JPS6234211A - フアン駆動制御方式 - Google Patents
フアン駆動制御方式Info
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- JPS6234211A JPS6234211A JP60173454A JP17345485A JPS6234211A JP S6234211 A JPS6234211 A JP S6234211A JP 60173454 A JP60173454 A JP 60173454A JP 17345485 A JP17345485 A JP 17345485A JP S6234211 A JPS6234211 A JP S6234211A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000002492 Rungia klossii Nutrition 0.000 description 1
- 244000117054 Rungia klossii Species 0.000 description 1
- 241001655798 Taku Species 0.000 description 1
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
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- Power Sources (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
システムを冷却するファンの回転を制御するファン駆動
制御方式において、システムの電源の温度を検出する電
源温度検出手段と、負荷に供給する電流を検出する負荷
電流検出手段と、電源温度検出手段と負荷電流検出手段
とによって夫々検出された値に基づいて、ファンの回転
をリニア駆動するファン駆動制御手段とを備え、ファン
を駆動して電源および/あるいは電源を含むシステムを
冷却するようにしている。
制御方式において、システムの電源の温度を検出する電
源温度検出手段と、負荷に供給する電流を検出する負荷
電流検出手段と、電源温度検出手段と負荷電流検出手段
とによって夫々検出された値に基づいて、ファンの回転
をリニア駆動するファン駆動制御手段とを備え、ファン
を駆動して電源および/あるいは電源を含むシステムを
冷却するようにしている。
本発明は、電源の温度および負荷電流に関連づけて当該
電源および/あるいは電源を含むシステムを冷却するフ
ァンの回転をリニア制御するファン駆動制御方式に関す
るものである。
電源および/あるいは電源を含むシステムを冷却するフ
ァンの回転をリニア制御するファン駆動制御方式に関す
るものである。
従来、システムを冷却するファンは、一般に電源がON
にされている間中、廻り通しである。また、ある種のフ
ァンは、電源の温度が所定値以上に上昇した場合に1回
転するように制御されていた。
にされている間中、廻り通しである。また、ある種のフ
ァンは、電源の温度が所定値以上に上昇した場合に1回
転するように制御されていた。
このため、前者は、電源ONの間中、ファンが廻り通し
で、非所望の騒音および強風を吐出するという問題点が
あった。また、後者は、電源の温度が所定値以上に上昇
した場合に、ファンを回転させていたため、i荷電流が
大きくなっても、温度検出位置の温度が上昇しない限り
、ファンを回転させて冷却させることができないという
問題点があった。
で、非所望の騒音および強風を吐出するという問題点が
あった。また、後者は、電源の温度が所定値以上に上昇
した場合に、ファンを回転させていたため、i荷電流が
大きくなっても、温度検出位置の温度が上昇しない限り
、ファンを回転させて冷却させることができないという
問題点があった。
本発明は、前記問題点を解決するために、電源の温度お
よび負荷電流を夫々検出し、これらに関連づけてファン
をいわばリニアに回転制御する構成を採用することによ
り、必要十分な冷却を行い。
よび負荷電流を夫々検出し、これらに関連づけてファン
をいわばリニアに回転制御する構成を採用することによ
り、必要十分な冷却を行い。
非所望の風の吐出を行わないようにしている。
第1図に示す本発明の1実施例構成を用いて問題点を解
決するための手段を説明する。
決するための手段を説明する。
第1図において、ファン2は、電源1および/あるいは
電a1を含むシステムを、冷却するための風を吐出させ
るものである。
電a1を含むシステムを、冷却するための風を吐出させ
るものである。
電源温度検出手段3は、電源の出力段のトランジスタT
Rzなどのように、所定温度以上に上昇すると破損し
てしまうような部品の温度を、サーミスタなどのように
抵抗値が変化する素子、あるいはトランジスタなどのよ
うに順方向電位が変化する素子を用いて検出するもので
ある。
Rzなどのように、所定温度以上に上昇すると破損し
てしまうような部品の温度を、サーミスタなどのように
抵抗値が変化する素子、あるいはトランジスタなどのよ
うに順方向電位が変化する素子を用いて検出するもので
ある。
負荷電流検出手段4は2例えばCT(カーレントトラン
ス)によって検出した電圧を整流して直流電圧を生成す
るものである。
ス)によって検出した電圧を整流して直流電圧を生成す
るものである。
トランジスタTR,、TR,は、ファン駆動制御手段で
あって、電源温度検出手段3によって抵抗あるいは起電
力などの態様で検出された電源温度、および直流電圧の
態様で検出された負荷電流に対応した電圧V FANを
、ファン2に印加するものである。
あって、電源温度検出手段3によって抵抗あるいは起電
力などの態様で検出された電源温度、および直流電圧の
態様で検出された負荷電流に対応した電圧V FANを
、ファン2に印加するものである。
第1図に示す構成を採用し、電源の温度および負荷電流
を夫々検出し、これら電源温度および負荷電流のいずれ
かあるいは両者が上昇した場合に。
を夫々検出し、これら電源温度および負荷電流のいずれ
かあるいは両者が上昇した場合に。
ファン2に印加する電圧V FANをリニアに上昇させ
るように制御している。このため、ファン2を必要最小
限に回転させて、電源および/あるいは電源を含むシス
テムを冷却している。
るように制御している。このため、ファン2を必要最小
限に回転させて、電源および/あるいは電源を含むシス
テムを冷却している。
第1図は本発明の1実施例構成を示す。図中。
1は電源、2はファン、3は電源温度検出手段。
4は負荷電流検出手段、TR+ないしT R3はトラン
ジスタ、R+ 、Rzは抵抗を表す。
ジスタ、R+ 、Rzは抵抗を表す。
第1図において、電源1は、DC出力を負荷例えば電子
計算機のCPUメモリボード、ディスク装置、プリンタ
装置などに供給するものであって。
計算機のCPUメモリボード、ディスク装置、プリンタ
装置などに供給するものであって。
ファン2が回転して吐出した風によって冷却される。こ
のファン2は、トランジスタTR,、TR。
のファン2は、トランジスタTR,、TR。
によって、リニアに制御された電圧VFANが印加され
2回転する。この回転速度は、電源温度に比例関係に制
御されると共に、負荷電流に比例関係に制御される。
2回転する。この回転速度は、電源温度に比例関係に制
御されると共に、負荷電流に比例関係に制御される。
電源温度検出手段3によって検出される電源の温度は1
例えば負荷に供給するDC出力を制御するパワートラン
ジスタTR,の温度である。温度の検出は、サーミスタ
などの抵抗値が変化する素子、あるいはトランジスタな
どの順方向の起電圧が変化する素子によって行われる。
例えば負荷に供給するDC出力を制御するパワートラン
ジスタTR,の温度である。温度の検出は、サーミスタ
などの抵抗値が変化する素子、あるいはトランジスタな
どの順方向の起電圧が変化する素子によって行われる。
負荷電流検出手段4によって検出される負荷電流は2例
えばCT(カーレントトランス)を用いて当該電源に供
給する電流を検出することによって行われる。この検出
された電流は、整流され。
えばCT(カーレントトランス)を用いて当該電源に供
給する電流を検出することによって行われる。この検出
された電流は、整流され。
直流電圧に変換される。この変換された直流電圧は1図
示のようにトランジスタTR2のベースに印加される。
示のようにトランジスタTR2のベースに印加される。
一方、このトランジスタTR2のエミッタと接地との間
に、電源温度検出手段3である例えばサーミスタを接続
する。以上の構成を採用することにより、電源温度が徐
々に上昇した場合、トランジスタTR2のエミッタと接
地とに接続した例えばサーミスタの抵抗が徐々に大きく
なり5 トランジスタT Rzのコレクタ電流が徐々に
小さくなる。このため、トランジスタTR,を介してフ
ァン2に印加する電圧V FANの値が徐々に大きくな
る。これにより、ファン2の回転が徐々に速くなり、電
源1および/あるいは電源1を含むシステムに吐出する
空気の量が徐々に多くなる。
に、電源温度検出手段3である例えばサーミスタを接続
する。以上の構成を採用することにより、電源温度が徐
々に上昇した場合、トランジスタTR2のエミッタと接
地とに接続した例えばサーミスタの抵抗が徐々に大きく
なり5 トランジスタT Rzのコレクタ電流が徐々に
小さくなる。このため、トランジスタTR,を介してフ
ァン2に印加する電圧V FANの値が徐々に大きくな
る。これにより、ファン2の回転が徐々に速くなり、電
源1および/あるいは電源1を含むシステムに吐出する
空気の量が徐々に多くなる。
また、負荷に供給する電流が徐々に増大した場合、トラ
ンジスタTR,のベースと接地との間に生じる直流電圧
の値が、徐々に低くなり、トランジスタTR2のコレク
タ電流が徐々に小さくなる。
ンジスタTR,のベースと接地との間に生じる直流電圧
の値が、徐々に低くなり、トランジスタTR2のコレク
タ電流が徐々に小さくなる。
これにより、トランジスタTR,を介してファン2に印
加される電圧V FJINの値が徐々に大きくなり、フ
ァン2の回転が徐々に速くなる。そして。
加される電圧V FJINの値が徐々に大きくなり、フ
ァン2の回転が徐々に速くなる。そして。
電源1および/あるいは電源1を含むシステムに吐出す
る空気の量が徐々に多くなる。
る空気の量が徐々に多くなる。
以上説明したように、電源温度が上・昇した場合。
あるいは負荷電流が増大した場合、および両者が上昇、
増大した場合、いずれも、ファン2に印加する電圧V
FANが増大するように制御されるため。
増大した場合、いずれも、ファン2に印加する電圧V
FANが増大するように制御されるため。
ファン2は必要最小限の風を電a1および/あるいは電
源1を含むシステムに吐出している。
源1を含むシステムに吐出している。
第2図は、負荷電流検出手段の構成例および特性曲線例
を示す。
を示す。
第2図(イ)図中CT(カーレントトランス)によって
