JPS6232480Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6232480Y2 JPS6232480Y2 JP15299582U JP15299582U JPS6232480Y2 JP S6232480 Y2 JPS6232480 Y2 JP S6232480Y2 JP 15299582 U JP15299582 U JP 15299582U JP 15299582 U JP15299582 U JP 15299582U JP S6232480 Y2 JPS6232480 Y2 JP S6232480Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band
- tightening member
- shaped tightening
- holding piece
- connection structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 claims description 6
- 235000005940 Centaurea cyanus Nutrition 0.000 claims 1
- 240000004385 Centaurea cyanus Species 0.000 claims 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 claims 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は鯉幟用矢車回転輪における帯状締付部
材の連結構造に関する。
材の連結構造に関する。
矢車回転輪は鯉のぼりを取付ける支柱の上部に
設けた水平軸に軸装されるものであるが、普段は
使用しないため分解して収納できるよう組立て式
となつている。
設けた水平軸に軸装されるものであるが、普段は
使用しないため分解して収納できるよう組立て式
となつている。
ところが従来の上記回転輪としては、第1図及
び第2図に示すごとく丸胴aの矢軸受筒部b,b
…に矢羽根cの矢軸dを放射状に嵌装すると共
に、帯状締付部材eに所定間隔をもつて穿設した
通孔f,f…には矢軸dの先端部d′を係嵌し、上
記帯状締付部材eの両端e′,e″を、その一端e′に
切り出したテープ状の連結片gを両端e′,e″に穿
設した軸孔h,h…に巻き付けて連結固定し、組
立てを行なうものであつた。
び第2図に示すごとく丸胴aの矢軸受筒部b,b
…に矢羽根cの矢軸dを放射状に嵌装すると共
に、帯状締付部材eに所定間隔をもつて穿設した
通孔f,f…には矢軸dの先端部d′を係嵌し、上
記帯状締付部材eの両端e′,e″を、その一端e′に
切り出したテープ状の連結片gを両端e′,e″に穿
設した軸孔h,h…に巻き付けて連結固定し、組
立てを行なうものであつた。
しかし、この場合には帯状締付部材eの連結に
際して、薄い金属板等からなる同部材eの連結片
gを細孔h,h…に巻き付けるといつた面倒な作
業が必要となるばかりでなく、繰り返しの使用に
より連結片gがその塑性変形の限界を越えて破断
してしまい、使用できなくなるといつた欠点があ
り、また上記連結片gにより指等を怪我し易いと
いつた難点があつた。
際して、薄い金属板等からなる同部材eの連結片
gを細孔h,h…に巻き付けるといつた面倒な作
業が必要となるばかりでなく、繰り返しの使用に
より連結片gがその塑性変形の限界を越えて破断
してしまい、使用できなくなるといつた欠点があ
り、また上記連結片gにより指等を怪我し易いと
いつた難点があつた。
また、一般に帯状締付部材を連結する際、単に
重ね合わすだけでなく、一方の部材から突設した
凸起を他方の部材の嵌合孔に係嵌するようにし
て、当該連結の強化をはかつたもの(実開昭54−
131661号)や、さらに重ね合わせ箇所に、両側に
凹溝が設けられた連結保持片を、長手方向へ摺動
自在なるよう被装係嵌するようにしたもの(実開
昭47−13391号)なども提案されているが、前者
は両部材を固定化するのに帯金を巻きつけるだけ
であるため、第2図の従来例と同じ欠陥があり、
後者の場合には係嵌される連結保持片を使用して
いるものの、当該保持片は摩擦力によつて、所定
箇所に保持されているだけであるため、当該連結
保持片が不本意に摺動し、重ね合わせ箇所から離
脱してしまう虞れがある。
重ね合わすだけでなく、一方の部材から突設した
凸起を他方の部材の嵌合孔に係嵌するようにし
て、当該連結の強化をはかつたもの(実開昭54−
131661号)や、さらに重ね合わせ箇所に、両側に
凹溝が設けられた連結保持片を、長手方向へ摺動
自在なるよう被装係嵌するようにしたもの(実開
昭47−13391号)なども提案されているが、前者
は両部材を固定化するのに帯金を巻きつけるだけ
