JPS6235963Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6235963Y2 JPS6235963Y2 JP11162885U JP11162885U JPS6235963Y2 JP S6235963 Y2 JPS6235963 Y2 JP S6235963Y2 JP 11162885 U JP11162885 U JP 11162885U JP 11162885 U JP11162885 U JP 11162885U JP S6235963 Y2 JPS6235963 Y2 JP S6235963Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil spring
- holding member
- pulley
- pulley holding
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ベルト伝動機構におけるベルトテン
シヨナーに関するものである。
シヨナーに関するものである。
(従来技術)
従来、ベルトテンシヨナーの構成をコンパクト
化して取付スペースを小さくできるようにすると
ともに、充分なテンシヨン力を付与できるように
するため、例えば実公昭58−56446号公報に示さ
れるように、偏心軸周りに回動自在に枢支された
シヤフト(プーリ保持部材)にテンシヨンプーリ
を回転自在に保持させるとともに、上記シヤフト
の外径よりも大きなコイル径を有するコイルスプ
リングを上記シヤフトに外嵌させて取付けること
により、上記シヤフトを上記偏心軸周りに付勢す
るようにしたものが知られている。ところが、こ
のベルトテンシヨナーは、上記シヤフトが偏心軸
を中心に回動することによりコイルスプリングが
捩られて弾性変形すると、このコイルスプリング
がシヤフトの軸心に対して傾斜し易く、コイルス
プリングの上端部がテンシヨンプーリの下面に接
触するおそれがあり、これを防止するためにはテ
ンシヨンプーリとコイルスプリングとの間に充分
な〓間を設ける必要があるので、コンパクト化と
いう上記目的を充分に達成することができなかつ
た。
化して取付スペースを小さくできるようにすると
ともに、充分なテンシヨン力を付与できるように
するため、例えば実公昭58−56446号公報に示さ
れるように、偏心軸周りに回動自在に枢支された
シヤフト(プーリ保持部材)にテンシヨンプーリ
を回転自在に保持させるとともに、上記シヤフト
の外径よりも大きなコイル径を有するコイルスプ
リングを上記シヤフトに外嵌させて取付けること
により、上記シヤフトを上記偏心軸周りに付勢す
るようにしたものが知られている。ところが、こ
のベルトテンシヨナーは、上記シヤフトが偏心軸
を中心に回動することによりコイルスプリングが
捩られて弾性変形すると、このコイルスプリング
がシヤフトの軸心に対して傾斜し易く、コイルス
プリングの上端部がテンシヨンプーリの下面に接
触するおそれがあり、これを防止するためにはテ
ンシヨンプーリとコイルスプリングとの間に充分
な〓間を設ける必要があるので、コンパクト化と
いう上記目的を充分に達成することができなかつ
た。
また、上記コイルスプリングの傾斜を防止する
ため、例えば実開昭58−151738号公報に示される
ように、コイルスプリングの内径と上記シヤフト
の外径とを略等しくし、コイルスプリング全体を
シヤフトの外周面に近接させた状態で取付けるこ
とにより、このシヤフトをコイルスプリングの傾
斜を防止するガイド部材として用いることが行な
われている。しかしながら、この構成ではコイル
スプリングのコイル径が小さくなるためにばねト
ルクを大きく設定することが困難であり、しかも
コイルスプリングがシヤフトの外周面に接触し易
く、その摩擦抵抗によつて所定のばねトルクを作
用させることができなくなり、テンシヨン作用が
不安定化し易いという問題がある。
ため、例えば実開昭58−151738号公報に示される
ように、コイルスプリングの内径と上記シヤフト
の外径とを略等しくし、コイルスプリング全体を
シヤフトの外周面に近接させた状態で取付けるこ
とにより、このシヤフトをコイルスプリングの傾
斜を防止するガイド部材として用いることが行な
われている。しかしながら、この構成ではコイル
スプリングのコイル径が小さくなるためにばねト
ルクを大きく設定することが困難であり、しかも
コイルスプリングがシヤフトの外周面に接触し易
く、その摩擦抵抗によつて所定のばねトルクを作
用させることができなくなり、テンシヨン作用が
不安定化し易いという問題がある。
(考案の目的)
本考案は、上記問題点を解決するためになされ
たものであり、簡単かつコンパクトな構成におい
てコイルスプリングが傾斜することを防止し、し
かもコイルスプリングの内周面とプーリ保持部材
