JPS6232559A - 優先選択検査方式 - Google Patents
優先選択検査方式Info
- Publication number
- JPS6232559A JPS6232559A JP17210385A JP17210385A JPS6232559A JP S6232559 A JPS6232559 A JP S6232559A JP 17210385 A JP17210385 A JP 17210385A JP 17210385 A JP17210385 A JP 17210385A JP S6232559 A JPS6232559 A JP S6232559A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adapter
- processing request
- priority
- processing
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概 要]
複数のアダプタ(副プロセツサ等)が1つの共通部(主
プロセツサ等)に対する処理要求を予め定めた優先順位
により処理する優先選択機構であって、各アダプタに自
アダプタより優先順位の高いアダプタの処理要求を検知
する回路と、自アダプタより優先順位の高いアダプタの
処理要求を検知したとき自アダプタの処理要求信号の送
出を抑止する回路を備えると共に、共通部には、複数の
処理要求信号の論理和によりアダプタからの処理要求を
検知する回路と、複数の処理要求信号の排他的論理和に
より該処理要求信号の唯一性を検査する回路を備えて、
優先順位決定までの時間に影響を与えることなく、二重
選択障害を簡単に検出できるようにしたものである。
プロセツサ等)に対する処理要求を予め定めた優先順位
により処理する優先選択機構であって、各アダプタに自
アダプタより優先順位の高いアダプタの処理要求を検知
する回路と、自アダプタより優先順位の高いアダプタの
処理要求を検知したとき自アダプタの処理要求信号の送
出を抑止する回路を備えると共に、共通部には、複数の
処理要求信号の論理和によりアダプタからの処理要求を
検知する回路と、複数の処理要求信号の排他的論理和に
より該処理要求信号の唯一性を検査する回路を備えて、
優先順位決定までの時間に影響を与えることなく、二重
選択障害を簡単に検出できるようにしたものである。
[産業上の利用分野]
本発明は、複数のアダプタ(副プロセツサ等)が1つの
共通部(主プロセツサ等)に対する処理要求を予め定め
た優先順位により処理する優先選択機構の正常性を確認
する優先選択検査方式に関する。
共通部(主プロセツサ等)に対する処理要求を予め定め
た優先順位により処理する優先選択機構の正常性を確認
する優先選択検査方式に関する。
[従来の技術]
優先選択回路には、一般に直列回路により優先順位を決
定する直列方式と、並列回路により優先順位を決定する
並列方式とがあり、直列方式は優先順位決定までの時間
が遅いが、構成が単純のため障害発生確率が低い。
定する直列方式と、並列回路により優先順位を決定する
並列方式とがあり、直列方式は優先順位決定までの時間
が遅いが、構成が単純のため障害発生確率が低い。
これに対して並列方式は分散された各アダプタで自ら優
先順位を決定するため優先順位決定までの時間が速いが
、直列方式に比べて構成が複雑化する分だけ、障害発生
確率が高いと共に、障害個所の指摘が難しいという欠点
があり、従来はきわめて高速を要求されない限り、余り
使用されていなかった。
先順位を決定するため優先順位決定までの時間が速いが
、直列方式に比べて構成が複雑化する分だけ、障害発生
確率が高いと共に、障害個所の指摘が難しいという欠点
があり、従来はきわめて高速を要求されない限り、余り
使用されていなかった。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明は、上記並列方式において優先選択機構の正常性
を確認することのできる新規な優先選択検査方式を提供
しようとするものである。
を確認することのできる新規な優先選択検査方式を提供
しようとするものである。
[問題点を解決するための手段]
第1図は本発明の優先選択検査方式の原理ブロック図を
示す。
示す。
第1図において、2,3.4.5はアダプタであり、共
通部1に対する処理要求は予め定められた優先順位によ
り優先選択される。
通部1に対する処理要求は予め定められた優先順位によ
り優先選択される。
各アダプタ2,3,4.5は、それぞれ処理要求信号線
25.35.45.55を通じて、共通部1に対して処
理要求を上げる。
25.35.45.55を通じて、共通部1に対して処
