JPS6233097A - スクリユ−プレス装置 - Google Patents
スクリユ−プレス装置Info
- Publication number
- JPS6233097A JPS6233097A JP60171092A JP17109285A JPS6233097A JP S6233097 A JPS6233097 A JP S6233097A JP 60171092 A JP60171092 A JP 60171092A JP 17109285 A JP17109285 A JP 17109285A JP S6233097 A JPS6233097 A JP S6233097A
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- JP
- Japan
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- pressure block
- screw
- screw shaft
- flywheel
- pressure
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- Pending
Links
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 6
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、フライホイールの慣性力を利用した加圧成形
装置に関する。
装置に関する。
[技術的背景と従来技術]
近年、耐火レンガの成形加工には、より高密度な成形が
要求されている。本出願人は、油圧シリンダーによる予
備加圧を行う油圧複合プレスや軟質スカートを持つ真空
式レンガ成形製M(特公昭58−44054号公報)を
開発し、提案してきた。
要求されている。本出願人は、油圧シリンダーによる予
備加圧を行う油圧複合プレスや軟質スカートを持つ真空
式レンガ成形製M(特公昭58−44054号公報)を
開発し、提案してきた。
しかしながら、フライホイールとスクリューシャフトを
持つ従来型のフリクションプレスは性能が高い割りには
余り評価されていない面もあった。
持つ従来型のフリクションプレスは性能が高い割りには
余り評価されていない面もあった。
この種の従来の7リクシヨンプレスは、第2図に示すよ
うなものであって、フレーム30にはスクリューシャフ
ト31がメネジにより上下動自在に支えられており、ス
クリューシャフト31の下端部はプレッシャブロック3
4に連結されている。
うなものであって、フレーム30にはスクリューシャフ
ト31がメネジにより上下動自在に支えられており、ス
クリューシャフト31の下端部はプレッシャブロック3
4に連結されている。
プレッシャブロックはガイドレールに沿って上下動し、
下端に取付けたパンチ32がフレーム上に載置したダイ
33と協働して耐火レンガ等を成形加工する。
下端に取付けたパンチ32がフレーム上に載置したダイ
33と協働して耐火レンガ等を成形加工する。
スクリューシャフト31の上端部には、フライホイール
35が取付けてあって、その外周にはレザーベルト36
が巻かれている。一方、モータ37で駆動されるカウン
ターシャフト38には、一対のディスクプレート39が
取付けてあり、アクチュエータ40でカウンターシャフ
ト38を駆動してディスクプレート39を交互にフライ
ホイール35に接触する。これによりフライホイールに
は正逆の回転が伝えられ、スクリューシャフトを上下動
させる。
35が取付けてあって、その外周にはレザーベルト36
が巻かれている。一方、モータ37で駆動されるカウン
ターシャフト38には、一対のディスクプレート39が
取付けてあり、アクチュエータ40でカウンターシャフ
ト38を駆動してディスクプレート39を交互にフライ
ホイール35に接触する。これによりフライホイールに
は正逆の回転が伝えられ、スクリューシャフトを上下動
させる。
以上に説明した従来のフリクションプレスには、以下に
列挙する不具合が存在していた。
列挙する不具合が存在していた。
(1) レザーベルト36の材質は、ナイロンで強化さ
れた牛皮を使用しているが、これも品質の安定が困難で
ある。気候の変化によって皮が伸縮したり、長時間運転
すれば摩擦熱で皮が変質して、切断される場合等があり
、レザーベルトを常時点検する必要がある。
れた牛皮を使用しているが、これも品質の安定が困難で
ある。気候の変化によって皮が伸縮したり、長時間運転
すれば摩擦熱で皮が変質して、切断される場合等があり
、レザーベルトを常時点検する必要がある。
そして運転中に切断するようなことがあれば、すぐに機
械を停止して取替えないと大事故につながるため運転者
