JPS6234075A - 絶縁試験機 - Google Patents
絶縁試験機Info
- Publication number
- JPS6234075A JPS6234075A JP60173040A JP17304085A JPS6234075A JP S6234075 A JPS6234075 A JP S6234075A JP 60173040 A JP60173040 A JP 60173040A JP 17304085 A JP17304085 A JP 17304085A JP S6234075 A JPS6234075 A JP S6234075A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bipolar transistor
- insulation
- switch circuit
- points
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Testing Relating To Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業−Lユの利用分野]
この発明は、絶縁試験機(絶縁テスター)に関するもの
であり、特に、印刷配線パターンの導通/絶縁試験を行
う試験機において、精度ポイント数が大きく、小型で高
電圧の絶縁試験に適するような絶縁試験機に関するもの
である。
であり、特に、印刷配線パターンの導通/絶縁試験を行
う試験機において、精度ポイント数が大きく、小型で高
電圧の絶縁試験に適するような絶縁試験機に関するもの
である。
[従来の技術]
印刷配線基板の各パターン間の絶縁状態を試験する場合
には、一般に、絶縁試験機が用いられている。
には、一般に、絶縁試験機が用いられている。
この絶縁試験機は、多くのスイッチ回路を何していて、
そのスイッチング素子としては、ゲートリソース間のリ
ーク電流が少ないということで、MOSFETが使用さ
れている。
そのスイッチング素子としては、ゲートリソース間のリ
ーク電流が少ないということで、MOSFETが使用さ
れている。
ところで、最近の傾向としては、絶縁試験電圧の高圧化
(例えばtoov程度)に伴い、このスイッチングを行
うMOSFETにパワー型のMOSFETが使用される
ようになって来ている。
(例えばtoov程度)に伴い、このスイッチングを行
うMOSFETにパワー型のMOSFETが使用される
ようになって来ている。
さて、印刷配線ノ、(板に対応するパターンの絶縁試験
機にあっては、一般に多くのパターンに対応してあらか
じめピンを接触させておき、所定のピンを選択し、選択
されたピンに対応するスイッチ回路を動作させてパター
ン間の電流値を測定するものが・般的であり、この測定
電流値と印加電圧値からその間のリーク抵抗(絶縁抵抗
)を測定することが行われる。
機にあっては、一般に多くのパターンに対応してあらか
じめピンを接触させておき、所定のピンを選択し、選択
されたピンに対応するスイッチ回路を動作させてパター
ン間の電流値を測定するものが・般的であり、この測定
電流値と印加電圧値からその間のリーク抵抗(絶縁抵抗
)を測定することが行われる。
第3図は、このような従来の印刷配線基板に対する導通
/絶縁試験機のスイッチ回路を中心とした原理的な説明
図である。
/絶縁試験機のスイッチ回路を中心とした原理的な説明
図である。
この回路において、各スイッチ回路は、MOSFETで
構成され、切り換えスイッチ1を1〕接点側に切り換え
ることにより導通試験機として動作し、Z接点側に切り
換えるこ七により、絶縁試験機として動作する。
構成され、切り換えスイッチ1を1〕接点側に切り換え
ることにより導通試験機として動作し、Z接点側に切り
換えるこ七により、絶縁試験機として動作する。
導通試験機としての動作は、まず、測定ポイントに対応
するMOSFETで構成されるスイッチ回路S/、S2
1 ・・番、Sl、 ・拳S nと、同様な導通試
験としてのスイッチ回路L7.L2゜・・、L+、
・・、Lnとのうちで411定したいパターンT、、T
2. ・・・、Tnに対応するスイッチ回路がそれぞ
れ選択されて閉じられる。その結果、定電流夕;(2か
ら切り換えスイッチ1の[〕接点側を経て、選択された
スイッチ回路Si (i=1〜n)、ピンPt+ P
2.me、Pnのうちそれに対応するピンPI (i
=1〜n)に電流が供給され、対応するパターンTl
(i”l〜n)+対応するピンPk(k=1〜n)1
選択されたスイッチ回路Lk(k=l−n)を経てアー
スへと電流が流れる。このとき電流の一部は、スイッチ
回路81に対応するスイッチ回路R1を経て電圧計3へ
と流れ、電圧計3からアースへと至る。
するMOSFETで構成されるスイッチ回路S/、S2
1 ・・番、Sl、 ・拳S nと、同様な導通試
験としてのスイッチ回路L7.L2゜・・、L+、
・・、Lnとのうちで411定したいパターンT、、T
2. ・・・、Tnに対応するスイッチ回路がそれぞ
れ選択されて閉じられる。その結果、定電流夕;(2か
ら切り換えスイッチ1の[〕接点側を経て、選択された
スイッチ回路Si (i=1〜n)、ピンPt+ P
2.me、Pnのうちそれに対応するピンPI (i
=1〜n)に電流が供給され、対応するパターンTl
(i”l〜n)+対応するピンPk(k=1〜n)1
選択されたスイッチ回路Lk(k=l−n)を経てアー
スへと電流が流れる。このとき電流の一部は、スイッチ
回路81に対応するスイッチ回路R1を経て電圧計3へ
と流れ、電圧計3からアースへと至る。
そこで、電圧計3によりこのときの電圧値が測定され、
定電流源2からの定電流値とこのときの測定電圧とから
選択されたパターンT1の導通状態(導通抵抗)が41
11定される。
定電流源2からの定電流値とこのときの測定電圧とから
選択されたパターンT1の導通状態(導通抵抗)が41
11定される。
一方、絶縁試験機としての動作は、切り換えスイッチ1
をZ接点側に明り換えて、測定ポイント(パターン間)
に対応するスイッチ回路St (i=1〜n)と、同
様な絶縁試験機としてのスイッチ回路L/ + L2
+ ” ”+ Lk + ” ”+ Lnのうちか
らスイッチ回路Lk (k=1〜n)とがそれぞれ選
択されて閉じられる。その結果、定電圧源4から電流計
5.切り換えスイッチ回路lのZ接点を経て、選択され
たスイッチ回路31.それに対応するピンPI (i
=1〜n)に電流が供給され、対応するパターンTl
(i=l”n)、Tj(j=1〜n)を経て、対応す
るピンPk (k=1〜n)+選択されたスイッチ回
路Lk (k=1〜n)+ そしてアースへと電流が
流れる。そこで電流計5によりこのときの電流値が測定
され、その電流値から選択されたパターンTI、Tj間
の絶縁状態、例えばリーク抵抗rxの値が測定されるも
のである。
をZ接点側に明り換えて、測定ポイント(パターン間)
に対応するスイッチ回路St (i=1〜n)と、同
様な絶縁試験機としてのスイッチ回路L/ + L2
+ ” ”+ Lk + ” ”+ Lnのうちか
らスイッチ回路Lk (k=1〜n)とがそれぞれ選
択されて閉じられる。その結果、定電圧源4から電流計
5.切り換えスイッチ回路lのZ接点を経て、選択され
たスイッチ回路31.それに対応するピンPI (i
=1〜n)に電流が供給され、対応するパターンTl
(i=l”n)、Tj(j=1〜n)を経て、対応す
るピンPk (k=1〜n)+選択されたスイッチ回
路Lk (k=1〜n)+ そしてアースへと電流が
流れる。そこで電流計5によりこのときの電流値が測定
され、その電流値から選択されたパターンTI、Tj間
の絶縁状態、例えばリーク抵抗rxの値が測定されるも
のである。
ところで、一般に、絶縁試験機の場合にその測定抵抗値
がIOMΩ〜100MΩとなってきており、測定される
電流値は、■測定ポイント当たり、数μへ〜10μA程
度と非常に低い電流値であることから、1つのスイッチ
回路からのリークが大きくなると、測定に及ぼす影響も
それだけ大きくなる。しかも、パワーMO3FETでは
、1本当たりのリーク電流値は、数白inAともなって
、その影響は、大きい。
がIOMΩ〜100MΩとなってきており、測定される
電流値は、■測定ポイント当たり、数μへ〜10μA程
度と非常に低い電流値であることから、1つのスイッチ
回路からのリークが大きくなると、測定に及ぼす影響も
それだけ大きくなる。しかも、パワーMO3FETでは
、1本当たりのリーク電流値は、数白inAともなって
、その影響は、大きい。
一方、最近では、IC,LSI等の電γ部品の高密度化
に伴って、これらの回路の接続を行う印刷配線基板にお
けるパターンの配線密度が高くなり、かつその測定ポイ
ント数も致方、さらには6万、7万ポイントと次第に膨
大な数に達する傾向にある。
に伴って、これらの回路の接続を行う印刷配線基板にお
けるパターンの配線密度が高くなり、かつその測定ポイ
ント数も致方、さらには6万、7万ポイントと次第に膨
大な数に達する傾向にある。
[解決しようとする問題点コ
このように絶縁試験の電圧の高圧化とリーク電流の増加
、そして測定ポイント数の増加により、絶縁試験では、
その消費電力が大きくなり、発熱量が増加して正確な測
定に影響を与える危険性がある。特にパワー型のMOS
FETを使用した高電圧用の絶縁試験機にあっては、そ
のドライブ回路の消費電力が非常に大きいものとなる。
、そして測定ポイント数の増加により、絶縁試験では、
その消費電力が大きくなり、発熱量が増加して正確な測
定に影響を与える危険性がある。特にパワー型のMOS
FETを使用した高電圧用の絶縁試験機にあっては、そ
のドライブ回路の消費電力が非常に大きいものとなる。
また、そのため放熱対策として装置が大型化せざるを得
す、−・方では、測定点数の増加により大型化する傾向
にあって、装置のメンテナンスをはじめとして、その操
作性が悪くなるという問題点が生じる。
す、−・方では、測定点数の増加により大型化する傾向
にあって、装置のメンテナンスをはじめとして、その操
作性が悪くなるという問題点が生じる。
[発明の目的]
この発明は、このような従来技術にかんがみてなされた
ものであって、このような従来技術の問題点を解決する
とともに、小J9遍で消費電力の少なく高圧の絶縁試験
に適する絶縁試験機を提供することを目的とする。
ものであって、このような従来技術の問題点を解決する
とともに、小J9遍で消費電力の少なく高圧の絶縁試験
に適する絶縁試験機を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
ところで、発熱で大きな問題となるのは、スイッチング
動作中のダイナミックな状態における電力もさることな
がら、通常のスタテックな動作状態における電力の影響
が大きく、これが時間的に集積されて行く点で重置な問
題となる。そこで従来のスイッチ回路として特にパワー
MO8FETを採用したものにあっては、上流側となる
スイッチ回路側のドライブ電圧が高くならざるを得す、
この消費電力が大きな影響を!与える。
動作中のダイナミックな状態における電力もさることな
がら、通常のスタテックな動作状態における電力の影響
が大きく、これが時間的に集積されて行く点で重置な問
題となる。そこで従来のスイッチ回路として特にパワー
MO8FETを採用したものにあっては、上流側となる
スイッチ回路側のドライブ電圧が高くならざるを得す、
この消費電力が大きな影響を!与える。
この発明は、このような点に着1」シたものであって、
特に−上流側のドライブ回路についてその消費電力を低
(抑えることにより全体の消費電力を減少させて、もっ
て、発熱の低い信頼性の高い絶縁試験機を実現するもの
である。
特に−上流側のドライブ回路についてその消費電力を低
(抑えることにより全体の消費電力を減少させて、もっ
て、発熱の低い信頼性の高い絶縁試験機を実現するもの
である。
しかして、このような目的を達成するためのこの発明に
おけるL段は、第1のバイポーラトランジスタを1・、
流側のスイッチ回路とし、第2のバイポーラトランジス
タを下流側のスイッチ回路としてこれらを直列に接続し
た回路を1組として、この組を複数個備えていて、ある
組の第1のバイポーラトランジスタと他の組の第2のバ
イポーラトランジスタとを“ON”状態にしである組の
第1のバイポーラトランジスタから2点を経て他の組の
第2のバイポーラトランジスタへと回路を形成して2点
間の絶縁試験を行うもので、第1のバイポーラトランジ
スタと第2のバイポーラトランジスタとを相補Jll′
!のちのとするというものである。
おけるL段は、第1のバイポーラトランジスタを1・、
流側のスイッチ回路とし、第2のバイポーラトランジス
タを下流側のスイッチ回路としてこれらを直列に接続し
た回路を1組として、この組を複数個備えていて、ある
組の第1のバイポーラトランジスタと他の組の第2のバ
イポーラトランジスタとを“ON”状態にしである組の
第1のバイポーラトランジスタから2点を経て他の組の
第2のバイポーラトランジスタへと回路を形成して2点
間の絶縁試験を行うもので、第1のバイポーラトランジ
スタと第2のバイポーラトランジスタとを相補Jll′
!のちのとするというものである。
[作用]
このようにバイポーラトランジスタを採用することによ
り、各スイッチ回路からのリークが減少するのみならず
、第1のバイポーラトランジスタと第2のバイポーラト
ランジスタとを相補型とすることにより下流側となる第
1のバイポーラトランジスタのドライブ回路をフローテ
ングミ源とすることがIll能となる。
り、各スイッチ回路からのリークが減少するのみならず
、第1のバイポーラトランジスタと第2のバイポーラト
ランジスタとを相補型とすることにより下流側となる第
1のバイポーラトランジスタのドライブ回路をフローテ
ングミ源とすることがIll能となる。
その結果、絶縁試験機全体の消費電力を減少させること
ができ、発熱が少なく小型で信頼性の高い絶縁試験機を
実現できるものである。
ができ、発熱が少なく小型で信頼性の高い絶縁試験機を
実現できるものである。
[実施例]
以下、図面を用いてこの発明の一実施例について詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、この発明を適用した一実施例である印刷配線
基板に対する導通/絶縁試験機のスイッチ回路を中心と
した原理的な回路図、第2図は、そのドライブ回路のブ
ロック図である。なお、第3図に示すものと同一のもの
は、同一・の符号で示す。
基板に対する導通/絶縁試験機のスイッチ回路を中心と
した原理的な回路図、第2図は、そのドライブ回路のブ
ロック図である。なお、第3図に示すものと同一のもの
は、同一・の符号で示す。
QU1+ QU2+ ” ”+ QUI、 ” ”
+ QUnは、それぞれ定電圧電源4からの電流に対し
て上流側に位置するPNP型のバイポーラトランジスタ
であって、第2図に見るスイッチ回路Sl、S2.・・
・、Sl、・・、3nに対応するものである。一方、Q
LI、 QL2. * ”+ QLI、 e *、
QLnは、それぞれド流側に位置するN P N 型
のバイポーラトランジスタであって、スイッチ回路L/
、L2゜・拳・、Ll、 ・”+Lnに対応している
。