理要求を上げる。
各アダプタ2.3,4.5にはそれぞれ他要求検知回路
2a+ 3a+ 4a+ 5a 、および送出抑止回路
2b、 3b、 4b、 5bを備えている。
2a+ 3a+ 4a+ 5a 、および送出抑止回路
2b、 3b、 4b、 5bを備えている。
他要求検知回路2a、 3a、 4a、 5aは予め定
められた優先順位に基づいて自アダプタより優先順位の
高いアダプタからの処理要求を検知する。
められた優先順位に基づいて自アダプタより優先順位の
高いアダプタからの処理要求を検知する。
即ち、第1図においては、アダプタ5の他要求検出回路
5aは処理要求信号線25.35.45における処理要
求を調べ、アダプタ4の他要求検出回路4aは処理要求
信号線25.35.における処理要求を調べ、アダプタ
3の他要求検出回路3aは処理要求信号線25における
処理要求を調べていて、アダプタ2−3−4−5の優先
順位となっている。
5aは処理要求信号線25.35.45における処理要
求を調べ、アダプタ4の他要求検出回路4aは処理要求
信号線25.35.における処理要求を調べ、アダプタ
3の他要求検出回路3aは処理要求信号線25における
処理要求を調べていて、アダプタ2−3−4−5の優先
順位となっている。
他要求検知回路2a、 3a、 4a、 5aが自アダ
プタより優先順位の高いアダプタからの処理要求を検知
したときは、それぞれ送出抑止回路2b、 3b、 4
b、 5bによって自アダプタからの処理要求の送出を
抑止する。
プタより優先順位の高いアダプタからの処理要求を検知
したときは、それぞれ送出抑止回路2b、 3b、 4
b、 5bによって自アダプタからの処理要求の送出を
抑止する。
このようにして、各アダプタからの処理要求は、予め定
められた優先順位に基づいて、ただ1つの処理要求が選
択されて処理される。
められた優先順位に基づいて、ただ1つの処理要求が選
択されて処理される。
共通部1においては、各アダプタ2.3.4゜5からの
処理要求信号線25.35.45.55に接続して、処
理要求検知回路10、および唯一性検査回路11が備え
られる。
処理要求信号線25.35.45.55に接続して、処
理要求検知回路10、および唯一性検査回路11が備え
られる。
処理要求検知回路10は、各アダプタ2,3,4゜5か
らの処理要求信号の論理和により、処理要求を検知する
。即ち、何れかのアダプタから処理要求が上がれば、検
知信号が出力される。
らの処理要求信号の論理和により、処理要求を検知する
。即ち、何れかのアダプタから処理要求が上がれば、検
知信号が出力される。
唯一性検査回路11は、処理要求信号線25.35゜4
5、55における処理要求信号の唯一性を検査する。即
ち、各処理要求信号の排他的論理和により、処理要求信
号がただ1つであり、2つの処理要求信号が同時に上が
っていないことを検査する。
5、55における処理要求信号の唯一性を検査する。即
ち、各処理要求信号の排他的論理和により、処理要求信
号がただ1つであり、2つの処理要求信号が同時に上が
っていないことを検査する。
[作用]
第1図の構成によって、各アダプタからの処理要求を、
予め定められた優先順位により選択することができ、且
つ、その選択がただ1つであることを、常に検査するこ
とができる。
予め定められた優先順位により選択することができ、且
つ、その選択がただ1つであることを、常に検査するこ
とができる。
優先選択回路は各アダプタ2,3.4.5に分散されて
おり、信号線25.35.45.55は処理要求信号線
であると同時に、選択線でもあり、その信号線上の信号
の唯一性を検査することにより、何等かの原因による二
重選択を検出することができる。
おり、信号線25.35.45.55は処理要求信号線
であると同時に、選択線でもあり、その信号線上の信号
の唯一性を検査することにより、何等かの原因による二
重選択を検出することができる。
[実施例]
以下第2図に示す実施例により、本発明をさらに具体的
に説明する。
に説明する。
第2図は本発明の実施例の回路図であって、第2図にお
いて、第1図と同一の符号は同一の対象物を示す。
いて、第1図と同一の符号は同一の対象物を示す。
共通部1には、第1図と同じく4台のアダプタ2.3,
4.5が接続されている。
4.5が接続されている。
各アダプタ2,3,4.5にある20〜24.30〜3
4、40〜44.50〜54は、それぞれのアダプタに
配置された優先選択回路を構成する論理ゲートである。
4、40〜44.50〜54は、それぞれのアダプタに
配置された優先選択回路を構成する論理ゲートである。
25、35.45.55は各アダプタ2. 3. 4.
5が送出する優先選択回路の出力、即ち処理要求信号
であり、要求有りのとき、論理“0”を出力する。
5が送出する優先選択回路の出力、即ち処理要求信号
であり、要求有りのとき、論理“0”を出力する。
これらの処理要求信号線25.35.45.55は、共
通部1に在るNANDゲート10および排他的論理和ゲ
ート11に結線されており、さらに各アダプタ3,4.
5のANDゲート34.44.55に、図に示すように
結線されている。
通部1に在るNANDゲート10および排他的論理和ゲ
ート11に結線されており、さらに各アダプタ3,4.
5のANDゲート34.44.55に、図に示すように
結線されている。
各アダプタのANDゲート24.34.44.54への
結線の仕方により各アダプタの優先順位が決定される。
結線の仕方により各アダプタの優先順位が決定される。
第2図の例では、アダプタ2が最優先であり、以下3−
4−5の順位となっている。即ち、各アダプタのAND
ゲー) 24.34.44.54は、それぞれ自アダプ
タより上位のアダプタの処理要求信号線に結線されてお
り、自アダプタより上位のアダプタの処理要求信号を検
知する役目を持つ。
4−5の順位となっている。即ち、各アダプタのAND
ゲー) 24.34.44.54は、それぞれ自アダプ
タより上位のアダプタの処理要求信号線に結線されてお
り、自アダプタより上位のアダプタの処理要求信号を検
知する役目を持つ。
例えば、アダプタ3が処理要求を上げ、線35を論理“
O”にしたとすると、ANDゲート44.54は論理“
0”となり、上位の処理要求のあったことを示す。
O”にしたとすると、ANDゲート44.54は論理“
0”となり、上位の処理要求のあったことを示す。
各アダプタの論理ゲート20〜23.30〜33.40
〜43.50〜53は、それぞれ自アダプタの処理要求
の送出を制御する回路である。
〜43.50〜53は、それぞれ自アダプタの処理要求
の送出を制御する回路である。
第2図の例では、各アダプタ2.3. 4.5には処理
要求原因線として、レベルの低いLRQと、レベルの高
いiRQとを備えている。
要求原因線として、レベルの低いLRQと、レベルの高
いiRQとを備えている。
ANDゲート23.33.43.53には、それぞれ高
レベル処理要求原因!(RQと、へNDゲート24.3
4.44゜54の出力が入力され、処理要求原因IRQ
は処理要求有りで論理“1”となり、ANDゲート24
.34゜44、54の出力が論理“O”でないときは通
過する。
レベル処理要求原因!(RQと、へNDゲート24.3
4.44゜54の出力が入力され、処理要求原因IRQ
は処理要求有りで論理“1”となり、ANDゲート24
.34゜44、54の出力が論理“O”でないときは通
過する。
ANDゲート21.31.41.51には、それぞれ低
しヘル処理要求原因LR口と、ANDゲート24.34
.44゜54の出力と、インバータ20.30.40.
50の出力が入力され、処理要求原因LRQはANDゲ
ート24゜34、44.54の出力が論理“0”ではな
く、且ついずれかのアダプタから高レベル処理要求原因
IRQが上がっていないときだけ通過する。
しヘル処理要求原因LR口と、ANDゲート24.34
.44゜54の出力と、インバータ20.30.40.
50の出力が入力され、処理要求原因LRQはANDゲ
ート24゜34、44.54の出力が論理“0”ではな
く、且ついずれかのアダプタから高レベル処理要求原因
IRQが上がっていないときだけ通過する。
即ち、インバータ20.30.40.50の出力は線1
4に結線されており、動的に優先順位を順位を変更する
目的に使用されている。
4に結線されており、動的に優先順位を順位を変更する
目的に使用されている。
NORゲート22.32.42.52にはへNDゲート
21゜31、41.51と、ANDゲート23.33.
