JPS6233494A - クリンチ装置 - Google Patents
クリンチ装置Info
- Publication number
- JPS6233494A JPS6233494A JP60173042A JP17304285A JPS6233494A JP S6233494 A JPS6233494 A JP S6233494A JP 60173042 A JP60173042 A JP 60173042A JP 17304285 A JP17304285 A JP 17304285A JP S6233494 A JPS6233494 A JP S6233494A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clinch
- pieces
- lead wires
- plate
- electronic components
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は基板穴に挿入された電子部品のリード線をクリ
ンチするクリンチ装置に関する。
ンチするクリンチ装置に関する。
近年軽薄短小化指向のため基板への電子部品の実装にも
高密度化が要求されてきている。現状のリード線付電子
部品の実装装置としてはリード線を基板の裏側でクリン
チするクリンチ装置が用いられている。
高密度化が要求されてきている。現状のリード線付電子
部品の実装装置としてはリード線を基板の裏側でクリン
チするクリンチ装置が用いられている。
従来例のクリンチ装置を第2図に示す。第2図は従来例
のクリンチ装置の側面主要部断面図である。第2図に示
すクリンチ装置の構成は下記の通りである。すなわち、
50は固定板で、固定板50を上下スライドするスピン
ドル軸51、スピンドル軸51の上端部に取付けたクリ
ンチ治具ベース52、クリンチ治具ベース52に固定さ
れたピボット軸56.54、そしてピボット軸56.5
4を中心として揺動運動するクリンチコマ41゜42、
クリンチコマ41,42の下端に固定されたコロ55.
56.スピンドル軸51の中を上下スライドするコーン
軸57゜コーン軸57の動きに対しコロ55.56を常
にコーン軸57側に付勢力を与えるための引張コイルバ
ネ58よりなる。
のクリンチ装置の側面主要部断面図である。第2図に示
すクリンチ装置の構成は下記の通りである。すなわち、
50は固定板で、固定板50を上下スライドするスピン
ドル軸51、スピンドル軸51の上端部に取付けたクリ
ンチ治具ベース52、クリンチ治具ベース52に固定さ
れたピボット軸56.54、そしてピボット軸56.5
4を中心として揺動運動するクリンチコマ41゜42、
クリンチコマ41,42の下端に固定されたコロ55.
56.スピンドル軸51の中を上下スライドするコーン
軸57゜コーン軸57の動きに対しコロ55.56を常
にコーン軸57側に付勢力を与えるための引張コイルバ
ネ58よりなる。
その作用について説明する。
電子部品1のリード線11.12がある位置決め手段に
より位置決め固定された基板20に挿入されると電子部
品1に個々に対応したクリンチ装置が作動する。すなわ
ち、固定板50に対してスピンドル軸51がコーン軸5
7と一緒にクリンチコマ41.42の先端部分が基板2
0に接する直前の定位置まで上昇し、その後はコーン軸
570゛みが一定量上昇するのでコーン軸57の先端の
テーパ部分がコロ55.56を左右に押し広げるためク
リンチコマ41.42はピボット軸56.54を中心と
して矢印59.60方向へ旋回することによりクリンチ
コマ41.42の上端部は電子部品1のリード線11.
12を内側へクリンチさせ電子部品1は基板20に固定
される。このようにしてリード線のクリンチが終了する
と、コーン軸57がスピンドル軸51より余分に上昇し
た一定景分だけ下降することによりコロ55.56は引
張コイルバネ58のためコーン軸57の先端テーバ部分
に倣って閉じることによって、ピボット軸53.54を
中心に逆旋回し、クリンチコマ41.42の上端部がリ
ード線より離され、その後スピンドル軸51とコーン軸
57は一緒に下降することによりクリンチ装置は最初の
位置へ復帰する。
より位置決め固定された基板20に挿入されると電子部
品1に個々に対応したクリンチ装置が作動する。すなわ
ち、固定板50に対してスピンドル軸51がコーン軸5
7と一緒にクリンチコマ41.42の先端部分が基板2
0に接する直前の定位置まで上昇し、その後はコーン軸
570゛みが一定量上昇するのでコーン軸57の先端の
テーパ部分がコロ55.56を左右に押し広げるためク
リンチコマ41.42はピボット軸56.54を中心と
して矢印59.60方向へ旋回することによりクリンチ
コマ41.42の上端部は電子部品1のリード線11.
