JPS6234660A - 射出成形条件のモニタ表示方法 - Google Patents

射出成形条件のモニタ表示方法

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JPS6234660A
JPS6234660A JP17389285A JP17389285A JPS6234660A JP S6234660 A JPS6234660 A JP S6234660A JP 17389285 A JP17389285 A JP 17389285A JP 17389285 A JP17389285 A JP 17389285A JP S6234660 A JPS6234660 A JP S6234660A
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JP
Japan
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cursor
intersection
coordinate
cursors
molding conditions
Prior art date
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JP17389285A
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English (en)
Inventor
Takashi Mihara
三原 毅史
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Ube Corp
Original Assignee
Ube Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ダイカスト機や射出成形機等の射出成形条件
をモニタ表示する方法に係り、主としてCRTにおける
移動式指針の取り扱いに関するものである。
[従来の技術] 近年、射出装置においては射出シリンダの流量制御弁に
関し、高速応答性を有し、且つ高精度にて低速度から高
速度の射出速度を制御し得る制御弁が用いられる様にな
り、射出成形条件の管理が極めて緻密に行ない得る様に
なった。
この結果、射出成形条件として第1図乃至第5図に示す
様に、射出成形の初期には低速射出速度■1へ徐々に増
速し、低速射出速度Vlの終期において一旦減速し、以
て金型の狭い湯道から広い空間であるキャビティに到達
した溶湯がキャビティ内に噴出してキャビティ内のガス
(空気)を溶湯中に巻き込むことを防止し、しかる後、
高速射出速度v2で溶湯をキャビティに充填圧入する射
出成形が行なわれる様になった(特願昭58−85.2
57号参照)。
ところで、この様な質の高い成形条件を設定監視する為
に、最近ではマイクロコンピュータやCRTが利用され
る様になってきた(例えば、特開昭55−158.68
3号参照)。
そして、CRTに表示される成形条件としては1例えば
、第5図に示す様に横軸を時間軸とし、縦軸に射出速度
及び充填圧力をグラフィック表示すると共に縦方向の指
針(以下単にカーソルという)を横移動可能に表示しつ
つ、該カーソル15と前記射出速度及び充填圧力との交
点座標に関するデータを数字にてデジタル表示すること
により成形条件の監視等を容易とするものがある。
[発明が解決しようとするrF4R点]ところで、成形
条件の監視としては、例えば溶湯がキャビティ内に流入
する初期においては規定射出速度Va以下の所要時間t
aが規定範囲内であるか否か、又、高速射出速度v2へ
の立ち上り時間t2が規定範囲内であるか否か、更には
キャビティへ溶湯な充填した後溶湯を押し込む為に増圧
する際の立ち上り時間t3が規定範囲内であるか否か等
の変化点における管理が重要となる。
しかるに、前述のCRT表示では1本の縦方向カーソル
15が用いられているのみである故、変化点の状態を観
察するには、該カーソル15を移動させて先ず変化点の
初頭位置にカーソル15を位置させ、以てデジタル表示
された数値を読み、しかる後、変化点の末尾位置へカー
ソル15を移動させてデジタル表示された数値を読み、
該数値と前記変化点の初頭位置における数値とを比較す
ることにより変化点の管理を行なわざるを得す、カーソ
ル15の移動、数値の記録及び比較等の手数を要し、迅
速な成形条件管理が困難であった。
本発明はこの様な欠点を排し、2木のカーソルを用いる
ことにより成形条件管理を容易とすると共にカーソルの
位l設定をも容易とし得る射出成形条件のモニタ表示方
法であること以下の通り。
[問題を解決するための手段] 本発明は、基準軸である横軸に対して成形条件を示す射
出速度及び充填圧力の変化を関数の軌跡としてCRTに
グラフィック表示するモニタ方法において、基準軸であ
る横軸に対して垂直なカーソルを2本表示することとし
、該第1カーソル11及び第2カーソル12は各カーソ
ル11.12毎に左右に移動設定可能とし、且つ、tj
S1カーソル11と第2カーソル12とが重なった場合
には両カーソル    −11,12が一体に移動する
ことにより、第1カーソル11と第2カーソル12との
左右位置関係が逆転することなく各カーソル11.12
の位置設定が行なわれるものとし、更に第1カーソル1
1及び第2カーソル12と前記成形条件を示す軌跡との
各交点座標の数値をデジタル表示することを特徴とする
射出成形条件のモニタ表示方法である。
[作用] 本発明は第1カーソル11及び第2カーソル12の2木
のカーソル11.12を用いる故、各カーソル11.1
2を成形条件の変化点における初頭位置と末尾位置とに
合せることにより変化点の範囲を明確とし、且つ、初頭
位置と末尾位置との座標を数字にて直ちに知ることがで
きる故、変化点の状態を瞬時に観察することができ、且
つ、第1カーソル11と第2カーソル12との両カーソ
ル11.12が重なった場合には一体に両カーソル11
.12が移動する故、観察すべき変化点へ第1カーソル
11及び第2カーソル12を移動させる操作を繰り返す
必要が無く、両者一体に大きく移動させた後、各カーソ
ル11.+2毎に微調整することにより、第1カーソル
11及び第2カーソル12を変化点の初頭位置及び末尾
位置に夫々設定することができ、カーソル11.12の
位置合せが容易となる。
[実施例] 本発明におけるモニタ表示は第1図に示す様に、基準軸
となる横軸を時間軸又は射出シリンダのストローク軸と
し、あるいは、該横軸の前半をストローク軸としつつ、
溶湯の充填を完了した後である横軸の後半を時間軸とし
、縦軸には射出速度及び充填圧力を取ってグラフィック
表示し得るCRTであって、該グラフ中に基準軸と垂直
な第1カーソル11と第2カーソル12とを表示し、且
つ、該第1カーソル11及び第2カーソル12の基準軸
位置である各X座標位置、更に射出速度関数軌跡とカー
ソル11.12との交点高さであるy座標位置、充填圧
力関数軌跡とカーソル11.12との交点であるy座標
位置を夫々デジタル表示としてその座標を数字にて表わ
すものとする。
そして、例えば第1カーソル11の左右位置調整は、C
RTJIのグラフ中に表示された第1カーソル11の位
置及びデジタル表示されている基準軸位置の数値を読み
つつ第2カーソル12とは独立に移動調整させ得ること
を原則とし、第2カーソル12よりも左側の範囲におい
ては第2カーソル12と無関係に位置調整を行ない得る
ものであり、第1カーソル11を第2カーソル12より
も左へ移動させる様に調整を行なった場合には第1カー
ソル11が第2カーソル12と重なった後は第1カーソ
ル11と第2カーソル12が重なった状態で第1カーソ
ル11と第2カーソル12とが第1カーソル11の設定
位置へ移動することにより第1カーソル11と第2カー
ソル12との左右位置関係は逆転し得ないこととされて
いる。
尚、第2カーソル12の位置設定に際しては、第1カー
ソル11よりも右側の範囲においては第1カーソル11
と無関係に第2カーソル12のみを自由に移動させ得る
こととし、第2カーソル12が第1カーソル11と重な
った後、更に左方へ移動させる場合には第1カーソル1
1が第2カーソル12と重なった状態となって、第2カ
ーソル12と第1カーソル11とが第2カーソル12の
設定位置へ移動することにより第1カーソルllと第2
カーソル12との左右位置関係の逆転は生じない様にさ
れていること前記第1カーソル11の操作と同様である
従って1例えば第1図の如く低速射出速度v1から高速
射出速度v2への変化点の観察から第2図に示す如く充
填圧力における増圧立ち上り変化点の観察へ切り換える
場合、第1カーソル11を射出速度変化点の初頭位置か
ら充填圧力変化点の初頭位置へ移動させる様に第1カー
ソル11を左方へ移動2g19!!すれば、第1カーソ
ル11は射出速度変化点の末尾に位置する第2カーソル
12に重なる迄は単独で移動し、その後、射出速度変化
点の末尾から充填圧力変化点の初頭迄の間は第1カーソ
ル11と第2カーソル12は一体に重なった状態で移動
する故、第1カーソル11の位置設定によって第2カー
ソル12も充填圧力変化点の初頭位置へ移動する。然る
後、充填圧力変化点の初頭位置に位置する第2カーソル
12を更に左方の充填圧力変化点の末尾位置へ僅かに移
動調整するのみで充填圧力変化点の初頭位置及び末尾位
置へ第1カーソル11と    ゛第2カーソル12と
を夫々位を設定することができる。この様に第1カーソ
ル11の移動に伴って第2カーソル12が移動し、その
後、第2カーソル12を所定位置に設定する故、複数の
カーソル11.12の位置調整が迅速であって、又、変
化点の初頭値と末尾値とを同時にグラフと併せて数値で
読み取ることができ、変化点の観察を迅速容易に成し得
る。
又、第2図の充填圧力変化点の観察から第3図に示す様
に低速射出速度■1区間を規察す場合には、第2カーソ
ル12を低速射出速度V1区間の末尾に位置させる様に
左方へ移動させると、第2カーソル12が第1カーソル
11と重なる迄は第2カーソル12が弔独で、第2カー
ソル12が第1カーソル11と重なった後は第1カーソ
ル11も第2カーソル12と共に低速射出速度v1区間
の末尾へ移動し、然る後第1カーソル11のみを低速射
出速度v1区間の初頭位置へ移動調整することにより低
速射出速度Vt区間の状態を容易に観察することができ
る。
更に、第4図に示す様にデジタル表示としては、第1カ
ーソル11の基準軸であるX座標位置、第2カーソル1
2の基準軸であるX座標位置、第1カーソル11と射出
速度関数軌跡及び充填圧力関数軌跡との交点である各X
座標位置、更に第2カーソル12と射出速度関数軌跡及
び充填圧力関数軌跡との交点である各X座標位置の各座
標位置の値を数字で表示するのみでなく、第1カーソル
11のX座標位置と第2カーソル12のX座標位置の差
、射出速度関数軌跡と第1カーソル11及び第2カーソ
ル12との両交点y座標値の差、充填圧力関数軌跡と第
1カーソル11及び第2カーソル12との両交点y座標
値の差をもその数値を数字で表示することにより変化点
の状態を一層容易に理解することができる様にすること
もある。
そして、カラーグラフィック表示が可能なCRTを用い
る場合は、射出速度関数軌跡、充填圧力関数軌跡を色分
けし、又、第1カーソル11及び第2カーソル12等も
色分けすれば、表示されたグラフの理解が一層容易であ
る。
[発明の効果] 本発明は射出成形条件を示す射出速度及び充填圧力を時
間を又は射出シリンダのストロークSの関数軌跡として
グラフィック表示し得るCRTに、基準軸に垂直なカー
ソル11 、12を2本表7ドすることにより、連続し
た曲線となる関数軌跡の内の必要な変化点の初頭位置と
末尾位置とをカーソル11.12にて明瞭に区分し、且
つ、該変化点における初頭位置の関数座標の数値を数字
にて読み取ると同時に変化点末尾位置の関数座標数値を
も数字にて併せ読み取ることができる故、変化点の観察
ひいては射出成形条件の監視、管理を容易とするもので
あり、又、第1カーソル11と第2カーソルL2どの位
置設定に際しても、第1カーソル11と第2カーソル1
2とは、通常別個独立に位置設定し得るも、第1カーソ
ル11と第2カーソル12とが重なった場合には第1カ
ーソル11と第2カーソル12との左右位置関係が逆転
することなく、該2木のカーソル11.12が一体に移
動する故、離れた観察位置ヘカーソル11.12を移動
させるときには両カーソル11.12を1回の移動操作
で容易に移動させることができ、迅速な射出成形条件の
監視、管理を行ない得る。
尚、第1カーソル11の基準軸及び関数軌跡との交点座
標と第2カーソル12の基準軸及び関数軌跡との交点座
標との差をもデジタル表示するものとすれば射出成形条
件の監視、管理を−・層容易迅速と成し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本発明に係るCRT表示方法におけ
る各カーソル位置を示す図にして、第4図は他の実施例
を示す図、第5図は従来の表示方法を示す図である。 11=第1カーソル、   12=第2カーソル。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基準軸である横軸に対して成形条件を示す射出速
    度及び充填圧力の変化を関数の軌跡としてCRT表示す
    るモニタ方法において、基準軸である横軸に対して垂直
    なカーソルを2本表示することとし、該第1カーソル及
    び第2カーソルは各カーソル毎に左右に移動設定可能と
    し、且つ、第1カーソルと第2カーソルとが重なった場
    合には両カーソルが一体に移動することにより、第1カ
    ーソルと第2カーソルとの左右位置関係が逆転すること
    なく各カーソルの位置設定が行なわれるものとし、更に
    第1カーソル及び第2カーソルと前記成形条件を示す軌
    跡との各交点座標の数値をデジタル表示することを特徴
    とする射出成形条件のモニタ表示方法。
  2. (2)第1カーソル及び第2カーソルと成形条件を示す
    軌跡との各交点座標の数値としては、第1カーソルの基
    準軸座標(x座標)、第1カーソルと射出速度関数軌跡
    との交点高さ(交点y座標)、第1カーソルと充填圧力
    関数軌跡との交点高さ(交点y座標)、及び、第2カー
    ソルの基準軸座標(x座標)、第2カーソルと射出速度
    関数軌跡との交点高さ(交点y座標)、第2カーソルと
    充填圧力関数軌跡との交点高さ(交点y座標)をデジタ
    ル表示することを特徴とする第1項記載の射出成形条件
    のモニタ表示方法。
  3. (3)第1カーソル及び第2カーソルと成形条件を示す
    軌跡との各交点座標の数値としては、第1カーソルの基
    準軸座標(x座標)、第1カーソルと射出速度関数軌跡
    との交点高さ(交点y座標)、第1カーソルと充填圧力
    関数軌跡との交点高さ(交点y座標)、及び、第2カー
    ソルの基準軸座標(x座標)、第2カーソルと射出速度
    関数軌跡との交点高さ(交点y座標)、第2カーソルと
    充填圧力関数軌跡との交点高さ(交点y座標)、更に第
    1カーソルと第2カーソルとの基準軸座標の差、射出速
    度関数軸跡と第1カーソル及び第2カーソルとの両交点
    座標高さの差、充填圧力関数と第1カーソル及び第2カ
    ーソルとの両交点座標高さの差をデジタル表示すること
    を特徴とする第1項記載の射出成形条件のモニタ表示方
    法。
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