且つ前記対向面は微小空隙によって隔
てられ、また第2の状態においては、該推進手段からの
エネルギを分断された衝撃要素が、蓄積された運動エネ
ルギによって前記空隙を越えて作動し該アンビルと協働
して衝撃を発生するようになされていることを特徴とし
ている。
更に本発明による発生器は該アンビルの放出面の周囲に
配置された各点において該圧力波の立上りを検知するセ
ンサと各センサに供給された各圧力波の立上り同志の時
間のずれを計測する手段と、と、このようにして計測さ
れた時間のずれの関数として該アンビルを囲むカラー上
に各センサと対向して隔置された点に配置された該アン
ビルの傾きを調整するためのネジをセットする手段とを
含むことを特徴とする。
友−里−j 第1図には、円筒形支承体10に固定されたカラー10
1によっで囲まれ且っ軸3の端部に固定されたハンマ2
と協働するアンビル1が示されており、該軸3は円筒形
支承体10の底部から延在するスリーブ100内に設け
られた2つの軸受30及び33内を摺動する。スリーブ
100の外部に位置する軸3の端部には、電磁石4のア
ーマチュア32が固定されている。該電磁石のヨークは
該軸に沿って摺動すべくなされている。
モータ50によって作動せしめられるクランク−リンク
装置5,6によって相互変換動作がなされる。スイッチ
40は電磁石4のスイッチングを制御する。破線部はカ
ムを介して該モータの軸によってなされるスイッチ制御
を示す。圧縮バネ34は軸3と一体化され且つ軸受30
に隣接するストッパ31と軸受33とに当接されている
アンビル1においてハンマ2と協働する面と反対側の面
上にはレンズ103が固定され、レンズ103はハンマ
の衝撃によって発生される平面弾性波を底部がカラー1
01によって形成されたタンク102に含まれる液体り
内を伝播づる球面波に変換する。
該装置のスイッチがオンされると、モータ5゜は電磁石
のヨークを高位置に移動せしめ且つアーマチュア32と
接触せしめ、ハンマ2は圧縮バネ34によってアンビル
1に当接され・る。このとき、カムがスイッチ40を閉
じ、従って電磁石4は通電され且つ該ヨークが下方に移
動するに従ってアーマチュア32は該ヨークによって下
方に作動せしめられる。従って、圧縮バネ34は圧縮さ
れる。
適当な距離だけ移動すると該カムは該スイッチを開放し
且つ電磁石4はアーマチュア32を解放し、従ってハン
マ2は圧縮バネ34によって作動せしめられアンビルに
打付けられる。
発生された球面波はエネルギが集中するレンズの焦点に
集束される。
例えば、ハンマ2およびアンビル1が鋼鉄で出来ている
場合、10m/sの衝撃スピードに対して発生される圧
力は2.10Pa(パスカル)更に後述するように、ア
ンビル1と液体りの間には、抵抗調整層が設けられてい
る。液体しには、発生される圧力の約1/10が伝達さ
れる。レンズ103は要素10の焦点に圧力を集中させ
、該圧力は2kbar (キロバール)である。
該圧力は該衝撃スピードに応じて直線的に増加し且つそ
の伝達率は該抵抗調整層を増すことによって改良される 10m/sの衝撃スピードを得るのは比較的容易である
。例えば、0・1kgの移e質吊及び1Qcmの移動距
離及び100Nにュートン)の力に対して得られるスピ
ードは14m/sである。
要素10の焦点における圧力の集束は容易に得られる。
実際には該弾性波が1μsの間継続するために必要な焦
点の直径は3mm程度である。もしアンビル1の直径が
5cmの場合は圧力の係数は16.6である。
しかしながら、上記計算結果は接触するすべての表面に
おいて全く同時に該弾性波がフラットでなく、従っても
はや集束せしめられない場合にのみ有効であり、従って
弾性波の継続時間が増加し、一方、パルス強度は比較的
急速に低下する。従って10m/sのスピードにおいて
1μsの立上りを得るためには協働面の固有平面性及び
平行性は±5μ程度の精度が必要である。かかる固有平
面性は光学的研摩によって仕上げられた部分によって得
られるが、平行性は調整するのが難しく、殊に作動中平
行性を維持するのは難しい。例えば、最初から1μ以下
の平行精度を得るためにはボールソケット・ジヨイント
上にハンマ2を装着し且つ該ハンマを取付は後に該ジヨ
イントをロックしなければならない。
作動中に該装置によってもたらされる応力に拘らず該平
行精度を保証するためには、好ましくは自動修正装置が
用いられる(しかしながら、これは不可欠のものではな
い)。
第2図及び第3図にカラー101によって囲まれたアン
ビル1が示されている。該カラーの下面は低追従性弾性
支承体1010,1011 (静ブロック)によって円
筒形支承体10の端部に固定されている。該カラーの水
平位置はモータ510゜520.530によって制御さ
れる3本の精密ネジ51,52.53によって調整する
ことができる。例えばピエゾ電気若しくは圧力ゲージ・
タイプの3つのセンサ11,12.13が該アンビルの
周囲に固定され且つ各々の調整ネジと対向し、該アンビ
ルはその面上において該レンズと接している(レンズは
図示せず)。かかるセンサは、対向する該衝撃面上の衝
撃によって発生される圧力波の該アンビルの伝達面への
到達を検知する。もし該ハンマとアンビルが厳密に平行
でないとすると、該弾性波の先端は互に打消されるたび
に該3つのセンサに到達する。
第4図には各センサからの信号を受ける3つのアンプ1
10,120.130からなる回路が示されている。か
かる信号の立上りはフリップフロップ111,121.