は20日〜30日に1回の取替えであっても、気を許せ
ない面もあった。又毎日プレスの上部に登って始動前に
点検をしたり、レザーベルトのゆるみをしめ直すことは
必須であるため作業に余分の時間がかかる。
械を停止して取替えないと大事故につながるため運転者
は20日〜30日に1回の取替えであっても、気を許せ
ない面もあった。又毎日プレスの上部に登って始動前に
点検をしたり、レザーベルトのゆるみをしめ直すことは
必須であるため作業に余分の時間がかかる。
(2) 機構上の面からみれば、フライホイール35の
上部でカウンターシャフト38が回転しているため、フ
ライホイール35のブレーキが充分でない場合カウンタ
ーシャフトにつき当る心配もある。
上部でカウンターシャフト38が回転しているため、フ
ライホイール35のブレーキが充分でない場合カウンタ
ーシャフトにつき当る心配もある。
(3) フライホイール35の正転逆転は皮とディスク
プレー1・39の摩擦力だけに頼るためどうしてもタイ
ムラグは避けられず、余分のアイドルストロークが必要
であるため成形に要する時間は長い。特に最近10回以
上の反復加圧を必要とする形成方法では成形時間の短縮
はキーポイントである。
プレー1・39の摩擦力だけに頼るためどうしてもタイ
ムラグは避けられず、余分のアイドルストロークが必要
であるため成形に要する時間は長い。特に最近10回以
上の反復加圧を必要とする形成方法では成形時間の短縮
はキーポイントである。
(4) 連続24時間運転をする場合、皮の温度上昇に
よってどうしても休止冷却時間が必要である。
よってどうしても休止冷却時間が必要である。
等の問題があった。
これからの無人運転を目指す機械を考えた場合人間の目
で、確認しなくてはならない点検箇所が多ければ多いだ
け、また数値で制御できない箇所が少しでもある機械は
信頼できないものとなる。
で、確認しなくてはならない点検箇所が多ければ多いだ
け、また数値で制御できない箇所が少しでもある機械は
信頼できないものとなる。
最も重要な加圧機構が不確定な制御しかできないもので
あればこれを改良する必要性は大きな課題である。
あればこれを改良する必要性は大きな課題である。
いずれにせよ、回転する2つのディスクプレートや、フ
ライホイールのレザーベルトを取り払った新しい機構は
、出来ないかという試みは数多く、しかしその割に実用
化されたものは少ない。
ライホイールのレザーベルトを取り払った新しい機構は
、出来ないかという試みは数多く、しかしその割に実用
化されたものは少ない。
[発明の目的]
したがって、本発明の目的は、上述した従来の不具合を
解消し、アクチュエータによりプレッシャブロックと一
体に設けたメネジに推力を与えてスクリューシャフトを
回転駆動するスクリューブレス装置を提供するものであ
る。
解消し、アクチュエータによりプレッシャブロックと一
体に設けたメネジに推力を与えてスクリューシャフトを
回転駆動するスクリューブレス装置を提供するものであ
る。
[発明の構成]
本発明によるスクリューブレス装置は、フレームに回転
自在に取付けたスクリューシャフトと、スクリューシャ
フトの上端に取付けたフライホイールと、フレームに摺
動自在に設けたプレッシャブロックと、プレッシャブロ
ックと一体に取付けたメネジと、プレッシャブロックに
スクリューシャフトの軸線と平行な推力を与えるアクチ
ュエータとを備え、プレッシャブロックの上下動により
、メネジと螺合するスクリューシャフトを回転駆動する
ようになっている。
自在に取付けたスクリューシャフトと、スクリューシャ
フトの上端に取付けたフライホイールと、フレームに摺
動自在に設けたプレッシャブロックと、プレッシャブロ
ックと一体に取付けたメネジと、プレッシャブロックに
スクリューシャフトの軸線と平行な推力を与えるアクチ
ュエータとを備え、プレッシャブロックの上下動により
、メネジと螺合するスクリューシャフトを回転駆動する
ようになっている。
[発明の作用効果]
本発明は以上のように、油圧シリンダ等の7クチユエー
タを備え、このアクチュエータの推力でプレッシャブロ
ックを上下動させると共に、プレッシャブロックと一体
に設けたメネジを介してスクリューシャフトを回転駆動
するので、アクチュエータへストローク、スピード等を
制御することにより、プレッシャブロックに与える衝撃
パンチ力を正確に制御することができ、高精度、高密度
な成形を達成することができる。
タを備え、このアクチュエータの推力でプレッシャブロ
ックを上下動させると共に、プレッシャブロックと一体
に設けたメネジを介してスクリューシャフトを回転駆動
するので、アクチュエータへストローク、スピード等を
制御することにより、プレッシャブロックに与える衝撃
パンチ力を正確に制御することができ、高精度、高密度