+ QUnは、それぞれ定電圧電源4からの電流に対し
て上流側に位置するPNP型のバイポーラトランジスタ
であって、第2図に見るスイッチ回路Sl、S2.・・
・、Sl、・・、3nに対応するものである。一方、Q
LI、 QL2. * ”+ QLI、 e *、
QLnは、それぞれド流側に位置するN P N 型
のバイポーラトランジスタであって、スイッチ回路L/
、L2゜・拳・、Ll、 ・”+Lnに対応している
。
そして、各バイポーラトランジスタQUI、 QU2゜
・φ、 QUI、 ・・、QUnのエミッタ側は、共
通に切り換えスイッチ1に接続されていて、そのそれぞ
れのベース側は、ドライブ回路DI、D2.・や・、D
l、 ・・+Dnを介してアナログスイッチ回路10
の対応する端子にそれぞれ接続されている。一方、各バ
イポーラトランジスタQLI、 QL2+ ” ”+
QLie ・・t QLnのエミッタ側は、共通に
定電圧電源4及び定電流源2のアース対応側に接続され
ていて、そのそれぞれのベース側は、所定の抵抗を介し
てドライブ回路としてのデコーダ11の対応する端子に
それぞれ接続されている。
・φ、 QUI、 ・・、QUnのエミッタ側は、共
通に切り換えスイッチ1に接続されていて、そのそれぞ
れのベース側は、ドライブ回路DI、D2.・や・、D
l、 ・・+Dnを介してアナログスイッチ回路10
の対応する端子にそれぞれ接続されている。一方、各バ
イポーラトランジスタQLI、 QL2+ ” ”+
QLie ・・t QLnのエミッタ側は、共通に
定電圧電源4及び定電流源2のアース対応側に接続され
ていて、そのそれぞれのベース側は、所定の抵抗を介し
てドライブ回路としてのデコーダ11の対応する端子に
それぞれ接続されている。
そして、これら各バイポーラトランジスタQ Ul。
QU2. * 11. Qul、 @ 11.
QUnのコレクタ側は、各バイポーラトランジスタQL
I、 QL2. ・・、QLl、・・、QLnのコレ
クタ側とそれぞれ接続されていて、その接続点には、そ
れぞれピンP t + R2,・・・! P I
+ ・・+Pnが接続されている。
QUnのコレクタ側は、各バイポーラトランジスタQL
I、 QL2. ・・、QLl、・・、QLnのコレ
クタ側とそれぞれ接続されていて、その接続点には、そ
れぞれピンP t + R2,・・・! P I
+ ・・+Pnが接続されている。
また、QRl、 QR2+ ” ”+ QRL
” ”+ QRnは、そのコレクタか、Ql、l、
Ql2. 拳・、 QLI、 ・・。
” ”+ QRnは、そのコレクタか、Ql、l、
Ql2. 拳・、 QLI、 ・・。
QLnと同様にQUI、 Ql2. −−、 QUi
、 * *、 QOnのコレクタに接続されたド流側
に位置するNPNJψ(のバイポーラトランジスタであ
って、スイッチ回路R/l R21@1111. Ri
、1111.Rnに対応している。
、 * *、 QOnのコレクタに接続されたド流側
に位置するNPNJψ(のバイポーラトランジスタであ
って、スイッチ回路R/l R21@1111. Ri
、1111.Rnに対応している。
この各バイポーラトランジスタQRI、 QR2,・・
、 QRI、 ・・、QRnのベースは、アナログス
イッチ回路12の対応する端子にそれぞれ接続されて、
このアナログスイッチ回路12を介して定電流電$:t
15に接続されている。また、そのそれぞれのエミッ
タは、それぞれ共通に1111月3に接続されるととも
に、抵抗Rsを介して定電流源16に接続されている。
、 QRI、 ・・、QRnのベースは、アナログス
イッチ回路12の対応する端子にそれぞれ接続されて、
このアナログスイッチ回路12を介して定電流電$:t
15に接続されている。また、そのそれぞれのエミッ
タは、それぞれ共通に1111月3に接続されるととも
に、抵抗Rsを介して定電流源16に接続されている。
そして各バイポーラトランジスタQRL QR2+
” ”+ QRL ” ”+ QRnのエミッ
タ側及びベース側は、それぞれこれらの定電流11f1
6.15を介してそれぞれアースへと接続される。
” ”+ QRL ” ”+ QRnのエミッ
タ側及びベース側は、それぞれこれらの定電流11f1
6.15を介してそれぞれアースへと接続される。
ここに、抵抗Rsは、”OF F ”状態にある他の回
路のバイポーラトランジスタQRj(j=1〜n)が順
方向にバイアスされて動作してしまうのを防ぐために挿
入したレベルシフト用の11(抗である。
路のバイポーラトランジスタQRj(j=1〜n)が順
方向にバイアスされて動作してしまうのを防ぐために挿
入したレベルシフト用の11(抗である。
・ツバアナログスイッチ回路10及び12は、デコーダ
13からの選択制御信号に応じて、選択された対応する
スイッチを”ON”状態とする。
13からの選択制御信号に応じて、選択された対応する
スイッチを”ON”状態とする。
これら各アナログスイッチ回路10.12は、図示する
ごとく、それぞれ一端が共通に接続されていて、アナロ
グスイッチ回路10の他端に当たるそれぞれの入力側端
子側は、各バイポーラトランジスタQUI、 Ql2.
−6. Ql、 * *、 QIJnのベース側に
接続され、対応するドライブ回路1)l(i=1〜n)
を駆動することになる。
ごとく、それぞれ一端が共通に接続されていて、アナロ
グスイッチ回路10の他端に当たるそれぞれの入力側端
子側は、各バイポーラトランジスタQUI、 Ql2.
−6. Ql、 * *、 QIJnのベース側に
接続され、対応するドライブ回路1)l(i=1〜n)
を駆動することになる。
ここに、定電流源14は、各バイポーラトランジスタQ
ul、 Quz、 ” ”+ Qui、 ” ”+
QUnのうちアナログスイッチング10により選択さ
れたあるバイポーラトランジスタQUI(i=l〜n)
のベースに定電流値Iを流すものアあって、この電流値
Iは、各バイポーラトランジスタQtll、 Ql2゜
” ”+ Qul、 ” ”+ QUnを”ON”状
態としてスイッチングするのに1・分な値に設定されて
いる。
ul、 Quz、 ” ”+ Qui、 ” ”+
QUnのうちアナログスイッチング10により選択さ
れたあるバイポーラトランジスタQUI(i=l〜n)
のベースに定電流値Iを流すものアあって、この電流値
Iは、各バイポーラトランジスタQtll、 Ql2゜
” ”+ Qul、 ” ”+ QUnを”ON”状
態としてスイッチングするのに1・分な値に設定されて
いる。
また、定電流源15は、各バイポーラトランジスタQR
I+ QR2+ ” ”+ QRl、 ” ”+
QRnのうち、選択されたあるバイポーラトランジ
スタQl(i=1〜n )に対応してアナログスイッチ
ング12の対応する位置のスイッチが”ON”とするも
のであって、このことで、選択された対応のバイポーラ
トランジスタQRI(i=1〜n )のベースに定電流
Ibを流す。同様に、この電流値Ibは、各バイポーラ
トランジスタQRI、 QR2,・・、QRl、・・、
QRnの1つを“ON”状態としてスイッチングするの
に1・分な値に設定されている。そして定7tK流源1
6は、アナログスイッチ回路12の対応する位置のスイ
ッチが”ON”状態となることで、前記選択されたバイ
ポーラトランジスタQRiのエミッタに定電流値Ieを
流すものである。
I+ QR2+ ” ”+ QRl、 ” ”+
QRnのうち、選択されたあるバイポーラトランジ
スタQl(i=1〜n )に対応してアナログスイッチ
ング12の対応する位置のスイッチが”ON”とするも
のであって、このことで、選択された対応のバイポーラ
トランジスタQRI(i=1〜n )のベースに定電流
Ibを流す。同様に、この電流値Ibは、各バイポーラ
トランジスタQRI、 QR2,・・、QRl、・・、
QRnの1つを“ON”状態としてスイッチングするの
に1・分な値に設定されている。そして定7tK流源1
6は、アナログスイッチ回路12の対応する位置のスイ
ッチが”ON”状態となることで、前記選択されたバイ
ポーラトランジスタQRiのエミッタに定電流値Ieを
流すものである。
・方、デコーダ11.13は、それぞれ制御回路17か
らの制御信ジノ°に応じて制御されて、デコーダ13は
、選択すべき第1のピンPI (i=1〜n、第1の
接点)に対応する駆動材−j“をアナログスイッチ回路
10及び12に送出する。その結県、第1のピンP1に
接続される、選択されたあるバイポーラトランジスタQ
tll(i=1〜n)及び選択された対応のバイポーラ
トランジスタQRI(i=1〜n)をそれぞれ’ON”
状態とし、バイポーラトランジスタQRIのベースとエ
ミッタ七にそれぞれIb、Ieの定電流が流されること
になる。
らの制御信ジノ°に応じて制御されて、デコーダ13は
、選択すべき第1のピンPI (i=1〜n、第1の
接点)に対応する駆動材−j“をアナログスイッチ回路
10及び12に送出する。その結県、第1のピンP1に
接続される、選択されたあるバイポーラトランジスタQ
tll(i=1〜n)及び選択された対応のバイポーラ
トランジスタQRI(i=1〜n)をそれぞれ’ON”
状態とし、バイポーラトランジスタQRIのベースとエ
ミッタ七にそれぞれIb、Ieの定電流が流されること
になる。
デコーダ11は、選択すべき第2のピンPj (j=
1〜n)、i≠j、第2の接触点)に対応するバイポー
ラトランジスタQLI、 Ql2. ・・、QLl、
* e、 QLnの1つQLk(k=1〜n)を゛
′ON″吠態とする駆動信号を対応するバイポーラトラ
ンジスタQLkのベースに送出する。その結果、選択さ
れた第2のピンPjに接続されるバイポーラトランジス
タQLkが”ON”状態となる。
1〜n)、i≠j、第2の接触点)に対応するバイポー
ラトランジスタQLI、 Ql2. ・・、QLl、
* e、 QLnの1つQLk(k=1〜n)を゛
′ON″吠態とする駆動信号を対応するバイポーラトラ
ンジスタQLkのベースに送出する。その結果、選択さ
れた第2のピンPjに接続されるバイポーラトランジス
タQLkが”ON”状態となる。
さて、このような構成において導通試験の場合は、定電
流源2の電流1+αをIcとすると、測定すべき2点間
に流れる電流値Irxは、次の式のごとくなる。
流源2の電流1+αをIcとすると、測定すべき2点間
に流れる電流値Irxは、次の式のごとくなる。
Irx= Ic −1e + Ib
ここに、Ic、Ie、Ibは、それぞれ定’、tti値
であるので、測定すべき2点間に流れる電流値Irxも
定電流値となる。
であるので、測定すべき2点間に流れる電流値Irxも
定電流値となる。
一方、絶縁試験の場合にあっては、その測定すべき絶縁
抵抗をryとして2点間のlJf側のバイポーラトラン
ジスタQUI、 QLkの飽和電圧を無視すれば、測定
すべき2点間の絶縁抵抗値ryは、次の式のごと(なる
。
抵抗をryとして2点間のlJf側のバイポーラトラン
ジスタQUI、 QLkの飽和電圧を無視すれば、測定
すべき2点間の絶縁抵抗値ryは、次の式のごと(なる
。
ry =Vo / (Is−I)
ただし、Vo HA、定電圧電源4の電圧値、ISは、
電Mt、4+5の読み値である。
電Mt、4+5の読み値である。
次に第2図を参照してバイポーラトランジスタのドライ
ブ回路I)i(i=1〜n)について説明する。
ブ回路I)i(i=1〜n)について説明する。
上流側のバイポーラトラン7スタQUI(i:1〜n)
は、ドライブ回路DIにより駆動されてスイッチングす
るものであり、上流側のバイポーラトランジスタQLi
(i=1〜n)は、ドライブ回路21により駆動されて
スイッチングするものである。
は、ドライブ回路DIにより駆動されてスイッチングす
るものであり、上流側のバイポーラトランジスタQLi
(i=1〜n)は、ドライブ回路21により駆動されて
スイッチングするものである。
ここで、ドライブ回路1)iは、リファレンス電圧側が
フローテングするフローテングミ源であって、その電圧
は、ツェナーダイオードZDの値で決定される。なお、
このツェナーダイオードZDと上流側のバイポーラトラ
ンジスタQ旧のドライブ回路20.21とは共通にリフ
ァレンス端子側22に接続されて、定電流源14を介し
てアースに至る。そしてバイポーラトランジスタQ旧の
ベースをドライブ回路20.21により駆動してスイッ
チングする。
フローテングするフローテングミ源であって、その電圧
は、ツェナーダイオードZDの値で決定される。なお、
このツェナーダイオードZDと上流側のバイポーラトラ
ンジスタQ旧のドライブ回路20.21とは共通にリフ
ァレンス端子側22に接続されて、定電流源14を介し
てアースに至る。そしてバイポーラトランジスタQ旧の
ベースをドライブ回路20.21により駆動してスイッ
チングする。
ここで、バイポーラトランジスタQ旧とQLIとは相補
型となっていて、バイポーラトランジスタQ旧がPNP
型トランジスタであることからそのドライブ回路は、−
1−流側の電源電圧値とリファレンス端子側22の電圧
値との間でフローテングさせたものであっても、ドライ
ブがii)能となる。そしてこの電源電11・は、バイ
ポーラトランジスタQ旧のベース・エミッタ電圧より大
きな所定の値に設定すれば足り、その71′J費電力を
小さく押さえることができる。
型となっていて、バイポーラトランジスタQ旧がPNP
型トランジスタであることからそのドライブ回路は、−
1−流側の電源電圧値とリファレンス端子側22の電圧
値との間でフローテングさせたものであっても、ドライ
ブがii)能となる。そしてこの電源電11・は、バイ
ポーラトランジスタQ旧のベース・エミッタ電圧より大
きな所定の値に設定すれば足り、その71′J費電力を
小さく押さえることができる。
ところで、バイポーラトランジスタは、コレクタ・ベー
ス間のリーク電流が、Icbo=lO〜50 pA程度
と極めて少ないことから、パターンへのリークを最小限
に抑えるのに有効であるばかりでなく、−股にパワーM
O8FETよりその形吠は、小型であって、安価である
。そこで配線密度が高い印刷配線基板のように測定ポイ
ントが多いものの場合には、その使用スイッチ回路数が
多くなることから、バイポーラトランジスタの使用は、
装置の小型化に貢献するのみならす、安価な装置を提供
できる利点がある。しかもバイポーラトランジスタを相
補型として上流側のバイポーラトランジスタのドライブ
回路の消費電力を抑えられるので、発熱が低くさらに小
型の絶縁試験機を実現することがiiJ能となる。
ス間のリーク電流が、Icbo=lO〜50 pA程度
と極めて少ないことから、パターンへのリークを最小限
に抑えるのに有効であるばかりでなく、−股にパワーM
O8FETよりその形吠は、小型であって、安価である
。そこで配線密度が高い印刷配線基板のように測定ポイ
ントが多いものの場合には、その使用スイッチ回路数が
多くなることから、バイポーラトランジスタの使用は、
装置の小型化に貢献するのみならす、安価な装置を提供
できる利点がある。しかもバイポーラトランジスタを相
補型として上流側のバイポーラトランジスタのドライブ
回路の消費電力を抑えられるので、発熱が低くさらに小
型の絶縁試験機を実現することがiiJ能となる。
以1−説明してきたが、実施例では、上流側のバイポー
ラトランジスタをPNP型とし、下流側のバイポーラト
ランジスタをN P N 型としているが、これは1−
流側をNPN型とし、−上流側をPNP型としてもよい
ことはもちろんである。
ラトランジスタをPNP型とし、下流側のバイポーラト
ランジスタをN P N 型としているが、これは1−
流側をNPN型とし、−上流側をPNP型としてもよい
ことはもちろんである。
また、実施例では、ある上流側のバイポーラトランジス
タ及びある下流側のバイポーラトランジスタを選択して
“ON”状態としてテストを行う場合について説明して
いるが、テストに当たっては、−上流側のバイポーラト
ランジスタ又は下m (Illのバイポーラトランジス
タのうち複数のものを選択してそれを“ON”状態とす
る場合が含まれることはもちろんである。
タ及びある下流側のバイポーラトランジスタを選択して
“ON”状態としてテストを行う場合について説明して
いるが、テストに当たっては、−上流側のバイポーラト
ランジスタ又は下m (Illのバイポーラトランジス
タのうち複数のものを選択してそれを“ON”状態とす
る場合が含まれることはもちろんである。
さらに、実施例では、印刷配線基板のパターンの導通/
絶縁試験の場合の測定を中心に説明しているが、この発
明は、東線の絶縁検査(試験)をはじめとして、バック
ボードの布線専、各種の絶縁検査の測定回路に対して適
用できるものであって、実施例に小す絶縁試験機に限定
されるものでないことはもちろんである。
絶縁試験の場合の測定を中心に説明しているが、この発
明は、東線の絶縁検査(試験)をはじめとして、バック
ボードの布線専、各種の絶縁検査の測定回路に対して適
用できるものであって、実施例に小す絶縁試験機に限定
されるものでないことはもちろんである。
[発明の効果コ
以I−の説明から理解できるように、この発明にあって
は、第1のバイポーラトランジスタをl−を流側のスイ
ッチ回路とし、第2のバイポーラトランジスタをド流側
のスイッチ回路としてこれらを直列に接続した回路を1
組として、この組を複数個備えていて、ある組の第1の
バイポーラトランジスタと他の組の第2のバイポーラト
ランジスタとを’ON”状態にしである組の第1のバイ
ポーラトランジスタから2点を経て他の組の第2のバイ
ポーラトランジスタへと回路を形成して2点間の絶縁試
験を行うもので、第1のバイポーラトランジスタと第2
のバイポーラトランジスタとを相補If;17のものと
しているので、各スイッチ回路からのリークか減少する
のみならす、第1のバイポーラトランジスタのドライブ
回路をフローテングミ源とすることができ、絶縁試験機
全体の消費電力を減少させることができる。
は、第1のバイポーラトランジスタをl−を流側のスイ
ッチ回路とし、第2のバイポーラトランジスタをド流側
のスイッチ回路としてこれらを直列に接続した回路を1
組として、この組を複数個備えていて、ある組の第1の
バイポーラトランジスタと他の組の第2のバイポーラト
ランジスタとを’ON”状態にしである組の第1のバイ
ポーラトランジスタから2点を経て他の組の第2のバイ
ポーラトランジスタへと回路を形成して2点間の絶縁試
験を行うもので、第1のバイポーラトランジスタと第2
のバイポーラトランジスタとを相補If;17のものと
しているので、各スイッチ回路からのリークか減少する
のみならす、第1のバイポーラトランジスタのドライブ
回路をフローテングミ源とすることができ、絶縁試験機
全体の消費電力を減少させることができる。
その結果、発熱が少なく小型で高電圧の測定に適し、信
頼性の高い絶縁試験機を実現できるものである。
頼性の高い絶縁試験機を実現できるものである。
第1図は、この発明を適用した一実施例である印刷配線
基板に対する導通/絶縁試験機のスイッチ回路を中心と
