JPS6233777A - 表面処理装置用カ−ロセル - Google Patents
表面処理装置用カ−ロセルInfo
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- JPS6233777A JPS6233777A JP17391885A JP17391885A JPS6233777A JP S6233777 A JPS6233777 A JP S6233777A JP 17391885 A JP17391885 A JP 17391885A JP 17391885 A JP17391885 A JP 17391885A JP S6233777 A JPS6233777 A JP S6233777A
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Links
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25D—PROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PRODUCTION OF COATINGS; ELECTROFORMING; APPARATUS THEREFOR
- C25D17/00—Constructional parts, or assemblies thereof, of cells for electrolytic coating
- C25D17/06—Suspending or supporting devices for articles to be coated
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C25D—PROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PRODUCTION OF COATINGS; ELECTROFORMING; APPARATUS THEREFOR
- C25D17/00—Constructional parts, or assemblies thereof, of cells for electrolytic coating
- C25D17/06—Suspending or supporting devices for articles to be coated
- C25D17/08—Supporting racks, i.e. not for suspending
Landscapes
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- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemically Coating (AREA)
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はめっき処理等の表面処理用のワー・りを装着す
るためのカーロセル(治具)に関し、より詳細には、磁
気記憶ディスクのめつき処理に適したカーロセルに関覆
る。
るためのカーロセル(治具)に関し、より詳細には、磁
気記憶ディスクのめつき処理に適したカーロセルに関覆
る。
(従来の技術)
・一般に磁気記憶ディスクは、アルミニウム又はアルミ
ニウム合金の環状板がディスク素材として使用されてお
り、その表向にコバルト・ニラクル・りんめつきを施し
又磁気媒体が形成され又いる。
ニウム合金の環状板がディスク素材として使用されてお
り、その表向にコバルト・ニラクル・りんめつきを施し
又磁気媒体が形成され又いる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところがそのようなディスクでは、めっ゛きの品質を極
めて高く維持する必要がある。このため、ディスクを重
ね合せず、めっき処理中、各ディスクを回転させなけれ
ばならないという問題がある。
めて高く維持する必要がある。このため、ディスクを重
ね合せず、めっき処理中、各ディスクを回転させなけれ
ばならないという問題がある。
(問題点を解決り゛るための手段)
上記問題を解決するために、本発明は、ワーク装着用棒
状サポートの一端をフレ、−ムに回転自在に取付けて棒
状リポートをフレー・ムにより片持ち梁状態ぐ水平に支
持し、上記サポート端部を固定したフレーム部分を中空
Wi造にして内部に液密状態の室を形成し、咳室にサポ
ートを回転させるザボート駆!11g1M#を設け、サ
ポー トを円板状の多数のワークの中心孔に挿入するこ
とにより、多数のワークを間隔を隔ててサポー トによ
