JPS6236082B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236082B2 JPS6236082B2 JP57222654A JP22265482A JPS6236082B2 JP S6236082 B2 JPS6236082 B2 JP S6236082B2 JP 57222654 A JP57222654 A JP 57222654A JP 22265482 A JP22265482 A JP 22265482A JP S6236082 B2 JPS6236082 B2 JP S6236082B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wood
- hollow
- block
- shape
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Road Paving Structures (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は路面、其の他を舗装する舗装ブロツ
クおよびその舗装方法に関する。
クおよびその舗装方法に関する。
従来の路面舗装はほとんどコンクリートを打設
しての舗装又はコンクリートブロツク舗装、アス
フアルト舗装がほとんどであつた。この従来の舗
装は車の走行、歩行者の歩行においてスリツプの
発生が多く特に雨天時には路面の水捌けが悪く水
溜りとなり、路面の滑り性が増し安全性に欠けて
いた。
しての舗装又はコンクリートブロツク舗装、アス
フアルト舗装がほとんどであつた。この従来の舗
装は車の走行、歩行者の歩行においてスリツプの
発生が多く特に雨天時には路面の水捌けが悪く水
溜りとなり、路面の滑り性が増し安全性に欠けて
いた。
又コンクリート又はアスフアルトによる一辺倒
の従来舗装は単調で視覚の刺激となり車の操縦性
に欠け疲労を生じせしめる舗装路面であつた。そ
して現今の如く交通量が激増してスリツプを生じ
るこの種の従来の舗装は交通事故につながる大き
な欠点があつた。
の従来舗装は単調で視覚の刺激となり車の操縦性
に欠け疲労を生じせしめる舗装路面であつた。そ
して現今の如く交通量が激増してスリツプを生じ
るこの種の従来の舗装は交通事故につながる大き
な欠点があつた。
出願人は前記欠点を解消し安全性、路面の水捌
けを重視し、更に格調美豊かで車の走行、歩行者
の歩行を快適ならしめると共に衝撃、騒音も吸収
してこれによる反響を消去し安定性を高め又施工
ならびに一部補修も簡単になされる優れた効果を
有する路面舗装であるのみならず建築物にも活用
しても格段の趣を変えた外装、内装ができる特徴
も有するものである。
けを重視し、更に格調美豊かで車の走行、歩行者
の歩行を快適ならしめると共に衝撃、騒音も吸収
してこれによる反響を消去し安定性を高め又施工
ならびに一部補修も簡単になされる優れた効果を
有する路面舗装であるのみならず建築物にも活用
しても格段の趣を変えた外装、内装ができる特徴
も有するものである。
次に本発明を実施する実施例を添付図面につい
て説明する。
て説明する。
第1図イは軽荷重の舗装面に使用される中空体
コンクリートブロツクの並べた平面図であり、ロ
は側面A−A断面図である。第2図イは天然木ブ
ロツクあるいはプラスチツク擬木ブロツク体の平
面図であり、ロは側面図である。第3図は第1図
の中空体コンクリートブロツクに第2図の天然木
ブロツク、あるいはプラスチツク擬木ブロツク体
を嵌合して一体と成した天然木ブロツク、あるい
はプラスチツク擬木ブロツク体を組合せた本発明
の舗装ブロツクの平面図をイに示し側面B−B断
面図をロに示すものである。第4図イは中空体を
集合したコンクリートブロツクの平面図でありロ
は側面C−C断面図である。第5図イは天然木ブ
ロツク、あるいはプラスチツク擬木ブロツク体の
平面図でありロは側面図である。第6図は第4図
の中空体を集合したコンクリートブロツクの中空
内面のテーパー孔に第5図の天然木ブロツク、あ
るいはプラスチツク擬木ブロツク体の周面テーパ
ーを嵌合して一体と成した天然木ブロツク、ある
いはプラスチツク擬木ブロツク体を組合せた舗装
ブロツクでありイは平面図ロは側面D−D断面図
である。第7図は本発明の舗装ブロツクを路面に
埋設した状態図を示す。
コンクリートブロツクの並べた平面図であり、ロ
は側面A−A断面図である。第2図イは天然木ブ
ロツクあるいはプラスチツク擬木ブロツク体の平
面図であり、ロは側面図である。第3図は第1図
の中空体コンクリートブロツクに第2図の天然木
ブロツク、あるいはプラスチツク擬木ブロツク体
を嵌合して一体と成した天然木ブロツク、あるい
はプラスチツク擬木ブロツク体を組合せた本発明
