JPS6233986Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6233986Y2 JPS6233986Y2 JP17491782U JP17491782U JPS6233986Y2 JP S6233986 Y2 JPS6233986 Y2 JP S6233986Y2 JP 17491782 U JP17491782 U JP 17491782U JP 17491782 U JP17491782 U JP 17491782U JP S6233986 Y2 JPS6233986 Y2 JP S6233986Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- heating element
- planar heating
- temperature
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 29
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 4
- 229910001120 nichrome Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000006229 carbon black Substances 0.000 description 1
- 239000011231 conductive filler Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000011491 glass wool Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はエンジン暖房具に係り、とくに、発熱
部に面状発熱体シートを用いたエンジン暖房具に
関する。
部に面状発熱体シートを用いたエンジン暖房具に
関する。
自動車、ボートなどでは、冬場エンジンが冷え
ると、ガソリン等の燃料気化率が悪化し、エンジ
ンが掛かりにくくなる。またエンジン始動後直ち
に運転を開始すると、エンジンの負担が大きく傷
みを早めたりする。このため、消防自動車など緊
急を要したり,競技用自動車,ボートなどエンジ
ンの性能を極限まで高めて使用する方面などで
は、従来から、エンジン暖房具が使用されてい
る。このエンジン暖房具は、袋状に形成されたカ
バーの一面、或いは数面に発熱体を備えており、
エンジンを使用する数時間前、或いは一晩前から
エンジンに被せて暖房し、使用の際にはエンジン
を最良のコンデイシヨンにして、掛かりをよく
し、かつ、暖気運転を要することなく直ちに運転
出来るようにするものである。
ると、ガソリン等の燃料気化率が悪化し、エンジ
ンが掛かりにくくなる。またエンジン始動後直ち
に運転を開始すると、エンジンの負担が大きく傷
みを早めたりする。このため、消防自動車など緊
急を要したり,競技用自動車,ボートなどエンジ
ンの性能を極限まで高めて使用する方面などで
は、従来から、エンジン暖房具が使用されてい
る。このエンジン暖房具は、袋状に形成されたカ
バーの一面、或いは数面に発熱体を備えており、
エンジンを使用する数時間前、或いは一晩前から
エンジンに被せて暖房し、使用の際にはエンジン
を最良のコンデイシヨンにして、掛かりをよく
し、かつ、暖気運転を要することなく直ちに運転
出来るようにするものである。
ところで、従来のエンジン暖房具では、発熱体
にニクロム線が使用されており、かつ、バイメタ
ル式のサーモスタツトで温度調節を行なうように
構成されていた。このサーモスタツトは、センサ
一部の設置場所の決定が難しく、エンジン暖房具
内を所定温度に均一にすることが極めて困難であ
り、温度変化に幅が生じるとともに不均一な暖房
になる欠点があつた。また、屋外での使用は、前
記ニクロム線が破損・断線したりサーモスタツト
に機械的故障が生じたりし易く、発熱不良や温度
調節が利かなくなる恐れがあり、保守が面倒で信
頼性に欠けるという不都合があつた。また、ニク
ロム線の断熱にガラスウールが使用されており、
暖房具全体に剛度なく持運び保管に不便であつ
た。
にニクロム線が使用されており、かつ、バイメタ
ル式のサーモスタツトで温度調節を行なうように
構成されていた。このサーモスタツトは、センサ
一部の設置場所の決定が難しく、エンジン暖房具
内を所定温度に均一にすることが極めて困難であ
り、温度変化に幅が生じるとともに不均一な暖房
になる欠点があつた。また、屋外での使用は、前
記ニクロム線が破損・断線したりサーモスタツト
に機械的故障が生じたりし易く、発熱不良や温度
調節が利かなくなる恐れがあり、保守が面倒で信
頼性に欠けるという不都合があつた。また、ニク
ロム線の断熱にガラスウールが使用されており、
暖房具全体に剛度なく持運び保管に不便であつ
た。
本考案は、斯かる従来技術の欠点に鑑みなされ
たもので、発熱部を,自己温度調整機能を有する
面状発熱体シートすると共に、全体を折り畳み自
在とし、これによつて特別な付属品を用いること
