JPS6233831B2 - - Google Patents
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- JPS6233831B2 JPS6233831B2 JP6155680A JP6155680A JPS6233831B2 JP S6233831 B2 JPS6233831 B2 JP S6233831B2 JP 6155680 A JP6155680 A JP 6155680A JP 6155680 A JP6155680 A JP 6155680A JP S6233831 B2 JPS6233831 B2 JP S6233831B2
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- voltage
- resonant
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 30
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 25
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 20
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 3
- 230000010356 wave oscillation Effects 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は定電圧電源装置、特に直列共振型DC
−DCコンバータの出力電圧を安定化するための
制御機能を具備した定電圧電源装置に関するもの
である。
−DCコンバータの出力電圧を安定化するための
制御機能を具備した定電圧電源装置に関するもの
である。
DC−DCコンバータは周知の如く、入力直流電
圧をその入力電圧値と異なつた出力の電圧値に変
換するもので、従来ではスイツチング素子のオ
ン・オフ動作の時比率を制御して所望の変換を行
なう時比率制御方式のDC−DCコンバータが一般
的である。上記時比率制御方式DC−DCコンバー
タ(例えば、チヨツパ方式とかフライバツク方式
など)の欠点は、変換動作における電圧と電流の
急しゆんな変化のために不要輻射が大きいこと
と、スイツチング素子のオン・オフ動作時のスイ
ツチング損失が大きいことである。上記時比率制
御方式の欠点を大幅に改善できるものとして第1
図に示すようなコンデンサとコイルとの直列共振
を利用した直列共振型のDC−DCコンバータが提
案されている。直列共振型DC−DCコンバータ
は、変換動作における電流が正弦波波形となるた
め、不要輻射が少なくスイツチング素子のスイツ
チング損失が極めて小さくなるという特長を有す
る。しかしながら、従来から提案されている直列
共振型DC−DCコンバータは、その出力電圧を安
定に制御する手段に問題が残されており、入力電
圧と負荷の大幅な変動に対して出力を安定化する
ことが出来なかつた。
圧をその入力電圧値と異なつた出力の電圧値に変
換するもので、従来ではスイツチング素子のオ
ン・オフ動作の時比率を制御して所望の変換を行
なう時比率制御方式のDC−DCコンバータが一般
的である。上記時比率制御方式DC−DCコンバー
タ(例えば、チヨツパ方式とかフライバツク方式
など)の欠点は、変換動作における電圧と電流の
急しゆんな変化のために不要輻射が大きいこと
と、スイツチング素子のオン・オフ動作時のスイ
ツチング損失が大きいことである。上記時比率制
御方式の欠点を大幅に改善できるものとして第1
図に示すようなコンデンサとコイルとの直列共振
を利用した直列共振型のDC−DCコンバータが提
案されている。直列共振型DC−DCコンバータ
は、変換動作における電流が正弦波波形となるた
め、不要輻射が少なくスイツチング素子のスイツ
チング損失が極めて小さくなるという特長を有す
る。しかしながら、従来から提案されている直列
共振型DC−DCコンバータは、その出力電圧を安
定に制御する手段に問題が残されており、入力電
圧と負荷の大幅な変動に対して出力を安定化する
ことが出来なかつた。
本発明は直列共振型DC−DCコンバータにおい
て、制御動作が簡単で制御範囲の広い制御能をも
つ定電圧電源装置を提供するものである。第1図
は従来の直列共振型DC−DCコンバータの基本的
な回路構成図を示し、第2図は第1図の等価回路
図、第3図は共振回路の共振電流波形を示してい
る。第1図において、直列接続された2つの入力
直流電源1と2の両端子間にオン・オフ動作を行
なうスイツチング素子3と4が直列に接続され、
上記入力直流電源の中点と上記スイツチング素子
の中点間に共振用コンデンサ5、共振用コイル
6、変換トランス7と1次巻線8とが直列に接続
されている。上記変換トランス7の2次巻線9に
は整流回路10と平滑用コンデンサ11とが接続
され、その出力端子には電気的負荷12(例えば
抵抗器など)が接続されている。
て、制御動作が簡単で制御範囲の広い制御能をも
つ定電圧電源装置を提供するものである。第1図
は従来の直列共振型DC−DCコンバータの基本的
な回路構成図を示し、第2図は第1図の等価回路
図、第3図は共振回路の共振電流波形を示してい
る。第1図において、直列接続された2つの入力
直流電源1と2の両端子間にオン・オフ動作を行
なうスイツチング素子3と4が直列に接続され、
上記入力直流電源の中点と上記スイツチング素子
の中点間に共振用コンデンサ5、共振用コイル
6、変換トランス7と1次巻線8とが直列に接続
されている。上記変換トランス7の2次巻線9に
は整流回路10と平滑用コンデンサ11とが接続
され、その出力端子には電気的負荷12(例えば
抵抗器など)が接続されている。
上記のように構成された直列共振型DC−DCコ
ンバータはすでに公知のものであり、その動作の
詳細は省略するが、参考までに前記変換トランス
7の2次側回路を1次測に変換して得られる等価
回路である第2図を用いて簡単に説明する。前記
入力直流電源1と2の電圧値は等しく、その電圧
値をECとし、前記2つのスイツチング素子3と
4は1つのスイツチング素子13として等価的に
おきかえることができ、前記整流回路10、平滑
用コンデンサ11、電気的負荷12は1次側に変
換されて、それぞれ10′,11′,12′として
示されると共に2次側出力直流電圧VOはV′Oと
なる。なお、第2図において第1図と同じものに
ついては同符号を付している。上記スイツチング
素子13を入力直流電源1の方に接続すると、入
力直流電源1から前記共振用コンデンサ5、共振
用コイル6、整流回路10′、平滑用コンデンサ
11′の方向に共振用コンデンサ5と共振用コイ
ル6とで決まる正弦波電流が流れ、また、スイツ
チング素子13を入力直流電源2の方向に接続す
ると、上記電流方向とは逆方向に入力直流電源2
に向つて上記と同じ正弦波電流が流れる。上記ス
イツチング素子13の切り替えを共振周波数に一
致させると第3図の示すような連続した正弦波電
流が流れる。共振サイクルの1/2サイクルの時間
はπ√5・6となる。
ンバータはすでに公知のものであり、その動作の
詳細は省略するが、参考までに前記変換トランス
7の2次側回路を1次測に変換して得られる等価
回路である第2図を用いて簡単に説明する。前記
入力直流電源1と2の電圧値は等しく、その電圧
値をECとし、前記2つのスイツチング素子3と
4は1つのスイツチング素子13として等価的に
おきかえることができ、前記整流回路10、平滑
用コンデンサ11、電気的負荷12は1次側に変
換されて、それぞれ10′,11′,12′として
示されると共に2次側出力直流電圧VOはV′Oと
なる。なお、第2図において第1図と同じものに
ついては同符号を付している。上記スイツチング
素子13を入力直流電源1の方に接続すると、入
力直流電源1から前記共振用コンデンサ5、共振
用コイル6、整流回路10′、平滑用コンデンサ
11′の方向に共振用コンデンサ5と共振用コイ
ル6とで決まる正弦波電流が流れ、また、スイツ
チング素子13を入力直流電源2の方向に接続す
ると、上記電流方向とは逆方向に入力直流電源2
に向つて上記と同じ正弦波電流が流れる。上記ス
イツチング素子13の切り替えを共振周波数に一
致させると第3図の示すような連続した正弦波電
流が流れる。共振サイクルの1/2サイクルの時間
はπ√5・6となる。
ここで、
C5:共振用コンデンサ5の容量値
L6:共振用コイル6のインダクタンス値
2次側出力直流電圧VOは第3図の正弦波電流
を整流、平滑したものであり、出力直流電圧VO
を入力直流電源、電気的負荷の変動に対して安定
化するためには上記の正弦波電流の大きさ、つま
り平均電流値を制御する必要がある。共振回路の
平均電流値は第2図の等価回路図から算出でき
る。共振回路には上記スイツチング素子13の動
作により共振周期と一致したサイクルで±ECの
電圧が印加され、出力直流電圧VO′を一定とし、
回路の等価直列損失抵抗をRと仮定すると(第2
図には表示していない)共振回路の平均電流値
I′Oは、 I′O∝(EC−VO′)/R ……(1) の式で求められる。したがつて、平均電流値I
O′を制御して出力直流電圧VOを安定化するため
には、(1)式より(EC−VO′)か、等価直列損失
抵抗Rを制御したのでは変換効率が悪くなるた
め、(EC−VO′)を制御する方法が考えられる。
本発明の定電圧制御装置は上記の(EC−VO′)
を簡単な手段で制御し、出力直流電圧VOを安定
化するようにしたものである。第4図に本発明の
一実施例を示す。この第4図において、第1図で
説明したものと同じものについては同じ符号を付
している。入力直流電源の電圧ECと2次側出力
直流電源VOの1次側に変換された電圧VO′との
差電圧(EC−VO′)を制御するために、前記変
換トランス7の1次コイル8と直列に別の変換ト
ランス14の1次巻線15を接続し、上記変換ト
ランス14の2次巻線16に整流回路17と平滑
用コンデンサ18を接続している。
を整流、平滑したものであり、出力直流電圧VO
を入力直流電源、電気的負荷の変動に対して安定
化するためには上記の正弦波電流の大きさ、つま
り平均電流値を制御する必要がある。共振回路の
平均電流値は第2図の等価回路図から算出でき
る。共振回路には上記スイツチング素子13の動
作により共振周期と一致したサイクルで±ECの
電圧が印加され、出力直流電圧VO′を一定とし、
回路の等価直列損失抵抗をRと仮定すると(第2
図には表示していない)共振回路の平均電流値
I′Oは、 I′O∝(EC−VO′)/R ……(1) の式で求められる。したがつて、平均電流値I
O′を制御して出力直流電圧VOを安定化するため
には、(1)式より(EC−VO′)か、等価直列損失
抵抗Rを制御したのでは変換効率が悪くなるた
め、(EC−VO′)を制御する方法が考えられる。
本発明の定電圧制御装置は上記の(EC−VO′)
を簡単な手段で制御し、出力直流電圧VOを安定
化するようにしたものである。第4図に本発明の
一実施例を示す。この第4図において、第1図で
説明したものと同じものについては同じ符号を付
している。入力直流電源の電圧ECと2次側出力
直流電源VOの1次側に変換された電圧VO′との
差電圧(EC−VO′)を制御するために、前記変
換トランス7の1次コイル8と直列に別の変換ト
ランス14の1次巻線15を接続し、上記変換ト
ランス14の2次巻線16に整流回路17と平滑
用コンデンサ18を接続している。
上記のように構成すると、前記スイツチング素
子3と4のオン・オフ動作により上記変換トラン
ス14にも前記と同様に正弦波電流が流れ、上記
整流回路17と平滑用コンデンサ18によつて平
滑用コンデンサ18の両端子間には直流電圧VS
が得られる。共振回路に上記変換トランス14が
接続されたため変換トランス14の1次巻線15
の両端子間電圧をVS′とすると、共振回路の平均
電流値IO′は IO′∝(EC−VO′−VS′)/R となる。ここで、VS′は上記平滑用コンデンサ1
8の直流電圧VSを1次側に変換した電圧値であ
る。上記の式から明らかなように、平均電流値I
O′を制御するには上記直流電圧VS′を制御すれば
よい。直流電圧VS′を制御するために上記平滑用
コンデンサ18の出力電流電圧VSを入力直流電
源とした一般に知られている時比率制御回路19
を接続し、その時比率制御回路19の出力端子を
前記平滑用コンデンサ11の両端子に並列接続す
る。上記時比率制御回路19に上記平滑用コンデ
ンサ11の両端子間電圧つまり、出力直流電圧V
Oを帰還し、その出力直流電圧VOが一定になるよ
うに制御動作を行なわせる。一般に知られている
時比率制御回路とは、制御用スイツチング素子の
オン時間とオフ時間の時比率を制御することによ
つて電力の伝達量を制御する回路のことを意味し
ている。第5図に上記の時比率制御回路19とし
てチヨツパ回路を用いた構成例を示している。第
5図は第4図の一部分を示しており、同じものは
同じ符号を付している。前記平滑用コンデンサ1
8の一端にスイツチングトランジスタ20のコレ
クタ端子を接続し、エミツタ端子をチヨークコイ
ル22を介して前記平滑用コンデンサ11の一端
に接続すると共に上記平滑用コンデンサ11の別
の端子からエミツタ端子の方向に電流が流れる方
向にダイオード21を接続する。上記スイツチン
グトランジスタ20のベース端子には、これをオ
ン・オフ制御するためのパルス変調回路などから