り保持するようにし、それと同時にワークに回転を伝達
することを特徴としている。
状サポートの一端をフレ、−ムに回転自在に取付けて棒
状リポートをフレー・ムにより片持ち梁状態ぐ水平に支
持し、上記サポート端部を固定したフレーム部分を中空
Wi造にして内部に液密状態の室を形成し、咳室にサポ
ートを回転させるザボート駆!11g1M#を設け、サ
ポー トを円板状の多数のワークの中心孔に挿入するこ
とにより、多数のワークを間隔を隔ててサポー トによ
り保持するようにし、それと同時にワークに回転を伝達
することを特徴としている。
(作用)
上記構成によると、カーロセルに対してワークをサポー
トの長手方向に移動させ、リポートをその非支持端部を
先頭にして多数のワークの中心孔に入込ませることによ
り、ワークの装着が完Yし、ワークの中心孔からリポー
トを抜くことによりワークの取外しが完了する。
トの長手方向に移動させ、リポートをその非支持端部を
先頭にして多数のワークの中心孔に入込ませることによ
り、ワークの装着が完Yし、ワークの中心孔からリポー
トを抜くことによりワークの取外しが完了する。
又処理作業時は、ワークを装着した状態″Cナボートを
回転さけることにより、ワークを回転させて処理液との
接触効率を高め、めっき品質の同上及び処理時間の短縮
を図ることができる。
回転さけることにより、ワークを回転させて処理液との
接触効率を高め、めっき品質の同上及び処理時間の短縮
を図ることができる。
史にサポート駆動装置はフレーム内部の室に設番プであ
るので、駆動装置が処理液に触れることはない。
るので、駆動装置が処理液に触れることはない。
(実施例)
第1図はワークWを、カーロセル1(冶具)に装着して
処1!I!槽T内の無電解めっき液(図示往f)に漬け
た状態を垂直断面で示している。ワークWは磁気記憶f
イスクの累月で、アルミニウム又はその合金からなる環
状かつ板状の部材で形成されており、中心部に孔aを備
えている。
処1!I!槽T内の無電解めっき液(図示往f)に漬け
た状態を垂直断面で示している。ワークWは磁気記憶f
イスクの累月で、アルミニウム又はその合金からなる環
状かつ板状の部材で形成されており、中心部に孔aを備
えている。
カー[lセル1は棒状リポート2.3を備え(いる。リ
ポート2はワークWの中心孔a内に入込んでその内周を
支持してJ3す、ワークWはリポート2の周囲に垂直な
姿勢で位置している。ワークWは、サポート2の長手方
向に一定間隔を隔てて多数装着されており、す″ボーI
〜2はほぼその全長にわたってワークWを支持している
。
ポート2はワークWの中心孔a内に入込んでその内周を
支持してJ3す、ワークWはリポート2の周囲に垂直な
姿勢で位置している。ワークWは、サポート2の長手方
向に一定間隔を隔てて多数装着されており、す″ボーI
〜2はほぼその全長にわたってワークWを支持している
。
サポート2は一端部にボス5を備えており、ボス5の先
端のねじ孔に1袖6のねじ部が固定されでいる。軸6は
リポート2と同芯であり、゛リポート2μ軸6の部分に
a3いてル−ム7のボス8により片持ら梁状態で水・胚
に支持されている。ボス8は厚肉の筒状部材で、フレー
ム7に固定されており、その内周面により軸受10を介
して軸6を回転自在に支持している。又ボス8の内周面
とボス5の間には液密シール11が介装されている。
端のねじ孔に1袖6のねじ部が固定されでいる。軸6は
リポート2と同芯であり、゛リポート2μ軸6の部分に
a3いてル−ム7のボス8により片持ら梁状態で水・胚
に支持されている。ボス8は厚肉の筒状部材で、フレー
ム7に固定されており、その内周面により軸受10を介
して軸6を回転自在に支持している。又ボス8の内周面
とボス5の間には液密シール11が介装されている。
ボス8を固定したフレーム7は中空構造で、内部に密閉
構造の室12を備えており、又上下に長く延びている。
構造の室12を備えており、又上下に長く延びている。
軸6の端部は室12へ突出しており、その突出端部にス
プロケット13が成句けである。ズブ1コケツト13は
室12内に設けたチェーン15(駆動機構)を介して上
方の駆動スプ[Jケラト16に連結している。スプロケ
ット16はモータ17の出力軸に固定されており、この
モータ17もフレーム7の密閉構造の室に設けである。
プロケット13が成句けである。ズブ1コケツト13は
室12内に設けたチェーン15(駆動機構)を介して上
方の駆動スプ[Jケラト16に連結している。スプロケ
ット16はモータ17の出力軸に固定されており、この
モータ17もフレーム7の密閉構造の室に設けである。
上記構造によると、処理作業中にモー917によりチェ
ーン15等を介してリポート2を回転させることににす