検出された電圧は、ダイオードD2によって整流され、
コンデンサC2および抵抗R8からなる平滑回路によっ
て平滑される。この平滑された電圧と、DC入力電電流
、との関係を示すと。
検出された電圧は、ダイオードD2によって整流され、
コンデンサC2および抵抗R8からなる平滑回路によっ
て平滑される。この平滑された電圧と、DC入力電電流
、との関係を示すと。
第2図(ロ)に示すように比例関係となる。この電圧■
、が増大した場合に、第1図図中電圧vFANが増大す
るようにトランジスタTR,を制御することにより、負
荷電流の増大に伴い、ファン2の回転速度を速くして電
源1および/あるいは電源1を含むシステムを冷却する
風量を多くすることができる。
、が増大した場合に、第1図図中電圧vFANが増大す
るようにトランジスタTR,を制御することにより、負
荷電流の増大に伴い、ファン2の回転速度を速くして電
源1および/あるいは電源1を含むシステムを冷却する
風量を多くすることができる。
第3図は本発明の詳細な説明する動作説明図を示す。図
中横軸は電圧vA (負荷電流に対応する電圧)および
抵抗値TN(電a温度に対応する抵抗値)を示し、縦軸
はファン2に印加する電圧■FANを示す。
中横軸は電圧vA (負荷電流に対応する電圧)および
抵抗値TN(電a温度に対応する抵抗値)を示し、縦軸
はファン2に印加する電圧■FANを示す。
第3図横軸中の“ファン不動作領域”は、電圧■、およ
び抵抗値THが所定値よりも夫々率さいため、即ち電源
温度が低く、かつ負荷電流が小さいため2回転しない程
度の電圧■、^8がファン2に印加される領域を示す。
び抵抗値THが所定値よりも夫々率さいため、即ち電源
温度が低く、かつ負荷電流が小さいため2回転しない程
度の電圧■、^8がファン2に印加される領域を示す。
“ファンリニア回転領域”は、電圧vAあるいは/およ
び抵抗値T9が所定値よりも大きく2かつ飽和値よりも
小さい範囲にあるため、リニアに回転速度を増大する電
圧V FANをファン2に印加する領域を示す。
び抵抗値T9が所定値よりも大きく2かつ飽和値よりも
小さい範囲にあるため、リニアに回転速度を増大する電
圧V FANをファン2に印加する領域を示す。
“ファンフル回転領域”は、電圧vAあるいは/および
抵抗値T、が飽和値よりも大きいため。
抵抗値T、が飽和値よりも大きいため。
フルに回転する電圧V FANをファン2に印加する領
域を示す。
域を示す。
以上説明したように、負荷電流に対応する電圧■1ある
いは/および電源温度に対応する抵抗値Tイに関連づけ
て、リニアにファン2の回転速度を111111してい
るため、電源1の温度および/あるいは負荷電流に対応
した必要最小限の風が吐出されることとなる。
いは/および電源温度に対応する抵抗値Tイに関連づけ
て、リニアにファン2の回転速度を111111してい
るため、電源1の温度および/あるいは負荷電流に対応
した必要最小限の風が吐出されることとなる。
以上説明したように1本発明によれば、電源の温度およ
び負荷電流を夫々検出し、これらに関連づけてファンの
速度をリニアに制御する構成を採用しているため、必要
十分な冷却を行うようにファンを回転させ、風を電源お
よび/あるいは電源を含むシステムに吐出することが可
能となる。このため、非所望の強風を吐出することが避
けられると共に非所望の騒音の発生を最小限に抑えるこ
とができる。
び負荷電流を夫々検出し、これらに関連づけてファンの
速度をリニアに制御する構成を採用しているため、必要
十分な冷却を行うようにファンを回転させ、風を電源お
よび/あるいは電源を含むシステムに吐出することが可
能となる。このため、非所望の強風を吐出することが避
けられると共に非所望の騒音の発生を最小限に抑えるこ
とができる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は負荷電流検
出手段の構成例および特性曲線例、第3図は本発明の動
作説明図を示す。 図中、1は電源、2はファン、3は電源温度検出手段、
4は負荷電流検出手段、TR,、ないしTR3はトラン
ジスタ、R1,Rzは抵抗、CTはカーレントトランス
、CI、Czはコンデンサを表す。 特許出願人 ユーザツク電子工業株式会社代理人弁理
士 森1)寛(外2名) 杢を明り1室譜例411^ $ 1 図 タク一一−
出手段の構成例および特性曲線例、第3図は本発明の動
作説明図を示す。 図中、1は電源、2はファン、3は電源温度検出手段、
4は負荷電流検出手段、TR,、ないしTR3はトラン
ジスタ、R1,Rzは抵抗、CTはカーレントトランス
、CI、Czはコンデンサを表す。 特許出願人 ユーザツク電子工業株式会社代理人弁理
士 森1)寛(外2名) 杢を明り1室譜例411^ $ 1 図 タク一一−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システムを冷却するファンの回転を制御するファン駆動
制御方式において。 システムの電源の温度を検出する電源温度検出手段と, 電源から負荷に供給する電流を検出する負荷電流検出手
段と, 前記電源温度検出手段と負荷電流検出手段とによって夫
々検出された値に基づいて,ファンを駆動するファン駆
動制御手段とを備え, このファン駆動制御手段によってファンの回転速度をリ
ニアに駆動して電源および/あるいは電源を含むシステ
ムを冷却するよう制御することを特徴とするファン駆動
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173454A JPH0647995B2 (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | フアン駆動制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173454A JPH0647995B2 (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | フアン駆動制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234211A true JPS6234211A (ja) | 1987-02-14 |
| JPH0647995B2 JPH0647995B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=15960766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173454A Expired - Lifetime JPH0647995B2 (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | フアン駆動制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647995B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02269473A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-11-02 | Nec Gumma Ltd | 電源装置 |
| JPH0321998U (ja) * | 1989-07-08 | 1991-03-06 | ||
| EP0747798A3 (en) * | 1995-06-07 | 1998-02-11 | Acme Electric Corporation | Temperature and current dependent regulated voltage source |
| JP2009095201A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-04-30 | Shotatsu Kagi Kofun Yugenkoshi | 折れ線状のファン回転速度特性曲線を設計する回路 |
| JP2009178039A (ja) * | 2009-03-02 | 2009-08-06 | Sea Sonic Electronics Co Ltd | モータ速度を制御する方法および回路 |
| JP2011001931A (ja) * | 2009-06-22 | 2011-01-06 | Nec Computertechno Ltd | 冷却コントローラ、冷却装置、冷却方法、およびプログラム |
| CN104265666A (zh) * | 2014-08-29 | 2015-01-07 | 武汉钢铁(集团)公司 | 用于防止风机喘振的方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644590U (ja) * | 1979-09-13 | 1981-04-22 | ||
| JPS57189296U (ja) * | 1981-05-26 | 1982-12-01 | ||
| JPS58173813A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-12 | Hitachi Ltd | 静止誘導電器用冷却器のモ−タ制御装置 |
-
1985
- 1985-08-07 JP JP60173454A patent/JPH0647995B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644590U (ja) * | 1979-09-13 | 1981-04-22 | ||
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| JPH0321998U (ja) * | 1989-07-08 | 1991-03-06 | ||
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| JP2009095201A (ja) * | 2007-10-12 | 2009-04-30 | Shotatsu Kagi Kofun Yugenkoshi | 折れ線状のファン回転速度特性曲線を設計する回路 |
| JP2009178039A (ja) * | 2009-03-02 | 2009-08-06 | Sea Sonic Electronics Co Ltd | モータ速度を制御する方法および回路 |
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| CN104265666A (zh) * | 2014-08-29 | 2015-01-07 | 武汉钢铁(集团)公司 | 用于防止风机喘振的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647995B2 (ja) | 1994-06-22 |
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