な成形を達成することができる。
[実施例1
以下図面を参照して本発明について説明する。
第1図は本発明の実施例を示す一部を断面にした正面図
であって、スクリューブレス装置のフレ−ム1の内側に
はガイドレール2が設けてあり、プレッシャブロック3
を摺動自在に案内する。プレッシャブロック3の下面に
はパンチ4が固着してあり、フレーム下部に設けた図示
しないダイと協働して加圧成形を行う。
であって、スクリューブレス装置のフレ−ム1の内側に
はガイドレール2が設けてあり、プレッシャブロック3
を摺動自在に案内する。プレッシャブロック3の下面に
はパンチ4が固着してあり、フレーム下部に設けた図示
しないダイと協働して加圧成形を行う。
プレッシャブロックの上面には、一対のロッド5が取付
けてあり、ロッド5の上端に形成したピストン6は油圧
シリンダ7に挿入されている。油圧シリンダ7にはその
上下端に図示しない油圧供給ポートがあって、油圧制御
装置から送られてくる油圧を受けてピストン6を上下に
駆動する。
けてあり、ロッド5の上端に形成したピストン6は油圧
シリンダ7に挿入されている。油圧シリンダ7にはその
上下端に図示しない油圧供給ポートがあって、油圧制御
装置から送られてくる油圧を受けてピストン6を上下に
駆動する。
プレッシャブロック3の上部にはメネジホルダー8が取
付けてあり、メネジホルダー8の内側にはメネジ9が保
持されている。このメネジ9はスクリューシャフト10
に螺合しており、スクリューシャツ]−10の先端はプ
レッシャブロック3に形成した凹部11に突入する。
付けてあり、メネジホルダー8の内側にはメネジ9が保
持されている。このメネジ9はスクリューシャフト10
に螺合しており、スクリューシャツ]−10の先端はプ
レッシャブロック3に形成した凹部11に突入する。
スクリューシャフト10は、その上部で、スラストベア
リング12とスラスト軸受ユニット13とによってフレ
ーム1に対して回転自在に装着される。したがってスク
リューシャフト10に上下方向のスラストが加えられて
も、スクリューシャフトは軸方向には移動せず、回転運
動のみを行う。
リング12とスラスト軸受ユニット13とによってフレ
ーム1に対して回転自在に装着される。したがってスク
リューシャフト10に上下方向のスラストが加えられて
も、スクリューシャフトは軸方向には移動せず、回転運
動のみを行う。
スクリューシャツ1−10の上端部にはフライホイール
14が取付けられ、スクリューシャフトに与えられる回
転運動のエネルギーを蓄積する。またフレーム1の上部
メンバーの下面にはメネジホルダー8を覆うカバー15
が取付けてあり、メネジ9とスクリューシャフトとの間
にゴミ等が浸入するのを防止している。
14が取付けられ、スクリューシャフトに与えられる回
転運動のエネルギーを蓄積する。またフレーム1の上部
メンバーの下面にはメネジホルダー8を覆うカバー15
が取付けてあり、メネジ9とスクリューシャフトとの間
にゴミ等が浸入するのを防止している。
次に本装置の作用を説明する。
第1図に示す状態は待機位置を示しており、パンチ4は
ダイから引き上げられている。この状態でダイに材料を
充填して加工準備を完了する。次に図示しない油圧制御
装置を作動してシリンダ7の上側に油圧を送り、ピスト
ンを下方に押圧する。
ダイから引き上げられている。この状態でダイに材料を
充填して加工準備を完了する。次に図示しない油圧制御
装置を作動してシリンダ7の上側に油圧を送り、ピスト
ンを下方に押圧する。
これによりロッド5を介してプレッシャブロック3は下
方へ押し下げられる。メネジ9はプレッシャブロックと
一体となっているので、メネジもプレッシャブロックと
共に降下し、スクリューシャフトを回転させる。スクリ
ューシャフトの回転力はフライホイール14に慣性エネ
ルギーとして貯えられ、パンチ4の先端がダイに係合し
たときに、このエネルギーは瞬時に放出されて衝撃力と
してパンチに与えられ、高密度な成形加工が達成できる
。加工完了後は油圧シリンダの下側に油圧を切替えて送
り、プレッシャブロックを引き上げて待機位置に戻す。
方へ押し下げられる。メネジ9はプレッシャブロックと
一体となっているので、メネジもプレッシャブロックと
共に降下し、スクリューシャフトを回転させる。スクリ
ューシャフトの回転力はフライホイール14に慣性エネ
ルギーとして貯えられ、パンチ4の先端がダイに係合し
たときに、このエネルギーは瞬時に放出されて衝撃力と
してパンチに与えられ、高密度な成形加工が達成できる
。加工完了後は油圧シリンダの下側に油圧を切替えて送
り、プレッシャブロックを引き上げて待機位置に戻す。
油圧を制御することにより、ピストン6のスピードやス
トローク量を調整してフライホイールに与えるエネルギ
ーを正確に制御することができるから、加圧成形に必要