、ワークWも処理液中で回転する。
ーン15等を介してリポート2を回転させることににす
、ワークWも処理液中で回転する。
従ってワークWと!l11理液どの接触効率は高くなり
、処理時間の短縮及び品質の向上が図られる。なおモー
タ17に変えて外部に駆動軸を設番)、該軸により室1
2内部の駆動機構を介してサポート2を駆動するように
構成することもできる。
、処理時間の短縮及び品質の向上が図られる。なおモー
タ17に変えて外部に駆動軸を設番)、該軸により室1
2内部の駆動機構を介してサポート2を駆動するように
構成することもできる。
フレーム7の上端は水平に延びるフレーム18に連結し
ている。図示のめつき処理状態において、フレーム18
の両端は処理槽下の上縁のシート等(図示せず)に@座
している。又フレーム18の両端部近傍からは上方へア
ーム20が突出している。各アーム20は上端にフック
21を備えている。図示されていない搬送ロボット等に
より力−ロレル1及びワークWを冒険及び搬送りる場合
、搬送ロボットがノック21を保持しC力−ロセル1を
吊上げるようになっている。
ている。図示のめつき処理状態において、フレーム18
の両端は処理槽下の上縁のシート等(図示せず)に@座
している。又フレーム18の両端部近傍からは上方へア
ーム20が突出している。各アーム20は上端にフック
21を備えている。図示されていない搬送ロボット等に
より力−ロレル1及びワークWを冒険及び搬送りる場合
、搬送ロボットがノック21を保持しC力−ロセル1を
吊上げるようになっている。
前記サポート2及びボス5、軸6、スプロケット13は
スデンレス等の電導材て゛作られ又おり、豆いに導通状
態で連結されている。スプロケット13のボス8側の端
面にはカーボンブラシ22が接触している。、カー・・
ボンブラシ22は図示されていない電位検知器に接続し
ている。又後述する如く、ワークWはサポート2に導通
状態で支持されている。一方処理槽T内には、処理液の
電位を検知づるための標準電極23が設けである。従っ
てサポート2に装着されたワークWの電位をサポート2
やスプロケット13を介し一〇電位検知器で検知器ると
ともに、処理槽1゛の処理液の電位を標準電極23を介
して電位検知器で検知し、両者の電位差の変化に基づい
で、実際にめっきが開始されたことを検知することがで
きる。
スデンレス等の電導材て゛作られ又おり、豆いに導通状
態で連結されている。スプロケット13のボス8側の端
面にはカーボンブラシ22が接触している。、カー・・
ボンブラシ22は図示されていない電位検知器に接続し
ている。又後述する如く、ワークWはサポート2に導通
状態で支持されている。一方処理槽T内には、処理液の
電位を検知づるための標準電極23が設けである。従っ
てサポート2に装着されたワークWの電位をサポート2
やスプロケット13を介し一〇電位検知器で検知器ると
ともに、処理槽1゛の処理液の電位を標準電極23を介
して電位検知器で検知し、両者の電位差の変化に基づい
で、実際にめっきが開始されたことを検知することがで
きる。
他方のサポート3も、直径が大きい点を除いて、Uボー
ト2と同様に構成されて、1タリ、スプロケット13に
より駆動されるとともに、サポート3上のワークW(第
1図では図ボせず)の電位をサポート3に固定したスプ
ロケット133やブラシ22を介して検知できる。
ト2と同様に構成されて、1タリ、スプロケット13に
より駆動されるとともに、サポート3上のワークW(第
1図では図ボせず)の電位をサポート3に固定したスプ
ロケット133やブラシ22を介して検知できる。
なa34ナポート2は内径及び外径の小さい1ノークW
を装着する場合に使用され、サボー1−3は内径及び外
径の大きいワークW/!!−装着する場合に使用される
。
を装着する場合に使用され、サボー1−3は内径及び外
径の大きいワークW/!!−装着する場合に使用される
。
第1図の一部切欠き拡大部分略図である第2図の如く、
サポート2の外周面には多数の環状山部216及び環状
溝部26が長手方向に交Hに設けである。各山部25の
Kl iB+ 27はサポート2の中心線Sと間怠の円
筒面となってJ3す、両側面28はテーパ血となってい
る。各溝部26の底面29(よリボ〜ト中心線Sと間怠
の円筒面であり、両側面30はサポート中心線Sと概ね
直角な環状面となっている。ワークWは溝部26に嵌合
しており、中心孔aの内周面は底面29の−L部に着座
している。又溝部26の幅gはワークW(r)IIノさ
よりも僅かに大きい程度に設定されている。従ってワー
クWは溝部26にJ、リザボート2の長手方向にほぼ移
動不能に位置決めされている。
サポート2の外周面には多数の環状山部216及び環状