の外周面との間〓を充分に設けてコイルスプリン
グがプーリ保持部材に接触することを防止できる
ベルトテンシヨナーを提供することを目的として
いる。
たものであり、簡単かつコンパクトな構成におい
てコイルスプリングが傾斜することを防止し、し
かもコイルスプリングの内周面とプーリ保持部材
の外周面との間〓を充分に設けてコイルスプリン
グがプーリ保持部材に接触することを防止できる
ベルトテンシヨナーを提供することを目的として
いる。
(考案の構成)
本考案は、固定部材に立設された偏心軸と、こ
の偏心軸により回動自在に枢支されたプーリ保持
部材と、このプーリ保持部材端部に回転自在に保
持されたテンシヨンプーリと、上記プーリ保持部
材の固定部材とテンシヨンプーリとの間の〓間に
外嵌されるとともに一端部がこのプーリ保持部材
側に係止され、他端部が上記固定部材側に係止さ
れるコイルスプリングとを備えたベルトテンシヨ
ナーにおいて、上記コイルスプリングのコイル径
をプーリ保持部材の外径よりも大きくするととも
に、上記プーリ保持部材のテンシヨンプーリより
固定部材側に、コイルスプリングの上端部に当接
してこれを倒れ止めのために保持するフランジを
突設したものである。
の偏心軸により回動自在に枢支されたプーリ保持
部材と、このプーリ保持部材端部に回転自在に保
持されたテンシヨンプーリと、上記プーリ保持部
材の固定部材とテンシヨンプーリとの間の〓間に
外嵌されるとともに一端部がこのプーリ保持部材
側に係止され、他端部が上記固定部材側に係止さ
れるコイルスプリングとを備えたベルトテンシヨ
ナーにおいて、上記コイルスプリングのコイル径
をプーリ保持部材の外径よりも大きくするととも
に、上記プーリ保持部材のテンシヨンプーリより
固定部材側に、コイルスプリングの上端部に当接
してこれを倒れ止めのために保持するフランジを
突設したものである。
この構成により、コイルスプリングの上端部が
上記フランジに当接して係止されるため、コイル
スプリングが捩られて弾性変形した場合でもその
傾斜を防止することができる。
上記フランジに当接して係止されるため、コイル
スプリングが捩られて弾性変形した場合でもその
傾斜を防止することができる。
(実施例)
第1図および第2図は本考案に係るベルトテン
シヨナーの実施例を示し、これらの図において、
1は固定部材2に立設された植込みボルト等から
なる偏心軸、3はこの偏心軸1の周りに回動自在
に軸支されたプーリ保持部材、4はこのプーリ保
持部材3にベアリング5を介して回転自在に保持
されたテンシヨンプーリ、6は上記プーリ保持部
材3よりも大きなコイル径を有し、かつこの保持
部材3に外嵌されて取付けられたコイルスプリン
グである。
シヨナーの実施例を示し、これらの図において、
1は固定部材2に立設された植込みボルト等から
なる偏心軸、3はこの偏心軸1の周りに回動自在
に軸支されたプーリ保持部材、4はこのプーリ保
持部材3にベアリング5を介して回転自在に保持
されたテンシヨンプーリ、6は上記プーリ保持部
材3よりも大きなコイル径を有し、かつこの保持
部材3に外嵌されて取付けられたコイルスプリン
グである。
上記コイルスプリング6の下端に連成された一
端部7は、第1折曲げ部7aにおいてコイル中心
方向に折曲げられるとともに、該コイル中心近傍
の第2折曲げ部7bにおいて略直角に折曲げられ
て先端部7cが外方に向けて伸び、上記第1折曲
げ部7aおよび該先端部7cが上記プーリ保持部
材3の下端外周部に形成された係合溝3a,3b
内に嵌入されて係止されている。また、上記コイ
ルスプリング6の上端に連成された他端部8は下
方に向けて折曲げられ、その先端部が上記固定部
材2に形成された係合孔2a内に嵌入されて係止
されることにより、上記プーリ保持部材3がその
中心軸から所定距離だけ偏心して設けられた上記
偏心軸1を中心に回動力が付与されるようになつ
ている。そして、上記ベルト9の駆動力によりコ
イルスプリング6が捩られて弾性変形すると、そ
の復元力によりテンシヨンプーリ4の外周面がベ
ルト9に圧接されてこのベルト9に所定の張力が
付与されるように構成されている。
端部7は、第1折曲げ部7aにおいてコイル中心
方向に折曲げられるとともに、該コイル中心近傍
の第2折曲げ部7bにおいて略直角に折曲げられ
て先端部7cが外方に向けて伸び、上記第1折曲
げ部7aおよび該先端部7cが上記プーリ保持部
材3の下端外周部に形成された係合溝3a,3b
内に嵌入されて係止されている。また、上記コイ
ルスプリング6の上端に連成された他端部8は下
方に向けて折曲げられ、その先端部が上記固定部
材2に形成された係合孔2a内に嵌入されて係止
されることにより、上記プーリ保持部材3がその
中心軸から所定距離だけ偏心して設けられた上記
偏心軸1を中心に回動力が付与されるようになつ
ている。そして、上記ベルト9の駆動力によりコ
イルスプリング6が捩られて弾性変形すると、そ
の復元力によりテンシヨンプーリ4の外周面がベ
ルト9に圧接されてこのベルト9に所定の張力が
付与されるように構成されている。
また、上記ベアリング5の下方に位置するプー
リ保持部材3の周面にはその中心軸と直角方向に
伸びるフランジ10が突設され、このフランジ1
0の下面にコイルスプリング6の上端部が当接す
ることにより、このコイルスプリング6が倒れ止
めのために保持されている。
リ保持部材3の周面にはその中心軸と直角方向に
伸びるフランジ10が突設され、このフランジ1
0の下面にコイルスプリング6の上端部が当接す
ることにより、このコイルスプリング6が倒れ止
めのために保持されている。
このように、コイルスプリング6の上端部がフ
ランジ10の下面に当接して係止されているた
め、このコイルスプリング6のコイル径を上記プ
ーリ保持部材3の外径より大きく形成したものに
おいて、コイルスプリング6が捩られた場合でも
コイルスプリング6がプーリ保持部材3の軸に対
して傾斜することを効果的に防止することができ
る。したがつて、上記スプリング6のコイル径を
プーリ保持部材3の外径よりも大きくして充分な
ばねトルクが得られるとともに、コイルスプリン
グ6とプーリ保持部材3との間に所定の間〓を設
けて両者の接触を防止でき、しかもコイルスプリ
ング6が傾斜してその上端部がテンシヨンプーリ
4等に当接してその回転作用が阻害されるのを防
止できる。
ランジ10の下面に当接して係止されているた
め、このコイルスプリング6のコイル径を上記プ
ーリ保持部材3の外径より大きく形成したものに
おいて、コイルスプリング6が捩られた場合でも
コイルスプリング6がプーリ保持部材3の軸に対
して傾斜することを効果的に防止することができ
る。したがつて、上記スプリング6のコイル径を
プーリ保持部材3の外径よりも大きくして充分な
ばねトルクが得られるとともに、コイルスプリン
グ6とプーリ保持部材3との間に所定の間〓を設
けて両者の接触を防止でき、しかもコイルスプリ
ング6が傾斜してその上端部がテンシヨンプーリ
4等に当接してその回転作用が阻害されるのを防
止できる。
また、上記実施例では第2折曲げ部7bにおい
て略直角に曲げ加工されてなるコイルスプリング
6の一端部7がプーリ保持部材3の係合溝3a,
3bの二個所において係止されており、このコイ
ルスプリング6がその下端部においても倒れ止め
のために保持されることとなる。このため、コイ
ルスプリング6は上記フランジ10に係止される
上端部と、上記係止溝3a,3bに係止される下
端部との両方において倒れ止めのために保持され
る結果、プーリ保持部材3の軸に対してコイルス
プリング6が傾斜することをより確実に防止でき
るという利点がある。
て略直角に曲げ加工されてなるコイルスプリング
6の一端部7がプーリ保持部材3の係合溝3a,
3bの二個所において係止されており、このコイ
ルスプリング6がその下端部においても倒れ止め
のために保持されることとなる。このため、コイ
ルスプリング6は上記フランジ10に係止される
上端部と、上記係止溝3a,3bに係止される下
端部との両方において倒れ止めのために保持され
る結果、プーリ保持部材3の軸に対してコイルス
プリング6が傾斜することをより確実に防止でき
るという利点がある。
なお、上記コイルスプリング6の一端部を必ず
しも上記形状に折曲げ加工して係合溝3a,3b
内に係止するように構成する必要はなく、コイル
中心に向けて真直ぐに伸びるように曲げ加工され
た一端部をプーリ保持部材3の周面に形成した係
合孔内に嵌入して係止するようにしてもよい。
しも上記形状に折曲げ加工して係合溝3a,3b
内に係止するように構成する必要はなく、コイル
中心に向けて真直ぐに伸びるように曲げ加工され
た一端部をプーリ保持部材3の周面に形成した係
合孔内に嵌入して係止するようにしてもよい。
(考案の効果)
以上説明したように本考案に係るベルトテンシ
ヨナーは、偏心軸周りに回動自在に軸支されたプ
ーリ保持部材の周面にフランジを突設し、上記プ
ーリ保持部材を上記偏心軸周りに付勢するコイル
スプリングの上端部を上記フランジに当接させて
係止することにより、このコイルスプリングを倒
れ止めのために保持するようにしているため、従
来品のようにプーリ保持部材自体をコイルスプリ
ング傾斜防止用のガイド部材として利用するため
にコイルスプリングをプーリ保持部材の外周面に
近接させる等の手段を採用することなく、コイル
スプリングがプーリ保持部材の軸に対して傾斜す
ることを確実に防止できる。したがつて、コイル
スプリングのコイル径をプーリ保持部材の外径よ
りも所定量だけ大きく設定することにより、上記
スプリングのばねトルクを充分に得ることができ
るとともに、コイルスプリングの内周面とプーリ
保持部材の外周面とが接触することによる摩擦抵
抗の発生を防止することができ、常に安定したテ
ンシヨン作用を発揮させることができる。
ヨナーは、偏心軸周りに回動自在に軸支されたプ
ーリ保持部材の周面にフランジを突設し、上記プ
ーリ保持部材を上記偏心軸周りに付勢するコイル
スプリングの上端部を上記フランジに当接させて
係止することにより、このコイルスプリングを倒
れ止めのために保持するようにしているため、従
来品のようにプーリ保持部材自体をコイルスプリ
ング傾斜防止用のガイド部材として利用するため
にコイルスプリングをプーリ保持部材の外周面に
近接させる等の手段を採用することなく、コイル
スプリングがプーリ保持部材の軸に対して傾斜す
ることを確実に防止できる。したがつて、コイル
スプリングのコイル径をプーリ保持部材の外径よ
りも所定量だけ大きく設定することにより、上記
スプリングのばねトルクを充分に得ることができ
るとともに、コイルスプリングの内周面とプーリ
保持部材の外周面とが接触することによる摩擦抵
抗の発生を防止することができ、常に安定したテ
ンシヨン作用を発揮させることができる。
また、上記フランジによつてコイルスプリング
の傾斜を防止するようにしているため、テンシヨ
ンプーリとコイルスプリングとの間にそれほど大
きな〓間を設けることなく両者の接触を防止で
き、構成のコンパクト化を図るとともに、テンシ
ヨンプーリ野回転を安定化させる等の効果を同時
に達成することができる。
の傾斜を防止するようにしているため、テンシヨ
ンプーリとコイルスプリングとの間にそれほど大
きな〓間を設けることなく両者の接触を防止で
き、構成のコンパクト化を図るとともに、テンシ
ヨンプーリ野回転を安定化させる等の効果を同時
に達成することができる。
第1図は本考案の実施例を示す断面図、第2図
は第1図の−線矢視図である。 1……偏心軸、2……固定部材、3……プーリ
保持部材、4……テンシヨンプーリ、6……コイ
ルスプリング、7……コイルスプリングの一端
部、8……コイルスプリングの他端部、10……
フランジ。
は第1図の−線矢視図である。 1……偏心軸、2……固定部材、3……プーリ
保持部材、4……テンシヨンプーリ、6……コイ
ルスプリング、7……コイルスプリングの一端
部、8……コイルスプリングの他端部、10……
フランジ。
Claims (1)
- 固定部材に立設された偏心軸と、この偏心軸に
より回動自在に枢支されたプーリ保持部材と、こ
のプーリ保持部材端部に回転自在に保持されたテ
ンシヨンプーリと、上記プーリ保持部材の固定部
材とテンシヨンプーリとの間の〓間に外嵌される
とともに一端部がこのプーリ保持部材側に係止さ
れ、他端部が上記固定部材側に係止されるコイル
スプリングとを備えたベルトテンシヨナーにおい
て、上記コイルスプリングのコイル径をプーリ保
持部材の外径よりも大きくするとともに、上記プ
ーリ保持部材のテンシヨンプーリより固定部材側
に、コイルスプリングの上端部に当接してこれを
倒れ止めのために保持するフランジを突設したこ
とを特徴とするベルトテンシヨナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11162885U JPS6235963Y2 (ja) | 1985-07-20 | 1985-07-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11162885U JPS6235963Y2 (ja) | 1985-07-20 | 1985-07-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220247U JPS6220247U (ja) | 1987-02-06 |
| JPS6235963Y2 true JPS6235963Y2 (ja) | 1987-09-12 |
Family
ID=30991728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11162885U Expired JPS6235963Y2 (ja) | 1985-07-20 | 1985-07-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235963Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-20 JP JP11162885U patent/JPS6235963Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220247U (ja) | 1987-02-06 |
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