なる回路23が接続され、回路23は上記平滑用
コンデンサ11の出力電圧VOを検出し、基準電
圧と比較し、その差を増幅する回路などからなる
回路24に接続される。
子3と4のオン・オフ動作により上記変換トラン
ス14にも前記と同様に正弦波電流が流れ、上記
整流回路17と平滑用コンデンサ18によつて平
滑用コンデンサ18の両端子間には直流電圧VS
が得られる。共振回路に上記変換トランス14が
接続されたため変換トランス14の1次巻線15
の両端子間電圧をVS′とすると、共振回路の平均
電流値IO′は IO′∝(EC−VO′−VS′)/R となる。ここで、VS′は上記平滑用コンデンサ1
8の直流電圧VSを1次側に変換した電圧値であ
る。上記の式から明らかなように、平均電流値I
O′を制御するには上記直流電圧VS′を制御すれば
よい。直流電圧VS′を制御するために上記平滑用
コンデンサ18の出力電流電圧VSを入力直流電
源とした一般に知られている時比率制御回路19
を接続し、その時比率制御回路19の出力端子を
前記平滑用コンデンサ11の両端子に並列接続す
る。上記時比率制御回路19に上記平滑用コンデ
ンサ11の両端子間電圧つまり、出力直流電圧V
Oを帰還し、その出力直流電圧VOが一定になるよ
うに制御動作を行なわせる。一般に知られている
時比率制御回路とは、制御用スイツチング素子の
オン時間とオフ時間の時比率を制御することによ
つて電力の伝達量を制御する回路のことを意味し
ている。第5図に上記の時比率制御回路19とし
てチヨツパ回路を用いた構成例を示している。第
5図は第4図の一部分を示しており、同じものは
同じ符号を付している。前記平滑用コンデンサ1
8の一端にスイツチングトランジスタ20のコレ
クタ端子を接続し、エミツタ端子をチヨークコイ
ル22を介して前記平滑用コンデンサ11の一端
に接続すると共に上記平滑用コンデンサ11の別
の端子からエミツタ端子の方向に電流が流れる方
向にダイオード21を接続する。上記スイツチン
グトランジスタ20のベース端子には、これをオ
ン・オフ制御するためのパルス変調回路などから
なる回路23が接続され、回路23は上記平滑用
コンデンサ11の出力電圧VOを検出し、基準電
圧と比較し、その差を増幅する回路などからなる
回路24に接続される。
上記のように構成されたチヨツパ回路は、出力
電圧に応じて上記スイツチングトランジスタ20
の時比率を制御するものであることはよく知られ
ているので動作説明は省略する。
電圧に応じて上記スイツチングトランジスタ20
の時比率を制御するものであることはよく知られ
ているので動作説明は省略する。
以上のような回路構成において、前記電気的負
荷12に供給される電力は前記変換トランス7か
ら得られるものと前記変換トランス14から前記
時比率制御回路19を通して得られるものとの和
になるが、通常の状態では上記変換トランス14
の1次巻線15の端子電圧は上記変換トランス7
の1次巻線8の端子電圧より十分小さく上記電気
的負荷12の電力はほとんど上記変換トランス7
から供給される。上記電気的負荷12の出力電圧
VOが大きくなつたとすると、上記時比率制御回
路19の時比率を小さくして前記平滑用コンデン
サ18の出力電圧VSを大きくし、共振回路の平
均電流値IO′が小さくなるように制御し、上記出
力電圧VOの上昇を制限する。一方、上記出力電
圧VOが小さくなつたとすると、上記時比率制御
回路19の時比率を大きくし、上記平滑用コンデ
ンサ18の出力電圧VSを小さくし、共振回路の
平均電流値IO′が大きくなるように制御し、出力
電圧VOの低下を制限する。
荷12に供給される電力は前記変換トランス7か
ら得られるものと前記変換トランス14から前記
時比率制御回路19を通して得られるものとの和
になるが、通常の状態では上記変換トランス14
の1次巻線15の端子電圧は上記変換トランス7
の1次巻線8の端子電圧より十分小さく上記電気
的負荷12の電力はほとんど上記変換トランス7
から供給される。上記電気的負荷12の出力電圧
VOが大きくなつたとすると、上記時比率制御回
路19の時比率を小さくして前記平滑用コンデン
サ18の出力電圧VSを大きくし、共振回路の平
均電流値IO′が小さくなるように制御し、上記出
力電圧VOの上昇を制限する。一方、上記出力電
圧VOが小さくなつたとすると、上記時比率制御
回路19の時比率を大きくし、上記平滑用コンデ
ンサ18の出力電圧VSを小さくし、共振回路の
平均電流値IO′が大きくなるように制御し、出力