溝部26が長手方向に交Hに設けである。各山部25の
Kl iB+ 27はサポート2の中心線Sと間怠の円
筒面となってJ3す、両側面28はテーパ血となってい
る。各溝部26の底面29(よリボ〜ト中心線Sと間怠
の円筒面であり、両側面30はサポート中心線Sと概ね
直角な環状面となっている。ワークWは溝部26に嵌合
しており、中心孔aの内周面は底面29の−L部に着座
している。又溝部26の幅gはワークW(r)IIノさ
よりも僅かに大きい程度に設定されている。従ってワー
クWは溝部26にJ、リザボート2の長手方向にほぼ移
動不能に位置決めされている。
上記IC1面27及び側面28(又は頂面27、側面2
8、側面30)は樹脂等の絶縁材で覆われCいる。−・
方、底面29は1ナボート2の素材表面゛C形成されて
J3す、ワークWとサポート2は中心孔aの内周1n1
と底i/I229との接触部分を介して電気的に接続し
ている。明(市には図示されていないが、第1図のリー
ボート3に6同様の山部及び溝部が辺りである。なJ3
図示のワークWには、あらかじめ内周面以外の表面に非
磁気媒体にッケル・りん)のめっきが施されており、図
示の装置では、その非磁気媒体の表向に磁気媒体のめっ
きが施される。
8、側面30)は樹脂等の絶縁材で覆われCいる。−・
方、底面29は1ナボート2の素材表面゛C形成されて
J3す、ワークWとサポート2は中心孔aの内周1n1
と底i/I229との接触部分を介して電気的に接続し
ている。明(市には図示されていないが、第1図のリー
ボート3に6同様の山部及び溝部が辺りである。なJ3
図示のワークWには、あらかじめ内周面以外の表面に非
磁気媒体にッケル・りん)のめっきが施されており、図
示の装置では、その非磁気媒体の表向に磁気媒体のめっ
きが施される。
第1図の一部切欠き■−■矢視略図である第3図の如く
、サポート2はnいに上下左右に間隔を隔てC合計4本
設けてあり、サポート3は下側の2本のサポート20間
かつ斜め上方に設【プである。
、サポート2はnいに上下左右に間隔を隔てC合計4本
設けてあり、サポート3は下側の2本のサポート20間
かつ斜め上方に設【プである。
ト記ワークWは、カーロ廿ル1の装着される前の状態で
は、第4図のマガジンMに装填されており、マガジンM
に装填された状態で後述する装着装置により搬送されて
カーロセル1に装着される。
は、第4図のマガジンMに装填されており、マガジンM
に装填された状態で後述する装着装置により搬送されて
カーロセル1に装着される。
第4図及びそのv−■断面略図である第5図にd3いて
、マガジンMは1対の側板35と、それらの下部両端を
つなぐ連結部材36と、両端が側板35に支持される3
本のDラド3フとを備えている。ロッド37は側板35
の上部両側部と下部中間部に取付けてあり、連結部材3
6と平行に延びている。各ロッド37の外周面には、そ
の全長にわたって、多数の環状溝38が所定間隔毎に設
け′(あり、溝38にワークWの外周がロッド37の長
手方向に移動不能の状態で入込んでいる。第5図にJ3
いて左右両側のロッド37はワークWを両側から支持し
てJ3す、下部のロッド37はワークWをF方から支持
している。従ってマガジンMに装填された状態では、多
数のワークWが所定間隔を隔でて間怠に並んでJ3す、
ワークW全体の中心線Aは【]ツラド7と平行に延びて
いる。又第4図の如く、各側板35の上部にはワークW
と反対の側に張出したフック39が設警プである。
、マガジンMは1対の側板35と、それらの下部両端を
つなぐ連結部材36と、両端が側板35に支持される3
本のDラド3フとを備えている。ロッド37は側板35
の上部両側部と下部中間部に取付けてあり、連結部材3
6と平行に延びている。各ロッド37の外周面には、そ
の全長にわたって、多数の環状溝38が所定間隔毎に設
け′(あり、溝38にワークWの外周がロッド37の長
手方向に移動不能の状態で入込んでいる。第5図にJ3
いて左右両側のロッド37はワークWを両側から支持し
てJ3す、下部のロッド37はワークWをF方から支持
している。従ってマガジンMに装填された状態では、多
数のワークWが所定間隔を隔でて間怠に並んでJ3す、
ワークW全体の中心線Aは【]ツラド7と平行に延びて
いる。又第4図の如く、各側板35の上部にはワークW
と反対の側に張出したフック39が設警プである。
平面略図である第6図の如く、前記装着装置は、ワーク
供給用の]ンベψ40とハンド[1ボット41、移送装
″a42、ターンテーブル装置43、マガジン引出用の
ハンド[■ボット44とコンベ1745を備えている。
供給用の]ンベψ40とハンド[1ボット41、移送装
″a42、ターンテーブル装置43、マガジン引出用の