であるため、第2図の従来例と同じ欠陥があり、
後者の場合には係嵌される連結保持片を使用して
いるものの、当該保持片は摩擦力によつて、所定
箇所に保持されているだけであるため、当該連結
保持片が不本意に摺動し、重ね合わせ箇所から離
脱してしまう虞れがある。
そこで本考案は上記従来の問題点を解消し、帯
状締付部材の連結固定が容易にしかも確実に行な
い得るようにしたもので、以下図示の実施例によ
つてこれを詳述すれば、第3図、第4図に示すよ
うに帯状締付部材1の両連結端1′,1″には、重
ね合せにより互いに嵌合する凸起2aと嵌合孔2
bとからなる嵌合部2を、長手方向に沿つて複数
個設けるのであり、図示例では上記連結端1′,
1″のうち上部連結端1′には、先端側より下端面
1′aに突設した環状の凸起2aと円形の嵌合孔
2bとが列設され、下部連結端1″には先端側よ
り上端面1″bに突設した環状の凸起2aと円形
の嵌合孔2bとが列設されて上記嵌合部2を形成
している。
状締付部材の連結固定が容易にしかも確実に行な
い得るようにしたもので、以下図示の実施例によ
つてこれを詳述すれば、第3図、第4図に示すよ
うに帯状締付部材1の両連結端1′,1″には、重
ね合せにより互いに嵌合する凸起2aと嵌合孔2
bとからなる嵌合部2を、長手方向に沿つて複数
個設けるのであり、図示例では上記連結端1′,
1″のうち上部連結端1′には、先端側より下端面
1′aに突設した環状の凸起2aと円形の嵌合孔
2bとが列設され、下部連結端1″には先端側よ
り上端面1″bに突設した環状の凸起2aと円形
の嵌合孔2bとが列設されて上記嵌合部2を形成
している。
さらに帯状締付部材1の下部連結端1″側に
は、両内面に互いに対向した案内凹溝3′,3′を
有する連結保持片3が摺動自在に嵌装されている
と共に、当該保持片3には、重ね合せた帯状締付
部材1に同片3を被嵌固定するための固定手段4
が設けられており、この際当該手段4は二つの構
成要素からなり、その第1要素であるストツパー
機構は、同保持片3の一端に欠設されている半円
形の凹溝5であり、同溝5は前記上部連結端1′
の円形である嵌合孔2bに嵌合された環状の凸起
2aの突出端と、嵌合当接するようになつてお
り、さらに第2要素としての保持機構は第3、第
4図の場合凹溝5の他端側にあつて、下部連結端
1″に穿設した係止孔6に、折曲係止されるよう
突設された舌片7であり、図中8は上記舌片7を
係止するため下部連結端1″の下端面1″aに突設
した突起を示し、9は帯状締付部材の側縁に形成
された折返重積縁を示しているが、第4図ではこ
の折返重積縁9が省略されている。
は、両内面に互いに対向した案内凹溝3′,3′を
有する連結保持片3が摺動自在に嵌装されている
と共に、当該保持片3には、重ね合せた帯状締付
部材1に同片3を被嵌固定するための固定手段4
が設けられており、この際当該手段4は二つの構
成要素からなり、その第1要素であるストツパー
機構は、同保持片3の一端に欠設されている半円
形の凹溝5であり、同溝5は前記上部連結端1′
の円形である嵌合孔2bに嵌合された環状の凸起
2aの突出端と、嵌合当接するようになつてお
り、さらに第2要素としての保持機構は第3、第
4図の場合凹溝5の他端側にあつて、下部連結端
1″に穿設した係止孔6に、折曲係止されるよう
突設された舌片7であり、図中8は上記舌片7を
係止するため下部連結端1″の下端面1″aに突設
した突起を示し、9は帯状締付部材の側縁に形成
された折返重積縁を示しているが、第4図ではこ
の折返重積縁9が省略されている。
また第5図の場合における固定手段4の保持機
構は、前記ストツパー機構としての凹溝5を、半
円形ではなくて略C字形状に深く欠設すること
で、同溝5が上部連結端1′表面より突出した環
状の凸起2aに嵌合当接ではなしに、係脱自在な
強嵌状態となるようにすることによつて、該連結
保持片3を当該位置に保持するようにしている。
構は、前記ストツパー機構としての凹溝5を、半
円形ではなくて略C字形状に深く欠設すること
で、同溝5が上部連結端1′表面より突出した環
状の凸起2aに嵌合当接ではなしに、係脱自在な
強嵌状態となるようにすることによつて、該連結
保持片3を当該位置に保持するようにしている。
また第6図に示す実施例では、その保持機構と
して上部連結端1′の上端面1′bに突起10,1
0を突設すると共に、連結保持片3の平板部3′
には、上記突起10,10に嵌合する嵌合孔1
1,11を突設するようにしている。
して上部連結端1′の上端面1′bに突起10,1
0を突設すると共に、連結保持片3の平板部3′
には、上記突起10,10に嵌合する嵌合孔1
1,11を突設するようにしている。
そこで上記のごとく構成される帯状締付部材を
連結するには、この帯状締付部材1の両連結端
1′,1″を重ね合わせることにより、同連結端