なく温度を一定に保つことができ、かつ安全性,
暖房効果が高く、また断線事故等による発熱不良
の減少を図り、更に持運びが楽で保管に場所をと
らないエンジン暖房具を提供することを、その目
的とする。
たもので、発熱部を,自己温度調整機能を有する
面状発熱体シートすると共に、全体を折り畳み自
在とし、これによつて特別な付属品を用いること
なく温度を一定に保つことができ、かつ安全性,
暖房効果が高く、また断線事故等による発熱不良
の減少を図り、更に持運びが楽で保管に場所をと
らないエンジン暖房具を提供することを、その目
的とする。
本考案は、筐体状カバーの各面に断熱部材を設
け、少なくとも一面の断熱部材内側に温度係数変
化率の大きい面状発熱体シートを備えるととも
に、前記筐体カバーの天板部の一端縁を残してチ
ヤツク部を設け該筐体状カバー全体を折りたたみ
自在に形成したしたことにより、上記目的を達成
しようとするものである。
け、少なくとも一面の断熱部材内側に温度係数変
化率の大きい面状発熱体シートを備えるととも
に、前記筐体カバーの天板部の一端縁を残してチ
ヤツク部を設け該筐体状カバー全体を折りたたみ
自在に形成したしたことにより、上記目的を達成
しようとするものである。
以下、本考案の一実施例を第1図乃至第12図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図は、本考案に係るエンジン暖房具を示す
斜視図である。図に於て、エンジン暖房具1は、
下面が開口した筐体状カバー2を有しており、こ
の筐体状カバー2の天井部3が、周端3方向に沿
つて設けられたチヤツク部4により、開閉自在に
取付けられている。筐体状カバー2の側面部20
〜23の内、左右両側面部21,23には第2図
に示す如く把手5,5が縫着されており、この把
手5,5を握持して被暖房対象であるエンジン
(図示せず)に簡単に被せることが出来るように
なつている。筐体カバー2の背面部22には、電
源コード6及び該電源コード6の収納ポケツト7
が設けられている(第3図参照)。前記筐体カバ
ー2の天井部3を除く各面には、第4図に示すよ
うに袋状に形成された防災性カバーシート8内
の、外側に方形板状の剛性有る断熱部材9、内側
に同じく方形板状のヒータ部10が挿入されてい
る。このヒータ部10は、面状発熱体シート11
と、この面状発熱体11を密閉内包した耐熱性,
防水性及び絶縁性を有する被覆ケース12とから
成る。
斜視図である。図に於て、エンジン暖房具1は、
下面が開口した筐体状カバー2を有しており、こ
の筐体状カバー2の天井部3が、周端3方向に沿
つて設けられたチヤツク部4により、開閉自在に
取付けられている。筐体状カバー2の側面部20
〜23の内、左右両側面部21,23には第2図
に示す如く把手5,5が縫着されており、この把
手5,5を握持して被暖房対象であるエンジン
(図示せず)に簡単に被せることが出来るように
なつている。筐体カバー2の背面部22には、電
源コード6及び該電源コード6の収納ポケツト7
が設けられている(第3図参照)。前記筐体カバ
ー2の天井部3を除く各面には、第4図に示すよ
うに袋状に形成された防災性カバーシート8内
の、外側に方形板状の剛性有る断熱部材9、内側
に同じく方形板状のヒータ部10が挿入されてい
る。このヒータ部10は、面状発熱体シート11
と、この面状発熱体11を密閉内包した耐熱性,
防水性及び絶縁性を有する被覆ケース12とから
成る。
前記面状発熱体シート11は、第5図に示すよ
うにカーボンブラツク、グラフアイト粉末等導電
性充填材を添加したプラスチツク材を面状に形成
し、両端縁に電極線13,14を一体化して成
り、例えばサンノミー(恵比寿加工社製面状発熱
体シート商品名)の如く、温度係数の変化率が極
めて大きく、温度上昇とともに抵抗が著しく増大
して電流を減少せしめ、これにより、一定温度以
上に昇温させない自己温度調整機能を備えたもの
である(第8図、第9図参照)。この面状発熱体
シート11は、電源投入後所定温度に達すると、
以後自動的に温度制御を行なうのでサーモスタツ
トを付設する必要がなく、かつ、温度上昇により
電流が減少するためランニングコストが著しく低
減する。前記面状発熱体シート11は、電極線1
2,13間が短冊状に切込まれており、押出し成
形時に良好な平面度が得られるようになつてい
る。また、第6図に示す如く何らかの事情で面状
発熱体シート11に亀裂15が生じても、一つの
短冊部16A内のみで止まり、他の短冊部16
B,16Cは普通に通電が行なわれ平常に発熱す
ることが出来るように成つている。このように構
成された面状発熱体シート11は、前述したよう
に耐熱性,防水性及び絶縁性を有する被覆ケース
12内に密閉されてヒータ部10が形成されてい
る。このヒータ部10は、前記筐体カバー2の表
裏及び左右の4側面部20〜23に配設されてい
る。そして各面状発熱体シート11,11,…の
電極線13,13,…、14,14,…は第9図
に示す如く、各々閉ループ状に接続されたのち、
前記電源コード6と接続されている。従つて、各
面状発熱体シート11には、左右両側から給電さ
れることになり、前記電極線13或いは14の途
中に切断事故が発生しても、該面状発熱体シート
11は引続き通電が行なわれ、これが為、エンジ
ンの暖房を継続して行なうことができ、信頼性の
高いエンジン暖房具1が得られる。
うにカーボンブラツク、グラフアイト粉末等導電
性充填材を添加したプラスチツク材を面状に形成
し、両端縁に電極線13,14を一体化して成
り、例えばサンノミー(恵比寿加工社製面状発熱
体シート商品名)の如く、温度係数の変化率が極
めて大きく、温度上昇とともに抵抗が著しく増大
して電流を減少せしめ、これにより、一定温度以
上に昇温させない自己温度調整機能を備えたもの
である(第8図、第9図参照)。この面状発熱体
シート11は、電源投入後所定温度に達すると、
以後自動的に温度制御を行なうのでサーモスタツ
トを付設する必要がなく、かつ、温度上昇により
電流が減少するためランニングコストが著しく低
減する。前記面状発熱体シート11は、電極線1
2,13間が短冊状に切込まれており、押出し成
形時に良好な平面度が得られるようになつてい
る。また、第6図に示す如く何らかの事情で面状
発熱体シート11に亀裂15が生じても、一つの
短冊部16A内のみで止まり、他の短冊部16
B,16Cは普通に通電が行なわれ平常に発熱す
ることが出来るように成つている。このように構
成された面状発熱体シート11は、前述したよう
に耐熱性,防水性及び絶縁性を有する被覆ケース
12内に密閉されてヒータ部10が形成されてい
る。このヒータ部10は、前記筐体カバー2の表
裏及び左右の4側面部20〜23に配設されてい
る。そして各面状発熱体シート11,11,…の
電極線13,13,…、14,14,…は第9図
に示す如く、各々閉ループ状に接続されたのち、
前記電源コード6と接続されている。従つて、各
面状発熱体シート11には、左右両側から給電さ
れることになり、前記電極線13或いは14の途
中に切断事故が発生しても、該面状発熱体シート
11は引続き通電が行なわれ、これが為、エンジ
ンの暖房を継続して行なうことができ、信頼性の
高いエンジン暖房具1が得られる。
前記筐体カバー2の天井部3は、前記防災性カ
バーシート8内に方形板状の剛性有る断熱部材9
が挿入されており、筐体カバー2からの熱の発散
が防止されると同時に、各側面部20〜23と略
同様の所定の剛度を備えるように成つている。従
つて、第10図に示す如く前記チヤツク部4を開
いたのち、第11図のように側面部20,21,
23を横へ折り、さらに第12図のように天井部
3を下方へ折り込めば、全体を所望の強度を備え
た板状に折り畳むことができ、持運び、保管が簡
便となる。尚、天井部3の外側の折り畳み収容時
の重心線上に第12図の破線に示す把手17を設
けてもよい。また、前記ヒータ部10は、4側面
部の内、いずれか1側面又は2或いは3側面のみ
に設けてもよく、天井部3にも備えるようにして
もよい。
バーシート8内に方形板状の剛性有る断熱部材9
が挿入されており、筐体カバー2からの熱の発散
が防止されると同時に、各側面部20〜23と略
同様の所定の剛度を備えるように成つている。従
つて、第10図に示す如く前記チヤツク部4を開
いたのち、第11図のように側面部20,21,
23を横へ折り、さらに第12図のように天井部
3を下方へ折り込めば、全体を所望の強度を備え
た板状に折り畳むことができ、持運び、保管が簡
便となる。尚、天井部3の外側の折り畳み収容時
の重心線上に第12図の破線に示す把手17を設
けてもよい。また、前記ヒータ部10は、4側面
部の内、いずれか1側面又は2或いは3側面のみ
に設けてもよく、天井部3にも備えるようにして
もよい。
以上のように本考案によれば、サーモスタツト
を付設することなく良好に温度を調節でき、安全
でランニングコストが安く、かつ、故障による異
常発熱や発熱不良が生じず信頼性が高く、更に、
持運びや保管の簡単なエンジン暖房具が得られ
る。
を付設することなく良好に温度を調節でき、安全
でランニングコストが安く、かつ、故障による異
常発熱や発熱不良が生じず信頼性が高く、更に、
持運びや保管の簡単なエンジン暖房具が得られ
る。
第1図は本考案に係るエンジン暖房具を示す斜
視図、第2図は第1図の左側面図、第3図は第1
図の背面図、第4図は第1図に示す筐体カバー正
面部の一部省略した縦断面図、第5図は第4図の
一部に係る面状発熱体シートの平面図、第6図は
第5図の一部を拡大して示す部分平面図、第7図
は第4図に示す面状発熱体シートの温度一抵抗特
性を示す線図、第8図は面状発熱体シートの電源
投入後の時間に対する温度出力特性を示す線図、
第9図は面状発熱体シートの結線図、第10図乃
至第12図はエンジン暖房具の折りたたみ方を順
に示す説明図である。 1……エンジン暖房具、2……筐体カバー、3
……天井部、4……チヤツク部、9……断熱部
材、11……面状発熱体シート。
視図、第2図は第1図の左側面図、第3図は第1
図の背面図、第4図は第1図に示す筐体カバー正
面部の一部省略した縦断面図、第5図は第4図の
一部に係る面状発熱体シートの平面図、第6図は
第5図の一部を拡大して示す部分平面図、第7図
は第4図に示す面状発熱体シートの温度一抵抗特
性を示す線図、第8図は面状発熱体シートの電源
投入後の時間に対する温度出力特性を示す線図、
第9図は面状発熱体シートの結線図、第10図乃
至第12図はエンジン暖房具の折りたたみ方を順
に示す説明図である。 1……エンジン暖房具、2……筐体カバー、3
……天井部、4……チヤツク部、9……断熱部
材、11……面状発熱体シート。
Claims (1)
- 筐体状カバーの各面に断熱部材を設け、少なく
とも一面の断熱部材内側に温度係数変化率の大き
い面状発熱体シートを備えるとともに、前記筐体
カバーの天板部の一端縁を残してチヤツク部を設
け該筐体状カバー全体を折りたたみ自在に形成し
たことを特徴とするエンジン暖房具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17491782U JPS5979528U (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | エンジン暖房具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17491782U JPS5979528U (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | エンジン暖房具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979528U JPS5979528U (ja) | 1984-05-29 |
| JPS6233986Y2 true JPS6233986Y2 (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=30380679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17491782U Granted JPS5979528U (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | エンジン暖房具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979528U (ja) |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP17491782U patent/JPS5979528U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5979528U (ja) | 1984-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4255502A (en) | Cover for automobile batteries | |
| US4762978A (en) | Aircraft battery assembly | |
| WO1984001885A1 (en) | Seat heater for vehicle | |
| JPH1032021A (ja) | バッテリ保温カバー | |
| JPS6233986Y2 (ja) | ||
| JPS6233985Y2 (ja) | ||
| JPH09138047A (ja) | クーラーボックス | |
| JPH0471182A (ja) | 車両用暖房装置 | |
| US20110203743A1 (en) | Electrical heating window curtains | |
| CN101346586A (zh) | 便携式毯子加热器 | |
| JP2011140321A (ja) | 保温収納具 | |
| JP3234954U (ja) | 暖足器 | |
| JPH0347240Y2 (ja) | ||
| CN214247553U (zh) | 一种滤清加热器 | |
| CN216244529U (zh) | 一种暖脚器 | |
| JPH10312849A (ja) | 防水型コネクタ | |
| US11794801B1 (en) | Heated steering wheel cover assembly | |
| JP3353106B2 (ja) | 座席用保温マット | |
| JPH062235Y2 (ja) | 電気敷布団 | |
| KR20090005866U (ko) | 차량에서 사용가능한 다용도 침낭 | |
| JPS62171756U (ja) | ||
| KR101976328B1 (ko) | 신체의 전체적인 온도를 높일 수 있는 히팅박스 | |
| JPH0478612A (ja) | 車両用採暖具 | |
| JPH0229158U (ja) | ||
| JP3032767U (ja) | ヒーターを使用しないウォーターベッド |