131にトリガを掛ける。
単安定マルチバイブレータ14は該アンプのうちの1つ
、例えば110からの出力によってトリガを掛けられ、
該ハンマによる衝撃発生の後所定時間後に該フリップフ
ロップをリセットする。このようにして、幅の異なる矩
形波が得られ、該矩形波は論理回路121.131に供
給され且つフリップフロップ111によって基準として
供給された矩形波と比較されて波幅の差に比例した信号
を発生する。かかる信号はアンプ122.132によっ
て増幅され且つモータ520.530を該波幅による信
号に従って1江び逆回転方向に制御する。
該平行性の補正は連続する衝撃動作中継続してなされ且
つ一定時間後に永久的に維持される。モータ510はス
イッチ511を介してアンプ131に接続されている電
源によってアンプ131を介して制御されて該アンビル
の平均位置を手動にて正逆両方向に変更せしめることが
できる。かかる平均位置調整による利点は後述する中に
明らかになるであろう。
第5図には2つのインバータ150.151をを含む論
理回路が示され且つ該インバータはフリップフロップ1
11(第4図)からの信号a及びフリップフロップ12
1.131からの2つの信号のうちの1方、例えばbを
各々受ける。該インバータの出力信号i及び■は2つの
AND回路153及び154に供給され、該AND回路
は各々更に信号す及びaを受けて論理積ab及びabな
る信号を各々出力する。
第6図は信号すが信号aに対して先行する場合の信号a
、百、 Ei、 a’Ei、 abを示し且つ第7図は
信号すが信号aに対して遅れる場合の各信号を示す。
上記第1の場合においては、出力信号abは正信号であ
り、且つabはゼロであり、また第2の場合はその逆で
ある。このようにして、モータ52oはAND回路15
3.154から(7)2’)(7)出力信号によって正
及び逆方向に制御される。インバータ151が7リツプ
フロツブ131から信号Cを受ける同様の回路によって
モータ530が制御される。
該アンビルとハンマを平行に維持すると言う上述の問題
点の他に、第2の問題点、すなわち、あまり長い間応力
を受ける場合に各部が変形するという問題がある。該ハ
ンマとアンビルとの接触時間を弾性波を発生するのに必
要な値まで低下せしめるために第8図に示された装置が
用いられる。
該ハンマは好ましくは軽合金に形成された固体片20に
よって形成され且つ固体片20には、例えば3mn+の
厚さの鋼鉄板21が固定され更に弾性層22がその中間
に挟まれている。カラー形状をなすストッパ31は作動
終了時には弾性シール32を介して軸受30に担持され
、該弾性シール32は該ハンマの瞬間的なブロックを和
らげるように意図されている。かかるリセット位置にお
いては、該ハンマの鋼板21の外側面は該アンビルに極
めて接近しく該装置の構造及び該アンビルの平均位置調
整による)、接触限界(例えば0.02ないし0.03
+n+)にある。従って、軸3の作動終了時には、高ス
ピードにて到達する該ハンマの固体部20はストッパ3
0.31によって該アンビルを打付ける寸前の1もしく
は2m1以内のところで阻止される。しかしながら、鋼
板21は弾性層22の弾性のために加速度によって微小
距離だけ動き続ける。そして、該圧力波はアンビル1及
び鋼板21内に伝達され且つ鋼板21の抵抗が弾性層2
2の抵抗よりも極めて高いために、鋼板21の内面にて
反射される。
この反射波は鋼板21内の往復動にかがる時間の後該入
射圧力を打消し且つかかる後に該圧力は該アンビルの高
さにおいて打消される。
これによって、該弾性層の復帰力と結合して該ハンマと
アンビル間の接触が断絶される。
上記の例においては、鋼板21の往復動作時間は1μS
程度であり、いわゆる該弾性波の理論的形成持続時間に
等しい。特に、静圧力は無視されている。
第9図は衝撃によって鋼板21内に発生する圧力波Pの
伝播の様子を示している。P+は後面(内側面)上の圧
力を示し且つP2は前面上の圧力を示している。
(ωは衝撃の発生時を示し且つ+b+ないしくf)は各
々該衝撃の0,25μs後、0.5μs後(後面からの
反射の瞬間)、0.75μs後、0.9μs後、1μs
後の様子を示している。
上述の弾性波発生器を構成する際の第3の問題は空気力