1′,1″に設けた凸起2aと嵌合孔2bとからな
る嵌合部2を相対嵌合し、当該重合状態の連結端
1′,1″には、その下部連結端1″に嵌装された
連結保持片3をスライドさせて被嵌すると共に、
当該保持片3を同片3に設けた第1要素のストツ
パー機構と第2要素の保持機構とによる固定手段
4によつて、当該所定位置に固定して連結を終え
る。
連結するには、この帯状締付部材1の両連結端
1′,1″を重ね合わせることにより、同連結端
1′,1″に設けた凸起2aと嵌合孔2bとからな
る嵌合部2を相対嵌合し、当該重合状態の連結端
1′,1″には、その下部連結端1″に嵌装された
連結保持片3をスライドさせて被嵌すると共に、
当該保持片3を同片3に設けた第1要素のストツ
パー機構と第2要素の保持機構とによる固定手段
4によつて、当該所定位置に固定して連結を終え
る。
以上説明したように、本考案は矢車回転輪の中
心部から放射状に突設された矢羽根軸の先端部に
掛け回わされた帯状締付部材の連結構造におい
て、帯状締付部材1の上部連結端1′、下部連結
端1″には、重ね合わせ互いに嵌合する凸起2a
と嵌合孔2bとからなる嵌合部2を長手方向に沿
つて複数個設けると共に、上記締付部材1の重ね
合わされた前記両連結端1′,1″には、両側内面
に互いに対向した案内凹溝3′,3′を有する連結
保持片3を長手方向へ摺動自在なるよう被嵌し、
当該連結保持片3には、同保持片3を固定するた
め、第1要素であるストツパー機構と第2要素と
して連結保持片3を帯状締付部材1に固定するた
めの保持機構とからなる固定手段4を設け、上記
ストツパー機構は、連結保持片3の長手方向一端
側に欠設され、前記下部連結端1″から上部連結
端1′の嵌合孔に嵌合突出された凸起2aに嵌合
当接する凹溝5により形成されてなるので、矢車
回転輪を所定のごとく組立てる際、矢羽根軸の先
端部に掛け合わされた帯状締付部材を連結固定す
るには、その両連結端1′,1″に重ね合わせるこ
とにより同端1′,1″に複数個設けた嵌合部2を
相対嵌合し、当該重合状態の連結端1′,1″に連
結保持片3を被嵌すると共に、同片3を固定手段
4により固定するだけで良いから、帯状締付部材
1の連結固定を極めて容易に行なうことができ、
また両連結端1′,1″は長手方向に沿つて複数個
設けた嵌合部2により嵌合固定される上、さらに
同連結端1′,1″には連結保持片3を被嵌するだ
けでなく、固定手段4のストツパー機構により連
結保持片3は凸起2aと凹溝5との係当により長
手一方向へのスライドが完全に阻止され、かつこ
の状態にて固定手段4の保持機構が作用するの
で、反対方向へのスライドも阻止され、使用中に
連結保持片3の不本意な移動がないので、上記嵌
合部2の嵌合状態を堅牢に保持するので、確実な
連結固定が可能となる。
心部から放射状に突設された矢羽根軸の先端部に
掛け回わされた帯状締付部材の連結構造におい
て、帯状締付部材1の上部連結端1′、下部連結
端1″には、重ね合わせ互いに嵌合する凸起2a
と嵌合孔2bとからなる嵌合部2を長手方向に沿
つて複数個設けると共に、上記締付部材1の重ね
合わされた前記両連結端1′,1″には、両側内面
に互いに対向した案内凹溝3′,3′を有する連結
保持片3を長手方向へ摺動自在なるよう被嵌し、
当該連結保持片3には、同保持片3を固定するた
め、第1要素であるストツパー機構と第2要素と
して連結保持片3を帯状締付部材1に固定するた
めの保持機構とからなる固定手段4を設け、上記
ストツパー機構は、連結保持片3の長手方向一端
側に欠設され、前記下部連結端1″から上部連結
端1′の嵌合孔に嵌合突出された凸起2aに嵌合
当接する凹溝5により形成されてなるので、矢車
回転輪を所定のごとく組立てる際、矢羽根軸の先
端部に掛け合わされた帯状締付部材を連結固定す
るには、その両連結端1′,1″に重ね合わせるこ
とにより同端1′,1″に複数個設けた嵌合部2を
相対嵌合し、当該重合状態の連結端1′,1″に連
結保持片3を被嵌すると共に、同片3を固定手段
4により固定するだけで良いから、帯状締付部材
1の連結固定を極めて容易に行なうことができ、
また両連結端1′,1″は長手方向に沿つて複数個
設けた嵌合部2により嵌合固定される上、さらに
同連結端1′,1″には連結保持片3を被嵌するだ
けでなく、固定手段4のストツパー機構により連
結保持片3は凸起2aと凹溝5との係当により長
手一方向へのスライドが完全に阻止され、かつこ
の状態にて固定手段4の保持機構が作用するの
で、反対方向へのスライドも阻止され、使用中に
連結保持片3の不本意な移動がないので、上記嵌
合部2の嵌合状態を堅牢に保持するので、確実な
連結固定が可能となる。
第1図は従来の連結構造による矢車回転輪を示
す部分正面図、第2図aは同要部の未固定状態を
示す斜視図、同図bは同要部の固定状態を示す縦
断側面図、第3図は本考案に係る連結構造の一実
