JPS623307A - 水平多関節ロボツトの機械原点補正方法 - Google Patents
水平多関節ロボツトの機械原点補正方法Info
- Publication number
- JPS623307A JPS623307A JP60142914A JP14291485A JPS623307A JP S623307 A JPS623307 A JP S623307A JP 60142914 A JP60142914 A JP 60142914A JP 14291485 A JP14291485 A JP 14291485A JP S623307 A JPS623307 A JP S623307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- angle
- robot
- positioning
- origin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、水平多関節ロボットにおける機械原点補正方
法に関するものである。
法に関するものである。
従来の技術
近年、多関節ロボットを利用した作業が増加してきたて
きたが、多関節ロボットが直交座標系のある点に正確に
位置決めを行なうには、隣接するアーム相互間の角度を
正確に測定しなければならない。また、この角度測定が
正確でない場合、直線補間が精度良く行なわれないため
、cp制御(コンティニアンス・パス制御、以下CP制
御と略す。)やパレタイジング機能が不可能になる。
きたが、多関節ロボットが直交座標系のある点に正確に
位置決めを行なうには、隣接するアーム相互間の角度を
正確に測定しなければならない。また、この角度測定が
正確でない場合、直線補間が精度良く行なわれないため
、cp制御(コンティニアンス・パス制御、以下CP制
御と略す。)やパレタイジング機能が不可能になる。
アーム相互間の角度は一度ある基準点における角度を正
確に測定すると、あとはロータリーエンコーダ等のセン
サを用いて精度良く回転角を測定することができる。
確に測定すると、あとはロータリーエンコーダ等のセン
サを用いて精度良く回転角を測定することができる。
しかし、従来の方式では、リミットスイッチとロータリ
ーエンコーダの一回転毎の原点信号を利用していたため
に、基準点の位置が、リミットスイッチやロータリーエ
ンコーダ等のセンサの取り付は位置の精度に依存するた
めに、アーム相互間の角度を正確に測定することはきわ
めて困難であった0 以下図面を参照しながら、上述した従来の多関節ロボッ
トの機械原点検出方法を、例をあげて説明する。
ーエンコーダの一回転毎の原点信号を利用していたため
に、基準点の位置が、リミットスイッチやロータリーエ
ンコーダ等のセンサの取り付は位置の精度に依存するた
めに、アーム相互間の角度を正確に測定することはきわ
めて困難であった0 以下図面を参照しながら、上述した従来の多関節ロボッ
トの機械原点検出方法を、例をあげて説明する。
第4図は水平多関節ロボットの外観図であり、第1アー
ム1及び第2アーム2を回転することにより第2アーム
の先端に取り付けたワーク3の位置を制御する。
ム1及び第2アーム2を回転することにより第2アーム
の先端に取り付けたワーク3の位置を制御する。
また、第5図はアーム部分の概略図で、第1アーム1の
回転角θ1 と第2アームの回転角θ2を図のように設
定する。ここで04、θ2は反時計方向の回転が正であ
り、第1アーム4、第2アーム2が直線上にある場合の
ワーク3の位置を機械原点で01=θ2二〇とするので
、この機械原点が数値制御装置に正確に認識されていな
ければならない。
回転角θ1 と第2アームの回転角θ2を図のように設
定する。ここで04、θ2は反時計方向の回転が正であ
り、第1アーム4、第2アーム2が直線上にある場合の
ワーク3の位置を機械原点で01=θ2二〇とするので