電圧VOの低下を制限する。
本発明の定電圧電源装置は以上のように直列共
振型DC−DCコンバータに時比率制御回路を設け
ることによつて、共振型方式の特長を損なうこと
なく時比率制御で出力直流電圧を安定化出来るも
のである。なお、第4図では変換トランス7と1
4を理想的なトランスとして、共振用コイル6を
別に設けたが、実際の変換トランスでは漏洩イン
ダクタンスが存在し、この値を無視することが出
来ない。従つて、この場合は、変換トランス7と
14の実効漏洩インダクタンスの和が上記共振用
コイル6のインダクタンスと同じ値になるように
変換トランスの1次と2次巻線の結合を調整する
ことによつて上記共振用コイル6を省略すること
が出来る。
振型DC−DCコンバータに時比率制御回路を設け
ることによつて、共振型方式の特長を損なうこと
なく時比率制御で出力直流電圧を安定化出来るも
のである。なお、第4図では変換トランス7と1
4を理想的なトランスとして、共振用コイル6を
別に設けたが、実際の変換トランスでは漏洩イン
ダクタンスが存在し、この値を無視することが出
来ない。従つて、この場合は、変換トランス7と
14の実効漏洩インダクタンスの和が上記共振用
コイル6のインダクタンスと同じ値になるように
変換トランスの1次と2次巻線の結合を調整する
ことによつて上記共振用コイル6を省略すること
が出来る。
第6図は本発明の別の実施例を示す回路図で、
これは第4図のものに、前記スイツチング素子3
と4の駆動回路と共振回路の共振電流の最大電流
値を制御する制御回路を付加したものである。第
4図に示した時比率制御回路19に出力直流電圧
の帰還の他に前記電気的負荷12に流れる直流電
流を帰還させると電流制御も可能であり、通常の
制御状態においては第4図の実施例に示す構成で
問題はないが、入力直流電源、電気的負荷の急激
な変化に対して上記スイツチング素子3と4など
の信頼性を高めるにはスイツチング素子3と4に
流れる電流値を検出し、これを直接制御するのが
良い。第6図の実施例は第4図に示す回路に上記
機能を追加したもので、第4図で説明したものと
同じものには同じ符号を付しており、また、前記
変換トランス7と14との2次巻線からの回路接
続は省略し、点線のブロツクで表わしている。第
6図において、上記スイツチング素子3と4とに
それぞれ並列にスイツチング素子3と4との導通
する方向と逆方向に導通するようにダイオード2
5と26とを接続し、前記共振用コンデンサ5と
共振用コイル6との接続線に共振電流を検出する
電流検出巻線27を設け、上記電流検出巻線27
の検出電流値と予め定められた基準の電流値IP
との比較を比較回路28で行なうようにしてい
る。単安定マルチバイブレータ回路29の出力端
子を単安定マルチバイブレータ回路30の入力端
子に接続し、上記単安定マルチバイブレータ回路
29の入力端子に接続して矩形波発振回路34を
構成し、上記単安定マルチバイブレータ回路29
の出力端子をアンド回路32と33の入力端子に
接続し、上記単安定マルチバイブレータ回路30
の出力端子をフリツプ・フロツプ回路31のクロ
ツク入力端子に接続し、その出力である相互に反
転したレベルを持つ2つの出力端子を、それぞれ
上記アンド回路32と33の他の入力端子に接続
し、上記アンド回路32の出力で上記スイツチン
グ素子4を駆動し、上記アンド回路33の出力で
上記スイツチング素子3を駆動する。上記フリツ
プ・フロツプ回路31、アンド回路32と33と
で構成される回路は上記矩形波発振回路34の信
号を2つの出力にふり分ける機能を持つ周知のふ
り分け回路35である。上記単安定マルチバイブ
レータ回路29と30および上記フリツプ・フロ
ツプ回路31はそれぞれ入力信号の立下りで動作
し、上記単安定マルチバイブレータ回路29のパ
ルス幅は前記共振電流の1/2サイクルの時間と一
致させ、上記単安定マルチバイブレータ回路30
のパルス幅は上記比較回路28の出力によつて制
御されるように、上記比較回路28の出力端子を
上記単安定マルチバイブレータ回路30に接続す
る。第7図は第6図の動作を説明するための各部
の動作波形図である。第6図と第7図において、
上記電流検出巻線27の検出電流値が基準の電流
値IPよりも小さい場合は、上記単安定マルチバ
イブレータ30のパルス幅は予め定められた小さ
な値に固定され、上記ふり分け回路35の出力に
よつて駆動される上記スイツチング素子3と4が
交互にオン、オフし、上記入力直流電源1と2か
ら電力が上記変換トランス7と14を介して上記
電気的負荷12に供給され、共振回路には、ほぼ
連続した正弦波状の電流が流れる。上記電流検出
巻線27の検出電流値が基準の電流値IPより大
きくなろうとすると、比較回路28の出力信号に
より上記単安定マルチバイブレータ回路30のパ
ルス幅が大きくなるように制御される。上記単安
定マルチバイブレータ回路29の出力端子の電圧
波形が第7図のAであり、上記アンド回路32と
33の出力端子の電圧波形がBとCである。第7
図で時刻Oからt1,t2からt3が単安定マルチバイ
ブレータ回路29のパルス幅であり、上記スイツ
チング素子3または4が導通して第7図のDに示
すような正弦波状の電流が入力直流電源1または
2から流れる。第7図で時刻t1からt2,t3からt4が
単安定マルチバイブレータ回路30のパルス幅で
あり、上記スイツチング素子3と4とが共にオフ
になつており、上記共振用コンデンサ5のエネル
ギーが上記ダイオード25または26を介して上
記入力直流電源1または2に回生される。上記ダ
イオード25または26を介して流れる回生電流
も第7図のDに示すように正弦波状となる。上記
比較回路28の出力信号によつて上記単安定マル
チバイブレータ回路30のパルス幅が制御される
と、上記の回生電流による回生エネルギーが制御
されて共振回路の共振電流値が制御出来る。上記
の動作は共振回路の共振電流の最大値を予め定め
られた電流値IP以下に制御するものであるか
ら、上記単安定マルチバイブレータ回路30のパ
ルス幅は上記比較回路28によつて連続的に制御
される必要はなく、2つのパルス幅のオン、オフ
制御でもよい。なお、第6図の実施例は共振回路
の共振電流値を電流検出巻線27で検出したが、
上記共振用コンデンサ5の電圧は共振電流よりも
位相がπ/2だけ遅れているが共振電流の大きさ
に対応しており、上記比較回路28の入力信号を
共振用コンデンサ5から検出してもよい。その場
合の比較回路28の基準値は電圧となる。
これは第4図のものに、前記スイツチング素子3
と4の駆動回路と共振回路の共振電流の最大電流
値を制御する制御回路を付加したものである。第
4図に示した時比率制御回路19に出力直流電圧
の帰還の他に前記電気的負荷12に流れる直流電
流を帰還させると電流制御も可能であり、通常の
制御状態においては第4図の実施例に示す構成で
問題はないが、入力直流電源、電気的負荷の急激
な変化に対して上記スイツチング素子3と4など
の信頼性を高めるにはスイツチング素子3と4に
流れる電流値を検出し、これを直接制御するのが
良い。第6図の実施例は第4図に示す回路に上記
機能を追加したもので、第4図で説明したものと
同じものには同じ符号を付しており、また、前記
変換トランス7と14との2次巻線からの回路接
続は省略し、点線のブロツクで表わしている。第
6図において、上記スイツチング素子3と4とに
それぞれ並列にスイツチング素子3と4との導通
する方向と逆方向に導通するようにダイオード2
5と26とを接続し、前記共振用コンデンサ5と
共振用コイル6との接続線に共振電流を検出する
電流検出巻線27を設け、上記電流検出巻線27
の検出電流値と予め定められた基準の電流値IP
との比較を比較回路28で行なうようにしてい
る。単安定マルチバイブレータ回路29の出力端
子を単安定マルチバイブレータ回路30の入力端
子に接続し、上記単安定マルチバイブレータ回路
29の入力端子に接続して矩形波発振回路34を
構成し、上記単安定マルチバイブレータ回路29
の出力端子をアンド回路32と33の入力端子に
接続し、上記単安定マルチバイブレータ回路30
の出力端子をフリツプ・フロツプ回路31のクロ
ツク入力端子に接続し、その出力である相互に反
転したレベルを持つ2つの出力端子を、それぞれ
上記アンド回路32と33の他の入力端子に接続
し、上記アンド回路32の出力で上記スイツチン
グ素子4を駆動し、上記アンド回路33の出力で
上記スイツチング素子3を駆動する。上記フリツ
プ・フロツプ回路31、アンド回路32と33と
で構成される回路は上記矩形波発振回路34の信
号を2つの出力にふり分ける機能を持つ周知のふ
り分け回路35である。上記単安定マルチバイブ
レータ回路29と30および上記フリツプ・フロ
ツプ回路31はそれぞれ入力信号の立下りで動作
し、上記単安定マルチバイブレータ回路29のパ
ルス幅は前記共振電流の1/2サイクルの時間と一
致させ、上記単安定マルチバイブレータ回路30
のパルス幅は上記比較回路28の出力によつて制
御されるように、上記比較回路28の出力端子を
上記単安定マルチバイブレータ回路30に接続す
る。第7図は第6図の動作を説明するための各部
の動作波形図である。第6図と第7図において、
上記電流検出巻線27の検出電流値が基準の電流
値IPよりも小さい場合は、上記単安定マルチバ
イブレータ30のパルス幅は予め定められた小さ
な値に固定され、上記ふり分け回路35の出力に
よつて駆動される上記スイツチング素子3と4が
交互にオン、オフし、上記入力直流電源1と2か
ら電力が上記変換トランス7と14を介して上記
電気的負荷12に供給され、共振回路には、ほぼ
連続した正弦波状の電流が流れる。上記電流検出
巻線27の検出電流値が基準の電流値IPより大
きくなろうとすると、比較回路28の出力信号に
より上記単安定マルチバイブレータ回路30のパ
ルス幅が大きくなるように制御される。上記単安
定マルチバイブレータ回路29の出力端子の電圧
波形が第7図のAであり、上記アンド回路32と
33の出力端子の電圧波形がBとCである。第7
図で時刻Oからt1,t2からt3が単安定マルチバイ
ブレータ回路29のパルス幅であり、上記スイツ
チング素子3または4が導通して第7図のDに示
すような正弦波状の電流が入力直流電源1または
2から流れる。第7図で時刻t1からt2,t3からt4が
単安定マルチバイブレータ回路30のパルス幅で
あり、上記スイツチング素子3と4とが共にオフ
になつており、上記共振用コンデンサ5のエネル
ギーが上記ダイオード25または26を介して上
記入力直流電源1または2に回生される。上記ダ
イオード25または26を介して流れる回生電流
も第7図のDに示すように正弦波状となる。上記
比較回路28の出力信号によつて上記単安定マル
チバイブレータ回路30のパルス幅が制御される
と、上記の回生電流による回生エネルギーが制御
されて共振回路の共振電流値が制御出来る。上記
の動作は共振回路の共振電流の最大値を予め定め
られた電流値IP以下に制御するものであるか
ら、上記単安定マルチバイブレータ回路30のパ
ルス幅は上記比較回路28によつて連続的に制御
される必要はなく、2つのパルス幅のオン、オフ
制御でもよい。なお、第6図の実施例は共振回路
の共振電流値を電流検出巻線27で検出したが、
上記共振用コンデンサ5の電圧は共振電流よりも
位相がπ/2だけ遅れているが共振電流の大きさ
に対応しており、上記比較回路28の入力信号を
共振用コンデンサ5から検出してもよい。その場
合の比較回路28の基準値は電圧となる。
また、本発明の定電圧電源装置の実施例とし
て、スイツチング素子を2個使用した、いわゆる
ハーフブリツジ回路の直列共振型DC−DCコンバ
ータについて説明したが、その他の直列共振型
DC−DCコンバータにも本発明は適用できること
は明らかである。
て、スイツチング素子を2個使用した、いわゆる
ハーフブリツジ回路の直列共振型DC−DCコンバ
ータについて説明したが、その他の直列共振型
DC−DCコンバータにも本発明は適用できること
は明らかである。
第1図は従来の直列共振型DC−DCコンバータ
の基本回路図、第2図はその等価回路図、第3図
は共振電流波形図、第4図は本発明の一実施例を
示す回路接続図、第5図は同実施例の要部回路構
成図、第6図は本発明の他の実施例を示す回路接
続図、第7図はその動作を説明するための波形図
である。 1,2……入力直流電源、3,4……スイツチ
ング素子、5……共振用コンデンサ、6……共振
用コイル、7,14……変換トランス、10,1
7……整流回路、11,18……平滑用コンデン
サ、12……電気的負荷、19……時比率制御回
路、25,26……ダイオード、27……電流検
出巻線、28……比較回路、30……矩形波発振
回路、35……ふり分け回路。
の基本回路図、第2図はその等価回路図、第3図
は共振電流波形図、第4図は本発明の一実施例を
示す回路接続図、第5図は同実施例の要部回路構
成図、第6図は本発明の他の実施例を示す回路接
続図、第7図はその動作を説明するための波形図
である。 1,2……入力直流電源、3,4……スイツチ
ング素子、5……共振用コンデンサ、6……共振
用コイル、7,14……変換トランス、10,1
7……整流回路、11,18……平滑用コンデン
サ、12……電気的負荷、19……時比率制御回
路、25,26……ダイオード、27……電流検
出巻線、28……比較回路、30……矩形波発振
回路、35……ふり分け回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入力直流電源、オン・オフ動作を行なうスイ
ツチング素子、コンデンサとインダクタンス要素
および第1の変換トランスの1次巻線とを直列に
接続し、前記第1の変換トランスの2次巻線に第
1の整流・平滑回路を接続し、その出力端子に電
気的負荷を接続して第1の直流電圧を供給するよ
うに構成された直列共振型DC−DCコンバータに
おいて、前記第1の変換トランスとは別の第2の
変換トランスの1次巻線を前記第1の変換トラン
スの1次巻線と直列に接続し、その2次巻線に第
2の整流・平滑回路を接続して第2の直流出力電
圧を得ると共に、その第2の直流電圧を入力直流
電源とした時比率制御回路を接続し、その時比率
制御回路の出力端子を前記第1の整流・平滑回路
の出力端子に並列的に接続すると共に、前記電気
的負荷の第1の直流電圧が一定となるように前記
時比率制御回路の制御動作を行なわせるように構
成したことを特徴とする定電圧電源装置。 2 特許請求の範囲第1項の記載において、前記
スイツチング素子には、該スイツチング素子の導
通方向と反対側に導通するごとくダイオードが並
列接続され、かつ、前記スイツチング素子のオン
時間は前記コンデンサとインダクタンス要素とで
決定される共振サイクルの1/2サイクルに設定す
ると共に、共振電流の電流値または上記コンデン
サの電圧値を検出して共振電流の最大値を予め定
められた電流値以下になるようにオフ時間を制御
するごとく構成されていることを特徴とする定電
圧電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6155680A JPS56157512A (en) | 1980-05-08 | 1980-05-08 | Constant-voltage power supply device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6155680A JPS56157512A (en) | 1980-05-08 | 1980-05-08 | Constant-voltage power supply device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56157512A JPS56157512A (en) | 1981-12-04 |
| JPS6233831B2 true JPS6233831B2 (ja) | 1987-07-23 |
Family
ID=13174494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6155680A Granted JPS56157512A (en) | 1980-05-08 | 1980-05-08 | Constant-voltage power supply device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56157512A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07178138A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-18 | Akira Ueda | 遺体に着せる装束及び装束部品及び遺体への装束の着付方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6863337B2 (ja) | 2018-05-30 | 2021-04-21 | 横河電機株式会社 | パルス信号出力回路 |
-
1980
- 1980-05-08 JP JP6155680A patent/JPS56157512A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07178138A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-18 | Akira Ueda | 遺体に着せる装束及び装束部品及び遺体への装束の着付方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56157512A (en) | 1981-12-04 |
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