学的緩衝方法における問題であり、W撃動作時に該ハン
マとアンビル間に空気羽根が閉じこめられ且つかなりの
制動がもたらされる。この効果を弱めるためには、該ハ
ンマの支持体は真空密閉されるか又はより簡単には、該
アンビル若しくはハンマ上に空気排出用溝が形成される
第4の問題は液体のエネルギを伝達することにおける問
題点である。該弾性波がその内部におい該アンビルで発
生される鋼板の抵抗は水の抵抗の約30倍の大きさであ
り、もしエネルギの大部分を伝達することを望む場合に
は、抵抗調整板が必要である。該アンビルと水の間に、
振動抵抗を有し且つ該弾性波の波長の174に等しい厚
さの数枚の板を設けると都合がよい。
かかる抵抗調整板の構造は当業者にとって明らかなもの
である。
腎臓結石の如き局在する障害物に効率的に作用せしめる
ためには、球状焦点に対して正確に該障害物を位置せし
めるのことが必要であり且つ該障害物の真の位置を視覚
化する必要がある。
第10図ないし12図には、音響レンズ103に固定さ
れたアンビル1によって表わされた弾性波発生器が示さ
れている。音響測深機のプローブ16は図に示すように
軸170の回りに揺動自在で且つモータ171によって
作動せしめられる45°に傾斜したミラー17と協働す
る。
プローブ16(勿論、矩形160によって示された音響
測深装置の一部をなす前記パルス発生器にと係合するも
のである)によって発生された超音波ビームは第10図
及び11図に示す面と直角をなし且つ該弾性波発生器の
対象軸を通る面P内において扇形スキャンをなされる。
音響測深装置160は、所謂目標物による反射波を受は
且つ表示する手段を含む。これによって、障害物のディ
スプレイを得ることができる。
該弾性波発生器によって発生される音波エネルギのほん
の1部分のみを遮るように、ミラー17の直径は101
11111程度とされる。
更に、かかる装置によって、発生された弾性波ビームの
焦点を視覚化することができる。このために、ピエゾ電
気ポリマ“’PVF2”(第10図の18)の薄いシー
トが該アンビルの表面に接着され且つ音響測深装@16
0に接続されている(破線部180参照のこと)。この
ように、該アンビルによって発生された弾性波ビームと
同様の幾何学的構造を有し且つより低出力でより高い波
数を有する音響測深用超音波ビームが発生せしめられる
該PVF2シートは水の抵抗に近い抵抗を有し且つ該ア
ンビルによって発生される圧力波の伝播を妨げない。該
物質は若干弾性を有し且つ極めて耐久性があり、該圧力
波の伝播によって損傷されることはない。
該PVF2シートは更に圧力波の形状が制御されること
をも許容する。
第13図及び14図には本発明による変形例が示され、
該変形例においては、ハンマ2aはスリーブ10aによ
って囲まれた同形状のアンビル1aと協働する数man
の厚さの円筒形中空キャップによって形成され且つスリ
ーブ10aは参照符4aによって示された電磁石の円筒
形ヨークを支承し且つ中心に位置せしめるべく該アンビ
ルを越えて延在する。該ヨークはその一端を底部410
によって閉塞され且つ円筒形軸状コア411が延在する
外部中空円筒部41を含む。円筒形軸状コア411は中
空円筒部41と共に空隙412を形成し且つ底部410
及び中空円筒部41の薄い部分と共に常時電源を供給さ
れているコイル413に対する環状ハウジングを画定す
る。
中空円筒部41.コア411及び円筒形キャップ1aは
共通対称軸を有し且つハンマ2aの環状エツジは環状空
隙412と対向して配置され、従って該円筒部(可動円
筒部材32aによって形成され且つ弾性ストッパ320
が延在し且つ該空隙内をコア41に沿って摺動自在に装
着されている)は該ハンマのエツジを打ち叩くようにな
されている。
該ハンマは円形状のうねりを有する2つの金属弾性円盤
23.24によって該アンビルに装着され、該円形状う
ねりによって該ハンマは該装置の軸方向に数m111動
くことが出来且つ横方向の誘導をも保証するものである
円筒形部材32aは剛性を有し且つ可撓性誘電体によっ
てパルスを供給されるコイル(図示せず)を有し、一方
、ストッパ320は僅かに弾性を有し且つ例えばシリコ
ンゴムで形成される。該円筒部材は該ハンマと比較して
比較的軽1である。
中空円筒形部材41は内外2つの母線に沿って開かれ且
つ円筒形部材32aと一体化された板321を囲繞し且
つ板321が上記母線に沿って摺動できるようになされ
たスリット414を有する。
該板321はコイルに電流を流すことによっておこる該
電磁石の磁場の作用によって該円筒形部材32a、32
0が作動するときに回転するのを防止する(例えば、該
電流は1/100 Sのパルス電流であり且つ該円筒形
部材を衝撃位置にもたらす極性及び休止位置へ作動せし
める逆極性を有する)。
初期状態では、円筒形部材32a、320は休止状態に
ある。次にハンマ2aは例えばアンビル1aから約5I
lllllの位置に配置される。
コイル32aに供給されたパルス電流によって該円筒形
部材は右方向に突出せしめられる。
かかる動作の後、ストッパ320は該ハンマに当接し且
つ円筒形部材32aの運動エネルギを数lll5(ミリ
秒)程度の時間内に該ハンマに伝達する。    ゛該
エネルギ伝達は該ハンマが該アンビルに当接する前に完
遂されなければならない。該エネルギ伝達時間は該スト
ッパの弾性及び大きさによって決定される。また、該ス
トッパは伝達前にバウンドしないように調整される。
該ハンマとアンビル間のエネルギ伝達は数μs続くだけ
である。円筒形部材32aとハンマ2a間のエネルギ伝
達はハンマ、アンビル間の衝撃エネルギ伝達時間の10
00倍以上の時間を必要とするので、該円筒形部材と該
ハンマ門に発生された圧力は該ハンマとアンビル間に発
生された圧力より極めて小さい。
従って該装置の疲労は限定されるのである。
発生される弾性波の圧力のピークは該ハンマのスピード
のみに依存しく質量には依存しない)、一方、その継続
時間は該ハンマの17さく該ハンマ内における波の往復
動作)に依存することがわかる。
第13図に示される実施例においては、該衝撃スピード
は30m/ Sに達するであろう。
上記の機構全体は、摩擦を制限し且つ特に最後におこる
衝撃の空気力学的緩衝を低下せしめるためには真空内に
密閉されるのがよい。
発生された圧力はコイル32aに流れる電流の大きさを
調整することによって調整できる。該コイルの作動速度
はカウンタによって端子間に誘起される起電力を測定す
ることによって常時正確に推定できる。
上記された2つの実施例は限定的なものではなく且つ該
ハンマ及びアンビルの作動面は必ずしも同一であり平坦
である必要はなく、また、該アンビルの弾性波放出面は
該弾性波を集束せしめるのに適当な形状を有しなければ
ならない。
更に、該衝撃板(第8図若しくは13図の21〉に運動
エネルギが伝達されると同時に該衝撃板を該推進部材(
第8図に示すように該ハンマの主要部20を含む)から
脱係合せしめるための他の手段が考えられる。該推進部
材は必ずしも弾性要素(第8図の22若しくは第13図
の320)を含む必要はない。
結果的に、反射波は該推進部材内を伝播せず、また、該
推進部材は急速に減衰し且つ構造が比較的複雑であり且
つ該衝撃部材から該アンビルへのエネルギ伝達時間より
極めて長いという欠点を必ず有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による衝撃弾性波発生装置の第1実施例
を示す図であり、第2図及び第3図は各々支持体上にア
ンビルを装着する方法の部分断面図及び平面図であり、
第4図及び第5図はハンマ及びアンビルの関係面の平行
度を自動的に調整する回路図であり、第6図及び第7図
は上記調整回路の異なる点における波形を示す図であり
、第8図はハンマと作動軸の好ましい実施例を示す図で
あり、第9図は第8図に示すハンマの衝撃面における圧
力波の遷移状態を示す図であり、第10図ないし第12
図は該弾性波発生器が用いられる対象物及び発生された
弾性波ビームの焦点を視覚化せしめる手段を示す図であ
り、第13図及び第14図は各々本弾性波発生器の第2
実施例の長手方向断面図及び横方向断面図である。 主要部分の符号の説明 1.1a・・・・・・アンビル 2.2a・・・・・・ハンマ

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)弾性波放出面に固定された音波レンズか若しくは
    前記弾性波放出面を曲面形状にすることによって液体内
    において集束される高出力弾性波を発生する分配型弾性
    波発生装置であり、その弾性波放出面の各点は前記弾性
    波を発生できるように同位相で振動し且つ前記弾性波発
    生源は互いに対向する平行面を有するアンビル(受台)
    とハンマより形成され且つ前記ハンマを数m/s(メー
    トル/秒)のスピードで往復運動せしめて前記アンビル
    とハンマの対向面を交互に当接及び隔離せしめる推進手
    段を含み且つ前記アンビルは前弾性波放出面と反対側に
    衝撃面を有し且つ前記ハンマは厚さが数mmの衝撃要素
    を含み且つ前記推進手段及び前記ハンマは、第1の状態
    においては前記衝撃要素が充分な運動エネルギをもたら
    され且つ前記対向面は微小空隙によって隔てられ、また
    第1の状態より短時間である第2の状態においては、前
    記推進手段のエネルギを分断された前記衝撃要素が、蓄
    積された運動エネルギによって前記空隙を越えて作動せ
    しめられ且つ前記アンビルと協働して衝撃を発生するよ
    うになされていることを特徴とする弾性波発生装置。
  2. (2)前記対向面が平坦で且つその固有平面性及び平行
    性は数μ(ミクロン)程度の精度を有することを特徴と
    する特許請求の範囲第1記載の弾性波発生装置。
  3. (3)前記アンビルの弾性波放出面の周囲に配置された
    各点における圧力波の立ち上りを検知すべくなされたセ
    ンサと、前記各センサに供給された各圧力波の立ち上り
    同志の時間のずれを計測する手段と、このようにして計
    測された時間のずれの関数として前記アンビルを囲むカ
    ラー上に前記各センサと対向して隔置された点に配置せ
    しめられた前記アンビルの傾きを調整するためのネジを
    セットする手段とを含むことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の弾性波発生装置。
  4. (4)前記ハンマが前記衝撃要素をなす厚さ数mmの板
    を固定された固定部材からなり且つ前記板と前記固定部
    材の間には弾性層が挟着され且つ前記空隙は0.02な
    いし0.03mm程度であり且つ前記推進手段は差動終
    了時に弾性シールを介してストッパに当接するショルダ
    部を有する前記固定部材と1体化された軸を含むことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の弾性波発生装置
  5. (5)前記アンビルの弾性波放出面に固着された音波レ
    ンズ及び前記弾性波放出面と前記音波レンズとの間に配
    置された少なくとも1つの抵抗調整板とを含むことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の弾性波発生装置。
  6. (6)プローブ及び前記弾性波によって狙う目標物を視
    覚化する断面走査手段を有する音響測深装置を含むこと
    を特徴とする特許請求の範囲第5項記載の弾性波発生装
    置。
  7. (7)前記アンビルの弾性波放出面に固着され且つ前記
    音響測深装置に接続されたピエゾ電気ポリマの薄いシー
    トを含むことを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の
    弾性波発生装置。
  8. (8)前記推進手段が前記ハンマ及び前記衝撃要素から
    隔てられた可動部を含むことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の弾性波発生装置。
  9. (9)前記可動部が電気力学的手段(電磁石、コイル)
    によって推進せしめられ且つ比較的弾性に富んだストッ
    パを有することを特徴とする特許請求の範囲第8項記載
    の弾性波発生装置。
JP61151335A 1985-06-28 1986-06-27 液体内において集束され且つ衝撃によつて得られる高出力弾性波発生装置 Granted JPS6230587A (ja)

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