、この機械原点が数値制御装置に正確に認識されていな
ければならない。
第6図は、リミットスイッチを用いた従来の機械原点検
出方法の原理図である。遮光板4は第2アーム2の回転
に連動し、これがリミットスイッチ6の受光面の遮光を
解いてから、駆動モータに直結したロータリーエンコー
ダの一回転毎の原点信号を検出したときの回転角を数値
制御装置はθ2=oとする。
出方法の原理図である。遮光板4は第2アーム2の回転
に連動し、これがリミットスイッチ6の受光面の遮光を
解いてから、駆動モータに直結したロータリーエンコー
ダの一回転毎の原点信号を検出したときの回転角を数値
制御装置はθ2=oとする。
しかし、この場合リミットスイッチとロータリエンコー
ダの取付は精度によって、実際は第7図に示すように機
械原点復帰時はθ2=oではなくθ2=Δθになる。
ダの取付は精度によって、実際は第7図に示すように機
械原点復帰時はθ2=oではなくθ2=Δθになる。
よって、数値制御装置が認識した第1アーム1と第2ア
ーム2の回転角を、各々ψ4、ψ2とし、アームの長さ
を各々r4、r2とすると、直交座標におけるワ=−り
位置は第1アーム1の回転の中心を座標業点とし、機械
原点復帰時の第1アーム1の方向をy軸方向とすると、 q1==ψ4、θ2=ψ2+Δθ よりとなる。
ーム2の回転角を、各々ψ4、ψ2とし、アームの長さ
を各々r4、r2とすると、直交座標におけるワ=−り
位置は第1アーム1の回転の中心を座標業点とし、機械
原点復帰時の第1アーム1の方向をy軸方向とすると、 q1==ψ4、θ2=ψ2+Δθ よりとなる。
つまり、Δθにより位置決めにずれが生じており、数値
制御装置がψ4、ψ2を用いて直線補間を行なっても、
ワークの軌跡は直線にはならない。
制御装置がψ4、ψ2を用いて直線補間を行なっても、
ワークの軌跡は直線にはならない。
従来は、このΔθを補正するために、リミットスイッチ
及びロータリーエンコーダの位置を変化させねばならな
かった。
及びロータリーエンコーダの位置を変化させねばならな
かった。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このように機械的にΔθを補正するには、リミ
ットスイッチ及びロータリーエンコーダを非常に高精度
で取り付ける必要があシ、これは現実的に困難かつ非実
用的であるという問題点があった。
ットスイッチ及びロータリーエンコーダを非常に高精度
で取り付ける必要があシ、これは現実的に困難かつ非実
用的であるという問題点があった。
本発明は上記問題点に対し、従来の機械原点検出の機構
をそのままに、ロボットの簡単な動作によってΔθを算
出し、原点補正を行なえるようにするものである。
をそのままに、ロボットの簡単な動作によってΔθを算
出し、原点補正を行なえるようにするものである。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために本発明の機械原点補正方法
は、動作範囲内のある一点に位置決めを行ない、その際
に数値制御装置が読み込むアームの回転角のみに基づい
てΔθを算出し、原点補正を行なう構成を備えたもので
ある。
は、動作範囲内のある一点に位置決めを行ない、その際
に数値制御装置が読み込むアームの回転角のみに基づい
てΔθを算出し、原点補正を行なう構成を備えたもので
ある。
作 用
本発明では、上記のような構成によりその作用は次のよ
うになる。
うになる。
すなわち、原点のずれをアームの長さ等の不確実な値を
用いずに、ロータリーエンコーダからの高精度の角度情
報のみで算出することができる。
用いずに、ロータリーエンコーダからの高精度の角度情
報のみで算出することができる。
また、直線補間を高精度で行なえるために、CP制御や
パレタイジング機能を精度良く行なうことができる。
パレタイジング機能を精度良く行なうことができる。
さらに、操作が大変簡単であシ作業にも熟練を要するこ