なエネルギーを最適にして高精度な成形加工を達成でき
る。
トローク量を調整してフライホイールに与えるエネルギ
ーを正確に制御することができるから、加圧成形に必要
なエネルギーを最適にして高精度な成形加工を達成でき
る。
[まとめ]
本発明は以上のようにスクリューブレスのフレーム側に
スクリューシャフトを回転自在に取付けると共に、プレ
ッシャブロック側にメネジを取付けてプレッシャブロッ
クの上下動でスクリューシャフトと、その上端に設けた
フライホイールを駆動するようにしたので、フレームの
上部にはフライホイールのみが突出するだけで他の部材
は全てフレームの内側に配置することができ、装置全体
をコンパクトにまとめることができる。また、主要な可
動部分が全てフレームの下方に配されるので保守、点検
等も容易となる。
スクリューシャフトを回転自在に取付けると共に、プレ
ッシャブロック側にメネジを取付けてプレッシャブロッ
クの上下動でスクリューシャフトと、その上端に設けた
フライホイールを駆動するようにしたので、フレームの
上部にはフライホイールのみが突出するだけで他の部材
は全てフレームの内側に配置することができ、装置全体
をコンパクトにまとめることができる。また、主要な可
動部分が全てフレームの下方に配されるので保守、点検
等も容易となる。
第1図は本発明の実施例を示す一部断面正面図、第2図
は従来のフリクションプレスを示す一部断面正面図であ
る。 1・・・フレーム 3・・・プレッシャブロック
4・・・パンチ 5・・・ロッド6・・・ピストン
7・・・シリンダ 9・・・メネジ 10・・・
スクリューシャフト12・・・スラストベアリング
13・・・スラスト軸受ユニット 14・・・フライ
ホイール 15・・・メネジカバー 第1図 1L 第2図
は従来のフリクションプレスを示す一部断面正面図であ
る。 1・・・フレーム 3・・・プレッシャブロック
4・・・パンチ 5・・・ロッド6・・・ピストン
7・・・シリンダ 9・・・メネジ 10・・・
スクリューシャフト12・・・スラストベアリング
13・・・スラスト軸受ユニット 14・・・フライ
ホイール 15・・・メネジカバー 第1図 1L 第2図
Claims (1)
- フレームに回転自在に取付けたスクリューシャフトと、
スクリューシャフトの上端に取付けたフライホィールと
、フレームに摺動自在に設けたプレッシャブロックと、
プレッシャブロックと一体に取付けたメネジと、プレッ
シャブロックにスクリューシャフトの軸線と平行な推力
を与えるアクチュエータとを備え、プレッシャブロック
の上下動により、メネジと螺合するスクリューシャフト
を回転駆動することを特徴とするスクリューブレス装置
。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171092A JPS6233097A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | スクリユ−プレス装置 |
| IT21343/86A IT1197795B (it) | 1985-08-05 | 1986-07-31 | Pressa a vite |
| US06/891,913 US4782749A (en) | 1985-08-05 | 1986-08-01 | Screw press with an actuator |
| KR1019860006475A KR940001028B1 (ko) | 1985-08-05 | 1986-08-04 | 나사 프레스 |
| CN198686104966A CN86104966A (zh) | 1985-08-05 | 1986-08-04 | 螺旋压力机 |
| CH3120/86A CH671729A5 (ja) | 1985-08-05 | 1986-08-04 | |
| GB8619069A GB2180192B (en) | 1985-08-05 | 1986-08-05 | Screw press |
| BR8603707A BR8603707A (pt) | 1985-08-05 | 1986-08-05 | Prensa de parafuso |
| DE19863626455 DE3626455A1 (de) | 1985-08-05 | 1986-08-05 | Spindelpresse |
| GB8900069A GB2211784A (en) | 1985-08-05 | 1989-01-03 | Screw press |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171092A JPS6233097A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | スクリユ−プレス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233097A true JPS6233097A (ja) | 1987-02-13 |
Family
ID=15916838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60171092A Pending JPS6233097A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | スクリユ−プレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233097A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481299A (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-13 | Mitsuishi Fukai Tekkosho:Kk | スクリュープレス装置 |
| JPH04147795A (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-21 | Mitsuishi Fukai Tekkosho:Kk | スクリュープレス装置 |
| JPH04105256U (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-10 | 日産デイーゼル工業株式会社 | 車両用自動変速装置 |
| WO2009121412A1 (de) * | 2008-04-03 | 2009-10-08 | Martin Hagel | Nutenstanze |
| WO2011006254A1 (en) * | 2009-07-17 | 2011-01-20 | Sunopta Bioprocess Inc. | Compression apparatus and method |
| CN104553014A (zh) * | 2013-10-11 | 2015-04-29 | 张华隆 | 双盘摩擦压力机液压改装机构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819399A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-02-04 | ダ−ト・インダストリイズ・インコ−ポレ−テツド | 無塵性金属石けん顆粒 |
-
1985
- 1985-08-05 JP JP60171092A patent/JPS6233097A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819399A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-02-04 | ダ−ト・インダストリイズ・インコ−ポレ−テツド | 無塵性金属石けん顆粒 |
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|---|---|---|---|---|
| JPH0481299A (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-13 | Mitsuishi Fukai Tekkosho:Kk | スクリュープレス装置 |
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| JPH04105256U (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-10 | 日産デイーゼル工業株式会社 | 車両用自動変速装置 |
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| WO2011006254A1 (en) * | 2009-07-17 | 2011-01-20 | Sunopta Bioprocess Inc. | Compression apparatus and method |
| CN102497975A (zh) * | 2009-07-17 | 2012-06-13 | 玛斯康玛加拿大公司 | 压缩装置和方法 |
| CN104553014A (zh) * | 2013-10-11 | 2015-04-29 | 张华隆 | 双盘摩擦压力机液压改装机构 |
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