ハンド[■ボット44とコンベ1745を備えている。
二]ンベ\7/10はチェーンコンペX7で構成されC
おり、ワークWを装填したマガジンMを水平方向に搬■
するようになっている。又図示されていない機構により
、マガジンMはワーク中心線へがコンペi’ 40の幅
方向と平行になる姿勢′c」ンベA140の人口に乗せ
られるようになっている。
おり、ワークWを装填したマガジンMを水平方向に搬■
するようになっている。又図示されていない機構により
、マガジンMはワーク中心線へがコンペi’ 40の幅
方向と平行になる姿勢′c」ンベA140の人口に乗せ
られるようになっている。
ハンドロボッ1〜41は1対のレール46と、レール4
6に沿って移fj+−Jるロボット本体47と、ロボッ
ト本体47を駆動するエアーシリンダ機構4Bとを備え
ている。レール46はコンベヤ40の出1]49の上方
から移送!A置42の上方まで」ンベi7/10と平行
に延びている。[1ポット本゛体47は、後述する如く
、マガジンMを保持するように構成されており、出口4
9上のマガジンMはロボット本体47により移送装′e
i42の台車50上まで運ばれる。シリンダ機構48は
例えば3木のエアーシリンダを組合せで構成されでJ3
す、移送装置42上でのロボット本体47の停止位置を
変更し、台車50上の3種類の位置A1、A2、A3
〈ワーク中心線のみ図示)のいずれにもマガジンMを乗
せることができるようになっている。
6に沿って移fj+−Jるロボット本体47と、ロボッ
ト本体47を駆動するエアーシリンダ機構4Bとを備え
ている。レール46はコンベヤ40の出1]49の上方
から移送!A置42の上方まで」ンベi7/10と平行
に延びている。[1ポット本゛体47は、後述する如く
、マガジンMを保持するように構成されており、出口4
9上のマガジンMはロボット本体47により移送装′e
i42の台車50上まで運ばれる。シリンダ機構48は
例えば3木のエアーシリンダを組合せで構成されでJ3
す、移送装置42上でのロボット本体47の停止位置を
変更し、台車50上の3種類の位置A1、A2、A3
〈ワーク中心線のみ図示)のいずれにもマガジンMを乗
せることができるようになっている。
移送装置42は」ンベA740に対してその搬送方向前
方に位置しており、コンベヤ40と直交する1対の水平
レール51を備えている。前記台車50はシリンダ52
により駆*)J ’c5れ−(レール51上を移動する
ようになっている。
方に位置しており、コンベヤ40と直交する1対の水平
レール51を備えている。前記台車50はシリンダ52
により駆*)J ’c5れ−(レール51上を移動する
ようになっている。
ターンテーブル装置43は移送装置42の出口に隣接し
て設【プであり、図示されていない機構により、空のカ
ーロセル1がデープル55の上面に乗せられるようにな
っている。
て設【プであり、図示されていない機構により、空のカ
ーロセル1がデープル55の上面に乗せられるようにな
っている。
ハンドロボット44及びコンベヤ45は前記コンベヤ4
0及びハンドロボット41と同様の構造を備えτおり、
それぞれ−1ンベA740及びハンドロボット41の側
方近傍にぞれらと平(1に設けである。
0及びハンドロボット41と同様の構造を備えτおり、
それぞれ−1ンベA740及びハンドロボット41の側
方近傍にぞれらと平(1に設けである。
第6図のVl−■断面拡大部分略図である第7図の如く
、前記11ポット本体47にはシリンダ60及びガイド
ロッド61を利用して冑降部62が昇降自在に取付けで
ある。、昇降部62の両側部には下方へ突出したアーム
63が設けてあり、アーム63の下部にマガジンMの前
記フック39に下方から係合するフック65が設けであ
る。又昇降部62には両アーム63の間隔を変えるため
のシリンダ機構(図ホt!f)が設けである。従っ【、
コンペS740上のマガジンMを移送する場合、両アー
ム63の間隔を広げた状態でシリンダ60により冑降部
62をF降させ、続いて両アーム63の間隔を狭めてノ
ック6bをフック39の下方に位置させ、次に5回降部
62を上4させることによりマガジンMをアーム63i
1−保持して引上げることができる。又これとは逆の手
順で各部を作動させることにより、アーム63で保持し
たマガジンMを台車50の昇降台70の上面に下でこと
ができる。
、前記11ポット本体47にはシリンダ60及びガイド
ロッド61を利用して冑降部62が昇降自在に取付けで
ある。、昇降部62の両側部には下方へ突出したアーム
63が設けてあり、アーム63の下部にマガジンMの前
記フック39に下方から係合するフック65が設けであ
る。又昇降部62には両アーム63の間隔を変えるため