とがないため、作業性の向上にも役立つ。
とがないため、作業性の向上にも役立つ。
実施例
以下本発明の一実施例の機械原点補正方法について図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第3図は本発明の一実施例における機械原点補正方法を
用いたロボットの駆動制御装置の構成の一例を示すもの
である。eはアーム角度測定装置、7はロボットの数値
制御装置である。
用いたロボットの駆動制御装置の構成の一例を示すもの
である。eはアーム角度測定装置、7はロボットの数値
制御装置である。
以下第1図および第2図を用いて上記実施例について説
明する。
明する。
第1図に、ある一点Pに2通りの方法で位置決めを行な
った場合の前記数値制御装置7が読み込むアームの角度
情報のみを用いて機械原点のずれΔθを測定する原理を
示す。いま、第2アームの回転角が機械原点を基準に正
の場合を右腕による位置決め、負の場合を左腕による位
置決めと呼ぶことにする。右腕及び左腕により位置決め
を行なう場合の第2アームの実際の回転角を各々02R
1θ2Llまた数値制御装置が認識する値を各々ψ2R
1ψ2L とすると、次の関係式を得る0これから次の
関係式を得る。
った場合の前記数値制御装置7が読み込むアームの角度
情報のみを用いて機械原点のずれΔθを測定する原理を
示す。いま、第2アームの回転角が機械原点を基準に正
の場合を右腕による位置決め、負の場合を左腕による位
置決めと呼ぶことにする。右腕及び左腕により位置決め
を行なう場合の第2アームの実際の回転角を各々02R
1θ2Llまた数値制御装置が認識する値を各々ψ2R
1ψ2L とすると、次の関係式を得る0これから次の
関係式を得る。
Δθ=−(ψ2R+ψ2L)/2
これにより、数値制御装置はある点に右腕と左腕による
位置決めを行なった際の第2アームの角度情報を記憶し
、その値から機械原点のずれΔθを求めることができる
。
位置決めを行なった際の第2アームの角度情報を記憶し
、その値から機械原点のずれΔθを求めることができる
。
以上の原理に基づき、機械原点補正を行なう方法を第2
図に示すフローチャートにそって説明する。まず、ステ
ップ1で機械原点が第1アーム1と第2アーム2が直線
上にある場合で、その場合の数値制御装置7が得る角度
情報は、(θ4、θ2)=(0,0)であると定義する
。ステップ2で数値制御装置から原点復帰信号を出しロ
ボットを原点復帰させる。ステップ3でアーム角度測定
装置6から数値制御装置に角度情報を読み込み、(θ4
、θ2)=(0,0)と記憶する。ステップ4で動作範
囲内のある一点にティーチングによってロボットを右腕
で位置決めする。ステップ6でステップ4の位置決め時
の角度情報θ2−θ2Rをアーム角度測定装置6から数
値制御装置7へ読み込み、記憶する。次にステップ6.
7で右腕と同様に左腕で同一点へティーチング、θ2=
θ2Lの読み込み、記憶を行なう。ステップ8ではステ
ップ6.7で得た角度情報から、Δθ= (2R+θ2
L)/2の関係式からΔθを算出する。ステップ9では
、ステップ3で記憶した原点復帰後のアームの回転角を
(θ4、θ2)=(otΔθ)と変更、記憶する。
図に示すフローチャートにそって説明する。まず、ステ
ップ1で機械原点が第1アーム1と第2アーム2が直線
上にある場合で、その場合の数値制御装置7が得る角度
情報は、(θ4、θ2)=(0,0)であると定義する
。ステップ2で数値制御装置から原点復帰信号を出しロ
ボットを原点復帰させる。ステップ3でアーム角度測定
装置6から数値制御装置に角度情報を読み込み、(θ4
、θ2)=(0,0)と記憶する。ステップ4で動作範
囲内のある一点にティーチングによってロボットを右腕
で位置決めする。ステップ6でステップ4の位置決め時
の角度情報θ2−θ2Rをアーム角度測定装置6から数
値制御装置7へ読み込み、記憶する。次にステップ6.
7で右腕と同様に左腕で同一点へティーチング、θ2=
θ2Lの読み込み、記憶を行なう。ステップ8ではステ
ップ6.7で得た角度情報から、Δθ= (2R+θ2
L)/2の関係式からΔθを算出する。ステップ9では
、ステップ3で記憶した原点復帰後のアームの回転角を
(θ4、θ2)=(otΔθ)と変更、記憶する。
以上のように本実施例によれば、通常の位置決めを行な
う際には、前記数値制御装置はΔθだけ第2アームの回
転角を補正して位置決めを行ない、また直線補間等を行
なう際にもΔθだけ補正しつつ計算を行なうことで高精
度な位置決めが可能になる。
う際には、前記数値制御装置はΔθだけ第2アームの回
転角を補正して位置決めを行ない、また直線補間等を行
なう際にもΔθだけ補正しつつ計算を行なうことで高精
度な位置決めが可能になる。
発明の効果
以上のように本発明は、原点復帰時に起こる機械原点と
のずれを、機械的な変更を行なわずに、アーム角度測定
装置から数値制御装置に読み込まれる角度情報のみを使
用し、かつ作業にも従来のような熟練を要することがな
い機械原点補正方法により、比較的簡単で高精度の機械
原点補正が作業性を損なうことなく行なわれる。
のずれを、機械的な変更を行なわずに、アーム角度測定
装置から数値制御装置に読み込まれる角度情報のみを使
用し、かつ作業にも従来のような熟練を要することがな
い機械原点補正方法により、比較的簡単で高精度の機械
原点補正が作業性を損なうことなく行なわれる。
また、この機械原点補正により、位置決めや直線補間を
高精度で行なうことができるため、CP制御やパレタイ
ジング機能を精度良く行なうことが可能である。
高精度で行なうことができるため、CP制御やパレタイ
ジング機能を精度良く行なうことが可能である。
第1図は本発明の一実施例におけるずれΔθ算出の原理
図、第2図は原理に基づく機械原点補正方法のフローチ
ャート図、第3図は同実施例の構成図、第4図は水平多
関節ロボットの外観図、第6図はアーム部分の概略図、
第6図は従来の機械原点検出方法の原理図、第7図は原
点復帰時における機械原点とのずれを示した説明図であ
る。 1・・・・・・第1アーム、2・・・・・・第2アーム
、3・・・・・・ワーク、4・・・・・・遮光板、6・
・・・・・リミットスイッチ、6・・・・・・アーム角
度測定装置、7・・・・・・数値制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
図、第2図は原理に基づく機械原点補正方法のフローチ
ャート図、第3図は同実施例の構成図、第4図は水平多
関節ロボットの外観図、第6図はアーム部分の概略図、
第6図は従来の機械原点検出方法の原理図、第7図は原
点復帰時における機械原点とのずれを示した説明図であ
る。 1・・・・・・第1アーム、2・・・・・・第2アーム
、3・・・・・・ワーク、4・・・・・・遮光板、6・
・・・・・リミットスイッチ、6・・・・・・アーム角
度測定装置、7・・・・・・数値制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 水平多関節ロボットの第1アームと第2アームを連動さ
せて、ある一点に位置決めを行なう場合に2通りの方法
が可能である左右対称なアーム機構と、第1アームと第
2アームの回転角を測定するアーム角度測定装置と、前
記アーム角度測定装置により測定されたアームの角度を
読み込み位置決めを制御する数値制御装置とを使用し、
前記アーム角度測定装置により測定し前記数値制御装置
に読み込まれるロボットの機械原点復帰時の角度情報と
実際のアーム相互間の角度の差Δθを求める方法として
、第1アームと第2アームの回転角を各々θ_1、θ_
2とし、第1アーム、第2アームが直線上にある場合を
機械原点とし、その時のアームの回転角を(θ_1、θ
_2)=(0、0)と定義して(1)ロボットを機械原
点に原点復帰するステップ (2)ステップ1を実行したときのアームの回転角を (θ_1、θ_2)=(0、0) と記憶するステップ (3)動作範囲内のある一点に第2アームを機械原点か
ら反時計回りに回転させて位置決めを行なうステップ (4)ステップ3を実行したときの前記アーム角度測定
装置から角度情報θ_2=θ_2_1を数値制御装置に
読み込むステップ (5)ステップ3の位置決め点に第2アームを機械原点
から時計回りに回転させて位置決めを行なうステップ (6)ステップ4と同様にθ_2=θ_2_2を読み込
むステップ (7)ステップ4とステップ6から得た角度情報θ_2
_1、θ_2_2を用いて、 Δθ=−(θ_2_1+θ_2_2)/2 よりΔθを求めるステップ (8)ステップ2のアームの回転角を (θ_4、θ_2)=(0、Δθ) と変更し、定義するステップ から構成されることを特徴とする水平多関節ロボットの
機械原点補正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142914A JPS623307A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 水平多関節ロボツトの機械原点補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142914A JPS623307A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 水平多関節ロボツトの機械原点補正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623307A true JPS623307A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15326554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60142914A Pending JPS623307A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 水平多関節ロボツトの機械原点補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623307A (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5176750U (ja) * | 1974-12-09 | 1976-06-17 | ||
