JPS6231389B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231389B2 JPS6231389B2 JP56010651A JP1065181A JPS6231389B2 JP S6231389 B2 JPS6231389 B2 JP S6231389B2 JP 56010651 A JP56010651 A JP 56010651A JP 1065181 A JP1065181 A JP 1065181A JP S6231389 B2 JPS6231389 B2 JP S6231389B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control unit
- command
- communication control
- word
- communication
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
- G06F13/285—Halt processor DMA
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はデータ通信における通信制御方式に
関するものである。
関するものである。
HDLC手順等の伝送制御手順に基づいた処理を
行ないつつ、通信回線とのデータ送受信を行なう
データ通信制御装置、例えばパケツト交換機やパ
ケツト多重化装置は、中央制御部と主記憶部と通
信制御部で構成されるものが広く採用されてい
る。中央制御部は、通信回線とのデータ送受信動
作を直接制御せず、通信制御部に通信回線とのデ
ータ送受信動作を行なわせるための命令語、即ち
コマンドワードを編集し、主記憶部に格納して通
信制御部を起動する。
行ないつつ、通信回線とのデータ送受信を行なう
データ通信制御装置、例えばパケツト交換機やパ
ケツト多重化装置は、中央制御部と主記憶部と通
信制御部で構成されるものが広く採用されてい
る。中央制御部は、通信回線とのデータ送受信動
作を直接制御せず、通信制御部に通信回線とのデ
ータ送受信動作を行なわせるための命令語、即ち
コマンドワードを編集し、主記憶部に格納して通
信制御部を起動する。
通信制御部は、中央制御部から起動を受ける
と、主記憶部に格納されたコマンドワードを取り
出し、そのコマンドワードに従つて、通信回線と
のデータ送受信を開始し、通信制御部と主記憶部
間の送信データ、或いは、受信データの転送を行
なう。コマンドワードは、チエーンコマンドを指
示するフラグを持つており、通信制御部は、この
チエーンコマンドが指示されたコマンドワードを
実行完了すると、引き続き次のコマンドワードを
実行する。このようにして、コマンドワードをチ
エーンして動作が遂行され、チエーンコマンドが
指示されていないコマンドワードの実行完了後、
初めて完了した状態をステータスワードとして主
記憶部に格納し、中央制御部に完了報告を行な
う。
と、主記憶部に格納されたコマンドワードを取り
出し、そのコマンドワードに従つて、通信回線と
のデータ送受信を開始し、通信制御部と主記憶部
間の送信データ、或いは、受信データの転送を行
なう。コマンドワードは、チエーンコマンドを指
示するフラグを持つており、通信制御部は、この
チエーンコマンドが指示されたコマンドワードを
実行完了すると、引き続き次のコマンドワードを
実行する。このようにして、コマンドワードをチ
エーンして動作が遂行され、チエーンコマンドが
指示されていないコマンドワードの実行完了後、
初めて完了した状態をステータスワードとして主
記憶部に格納し、中央制御部に完了報告を行な
う。
しかしながら、中央制御部は、チエーンコマン
ドが指示されている送信用の一連のコマンドワー
ドを通信制御部が実行中である時、その遂行状態
を全く知ることができない。このため中央制御部
が別の送信コマンドワードの実行を通信制御部に
指示する必要が生じた場合、一連のコマンドワー
ド実行が完了した通信制御部からの完了報告を待
つて前記別の送信コマンドワードを実行させるし
かなく、この方式では前記別の送信コマンドワー
ドの実行が現行コマンドワードの実行よりも緊急
を要する場合でも何ら対処することができない。
ドが指示されている送信用の一連のコマンドワー
ドを通信制御部が実行中である時、その遂行状態
を全く知ることができない。このため中央制御部
が別の送信コマンドワードの実行を通信制御部に
指示する必要が生じた場合、一連のコマンドワー
ド実行が完了した通信制御部からの完了報告を待
つて前記別の送信コマンドワードを実行させるし
かなく、この方式では前記別の送信コマンドワー
ドの実行が現行コマンドワードの実行よりも緊急
を要する場合でも何ら対処することができない。
この解決法として従来は、中央制御部が通信制
御部の現行送信動作を即時リセツトする方式が採
用されているが、この方式では、中央制御部は送
信動作中断時のコマンドの遂行状態および通信制
御部の状態の検出、判別が非常に困難である。こ
のため緊急を要する前記別の送信コマンドワード
実行完了後、中断していた送信動作の再開が非常
に複雑になる欠点がある。
御部の現行送信動作を即時リセツトする方式が採
用されているが、この方式では、中央制御部は送
信動作中断時のコマンドの遂行状態および通信制
御部の状態の検出、判別が非常に困難である。こ
のため緊急を要する前記別の送信コマンドワード
実行完了後、中断していた送信動作の再開が非常
に複雑になる欠点がある。
本発明は上述した従来欠点に鑑みてなされたも
のであり、その目的は、チエーンされたコマンド
ワードの実行中であつてもこれを中断させて緊急
を要する別のコマンドワードを優先的に実行させ
るとともに中断を容易に再開させることができる
通信制御方式を実現することにある。
のであり、その目的は、チエーンされたコマンド
ワードの実行中であつてもこれを中断させて緊急
を要する別のコマンドワードを優先的に実行させ
るとともに中断を容易に再開させることができる
通信制御方式を実現することにある。
以下本発明の詳細を実施例により説明する。
第1図は、本発明の一実施例に使用するデータ
通信制御装置の基本構成例を示すもので、1は中
央制御部、2は主記憶部、3は通信制御部であ
り、これらは共通バス100で接続される。10
1及び102は、中央制御部1から通信制御部3
にそれぞれ起動指示及び中断指示を伝達するため
の制御線、30は制御線102から受けた中断指
示フラグをセツトするレジスタ、103は、通信
制御部3が、中央制御部1に対して完了報告や中
断報告を行なう割込用制御線である。以下、第1
図のデータ通信制御装置が通信回線へ送信を行な
う場合の動作について順を追つて説明する。
通信制御装置の基本構成例を示すもので、1は中
央制御部、2は主記憶部、3は通信制御部であ
り、これらは共通バス100で接続される。10
1及び102は、中央制御部1から通信制御部3
にそれぞれ起動指示及び中断指示を伝達するため
の制御線、30は制御線102から受けた中断指
示フラグをセツトするレジスタ、103は、通信
制御部3が、中央制御部1に対して完了報告や中
断報告を行なう割込用制御線である。以下、第1
図のデータ通信制御装置が通信回線へ送信を行な
う場合の動作について順を追つて説明する。
中央制御部1は、通信制御部3が送信動作を行
なうための1つまたは、複数のコマンドワードを
編集し、主記憶部2内の領域20に格納し、最初
に実行すべきコマンドワードの先頭アドレスをコ
マンドアドレスワード領域21に格納する。続い
て中央制御部1は制御線101を介して通信制御
部3を起動する。通信制御部3は、起動を受ける
と主記憶部2内のコマンドアドレスワード領域2
1を参照して、最初にフエツチすべきコマンドワ
ードの格納アドレスを認知し、領域20内からコ
マンドワードをフエツチする。
なうための1つまたは、複数のコマンドワードを
編集し、主記憶部2内の領域20に格納し、最初
に実行すべきコマンドワードの先頭アドレスをコ
マンドアドレスワード領域21に格納する。続い
て中央制御部1は制御線101を介して通信制御
部3を起動する。通信制御部3は、起動を受ける
と主記憶部2内のコマンドアドレスワード領域2
1を参照して、最初にフエツチすべきコマンドワ
ードの格納アドレスを認知し、領域20内からコ
マンドワードをフエツチする。
このコマンドワードは、第2図の構成例に示す
ようにコマンド種別40、チエーンコマンド指示
フラグ41、送信データの格納アドレスや送信バ
イト数等の各種パラメータ42を有する。従つ
て、現行コマンドワードにチエーンコマンド指示
フラグ41がセツトされている時は、制御部3は
現行コマンドワードを完了すると、主記憶部2に
おける領域20内の上記現行コマンドワードの次
のコマンドワードを実行する。このようにして一
度起動を受けた通信制御部3は、一連のコマンド
ワードをチエーンして実行できる。通信制御部3
は、1つのコマンドワードを実行完了するとチエ
ーンコマンド指示フラグ41をチエツクし、チエ
ーンコマンド指示フラグ41が、セツトされてい
る場合は、更にレジスタ30内の中断指示フラグ
のチエツクを行なう。
ようにコマンド種別40、チエーンコマンド指示
フラグ41、送信データの格納アドレスや送信バ
イト数等の各種パラメータ42を有する。従つ
て、現行コマンドワードにチエーンコマンド指示
フラグ41がセツトされている時は、制御部3は
現行コマンドワードを完了すると、主記憶部2に
おける領域20内の上記現行コマンドワードの次
のコマンドワードを実行する。このようにして一
度起動を受けた通信制御部3は、一連のコマンド
ワードをチエーンして実行できる。通信制御部3
は、1つのコマンドワードを実行完了するとチエ
ーンコマンド指示フラグ41をチエツクし、チエ
ーンコマンド指示フラグ41が、セツトされてい
る場合は、更にレジスタ30内の中断指示フラグ
のチエツクを行なう。
まず、チエーンコマンド指示フラグ41がセツ
トされていない場合の通信制御部の動作について
説明する。この場合、実行完了したコマンドワー
ドは、最終コマンドワードであるから、完了した
状態をステータスワードとして主記憶部2内の領
域22に格納し、制御線103によつて中央制御
部1に完了報告を行なう。
トされていない場合の通信制御部の動作について
説明する。この場合、実行完了したコマンドワー
ドは、最終コマンドワードであるから、完了した
状態をステータスワードとして主記憶部2内の領
域22に格納し、制御線103によつて中央制御
部1に完了報告を行なう。
上述のステータスワードの構成例を第3図に示
す。ステータスワードは、割込みによる報告時の
割込み原因を表わす完了報告指示フラグ50と中
断報告指示フラグ51を有し、完了報告時は、完
了報告指示フラグ50をセツトし、中断報告時
は、中断報告指示フラグ51をセツトする。完了
コマンドワードアドレス52は、実行完了した最
後のコマンドワードが格納されている主記憶部2
内の先頭アドレスを示す。例えば、中断報告の場
合には、この完了コマンドワードアドレスは中断
時に完了している最後のコマンドワードが格納さ
れている先頭アドレスを示す。
す。ステータスワードは、割込みによる報告時の
割込み原因を表わす完了報告指示フラグ50と中
断報告指示フラグ51を有し、完了報告時は、完
了報告指示フラグ50をセツトし、中断報告時
は、中断報告指示フラグ51をセツトする。完了
コマンドワードアドレス52は、実行完了した最
後のコマンドワードが格納されている主記憶部2
内の先頭アドレスを示す。例えば、中断報告の場
合には、この完了コマンドワードアドレスは中断
時に完了している最後のコマンドワードが格納さ
れている先頭アドレスを示す。
次にチエーンコマンド指示フラグ41がセツト
されている場合の通信制御部3の動作について説
明する。この場合、通信制御部3は中央制御部1
からの中断指示の有無を調べるために、レジスタ
30内の中断指示フラグをチエツクし、中断指示
フラグがセツトされてない時は、次に実行すべき
コマンドワードをフエツチして実行する。中断指
示フラグがセツトされている時は、ステータスワ
ードを主記憶部2内の領域22に格納し、レジス
タ30内の中断指示フラグをリセツトし、中央制
御部1に対して、制御線103により割込み、中
断報告する。この場合のステータスワードは、中
断報告指示フラグ51がセツトされ、中断時点で
完了した最後のコマンドワードの先頭アドレスを
有している。
されている場合の通信制御部3の動作について説
明する。この場合、通信制御部3は中央制御部1
からの中断指示の有無を調べるために、レジスタ
30内の中断指示フラグをチエツクし、中断指示
フラグがセツトされてない時は、次に実行すべき
コマンドワードをフエツチして実行する。中断指
示フラグがセツトされている時は、ステータスワ
ードを主記憶部2内の領域22に格納し、レジス
タ30内の中断指示フラグをリセツトし、中央制
御部1に対して、制御線103により割込み、中
断報告する。この場合のステータスワードは、中
断報告指示フラグ51がセツトされ、中断時点で
完了した最後のコマンドワードの先頭アドレスを
有している。
このように通信制御部3は、中央制御部1から
中断指示を受けると、実行中のコマンドワードを
完了した時点で動作を中断することができる。通
信制御部3に中断した送信動作を再開させるため
に、中央制御部1は、中断時に主記憶部2内の領
域22に格納されたステータスワードを解読し、
中断報告指示フラグ51と完了コマンドワードア
ドレス52により、完了コマンドワードアドレス
52で示されたアドレスに格納されたコマンドワ
ードを実行完了した時点で中断状態になつている
ことを認知し、完了コマンドワードアドレス52
で示されたアドレスに格納されたコマンドワード
の次のコマンドワードの先頭アドレスをコマンド
アドレスワード領域21に格納して通信制御部3
を起動する。これにより、通信制御部3は、中断
時点で完了した最後のコマンドワードの次のコマ
ンドワードから実行開始することになり、中断点
再開が可能となる。
中断指示を受けると、実行中のコマンドワードを
完了した時点で動作を中断することができる。通
信制御部3に中断した送信動作を再開させるため
に、中央制御部1は、中断時に主記憶部2内の領
域22に格納されたステータスワードを解読し、
中断報告指示フラグ51と完了コマンドワードア
ドレス52により、完了コマンドワードアドレス
52で示されたアドレスに格納されたコマンドワ
ードを実行完了した時点で中断状態になつている
ことを認知し、完了コマンドワードアドレス52
で示されたアドレスに格納されたコマンドワード
の次のコマンドワードの先頭アドレスをコマンド
アドレスワード領域21に格納して通信制御部3
を起動する。これにより、通信制御部3は、中断
時点で完了した最後のコマンドワードの次のコマ
ンドワードから実行開始することになり、中断点
再開が可能となる。
以上詳細に説明したように、本発明は、通信制
御部は中央制御部からの中断指示に従つて現行コ
マンド実行完了時点で送信動作を完了する構成で
あるから送信動作の速かな中断ができ、また、中
断時の状態をステータスワードとして記憶するの
で、極めて容易に中断の再開ができる利点があ
る。
御部は中央制御部からの中断指示に従つて現行コ
マンド実行完了時点で送信動作を完了する構成で
あるから送信動作の速かな中断ができ、また、中
断時の状態をステータスワードとして記憶するの
で、極めて容易に中断の再開ができる利点があ
る。
第1図は、本発明の一実施例に使用するデータ
通信制御装置の基本構成例を示すブロツク図、第
2図及び第3図はそれぞれコマンドワード及びス
テータスワードの構成例を示す概念図である。 1……中央制御部、2……主記憶部、3……通
信制御部、20……コマンドワード領域、21…
…コマンドアドレスワード領域、22……ステー
タスワード格納領域、30……中断指示フラグレ
ジスタ、100……共通バス、101……起動指
示制御線、102……中断指示制御線、103…
…割込み用制御線、40……コマンド種別、41
……チエーンコマンド指示フラグ、42……各種
パラメータ、50……完了報告指示フラグ、51
……中断報告指示フラグ、52……完了コマンド
ワードアドレス。
通信制御装置の基本構成例を示すブロツク図、第
2図及び第3図はそれぞれコマンドワード及びス
テータスワードの構成例を示す概念図である。 1……中央制御部、2……主記憶部、3……通
信制御部、20……コマンドワード領域、21…
…コマンドアドレスワード領域、22……ステー
タスワード格納領域、30……中断指示フラグレ
ジスタ、100……共通バス、101……起動指
示制御線、102……中断指示制御線、103…
…割込み用制御線、40……コマンド種別、41
……チエーンコマンド指示フラグ、42……各種
パラメータ、50……完了報告指示フラグ、51
……中断報告指示フラグ、52……完了コマンド
ワードアドレス。
Claims (1)
- 1 中央制御部、主記憶部及び通信制御部を備え
たデータ通信制御装置を通信回線で相互接続して
データの送受信を行なうデータ通信制御方式にお
いて、中央制御部からの起動命令により起動され
た通信制御部がチエーンされたコマンドワードの
実行により通信回線を介して送信を行なつている
場合において中央制御部からの中断指示を受けた
ときは、該通信制御部は現行のコマンドワードに
関する動作を完了した時点で前記送信動作を中断
し、該中断時の状態をステータスワードとして主
記憶部に格納したのち中央制御部に中断報告を行
なうことを特徴とする通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56010651A JPS57125435A (en) | 1981-01-27 | 1981-01-27 | System for communication control |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56010651A JPS57125435A (en) | 1981-01-27 | 1981-01-27 | System for communication control |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57125435A JPS57125435A (en) | 1982-08-04 |
| JPS6231389B2 true JPS6231389B2 (ja) | 1987-07-08 |
Family
ID=11756119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56010651A Granted JPS57125435A (en) | 1981-01-27 | 1981-01-27 | System for communication control |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57125435A (ja) |
-
1981
- 1981-01-27 JP JP56010651A patent/JPS57125435A/ja active Granted
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| PANAFACOM UýÞ-þ´ ¸-n´cda=S53 * |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57125435A (en) | 1982-08-04 |
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