JPS6231086Y2 - - Google Patents

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JPS6231086Y2
JPS6231086Y2 JP18137082U JP18137082U JPS6231086Y2 JP S6231086 Y2 JPS6231086 Y2 JP S6231086Y2 JP 18137082 U JP18137082 U JP 18137082U JP 18137082 U JP18137082 U JP 18137082U JP S6231086 Y2 JPS6231086 Y2 JP S6231086Y2
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spout
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liquid
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  • Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 技術分野 この考案は、内部の液体を注出する注出口部の
高さがカツプ等の容器の高さ位置を自動検出する
ことにより自動的にかつ確実容易に位置調整でき
るようにした魔法瓶に関する。
背景技術 この種の魔法瓶において、内部の液体をカツプ
等の容器に注ぐ際、用いられる容器の大きさ、す
なわちその高さはまちまちで不揃いであるのが通
常である。したがつて、液体の注出口部が一定高
さに固定されたものであると、容器の高さの違い
により、例えば容器の高さが低いような場合に注
がれた液体が容器周辺に飛び散るなどのことが生
じる。この液体は高温の熱湯である場合が多く、
そのため、飛び散つた液体によつて取扱者がヤケ
ドをするなど、安全上極めて好ましくない事態が
往々にして生ずる。そこで、使用する容器の高さ
の違いに応じて注出口部の高さを上下に調整でき
るようにすることが提案されている。ところが、
従来の調整機構はもつぱら手操作により高さ調整
を行う構造のものであり、そのため使用の都度、
手指等により注出口部を容器の高さに合わせて上
下に引き出したり、戻したりする煩雑な作業を行
わなければならず、取扱いがやつかいで不便なも
のとなつていた。
考案の開示 この考案の目的は、内部の液体を注ぐ注出口部
の高さが使用するカツプ等の容器の高さ位置を自
動検出することによりその高さに応じた位置に自
動的に位置調整できかつその調整も確実簡単に行
える魔法瓶を提供することにある。
この目的を達成するために、この考案は、保温
瓶内の液体を外部に注出する注出通路の出口開口
部に上下動可能に装着された注出口体と、この注
出口体の上下動と共に同方向に移動しかつこの移
動により注出口体下方に設置された容器の位置を
検出する位置検出手段と、上記注出口体を上記検
出手段と共に上下に駆動しかつ上記検出手段によ
る容器の位置検出により駆動を停止する駆動用モ
ータを備えた駆動手段とから成つている。そし
て、検出手段による容器の位置検出により駆動手
段が停止し、この停止によつて注出口体が容器に
対して所定の高さに位置調整されるように上記検
出手段と駆動手段とを連係させる構成を採用して
いる。
この考案によれば、内部の液体を外部の容器に
注ぐ注出口部の高さが使用する容器の高さ位置を
自動検出することによりその高さに応じた位置に
自動的に位置調整できるため、従来のような使用
する容器の高さの違いにより注がれた液体が容器
周辺に飛び散るなどの不具合がなくなり、取扱い
上の安全性が向上する。しかも、従来のような手
操作によるものと異なり調整のやつかいさや煩雑
さが解消されるため、取扱いが極めて簡単で便利
になり、安全性の向上と相俟つて商品価値が向上
する。更に、構成も簡単でありかつ製作コストも
安価である。したがつて、各種の魔法瓶に適用し
て極めて好適である。
考案を実施するための最良の形態 以下、この考案の一実施例を図面を参照して詳
細に説明する。
第1図はこの考案が適用される魔法瓶の一例を
示すもので、魔法瓶本体1を構成する外装ケース
2の上端開口部に下口部材3が嵌着されている。
外装ケース2には外周を保護枠5によつて被覆保
護された中瓶4が内装されている。中瓶4は保護
枠5を介して底部材6上に設置されている。中瓶
4の上端部は開口しており、この上端部が保護枠
5と共に下口部材3に形成した栓差込穴7下方の
開口段部8に密嵌されている。下口部材3には蓋
体9が開閉可能に枢着されている。蓋体9の内部
には液体汲上用のエアポンプ10が配設されてい
る。このエアポンプ10は、その上部に設けられ
た操作部材11の押し込み操作により駆動される
ようになつている。下口部材3の栓差込穴30に
中栓12が密嵌されており、この中栓12に中瓶
4の内部に延びる液体汲上管13と、下口部材3
の先端注出口部に延びる液体注出管14とが互に
連通して取付けられている。
下口部材3の先端部は外装ケース2の外側方に
延出されかつそれより下方に略筒状をなして所定
長さで突出し、その先端部に液体注出部15を形
成している。液体注出管14の先端は液体注出部
15の内部に延長されている。
本魔法瓶は、操作部材11によつて駆動された
エアポンプ10から中栓12を介して中瓶4内に
加圧空気を圧送し、該加圧空気によつて中瓶4内
の液体汲上管13および液体注出管14を通して
外部へ押し出すように作用する、いわゆるエアポ
ツトである。
下口部材3の液体注出部15には筒状をなす注
出口体20が液体注出管12の先端部を囲うよう
に上下動可能に嵌装されている。注出口体20の
上端部外周の背部に下口部材3の内部に延びるア
ーム21が突設されている。
一方、外装ケース2の注出口体20に面する側
の内壁部には注出口体20を上下に駆動する駆動
機構30が配設されている。この駆動機構30は
第2図,第3図に示すように構成されている。す
なわち、外装ケース2の内壁に一対のガイドレー
ル31,31が上下方向に沿つて設けられ、この
ガイドレール31,31に一面にラツク33が刻
設された摺動杆体32が上下に摺動可能に嵌装さ
れている。摺動杆体32の上端は下口部材3に形
成した開口部を通してその内部に突出し、注出口
体20のアーム21の一端に固定されている。外
装ケース2の内壁下端部に駆動用のモータ34が
設置され、その軸に取り付けたピニオン35が摺
動杆体32のラツク33と噛合している。モータ
34は正逆回転可能であつて、例えば外装ケース
2の把手周辺又は蓋体9等に設けられた操作スイ
ツチ(図示せず)の操作により図外の制御回路の
制御によつて正逆方向に切換え駆動される。な
お、この制御回路は周知の構成のものが採用可能
であるため、図示を省略する。
そして、モータ34を駆動すると、ラツクピニ
オン機構33,35を介して摺動杆体32が上方
又は下方に摺動し、これに伴つて注出口体20が
上方又は下方に所要範囲で駆動される。
外装ケース2の注出口体20と対向する周壁部
分に光透過可能な透明窓40が所定幅を有しかつ
注出口体20の移動経路に沿うように上下方向に
略矩形長孔状をなして設けられている。なお、こ
の透明窓40に替えてスリツト状の透孔を開口形
成するのみでもよい。
上記ガイドレール31,31は透明窓40を挾
むように設置されている。そして、摺動杆体32
はこのガイドレール31,31に案内されて透明
窓40に沿い上下方向に摺動するようになつてい
る。
摺動杆体32の透明窓40と対向する面の所定
の位置に位置検出手段、例えばフオトセンサ41
が一体に取り付けられている。このフオトセンサ
41は発光素子と受光素子とを一体に組込んでな
るもので、例えば反射型のフオトインタラプタ等
によつて構成される。そして、透明窓40を通し
て発光素子から投光された光が容器で反射されて
受光素子で再び受光検出されたとき、フオトセン
サ41は上記制御回路に検出信号を出し容器の高
さ検出が行われる。フオトセンサ41はモータ3
4の駆動により摺動杆体32と一体で上下に移動
するようになつている。つまり、モータ34の駆
動により摺動杆体32が上方又は下方に摺動する
と、それに伴つて注出口体20が上方又は下方に
所定ストロークで駆動され、かつ同時にフオトセ
ンサ41が注出口体20と同方向に同一距離だけ
移動する。そして、この移動によりフオトセンサ
41が容器Aの高さ位置を検出すると、その検出
信号によつてモータ34が駆動を停止し、この停
止により注出口体20が容器Aの直上方所定の高
さに位置決め停止される。すなわち、駆動機構3
0はフオトセンサ41の位置検出動作に制御され
てその動作を停止する。
なお、フオトセンサ41は、その位置検出によ
り注出口体20を容器上方に位置調整するという
点で、注出口体20が容器Aの上端縁と衝突など
しないように注出口体20の先端よりもやや低い
位置に取り付けておくことが望ましい。
次に以上の構成による本案魔法瓶における注出
口体の位置調整動作について説明する。
先ず、魔法瓶の使用にあたり、第2図に示すよ
うにカツプ等の容器Aを注出口体20の下方に設
置する。この種の容器として用いられるものは各
容器毎に高さが不揃いでまちまちであるのが一般
である。そして、容器Aの高さは注出口体20の
高さに比べてかなり低いものとする。又、第2図
に示す状態では、注出口体20は下口部材3の液
体注出部15の内部に引き込まれ完全に上動した
位置に保持されており、かつ、フオトセンサ41
はそれに伴つて上動復帰している。更に、駆動機
構30のモータ34は停止しており、リセツトさ
れた状態にある。このリセツトは上記操作スイツ
チの切換え操作又は別途に設けた操作キーのキー
操作により行われる。
次いで、操作スイツチを操作してモータ34を
所定方向に回転駆動すると、摺動杆体32が第2
図の矢印100で示すように下方に摺動し、これ
に伴い注出口体20が液体注出部15の内壁に沿
つて下方に移動する。それと同時にフオトセンサ
41が注出口体20と共に下方に移動する。摺動
杆体32が所定距離下方に摺動し、透明窓40を
通してフオトセンサ41の発光素子から投光され
た光が容器Aによつて反射され、その反射光が受
光素子で再び受光検出されると、容器Aの高さ位
置が検出される。この検出信号は上記制御回路に
送られ、その制御によりモータ34が停止する。
この停止により摺動杆体32がフオトセンサ41
と共にその下方への移動を停止し、かつ同時に注
出口体20が容器Aの直上方所定の高さ位置に位
置決め停止される(第2図の仮想線で示す位
置)。かくて、注出口体20の容器Aに対する高
さが、フオトセンサによつて容器Aの高さ位置を
自動検出することにより、容器の高さに応じた位
置に自動的に位置合せされ調整される。この場
合、注出口体20の位置調整は略完全に自動的に
行われるため、従来のように手操作で行うものと
異なり、操作取扱いが極めて容易であり、簡便で
ある。しかも、その位置調整はフオトセンサ41
による自動検出により行われるため、従来のよう
な目視に頼るものと比べて更に確実で正確な位置
決めが期待できる。
かくして、注出口体20が容器Aに対して高さ
調整された後、上記操作部材11を操作してエア
ポンプ10を駆動すると、中瓶4内の液体は液体
汲上管13および液体注出管14を経て該注出管
14の先端から注出口体20を通して容器Aに注
ぎ込まれる。その際、注出口体20の先端はその
高さ調整によつて容器Aの直上方に位置している
ため、従来生じていた容器の高さの違いによる液
体の容器周辺への飛び散り現象などが確実に防止
される。
第4図は上述した注出口体および該注出口体と
摺動杆体間を連結する連結構造の他の例を示すも
ので、下口部材3の液体注出部15の下端縁は内
方にやや縮小しその下端開口部に段部150が形
成されている。更に、この注出部15の内壁中間
部分に注出口体の外周と摺接するツバ部151が
内方に突設されている。一方、注出口体50の外
周の中間部分所定の位置にフランジ51が突出形
成されている。このフランジ51は、注出口体5
0が下方に移動したとき、液体注出部15の下端
段部150に当接係止され、注出口体50を下方
に抜け止めならびに位置規制するためのものであ
る。又、注出口体50の外周のフランジ51と上
記ツバ部151間にコイルバネ52が介挿され、
注出口体50を常時下方の液体注出部15から突
出する方向に付勢している。
一方、下口部材3の内部所定位置にピニオン5
4を同軸かつ一体に有するプーリ53が回動可能
に枢着されている。ピニオン54は上記摺動杆体
32の上端突出部分に刻設したラツク320と噛
合している。下口部材3の先端寄り位置で、注出
口体50の上方位置に第2のプーリ55が枢着さ
れており、一端がプーリ53の周面に固定された
ワイヤ56の他端がこの第2のプーリ55に上方
から巻回された後、その先端が注出口体50の外
周に突設した突片501に固定されている。注出
口体50はワイヤ56によつてバネ52に抗して
上方に引張られている。
そして、上記モータ34を所定方向に駆動して
摺動杆体32を矢印101で示す如く下方に摺動
させると、プーリ53がラツクピニオン320,
54を介して矢印102で示す方向に回転し、こ
れに伴いワイヤ56が所定長さで順次繰り出され
る。その結果、注出口体50はコイルバネ52の
付勢により下方に所定ストロークで移動突出し、
上述と同様にその下方に設置した容器の高さに応
じた高さに位置調整される。
他方、モータ34を上記と逆方向に回転駆動し
摺動杆体32を上方に摺動させると、プーリ53
が矢印102と反対方向に回転し、ワイヤ56が
このプーリ53に巻き取られる。その結果、注出
口体50は液体注出部15内に引き込まれ、上動
復帰する。
第5図はこの考案の他の実施例を示すもので、
上記実施例と同一箇所には同一符号を援用してそ
の説明を省略する。
上記注出口体20の上端部外周の背部にアーム
60が突設されている。このアーム60は下口部
材3の内部に所定長さで延出しており、その端部
にラツク歯62を有するラツク61が注出口体2
0の移動方向に沿うように上下に所定長さを有し
て一体に固定されている。一方、駆動用モータ3
4の軸に第1のプーリ63が取り付けられ、この
プーリ63と下口部材3の内部に枢着された第2
のプーリ64間にワイヤ又はロープまたはベルト
などの帯状体65が無端状に掛け渡されている。
第2のプーリ64にはピニオン66が中心軸を同
軸にして一体に取り付けられている。ピニオン6
6はラツク61のラツク歯62と噛合している。
帯状体65の外装ケース2の壁部側所定の位置
に上述と同様のフオトセンサ41が該ケース2の
壁部に設けた透明窓40に沿つて上下に移動でき
るように取着されている。フオトセンサ41は第
6図に示すように、透明窓40を挾んでその両側
に設けられたガイド部材67,67に案内され、
上下動するようになつており、ガタ付きや位置ズ
レなどなく正しい姿勢で上下に移動できるよう配
慮されている。
そして、モータ34を所定方向に回転駆動する
と、この回転動力が第1のプーリ63から帯状体
65を経て第2のプーリ64に伝えられ、この第
2のプーリ64がピニオン66と共に矢印110
で示すように反時計方向に回転する。この回転に
より注出口体20が液体注出部15の内壁に沿つ
て下方に移動する。又、これと同時にフオトセン
サ41が糸状体65に牽引され、透明窓40に沿
い注出口体20と共に下方に移動する。この移動
方向の所定位置で透明窓40を通してフオトセン
サ41の発光素子から投光される光が、注出口体
20の下方に設置された容器Aによつて反射さ
れ、その反射光がフオトセンサ41によつて再び
受光検出されると、このセンサによつて容器Aの
高さ位置が検出される。すると、上述と略同様の
手順により注出口体20が容器Aの直上方所定の
高さ位置に位置決め停止され、この注出口体20
の容器Aに対する高さが容器の高さに応じた位置
に自動的に位置合せされ調整される。
他方、モータ34を上記と反対に逆転駆動する
と、上述と逆の手順により注出口体20がフオト
センサ41と共に上方に移動し、該注出口体20
が液体注出部15内に引き込まれ上動復帰する。
かつ同時にフオトセンサ41が上動復帰する。
なお、上記実施例では容器Aの位置を検出する
検出手段の一例としてフオトセンサを用いた場合
について説明したが、これに替えて各種構成の検
出手段を採用することが可能であり、その中から
最も好適なものを選択使用すればよい。例えば、
反射型の光電スイツチを用いることも可能であ
る。その他、注出口体の先端部にマイクロスイツ
チなどの機械的接触により位置検出を行うメカニ
カルなスイツチを取り付ける。そして注出口体が
下方に移動したとき、その所定位置でスイツチの
接片が容器の上端と接触して接点を閉じオンにな
るように設定しておき、このオン信号で駆動用の
モータの駆動を停止するようなことが一例として
考えられる。
更に、外装ケース2の容器設置位置と対向する
前面壁部に上下方向に所定間隔で複数個の押ボタ
ンスイツチを配列しておく。そして、容器を設置
する際、これをスイツチ方向に押し当てることに
よつて該容器の上端部でいずれかのスイツチを押
圧操作させ、この押圧操作されオンになつたスイ
ツチの位置に応じて注出口体を所定量だけ下方に
移動させるように構成してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案が適用される魔法瓶の一例を
示す縦断面図、第2図はその要部断面図、第3図
は同じく要部斜視図、第4図は本案魔法瓶で用い
られる注出口体および該注出口体と摺動杆体間を
連結する連結構造の他の例を示す要部断面図、第
5図は本考案の他の実施例を示す要部断面図、第
6図はその−線に沿う断面図である。 4……中瓶(保温瓶)、{13……液体汲上管、
14……液体注出管}……注出通路、20,50
……注出口体、41……フオトセンサ(位置検出
手段)、A……容器、30……駆動機構(手段)、
31,31……ガイドレール、32……摺動杆
体、33……ラツク、34……駆動用モータ、3
5……ピニオン、40……透明窓、53,55…
…プーリ、54……ピニオン、320……ラツ
ク、56……ワイヤ、60……アーム、61……
ラツク、63,64……プーリ、65……帯状
体、66……ピニオン、67,67……ガイド部
材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 保温瓶内の液体を注出通路を通して外部の容器
    に注出するように構成された魔法瓶において、前
    記注出通路の出口開口部に上下動可能に装着され
    た管状の注出口体と、この注出口体の上下動と共
    に同方向に移動しかつこの移動により前記容器の
    高さ位置を検出するように配設された位置検出手
    段と、前記注出口体を前記検出手段と共に上下に
    駆動しかつ前記検出手段による前記位置検出によ
    り駆動を停止する駆動用モータを備えた駆動手段
    とから成り、該駆動手段の停止により前記注出口
    体が前記容器に対して所定の高さに位置調整され
    るように前記検出手段と前記駆動手段とを連係さ
    せたことを特徴とする魔法瓶。
JP18137082U 1982-11-30 1982-11-30 魔法瓶 Granted JPS5985140U (ja)

Priority Applications (1)

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JP18137082U JPS5985140U (ja) 1982-11-30 1982-11-30 魔法瓶

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JPS5985140U JPS5985140U (ja) 1984-06-08
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JPS61119228A (ja) * 1984-11-14 1986-06-06 松下電器産業株式会社 エア−式ポツト
JP2015000106A (ja) * 2013-06-13 2015-01-05 日立アロカメディカル株式会社 分注装置

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