| JPS537991U (ja) * | 1976-07-01 | 1978-01-24 | ||
| JPS5415491U (ja) * | 1977-07-06 | 1979-01-31 | ||
| JPS54123690U (ja) * | 1978-02-18 | 1979-08-29 | ||
| JPS5545393U (ja) * | 1978-09-21 | 1980-03-25 | ||
| JPS56113537U (ja) * | 1980-01-29 | 1981-09-01 | ||
| JPS57100930U (ja) * | 1980-12-12 | 1982-06-21 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60142914A patent/JPS623307A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5176750U (ja) * | 1974-12-09 | 1976-06-17 | ||
| JPS537991U (ja) * | 1976-07-01 | 1978-01-24 | ||
| JPS5415491U (ja) * | 1977-07-06 | 1979-01-31 | ||
| JPS54123690U (ja) * | 1978-02-18 | 1979-08-29 | ||
| JPS5545393U (ja) * | 1978-09-21 | 1980-03-25 | ||
| JPS56113537U (ja) * | 1980-01-29 | 1981-09-01 | ||
| JPS57100930U (ja) * | 1980-12-12 | 1982-06-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4636960A (en) | Method of operating a machine tool with a sensing probe in order to gather positional data for the calculation of tool offset parameters | |
| JPS61281305A (ja) | 多関節ロボツト制御装置 | |
| US4722063A (en) | Method of calculating actual arm lengths and compensating for angular errors | |
| JPH07104146B2 (ja) | 座標測定用プローブの回転テーブル倣い制御方法 | |
| US4542467A (en) | Method of operating a machine tool with a sensing probe in order to gather positional data for the calculation of tool offset parameters | |
| GB2108715A (en) | Method of operating a machine tool | |
| JP3304251B2 (ja) | 組立ロボットの自動教示方法及びその装置 | |
| JPH0260474B2 (ja) | ||
| JPS623307A (ja) | 水平多関節ロボツトの機械原点補正方法 | |
| JPS6263303A (ja) | 多関節ロボツトの機械原点位置補正方法 | |
| JP2000263477A (ja) | ロボットのキャリブレーション方法 | |
| JPH0411339B2 (ja) | ||
| JP2538287B2 (ja) | 水平関節型ロボットの原点調整方式 | |
| KR100214677B1 (ko) | 산업용 로봇의 기준위치 교정 장치 및 그 방법 | |
| JPH09196622A (ja) | 位置検出方法 | |
| JP2727542B2 (ja) | アーム位置検出方法 | |
| JPH09243344A (ja) | 三次元位置計測装置 | |
| JPH04294986A (ja) | ロボットアームの長さ測定方法およびこれを用いた水平多関節ロボットの座標値補正方法 | |
| JPS6284986A (ja) | ロボツトの関節角度設定方法 | |
| JP2760934B2 (ja) | 多関節型ロボットの原点校正方法 | |
| KR100245984B1 (ko) | 회전체의 중심측정장치 및 그 방법 | |
| JPS61285504A (ja) | 工業用ロボツト | |
| JPH04193491A (ja) | ロボットの関節回転軸測定方法 | |
| JPS62139006A (ja) | ロボツト制御装置 | |
| JPS623305A (ja) | ロボツトの原点位置設定方法 |