JPS6234821A - 4輪駆動型のトラクタ - Google Patents
4輪駆動型のトラクタInfo
- Publication number
- JPS6234821A JPS6234821A JP17350785A JP17350785A JPS6234821A JP S6234821 A JPS6234821 A JP S6234821A JP 17350785 A JP17350785 A JP 17350785A JP 17350785 A JP17350785 A JP 17350785A JP S6234821 A JPS6234821 A JP S6234821A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel drive
- average
- wheel
- hydraulic
- circumferential speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、中立復帰型の電磁式三位置切換弁によって油
圧式切換装置を操作して、左右前輪の平均前輪周速度と
左右後輪の平均後輪周速度とがほぼ同一になる状態で駆
動される標準4輪駆動状態と、平均前輪周速度が平均後
輪周速度よりも大となる旋回用4輪駆動状態と、後輪の
みによって駆動される2輪駆動状態とに切換える4輪駆
動型のトラクタに関する。
圧式切換装置を操作して、左右前輪の平均前輪周速度と
左右後輪の平均後輪周速度とがほぼ同一になる状態で駆
動される標準4輪駆動状態と、平均前輪周速度が平均後
輪周速度よりも大となる旋回用4輪駆動状態と、後輪の
みによって駆動される2輪駆動状態とに切換える4輪駆
動型のトラクタに関する。
冒記した4輪駆動型のトラクタにおいては、エンジンか
らの出力を平均周速度が後輪の平均周速度とほぼ同じに
なるように前輪に伝達する油圧式切換装置と、平均周速
度が後輪の平均周速度よりも大となるように前輪に伝達
する油圧式切換装置とを夫々設け、これらの両袖圧式切
換装置を中立位置でポンプからの圧油をタンクに戻す型
式の一般的な中立復帰型の電磁式三位置切換弁によって
操作して、標準4輪駆動状態と旋回用4輪駆動状態と2
輪駆動状態とに切換えるように構成していた。
らの出力を平均周速度が後輪の平均周速度とほぼ同じに
なるように前輪に伝達する油圧式切換装置と、平均周速
度が後輪の平均周速度よりも大となるように前輪に伝達
する油圧式切換装置とを夫々設け、これらの両袖圧式切
換装置を中立位置でポンプからの圧油をタンクに戻す型
式の一般的な中立復帰型の電磁式三位置切換弁によって
操作して、標準4輪駆動状態と旋回用4輪駆動状態と2
輪駆動状態とに切換えるように構成していた。
標準4輪駆動状態への切換と旋回用4輪駆動状態への切
換えはいずれかの油圧式切換装置を作動状態とし、2輪
駆動状態への切換えはいずれの油圧式切換装置も非作動
状態としなければならないために、上述の従来の技術に
よれば、切換弁が中立位置にあるとき2輪駆動状態に切
換わるように構成せざるを得なった。
換えはいずれかの油圧式切換装置を作動状態とし、2輪
駆動状態への切換えはいずれの油圧式切換装置も非作動
状態としなければならないために、上述の従来の技術に
よれば、切換弁が中立位置にあるとき2輪駆動状態に切
換わるように構成せざるを得なった。
従って、標準4輪駆動状態、或いは、旋回用4輪駆動状
態で作業を行う圃場内では、常に電磁式三位直切換弁の
いずれかのソレノイドを励磁するように通電していなけ
ればならず、ソレノイドに対する電気系統に故障が生じ
た場合には標準4輪駆動状態での作業が不可能になるば
かりでなく、通電によるソレノイドコイルの発熱時間が
長く、温度が上昇してソレノイドコイルが早期に劣化す
る原因となっていた。
態で作業を行う圃場内では、常に電磁式三位直切換弁の
いずれかのソレノイドを励磁するように通電していなけ
ればならず、ソレノイドに対する電気系統に故障が生じ
た場合には標準4輪駆動状態での作業が不可能になるば
かりでなく、通電によるソレノイドコイルの発熱時間が
長く、温度が上昇してソレノイドコイルが早期に劣化す
る原因となっていた。
本発明は、上記従来技術の有する問題点を、三位直切換
弁の切換位置を工夫することにより解決することを目的
とする。
弁の切換位置を工夫することにより解決することを目的
とする。
上記目的を達成するための本発明の特徴とする構成は、
官記した4輪駆動型のトラクタに、おいて、前記中立復
帰型の電磁式三位直切換弁の中立位置に、前記標準4輪
駆動状態に切換えるための油路を形成しである点にあり
、かかる構成から次の作用効果を奏する。
官記した4輪駆動型のトラクタに、おいて、前記中立復
帰型の電磁式三位直切換弁の中立位置に、前記標準4輪
駆動状態に切換えるための油路を形成しである点にあり
、かかる構成から次の作用効果を奏する。
中立復すi5型の電磁弐三位置切換弁が中立位置にある
とき、すなわち、いずれのソレノイドも励磁しない状態
のとき、トラクタの全走行時間中に占める割合いが最も
多い標準4輪駆動状態での走行を行うようにしたので、
通電によるソレノイドコイルの発熱時間が短い。
とき、すなわち、いずれのソレノイドも励磁しない状態
のとき、トラクタの全走行時間中に占める割合いが最も
多い標準4輪駆動状態での走行を行うようにしたので、
通電によるソレノイドコイルの発熱時間が短い。
ソレノイドの早期劣化を抑制して、切換弁としての性能
を長期にわたって維持するとともに電力の消費量を少な
くすることができ、たとえ、ソレノイドを励磁する電気
系統に故障が生じても、標準4輪駆動状態での作業をg
!続して行うことができるに至った。
を長期にわたって維持するとともに電力の消費量を少な
くすることができ、たとえ、ソレノイドを励磁する電気
系統に故障が生じても、標準4輪駆動状態での作業をg
!続して行うことができるに至った。
第3図に示すように、左右一対の操向型前輪(1) 、
(1)及び非操向型後輪(2) 、 (2)の夫々を
駆動自在に備えさせ、かつ、エンジン(3)、ミッショ
ンケース(4A)、これらを連結する左右一対の機体主
フレーム(5) 、 (5)で機体本体を形成しである
走行機体の後部に、ロータリー耕耘装置等の各種作業装
置を昇降自在に連結するための上下に駆動揺動自在なリ
フトアーム(6)、及び、連結作業装置に伝動するため
の動力取出し軸(7)を設けて、4輪駆動型の農用トラ
クタを構成しである。
(1)及び非操向型後輪(2) 、 (2)の夫々を
駆動自在に備えさせ、かつ、エンジン(3)、ミッショ
ンケース(4A)、これらを連結する左右一対の機体主
フレーム(5) 、 (5)で機体本体を形成しである
走行機体の後部に、ロータリー耕耘装置等の各種作業装
置を昇降自在に連結するための上下に駆動揺動自在なリ
フトアーム(6)、及び、連結作業装置に伝動するため
の動力取出し軸(7)を設けて、4輪駆動型の農用トラ
クタを構成しである。
前記ミッションケース(4A)には、前後輪(1)。
(2)に対する変速が可能な主ミツシヨン部を内装する
とともに、前輪(1)に対する増速機構(8)を付設し
である。
とともに、前輪(1)に対する増速機構(8)を付設し
である。
前記増速機構(8)は、第2図に示すように、主ミツシ
ヨン部から後輪(2)の差動装置(9)に対する出力軸
(10)に入力ギア(IOC)を固定し、この入力ギア
(IOC)と、前輪(1)の差動装置(11)に対する
出力軸(14)に遊嵌された太陽ギア(12)とを中間
軸(13)取付けた遊転ギア(13G)に常時咬合させ
るとともに、前記太陽ギア(12)に連設のギア(12
G)と咬合する遊星第1ギア(18G、’)と、出力軸
(14)に固定の出力ギア(14G)と咬合する遊星第
2ギア(18Gg)とを一体連設した遊星ギア(18)
・・を遊転自在に保持するキャリア(15)を、出力軸
(14)に遊嵌し、このキャリア(15)と出力軸(1
4)との間には油圧式切換装置としての等速用油圧クラ
ッチ(16)を介装し、キャリア(15)と増速装置(
8)のケース(4B)との間には油圧式切換装置として
の増速用油圧ブレーキ(17)を介装して構成しである
。
ヨン部から後輪(2)の差動装置(9)に対する出力軸
(10)に入力ギア(IOC)を固定し、この入力ギア
(IOC)と、前輪(1)の差動装置(11)に対する
出力軸(14)に遊嵌された太陽ギア(12)とを中間
軸(13)取付けた遊転ギア(13G)に常時咬合させ
るとともに、前記太陽ギア(12)に連設のギア(12
G)と咬合する遊星第1ギア(18G、’)と、出力軸
(14)に固定の出力ギア(14G)と咬合する遊星第
2ギア(18Gg)とを一体連設した遊星ギア(18)
・・を遊転自在に保持するキャリア(15)を、出力軸
(14)に遊嵌し、このキャリア(15)と出力軸(1
4)との間には油圧式切換装置としての等速用油圧クラ
ッチ(16)を介装し、キャリア(15)と増速装置(
8)のケース(4B)との間には油圧式切換装置として
の増速用油圧ブレーキ(17)を介装して構成しである
。
そして、等速用油圧クラッチ(16)を入りにして増速
用油圧ブレーキ(17)を切りにすると、遊星ギア(1
8)・・と出力ギア(14G)との相対回転が不能にな
り、出力軸(14)と太陽ギア(12)は等速で回転し
て、左右前輪(1) 、 (1)にこれらの平均周速度
が左右後輪(2) 、 (2)の平均周速度より極くわ
ずかだけ大となるように伝動する4輪駆動状態となり、
増速用油圧ブレーキ(17)を入りにして等速用油圧ク
ラッチ(16)を切りにすると、太陽ギア(12)が遊
星ギア(18)・・を介して出力軸(14)を駆動し、
左右前輪(1) 、 (1)にこれらの平均周速度が左
右後輪(2) 、 (2)の平均周速度よりも大になる
ように伝動する旋回用4輪駆動状態となり、等速用油圧
クラッチ(16)と増速用油圧ブレーキ(17)をいず
れも切りにすると、キャリア(15)が出力軸(14)
まわりで遊転して、前輪(1)を駆動しない2輪駆動状
態となるように構成しである。
用油圧ブレーキ(17)を切りにすると、遊星ギア(1
8)・・と出力ギア(14G)との相対回転が不能にな
り、出力軸(14)と太陽ギア(12)は等速で回転し
て、左右前輪(1) 、 (1)にこれらの平均周速度
が左右後輪(2) 、 (2)の平均周速度より極くわ
ずかだけ大となるように伝動する4輪駆動状態となり、
増速用油圧ブレーキ(17)を入りにして等速用油圧ク
ラッチ(16)を切りにすると、太陽ギア(12)が遊
星ギア(18)・・を介して出力軸(14)を駆動し、
左右前輪(1) 、 (1)にこれらの平均周速度が左
右後輪(2) 、 (2)の平均周速度よりも大になる
ように伝動する旋回用4輪駆動状態となり、等速用油圧
クラッチ(16)と増速用油圧ブレーキ(17)をいず
れも切りにすると、キャリア(15)が出力軸(14)
まわりで遊転して、前輪(1)を駆動しない2輪駆動状
態となるように構成しである。
前記油圧クラッチ(16)と油圧ブレーキ(17)は、
第1図に示すように、ミッションケース(4B)に内装
した中立復帰型の電磁式三位直切換弁(22)を介して
油圧ポンプ(P)に接続しである。
第1図に示すように、ミッションケース(4B)に内装
した中立復帰型の電磁式三位直切換弁(22)を介して
油圧ポンプ(P)に接続しである。
そして、前記三位直切換弁(22)の中立位置(23)
にボート(24a)とボート(24b)とを連通ずる油
路(24)と、ポート(25a) とボート(25b)
とを連通ずる油路(25)とが形成してあり、三位直
切換弁(22)が中立状態にあるとき、すなわち、三位
直切換弁(22)に設けであるソレノイド(22Sl)
。
にボート(24a)とボート(24b)とを連通ずる油
路(24)と、ポート(25a) とボート(25b)
とを連通ずる油路(25)とが形成してあり、三位直
切換弁(22)が中立状態にあるとき、すなわち、三位
直切換弁(22)に設けであるソレノイド(22Sl)
。
(22S2)のいずれも通電励磁しないとき、等速用油
圧クラッチ(16)のピストン(16P)に対する圧油
室に連通ずる第1油路(19)がポート(24a)に接
続し、油圧ポンプ(P)からの油路(21)がポート(
24b)に接続し、第1油路(19)と油路(21)と
が連通して圧油が圧油室に供給されてクラッチ入り状態
になるとともに、増速用油圧ブレーキ(17)に対する
圧油室に連通ずる第2油路(20)がポート(25a)
に接続し、ボート(25b)からタンク(T)に圧油が
戻されてブレーキ切り状態になって標準4輪駆動状態で
駆動される。
圧クラッチ(16)のピストン(16P)に対する圧油
室に連通ずる第1油路(19)がポート(24a)に接
続し、油圧ポンプ(P)からの油路(21)がポート(
24b)に接続し、第1油路(19)と油路(21)と
が連通して圧油が圧油室に供給されてクラッチ入り状態
になるとともに、増速用油圧ブレーキ(17)に対する
圧油室に連通ずる第2油路(20)がポート(25a)
に接続し、ボート(25b)からタンク(T)に圧油が
戻されてブレーキ切り状態になって標準4輪駆動状態で
駆動される。
又、ソレノイド(22s + ) 、 (22s 2)
択一的に通電励磁するスイッチ(SW)を設けて、一方
のソレノイド(22S、)を励磁すると、等速用油圧ク
ラッチ(16)が切り状態になるとともに増速用油圧ブ
レーキ(I7)が入り状態になって旋回用4輪駆動状態
で駆動され、他方のソレノイド(2232)を励磁する
と、等速用油圧クラッチ(16)と増速用油圧ブレーキ
(17)の双方が共に切り状態になって後輪(2)のみ
による2輪駆動状態で駆動される。
択一的に通電励磁するスイッチ(SW)を設けて、一方
のソレノイド(22S、)を励磁すると、等速用油圧ク
ラッチ(16)が切り状態になるとともに増速用油圧ブ
レーキ(I7)が入り状態になって旋回用4輪駆動状態
で駆動され、他方のソレノイド(2232)を励磁する
と、等速用油圧クラッチ(16)と増速用油圧ブレーキ
(17)の双方が共に切り状態になって後輪(2)のみ
による2輪駆動状態で駆動される。
図面は本発明にかかる4輪駆動型のトラクタの実施例を
示し、第1図は油圧系統図、第2図は増速機構の縦断面
図、第3図はトラクタの側面図を示す。 (1)・・・・・・前輪、(2)・・・・・・後輪、(
8)・・・・・・増速機構、(16) 、 (17)・
・・・・・油圧式切換装置、(22)・・・・・・電磁
式三位直切換弁、(23)・・・・・・中立位置、(2
4) 、 (25)・・・・・・油路。
示し、第1図は油圧系統図、第2図は増速機構の縦断面
図、第3図はトラクタの側面図を示す。 (1)・・・・・・前輪、(2)・・・・・・後輪、(
8)・・・・・・増速機構、(16) 、 (17)・
・・・・・油圧式切換装置、(22)・・・・・・電磁
式三位直切換弁、(23)・・・・・・中立位置、(2
4) 、 (25)・・・・・・油路。
Claims (1)
- 中立復帰型の電磁式三位置切換弁(22)によって油圧
式切換装置(16)、(17)を操作して、左右前輪(
1)、(1)の平均前輪周速度と左右後輪(2)、(2
)の平均後輪周速度とがほぼ同一になる状態で駆動され
る標準4輪駆動状態と、平均前輪周速度が平均後輪周速
度よりも大となる旋回用4輪駆動状態と、後輪(2)、
(2)のみによって駆動される2輪駆動状態とに切換え
る4輪駆動型のトラクタにおいて、前記中立復帰型の電
磁式三位置切換弁(22)の中立位置(23)に、前記
標準4輪駆動状態に切換えるための油路(24)、(2
5)を形成してあることを特徴とする4輪駆動型のトラ
クタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17350785A JPS6234821A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 4輪駆動型のトラクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17350785A JPS6234821A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 4輪駆動型のトラクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234821A true JPS6234821A (ja) | 1987-02-14 |
Family
ID=15961807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17350785A Pending JPS6234821A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 4輪駆動型のトラクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234821A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0157927U (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-11 |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP17350785A patent/JPS6234821A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0157927U (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-11 |
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