した原理的な回路図、第2図は、そのドライブ回路のブ
ロック図、第3図は、従来の印刷配線基板に対する導通
/絶縁試験機のスイッチ回路を中心とした原理的な説明
図である。 ■・・・切り換えスイッチ、 2.14,15.18・・・定電流源、3・・・電圧計
、4・・・定電圧源、 5・・・電流計、10.12・・・アナログスイッチ回
路、11.13・・・デコーダ、17・・・制御回路、
18・・・操作パネル(キーボード)、QUI、 QU
2. QUi、 QUn、 QLI、 QL2. QL
、i。 QLn、 QRI、 Q10. QRI、 Q
Rn・−・バイポーラトランジスタ、s/、S21 S
++ 3n、R/IR2,Ri、Rn、L/、L2.
Ll、Ln・・−MOSFETのスイッチ回路、Pi、
P2.Pi、pn=nピン、I)7 、 D2 、
Di 、 Dn −ドライブ回路。 第2図 第5図
基板に対する導通/絶縁試験機のスイッチ回路を中心と
した原理的な回路図、第2図は、そのドライブ回路のブ
ロック図、第3図は、従来の印刷配線基板に対する導通
/絶縁試験機のスイッチ回路を中心とした原理的な説明
図である。 ■・・・切り換えスイッチ、 2.14,15.18・・・定電流源、3・・・電圧計
、4・・・定電圧源、 5・・・電流計、10.12・・・アナログスイッチ回
路、11.13・・・デコーダ、17・・・制御回路、
18・・・操作パネル(キーボード)、QUI、 QU
2. QUi、 QUn、 QLI、 QL2. QL
、i。 QLn、 QRI、 Q10. QRI、 Q
Rn・−・バイポーラトランジスタ、s/、S21 S
++ 3n、R/IR2,Ri、Rn、L/、L2.
Ll、Ln・・−MOSFETのスイッチ回路、Pi、
P2.Pi、pn=nピン、I)7 、 D2 、
Di 、 Dn −ドライブ回路。 第2図 第5図
Claims (1)
- (1)少なくとも2点間に電圧源から電流を供給し、こ
れら2点間に流れる電流値を測定して、これら2点間の
絶縁試験を行う絶縁試験機において、第1のバイポーラ
トランジスタを上流側のスイッチ回路とし、第2のバイ
ポーラトランジスタを下流側のスイッチ回路としてこれ
らを直列に接続した回路を1組として、この組を複数個
備え、ある組の第1のバイポーラトランジスタと他の組
の第2のバイポーラトランジスタとを”ON”状態にし
て前記ある組の第1のバイポーラトランジスタから前記
2点を経て前記他の組の第2のバイポーラトランジスタ
へと回路を形成して前記2点間の絶縁試験を行うもので
あって、前記第1のバイポーラトランジスタと前記第2
のバイポーラトランジスタとは相補型のものであること
を特徴とする絶縁試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173040A JPS6234075A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 絶縁試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173040A JPS6234075A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 絶縁試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234075A true JPS6234075A (ja) | 1987-02-14 |
| JPH0554631B2 JPH0554631B2 (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=15953088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173040A Granted JPS6234075A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 絶縁試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234075A (ja) |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP60173040A patent/JPS6234075A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554631B2 (ja) | 1993-08-13 |
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