JPS6234485Y2 - - Google Patents

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JPS6234485Y2
JPS6234485Y2 JP18413983U JP18413983U JPS6234485Y2 JP S6234485 Y2 JPS6234485 Y2 JP S6234485Y2 JP 18413983 U JP18413983 U JP 18413983U JP 18413983 U JP18413983 U JP 18413983U JP S6234485 Y2 JPS6234485 Y2 JP S6234485Y2
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JP
Japan
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main body
protrusion
fitted
hair dryer
levers
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JP18413983U
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案はヘアドライヤ装置に係り、されに詳し
くは感電事故が生じないように安全手段を確実に
したヘアドライヤ装置に関するものである。
一般にヘアドライヤ装置は商用電減に接続でき
るコードを備えており、ヘアドライヤ本体側にオ
ン−オフスイツチを備えている。
このオン−オフスイツチはヘアドライヤ本体側
のモータやヒータをオン−オフするためのもの
で、スイツチがオフの状態にあつても電源コード
を通じて本体側のスイツチにまで電流は供給され
ている。
従つて、スイツチをオフにしたことにより安心
してヘアドライヤ本体を扱い、これを誤つて浴槽
や洗面台内に落下させ、しかも人体が浴槽や洗面
台内の温水や水に触れていた場合には水は電気の
導体であるため必ず感電事故が生じることにな
る。
このような感電事故はあらゆる物に興味を示す
幼児がヘアドライヤを操作した場合に特に多い。
本考案は以上のような従来の欠点を除去するた
めに成されたものでヘアドライヤ装置をドライヤ
本体を載置する台と本体とに分け、両者をコード
で接続するとともに電流は台側のスイツチを介し
てのみ本体に供給できるようにし、しかも小さな
幼児の手では操作不可能な解除レバーを操作しな
い限り本体を台から外すことができないように
し、感電事故の発生を確実に防止することができ
るように構成したヘアドライヤ装置を提供するこ
とを目的としている。
以下、図面に示す実施例に基づいて本考案を詳
細に説明する。
本考案に成るヘアドライヤ装置は図示していな
いモータやフアンおよびヒータなどを収容した本
体1と、壁面等に取付けられる箱型の収納台2と
から成り、両者はスパイラルコード3によつて接
続されている。
本体1は偏平なグリツプ部4と、これに連続す
る熱風等を吹出す箱形の膨出部5とを有し、グリ
ツプ部4には熱風等の強度調節用のスイツチ6が
設けられている。
本体1側に設けられているスイツチは、この調
整用のスイツチ6だけであり、電源スイツチ等は
設けられていない。
一方、収納台2は全体として箱型に形成されて
いるが内部の空間は本体1の形状と相補的な形状
となつている。
すなわち、収納台2の上半部は前記膨出部5が
収容される深い凹部7となつており、下半部は膨
出部5の下端が載置されるとともにグリツプ部4
と接する突出部8となつている。
従つて、本体1を収納台2中に嵌合させると膨
出部5が凹部7中に嵌合され、グリツプ部4が突
出部8の前面と接し、第1図に示すように収納台
2が本体1によつて蓋をされた状態となり、しか
も本体1を引出す手掛かりが全くない状態とな
る。
なお、収納台2の幅は幼児が手の平を広げても
指先が両側面に届かない程度の幅である。
ところで、収納台2側には安全機能を果たすた
めの各種のスイツチが収納されている。
次にこれらスイツチ部分の詳細について説明す
る。
各スイツチは相互に連動する第3図に示すよう
な構造となつており、収納台2の突出部8の内部
空間を利用して収容されている。
すなわち、第3図において符号9,10で示す
ものは左右1組のスライドレバーで、左右ほぼ対
称に形成されており、それぞれ対向する側面に切
欠部9a,10aおよび9b,10bを有し、そ
れぞれ突き合わされて四辺形の空間を形成する。
一方のスライドレバー9の切欠部9a,9bが
形成された側の側縁には溝9cが形成されてお
り、これと対向するスライドレバー10の側縁に
は突条10cが形成されている。
突条10cは溝9c中に嵌合され2つのレバー
9,10は相互に独立して移動することができ
る。
一方のレバー9の上端には膨出した頭部9dが
形成され、下端には細長い脚9eが形成されてい
る。
また、他方のレバー10の上端には頭部10d
が、下端には脚10eが形成されている。
このような構造を有するスライドレバー9,1
0は第4図に示すように突出部8の上端部に形成
された開口部8a中に頭部9d,10dを嵌合さ
せ、突出部8内に固定された箱型のスイツチカバ
ー11を垂直に摺動自在に貫通し、脚9e,10
eをスイツチカバー11の下面を貫通させた状態
で昇降自在に配置されている。
そして、スイツチカバー11の下面と脚9e,
10eの基端との間にはスプリング12が嵌合さ
れ、各スライドレバー9,10を常時上方へ押圧
している。
また、一対のスライドレバー9,10はその頭
部近傍の左右に突出部13をそれぞれ有し、各突
出部13の先端部の外側面には突起13aがそれ
ぞれ突設されている。
これら突起13aは口述する解除レバー14と
協働してスライドレバー9,10のスライド動作
を行なう。
解除レバー14は収納台2の外側面で、かつ突
出部8の左右と対応する位置に摺動自在に嵌合さ
れている。
この解除レバー14は上下方向に細長く形成さ
れており、その内側縁側には四辺形状の突片15
が突設されており、この突片15には解除レバー
14と直交した状態で解除レバー14を水平方向
に案内するために突条16が形成されている。こ
の突条16は収納台2側に形成された図示してい
ない溝中に摺動自在に嵌合される。
また突片15には長孔17が形成されている。
この長孔17はその下端部が解除レバー14側に
寄つた状態で傾斜して形成されておりこの長孔1
7中には突起13aが嵌合される。
スライドレバー9,10と解除レバー14とは
この様な関係にあるため、解除レバー14を押す
と、傾斜した長孔17中に嵌合されている突起1
3aは下方に押される力を与えられ、一組のスラ
イドレバー9,10はそれぞれ下方にスプリング
12をたわませながら移動する。
ただし、左右の解除レバー14,14を同時に
押さない限りスライドレバー9,10は同時に下
降する事はない。
一方、収納台2の突出部8の前面側には凹部1
8が形成されており、その凹部18内に於て上下
にリセツトボタン19とスイツチボタン20とが
設けられている。
リセツトボタン19は凹部18の深さの約2倍
程度の外側への突出量を持ち、その基端部にはス
トツパ19aが形成されており、このストツパ1
9aが凹部18に形成された開口部18aの内側
の周縁に接しリセツトボタン19の外方への突出
量を規制している。
リセツトボタン19の内方端側には軸19bが
突設されており、この軸19bの基端部にはカム
部19cが形成されている。このカム部19cは
第4図に示す様に下端が凹部18側に近づく斜面
19dを有する。
カム部19c及び軸19bはスイツチカバー1
1内にあり、軸19bの先端はスイツチカバー1
1に対し摺動自在に嵌合されている。
そして、カム19cの先端部とスイツチカバー
11の内側との間に於て軸19bにはスプリング
21が巻装されている。
また、カム部19cは一組のスライドレバー
9,10の対抗する部分に形成された一組の切欠
部9b,10bが形成する四辺形の開口部中にそ
の一部を嵌合させた状態にあり、スプリング21
の力によりリセツトボタン19が突出する方向へ
の力を与えられている。
一方、スイツチボタン20もリセツトボタン1
9とほぼ同様な構造を有する。
即ち、スイツチボタン20は凹部18の深さと
同等以下の突出量を持つその基部にはストツパと
なる突条20aが形成されており、かつ内方には
軸10bを有し、軸20bの基部にはカム部20
cを有する。このカム部20cに形成された斜面
20dも前記斜面19dと同様な傾斜を持つ。
軸20dはスイツチカバー11に形成されたボ
ス22中に摺動自在に嵌合されており、このボス
22とカム20cとの間に於て軸20bにはスプ
リング23が巻装されており、スイツチボタン2
0に対し凹部18に形成された開口部20bを介
して外方へ突出する力を与えている。
また、カム部20cはその一部をスライドレバ
ー9,10の下端部に於て切欠部9a,10aが
形成する四辺形の空間中に嵌合されている。
なお、カム部19c,20cの幅は切欠部9
b,10b及び9a,10aが形成する四辺形の
空間の幅の半分以上の幅を有する。
ところで、スイツチカバー11の前記ボス22
の外側を閉塞する状態でゴム等から成るパツキン
グプレート24がスイツチカバー11の外側に配
置されている。
このパツキングプレート24の外側にはスイツ
チボツクス25が固定されている。
スイツチボツクス25内には固定接点26と可
動接点27が設けられている。可動接点27は一
端がスイツチボツクス25内に固定された板ばね
28の自由端側に設けられており、固定接点26
と対向している。
また、板ばね28と一対にレバー29の一端が
固定されており、レバー29の先端はパツキング
プレート24の外側に於てスイツチボタン20の
軸20bと対向している。
ところで、コード3の収納台2側の端部は収納
台の下部を貫通してスイツチボツクス25の側面
を通り、スイツチボツクス25の上端部に於てプ
ラグ30を介して固定接点26側に接続されてい
る。
ところで、収納台2の凹部7の背面には3角形
状の開口部31が形成されている。この開口部3
1は収納台を壁面側に固定するためのもので、第
5図に示す取付板32を介して壁面側に収納台2
が取付けられる。
取付板2は第5図に示す様に全体として四辺形
状に形成されており、その上下に形成された透孔
32aを介して壁面等にねじ止めされる。
この取付板32の外側面側には3角形状の突出
部33が突設されている。
この3角形の突出部33はその上下の周縁部に
わずかに突出する突出部33a,33bを有し、
これら突出部33a,33bをも含めた3角形の
大きさは前記開口部31とほぼ同一の大きさであ
る。
また、突出部33a,33bと取付板32の外
側面との間の間隔は凹部7の背面を肉厚とほぼ同
一である。
また、3角形状の突出部33の下方には所定距
離離して突出部33の下辺と平行に突条34が所
定長さに渡つて突設されている。
また、突出部33の上端部の背面側には下方に
向かつて開いたU字状の突起35が突設されてい
る。
この突起35と突条34との間の距離は収納台
2の開口部31の上下方向の長さと等しい。
従つて取付板32を壁面にねじ止固定し、収納
台2の凹部7の開口部を突出部33に近づけ、突
出部33を開口部31中に嵌合させ上下の突出部
33a,33bと取付板32の外側面との間に凹
部7の開口部31の周縁を狭むようにして嵌合さ
せる。
続いて収納台2を下に引き突出部33を開口部
31の上方へ移動させ、突起35を開口部31の
上端に接触させ突条34を開口部31の下側縁に
係合させると収納台2は取付板32に対し完全に
固定され、外れることがない。
次に、以上のように構成された本考案になるヘ
アドライヤ装置の使用方法について説明する。
取付台2側から導き出されている電源コード3
6のプラグ37をコンセントに差し込む電流が固
定端子26側に供給された状態にしておく。
この状態でドライヤ本体1を収納台2側に嵌合
させるとドライヤ本体1側の膨出部5が凹部7中
に嵌合されグリツプ部4が突出部8の前面と接触
する状態となり第1図に示すようになりドライヤ
本体1は収納台2側に完全に嵌合される。
この状態ではスライドレバー9,10の頭部9
d,10dが膨出部5の下側縁によつて下方に押
されると共に膨出部5の下側縁に形成された凹部
5a中に嵌合される。
2つのスライドレバー9,10が下降してもリ
セツトボタン19とスイツチボタン20のカム部
19c,20cはスライドレバー9,10の切欠
部9b,10b及び9a,10aが形成する大き
な四辺形の開口部中に嵌合されているため、カム
部19c,20cには何ら力が作用せず2つのボ
タン19,20はスライドレバー9,10によつ
ては作動されず、可動接点27と固定接点26と
は接触せず、スイツチはオフの状態となつてい
る。
一方、スライドレバー9,10の下降が生じる
とそれぞれのレバーの突起13aが解除レバー1
4の長孔17中に嵌合されているため、解除レバ
ー14,14はスライドレバー側に一旦引付けら
れるが頭部9d,10dが凹部5a中に嵌合する
とスプリング12の力によりスライドレバー9,
10が上方に移動し突起13aが長孔17中を上
方に移動するため解除レバー14,14は再び外
側に突出した状態となる。
一方、ドライヤ本体1を収納台2側に嵌合させ
る動作によりグリツプ部4が突出部8の前面から
突出しているリセツトボタン19を押すが、この
時にも前述した様に2つのスライドレバー9,1
0は下降しておりカム部19cは切欠部9b,1
0bが構成する大きな開口部中に嵌入するだけで
カム部19cとスライドレバー9,10との係合
状態は生じない。
この状態がドライヤ本体1が収納台2側に完全
に嵌合された状態であり、2つのスライドレバー
の頭部9d,10dが本体の膨出部5の下側縁の
凹部5a中に嵌合されているため、ドライヤ本体
1はロツクされたことになり取出すことができな
い。
ドライヤ本体1を取出したい場合には手のひら
を広げて左右の解除レバー14,14を同時に押
す。
すると、スライドレバー9,10の突起13a
がそれぞれ長孔17内に嵌合しているため、突起
13aはそれぞれ下方へ押され、スライドレバー
9,10が下降する。
この結果、切欠部9b,10bが構成する四辺
形の開口部の下側縁と係合していたカム部19c
が係合状態を外されリセツトボタン19がスプリ
ング21の力により押し出される。
この時には2つのスライドレバーの頭部9d,
10dは下降しており、膨出部5の下側縁の凹部
5aから外れているため、リセツトボタン19の
突出によりドライヤ本体1が前方に押し出され利
用者が掴み容い状態となつている。
この状態で初めてドライヤ本体1を利用者は取
出すことができる。
ところで、解除レバー14,14を同時に押す
には幼児の手では無理な幅でセツトされているた
め、幼児には取出すことが不可能である。
どうしても幼児が取出そうとするには同時に両
方の手を使わなければならず、しかも両方の手で
同時に解除レバー14,14を押さなければなら
ない。
もし一方の解除レバーのみを押したとするとそ
の解除レバーと対応する側のスライドレバーのみ
が下降するだけで、他方のスライドレバーは下降
せず、リセツトボタン19のカム部19cは切欠
部9b,10bのいずれか一方の下側縁にフツク
されており、リセツトボタン19は突出せず、ド
ライヤ本体1が押し出されることはない。
ところでドライヤ本体1を取出しただけでは本
体側に電流は供給されていない。
従つて、ドライヤ本体1を取出した時点で浴槽
や洗面台の水中に誤つて本体を落下させても感電
事故は生じない。
ドライヤ本体1を作動させるには本体を取出し
た後スイツチボタン20を押せば良い。
すると、スイツチボタン20のカム部20cの
斜面20dがスライドレバーの切欠部9a,10
aが構成する四辺形の開口部下側縁を押すためス
ライドレバー9,10はスプリング12の弾発力
に抗して下降し、カム部20cが切欠部9a,1
0aの下側縁を乗り超える。
すると、スプリング12の力によりスライドレ
バー9,10は上昇し、カム部20cが切欠部9
a,10aの下側縁によつてフツクされる。
ボタンスイツチ20が押されると、軸20bが
前進しゴムなどの弾性部材などから成るパツキン
グプレート24を介してレバー29を押すため可
動接点27と固定接点26とが接触されスイツチ
がオンとなりコード3を介してドライヤ本体1側
に電流が供給される。
これで初めてドライヤが始用状態となる。
ドライヤ本体1側には調整スイツチ6が設けら
れているため、これを操作してフアンの風の強さ
を調整しつつ髪のセツトを行なうこともできる。
髪のセツトが終了した後にはドライヤ本体1を
収納台2側に嵌合させれば前述したと同様にスラ
イドレバー9,10、リセツトボタン19、スイ
ツチボタン20は最初の状態に戻る。
以上の説明から明らかなように本考案によれば
ドライヤ装置を本体と収納台とに分け、収納台に
収納した状態では指先で引出すための手掛りが全
くない状態となり、解除レバーを押さない限り本
体を取出せない構成とされているため、幼児等が
いたずらして感電事故を生じるのを防止できる。
また、解除レバーは幼児の手のひらの大きさで
は操作できない位置にあり、かつ同時に解除レバ
ーを操作しない代わりに本体は取出せないため本
体を取出していたずらすることはできない。
このように取出すこと自体が二重の安全機構と
なつている他、本体を取出してもスイツチボタン
を押さない限り本体側には電流は供給されず、本
体の取出時に誤つて浴槽等に落下させても感電事
故が生じることがないという三重の安全機構を備
えたドライヤ装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の一実施例を説明するもので第1図
はドライヤ本体を収納した状態の斜視図、第2図
はドライヤ本体を外した状態の斜視図、第3図は
スイツチ機構部分の分解斜視図、第4図は収納台
の縦断側面図、第5図は取付板の斜視図、第6図
はドライヤ本体の底面図である。 1……ドライヤ本体、2……収納台、3,36
……コード、4……グリツプ部、5……膨出部、
7……凹部、8……突出部、9,10……スライ
ドレバー、9a,9b,10a,10b……切欠
部、9d,10d……頭部、9e,10e……
脚、12,21,23……スプリング、13a…
…突起、14……解除レバー、17……長孔、1
9……リセツトボタン、19c,20c……カム
部、20……スイツチボタン、24……パツキン
グプレート、26……固定接点、27……可動接
点、32……取付板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ヘアドライヤ本体と、この本体とコードを介し
    て接続されヘアドライヤ本体が嵌合される相補的
    な形状を持つ箱型の収納台とから成り、前記収納
    台はヘアドライヤ本体が嵌合された状態で本体を
    ロツクすると同時に下降する一対のスライドレバ
    ーと、ヘアドライヤ本体が嵌合された場合に押し
    込まれるリセツトボタンと、電源をオンとするた
    めのスイツチボタンと、収納台の左右に設けられ
    前記一対のスライドレバーとそれぞれ連動関係に
    ある一対の解除レバーとを有し、前記一対の解除
    レバー間の間隔は幼児の一方の手の指先で操作で
    きない程度の間隔であることを特徴とするヘアド
    ライヤ装置。
JP18413983U 1983-11-29 1983-11-29 ヘアドライヤ装置 Granted JPS6091101U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18413983U JPS6091101U (ja) 1983-11-29 1983-11-29 ヘアドライヤ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18413983U JPS6091101U (ja) 1983-11-29 1983-11-29 ヘアドライヤ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6091101U JPS6091101U (ja) 1985-06-21
JPS6234485Y2 true JPS6234485Y2 (ja) 1987-09-03

Family

ID=30398343

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18413983U Granted JPS6091101U (ja) 1983-11-29 1983-11-29 ヘアドライヤ装置

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JPS6091101U (ja) 1985-06-21

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