JPS6230940B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6230940B2 JPS6230940B2 JP57086100A JP8610082A JPS6230940B2 JP S6230940 B2 JPS6230940 B2 JP S6230940B2 JP 57086100 A JP57086100 A JP 57086100A JP 8610082 A JP8610082 A JP 8610082A JP S6230940 B2 JPS6230940 B2 JP S6230940B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- sensor
- load
- rotational speed
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/023—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for transmission of signals between vehicle parts or subsystems
- B60R16/0231—Circuits relating to the driving or the functioning of the vehicle
- B60R16/0236—Circuits relating to the driving or the functioning of the vehicle for economical driving
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/80—Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
- Y02T10/84—Data processing systems or methods, management, administration
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
Description
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、自動車の運転が燃費あるいは加速性
能のうえから経済運転状態になるように運転者に
表示する装置の改良に関する。とくに、デイーゼ
ル機関を備えた自動車が上り勾配の道路を走行す
るうえで経済運転か否かを表示する装置に関す
る。 〔従来技術の説明〕 本出願人は、自動車のエンジンの負荷またはエ
ンジンの回転速度の大小、さらには排気ブレーキ
の作動の有無により自動車の運転が経済的か否か
を表示する装置を考案し、実願昭6―38706およ
び実願昭56―38707により実用新案登録出願し
た。 しかし上記従来装置では、経済運転条件の基準
となるエンジンの負荷およびエンジンの回転速度
が画一的に設定されるため、燃費を重視すると登
板時の加速性能が低下し、また反対に加速性能を
重視すれば平坦路での燃費が悪化する欠点があつ
た。 〔発明の目的〕 本発明は、この点を改良するもので、自動車が
登板路においても運転者の選択した走行条件が燃
費あるいは加速性能のうえから経済的であるか否
かより簡潔に表示し、運転者が見易い経済運転表
示装置を提供することを目的とする。 〔発明の要旨〕 本発明は、車両が走行する道路勾配を電気信号
として検出する勾配センサと、この勾配センサの
出力信号を取込んで、記憶装置に記憶された道路
の上り勾配に応じたエンジンの負荷またはエンジ
ンの回転速度の各経済走行値を読出して、回転セ
ンサまたはロードセンサの出力信号との比較基準
値を可変に設定する制御回路とを備えたことを特
徴とする。 〔実施例による説明〕 以下実施例図面に基づいて詳しく説明する。 第1図は本発明一実施例装置のブロツク構成図
である。第1図において、1は回転センサであつ
て、エンジンの回転速度を電気信号として検出す
る。この回転センサ1の出力はAD変換器2を介
して第一のコンパレータ3の比較入力に接続され
る。このコンパレータ3の出力はオア回路5の一
方の入力に接続される。 また6はロードセンサであつて、エンジンの負
荷を電気信号として検出する。このロードセンサ
6の出力はAD変換器7を介して第二のコンパレ
ータ8の比較入力に接続される。このコンパレー
タ8の出力は前記オア回路5の他方の入力に接続
される。このオア回路5の出力はアンド回路10
の一方の入力に接続される。 本発明の特徴ある構成は、上記第一のコンパレ
ータ3および第二のコンパレータ8の各基準入力
に、走行道路の上り勾配を電気信号として検出す
る勾配センサ11の出力信号に応じた基準電圧が
それぞれ与えられるところにある。 第2図はこの勾配センサ11の詳細な構成図で
ある。勾配センサ11は、U字管12、導電性液
体13、抵抗線14、銅線15、平衡ブリツジ回
路16、および時定数回路17により構成され
る。U字管12は、非導電性のプラスチツク製で
あつて、左側の立上り管には抵抗線14が、右側
の立上り管には銅線15がそれぞれ挿入される。
このU字管12の立上り管の途中まで水銀のよう
な導電性液体13が充填される。この抵抗線14
は、その長さに応じて電気抵抗値が直線的に変化
するものが選ばれる。 この抵抗線14、銅線15、および導電性液体
13により平衡ブリツジ回路16の入力抵抗が構
成される。U字管12は車両の進行方向に平行な
フレーム19に取付けられる。このフレーム19
は道路勾配がない状態で第2図に示すように水平
に保持される。このときの抵抗線14の抵抗値に
対して上記平衡ブリツジ回路16の平衡が保たれ
るように構成される。この平衡ブリツジ回路16
の出力は時定数回路17を介して出力端子20に
接続される。 このような構成で、まず平衡ブリツジ回路16
の可変抵抗21の抵抗値を変えて、車両の水平状
態でこのブリツジ回路16の出力電圧が零となる
ように調整する。次に第3図に示すように車両が
上り勾配の道路を走行すると、U字管12内の導
電性液体13は水平状態を保つように変化するの
で、抵抗線14が導電性液体13と接触しない部
分の長さがこの勾配に応じて変化して、平衡ブリ
ツジ回路16の出力には道路勾配に応じた出力電
圧が得られる。この平衡ブリツジ回路16の出力
信号に含まれる微細な変化は時定数回路17で除
去され、出力端子20には中心的な勾配変化を表
わす信号が現われる。 第1図に戻つて、上記勾配センサ11の出力端
子20は、AD変換器23およびマイクロコンピ
ユータ24の入力インタフエース25を介して
CPU26に接続される。このCPU26には記憶
装置27が接続される。この記憶装置27には、
道路の上り勾配に応じた経済走行条件であるエン
ジンの負荷およびエンジンの回転速度がマトリツ
クス状に記憶されている。 第1表に、この記憶装置27に記憶される各数
値の一例を示す。
能のうえから経済運転状態になるように運転者に
表示する装置の改良に関する。とくに、デイーゼ
ル機関を備えた自動車が上り勾配の道路を走行す
るうえで経済運転か否かを表示する装置に関す
る。 〔従来技術の説明〕 本出願人は、自動車のエンジンの負荷またはエ
ンジンの回転速度の大小、さらには排気ブレーキ
の作動の有無により自動車の運転が経済的か否か
を表示する装置を考案し、実願昭6―38706およ
び実願昭56―38707により実用新案登録出願し
た。 しかし上記従来装置では、経済運転条件の基準
となるエンジンの負荷およびエンジンの回転速度
が画一的に設定されるため、燃費を重視すると登
板時の加速性能が低下し、また反対に加速性能を
重視すれば平坦路での燃費が悪化する欠点があつ
た。 〔発明の目的〕 本発明は、この点を改良するもので、自動車が
登板路においても運転者の選択した走行条件が燃
費あるいは加速性能のうえから経済的であるか否
かより簡潔に表示し、運転者が見易い経済運転表
示装置を提供することを目的とする。 〔発明の要旨〕 本発明は、車両が走行する道路勾配を電気信号
として検出する勾配センサと、この勾配センサの
出力信号を取込んで、記憶装置に記憶された道路
の上り勾配に応じたエンジンの負荷またはエンジ
ンの回転速度の各経済走行値を読出して、回転セ
ンサまたはロードセンサの出力信号との比較基準
値を可変に設定する制御回路とを備えたことを特
徴とする。 〔実施例による説明〕 以下実施例図面に基づいて詳しく説明する。 第1図は本発明一実施例装置のブロツク構成図
である。第1図において、1は回転センサであつ
て、エンジンの回転速度を電気信号として検出す
る。この回転センサ1の出力はAD変換器2を介
して第一のコンパレータ3の比較入力に接続され
る。このコンパレータ3の出力はオア回路5の一
方の入力に接続される。 また6はロードセンサであつて、エンジンの負
荷を電気信号として検出する。このロードセンサ
6の出力はAD変換器7を介して第二のコンパレ
ータ8の比較入力に接続される。このコンパレー
タ8の出力は前記オア回路5の他方の入力に接続
される。このオア回路5の出力はアンド回路10
の一方の入力に接続される。 本発明の特徴ある構成は、上記第一のコンパレ
ータ3および第二のコンパレータ8の各基準入力
に、走行道路の上り勾配を電気信号として検出す
る勾配センサ11の出力信号に応じた基準電圧が
それぞれ与えられるところにある。 第2図はこの勾配センサ11の詳細な構成図で
ある。勾配センサ11は、U字管12、導電性液
体13、抵抗線14、銅線15、平衡ブリツジ回
路16、および時定数回路17により構成され
る。U字管12は、非導電性のプラスチツク製で
あつて、左側の立上り管には抵抗線14が、右側
の立上り管には銅線15がそれぞれ挿入される。
このU字管12の立上り管の途中まで水銀のよう
な導電性液体13が充填される。この抵抗線14
は、その長さに応じて電気抵抗値が直線的に変化
するものが選ばれる。 この抵抗線14、銅線15、および導電性液体
13により平衡ブリツジ回路16の入力抵抗が構
成される。U字管12は車両の進行方向に平行な
フレーム19に取付けられる。このフレーム19
は道路勾配がない状態で第2図に示すように水平
に保持される。このときの抵抗線14の抵抗値に
対して上記平衡ブリツジ回路16の平衡が保たれ
るように構成される。この平衡ブリツジ回路16
の出力は時定数回路17を介して出力端子20に
接続される。 このような構成で、まず平衡ブリツジ回路16
の可変抵抗21の抵抗値を変えて、車両の水平状
態でこのブリツジ回路16の出力電圧が零となる
ように調整する。次に第3図に示すように車両が
上り勾配の道路を走行すると、U字管12内の導
電性液体13は水平状態を保つように変化するの
で、抵抗線14が導電性液体13と接触しない部
分の長さがこの勾配に応じて変化して、平衡ブリ
ツジ回路16の出力には道路勾配に応じた出力電
圧が得られる。この平衡ブリツジ回路16の出力
信号に含まれる微細な変化は時定数回路17で除
去され、出力端子20には中心的な勾配変化を表
わす信号が現われる。 第1図に戻つて、上記勾配センサ11の出力端
子20は、AD変換器23およびマイクロコンピ
ユータ24の入力インタフエース25を介して
CPU26に接続される。このCPU26には記憶
装置27が接続される。この記憶装置27には、
道路の上り勾配に応じた経済走行条件であるエン
ジンの負荷およびエンジンの回転速度がマトリツ
クス状に記憶されている。 第1表に、この記憶装置27に記憶される各数
値の一例を示す。
なお上記例で示した記憶装置に記憶される数値
は第1表の数値に限るものでなく、これらの値は
エンジンの性能に応じて定めることができる。 また発光ダイオードが発光する色彩は、赤色お
よび緑色に限るものではなく、2色が異なる色彩
であれば他の色彩でもよい。 また車両の積載重量が頻繁に変化して、その都
度車両のフレームの傾斜度やエンジンの負荷が変
化する場合には、第1図の破線で示すように公知
の積載重量センサ45をAD変換器46を介して
マイクロコンピユータ24に接続し、このセンサ
45の出力により記憶装置27の記憶情報を修正
して、CPU26によりコンパレータ3および8
の各基準電圧を補償することもできる。 〔発明の効果〕 以上述べたように、本発明によれば、走行道路
の勾配を電気信号として検出する勾配センサの出
力に応じて、経済走行条件の基準値を可変に設定
できるように構成することにより、平担路では走
行抵抗に見合つた燃費重視の基準値が得られ、ま
た登板路ではその勾配に見合つた加速性能重視の
基準値が得られる。 これにより、簡単な電気回路により登板路のよ
うに勾配のある場合でも、経済走行条件に勾配を
加味することができ、道路の実情に応じて、現在
の走行条件が燃費あるいは加速性能の上から経済
的であるか否かを表示できる効果がある。
は第1表の数値に限るものでなく、これらの値は
エンジンの性能に応じて定めることができる。 また発光ダイオードが発光する色彩は、赤色お
よび緑色に限るものではなく、2色が異なる色彩
であれば他の色彩でもよい。 また車両の積載重量が頻繁に変化して、その都
度車両のフレームの傾斜度やエンジンの負荷が変
化する場合には、第1図の破線で示すように公知
の積載重量センサ45をAD変換器46を介して
マイクロコンピユータ24に接続し、このセンサ
45の出力により記憶装置27の記憶情報を修正
して、CPU26によりコンパレータ3および8
の各基準電圧を補償することもできる。 〔発明の効果〕 以上述べたように、本発明によれば、走行道路
の勾配を電気信号として検出する勾配センサの出
力に応じて、経済走行条件の基準値を可変に設定
できるように構成することにより、平担路では走
行抵抗に見合つた燃費重視の基準値が得られ、ま
た登板路ではその勾配に見合つた加速性能重視の
基準値が得られる。 これにより、簡単な電気回路により登板路のよ
うに勾配のある場合でも、経済走行条件に勾配を
加味することができ、道路の実情に応じて、現在
の走行条件が燃費あるいは加速性能の上から経済
的であるか否かを表示できる効果がある。
第1図は本発明一実施例装置のブロツク構成
図。第2図はその勾配センサの詳細な構成図。第
3図はその勾配センサの要部使用状態図。 1…回転センサ、2,7,23,46…AD変
換器、3,8…コンパレータ、5…オア回路、6
…ロードセンサ、10…アンド回路、11…勾配
センサ、24…マイクロコンピユータ、31…ア
クセルスイツチ、32…クラツチスイツチ、33
…排気ブレーキスイツチ、34…排気ブレーキ作
動回路、35…電磁バルブ、36…インバータ、
37,41…トランジスタ、38,42…発光ダ
イオード、45…積載重量センサ。
図。第2図はその勾配センサの詳細な構成図。第
3図はその勾配センサの要部使用状態図。 1…回転センサ、2,7,23,46…AD変
換器、3,8…コンパレータ、5…オア回路、6
…ロードセンサ、10…アンド回路、11…勾配
センサ、24…マイクロコンピユータ、31…ア
クセルスイツチ、32…クラツチスイツチ、33
…排気ブレーキスイツチ、34…排気ブレーキ作
動回路、35…電磁バルブ、36…インバータ、
37,41…トランジスタ、38,42…発光ダ
イオード、45…積載重量センサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車両のエンジンの回転速度を検出する回転速
度センサと、 車両のエンジンの負荷を検出するロードセンサ
と、 この回転速度センサとロードセンサの出力信号
をあらかじめ設定された基準値と比較する比較回
路と、 上記車両のエンジンの負荷または上記エンジン
の回転速度が増大したときに作動する不経済運転
表示回路と、 上記エンジンの負荷または上記エンジンの回転
速度が減少したときに作動する経済運転表示回路
と を備えた経済運転表示装置において、 上記車両に搭載されこの車両が走行する道路勾
配を電気信号として検出する勾配センサと、 この勾配センサの出力信号を取込み、記憶装置
に記憶された道路の上り勾配に応じたエンジンの
負荷またはエンジンの回転速度の経済走行値を読
出して、上記回転センサまたは上記ロードセンサ
の比較基準値を可変に設定する制御回路と を備えたことを特徴とする経済運転表示装置。 2 アクセルペダルが開放されクラツチペダルが
開放されさらに排気ブレーキスイツチがオン状態
のときに作動する排気ブレーキ作動回路と この排気ブレーキ作動回路が排気ブレーキの作
動を検出したときには車両のエンジンの負荷およ
びまたはこのエンジンの回転速度にかかわらず経
済運転表示回路を作動させる電気回路と を備えた特許請求の範囲第1項記載の経済運転
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57086100A JPS58202114A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 経済運転表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57086100A JPS58202114A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 経済運転表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202114A JPS58202114A (ja) | 1983-11-25 |
| JPS6230940B2 true JPS6230940B2 (ja) | 1987-07-06 |
Family
ID=13877283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57086100A Granted JPS58202114A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 経済運転表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58202114A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008087811A1 (ja) * | 2007-01-16 | 2008-07-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | 車両およびその制御方法 |
| TWI479139B (zh) * | 2011-05-18 | 2015-04-01 | Heraeus Electro Nite Int | 自具有高於攝氏600度之一熔點之熔化物取樣之取樣器,及取樣之方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61155629A (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-15 | Isuzu Motors Ltd | 車両の運行管理装置 |
| US7969291B2 (en) | 2008-08-05 | 2011-06-28 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Fuel enrichment indicator |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140528B2 (ja) * | 1971-09-10 | 1976-11-04 | ||
| JPS5127054A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | Tdk Electronics Co Ltd |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP57086100A patent/JPS58202114A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008087811A1 (ja) * | 2007-01-16 | 2008-07-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | 車両およびその制御方法 |
| TWI479139B (zh) * | 2011-05-18 | 2015-04-01 | Heraeus Electro Nite Int | 自具有高於攝氏600度之一熔點之熔化物取樣之取樣器,及取樣之方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58202114A (ja) | 1983-11-25 |
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