のシリンダ機構(図ホt!f)が設けである。従っ【、
コンペS740上のマガジンMを移送する場合、両アー
ム63の間隔を広げた状態でシリンダ60により冑降部
62をF降させ、続いて両アーム63の間隔を狭めてノ
ック6bをフック39の下方に位置させ、次に5回降部
62を上4させることによりマガジンMをアーム63i
1−保持して引上げることができる。又これとは逆の手
順で各部を作動させることにより、アーム63で保持し
たマガジンMを台車50の昇降台70の上面に下でこと
ができる。
前記台車50には垂1なガイド71が設Gノてあり、ガ
イド71により4降台70が昇降自在に支持されている
。又、図示されていないが、台車50には昇降台70を
昇降させるための駆動機構(シリンダ機構)が設けであ
る。
イド71により4降台70が昇降自在に支持されている
。又、図示されていないが、台車50には昇降台70を
昇降させるための駆動機構(シリンダ機構)が設けであ
る。
ターンテーブル機構43にはデープル55を支持する垂
直軸72や、垂直軸72を回転させるモータ機構(図示
せず)が設けIある。テーブル55上において、空のカ
ーロセル1はそのナボート2.3がレール51と平行に
、すなわち台車50上のワークWの中心線Aと平行に延
びている。従って台車50によりワークWを適当な高さ
に保持し、そのままの状態で台車50を前進させると、
ワークWの中心孔aにサポート2又は3)が挿入され、
挿入後に臂降台70を下降さVることにより、ワークW
が前述の如く1ナボート2又は3に装着され、マガジン
MはワークWから下方へ分離される。このようにしで分
離されたマガジンIVNJ台車50によりハンドロボッ
ト44の近傍まで良され、ハンドロボット44及び=1
ンベヤ45により紡出される。
直軸72や、垂直軸72を回転させるモータ機構(図示
せず)が設けIある。テーブル55上において、空のカ
ーロセル1はそのナボート2.3がレール51と平行に
、すなわち台車50上のワークWの中心線Aと平行に延
びている。従って台車50によりワークWを適当な高さ
に保持し、そのままの状態で台車50を前進させると、
ワークWの中心孔aにサポート2又は3)が挿入され、
挿入後に臂降台70を下降さVることにより、ワークW
が前述の如く1ナボート2又は3に装着され、マガジン
MはワークWから下方へ分離される。このようにしで分
離されたマガジンIVNJ台車50によりハンドロボッ
ト44の近傍まで良され、ハンドロボット44及び=1
ンベヤ45により紡出される。
なお第33図の如く、サポート2は4箇所に設けである
が、上記装着作業において、マガジンM毎に、台車50
上の7万ジン設置位tM(AI、A3:第6図)及び2
回降台70の上下位置を変更することにより、4回の装
着動作で全てのリポート2にワークWが装着される。又
ワークWが大径で、す゛ボート3を使用する場合・b、
マガジンMの設置位置(A2)やシ1降台70の上下位
置が適当に設定される。
が、上記装着作業において、マガジンM毎に、台車50
上の7万ジン設置位tM(AI、A3:第6図)及び2
回降台70の上下位置を変更することにより、4回の装
着動作で全てのリポート2にワークWが装着される。又
ワークWが大径で、す゛ボート3を使用する場合・b、
マガジンMの設置位置(A2)やシ1降台70の上下位
置が適当に設定される。
上述の如くカーロLル1へのワークWの装着が完了する
と、テ・−プル55は90°IU11転し、サポート2
.3やワーク中心線Aはレール51と直交づる姿勢とな
る。続いて前記搬送ロボット(図示1!f)がカーロセ
ル1を引上げ、種々の前処理槽(図示ゼず)、めっぎ処
即槽1°(第1図)、後処理槽に順々にワークWを漬【
ノる。
と、テ・−プル55は90°IU11転し、サポート2
.3やワーク中心線Aはレール51と直交づる姿勢とな
る。続いて前記搬送ロボット(図示1!f)がカーロセ
ル1を引上げ、種々の前処理槽(図示ゼず)、めっぎ処
即槽1°(第1図)、後処理槽に順々にワークWを漬【
ノる。
このようにして処理が完了すると、前記装着装置と同様
の構造を有する取外装置く図示Uず)により、ワークW
がカーロセル1から前記マガジンMと同様のマガジンに
回収される。なお取外装買の作業手順は装着装置の作業
手順と逆になる。
の構造を有する取外装置く図示Uず)により、ワークW
がカーロセル1から前記マガジンMと同様のマガジンに
回収される。なお取外装買の作業手順は装着装置の作業
手順と逆になる。
(発明の効果)
以上説明したにうに本発明ににると、カーロセル1のサ
ポート2.3をワークWの中心孔aに差込むことにより
ワークWの装着が完了し、又中心孔aからサポート2.
3を抜くことによりワークWの取外しが完了するので、
ワークの着脱作業を簡単化し、作業能率を高めることが
できる。
ポート2.3をワークWの中心孔aに差込むことにより
ワークWの装着が完了し、又中心孔aからサポート2.
3を抜くことによりワークWの取外しが完了するので、
ワークの着脱作業を簡単化し、作業能率を高めることが
できる。
しかす、サポート2.3を回転させることにより、ワー
クWと処理液との接触効率を高め、めっき品質の向上及
び処理時間の短縮を図ることができる。
クWと処理液との接触効率を高め、めっき品質の向上及
び処理時間の短縮を図ることができる。
ツなわち本発明では、実際のめっき品質や処理時間に関
市る条件を充分に満たし、しかも@脱の簡単なカーロセ
ル1を得ることができる。
市る条件を充分に満たし、しかも@脱の簡単なカーロセ
ル1を得ることができる。
第1図は本発明実施例のカー[ルルの垂直断面略図、第
2図は第1図の−・部切欠き拡大部分略図、第3図は第
1図の一部切欠き■−■矢視略図、第4図はマガジンの
正面略図、第5図は第4図の■−V断商断固略図6図は
装着装置の平面略図、第7図は第6図のVl −Vl断
面拡大略図である。1・・・カー[IL/ル、2.3・
・・棒状リポート、7・・・フレーム、12・・・室、
15・・・チェーン(ナボート駆動機構)、a・・・中
心孔、W・−・ワーク代理人 弁理1 大森 忠孝1°
″・ ′j泄−:
2図は第1図の−・部切欠き拡大部分略図、第3図は第
1図の一部切欠き■−■矢視略図、第4図はマガジンの
正面略図、第5図は第4図の■−V断商断固略図6図は
装着装置の平面略図、第7図は第6図のVl −Vl断
面拡大略図である。1・・・カー[IL/ル、2.3・
・・棒状リポート、7・・・フレーム、12・・・室、
15・・・チェーン(ナボート駆動機構)、a・・・中
心孔、W・−・ワーク代理人 弁理1 大森 忠孝1°
″・ ′j泄−:
Claims (1)
- ワーク装着用棒状サポートの一端をフレームに回転自在
に取付けて棒状サポートをフレームにより片持ち梁状態
で水平に支持し、上記サポート端部を固定したフレーム
部分を中空構造にして内部に液密状態の室を形成し、該
室にサポートを回転させるサポート駆動機構を設け、サ
ポートを円板状の多数のワークの中心孔に挿入すること
により、多数のワークを間隔を隔ててサポートにより保
持するようにし、同時にワークに回転を伝達することを
特徴とする表面処理装置用カーロセル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17391885A JPH0627352B2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 表面処理装置用カ−ロセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17391885A JPH0627352B2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 表面処理装置用カ−ロセル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233777A true JPS6233777A (ja) | 1987-02-13 |
| JPH0627352B2 JPH0627352B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=15969487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17391885A Expired - Fee Related JPH0627352B2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 表面処理装置用カ−ロセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627352B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1600529A3 (en) * | 2004-05-26 | 2011-01-12 | Komag, Inc. | Method and apparatus for applying a voltage to one or more substrates during plating |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP17391885A patent/JPH0627352B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1600529A3 (en) * | 2004-05-26 | 2011-01-12 | Komag, Inc. | Method and apparatus for applying a voltage to one or more substrates during plating |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0627352B2 (ja) | 1994-04-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |