JPS6231105A - リ−ド線付トランス - Google Patents
リ−ド線付トランスInfo
- Publication number
- JPS6231105A JPS6231105A JP17033685A JP17033685A JPS6231105A JP S6231105 A JPS6231105 A JP S6231105A JP 17033685 A JP17033685 A JP 17033685A JP 17033685 A JP17033685 A JP 17033685A JP S6231105 A JPS6231105 A JP S6231105A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- tip
- coil
- bobbin
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コイルの端部に外部配線用のリード線を接続
してなるリード線付トランスに関し、特に、コイルのボ
ビンの部品点数を少なくすると共に製造容易なリード線
付トランスに関する。
してなるリード線付トランスに関し、特に、コイルのボ
ビンの部品点数を少なくすると共に製造容易なリード線
付トランスに関する。
従来の技術
従来のリード線付トランスは、第9図に示すように、コ
イル1を巻き付けたボビン2の端縁部3に、外部配線用
のリード線4を接続するためのからげピン5,5・・・
を立設し、このからげピン5に上記コイル1の端部6を
機械巻きで巻き付けると共に上記リード線4の芯線7を
ハンダ付は等していた。
イル1を巻き付けたボビン2の端縁部3に、外部配線用
のリード線4を接続するためのからげピン5,5・・・
を立設し、このからげピン5に上記コイル1の端部6を
機械巻きで巻き付けると共に上記リード線4の芯線7を
ハンダ付は等していた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このようなリード線付トランスにおいては、上
記ボビン2の構成部品として専用のからげピン5,5・
・・を必要とし、ボビン2の部品点数が多くなるもので
あった。また、合成樹脂等でできたボビン2の端縁部3
に上記からげピン5,5・・・を予め植え込まなければ
ならず、該ボビン2の製造が複雑であった。従って、従
来のリード線付トランスにおいては、その製造コストが
高くなるものであった。そこで1本発明はこのような問
題点を解決することを目的とする。
記ボビン2の構成部品として専用のからげピン5,5・
・・を必要とし、ボビン2の部品点数が多くなるもので
あった。また、合成樹脂等でできたボビン2の端縁部3
に上記からげピン5,5・・・を予め植え込まなければ
ならず、該ボビン2の製造が複雑であった。従って、従
来のリード線付トランスにおいては、その製造コストが
高くなるものであった。そこで1本発明はこのような問
題点を解決することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記の問題点を解決する本発明の手段は、ボビンにコイ
ルを巻き付けこのコイルの端部に外部配線用のリード線
を接続してなるリード線付トランスにおいて、上記ボビ
ンの端縁部に上記リード線の基端部を所定間隔で固定す
ると共に、該リード線の芯線先端部を露出した状態で適
宜硬化してピン状に立ち上げ、かつこのピン状の芯線先
端部に上記コイルの端部を接続したことによってなされ
る。
ルを巻き付けこのコイルの端部に外部配線用のリード線
を接続してなるリード線付トランスにおいて、上記ボビ
ンの端縁部に上記リード線の基端部を所定間隔で固定す
ると共に、該リード線の芯線先端部を露出した状態で適
宜硬化してピン状に立ち上げ、かつこのピン状の芯線先
端部に上記コイルの端部を接続したことによってなされ
る。
実施例
以下9本発明の実施例を添付図面に基づいて詳細に説明
する; 第1@は本発明による〜リード線付トランスの実施例を
示す斜視図である。このリード線付トランスは、第1図
に示すように、ボビン10と、コイル11と、外部配線
用のリード線12,12.・・・とを有している。なお
、図においては、鉄心は図示省略しである。上記ボビン
10は、コイル11を巻き付ける部材となるもので、例
えば合成樹脂等の絶縁性材料でできており、角筒状に形
成された巻線部を有すると共に、この巻線部の両端部に
は板状の端縁部13.13が形成されている。上記ボビ
ン1oの巻線部の周面上には、−次巻線及び二次巻線を
巻き付けてコイル11が形成されている。そして、この
コイル11の端部14,14゜・・・が上記リード41
i112,12.・・・に接続されている。
する; 第1@は本発明による〜リード線付トランスの実施例を
示す斜視図である。このリード線付トランスは、第1図
に示すように、ボビン10と、コイル11と、外部配線
用のリード線12,12.・・・とを有している。なお
、図においては、鉄心は図示省略しである。上記ボビン
10は、コイル11を巻き付ける部材となるもので、例
えば合成樹脂等の絶縁性材料でできており、角筒状に形
成された巻線部を有すると共に、この巻線部の両端部に
は板状の端縁部13.13が形成されている。上記ボビ
ン1oの巻線部の周面上には、−次巻線及び二次巻線を
巻き付けてコイル11が形成されている。そして、この
コイル11の端部14,14゜・・・が上記リード41
i112,12.・・・に接続されている。
ここで、本発明においては、上記ボビン10の一方の端
縁部13に、リード線保持具15が取り付けられている
。このリード線保持具15は、上記リード線1.2,1
2.・・・の基端部を一定の間隔に並べて保持固定する
もので、保持板16の下面側に所定の間隔でガイド板1
7,17.・・・が立設されると共に該保持板16の一
側辺部には上記ガイド板17.17間で形成される一定
間隔ごとに上記リード線12の芯線先端部18を通す透
孔19.19.・・・がそれぞれ穿設されており、上記
一方の端縁部13から外方に向けて突設された棚部材2
0の上面凹部内に固着されている。また、第2図に示す
ように、上記リード、lR12の基端部の被覆は剥がさ
れて芯線先端部18が露出されており、この芯線先端部
18に溶融はんだを付着させて固まらせることにより該
芯線先端部18を硬化し、これを略直角上方に折り曲げ
て上記保持板16の透孔19に通すことにより、リード
線保持具15の上面にピン状に立ち上げられている。そ
して、第1図に示すように、上記ピン状に立ち上げられ
た芯線先端部18.18.・・・をからげピンとして上
記コイル11の端部14,14.・・・が例えば機械巻
きで巻き付けて接続されている。これにより、コイル1
1の端部14に外部配線用のリード線12が接続される
。
縁部13に、リード線保持具15が取り付けられている
。このリード線保持具15は、上記リード線1.2,1
2.・・・の基端部を一定の間隔に並べて保持固定する
もので、保持板16の下面側に所定の間隔でガイド板1
7,17.・・・が立設されると共に該保持板16の一
側辺部には上記ガイド板17.17間で形成される一定
間隔ごとに上記リード線12の芯線先端部18を通す透
孔19.19.・・・がそれぞれ穿設されており、上記
一方の端縁部13から外方に向けて突設された棚部材2
0の上面凹部内に固着されている。また、第2図に示す
ように、上記リード、lR12の基端部の被覆は剥がさ
れて芯線先端部18が露出されており、この芯線先端部
18に溶融はんだを付着させて固まらせることにより該
芯線先端部18を硬化し、これを略直角上方に折り曲げ
て上記保持板16の透孔19に通すことにより、リード
線保持具15の上面にピン状に立ち上げられている。そ
して、第1図に示すように、上記ピン状に立ち上げられ
た芯線先端部18.18.・・・をからげピンとして上
記コイル11の端部14,14.・・・が例えば機械巻
きで巻き付けて接続されている。これにより、コイル1
1の端部14に外部配線用のリード線12が接続される
。
第3図は上記リード線保持具15の保持板16の詳細を
示す拡大平面図である。上記芯線先端部18の透孔19
は、保持板16の一側辺部の内方寄りに穿設されている
が、上記−側辺部からは透孔19に向けて細幅のスリッ
ト21,21.・・・がそれぞれ形成されている。これ
は、上記透孔19に芯線先端部18を通す際に、上記−
側辺部の外側方から矢印入方向に芯線先端部18を横移
動することにより、容易に透孔19に差し込むことがで
きるようにするためである。なお、第4図に示すように
、上記スリット21を設けずに、透孔19だけを穿設し
てもよい、この場合は、上記芯線先端部18を透孔19
の下方から差し込めばよい。
示す拡大平面図である。上記芯線先端部18の透孔19
は、保持板16の一側辺部の内方寄りに穿設されている
が、上記−側辺部からは透孔19に向けて細幅のスリッ
ト21,21.・・・がそれぞれ形成されている。これ
は、上記透孔19に芯線先端部18を通す際に、上記−
側辺部の外側方から矢印入方向に芯線先端部18を横移
動することにより、容易に透孔19に差し込むことがで
きるようにするためである。なお、第4図に示すように
、上記スリット21を設けずに、透孔19だけを穿設し
てもよい、この場合は、上記芯線先端部18を透孔19
の下方から差し込めばよい。
また、第4図に示すような透孔19に限らず、第5図に
示すように、上記芯線先端部18を通すべき位置に人文
字形あるいは十文字形の切り溝19′を刻むだけでもよ
い。この場合は、保持板16はある程度の柔軟性を要し
、芯線先端部18を上記切り溝19′の下方から押し上
げることにより、切り溝19′の部分を押し広げて上記
芯線先端部18が通り抜けることとなる。
示すように、上記芯線先端部18を通すべき位置に人文
字形あるいは十文字形の切り溝19′を刻むだけでもよ
い。この場合は、保持板16はある程度の柔軟性を要し
、芯線先端部18を上記切り溝19′の下方から押し上
げることにより、切り溝19′の部分を押し広げて上記
芯線先端部18が通り抜けることとなる。
第6図はリード線保持具15におけるリード線12の基
端部の固定構造を示す拡大底面図である。
端部の固定構造を示す拡大底面図である。
保持板16の下面側に立設されたガイド板17゜17の
内側面にてスリット21が形成された辺部とは反対側の
適宜の位置には、複数枚の爪板22゜22がやや位置を
ずらして斜めに対向すると共に、第7図に示すように保
持板16の下方にリード線12の直径が入りうる間隙を
おいて設けられている。そして、上記爪板22.22の
間にリード線12の基端部を当てがい、第7図に矢印B
で示すように押し込むことにより、該リード線12の被
覆が変形して上記爪板22.22間に入り込み、第6図
に示すようにリード線12の被覆部分が爪板22,22
によって抱え込まれて保持固定される。第8図は上記リ
ード線12の固定構造の変形例を示すもので、この場合
は、ガイド板17.17の内側面に複数個のブロック部
材23,23゜・・・をやや位置をずらして交互に対向
した位置に設け、このブロック部材23,23.・・・
の間にリード線12を押し込んで蛇行状態にすることに
より、保持固定するものである。なお、上記リード線1
2の固定は、第6図及び第8図に示すものに限らも、単
に保持板16の下面側に接着剤で接着固定してもよい。
内側面にてスリット21が形成された辺部とは反対側の
適宜の位置には、複数枚の爪板22゜22がやや位置を
ずらして斜めに対向すると共に、第7図に示すように保
持板16の下方にリード線12の直径が入りうる間隙を
おいて設けられている。そして、上記爪板22.22の
間にリード線12の基端部を当てがい、第7図に矢印B
で示すように押し込むことにより、該リード線12の被
覆が変形して上記爪板22.22間に入り込み、第6図
に示すようにリード線12の被覆部分が爪板22,22
によって抱え込まれて保持固定される。第8図は上記リ
ード線12の固定構造の変形例を示すもので、この場合
は、ガイド板17.17の内側面に複数個のブロック部
材23,23゜・・・をやや位置をずらして交互に対向
した位置に設け、このブロック部材23,23.・・・
の間にリード線12を押し込んで蛇行状態にすることに
より、保持固定するものである。なお、上記リード線1
2の固定は、第6図及び第8図に示すものに限らも、単
に保持板16の下面側に接着剤で接着固定してもよい。
このような本発明のリード線付トランスを組み立てるに
は、まず、リード線12の端部の被覆を剥がして芯線先
端部18を露出し、この芯線先端部18をはんだ処理し
て硬化させる。次に、第2図に示すように、上記芯線先
端部18を略直角に 。
は、まず、リード線12の端部の被覆を剥がして芯線先
端部18を露出し、この芯線先端部18をはんだ処理し
て硬化させる。次に、第2図に示すように、上記芯線先
端部18を略直角に 。
折り曲げてリード線保持具15の透孔19に挿通すると
共に、リード線12の基端部を保持板16の下面側に固
定する。この状態で、上記リード線保持具15をボビン
10の一方の端縁部13に突設された棚部材20の上面
凹部内に載置し、接着又は嵌め込み等により固着する。
共に、リード線12の基端部を保持板16の下面側に固
定する。この状態で、上記リード線保持具15をボビン
10の一方の端縁部13に突設された棚部材20の上面
凹部内に載置し、接着又は嵌め込み等により固着する。
そして、このリード線保持具15の保持板16の上面に
ビン状に立ち上がった芯線先端部18をからげピンとし
、コイル11の端部14を例えば機械巻きにより巻き付
けて接続する。これにより、コイル11の端部14に外
部配線用のリード線12が接続されたリード線付トラン
スができ上がる。
ビン状に立ち上がった芯線先端部18をからげピンとし
、コイル11の端部14を例えば機械巻きにより巻き付
けて接続する。これにより、コイル11の端部14に外
部配線用のリード線12が接続されたリード線付トラン
スができ上がる。
なお、リード線保持具15は、第1図に示す形状、構造
のものに限らず、ボビン10の端縁部13にリード線1
2の基端部を所定間隔で固定すると共に該リード線12
の芯線先端部18をピン状に立ち上げることができるも
のなら、どのような形状、構造であってもよい。
のものに限らず、ボビン10の端縁部13にリード線1
2の基端部を所定間隔で固定すると共に該リード線12
の芯線先端部18をピン状に立ち上げることができるも
のなら、どのような形状、構造であってもよい。
発明の効果
本発明は以上説明したように、ボビン10の端縁部13
)こ外部配線用のリード線12の基端部を所定間隔で固
定すると共に、該リード線12の芯線先端部18を露出
した状態で適宜硬化してピン状に立ち上げたので、この
芯線先端部18をからげビンとしてコイル11の端部1
4を接続することができる。従って、従来のようにボビ
ンの構成部品として専用のからげピンを必要とせず、ボ
ビン10の部品点数を少なくすることができる。また、
ボビン10の端縁部13に、従来のようなからげビンを
予め植え込んで形成することを要さず。
)こ外部配線用のリード線12の基端部を所定間隔で固
定すると共に、該リード線12の芯線先端部18を露出
した状態で適宜硬化してピン状に立ち上げたので、この
芯線先端部18をからげビンとしてコイル11の端部1
4を接続することができる。従って、従来のようにボビ
ンの構成部品として専用のからげピンを必要とせず、ボ
ビン10の部品点数を少なくすることができる。また、
ボビン10の端縁部13に、従来のようなからげビンを
予め植え込んで形成することを要さず。
上記ボビン10を容易に製造することができる。
これらのことから、本発明によれば、リード線付トラン
スの製造コストを低廉化することができる。
スの製造コストを低廉化することができる。
第1図は本発明によるリード線付トランスの実施例を示
す斜視図、第2図はリード線の基端部の固定状態を示す
拡大側面図、第3図はリード線保持具の保持板の詳細を
示す拡大平面図、第4図及び第5図は保持板の変形例を
示す拡大平面図、第6図はリード線保持具におけるリー
ド線の基端部の固定構造を示す拡大底面図、第7図は第
6図の■−■線矢視図、第8図は上記リード線の基端部
の固定構造の変形例を示す拡大底面図、第9図は従来の
リード線付トランスを示す斜視図である。 10・・・ボビン 11・・・コイル 12・・・外部配線用のリード線 13・・・ボビンの端縁部 14・・・コイルの端部 15・・・リード線保持具 16・・・保持板 17・・・ガイド板 18・・・芯線先端部 19・・・透 孔 20・・・棚部材 22・・・爪 板 23・・・ブロック部材
す斜視図、第2図はリード線の基端部の固定状態を示す
拡大側面図、第3図はリード線保持具の保持板の詳細を
示す拡大平面図、第4図及び第5図は保持板の変形例を
示す拡大平面図、第6図はリード線保持具におけるリー
ド線の基端部の固定構造を示す拡大底面図、第7図は第
6図の■−■線矢視図、第8図は上記リード線の基端部
の固定構造の変形例を示す拡大底面図、第9図は従来の
リード線付トランスを示す斜視図である。 10・・・ボビン 11・・・コイル 12・・・外部配線用のリード線 13・・・ボビンの端縁部 14・・・コイルの端部 15・・・リード線保持具 16・・・保持板 17・・・ガイド板 18・・・芯線先端部 19・・・透 孔 20・・・棚部材 22・・・爪 板 23・・・ブロック部材
Claims (1)
- ボビンにコイルを巻き付けこのコイルの端部に外部配
線用のリード線を接続してなるリード線付トランスにお
いて、上記ボビンの端縁部に上記リード線の基端部を所
定間隔で固定すると共に、該リード線の芯線先端部を露
出した状態で適宜硬化してピン状に立ち上げ、かつこの
ピン状の芯線先端部に上記コイルの端部を接続したこと
を特徴とするリード線付トランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17033685A JPS6231105A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | リ−ド線付トランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17033685A JPS6231105A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | リ−ド線付トランス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231105A true JPS6231105A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15903045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17033685A Pending JPS6231105A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | リ−ド線付トランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231105A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016021348A (ja) * | 2014-07-15 | 2016-02-04 | Uro電子工業株式会社 | リードスイッチホルダ |
-
1985
- 1985-08-01 JP JP17033685A patent/JPS6231105A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016021348A (ja) * | 2014-07-15 | 2016-02-04 | Uro電子工業株式会社 | リードスイッチホルダ |
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