JPS6234419A - 高電圧デジタル信号出力回路 - Google Patents
高電圧デジタル信号出力回路Info
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- JPS6234419A JPS6234419A JP60174642A JP17464285A JPS6234419A JP S6234419 A JPS6234419 A JP S6234419A JP 60174642 A JP60174642 A JP 60174642A JP 17464285 A JP17464285 A JP 17464285A JP S6234419 A JPS6234419 A JP S6234419A
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- 101100263704 Arabidopsis thaliana VIN3 gene Proteins 0.000 abstract description 5
- 101100102627 Oscarella pearsei VIN1 gene Proteins 0.000 abstract description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000750042 Vini Species 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高電圧をもつデジタル信号の出力回路に関し
、特に高耐圧化したこの種の出力回路に関する。
、特に高耐圧化したこの種の出力回路に関する。
高電圧デジタル信号出力回路は、Ovのレベルを九とえ
は低ロジックレベル(Lレベル)トシ、約5v程度のレ
ベルをたとえば高ロジックレベル(Hレベル)とするデ
ジタル信号を入力し、これをVss電圧を九とえはLレ
ベルとしb ■DD電圧を同じくHレベルとする高電圧
デジタル信号を出力する回路で、第4図に示す回路構成
が用いられている。
は低ロジックレベル(Lレベル)トシ、約5v程度のレ
ベルをたとえば高ロジックレベル(Hレベル)とするデ
ジタル信号を入力し、これをVss電圧を九とえはLレ
ベルとしb ■DD電圧を同じくHレベルとする高電圧
デジタル信号を出力する回路で、第4図に示す回路構成
が用いられている。
第4因の回路では、高圧@電源VDDICPチャネル型
電界効果トランジスタQ14. QlgおよびQlgの
ソースを接続し、低圧側電源■8δにヘチャネル形電界
効果トランジスコQ1t、Q12およびQ13のソース
’ti続し、Q14とQlll QlllとQtze
QlgとQ10のドレインをそれぞれ共通手続してPチ
ャネル形とへチャネル形との電界効果トランジスタの直
列対を3つ並列に構放し、電界効果トランジスタQ !
4およびQLIから取るI!1の対のドレイン接続点P
12を、電界効果トランジスタQtsおよびQ t t
がら成る第2の対のPチャネル形トランジスタQlsの
ゲートに接続し、該第2の対のトルイン接続点P11を
、前記第1の対のPチャネル形トランジスタQ14のゲ
ートに接続すると共に、電界効果トランジスタQ16お
よびQtsから成る算3の対の電界効果トランジスタQ
16およびQ s sのゲート111m接続し、$3の
対のドレイン#絖点を出力端VQtl〒2とし、第1の
対および第2の対のへチャネル形電界効果トランジスタ
Q1□およびQ1□の各ゲートをそれぞれ信号入力端子
VIN11およびVIN12 としている。
電界効果トランジスタQ14. QlgおよびQlgの
ソースを接続し、低圧側電源■8δにヘチャネル形電界
効果トランジスコQ1t、Q12およびQ13のソース
’ti続し、Q14とQlll QlllとQtze
QlgとQ10のドレインをそれぞれ共通手続してPチ
ャネル形とへチャネル形との電界効果トランジスタの直
列対を3つ並列に構放し、電界効果トランジスタQ !
4およびQLIから取るI!1の対のドレイン接続点P
12を、電界効果トランジスタQtsおよびQ t t
がら成る第2の対のPチャネル形トランジスタQlsの
ゲートに接続し、該第2の対のトルイン接続点P11を
、前記第1の対のPチャネル形トランジスタQ14のゲ
ートに接続すると共に、電界効果トランジスタQ16お
よびQtsから成る算3の対の電界効果トランジスタQ
16およびQ s sのゲート111m接続し、$3の
対のドレイン#絖点を出力端VQtl〒2とし、第1の
対および第2の対のへチャネル形電界効果トランジスタ
Q1□およびQ1□の各ゲートをそれぞれ信号入力端子
VIN11およびVIN12 としている。
今、低圧側電源Vll11を接地電位とし、入力および
出力のLレベルをV、、 Cはぼ等しい電位とする。
出力のLレベルをV、、 Cはぼ等しい電位とする。
信号入力端子V lNllICL v ヘA/、VIN
IIにHvレベル信号が入力されると、電界効果トラン
ジスタQttldオフし、Ql2がオンし、出力端V
OU〒2には、Hレベルの信号が出力される。このHレ
ベルの出力信号は高圧側電源VDDの電位とほぼ等しく
、このとき電界効果トランジスタQ16のゲート電位は
、電界効果トランジスタQ12がオンしているため、低
圧側電源VSaの電位とほぼ等しい。従って、電界効果
トランジスタQ16のゲート・ソース間には、高圧側電
源の電位にほぼ等しい電圧が印加される。
IIにHvレベル信号が入力されると、電界効果トラン
ジスタQttldオフし、Ql2がオンし、出力端V
OU〒2には、Hレベルの信号が出力される。このHレ
ベルの出力信号は高圧側電源VDDの電位とほぼ等しく
、このとき電界効果トランジスタQ16のゲート電位は
、電界効果トランジスタQ12がオンしているため、低
圧側電源VSaの電位とほぼ等しい。従って、電界効果
トランジスタQ16のゲート・ソース間には、高圧側電
源の電位にほぼ等しい電圧が印加される。
同様に電界効果トランジスタQ14のゲート・ソース間
にも、高圧側の電源の電位にほぼ等しい電圧が印加され
る。
にも、高圧側の電源の電位にほぼ等しい電圧が印加され
る。
次に、信号入力端V lN11にHvレベルVINI!
icLレベルの入力信号が印加されると、電界効果トラ
ンジスタQ 11はオフしb Ql2がオフし、出力端
vflUT21cは、Lレベルの信号が出力される。こ
のLレベルの出力信号は低圧側電源V811の電位とほ
ぼ等しい。このとき、電界効果トランジスタQ15のゲ
ート電位は、を界効果トランジスタQ11がオンしてい
る几め、低圧側電源V118の電位とほぼ等しい、従っ
て、電界効果トランジスタQ lsのゲート・ソース間
には、高圧側電源の電位にほぼ等しい電圧が印加される
。
icLレベルの入力信号が印加されると、電界効果トラ
ンジスタQ 11はオフしb Ql2がオフし、出力端
vflUT21cは、Lレベルの信号が出力される。こ
のLレベルの出力信号は低圧側電源V811の電位とほ
ぼ等しい。このとき、電界効果トランジスタQ15のゲ
ート電位は、を界効果トランジスタQ11がオンしてい
る几め、低圧側電源V118の電位とほぼ等しい、従っ
て、電界効果トランジスタQ lsのゲート・ソース間
には、高圧側電源の電位にほぼ等しい電圧が印加される
。
上述した様に、従来の回路では、電界効果トランジスタ
のゲート・ソース間に高圧側電源とほぼ等しい電圧がか
かる構成になっておシ、ゲート書ソース間の耐圧を上げ
るためにゲート酸化膜を厚くしなけれはならず、それに
よってトランジスタ(7)gmが低下し、スピードが遅
くなるという欠点が生ずる。ま友この場合入力信号■I
N 11e vunzを得るロジック回路部のトラン
ジスタや高電圧がかからないトランジスタQne(ha
は、ゲート酸化膜を厚くする必要がない友め、異なるゲ
ート酸化膜厚を得るための製造プロセスが複雑になる欠
点がある。
のゲート・ソース間に高圧側電源とほぼ等しい電圧がか
かる構成になっておシ、ゲート書ソース間の耐圧を上げ
るためにゲート酸化膜を厚くしなけれはならず、それに
よってトランジスタ(7)gmが低下し、スピードが遅
くなるという欠点が生ずる。ま友この場合入力信号■I
N 11e vunzを得るロジック回路部のトラン
ジスタや高電圧がかからないトランジスタQne(ha
は、ゲート酸化膜を厚くする必要がない友め、異なるゲ
ート酸化膜厚を得るための製造プロセスが複雑になる欠
点がある。
さらに、高圧側電源の電圧を変えると、ゲート・ソース
関市圧が変わ#)、出力ピーク電流も変わるため、広い
電源重圧範囲で安定し九特性を得る事が難しいという欠
点がある。
関市圧が変わ#)、出力ピーク電流も変わるため、広い
電源重圧範囲で安定し九特性を得る事が難しいという欠
点がある。
本発明の高電圧デジタル信号出力回路は、高圧側電源と
Pチャネル形電界効果トランジスタのゲートとの間にツ
ェナーダイオードを従続したことを特徴とする。
Pチャネル形電界効果トランジスタのゲートとの間にツ
ェナーダイオードを従続したことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施%lを示す回路図である。
高圧側電源vDDvcPチャネル形電界効果トランジス
タQ4.QB及びQ6のソース全接続し、低圧側電源1
ssにNチャネル電界効果トランジスタQl、Qz。
タQ4.QB及びQ6のソース全接続し、低圧側電源1
ssにNチャネル電界効果トランジスタQl、Qz。
及びQsのンースyk接続し、Q4とQt、QsとQ2
1QaとQx のドレインをそれぞれ共通接続して、
Pチャネル形とへチャネル形の電界効果トランジスタ置
列対を3つ並列に構成し、電界効果トランジスタQ4及
びQlから底るI!lの対のドレイン接続点P2t−、
電界効果トランジスタQト及びQzから取る第2の対の
Pチャネル形トランジスタQ5のゲートに接続し、I!
2の対のドレイン接続点P1に、$1の対のPチャネル
形トランジスタQ4のゲートrc接続すると共vcj%
3の対の電界効果トランジスタQ6のゲートvc接続し
、第3の対のドレイン接続点を出力端VOtlテlとし
、ドレイン接続点P1及びP2にツェナーダイオードD
1及びり、のアノードをそれぞれ接続し、これらのツェ
ナーダイオードD1及びD2のカソードを高圧側電源V
DDに接研し、Nチャネル形雷界効果トランジスタQI
Q2及びQaの各ゲート金それぞれ信号入力端子VIN
VIN2 及ヒVxNs トL テイル。
1QaとQx のドレインをそれぞれ共通接続して、
Pチャネル形とへチャネル形の電界効果トランジスタ置
列対を3つ並列に構成し、電界効果トランジスタQ4及
びQlから底るI!lの対のドレイン接続点P2t−、
電界効果トランジスタQト及びQzから取る第2の対の
Pチャネル形トランジスタQ5のゲートに接続し、I!
2の対のドレイン接続点P1に、$1の対のPチャネル
形トランジスタQ4のゲートrc接続すると共vcj%
3の対の電界効果トランジスタQ6のゲートvc接続し
、第3の対のドレイン接続点を出力端VOtlテlとし
、ドレイン接続点P1及びP2にツェナーダイオードD
1及びり、のアノードをそれぞれ接続し、これらのツェ
ナーダイオードD1及びD2のカソードを高圧側電源V
DDに接研し、Nチャネル形雷界効果トランジスタQI
Q2及びQaの各ゲート金それぞれ信号入力端子VIN
VIN2 及ヒVxNs トL テイル。
信号入力6子L+u及U V IN21cld、Qt
及U Qzを、それぞれ、入力の立ち下がシ及び立ち上
がりの過渡時にのみオンさせるような第3図に示す波形
のパルスがそれぞ紅入力される。このような入力パルス
は、が1えばlI2図に示す回路によって発生される。
及U Qzを、それぞれ、入力の立ち下がシ及び立ち上
がりの過渡時にのみオンさせるような第3図に示す波形
のパルスがそれぞ紅入力される。このような入力パルス
は、が1えばlI2図に示す回路によって発生される。
本来の入力信号は第1図およびlI2図の端子VIN3
に入力される。
に入力される。
ここでh vIN3 に印加され次入力信号がLから
Hvc立ち上がるとVINI もLからHに立ち上が
シ、Ql がオンとなり、ドレイン手続点P2がツェナ
ーダイオードD2のツェナー電圧VzだけVDDより低
下し、Qsがオンする。この時Q2はオフしているため
Q5のオンによってPIの7位はvDDとな’) −Q
4. Qaはオフとなる。この時%vXN3によってQ
a もオンとなっている九め負荷容量Ct。
Hvc立ち上がるとVINI もLからHに立ち上が
シ、Ql がオンとなり、ドレイン手続点P2がツェナ
ーダイオードD2のツェナー電圧VzだけVDDより低
下し、Qsがオンする。この時Q2はオフしているため
Q5のオンによってPIの7位はvDDとな’) −Q
4. Qaはオフとなる。この時%vXN3によってQ
a もオンとなっている九め負荷容量Ct。
は放寛し、出力VOUTIは■ssとなる。ここでVI
NIの1位がHレベルを長く継続すると、ツェナーダ、
イオードD2とQlとを通してツェナー電流が流れり
、′rj1.力を消費するため、VINI の電位は短
時間でLレベルに戻す。
NIの1位がHレベルを長く継続すると、ツェナーダ、
イオードD2とQlとを通してツェナー電流が流れり
、′rj1.力を消費するため、VINI の電位は短
時間でLレベルに戻す。
次にV !N3がHからLに立ち下がると、v!N2が
LからHIC立ち上がりb Q2がオンし、ドレイン接
続点P1の電位はVDDよりツェナーダイオードDlの
ツェナー電圧V2だけ低下し%Q4.Q8がオンスル。
LからHIC立ち上がりb Q2がオンし、ドレイン接
続点P1の電位はVDDよりツェナーダイオードDlの
ツェナー電圧V2だけ低下し%Q4.Q8がオンスル。
コノ時、QlIQ2はV!、1.VIN3 vcよって
オフであるため、ドレイン接続点P2はVDDとなりQ
sはオフし、負荷容量CLはQaを通して充電されVO
U?1の電位はVDDとなる。なお¥IN2はHレベル
にし続けるとツェナーダイオードDlとQ2 とを通
してツェナー電流が流れ電力を消費するためh vIN
2 は立ち上がり後直ちVcLレベルにする。ここで第
4図の従来回路では、PチャネルトランジスタQne
QtsおよびQ工、のゲート・ソース間にvDDの高電
圧が印加されたが、本発明によれば、Pチャネルトラン
ジスタQ4.Q5およびQaのゲート・ソース間にかか
る電圧はVDDとVDDからVzだけ低下し定電圧との
差、すなわちツェナー電圧Vzが印加されるに止ま#)
、トランジスタQ4−Q5およびQa のゲート・ソー
スを高耐圧にする必要がなくなる。
オフであるため、ドレイン接続点P2はVDDとなりQ
sはオフし、負荷容量CLはQaを通して充電されVO
U?1の電位はVDDとなる。なお¥IN2はHレベル
にし続けるとツェナーダイオードDlとQ2 とを通
してツェナー電流が流れ電力を消費するためh vIN
2 は立ち上がり後直ちVcLレベルにする。ここで第
4図の従来回路では、PチャネルトランジスタQne
QtsおよびQ工、のゲート・ソース間にvDDの高電
圧が印加されたが、本発明によれば、Pチャネルトラン
ジスタQ4.Q5およびQaのゲート・ソース間にかか
る電圧はVDDとVDDからVzだけ低下し定電圧との
差、すなわちツェナー電圧Vzが印加されるに止ま#)
、トランジスタQ4−Q5およびQa のゲート・ソー
スを高耐圧にする必要がなくなる。
たとえばh ■[NI N■INSの入力信号をHレベ
ルが5v程度のロジック信号にし、ツェナー電圧Vzを
5V程度にすれば、高圧側電源vDDの電位がIOVで
あっても各トランジスタQ4. Qa、 Qsのゲート
匈ソース間に印加される電圧は5■程度となり、低電源
常圧で動作するロジック回路部とほぼ同じとなる。
ルが5v程度のロジック信号にし、ツェナー電圧Vzを
5V程度にすれば、高圧側電源vDDの電位がIOVで
あっても各トランジスタQ4. Qa、 Qsのゲート
匈ソース間に印加される電圧は5■程度となり、低電源
常圧で動作するロジック回路部とほぼ同じとなる。
以上説明したように本発明は、高圧側電源とPチャネル
形電界効果トランジスタのゲートとの間にツェナーダイ
オード′ff:i続し、Pチャネル形電界効果トランジ
スタのゲートeソース間には、ツェナーダイオードのツ
ェナー電圧以下の電圧しが印加されないようVCするこ
とにより、出力回路の各電界効果トランジスタのゲート
酸化膜厚を、ロジック回路部と同一に出来、製造プロセ
スが複雑にならず、高耐圧で良好かつ安定した特性の隔
電圧出力回路を得ることが出来る。
形電界効果トランジスタのゲートとの間にツェナーダイ
オード′ff:i続し、Pチャネル形電界効果トランジ
スタのゲートeソース間には、ツェナーダイオードのツ
ェナー電圧以下の電圧しが印加されないようVCするこ
とにより、出力回路の各電界効果トランジスタのゲート
酸化膜厚を、ロジック回路部と同一に出来、製造プロセ
スが複雑にならず、高耐圧で良好かつ安定した特性の隔
電圧出力回路を得ることが出来る。
また、Nチャネル形電界効果トランジスタのいずれか一
つを出力の過渡時にのみオンさせる事によって消費電力
を極めて小さく出来る効果かめる。
つを出力の過渡時にのみオンさせる事によって消費電力
を極めて小さく出来る効果かめる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は5本
発明の一実施例に用いるパルス発生回路の回路図、纂3
図は纂1図に示す回路の波形図。 第4図は従来の高電圧デジタル信号出方回路の回路図で
ある。 なお、図17C> nて、Qts Q!# Qa、 Q
lll Q121Q13・・・・・・N+ヤネル形電界
効果トランジスタ、Q4#Qs、 Qaa Q141
(hs、 (ha °−、、−pチャネル形電界効果
トランジスタ、Die p、・・・・・・ツェナーダイ
オード、Ple P 2+ P11+ ”12・・・・
・・ドレイン接続点。 VIN1* Vtptza LNs ・−・・・・信
号入力端子t VOIJTI。 VOIJT2°°゛°°°出力端子、V DD −−A
圧9Il1M 源、via・・・・・・低圧側電源で
ある。 代理人 弁理士 内 原 汗 ?1澗 第4呪 乙 −一一■−−−−−− 端)VxNrシミ皮
形クー−ニー 蜂”r Vy:tv2 n 軒”−ロー
、、i托93□ユ。 ム 予3v
発明の一実施例に用いるパルス発生回路の回路図、纂3
図は纂1図に示す回路の波形図。 第4図は従来の高電圧デジタル信号出方回路の回路図で
ある。 なお、図17C> nて、Qts Q!# Qa、 Q
lll Q121Q13・・・・・・N+ヤネル形電界
効果トランジスタ、Q4#Qs、 Qaa Q141
(hs、 (ha °−、、−pチャネル形電界効果
トランジスタ、Die p、・・・・・・ツェナーダイ
オード、Ple P 2+ P11+ ”12・・・・
・・ドレイン接続点。 VIN1* Vtptza LNs ・−・・・・信
号入力端子t VOIJTI。 VOIJT2°°゛°°°出力端子、V DD −−A
圧9Il1M 源、via・・・・・・低圧側電源で
ある。 代理人 弁理士 内 原 汗 ?1澗 第4呪 乙 −一一■−−−−−− 端)VxNrシミ皮
形クー−ニー 蜂”r Vy:tv2 n 軒”−ロー
、、i托93□ユ。 ム 予3v
Claims (1)
- 高圧側電源と低圧側電源との間にPチャネル形電界効果
トランジスタとNチャネル形電界効果トランジスタとを
直列接続して1対とした電界効果トランジスタ対を少な
くとも2対含み、第1の対のドレイン接続点を第2の対
の電界効果トランジスタの一方のゲートに接続し、前記
第2の対の前記電界効果トランジスタのゲートと電源と
の間にツェナーダイオードを接続したことを特徴とする
高電圧デジタル信号出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174642A JPH0681032B2 (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 高電圧デジタル信号出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174642A JPH0681032B2 (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 高電圧デジタル信号出力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234419A true JPS6234419A (ja) | 1987-02-14 |
| JPH0681032B2 JPH0681032B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=15982163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60174642A Expired - Lifetime JPH0681032B2 (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 高電圧デジタル信号出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681032B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5711536A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-21 | Nec Corp | High-voltage mos inverter and its driving method |
| JPS59216329A (ja) * | 1983-05-24 | 1984-12-06 | Seiko Epson Corp | レベルシフト回路 |
-
1985
- 1985-08-07 JP JP60174642A patent/JPH0681032B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5711536A (en) * | 1980-06-24 | 1982-01-21 | Nec Corp | High-voltage mos inverter and its driving method |
| JPS59216329A (ja) * | 1983-05-24 | 1984-12-06 | Seiko Epson Corp | レベルシフト回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0681032B2 (ja) | 1994-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |