JPS6234522A - 容器入り石鹸及びその製造方法 - Google Patents
容器入り石鹸及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6234522A JPS6234522A JP17649585A JP17649585A JPS6234522A JP S6234522 A JPS6234522 A JP S6234522A JP 17649585 A JP17649585 A JP 17649585A JP 17649585 A JP17649585 A JP 17649585A JP S6234522 A JPS6234522 A JP S6234522A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- soap
- tape
- filling port
- nut hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000000344 soap Substances 0.000 title claims description 62
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 12
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 3
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は容器入シ石鹸、及びその製造方法に関するも
のに係シ、特に携帯用として便利で、且つ容器からの出
入が自在な容器入シ石鹸、及びその製造方法に関するも
のである。
のに係シ、特に携帯用として便利で、且つ容器からの出
入が自在な容器入シ石鹸、及びその製造方法に関するも
のである。
従来の技術 。
従来より使用されている石鹸は、所定の大きさの石鹸が
紙、あるいはプラスチック族の容器 ゛に収納され
て販売され、使用時にはそれらの容器より石鹸のみを取
シ出して使用し、使用後は別体の石鹸載置用容器に置い
て成る本のが一般的であった。また携帯用の石鹸として
、石鹸そのものを揃帯用としてただ単に小さくし、その
収納容器もそれに合わせて小さくしたもの、あるいは可
拵性チーーブ、あるいは透明容器等に入れである液状、
おるいはゾル状化された石鹸が知られていた。
紙、あるいはプラスチック族の容器 ゛に収納され
て販売され、使用時にはそれらの容器より石鹸のみを取
シ出して使用し、使用後は別体の石鹸載置用容器に置い
て成る本のが一般的であった。また携帯用の石鹸として
、石鹸そのものを揃帯用としてただ単に小さくし、その
収納容器もそれに合わせて小さくしたもの、あるいは可
拵性チーーブ、あるいは透明容器等に入れである液状、
おるいはゾル状化された石鹸が知られていた。
発明が解決しようとする問題点
上記従来の石鹸は、収納容器より石鹸を取シ出して使用
しなければiらず、使用時には必ず直接石鹸を持つ必要
があった。まえ使用後は水切りのために別体の容器に入
れて乾燥させる必要がおった。また液状あるいけゾル状
化された石鹸では、−tそれらを収納してい為容器より
取り出すと、それらを全部使用しなければならず予定よ
り多く出してしまってもそれを再び容器内に収納させる
ことは困難であった0この発明は以上のような点にかん
がみてなされたもので、その目的とするところは、携帯
用の固形石鹸であり、且つ収納する容器より石鹸の出入
が容易であシ、さらにその製造方法が簡単な容器入シ石
鹸及びその製造方法に関するものである。
しなければiらず、使用時には必ず直接石鹸を持つ必要
があった。まえ使用後は水切りのために別体の容器に入
れて乾燥させる必要がおった。また液状あるいけゾル状
化された石鹸では、−tそれらを収納してい為容器より
取り出すと、それらを全部使用しなければならず予定よ
り多く出してしまってもそれを再び容器内に収納させる
ことは困難であった0この発明は以上のような点にかん
がみてなされたもので、その目的とするところは、携帯
用の固形石鹸であり、且つ収納する容器より石鹸の出入
が容易であシ、さらにその製造方法が簡単な容器入シ石
鹸及びその製造方法に関するものである。
問題点を解決するための手段
この発明は、円筒形容器1と、その円筒形容器1の端部
に形成された回動自在の回転体2、上記回転体2の回転
方向に対して垂直方向に立設固定して成るボルト体3、
そのボルト体3に螺着されて成るナツト孔4が中央部に
立設されて成る移動子5、上記移動子5の上開口部6と
ナツト孔4の外周部を埋設する形で連続形成されて成る
固形石鹸7、及び石鹸7の先端部をカバーする容器1の
端部に嵌着して成るキャップ8とより構成した容器入シ
石鹸、及び下記の工程より成る容器入シ石鹸の製造方法
である。
に形成された回動自在の回転体2、上記回転体2の回転
方向に対して垂直方向に立設固定して成るボルト体3、
そのボルト体3に螺着されて成るナツト孔4が中央部に
立設されて成る移動子5、上記移動子5の上開口部6と
ナツト孔4の外周部を埋設する形で連続形成されて成る
固形石鹸7、及び石鹸7の先端部をカバーする容器1の
端部に嵌着して成るキャップ8とより構成した容器入シ
石鹸、及び下記の工程より成る容器入シ石鹸の製造方法
である。
(1) 円筒形容器1内下部に回転子2に一体成形さ
れたボルト体3に螺着されて成るナツト孔4付移動子5
をセットする。
れたボルト体3に螺着されて成るナツト孔4付移動子5
をセットする。
(2) 容器1の石鹸充填r111の周囲に1該充填
口端部よp上方へ突出させた状態でテープnを巻き付け
る。
口端部よp上方へ突出させた状態でテープnを巻き付け
る。
(3)液状にした石鹸13を充填口11より容器1内へ
充填する。
充填する。
(4) テープ12の上端面まで液状石鹸13を充填
し、その後上記液状石鹸を冷却する。
し、その後上記液状石鹸を冷却する。
(5) 冷却後、容器の充填口11端部より突出して
いる部分14をカットする。
いる部分14をカットする。
(6) カット後、容器に巻き付けられている残部テ
ープ15を除去する。
ープ15を除去する。
(7) テープ15の除去後、キャップ8を嵌着する
。
。
実施例
以下図面に示した実施例に基づいてこの発明を説明する
。
。
第1図の1は円筒形容器で、その容器1の端部に回動自
在の回転体2が形成されている。上記回転体2は容器の
長手方向に対して直角方向に回動可能に形成されている
。回転子2にはその中央部で且つ回転方向に対して垂直
方向に立役固定して成るボルト体3が形成され、そのボ
ルト体3はナツト孔4が立設されて成る移動子5の該ナ
ツトと螺着される。上記移動子5は第4図に示すように
上部側に開口部6が形成され・その周囲は容器の内壁に
添って立設されている。
在の回転体2が形成されている。上記回転体2は容器の
長手方向に対して直角方向に回動可能に形成されている
。回転子2にはその中央部で且つ回転方向に対して垂直
方向に立役固定して成るボルト体3が形成され、そのボ
ルト体3はナツト孔4が立設されて成る移動子5の該ナ
ツトと螺着される。上記移動子5は第4図に示すように
上部側に開口部6が形成され・その周囲は容器の内壁に
添って立設されている。
固形石鹸7は該開口部6、及びナツト孔4の外周部を埋
め込むようにして円筒形容器1の内壁に添りて立設され
ている。この際立設されて成るナツト孔4は石#7の補
強材としての役割も成しているものである。そして石#
7の先端部を保護するキャップ8が容器1の端部に嵌着
自在に形成されている。
め込むようにして円筒形容器1の内壁に添りて立設され
ている。この際立設されて成るナツト孔4は石#7の補
強材としての役割も成しているものである。そして石#
7の先端部を保護するキャップ8が容器1の端部に嵌着
自在に形成されている。
上記構成よ構成る容器入シ石鹸は、回転子2を回動する
とそれに連続一体に形成したボルト体3が回転し、その
ボルト体3の回転により、そのボルト体3に螺着されて
成るナツト孔4が上下方向に移動することになる。ナツ
ト孔4の移動によりそれと一体形成した移動子5が同様
に移動し、固形石鹸7が押し上げられたシ、下げられた
シし、その結果容器上端部より突出されたシ、収納され
たシするととになる。
とそれに連続一体に形成したボルト体3が回転し、その
ボルト体3の回転により、そのボルト体3に螺着されて
成るナツト孔4が上下方向に移動することになる。ナツ
ト孔4の移動によりそれと一体形成した移動子5が同様
に移動し、固形石鹸7が押し上げられたシ、下げられた
シし、その結果容器上端部より突出されたシ、収納され
たシするととになる。
第3図は容器の内側の様子を示し、第4図(イ)は移動
子5の正面図を示している。容器1の内側には突起9が
形成され、且つ移動子5の外周部にも同様な突起10が
形成されているので両者の突起9,10により石鹸7が
回転されるのが防止されている。
子5の正面図を示している。容器1の内側には突起9が
形成され、且つ移動子5の外周部にも同様な突起10が
形成されているので両者の突起9,10により石鹸7が
回転されるのが防止されている。
第5図はこの発明の容器入シ石鹸の製造方法を示すもの
で、以下に各工程に添って説明する。
で、以下に各工程に添って説明する。
(イ)は容器1をセツティングした状態を示すもので、
容器1内にはボルト体3に嵌着した状態で移動子5が固
定されている。上記移動子5は容器上方より流入される
液状石鹸の下側弁えの役割をも成しているものである。
容器1内にはボルト体3に嵌着した状態で移動子5が固
定されている。上記移動子5は容器上方より流入される
液状石鹸の下側弁えの役割をも成しているものである。
(ロ)は液状石鹸を充填口11の周囲に該充填口11よ
り上方へ突出された状態でテープ球を巻き付ける工程を
示している。これは充填口11が汚染されるのを防止す
るためである。(うは熱して液状にした石鹸13を容器
1内に充填している状態を示している。容器1内には有
底の移動子5が内設されているので液状石鹸の充填が可
能と成る。次にに)で示すようにテープ12の上端面ま
で液状石鹸を充填して停止する。その後充填された液状
石鹸を冷却する。冷却されると表面が沈下し、印)の点
線の状態になる。冷却後容器の充填口11端部より突出
している石鹸部分14をカットする。カット後容器に巻
き付けられている残部テープ15を除去する。除去後キ
ャップ8を嵌着して容器入シ石鹸が完成する。完成され
た容器入シ石鹸は、その容器の内側面がプラスチック製
等の表面抵抗の少ない材質により完成されているととと
、石鹸のもつ滑性とにより、回転体2を回動させること
により上下に移動することが可能と成る。
り上方へ突出された状態でテープ球を巻き付ける工程を
示している。これは充填口11が汚染されるのを防止す
るためである。(うは熱して液状にした石鹸13を容器
1内に充填している状態を示している。容器1内には有
底の移動子5が内設されているので液状石鹸の充填が可
能と成る。次にに)で示すようにテープ12の上端面ま
で液状石鹸を充填して停止する。その後充填された液状
石鹸を冷却する。冷却されると表面が沈下し、印)の点
線の状態になる。冷却後容器の充填口11端部より突出
している石鹸部分14をカットする。カット後容器に巻
き付けられている残部テープ15を除去する。除去後キ
ャップ8を嵌着して容器入シ石鹸が完成する。完成され
た容器入シ石鹸は、その容器の内側面がプラスチック製
等の表面抵抗の少ない材質により完成されているととと
、石鹸のもつ滑性とにより、回転体2を回動させること
により上下に移動することが可能と成る。
発明の効果
この発明の容器入り石鹸は、コンパクトなため携帯用と
して便利である また利用者は容器に入りた状態で石鹸
を使用できるので石鹸に手がふれずに使用が可能と成る
。さらに、使用後は回転子の回動によル容易に容器内に
収納できるものである。また石鹸自体が小さなものなの
で手のひらや甲、洗顔、耳の裏側等の小面積部分の使用
の場合、直接使用が可能であるほか、手のひらに適量ぬ
り軽く泡立てて使用することができる。さらに、透明状
のピンク色等種々の着色や、香り等も適宜付与すること
ができ、それらを楽しむことも可能なものである。
して便利である また利用者は容器に入りた状態で石鹸
を使用できるので石鹸に手がふれずに使用が可能と成る
。さらに、使用後は回転子の回動によル容易に容器内に
収納できるものである。また石鹸自体が小さなものなの
で手のひらや甲、洗顔、耳の裏側等の小面積部分の使用
の場合、直接使用が可能であるほか、手のひらに適量ぬ
り軽く泡立てて使用することができる。さらに、透明状
のピンク色等種々の着色や、香り等も適宜付与すること
ができ、それらを楽しむことも可能なものである。
またこの発明の容器入シ石鹸の製造方法は、石鹸の型を
特別に用意する必要がなく、完成品の容器自体が型の役
割を成すものである。また容器内に液状石鹸を流し込み
、充填口に形成したテープをカットするのみで製品が完
成するので製造方法がきわめて簡単である。
特別に用意する必要がなく、完成品の容器自体が型の役
割を成すものである。また容器内に液状石鹸を流し込み
、充填口に形成したテープをカットするのみで製品が完
成するので製造方法がきわめて簡単である。
第1図はこの発明の容器入り石鹸の正面図、第2図は同
断面図、第3図は容器の側面図、第4図は移動子の正面
図と断面図、第5図は容器入り石鹸の製造方法を示した
正面図である。 1・・・容器 2・・・回転体 3・・・ボルト体 4・・・ナツト孔5・・・移動子
6・・・開口部 7・・・固形石鹸 8・・・キャップ9・・・突起
10・・・突起 11・・・充填口 球・・・テープ13・・・流状
石鹸 14・・・突出部分15・・・残部テープ
断面図、第3図は容器の側面図、第4図は移動子の正面
図と断面図、第5図は容器入り石鹸の製造方法を示した
正面図である。 1・・・容器 2・・・回転体 3・・・ボルト体 4・・・ナツト孔5・・・移動子
6・・・開口部 7・・・固形石鹸 8・・・キャップ9・・・突起
10・・・突起 11・・・充填口 球・・・テープ13・・・流状
石鹸 14・・・突出部分15・・・残部テープ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、円筒形容器1と、その容器1の端部に形成された回
動自在の回転体2、上記回転体2の回転方向に対して垂
直方向に立設固定したボルト体3、そのボルト体3に螺
着したナット孔4が中央部に形成されて成る移動子5、
上記移動子5の上開口部6とナット孔4の外周部を埋設
する形で連続形成されて成る固形石鹸7、及び石鹸7の
先端部を被覆する容器1の端部に嵌着して成るキャップ
8とより構成した容器入り石鹸。 2、下記の工程より成る容器入り石鹸の製造方法。 (1)円筒形容器1内下部に回転子2に一体成形された
ボルト体3に螺着されて成るナット孔4付移動子5をセ
ットする。 (2)容器1の石鹸充填口11の周囲に、該充填口11
端部より上方へ突出させた状態でテープ12を巻き付け
る。 (3)液状にした石鹸13を充填口11より容器1内へ
充填する。 (4)テープ12の上端面まで液状石鹸13を充填し、
その後上記液状石鹸を冷却する。 (5)冷却後、容器1の充填口11端部より突出してい
る部分14をカットする。 (6)カット後、容器に巻き付けられている残部テープ
15を除去する。 (7)テープ15の除去後、キャップ8を嵌着する。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17649585A JPS6234522A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 容器入り石鹸及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17649585A JPS6234522A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 容器入り石鹸及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234522A true JPS6234522A (ja) | 1987-02-14 |
| JPH044885B2 JPH044885B2 (ja) | 1992-01-29 |
Family
ID=16014658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17649585A Granted JPS6234522A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 容器入り石鹸及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234522A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5174992A (en) * | 1991-12-11 | 1992-12-29 | International Flavors & Fragrances Inc. | Method for forming a solid phase shaving stick article |
| US5209925A (en) * | 1991-12-11 | 1993-05-11 | International Flavors & Fragrances Inc. | Stick shave formulation and article employing same |
| JP2008127480A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Ryubi Sangyo:Kk | へちま石けんとその製造方法 |
| JP2019073606A (ja) * | 2017-10-13 | 2019-05-16 | 花王株式会社 | 固形石鹸及び容器入り固形石鹸 |
| JP2019080625A (ja) * | 2017-10-27 | 2019-05-30 | 花王株式会社 | 石鹸ホルダー |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17649585A patent/JPS6234522A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5174992A (en) * | 1991-12-11 | 1992-12-29 | International Flavors & Fragrances Inc. | Method for forming a solid phase shaving stick article |
| US5209925A (en) * | 1991-12-11 | 1993-05-11 | International Flavors & Fragrances Inc. | Stick shave formulation and article employing same |
| JP2008127480A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Ryubi Sangyo:Kk | へちま石けんとその製造方法 |
| JP2019073606A (ja) * | 2017-10-13 | 2019-05-16 | 花王株式会社 | 固形石鹸及び容器入り固形石鹸 |
| JP2019080625A (ja) * | 2017-10-27 | 2019-05-30 | 花王株式会社 | 石鹸ホルダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044885B2 (ja) | 1992-01-29 |
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