12を内側へクリンチさせ電子部品1は基板20に固定
される。このようにしてリード線のクリンチが終了する
と、コーン軸57がスピンドル軸51より余分に上昇し
た一定景分だけ下降することによりコロ55.56は引
張コイルバネ58のためコーン軸57の先端テーバ部分
に倣って閉じることによって、ピボット軸53.54を
中心に逆旋回し、クリンチコマ41.42の上端部がリ
ード線より離され、その後スピンドル軸51とコーン軸
57は一緒に下降することによりクリンチ装置は最初の
位置へ復帰する。
従来例のクリンチ装置では1個の電子部品に対し個々に
対応したクリンチ装置の専有面積が電子部品の大きさに
比較して著しく大きいため電子部品毎にクリンチ装置を
基板下へ配置することは不可能で、全く異なったリード
線の形状を持つ電子部品のリード線をクリンチしたりす
ぐ近くの電子部品のリード線をクリンチしたりするため
には全く別の作業ステーション又は全く別の電子部品挿
入クリンチ装置を必要としていた。クリンチコマも高精
度を要し複雑高価であった。本発明は上述のような従来
の問題点を解消させ、リード線を持つ電子部品の高密度
実装が可能なりリンチができるよう構造がシンプルで安
価なりリンチ装置を提供するものである。
対応したクリンチ装置の専有面積が電子部品の大きさに
比較して著しく大きいため電子部品毎にクリンチ装置を
基板下へ配置することは不可能で、全く異なったリード
線の形状を持つ電子部品のリード線をクリンチしたりす
ぐ近くの電子部品のリード線をクリンチしたりするため
には全く別の作業ステーション又は全く別の電子部品挿
入クリンチ装置を必要としていた。クリンチコマも高精
度を要し複雑高価であった。本発明は上述のような従来
の問題点を解消させ、リード線を持つ電子部品の高密度
実装が可能なりリンチができるよう構造がシンプルで安
価なりリンチ装置を提供するものである。
基板穴に挿入された複数の電子部品のリード線に対して
個々にクリンチコマが対応配置されており、複数のクリ
ンチコマは一つの固定手段により固定されていて、前記
固定部材が駆動手段によって駆動されることによって前
記複数のクリンチコマが同時に駆動されてリード線をク
リンチするような構成にした。
個々にクリンチコマが対応配置されており、複数のクリ
ンチコマは一つの固定手段により固定されていて、前記
固定部材が駆動手段によって駆動されることによって前
記複数のクリンチコマが同時に駆動されてリード線をク
リンチするような構成にした。
以下本発明の実施例を図面に基づき詳述する。
本発明の実施例を第1図に示す。第1図は本発明の実施
例の主要部断面図である。その構成について説明する。
例の主要部断面図である。その構成について説明する。
1.2.6は各々電子部品であり、各電子部品1.2、
乙にはリード線11.12.21.22゜61.62を
有していて、基板20に挿入されている。クリンチ装置
は下記の如くである。すなわち、ペース板7に支柱8,
9を介して固定されたプレート板10を有し、プレート
板10上には基板20を位置決めするための基板位置決
めビン16を備えている。又ペース板7にはスライダー
固定部14が固定され、スライダー固定部14上のスラ
イダー可動部15には治具板16が固定されている。治
具板16には各々電子部品1.2゜乙のリード線11.
12,2j、22.61.62の形状に合せたクリンチ
コマ4.5.6が固定されている。又ペース板7には治
具板16を左右に動作させるための治具シリンダー17
.18と治具シリンダー17.18が動作しないときに
治具板16を中立位置に確保させるだめの中立位置決め
ブロック19が各々固定されている。26はバネ部材で
ある。
乙にはリード線11.12.21.22゜61.62を
有していて、基板20に挿入されている。クリンチ装置
は下記の如くである。すなわち、ペース板7に支柱8,
9を介して固定されたプレート板10を有し、プレート
板10上には基板20を位置決めするための基板位置決
めビン16を備えている。又ペース板7にはスライダー
固定部14が固定され、スライダー固定部14上のスラ
イダー可動部15には治具板16が固定されている。治
具板16には各々電子部品1.2゜乙のリード線11.
12,2j、22.61.62の形状に合せたクリンチ
コマ4.5.6が固定されている。又ペース板7には治
具板16を左右に動作させるための治具シリンダー17
.18と治具シリンダー17.18が動作しないときに
治具板16を中立位置に確保させるだめの中立位置決め
ブロック19が各々固定されている。26はバネ部材で
ある。
その作用について説明する。
プレート板10上に基板位置決めピン13により位置決
めされた基板20に対して治具板16は通常は第1図の
様に中立位置決めブロック19のバネ部材26により各
々電子部品1,2、乙のリード線11.12.21.2
2.31.62力5挿入可能な中立位置に停止している
。各電子部品1.2、乙のリード線11.12.21.
22.61.62を基板2Qの穴に挿入後、まず、治具
シリンダー17へ圧縮空気を流すと治具シリンダー17
のシリンダーが矢印24方向へ飛び出し前記のリード線
の形状に合せたクリンチコマ4.5.6を固定した治具
板16とスライダー可動部15とを一緒に右方向へ一定
量スライドすることによりクリンチコマ4.5.6はリ
ード線12,22.62を右方向へクリンチする。圧縮
空気を止めると治具板16は中立位置へもどる。次に治
具シリンダー18へ圧縮空気を流すと治具シリンダー1
8のシリンダーが矢印25方向へ飛び出し治具板16は
スライダー可動部15と一緒に左方向へ一定量スライド
するためクリンチコマ4.5.6はリード線11.21
.61を左方向へクリンチする。圧縮空気を止めると治
具板16はスライダー可動部15と一緒に中立位置にも
どる。このようにして電子部品1,2、乙のリード線1
1.12.21.22.31.62は点線の様に曲げら
れてクリンチは完了する。
めされた基板20に対して治具板16は通常は第1図の
様に中立位置決めブロック19のバネ部材26により各
々電子部品1,2、乙のリード線11.12.21.2
2.31.62力5挿入可能な中立位置に停止している
。各電子部品1.2、乙のリード線11.12.21.
22.61.62を基板2Qの穴に挿入後、まず、治具
シリンダー17へ圧縮空気を流すと治具シリンダー17
のシリンダーが矢印24方向へ飛び出し前記のリード線
の形状に合せたクリンチコマ4.5.6を固定した治具
板16とスライダー可動部15とを一緒に右方向へ一定
量スライドすることによりクリンチコマ4.5.6はリ
ード線12,22.62を右方向へクリンチする。圧縮
空気を止めると治具板16は中立位置へもどる。次に治
具シリンダー18へ圧縮空気を流すと治具シリンダー1
8のシリンダーが矢印25方向へ飛び出し治具板16は
スライダー可動部15と一緒に左方向へ一定量スライド
するためクリンチコマ4.5.6はリード線11.21
.61を左方向へクリンチする。圧縮空気を止めると治
具板16はスライダー可動部15と一緒に中立位置にも
どる。このようにして電子部品1,2、乙のリード線1
1.12.21.22.31.62は点線の様に曲げら
れてクリンチは完了する。
以上の実施例から明らかな様に本発明によれば従来例の
クリンチコマの様に個々に駆動手段を持たないためクリ
ンチコマの専有面積が著しく小さく、複数の電子部品の
リード線に適した複数のクリンチコマを設置することが
でき、前記複数のクリンチコマを一つの駆動手段によっ
て同時に一方向に駆動し複数の電子部品のリード線を一
度にクリンチすることができる。又−っの電子部品の挿
入毎にリード線のクリンチをくり返しても良い。
クリンチコマの様に個々に駆動手段を持たないためクリ
ンチコマの専有面積が著しく小さく、複数の電子部品の
リード線に適した複数のクリンチコマを設置することが
でき、前記複数のクリンチコマを一つの駆動手段によっ
て同時に一方向に駆動し複数の電子部品のリード線を一
度にクリンチすることができる。又−っの電子部品の挿
入毎にリード線のクリンチをくり返しても良い。
基板の位置は固定でATC付のロボットによる複数の電
子部品のリード線のクリンチも本発明のクリンチ装置に
より容易に対応できるし、同様にATC付ロボットの代
りに作業者の手作業による電子部品挿入時のリード線ク
リンチにも対応できる。リード線の外曲げ内的げはどち
らも可能でクリンチコマの形状も単純なためクリンチコ
マも著しく安価にでき、構造がシンプルで低コストのク
リンチ装置を提供できるばかりでなく、基板への高密度
実装が可能になる等、その効果は犬なるものである。
子部品のリード線のクリンチも本発明のクリンチ装置に
より容易に対応できるし、同様にATC付ロボットの代
りに作業者の手作業による電子部品挿入時のリード線ク
リンチにも対応できる。リード線の外曲げ内的げはどち
らも可能でクリンチコマの形状も単純なためクリンチコ
マも著しく安価にでき、構造がシンプルで低コストのク
リンチ装置を提供できるばかりでなく、基板への高密度
実装が可能になる等、その効果は犬なるものである。
第1図は本発明の実施例を示すクリンチ装置の主要部断
面図である。 第2図は従来例を示すクリンチ装置の主要部断面図であ
る。 1.2,6・・・・・・電子部品、11,12.21.
22.31.62・・・・・・リード線、4.5.6・
・・・・・クリンチコマ、7・・・・・・ベース板、8
.9・・・・・・支柱、10・・・・・・プレート板、
13・・・・・・基板位置決めピン、14・・・・・・
スライダー固定部、15・・・・・・スライダー可動部
、16・・・・・・治具板、17.18・・・・・・治
具シリンダー、20・・・・・・基板。 第 1 口
面図である。 第2図は従来例を示すクリンチ装置の主要部断面図であ
る。 1.2,6・・・・・・電子部品、11,12.21.
22.31.62・・・・・・リード線、4.5.6・
・・・・・クリンチコマ、7・・・・・・ベース板、8
.9・・・・・・支柱、10・・・・・・プレート板、
13・・・・・・基板位置決めピン、14・・・・・・
スライダー固定部、15・・・・・・スライダー可動部
、16・・・・・・治具板、17.18・・・・・・治
具シリンダー、20・・・・・・基板。 第 1 口
Claims (1)
- 基板穴に挿入された電子部品のリード線を半田付け作
業の予備作業としてクリンチするクリンチ装置において
、前記基板穴に挿入された複数の電子部品のリード線に
対して個々にクリンチコマが対応配置されており、該複
数のクリンチコマは一つの固定部材によって固定されて
いて、前記固定部材が駆動手段によって駆動されること
によって前記複数のクリンチコマが同時に連動されてリ
ード線をクリンチすることを特徴とするクリンチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173042A JPS6233494A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | クリンチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173042A JPS6233494A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | クリンチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233494A true JPS6233494A (ja) | 1987-02-13 |
Family
ID=15953127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173042A Pending JPS6233494A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | クリンチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233494A (ja) |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP60173042A patent/JPS6233494A/ja active Pending
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