の舗装ブロツクの平面図をイに示し側面B−B断
面図をロに示すものである。第4図イは中空体を
集合したコンクリートブロツクの平面図でありロ
は側面C−C断面図である。第5図イは天然木ブ
ロツク、あるいはプラスチツク擬木ブロツク体の
平面図でありロは側面図である。第6図は第4図
の中空体を集合したコンクリートブロツクの中空
内面のテーパー孔に第5図の天然木ブロツク、あ
るいはプラスチツク擬木ブロツク体の周面テーパ
ーを嵌合して一体と成した天然木ブロツク、ある
いはプラスチツク擬木ブロツク体を組合せた舗装
ブロツクでありイは平面図ロは側面D−D断面図
である。第7図は本発明の舗装ブロツクを路面に
埋設した状態図を示す。
又第8図は別の実施例に使用する天然木の丸太
であつて、矢印の如く輪切りに切断してブロツク
とするものである。第9図は前記第8図の丸体に
よるブロツクの例示であつて、イは年輪が表現さ
れている平面図であり、ロは樹皮が表われている
側面図である。
であつて、矢印の如く輪切りに切断してブロツク
とするものである。第9図は前記第8図の丸体に
よるブロツクの例示であつて、イは年輪が表現さ
れている平面図であり、ロは樹皮が表われている
側面図である。
図において1は任意形状の軽荷重舗装面に使用
する中空体コンクリートブロツクであつて中空体
内面は形状に応じた適宜角度のテーパー孔に形成
する。そして必要に応じ合端部に嵌入凹凸とコン
クリート中に鉄筋を内装することもできる。1′
は中空体コンクリートブロツクの中空体内面に形
成したテーパー孔である。このテーパー孔は天然
木、あるいはプラスチツク擬木ブロツク体を嵌合
するテーパー孔である。1″は1テーパー孔内面
に形成した表面水を吸収透水する透水溝でコンク
リートブロツクの形状サイズに応じて適宜部所に
形成する。2は任意形状の重荷重舗装面に使用す
る中空体を形状サイズに応じて集合した一体のコ
ンクリートブロツクで集合した中空体内面は適宜
角度のテーパー孔に形成する。これも前記同様に
必要に応じ合端部に嵌合凹凸とコンクリート中に
鉄筋を内装することもある。2′は2の中空体コ
ンクリートブロツクの集合中空体内面に形成した
適宜角度の天然木、あるいはプラスチツク擬木ブ
ロツク体を嵌合するテーパー孔である。2″は
2′テーパー孔内面に形成した表面水を吸収透水
する透水溝でコンクリートブロツクの形状サイズ
に応じて適宜部所に形成する。3は1および2の
中空体内面のテーパー孔に嵌合する周面テーパー
に形成した天然木、あるいはプラスチツク擬木ブ
ロツク体である。4は天然木、あるいはプラスチ
ツク擬木毎に形成した水捌け溝である。5は路面
を整地締固めた上面に透水と舗装の安定を図る適
宜厚みの砂をあるいは砂利を敷き砂層となした砂
層である。この砂層はブロツクの安定と舗装表面
からの水を吸収透水する砂層である。6は生コン
クリート、生アスフアルトルあるいはモルタルで
打設しながら生の内に天然木ブロツク、あるいは
プラスチツク擬木ブロツク体を直接埋設して舗装
するものである。7は整地した基礎の地肌路面で
ある。
する中空体コンクリートブロツクであつて中空体
内面は形状に応じた適宜角度のテーパー孔に形成
する。そして必要に応じ合端部に嵌入凹凸とコン
クリート中に鉄筋を内装することもできる。1′
は中空体コンクリートブロツクの中空体内面に形
成したテーパー孔である。このテーパー孔は天然
木、あるいはプラスチツク擬木ブロツク体を嵌合
するテーパー孔である。1″は1テーパー孔内面
に形成した表面水を吸収透水する透水溝でコンク
リートブロツクの形状サイズに応じて適宜部所に
形成する。2は任意形状の重荷重舗装面に使用す
る中空体を形状サイズに応じて集合した一体のコ
ンクリートブロツクで集合した中空体内面は適宜
角度のテーパー孔に形成する。これも前記同様に
必要に応じ合端部に嵌合凹凸とコンクリート中に
鉄筋を内装することもある。2′は2の中空体コ
ンクリートブロツクの集合中空体内面に形成した
適宜角度の天然木、あるいはプラスチツク擬木ブ
ロツク体を嵌合するテーパー孔である。2″は
2′テーパー孔内面に形成した表面水を吸収透水
する透水溝でコンクリートブロツクの形状サイズ
に応じて適宜部所に形成する。3は1および2の
中空体内面のテーパー孔に嵌合する周面テーパー
に形成した天然木、あるいはプラスチツク擬木ブ
ロツク体である。4は天然木、あるいはプラスチ
ツク擬木毎に形成した水捌け溝である。5は路面
を整地締固めた上面に透水と舗装の安定を図る適
宜厚みの砂をあるいは砂利を敷き砂層となした砂
層である。この砂層はブロツクの安定と舗装表面
からの水を吸収透水する砂層である。6は生コン
クリート、生アスフアルトルあるいはモルタルで
打設しながら生の内に天然木ブロツク、あるいは
プラスチツク擬木ブロツク体を直接埋設して舗装
するものである。7は整地した基礎の地肌路面で
ある。
又第9図に示すような丸太を輪切りにした天然
木のブロツクは道路の荷重条件に応じて厚みを選
定して切断使用するもので、外周の複雑な形状と
年輪が美観を呈し、しかもブロツク自体が自然の
テーパー状をしているため舗装面に埋設した場合
は荷重に対して強固である。
木のブロツクは道路の荷重条件に応じて厚みを選
定して切断使用するもので、外周の複雑な形状と
年輪が美観を呈し、しかもブロツク自体が自然の
テーパー状をしているため舗装面に埋設した場合
は荷重に対して強固である。
前述の如く路面を天然木ブロツク、あるいはプ
ラスチツク擬木ブロツク体(以下木目ブロツクと
云う)は車の走行、歩行者の歩行において滑りを
防止すると共に雨天時の水溜りを吸収透水して常
時その真価を発揮し安定した路盤を構成し車の操
縦性を高め歩行者の安全を図る優れた効果と特長
を有するものである。
ラスチツク擬木ブロツク体(以下木目ブロツクと
云う)は車の走行、歩行者の歩行において滑りを
防止すると共に雨天時の水溜りを吸収透水して常
時その真価を発揮し安定した路盤を構成し車の操
縦性を高め歩行者の安全を図る優れた効果と特長
を有するものである。
この木目ブロツクは車道、歩道、駐車場、公
園、広場等にその効果を充分発揮し、更に舗装に
限らず、構築物に活用しても一段と趣を変えた別
段の外装、内装ができる。又木目を横目となすと
優雅さを付け加えられる。
園、広場等にその効果を充分発揮し、更に舗装に
限らず、構築物に活用しても一段と趣を変えた別
段の外装、内装ができる。又木目を横目となすと
優雅さを付け加えられる。
尚天然木目のブロツクは防蝕性処理、不燃性処
理がなされているため耐久性が維持できる。天然
木目の複雑化した特有の縦木目は磨耗性強靭であ
るのみならず自然美を表象し意匠性に優れた効果
を有する。この木目ブロツクによる舗装は滑りを
防止、透水性を良好ならしめるのみならず衝撃騒
音も吸収し反響を消去する効果もある。
理がなされているため耐久性が維持できる。天然
木目の複雑化した特有の縦木目は磨耗性強靭であ
るのみならず自然美を表象し意匠性に優れた効果
を有する。この木目ブロツクによる舗装は滑りを
防止、透水性を良好ならしめるのみならず衝撃騒
音も吸収し反響を消去する効果もある。
従来の如く舗装の一部破損での補修は元の復元
することは困難であつたが、本発明の木目ブロツ
クは抜き取り入替えで全く元通りに補修できる効
果もある。
することは困難であつたが、本発明の木目ブロツ
クは抜き取り入替えで全く元通りに補修できる効
果もある。
木目ブロツクはテーパー形状のため上面からの
荷重により益々強固にテーパー部が嵌合し路面の
安定が図られる。
荷重により益々強固にテーパー部が嵌合し路面の
安定が図られる。
現今時代の要求である車道の舗装、歩道の舗
装、其の他の舗装にその性能を充分発揮し意匠性
にも優れ最も安全性の高い舗装ブロツクとその舗
装方法であることを確信するものである。
装、其の他の舗装にその性能を充分発揮し意匠性
にも優れ最も安全性の高い舗装ブロツクとその舗
装方法であることを確信するものである。
第1図イ、ロは軽荷重舗装用の中空コンクリー
トブロツクの平面図ならびに断面図を示し、第2
図イ、ロは中空部に嵌合する天然木あるいはプラ
スチツク擬木のブロツク体の平面図ならびに断面
図を示す。第3図は前記第1図の中空ブロツクと
これに第2図のブロツク体を嵌合組合せた本発明
の舗装ブロツクを示す。第4図イ、ロは重荷重舗
装用の中空コンクリートブロツクの平面図ならび
に断面図を示し、第5図イ、ロは中空部に嵌合す
る天然木、あるいはプラスチツク擬木のブロツク
体の平面図ならびに断面図を示し、第6図は前記
第4図の中空ブロツクとこれに第5図のブロツク
体を嵌合組合せた本発明の舗装ブロツクを示し、
第7図は施工の一例を示す実施例図である。第8
図は天然木の丸太を示し、第9図イ、ロは丸太を
輪切りにした天然木ブロツクを示し、第10図は
同第9図の天然木ブロツクを施工した実施例図で
ある。 1,2……中空のコンクリートブロツク、3…
…天然木あるいはプラスチツク擬木のブロツク
体、4……水抜き溝、5……砂利層、6……舗装
体、7……基礎地盤。
トブロツクの平面図ならびに断面図を示し、第2
図イ、ロは中空部に嵌合する天然木あるいはプラ
スチツク擬木のブロツク体の平面図ならびに断面
図を示す。第3図は前記第1図の中空ブロツクと
これに第2図のブロツク体を嵌合組合せた本発明
の舗装ブロツクを示す。第4図イ、ロは重荷重舗
装用の中空コンクリートブロツクの平面図ならび
に断面図を示し、第5図イ、ロは中空部に嵌合す
る天然木、あるいはプラスチツク擬木のブロツク
体の平面図ならびに断面図を示し、第6図は前記
第4図の中空ブロツクとこれに第5図のブロツク
体を嵌合組合せた本発明の舗装ブロツクを示し、
第7図は施工の一例を示す実施例図である。第8
図は天然木の丸太を示し、第9図イ、ロは丸太を
輪切りにした天然木ブロツクを示し、第10図は
同第9図の天然木ブロツクを施工した実施例図で
ある。 1,2……中空のコンクリートブロツク、3…
…天然木あるいはプラスチツク擬木のブロツク
体、4……水抜き溝、5……砂利層、6……舗装
体、7……基礎地盤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 任意形状の中央を空洞とした中空体コンクリ
ートブロツクの該中空体内側面を適宜角度のテー
パー孔に成形し、該テーパー孔の内側面に上下に
差通した透水溝を設け、前記中空体の形状に合致
させた形状の天然木あるいはプラスチツク擬木の
ブロツク体を嵌合して一体となしたことを特徴と
した天然木あるいはプラスチツク擬木を組合せた
舗装ブロツク。 2 路面を整地して締固めた上面に適宜厚みの砂
層あるいは砂利層を設けて地盤の安定と透水を良
好ならしめ、該層上にコンクリート、モルタルあ
るいはアスフアルトを打設しながら任意形状の中
央を空洞とした中空体コンクリートブロツクの該
中空体内側面を適宜角度のテーパー孔に成形し、
該テーパー孔の内側面に上下に差通した透水溝を
設け、前記中空体の形状に合致させた形状の天然
木あるいはプラスチツク擬木のブロツク体を嵌合
して一体とした舗装ブロツクを順次敷設して舗装
面を形成する舗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22265482A JPS59114303A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 天然木あるいはプラスチツク擬木を組合せた舗装ブロツクおよびその舗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22265482A JPS59114303A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 天然木あるいはプラスチツク擬木を組合せた舗装ブロツクおよびその舗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59114303A JPS59114303A (ja) | 1984-07-02 |
| JPS6236082B2 true JPS6236082B2 (ja) | 1987-08-05 |
Family
ID=16785834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22265482A Granted JPS59114303A (ja) | 1982-12-17 | 1982-12-17 | 天然木あるいはプラスチツク擬木を組合せた舗装ブロツクおよびその舗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59114303A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03501396A (ja) * | 1988-07-26 | 1991-03-28 | パーマー,レイモンド レスリー | 織機等の制御 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6180803U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-29 | ||
| JPH036641Y2 (ja) * | 1984-12-26 | 1991-02-20 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2565834Y2 (ja) * | 1993-06-30 | 1998-03-25 | 日産アルティア株式会社 | 車両用ルーフキャリア |
-
1982
- 1982-12-17 JP JP22265482A patent/JPS59114303A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03501396A (ja) * | 1988-07-26 | 1991-03-28 | パーマー,レイモンド レスリー | 織機等の制御 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59114303A (ja) | 1984-07-02 |
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