施例を示す平面図、第4図a,bはそれぞれ第3
図のa−a及びb−b断面矢視図、第5
図及び第6図はそれぞれ他の実施例を示す平面図
である。 1……帯状締付部材、1′……帯状締付部材の
上部連結端、1″……帯状締付部材の下部連結
端、2……嵌合部、2a……凸起、2b……嵌合
孔、3……連結保持片、4……固定手段、5……
凹溝。
す部分正面図、第2図aは同要部の未固定状態を
示す斜視図、同図bは同要部の固定状態を示す縦
断側面図、第3図は本考案に係る連結構造の一実
施例を示す平面図、第4図a,bはそれぞれ第3
図のa−a及びb−b断面矢視図、第5
図及び第6図はそれぞれ他の実施例を示す平面図
である。 1……帯状締付部材、1′……帯状締付部材の
上部連結端、1″……帯状締付部材の下部連結
端、2……嵌合部、2a……凸起、2b……嵌合
孔、3……連結保持片、4……固定手段、5……
凹溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 矢車回転輪の中心部から放射状に突設された
矢羽根軸の先端部に掛け回わされた帯状締付部
材の連結構造において、帯状締付部材の上部連
結端、下部連結端には、重ね合わせにより互い
に嵌合する凸起と嵌合孔とからなる嵌合部を長
手方向に沿つて複数個設けると共に、上記締付
部材の重ね合わされた前記両連結端には、両側
内面に互いに対向した案内凹溝を有する連結保
持片を長手方向へ摺動自在なるよう被嵌し、当
該連結保持片には、当該保持片を固定するた
め、第1要素であるストツパー機構と、第2要
素として連結保持片を帯状締付部材に固定する
ための保持機構とからなる固定手段を設け、上
記ストツパー機構は、連結保持片の長手方向一
端側に欠設され、前記下部連結端から上部連結
端の嵌合孔に嵌合突出された凸起に嵌合当接す
る凹溝により形成されてなる鯉幟用矢車回転輪
における帯状締付部材の連結構造。 (2) 固定手段の保持機構が連結保持片の一端に設
けられ、帯状締付部材の下部連結端に穿設した
係止孔に折曲係止自在とした舌片により形成さ
れている実用新案登録請求の範囲第1項記載の
鯉幟用矢車回転輪における帯状締付部材の連結
構造。 (3) 固定手段の保持機構が連結保持片の長手方向
一端に略C字形状に欠設され、かつ帯状締付部
材の上部連結端表面より突出した凸起に強嵌可
能とした凹溝によつて形成されている実用新案
登録請求の範囲第1項記載の鯉幟用矢車回転輪
における帯状締付部材の連結構造。 (4) 固定手段の保持機構が連結保持片の平板部に
設けられ、帯状締付部材の上部連結端表面に突
設した突起に嵌合する嵌合孔により形成されて
いる実用新案登録請求の範囲第1項記載の鯉幟
用矢車回転輪における帯状締付部材の連結構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15299582U JPS5958483U (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 鯉幟用矢車回転輪における帯状締付部材の連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15299582U JPS5958483U (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 鯉幟用矢車回転輪における帯状締付部材の連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958483U JPS5958483U (ja) | 1984-04-16 |
| JPS6232480Y2 true JPS6232480Y2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=30338615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15299582U Granted JPS5958483U (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 鯉幟用矢車回転輪における帯状締付部材の連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958483U (ja) |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP15299582U patent/JPS5958483U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5958483U (ja) | 1984-04-16 |
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