43.53の両方の出力が入力され、そのNORが出力
される。
21゜31、41.51と、ANDゲート23.33.
43.53の両方の出力が入力され、そのNORが出力
される。
このように、処理要求原因LRQまたはIRQの何れか
の要求が有り、より上位の処理要求がないとき、論理″
0″が出力され、したがって、各アダプタの優先選択回
路により、唯一の処理要求が選択されて送出される。
の要求が有り、より上位の処理要求がないとき、論理″
0″が出力され、したがって、各アダプタの優先選択回
路により、唯一の処理要求が選択されて送出される。
共通部1に在るNANDゲート10は、処理要求線25
、35.45.55の各信号の論理和をとり、何れかの
線が論理“0″となったとき論理″1”となり、処理要
求のあることを検出する。
、35.45.55の各信号の論理和をとり、何れかの
線が論理“0″となったとき論理″1”となり、処理要
求のあることを検出する。
共通部1に在る排他的論理和ゲート11は、処理要求線
25.35.45.55の各信号のインバートしたもの
が入力され、そのいずれか1つだけが論理“0”となっ
たときだけ、出力線12に論理“1”を出力する。
25.35.45.55の各信号のインバートしたもの
が入力され、そのいずれか1つだけが論理“0”となっ
たときだけ、出力線12に論理“1”を出力する。
若し、何等かの理由により、例えば線25と線35とが
同時に論理“O”となる障害、即ち二重選択が発生する
と、出力線12は論理“0”を示す。これによって、容
易に二重選択障害を検出することができる。
同時に論理“O”となる障害、即ち二重選択が発生する
と、出力線12は論理“0”を示す。これによって、容
易に二重選択障害を検出することができる。
[発明の効果]
以上説明のように本発明によれば、少数の回路の追加に
より、優先順位決定までの時間に影響を与えることなく
、二重選択の障害を検出することができ、その実用上の
効果はきわめて大きい。
より、優先順位決定までの時間に影響を与えることなく
、二重選択の障害を検出することができ、その実用上の
効果はきわめて大きい。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例の回路図である。
図面において、
1は共通部、 2.3,4.5はアダプタ、1
0は処理要求検知回路(NANDゲート)、11は唯一
性検査回路(排他的論理和ゲート)、12は唯一性検知
信号線、13は処理要求検知信号線、14は優先順位制
御線、 20、30.40.50はインバータ、21、23.2
4.31.33.34.41.43.44.51.53
゜54はANDゲート、
0は処理要求検知回路(NANDゲート)、11は唯一
性検査回路(排他的論理和ゲート)、12は唯一性検知
信号線、13は処理要求検知信号線、14は優先順位制
御線、 20、30.40.50はインバータ、21、23.2
4.31.33.34.41.43.44.51.53
゜54はANDゲート、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のアダプタ(2)、(3)、(4)、(5)が1つ
の共通部(1)に対する処理要求を、予め定めた優先順
位により処理する優先選択回路であって、 前記各アダプタ(2)、(3)、(4)、(5)には、
自アダプタより優先順位の高いアダプタの処理要求を検
知する他要求検知回路(2a)、(3a)、(4a)、
(5a)と、該他要求検知回路(2a)、(3a)、(
4a)、(5a)が自アダプタより優先順位の高いアダ
プタの処理要求を検知したとき自アダプタの処理要求信
号の送出を抑止する送出抑止回路(2b)、(3b)、
(4b)、(5b)を備えると共に、 前記共通部(1)には、複数の処理要求信号の論理和に
よりアダプタからの処理要求を検知する処理要求検知回
路(10)と、複数の処理要求信号の排他的論理和によ
り該処理要求信号の唯一性を検査する唯一性検査回路(
11)を備えるよう構成したことを特徴とする優先選択
検査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17210385A JPS6232559A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | 優先選択検査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17210385A JPS6232559A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | 優先選択検査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232559A true JPS6232559A (ja) | 1987-02-12 |
Family
ID=15935600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17210385A Pending JPS6232559A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | 優先選択検査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6232559A (ja) |
-
1985
- 1985-08-05 JP JP17210385A patent/JPS6232559A/ja active Pending
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