JPS6231878Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231878Y2 JPS6231878Y2 JP1982201071U JP20107182U JPS6231878Y2 JP S6231878 Y2 JPS6231878 Y2 JP S6231878Y2 JP 1982201071 U JP1982201071 U JP 1982201071U JP 20107182 U JP20107182 U JP 20107182U JP S6231878 Y2 JPS6231878 Y2 JP S6231878Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- liquid
- specific gravity
- weight
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は予定されている液体と異つた液体が誤
つて供給されたことを検出するのに適したフロー
ト装置に関するものである。
つて供給されたことを検出するのに適したフロー
ト装置に関するものである。
たとえば給油所などにおいて灯油用タンクへタ
ンクローリーから灯油を注入する場合について考
えてみると、給油所では灯油の他にガソリンと軽
油とを扱つている。それぞれの油はその油専用の
タンクへ注入されるべきであるが、時時、誤つて
灯油用タンクへガソリンや軽油を注入することが
ある。
ンクローリーから灯油を注入する場合について考
えてみると、給油所では灯油の他にガソリンと軽
油とを扱つている。それぞれの油はその油専用の
タンクへ注入されるべきであるが、時時、誤つて
灯油用タンクへガソリンや軽油を注入することが
ある。
ガソリンの混入した灯油を石油ストーブに使用
すると燃え上り、火事になることが多く危険であ
る。また、軽油が混入されていると燃焼がうまく
行なわれず、不完全燃焼となつてススが発生し異
臭を生ずる。
すると燃え上り、火事になることが多く危険であ
る。また、軽油が混入されていると燃焼がうまく
行なわれず、不完全燃焼となつてススが発生し異
臭を生ずる。
本願は前記問題点を解消するために、異油種の
油が注入されてもこれを容易に検出でき1個のフ
ロートでガソリン、軽油、灯油の三液種を判別で
きるフロート装置を提供するものである。
油が注入されてもこれを容易に検出でき1個のフ
ロートでガソリン、軽油、灯油の三液種を判別で
きるフロート装置を提供するものである。
以下図面実施例を説明する。
1はフロート装置で、電線の中継箱2から下方
へフロートガイド3が延びている。フロートガイ
ド3は中空構造となつており、その中には後述す
る働きのスイツチSW1,SW2,SW3が配備されて
いる。4は円筒状のフロートで、内部にマグネツ
トMが埋込まれており、マグネツトMを含めたフ
ロート4全体としての比重は灯油液体Aの比重
(0.8)よりも小さく、ガソリン液体Cの比重
(0.7)よりも大きくなるよう設定されており、フ
ロートガイド3に沿つて上下方向に摺動可能とな
つている。
へフロートガイド3が延びている。フロートガイ
ド3は中空構造となつており、その中には後述す
る働きのスイツチSW1,SW2,SW3が配備されて
いる。4は円筒状のフロートで、内部にマグネツ
トMが埋込まれており、マグネツトMを含めたフ
ロート4全体としての比重は灯油液体Aの比重
(0.8)よりも小さく、ガソリン液体Cの比重
(0.7)よりも大きくなるよう設定されており、フ
ロートガイド3に沿つて上下方向に摺動可能とな
つている。
5は円筒状の重りで、常時はフロートガイド3
の上方小径部3′に配備されフロート4と非接触
状態でており、その重量は重り5とフロート4と
の合成比重が灯油の比重(0.8)よりも大きく、
軽油液体Bの比重(0.85)よりも小さくなるよう
設定されている。
の上方小径部3′に配備されフロート4と非接触
状態でており、その重量は重り5とフロート4と
の合成比重が灯油の比重(0.8)よりも大きく、
軽油液体Bの比重(0.85)よりも小さくなるよう
設定されている。
よつて、フロート4がガソリン中にあるときフ
ロート4は浮上せず(下端位置にあり)、灯油中
にあるとき重り5の待機位置(中間印置)まで浮
上して止まり、軽油中にあるとき重り5を伴つて
さらに浮上し、上限(上端位置)まで浮上するこ
とになる。
ロート4は浮上せず(下端位置にあり)、灯油中
にあるとき重り5の待機位置(中間印置)まで浮
上して止まり、軽油中にあるとき重り5を伴つて
さらに浮上し、上限(上端位置)まで浮上するこ
とになる。
第1図、第2図、第3図はそれぞれフロート4
が下端位置、中間位置、上端位置にある状態を示
している。
が下端位置、中間位置、上端位置にある状態を示
している。
スイツチSW1,SW2,SW3は全てマグネツトM
が近接すると閉じる常開接点のリードスイツチが
使われており、SW1はマグネツトMすなわちフロ
ート4が下端位置にあるとき閉、SW2はフロート
4が中間位置にあるとき閉、SW3はフロート4が
上端位置にあるとき閉となる。
が近接すると閉じる常開接点のリードスイツチが
使われており、SW1はマグネツトMすなわちフロ
ート4が下端位置にあるとき閉、SW2はフロート
4が中間位置にあるとき閉、SW3はフロート4が
上端位置にあるとき閉となる。
次に、貯油用のタンクへ接続されタンクローリ
ーから延びたホースが接続される注油口金具へ、
本願フロート装置1を配備した例を第4図から第
6図にもとずいて説明すると、6は注油口金具
で、そのハウジング7には流路を開閉する弁体8
を収納した弁室9が形成され、その上端にはタン
クローリー10から延びたホース11の先端に配
設したカツプリング12が接続されるネジ部13
が形成され、またその下端には地下に埋設された
貯油用のタンク14から延びるパイプ15が接続
されている。
ーから延びたホースが接続される注油口金具へ、
本願フロート装置1を配備した例を第4図から第
6図にもとずいて説明すると、6は注油口金具
で、そのハウジング7には流路を開閉する弁体8
を収納した弁室9が形成され、その上端にはタン
クローリー10から延びたホース11の先端に配
設したカツプリング12が接続されるネジ部13
が形成され、またその下端には地下に埋設された
貯油用のタンク14から延びるパイプ15が接続
されている。
16はハウジング7に形成されたフロート室で
前記フロート4が配備され、弁室9と小孔17,
17によつて連通されている。18はバネ復帰式
のエアーシリンダー、18′はそのピストンロツ
ドで、後述するコントロールボツクスCBからエ
アーの供給を受けて駆動され、弁体8と実質上一
体化された弁軸19、アーム20を介して弁体8
を開あるいは閉止せしめる。
前記フロート4が配備され、弁室9と小孔17,
17によつて連通されている。18はバネ復帰式
のエアーシリンダー、18′はそのピストンロツ
ドで、後述するコントロールボツクスCBからエ
アーの供給を受けて駆動され、弁体8と実質上一
体化された弁軸19、アーム20を介して弁体8
を開あるいは閉止せしめる。
第5,6図において、CBはコントロールボツ
クス、MSはメインスイツチ、PL1,PL2,PL3は
パイロツトランプ、Tはタイマーのコイル、
TP1,TP2はこのタイマーの限時接点、BZはブザ
ー、Vはエアーシリンダ18へ供給するエアーの
切換弁(図示略)のソレノイドである。
クス、MSはメインスイツチ、PL1,PL2,PL3は
パイロツトランプ、Tはタイマーのコイル、
TP1,TP2はこのタイマーの限時接点、BZはブザ
ー、Vはエアーシリンダ18へ供給するエアーの
切換弁(図示略)のソレノイドである。
以上の構成において、コントロールボツクス
CBのメインスイツチMSを閉路し(このときブザ
ーBZが鳴り始め、メインスイツチMSが閉路中で
あることを知らせる。また同時にパイロツトラン
プPL1が点灯する。)、注油口金具6へカツプリン
グ12を接続してタンクローリー10から注油を
行なうと、油は弁室9へ流入する。このとき弁体
8は閉じているのでタンク14への注入は阻止さ
れている。注入された油が、予定された油種(灯
油)であると、小孔17,17から侵入してフロ
ート室16内を充満した油によつてフロートは中
間位置まで浮上して第2図の状態で停止する。
CBのメインスイツチMSを閉路し(このときブザ
ーBZが鳴り始め、メインスイツチMSが閉路中で
あることを知らせる。また同時にパイロツトラン
プPL1が点灯する。)、注油口金具6へカツプリン
グ12を接続してタンクローリー10から注油を
行なうと、油は弁室9へ流入する。このとき弁体
8は閉じているのでタンク14への注入は阻止さ
れている。注入された油が、予定された油種(灯
油)であると、小孔17,17から侵入してフロ
ート室16内を充満した油によつてフロートは中
間位置まで浮上して第2図の状態で停止する。
すなわちフロート4の浮上によつてスイツチ
SW1の接点が開きスイツチSW2の接点が閉路され
るので、パイロツトランプPL1が消灯し、同時に
タイマーのコイルTが励磁される。この時点から
数秒(たとえば5秒)経過すると、接点TP1,
TP2が閉じてスイツチSW2を自己保持するととも
にパイロツトランプPL2が点灯して灯油が注入さ
れたことを知らせさらに、ソレノイドVを通電す
る。この通電によつてコントロールボツクスCB
からエアーシリンダー18へエアーが送気されて
ピストンロツド18′が押し出され、弁体8は第
4図の二点鎖線に示す位置まで開き、タンク14
への注油が行なわれる。
SW1の接点が開きスイツチSW2の接点が閉路され
るので、パイロツトランプPL1が消灯し、同時に
タイマーのコイルTが励磁される。この時点から
数秒(たとえば5秒)経過すると、接点TP1,
TP2が閉じてスイツチSW2を自己保持するととも
にパイロツトランプPL2が点灯して灯油が注入さ
れたことを知らせさらに、ソレノイドVを通電す
る。この通電によつてコントロールボツクスCB
からエアーシリンダー18へエアーが送気されて
ピストンロツド18′が押し出され、弁体8は第
4図の二点鎖線に示す位置まで開き、タンク14
への注油が行なわれる。
注油が終了してメインスイツチMSを開くとブ
ザーBZが鳴り止み、同時にパイロツトランプPL2
タイマーのコイルT、ソレノイドVへの通電が断
たれて、パイロツトランプPL2は消灯し、エアー
シリンダ18への送気が断たれ、さらにエアーシ
リンダ18内が大気に開放されるのでピストンロ
ツド18′はエアーシリンダ18に内蔵された復
帰用バネ(図示略)の弾性によつて後退し、よつ
て弁体8は第4図に実線で示す位置へ復立する。
ザーBZが鳴り止み、同時にパイロツトランプPL2
タイマーのコイルT、ソレノイドVへの通電が断
たれて、パイロツトランプPL2は消灯し、エアー
シリンダ18への送気が断たれ、さらにエアーシ
リンダ18内が大気に開放されるのでピストンロ
ツド18′はエアーシリンダ18に内蔵された復
帰用バネ(図示略)の弾性によつて後退し、よつ
て弁体8は第4図に実線で示す位置へ復立する。
この後、カツプリング12を外してネジ部13
へキヤツプ(図示略)を施すと作業は完了する
が、たとえばガソリンが誤つて注入された場合を
考えると、フロート室16がガソリンで満たされ
てもフロートの比重がガソリンの比重より大きい
ので、フロート4は中間位置まで上昇せず、すな
わちフロート4の位置は第1図のままなのでスイ
ツチSW2が閉路されることはなく、よつてソレノ
イドVに通電が行なわれず、弁体8が開くことは
ない。
へキヤツプ(図示略)を施すと作業は完了する
が、たとえばガソリンが誤つて注入された場合を
考えると、フロート室16がガソリンで満たされ
てもフロートの比重がガソリンの比重より大きい
ので、フロート4は中間位置まで上昇せず、すな
わちフロート4の位置は第1図のままなのでスイ
ツチSW2が閉路されることはなく、よつてソレノ
イドVに通電が行なわれず、弁体8が開くことは
ない。
このときパイロツトランプPL1が点灯したまま
なので、注入された油種がガソリンであることが
判定できる。
なので、注入された油種がガソリンであることが
判定できる。
次に、軽油が注入された場合を考えると、フロ
ート室16に軽油が満たされることによつて、フ
ロート4が浮上し、中間位置を通過して、重り5
を伴つて上端位置、すなわち第3図に示す位置ま
で上昇し、このときスイツチSW3が閉路されるこ
とによりパイロツトランプPL3が点灯して軽油が
注入されたことを知らせる。
ート室16に軽油が満たされることによつて、フ
ロート4が浮上し、中間位置を通過して、重り5
を伴つて上端位置、すなわち第3図に示す位置ま
で上昇し、このときスイツチSW3が閉路されるこ
とによりパイロツトランプPL3が点灯して軽油が
注入されたことを知らせる。
フロートの浮上途中で一旦スイツチSW2が閉じ
られるが、タイマーの設定時間(5秒)以上フロ
ートが中間位置にとどまることはないので、ソレ
ノイドVが励磁されることはなく、すなわち弁体
8が開かれることはない。なお、ブザーBZをメ
インスイツチMSの閉路中鳴り続けさせているの
は注油中であることを知らせて注意を促している
のと、注油終了後メインスイツチMSの開き忘れ
を防止するためである。
られるが、タイマーの設定時間(5秒)以上フロ
ートが中間位置にとどまることはないので、ソレ
ノイドVが励磁されることはなく、すなわち弁体
8が開かれることはない。なお、ブザーBZをメ
インスイツチMSの閉路中鳴り続けさせているの
は注油中であることを知らせて注意を促している
のと、注油終了後メインスイツチMSの開き忘れ
を防止するためである。
また、本願では油種の違いをパイロツトランプ
で表示するようにしたが、たとえばブザーの連続
音に断続音に切換えたり、別途音色の異なるブザ
ーを駆動させたりして知らせることも可能であ
る。
で表示するようにしたが、たとえばブザーの連続
音に断続音に切換えたり、別途音色の異なるブザ
ーを駆動させたりして知らせることも可能であ
る。
なお、実施例としてフロートの停止位置をスイ
ツチで検出して注油の可否等を自動的に報知ある
いは注油許可を行なうようにしたが、フロートの
停止位置を目視できるようにし、これを確認する
ことによつて作業者が注油すべきか否かの判断を
下す簡易型装置として使用しても良い。
ツチで検出して注油の可否等を自動的に報知ある
いは注油許可を行なうようにしたが、フロートの
停止位置を目視できるようにし、これを確認する
ことによつて作業者が注油すべきか否かの判断を
下す簡易型装置として使用しても良い。
以上詳述したように構成することによつて、誤
つて異つた種類の液体ないしは油を注入した場
合、所定の位置でフロートが停止しないのでこれ
を明確に判断でき、1個のフロートと重りとの組
合せで、フロートの見かけの比重(合成比重)を
変更するようにしたので他の方式に比して経年変
化や繰返し使用による構成部品の劣化や誤動作が
なく、コンパクトに収まり安価で信依性の高いフ
ロート装置が得られるものである。
つて異つた種類の液体ないしは油を注入した場
合、所定の位置でフロートが停止しないのでこれ
を明確に判断でき、1個のフロートと重りとの組
合せで、フロートの見かけの比重(合成比重)を
変更するようにしたので他の方式に比して経年変
化や繰返し使用による構成部品の劣化や誤動作が
なく、コンパクトに収まり安価で信依性の高いフ
ロート装置が得られるものである。
第1図はフロート装置の断面図で第2図、第3
図はそれぞれフロートが異なつた位置にある状態
を示す図、第4図はフロート装置を組込んだ注油
口金具の断面図で、第5図は注油中の状態を示
し、第6図は電気回路を示す図である。 1……フロート装置、4……フロート、5……
重り、6……注油口金具、10……タンクローリ
ー、14……貯油用タンク、16……フロート
室、18……エアーシリンダー、CB……コント
ロールボツクス。
図はそれぞれフロートが異なつた位置にある状態
を示す図、第4図はフロート装置を組込んだ注油
口金具の断面図で、第5図は注油中の状態を示
し、第6図は電気回路を示す図である。 1……フロート装置、4……フロート、5……
重り、6……注油口金具、10……タンクローリ
ー、14……貯油用タンク、16……フロート
室、18……エアーシリンダー、CB……コント
ロールボツクス。
Claims (1)
- あらかじめ存在が予定される液体Aの他、液体
Aよりも小さな比重の液体Cと液体Aよりも大き
な比重の液体Bの存在する恐れのある場所で使用
され、液体Aの比重よりも小さく液体Cの比重よ
りも大きな比重のフロートと、このフロートの上
下動を案内するフロートガイドと、フロートが下
限位置にあるときフロートより上方にフロートと
非接触状態で待機させられる重りとで構成され、
この重りとフロートとの合成比重を前記液体Aの
比重よりも大きくしかし液体Bの比重よりも小さ
くなるように重りの重量を設定し、液体Bが存在
するとき、フロートは重りを伴つて重りの待機位
置を越えてフロートガイドに沿つてさらに浮上す
るように構成したフロート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20107182U JPS5998349U (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | フロ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20107182U JPS5998349U (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | フロ−ト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5998349U JPS5998349U (ja) | 1984-07-03 |
| JPS6231878Y2 true JPS6231878Y2 (ja) | 1987-08-15 |
Family
ID=30426580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20107182U Granted JPS5998349U (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | フロ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5998349U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5393165U (ja) * | 1976-12-25 | 1978-07-29 | ||
| JPS606751Y2 (ja) * | 1978-01-06 | 1985-03-05 | 富士紡績株式会社 | 浮子浮揚型簡易液体比重計 |
| JPS6137181Y2 (ja) * | 1978-03-31 | 1986-10-28 |
-
1982
- 1982-12-22 JP JP20107182U patent/JPS5998349U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5998349U (ja) | 1984-07-03 |
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