JPS6231993B2 - - Google Patents

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JPS6231993B2
JPS6231993B2 JP13735576A JP13735576A JPS6231993B2 JP S6231993 B2 JPS6231993 B2 JP S6231993B2 JP 13735576 A JP13735576 A JP 13735576A JP 13735576 A JP13735576 A JP 13735576A JP S6231993 B2 JPS6231993 B2 JP S6231993B2
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JP
Japan
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tank
attached
cleaning
storage basket
adapter
Prior art date
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JP13735576A
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English (en)
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JPS5362365A (en
Inventor
Kazuhiko Murata
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Chiyoda Manufacturing Corp
Original Assignee
Chiyoda Manufacturing Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は洗浄物収納篭中に納めた被洗浄物を
超音波によつて自動的に洗浄する自動超音波洗浄
装置に関し、一連の洗浄行程を能率良く行ない、
洗浄むらの無い良好な洗浄を施すことのできる該
装置を得ることを目的とする。
従来のこの種の装置は、被洗浄物の振盪装置を
洗浄槽内に内装するものであつたから、構造が複
雑であり、槽内保守が面倒であり、また振盪装置
が掃除の邪魔になつて清掃後も槽内に浮遊物が残
留するため洗浄むらが発生するの不都合があつ
た。
本発明は独特の構成によりこれ等の不都合を取
除いたものである。
以下図示の実施例について本発明を説明する。
本発明装置の構成は後で詳説するが、洗浄物収
納篭1を担持するアダプタ2と、該アダプタ2を
搬送すると共に回動させて被洗浄物を搬送し振盪
させる搬送振盪装置3と、本発明装置の構成各部
を洗浄行程に順じて関連動作させる自動制御装置
4と、収納篭1の搬送方向の一定間隔に並設した
超音波洗浄槽5、すすぎ槽6、仕上げすすぎ槽7
および乾燥槽8とから成る。この本発明装置は防
塵のため第1図に示すような密閉状のケース9内
に取付けられる。該ケース9の前方の入口10に
は被洗浄物供給コンベア11を挿入してあり、後
方の出口12には被洗浄物取出しコンベア13を
挿入してある。14は覗き窓、15は排気筒であ
る。
次に構成各部を詳説する。なお、搬送方向を前
後といい、これの直交方向を左右という。
A アダプタ2(第2〜4図) 図示のアダプタ2は骨組1aの四側面および
底面に金網1bを張設した箱型の収納篭1を担
持するように構成したものである。即ち、中央
に収納篭1の左右長さより少しく長い連杆16
を設け、この連杆16に各種部品を取付けたも
のである。このアダプタ2は第3図羽根矢印方
向に搬送される。連杆16の左右端には横腕1
7を有する支持板18を該腕17を互いに逆向
きにして垂下し、両方の支持板18の下端に搬
送軸19を連杆16と平行に取付けてある。支
持板18の上端部の内面には腕17と同一方向
水平に軸20を突出し、該軸20に下端に収納
篭1の把手1c(第4図)を引掛けて吊す鉤2
1aを有する掛体21を回動自在に遊嵌してあ
る。鉤21aは腕17に対向させて設けてあ
る。22は鉤21aを腕17に常に当接させる
即ち掛体21を閉まり勝手にするつる巻ばね
で、コイル部22aを軸20に遊嵌し、両端の
ひれ部22b,22bを腕17の外面と掛体2
1の内面に係止させている。23は掛体21に
連結した開閉レバー、24は吊した収納篭が搬
送方向に抜け出すのを阻止する篭側面保持枠
で、横コ字形をして連杆16の左右に固着され
ている。25は収納篭1内での被洗浄物の遊び
を防止する抑え網で、搬送軸19とほぼ同じ高
さに篭側面保持枠24から連結材26,26を
介して吊設したものである。
B 搬送振盪装置3(第5〜7図) この搬送振盪装置3は前後動自在で且つ搬送
方向(第5図羽根矢印方向)に往復動自在の本
体27にフツク28およびフオーク29を取付
けたものである。
本体27の上下動および横移動は公知の往復
駆動装置を適宜組合けて行なえば良く、第5〜
7図に示す実施例ではチエンと油圧シリンダと
を組合せたものである。本体27の左右に立設
したそれぞれの外枠30(第7図)に横移動自
在に取付けた基板31,31に多数のスプロケ
ツト32,32を設けこれに無端チエン33を
張設し、型鋼材を枠組した本体27の左右側面
前後の合計4個所に突設した軸34,34をそ
れぞれ該チエン33に固着結合して、本体27
を水平に支承すると共にチエン33を往復動さ
せることにより本体27を上下動させる。各基
板31,31を同時に油圧シリンダ35(第6
図)により往復動させて本体27を横移動させ
る。
フツク28はアダプタ2の搬送軸19を引掛
けて吊すものであり、本体の左右側面に5本ず
つ取付けられている。該フツク28は上下の中
間を本体27から突設した軸36,36に枢着
され、右側および左側においてそれぞれ上端を
リンク37,37に枢着されており、左右のリ
ンク37,37を連結するロツド38を本体に
固着した油圧シリンダ39のプランジヤ40に
結合し、該プランジヤ40を突出させることに
より各フツク28は第6図に示すように軸36
を中心として回動する。各フツク28の前後の
間隔は各槽5,6,7,8の間隔と同一で等間
隔にしてある。
5個のフオーク29は下端の二又部29aを
アダプタ2の連結杆16に係合して、搬送時の
アダプタ2の振れを防止すると共に、振盪時に
アダプタ2を回動させるものであり、本体27
の中央前後に設けた軸受体41,41に前後方
向摺動自在に嵌挿した摺動軸42にフツク28
と等間隔に固着されている。本体27にはモー
タ43および減速機44を介して回転させられ
る回転軸45を横設し、該回転軸45に固着し
た腕46の先端を摺動軸42に固着したカム板
47の竪溝48に係合させている。従つて腕4
6が回転すると摺動軸42および同体のフオー
ク29は腕46の長さの2倍の距離L(第6
図)を前後に往復動する。
C 各槽5,6,7,8(第1,6,7図) 搬送方向の前から後へ順に超音波洗浄槽5、
すすぎ槽6、仕上げすすぎ槽7、乾燥槽8を一
定間隔に設ける。超音波洗浄には洗浄液を、す
すぎには水道水を、仕上げすすぎには純水を使
用する。洗浄槽5の底部には超音波発振器49
を設け、また洗浄槽、すすぎ槽、仕上げすすぎ
槽にはそれぞれの使用液を給排するための注入
口50、排出口51およびオーバフロー52を
開設するほかは特別な装置を設けない。
D 自動制御装置4(第1図) 制御装置4は本発明の構成各部の駆動源例え
ばスプロケツト駆動モータ(図示せず)、油圧
シリンダ35,39、モータ43等の動、静を
制御して所定の洗浄行程に沿つて洗浄を行なわ
せるものであり、タイマ、近接スイツチ、電磁
弁、制御回路等を洗浄行程に対応させて組合せ
て構成する。
次に本発明装置を動作させて行なう自動超音波
洗浄行程の一例を説明する。
(1) 洗浄物収納篭1の供給行程 先ず収納篭1の上にアダプタ2を左右の掛体
21を把手1c,1cに合わせて当てがい、つ
る巻ばね22の弾力に抗して掛体21を第2図
鎖線のように少しく開けさせつつアダプタ2を
押下げ、掛体21のラチエツト式復元動作によ
り第2〜4図実線に示すようにアダプタ2を収
納篭1に装着する。この篭1を供給コンベア1
1に載せ、洗浄周期に合わせて、間欠的に供給
する。
(2) 洗浄物収納篭1の搬送行程 今、搬送振盪装置3は油圧シリンダ35が作
動して第6図実線位置から各槽間の一間隔分だ
け前(同図において左側)にずれ、同図鎖線で
示す供給された収納篭1の直上にある。該収納
篭1と超音波洗浄槽5との間隔は各槽間の間隔
と同じである。また油圧シリンダ39のプラン
ジヤ40が突出してフツク28,28は第6図
鎖線位置にある。
この状態で自動制御装置4が作動し、チエン
33が矢印aの方向に動いて本体27が下降
し、フツク28がアダプタ2の搬送軸19より
下の位置で下降を停止する。この時フオーク2
9の二又部29aは連杆16に係合している。
次にプランジヤ40が戻つてフツク28が該搬
送軸19の直下に来ると、チエン33が矢印b
の方向に動いて本体27が上昇し、最前の左右
のフツク28,28により軸19,19を持上
げ、アダプタ2に担持された収納篭1が吊上げ
られ、該収納篭1の下流が洗浄槽5の上縁より
高い位置に来ると上昇を停止する。次に油圧シ
リンダ35が基板31,31を後に引き戻し、
収納篭1を洗浄槽5の直上に止める。
以上の搬送行程において、アダプタ2はフオ
ーク29によつて連杆16を固定されているか
ら、常に水平に保持されている。
(3) 浸漬、振盪、洗浄行程 次にチエン33が矢印a方向に動いて本体2
7が下降し、収納篭1に納められた被洗浄物を
洗浄液中に浸漬する。
次に超音波発振器49が作動して超音波洗浄
が行なわれる。
この発振器49の作動と同時にモータ43が
回転し、フオーク29が往復動してアダプタ2
をフツク28で支承された搬送軸19を中心と
して第6図鎖線に示すように回動させ、被洗浄
物の振盪を行なう。
ある程度洗浄が進むと篭1の回動を止め水平
に保持したままチエン33が矢印b方向に動い
て篭1を洗浄液から一旦引き上げ、上つたとこ
ろで再び篭1を回動させ被洗浄物の水切りを行
なうと同時に汚れた洗浄液を清浄な洗浄液と交
換する。次に水切り終了後篭1が回動を停止
し、チエン33が矢印a方向に動いて再び浸
漬、振盪、洗浄を繰返す。
一定時間経過後、発振器49が動作を停止す
ると共にモータ43が止まり洗浄を終わる。
(4) 次段の搬送準備行程 チエン33が矢印a方向に動いて収納篭1を
発振器49上に載せると共にフツク28が搬送
軸19より下に外れた所で下降を停止し、次に
プランジヤ40が突出してフツク28が第6図
鎖線位置に動くと、チエン33が矢印b方向に
動いて搬送振盪装置3だけが上昇する。収納篭
1はアダプタ2を装着したまま洗浄槽5内に残
る。本体27が十分上昇した所でチエン33が
停止し、油圧シリンダ35が動作して、本体2
7を各槽間隔の一間隔分だけ前に移動させる。
この搬送準備行程と同時に前記供給行程が進
行し、アダプタ2を装着した新たな収納篭1が
供給コンベア11に供給される。
以上の(2)〜(4)の各行程の一周期を繰返えすこと
により被洗浄物は各槽5,6,7,8に順次移さ
れて洗浄、すすぎ、仕上げすすぎ、乾燥され取出
しコンベア13から次の処理行程に送出される。
この際各槽に残つたアダプタ付きの収納篭1は、
例えば超音波洗浄槽5に残つた収納篭1は前から
2番目のフツク28およびフオーク29によつて
次段のすすぎ槽6に搬送されるというようにそれ
ぞれ順次搬送されて行く。
第8図はチエン機構のみにより本体27を上下
動および搬送方向に往復動させるように構成した
搬送振盪装置の別例を示す。即ち、4個のスプロ
ケツト53a,53b,53c,53dに張設し
た無端チエン54を、本体27の左右両側の前後
合計4個所に設け、各無端チエン54,54を同
期回転させるため、前後の無端チエン54,54
をそれぞれ無端チエン55により連結し、左右の
無端チエン54,54を例えばスプロケツト53
aの回転軸46を同軸に形成する。各無端チエン
54の前後幅Wは各槽の一間隔と等しくし、高さ
Hは本体27の上下動の行程長さよい高く形成し
てある。本体27は各軸34,34をそれぞれ無
端チエン54,54の同一位置に固着結合するこ
とにより水平に支承される。57はチエン駆動モ
ータで、出力軸58とスプロケツト53bの中心
軸とをチエン59で連結されている。このように
構成するからモータ57を駆動して無端チエン5
4を矢印c方向に動かすと、本体27はスプロケ
ツト53d〜53aに向けて上昇し、スプロケツ
ト53a〜53bに向けて前方へ水平に移動し、
スプロケツト53b〜53cに向けて下降する。
モータ57を逆回転させると本体27は上記と逆
に動く。このように本体27は自動制御装置4の
タイムスイツチ、近接スイツチ等によるモータ5
7の回動制御により洗浄行程に従つて駆動され
る。
以上の実施例から判るように本発明の自動超音
波洗浄装置は構成され動作するものであるから、 (1) 取扱い特に取外しの簡単なアダプタを用いた
から、篭は単独でも搬送保管に使用することが
でき、自動搬送および能率のよい超音波洗浄に
使用するとができる。
(2) 槽内に種々の振盪装置を独立させて設けなく
ても良いから、槽内保守が容易であり、槽内洗
浄も簡単且つ完全に行なうことができるから残
留浮遊物による洗浄むらを起すことがない。
(3) 振盪時における回転中心を収納篭の中心部に
設けたから、各槽を著しく大きくしなくとも大
きな角度で篭振りできる。
(4) 篭を傾動させて振盪を行なうから、被洗浄物
内の残留空気を気泡として良好に排出でき、洗
浄液の浸漬が隅々まで行なわれ洗浄むらおよび
しみが無くなる。
(5) 前記の洗浄行程に示すように、被洗浄物を洗
浄途中で液中より取り出し、空中において水切
りを行なうように篭を回動させると、被洗浄物
中への清浄な洗浄液、すすぎ液等の入れ換えが
良くなり、洗浄、すすぎの効果および能率が上
がり、洗浄液等の劣化を防止できる。
等の産業上の効果が大きい。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発
明装置を内蔵したケースの外側面図、第2図は洗
浄物収納篭に装着したアダプタの正面図、第3図
は同平面図、第4図は同右側面図、第5図は搬送
振盪装置の平面図、第6図は第5図のA−A断面
図、第7図は第6図のB−B断面図第8図は搬送
振盪装置の別例を示す第6図同様の図である。 1:洗浄物収納篭、2:アダプタ、3:搬送振
盪装置、4:自動制御装置、5:超音波洗浄槽、
6:すすぎ槽、7:仕上げすすぎ槽、8:乾燥
槽、27:本体、28:フツク、29:フオー
ク。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 洗浄物収納籠1の搬送経路の左右に設けた外
    枠30に支承されて往復駆動される基板31に、
    搬送振盪装置3を支承させ、搬送振盪装置3の基
    板31に複数のスプロケツト32を取付けて無端
    チエン33を掛渡し、無端チエン33の同期して
    昇降する搬送方向前後の垂直部に本体27の両端
    を枢着し、本体27の下方に同一間隔で超音波洗
    浄槽5、すすぎ槽6、仕上げすすぎ槽7、乾燥槽
    8を搬送方向に配置し、本体27の両側に各槽の
    間隔と等しい間隔で複数のフツク28の中間部を
    枢着し、各フツク28の上端部を搬送方向に往復
    駆動される左右のリンク37に枢着し、本体27
    に支承されて搬送方向に往復駆動される摺動軸4
    2に複数のフオーク29をフツク28と同間隔で
    搬送方向同位置に取付け、被洗浄物収納籠1に
    は、フツク28に係合する搬送軸19を籠1の高
    さの中間部において外方に突出させると共に上部
    に連杆16を取付けたアダプタ2を着脱自在に
    し、振盪時に於けるアダプタ2の搬送軸19とフ
    ツク28との係合時に、アダプタ2の連杆16
    に、前記摺動軸42に固定の複数のフオーク29
    の二又部29aを係合自在とし、アダプタ2を取
    付けた被洗浄物収納籠1を各槽の間隔に等しい間
    隔を隔てて超音波洗浄槽5の手前まで送り込む被
    洗浄物供給コンベア11を付設して構成した自動
    超音波洗浄装置。
JP13735576A 1976-11-17 1976-11-17 Automatic supersonic wave cleaning apparatus Granted JPS5362365A (en)

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JP13735576A JPS5362365A (en) 1976-11-17 1976-11-17 Automatic supersonic wave cleaning apparatus

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JPS5362365A JPS5362365A (en) 1978-06-03
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH07106346B2 (ja) * 1986-06-12 1995-11-15 株式会社羽田製作所 超音波洗浄装置
JPS6318472Y2 (ja) * 1986-11-19 1988-05-24
JP2019155332A (ja) * 2018-03-16 2019-09-19 オルガノ株式会社 洗浄装置および洗浄方法

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