JPS6235327A - カメラ - Google Patents
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- JPS6235327A JPS6235327A JP60175301A JP17530185A JPS6235327A JP S6235327 A JPS6235327 A JP S6235327A JP 60175301 A JP60175301 A JP 60175301A JP 17530185 A JP17530185 A JP 17530185A JP S6235327 A JPS6235327 A JP S6235327A
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- mode
- photometry
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- focus
- control circuit
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/28—Systems for automatic generation of focusing signals
- G02B7/36—Systems for automatic generation of focusing signals using image sharpness techniques, e.g. image processing techniques for generating autofocus signals
- G02B7/38—Systems for automatic generation of focusing signals using image sharpness techniques, e.g. image processing techniques for generating autofocus signals measured at different points on the optical axis, e.g. focussing on two or more planes and comparing image data
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/08—Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
- G03B7/091—Digital circuits
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
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- G03B7/099—Arrangement of photoelectric elements in or on the camera
- G03B7/0993—Arrangement of photoelectric elements in or on the camera in the camera
- G03B7/0997—Through the lens [TTL] measuring
- G03B7/09971—Through the lens [TTL] measuring in mirror-reflex cameras
- G03B7/09976—Through the lens [TTL] measuring in mirror-reflex cameras the sensor being mounted in, before, or behind the porro-prism
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Focusing (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動焦点制御i11]機構(以下、APと略す
)付の機器でのm11j光装置に関する。
)付の機器でのm11j光装置に関する。
(従来技術)
最近のカメラにはAPを取り入れた製品が数多く出され
ているが、これらのAPの制御形態として、サーボ式焦
点制御モード(以下サーボモードと呼ぶ)とワンショッ
ト式焦点制御モード(以下ワンショットモードと呼ぶ)
とに分けられる。上記サーボモードとけ電源が供給され
ている状態ではAIFにより被写体が常に合焦になる様
にし、その後被写体が動い死場合には、更に撮影レンズ
を動かして、動いた状態での被写体を再び合焦するとい
う様に、常に被写体が合焦となる様にAPを作動させる
モードである。
ているが、これらのAPの制御形態として、サーボ式焦
点制御モード(以下サーボモードと呼ぶ)とワンショッ
ト式焦点制御モード(以下ワンショットモードと呼ぶ)
とに分けられる。上記サーボモードとけ電源が供給され
ている状態ではAIFにより被写体が常に合焦になる様
にし、その後被写体が動い死場合には、更に撮影レンズ
を動かして、動いた状態での被写体を再び合焦するとい
う様に、常に被写体が合焦となる様にAPを作動させる
モードである。
従って被写体が測距領域内にいれば常に合焦となるので
動的な被写体の撮影に適するモードである。又、上記ワ
ンショットモードとけ’、tgが供給された状dKてA
Pにより撮影レンズを動かして被写体が合焦となる庫に
し、その後被写体が動いても電源を解除してリセットし
ない限り撮影レンズは勧かさないという様にAPスタ−
ト後一度だけ被写体委合焦とするモードである。従って
人物、風景、記念写真、接写等の静的な被写体の撮影に
適するモードである。
動的な被写体の撮影に適するモードである。又、上記ワ
ンショットモードとけ’、tgが供給された状dKてA
Pにより撮影レンズを動かして被写体が合焦となる庫に
し、その後被写体が動いても電源を解除してリセットし
ない限り撮影レンズは勧かさないという様にAPスタ−
ト後一度だけ被写体委合焦とするモードである。従って
人物、風景、記念写真、接写等の静的な被写体の撮影に
適するモードである。
一方、−リ光方式も中央部文点、平均測光、部分測光、
スポット測光、分割測光等の複数の測光方式を取り入れ
たカメラが出されており、撮影者の好み罠よって特定の
測光方式を選択でき、操影者にとって非常に便利になっ
ている。しかしながら、このようにAPモードや測光方
式の切換えができ、便利になる反面、初心者にとっては
操作が複雑になるばかりでかえってわずられしく、操作
をあやまってしまうという場合が多かった。
スポット測光、分割測光等の複数の測光方式を取り入れ
たカメラが出されており、撮影者の好み罠よって特定の
測光方式を選択でき、操影者にとって非常に便利になっ
ている。しかしながら、このようにAPモードや測光方
式の切換えができ、便利になる反面、初心者にとっては
操作が複雑になるばかりでかえってわずられしく、操作
をあやまってしまうという場合が多かった。
(発明の目的)
本発明は上記実情に鑑み為されたもので、選択されたム
?モードに応じて、分割測光を行なった複数の測光領域
の重み付けを可変することにより、適する測光値を自動
的に得ることができる測光i!虚を提供するものである
。
?モードに応じて、分割測光を行なった複数の測光領域
の重み付けを可変することにより、適する測光値を自動
的に得ることができる測光i!虚を提供するものである
。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面をもとく説明する。
41図は被写体の輝度を測光するための分割受光センサ
の平面間la図であり、撮影画面の内部を複数に分割し
ている各領域を表わしている。
の平面間la図であり、撮影画面の内部を複数に分割し
ている各領域を表わしている。
図示のように本実施例はシリコンフォトダイオード5P
DI〜5PD5の受光センサーによシ、撮影画面の中央
部を同心円状に3分割し、シリコンフォトダイオード5
PD4をその周辺に配した計4つの−り光須域をもつ受
光センサーである。なお、図において、100は測距領
域を表わしている。
DI〜5PD5の受光センサーによシ、撮影画面の中央
部を同心円状に3分割し、シリコンフォトダイオード5
PD4をその周辺に配した計4つの−り光須域をもつ受
光センサーである。なお、図において、100は測距領
域を表わしている。
42図は本発明の実施列の回路図である。
1〜4はシリコンフォトダイオードであり、それぞれ第
1図のシリコンフォトダイオード5PDI −BPD4
に対応する。5〜8はシリコンダイオード、9〜12は
オペアンプであり、5〜8のシリコンダイオードと9〜
12のオペアンプにより、4つのシリコンフォトダイオ
ード1〜4からの出力を1!流入カー゛成圧出力の対数
圧縮を行なう対数圧縮アンプを構成する。13〜16は
デコーダ24の信号によシ、導通・非導dとなるアナロ
グスイッチである。17はオペアンプ18はシリコンダ
イオード、19はダイオード5〜8及び18の温度補償
用の抵抗であり温度係数を持つ。20はオペアンプ、2
1は抵抗であり、抵抗19.21及びオペアンプ20で
アナログ演算を行なう。22はA/I)変換器である。
1図のシリコンフォトダイオード5PDI −BPD4
に対応する。5〜8はシリコンダイオード、9〜12は
オペアンプであり、5〜8のシリコンダイオードと9〜
12のオペアンプにより、4つのシリコンフォトダイオ
ード1〜4からの出力を1!流入カー゛成圧出力の対数
圧縮を行なう対数圧縮アンプを構成する。13〜16は
デコーダ24の信号によシ、導通・非導dとなるアナロ
グスイッチである。17はオペアンプ18はシリコンダ
イオード、19はダイオード5〜8及び18の温度補償
用の抵抗であり温度係数を持つ。20はオペアンプ、2
1は抵抗であり、抵抗19.21及びオペアンプ20で
アナログ演算を行なう。22はA/I)変換器である。
23はカメラの演算制御回路である。24は、演算・制
御回路23からの信号によってアナログスイッチ13〜
16を選択するためのデコーダである。25はカメラの
レリーズボタンを押した際にその第1ストロークによっ
て導通するスイッチである。26ri自動焦点制御モー
ド選択スイッチであり、前述のa位置にてサーボモード
、b位置にてワンショットモードの選択ができるように
なっている。27は測距回路で測距用のイメージセンサ
−等で、構成されており、焦点状謂に応じた出力すなわ
ち、合焦、前ピン、後ピン出力を発生する。28は合焦
判別回路であり、29はA F ftt制御回路であり
、レンズのぐり出し遺を制御する。30はAP用モモ−
ター駆動回路51はレンズ駆動用モーターでギア33を
回転させ、レンズ光学系34を駆動させる。32はカメ
ラの、を源である。35は撮影レンズ項部に固定された
抵抗体である。36は撮影レンズの距M項に固定された
摺動子で、距離環の移動に応じて抵抗体55の上を摺動
することにVrefの分圧比を変える。
御回路23からの信号によってアナログスイッチ13〜
16を選択するためのデコーダである。25はカメラの
レリーズボタンを押した際にその第1ストロークによっ
て導通するスイッチである。26ri自動焦点制御モー
ド選択スイッチであり、前述のa位置にてサーボモード
、b位置にてワンショットモードの選択ができるように
なっている。27は測距回路で測距用のイメージセンサ
−等で、構成されており、焦点状謂に応じた出力すなわ
ち、合焦、前ピン、後ピン出力を発生する。28は合焦
判別回路であり、29はA F ftt制御回路であり
、レンズのぐり出し遺を制御する。30はAP用モモ−
ター駆動回路51はレンズ駆動用モーターでギア33を
回転させ、レンズ光学系34を駆動させる。32はカメ
ラの、を源である。35は撮影レンズ項部に固定された
抵抗体である。36は撮影レンズの距M項に固定された
摺動子で、距離環の移動に応じて抵抗体55の上を摺動
することにVrefの分圧比を変える。
次に第2図の動作を説明する。
自動焦点制御モード選択スイッチをa位置にセットした
サーボモードの場合を説明する。カメラのレリーズボタ
ンを押してその第1ストロークによりスイッチ25が閉
いと演算制御回路23け、APP御回路29に対してA
PP作開始を指示する。それてより、−j距回路27が
、被写体からカメラまでの距離情報を検出して、合焦判
別回路28に送る。さらにこの時の距離環の位置に応じ
た分圧電圧は、A/D変換器22によりA力変換され、
演算、制御回路23を通って合焦判定回路28に送られ
る。これら測距回路27が検出した距離情報とその時の
距離環の位置情報に基づいて、合焦判別回路28によっ
て非合焦量が判定されたi、AP制御回路29で演算が
行なわれ、撮影画面中央の主被写体に合焦する様にAF
′制御回路29がAFモータ駆勧回路30を通じてレン
ズ駆動用モーター31の回転方向、速度をコントロール
する。
サーボモードの場合を説明する。カメラのレリーズボタ
ンを押してその第1ストロークによりスイッチ25が閉
いと演算制御回路23け、APP御回路29に対してA
PP作開始を指示する。それてより、−j距回路27が
、被写体からカメラまでの距離情報を検出して、合焦判
別回路28に送る。さらにこの時の距離環の位置に応じ
た分圧電圧は、A/D変換器22によりA力変換され、
演算、制御回路23を通って合焦判定回路28に送られ
る。これら測距回路27が検出した距離情報とその時の
距離環の位置情報に基づいて、合焦判別回路28によっ
て非合焦量が判定されたi、AP制御回路29で演算が
行なわれ、撮影画面中央の主被写体に合焦する様にAF
′制御回路29がAFモータ駆勧回路30を通じてレン
ズ駆動用モーター31の回転方向、速度をコントロール
する。
レンズの距離環が合焦位置に達すると合焦判別回路28
にて合点と判定され、AP制御回路29を通じて演算制
御回路23に伝えられる。
にて合点と判定され、AP制御回路29を通じて演算制
御回路23に伝えられる。
ここでAFモードはサーボモードにAP制御モードが選
択されているため、被写体が動いた場合にはAF制御回
路29がリセットされ、動いた状、嗜での被写体を再び
測距して合焦する様にレンズ駆動用モーター51を作動
させることとなる。このようにサーボモードに設定され
た状態でAP制御回路29より金魚信号が演算、制御回
路23に伝えられると、演算、制御回路23はデコーダ
24を通してアナログスイッチ13を閉じ、アナログス
イッチ+4 、15.16を開く。
択されているため、被写体が動いた場合にはAF制御回
路29がリセットされ、動いた状、嗜での被写体を再び
測距して合焦する様にレンズ駆動用モーター51を作動
させることとなる。このようにサーボモードに設定され
た状態でAP制御回路29より金魚信号が演算、制御回
路23に伝えられると、演算、制御回路23はデコーダ
24を通してアナログスイッチ13を閉じ、アナログス
イッチ+4 、15.16を開く。
第1図のシリコンフォトダイオードSPD 1に相当す
るシリコンフォトダイオード1の光電流が対数圧縮され
て、螺圧の形でオペアンプ9の出力端に現われているが
、との′成圧がアナログスイッチ13を通してオペアン
プ17の正相入力端に入力される。オペアンプ17の逆
相入力端と出力端との間くは、シリコンダイオード18
が挿入されてν塾、オペアンプ17の逆相入力端に接続
されたシリコンダイオード18のカソードには電流源工
rθfがつながっており、シリコンダイオード18に順
方向の定鑞流を流している。このオペアンプ17、シリ
コンダイオード18及び定電流源Irefにより、対数
圧縮用のシリコンダイオード5の逆方向飽オロ電流によ
るオペアンプ9の出力1圧の4圧誤差を補償している。
るシリコンフォトダイオード1の光電流が対数圧縮され
て、螺圧の形でオペアンプ9の出力端に現われているが
、との′成圧がアナログスイッチ13を通してオペアン
プ17の正相入力端に入力される。オペアンプ17の逆
相入力端と出力端との間くは、シリコンダイオード18
が挿入されてν塾、オペアンプ17の逆相入力端に接続
されたシリコンダイオード18のカソードには電流源工
rθfがつながっており、シリコンダイオード18に順
方向の定鑞流を流している。このオペアンプ17、シリ
コンダイオード18及び定電流源Irefにより、対数
圧縮用のシリコンダイオード5の逆方向飽オロ電流によ
るオペアンプ9の出力1圧の4圧誤差を補償している。
オペアンプ17の出力端は、抵抗19.21及びオペア
ンプ20により構成されるアナログ演算器に接続され、
このアナログ演算器は抵抗19の温度係数により、シリ
コンダイオード5゜18の温度補償を行なっている。オ
ペアンプ20の出力1圧はA/D変換器22に入力され
てデジタル化され、演算、制御回路23の中にシリコン
フォトダイオードSPD 1の領域の輝度情報として記
憶される。次に今度は、演算、制御回路25は、デコー
ダ24を通して、アナログスイッチ14を閉じ、アナロ
グスイッチ+3.15.msを開く。第1図のシリコン
フォトダイオード3PD 2に相当するシリコンフォト
ダイオード2の光I!流が対数圧縮されて電圧の形でオ
ペアンプ10の出力端に現れているが、との゛成圧がア
ナログスイッチ14を通してオペアンプ17の正相入力
端に入力されて、以下、上記と同様になり、演算、制御
回路23の中にシリコンフォトダイオードSPD 2の
領域の輝度情報として記憶される。同様にしてシリコン
フォトダイオード5PD5.4の輝度情報も記憶される
。
ンプ20により構成されるアナログ演算器に接続され、
このアナログ演算器は抵抗19の温度係数により、シリ
コンダイオード5゜18の温度補償を行なっている。オ
ペアンプ20の出力1圧はA/D変換器22に入力され
てデジタル化され、演算、制御回路23の中にシリコン
フォトダイオードSPD 1の領域の輝度情報として記
憶される。次に今度は、演算、制御回路25は、デコー
ダ24を通して、アナログスイッチ14を閉じ、アナロ
グスイッチ+3.15.msを開く。第1図のシリコン
フォトダイオード3PD 2に相当するシリコンフォト
ダイオード2の光I!流が対数圧縮されて電圧の形でオ
ペアンプ10の出力端に現れているが、との゛成圧がア
ナログスイッチ14を通してオペアンプ17の正相入力
端に入力されて、以下、上記と同様になり、演算、制御
回路23の中にシリコンフォトダイオードSPD 2の
領域の輝度情報として記憶される。同様にしてシリコン
フォトダイオード5PD5.4の輝度情報も記憶される
。
それぞれの測光領域の被写朱、iE 、J情報が記憶さ
れると演算制御回路23は自動焦点モードスイッチがサ
ーボモードに選択されていることによって@3図の実線
に示すような中央部分111J光感度分布Aとなるよう
に各被写体輝度情報を重み付は演算する。演算式の一例
としてシリコンフォトダイオードSPD 1〜4の領域
の輝度情報をBVI〜4とすると、中央部分の同心円状
の測光領域の輝度情報のみを用いて、(lll光演算値
BV二((BVI)x:5.5 +(BV2) X i
5 + (BV3) X I + (B?4)xo)/
loをカメラの自動露出制御を行なう丸めの測光データ
ーとして出力する。
れると演算制御回路23は自動焦点モードスイッチがサ
ーボモードに選択されていることによって@3図の実線
に示すような中央部分111J光感度分布Aとなるよう
に各被写体輝度情報を重み付は演算する。演算式の一例
としてシリコンフォトダイオードSPD 1〜4の領域
の輝度情報をBVI〜4とすると、中央部分の同心円状
の測光領域の輝度情報のみを用いて、(lll光演算値
BV二((BVI)x:5.5 +(BV2) X i
5 + (BV3) X I + (B?4)xo)/
loをカメラの自動露出制御を行なう丸めの測光データ
ーとして出力する。
この時被写体が動いた場合にはAF制御回路29がリセ
ットされるとともに測光演算値もリセットされ、再度合
焦後再び前述の測光、演算が行なわれる。
ットされるとともに測光演算値もリセットされ、再度合
焦後再び前述の測光、演算が行なわれる。
次に自動焦点制御モードスイッチをbの位置にセットし
、ワンショットモードとした場合について説明すると、
これは前述と同様にレンズを合焦させた後、それぞれの
測光領域(spD+〜4)の被写体輝度情報が演算制御
回路23に記憶されると、第3図の点線に示すような中
央部重点的平均Bの測光感度分布となるように各被写体
輝度情報を重み付は演算する。例えば第3図のような場
合中央部の輝度情報だけでなく、周辺の輝度情報をとり
入れて測光演算値BV=((Bl )X5.5+(BV
2 )X5+(Bv3)X4.5+(BV4)K2.5
)/+ 7.5をカメラの自動露出制御を行なうため
の測光データーとして出力する。またこの重み付は演算
を固定することなく、各輝度情報(SPD1〜4)よ!
11最大輝度、峡小輝度、輝度差、又撮影レンズからの
被写体距離情報、焦点距離、情報をもとにして、各輝度
情報値への重み付へ係数を変えるようにしてもよい。
、ワンショットモードとした場合について説明すると、
これは前述と同様にレンズを合焦させた後、それぞれの
測光領域(spD+〜4)の被写体輝度情報が演算制御
回路23に記憶されると、第3図の点線に示すような中
央部重点的平均Bの測光感度分布となるように各被写体
輝度情報を重み付は演算する。例えば第3図のような場
合中央部の輝度情報だけでなく、周辺の輝度情報をとり
入れて測光演算値BV=((Bl )X5.5+(BV
2 )X5+(Bv3)X4.5+(BV4)K2.5
)/+ 7.5をカメラの自動露出制御を行なうため
の測光データーとして出力する。またこの重み付は演算
を固定することなく、各輝度情報(SPD1〜4)よ!
11最大輝度、峡小輝度、輝度差、又撮影レンズからの
被写体距離情報、焦点距離、情報をもとにして、各輝度
情報値への重み付へ係数を変えるようにしてもよい。
なおこの時被写体が動いても撮影レンズは動かないよう
に保持されるが、測光演算値も、スイッチ25がONし
ている間は保持されていた方が使用上より一層便利であ
る。
に保持されるが、測光演算値も、スイッチ25がONし
ている間は保持されていた方が使用上より一層便利であ
る。
上述の実施例において特徴的なことは、測距領域+00
(第1図参照)に対応する撮影画面中央部の測光値の
重み付は可変を選択されたAIFモード罠より自動的に
行なうことである。すなわち、サーボモードが選択され
ていた際には、ワンショットモードの時に比べて、測距
領域すなわち中央部の測光値に重み付けを行ない、撮影
画面全体よりも測距領域に位置する、被写体に重点をお
いて適正露出を求め、主被写体が測距領域にある場合が
多い撮影意図に合わせた測光を可能とした。
(第1図参照)に対応する撮影画面中央部の測光値の
重み付は可変を選択されたAIFモード罠より自動的に
行なうことである。すなわち、サーボモードが選択され
ていた際には、ワンショットモードの時に比べて、測距
領域すなわち中央部の測光値に重み付けを行ない、撮影
画面全体よりも測距領域に位置する、被写体に重点をお
いて適正露出を求め、主被写体が測距領域にある場合が
多い撮影意図に合わせた測光を可能とした。
第4図は本発明の他の実施例としての測光用の受光セン
サーの平面配lf例を示すもので、画tljB中央部に
シリコンフォトダイオードSPD I’が配置され、そ
の周辺に3分割したシリコンフォトダイオード5PD2
’〜4′が配置されている。
サーの平面配lf例を示すもので、画tljB中央部に
シリコンフォトダイオードSPD I’が配置され、そ
の周辺に3分割したシリコンフォトダイオード5PD2
’〜4′が配置されている。
この他の実施列も上述の実施例と同様に第2図に示す回
路にてI幼作するが、APモードをワンショットモード
に選択した際には、演算、制御回路23が予じめ設定さ
れたアルゴリズムに従った測光データの出力を行なう。
路にてI幼作するが、APモードをワンショットモード
に選択した際には、演算、制御回路23が予じめ設定さ
れたアルゴリズムに従った測光データの出力を行なう。
具体的に説明すると、まず、APモードをサーボモード
に選択した場合には、当然主被写体は中央のmlJ距領
域100′にある場合が多い為、各シリコンフォトダイ
オード8PD l’〜4′のうち、中央のシリコンフォ
トダイオードSPD I’の出力に測光値の重み付けが
なされ、測距領域100′部分の被写体が適正露光とな
るように行なわれる。
に選択した場合には、当然主被写体は中央のmlJ距領
域100′にある場合が多い為、各シリコンフォトダイ
オード8PD l’〜4′のうち、中央のシリコンフォ
トダイオードSPD I’の出力に測光値の重み付けが
なされ、測距領域100′部分の被写体が適正露光とな
るように行なわれる。
なおこの動作は上述の実施例と同様であし、詳細な説明
は省略する。
は省略する。
次に、ワンショットモードが選択された場合であるが、
この場合は、シリコンフォトダイオード8FD I’〜
4′の各測光値を検邑した際に、各ダイオードSPD
t’〜4′の輝度差をさらに第2図での演算、制御回路
25にて求め、該輝度差に応じて予じめ設定されたアル
ゴリズムから適正露出となる測光値を演算して求める、
通称評価測光を行なう。このアルゴリズムは、基本的に
は撮影画面の中央部輝度、すなわちシリコンフォトダイ
オード8PD 1’の測光出力を基に、周辺領域の輝度
、すなわちシリコンフォトダイオードSPD 2’〜4
′の測光出力がどの程度輝度差があるかを見て、適正露
出を得るものである。例えば主被写体の背景に空等の高
輝度被写体がある場合には撮影画面全体の平均的な(1
111光値に基づき露光させると、主被写体はアンダー
となってしまい、この場合は平均的な測光値をプラス側
に補正して中央部及び周辺部を含む適正露出を得る。又
、中央の被写体にスポットライトが当っているような場
合は逆の補正をすることになる。
この場合は、シリコンフォトダイオード8FD I’〜
4′の各測光値を検邑した際に、各ダイオードSPD
t’〜4′の輝度差をさらに第2図での演算、制御回路
25にて求め、該輝度差に応じて予じめ設定されたアル
ゴリズムから適正露出となる測光値を演算して求める、
通称評価測光を行なう。このアルゴリズムは、基本的に
は撮影画面の中央部輝度、すなわちシリコンフォトダイ
オード8PD 1’の測光出力を基に、周辺領域の輝度
、すなわちシリコンフォトダイオードSPD 2’〜4
′の測光出力がどの程度輝度差があるかを見て、適正露
出を得るものである。例えば主被写体の背景に空等の高
輝度被写体がある場合には撮影画面全体の平均的な(1
111光値に基づき露光させると、主被写体はアンダー
となってしまい、この場合は平均的な測光値をプラス側
に補正して中央部及び周辺部を含む適正露出を得る。又
、中央の被写体にスポットライトが当っているような場
合は逆の補正をすることになる。
なお、上述のアルゴリズムについては詳しくは特開昭5
5−114916号を参照されたい。
5−114916号を参照されたい。
上述した他の実施例においても、APモードをサーボモ
ードに選択した際には、ワンショットモードの時に比べ
て測距領域、すなわち中央部の測光値に重み付けを行な
い、撮影画面全体よ抄も測距領域に位置する被写体に重
点を2いて適正露出を求め、撮影意図知合わせた測光を
可能としている。
ードに選択した際には、ワンショットモードの時に比べ
て測距領域、すなわち中央部の測光値に重み付けを行な
い、撮影画面全体よ抄も測距領域に位置する被写体に重
点を2いて適正露出を求め、撮影意図知合わせた測光を
可能としている。
(発明の効果)
以上、説明したように本発明はAPモードの選択に応じ
て考慮される撮影意図に基づき、自動的に測距領域の<
1111光値の重み付けを行なったので、撮影者に複雑
な操作を強いることなく、適正露出を行うことができる
測光装置を堤供することかできる。
て考慮される撮影意図に基づき、自動的に測距領域の<
1111光値の重み付けを行なったので、撮影者に複雑
な操作を強いることなく、適正露出を行うことができる
測光装置を堤供することかできる。
第1図は本発明実施し・すとしての撮影画面での受光セ
ンサーの平面配置図、 第2図は本発明実施例の回路図、 第3図は第2図の回路動作における測光の重み付けを示
す説明図、 第4図は本発明の他の実施例としての撮影画面での受光
センサーの平面配置図。 Spn t〜4,1〜4・・・ シリコンフォトダイオ
ード、23 ・・・演算、制、卸回路(制御回路)、2
6 ・・・自動焦点制御モード選択スイッチ。 出、頓人 キャノン株式会社
ンサーの平面配置図、 第2図は本発明実施例の回路図、 第3図は第2図の回路動作における測光の重み付けを示
す説明図、 第4図は本発明の他の実施例としての撮影画面での受光
センサーの平面配置図。 Spn t〜4,1〜4・・・ シリコンフォトダイオ
ード、23 ・・・演算、制、卸回路(制御回路)、2
6 ・・・自動焦点制御モード選択スイッチ。 出、頓人 キャノン株式会社
Claims (2)
- (1)ワンショット式焦点制御モードとサーボ式焦点制
御モードを備えた自動焦点制御機構を有し、被写界を複
数の領域に分割して測光を行なう測光装置において、前
記自動焦点制御機構での各モードの選択に応じて、前記
複数の領域の測光での重み付け領域を可変する制御回路
を設けたことを特徴とする測光装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載において、上記制御回
路は、サーボ式焦点制御モードが選択されているときに
は、ワンショット式焦点制御モードが選択されていると
きに比べて、被写界の測距領域に対応する測光領域を重
み付けした測光装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60175301A JP2525351B2 (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | カメラ |
| US06/894,613 US4774401A (en) | 1985-08-08 | 1986-08-08 | Light measuring device variably controlled according to focus mode selection |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60175301A JP2525351B2 (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | カメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235327A true JPS6235327A (ja) | 1987-02-16 |
| JP2525351B2 JP2525351B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=15993701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60175301A Expired - Lifetime JP2525351B2 (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | カメラ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4774401A (ja) |
| JP (1) | JP2525351B2 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| Publication number | Publication date |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |