JPS623679B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS623679B2 JPS623679B2 JP8858082A JP8858082A JPS623679B2 JP S623679 B2 JPS623679 B2 JP S623679B2 JP 8858082 A JP8858082 A JP 8858082A JP 8858082 A JP8858082 A JP 8858082A JP S623679 B2 JPS623679 B2 JP S623679B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- step motor
- reversal
- reverse
- driving
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 26
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 2
- 102100028043 Fibroblast growth factor 3 Human genes 0.000 description 1
- 102100024061 Integrator complex subunit 1 Human genes 0.000 description 1
- 101710092857 Integrator complex subunit 1 Proteins 0.000 description 1
- 108050002021 Integrator complex subunit 2 Proteins 0.000 description 1
- 101710092886 Integrator complex subunit 3 Proteins 0.000 description 1
- 102100025254 Neurogenic locus notch homolog protein 4 Human genes 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/14—Arrangements for controlling speed or speed and torque
- H02P8/20—Arrangements for controlling speed or speed and torque characterised by bidirectional operation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はステツプモータの特に反転時における
最大瞬時逆転可能周波数を高めるステツプモータ
の駆動方法に関する。
最大瞬時逆転可能周波数を高めるステツプモータ
の駆動方法に関する。
従来、ステツプモータはその反転に際して、例
えば第1図に示すように、第3相、第4相の励磁
状態において反転信号が入ると、相励磁を第3
相、第4相から第2相、第3相に直ちに切換えて
いるが、この場合、ロータには第3相、第4相励
磁にともなう回転方向の慣性力が作用しているこ
ともあつて、この反転時の最大瞬時逆転可能周波
数は一般的に反転前の周波数の1/2程度と大きく
低下し、これが原因で例えば、正転・逆転を頻繁
に繰返えす自動車の空燃比制御に用いられるステ
ツプモータにおいては、その応答性が低下して空
燃比制御の追従性を悪くする他、ステツプモータ
の駆動回路が複雑になる等の欠点があつた。
えば第1図に示すように、第3相、第4相の励磁
状態において反転信号が入ると、相励磁を第3
相、第4相から第2相、第3相に直ちに切換えて
いるが、この場合、ロータには第3相、第4相励
磁にともなう回転方向の慣性力が作用しているこ
ともあつて、この反転時の最大瞬時逆転可能周波
数は一般的に反転前の周波数の1/2程度と大きく
低下し、これが原因で例えば、正転・逆転を頻繁
に繰返えす自動車の空燃比制御に用いられるステ
ツプモータにおいては、その応答性が低下して空
燃比制御の追従性を悪くする他、ステツプモータ
の駆動回路が複雑になる等の欠点があつた。
本発明の目的は反転信号によるステツプモータ
の反転時に、ステツプモータ特有の振動減衰特性
によつて発生する反転方向慣性力を利用するステ
ツプモータの駆動方法を提供することによつて、
前記従来の欠点を除去することにある。
の反転時に、ステツプモータ特有の振動減衰特性
によつて発生する反転方向慣性力を利用するステ
ツプモータの駆動方法を提供することによつて、
前記従来の欠点を除去することにある。
次に、本発明の一実施例の構成を第2図〜第5
図によつて説明する。
図によつて説明する。
第2図はステツプモータの駆動回路であつて、
同回路は、演算増巾器OP1の非反転入力端子に
抵抗R1、コンデンサC1のCRフイルタ1を介
して入力された反転信号に対応した電圧を演算増
巾器OP1の反転入力端子に接続された抵抗R
2,R3の基準電圧設定回路2の基準電圧と比較
する正転・逆転判定回路3と、正転・逆転の反転
信号入力の度に抵抗R4,R5、コンデンサC
2,C3、インバータINT1、ナンドゲート
NAND1のトリガパルス発生回路4から発生する
トリガパルスによつて、抵抗R6、コンデンサC
4、インバータINT2、INT3、ノアゲートNOR
1の単安定マルチバイブレータ5からそのパルス
巾によつて定まる一定時間、この場合、第4図に
示すステツプモータ特有の振動減衰特性によつて
ステツプモータのロータに反転信号入力前の相励
磁による回転と反対方向の回転力(慣性力)が生
ずるに要する一定時間の例えばロータ外径10〜25
mmにおいて4〜8msec間出力を発生させる相励
磁固定時間形成回路6と、該回路6からの「L」
出力による一定時間クロツクパルスの発生を停止
させる抵抗R7,R8、コンデンサC5、ナンド
ゲードNAND2,NAND3のクロツクパルス発生
器7と、前記正転・逆転判定回路3からの出力を
アツプ・ダウン端子に入力させかつ前記クロツク
パルス発生器7からのパルスをクロツク端子に入
力させる分配励磁回路8とのそれぞれからなる。
同回路は、演算増巾器OP1の非反転入力端子に
抵抗R1、コンデンサC1のCRフイルタ1を介
して入力された反転信号に対応した電圧を演算増
巾器OP1の反転入力端子に接続された抵抗R
2,R3の基準電圧設定回路2の基準電圧と比較
する正転・逆転判定回路3と、正転・逆転の反転
信号入力の度に抵抗R4,R5、コンデンサC
2,C3、インバータINT1、ナンドゲート
NAND1のトリガパルス発生回路4から発生する
トリガパルスによつて、抵抗R6、コンデンサC
4、インバータINT2、INT3、ノアゲートNOR
1の単安定マルチバイブレータ5からそのパルス
巾によつて定まる一定時間、この場合、第4図に
示すステツプモータ特有の振動減衰特性によつて
ステツプモータのロータに反転信号入力前の相励
磁による回転と反対方向の回転力(慣性力)が生
ずるに要する一定時間の例えばロータ外径10〜25
mmにおいて4〜8msec間出力を発生させる相励
磁固定時間形成回路6と、該回路6からの「L」
出力による一定時間クロツクパルスの発生を停止
させる抵抗R7,R8、コンデンサC5、ナンド
ゲードNAND2,NAND3のクロツクパルス発生
器7と、前記正転・逆転判定回路3からの出力を
アツプ・ダウン端子に入力させかつ前記クロツク
パルス発生器7からのパルスをクロツク端子に入
力させる分配励磁回路8とのそれぞれからなる。
次に、本実施例の作用について説明する。
まず、ステツプモータの1パルス入力信号に対
する1ステツプ変位(1ステツプ応答)について
見た場合、1ステツプ応答のロータの変位角と経
過時間の関係は、ステツプモータにPM型、ロー
タ外径10mm、4相24極のものを用い、励磁方法を
2相励磁とすると、第4図のようになり、ロータ
の運動は第4図のO→t1間において安定位置の
15゜を通り越した状態で1パルス入力信号の回転
方向(時計方向)に回転し、t1→t2間におい
て最初は安定位置へ戻ろうとして反時計方向に回
転しながら安定位置を通り越すとともにこの運動
を繰返して減衰する。
する1ステツプ変位(1ステツプ応答)について
見た場合、1ステツプ応答のロータの変位角と経
過時間の関係は、ステツプモータにPM型、ロー
タ外径10mm、4相24極のものを用い、励磁方法を
2相励磁とすると、第4図のようになり、ロータ
の運動は第4図のO→t1間において安定位置の
15゜を通り越した状態で1パルス入力信号の回転
方向(時計方向)に回転し、t1→t2間におい
て最初は安定位置へ戻ろうとして反時計方向に回
転しながら安定位置を通り越すとともにこの運動
を繰返して減衰する。
従つて、反転信号によつてロータを瞬時反転さ
せる場合、第4図のO→t1間で反転信号を入力
させてロータを反転させるためには、ロータの時
計方向慣性力に打勝つてロータを反時計方向に回
転させなければならないが、第4図のt1→t2
間でロータを反転させるときは反転方向と同一方
向に慣性力が作用していることから、ロータは反
時計方向慣性力の助力で無理なく速く反転できる
ことがわかる。
せる場合、第4図のO→t1間で反転信号を入力
させてロータを反転させるためには、ロータの時
計方向慣性力に打勝つてロータを反時計方向に回
転させなければならないが、第4図のt1→t2
間でロータを反転させるときは反転方向と同一方
向に慣性力が作用していることから、ロータは反
時計方向慣性力の助力で無理なく速く反転できる
ことがわかる。
そこで、反転信号によるロータの瞬時反転時
に、反転信号直前の相励磁を、ロータに反転方向
の慣性力が生ずるに要する一定時間固定する。
に、反転信号直前の相励磁を、ロータに反転方向
の慣性力が生ずるに要する一定時間固定する。
即ち、第2図において、分配励磁回路8のアツ
プ・ダウン端子に正転・逆転判定回路3からの反
転信号が入力されても、この反転信号入力時にお
ける単安定マルチバイブレータ5からの「L」出
力によつて、クロツクパルス発生器7からのクロ
ツクパルス出力が、ロータに反転方向の慣性力が
生ずるに要する一定時間固定し、例えば、第3図
に示すように、第3相と第4相の励磁状態におい
て反転信号が入力されると、この相励磁状態が、
ロータに反転方向の慣性力が生ずるに要する一定
時間固定した後、クロツクパルスが発生して第2
相と第3相が励磁される。
プ・ダウン端子に正転・逆転判定回路3からの反
転信号が入力されても、この反転信号入力時にお
ける単安定マルチバイブレータ5からの「L」出
力によつて、クロツクパルス発生器7からのクロ
ツクパルス出力が、ロータに反転方向の慣性力が
生ずるに要する一定時間固定し、例えば、第3図
に示すように、第3相と第4相の励磁状態におい
て反転信号が入力されると、この相励磁状態が、
ロータに反転方向の慣性力が生ずるに要する一定
時間固定した後、クロツクパルスが発生して第2
相と第3相が励磁される。
この駆動方法での最大瞬時逆転周波数を、前記
同様のPM型、ロータ外径10mm、4相、24ステツ
プのステツプモータの2相励磁の実測結果によれ
ば、第5図のように、最大瞬時逆転可能周波数
は、固定励磁停止時間を設けることにより100〜
200PPS(Hz)向上し、特に前記仕様のステツプ
モータの場合、4〜8msecの固定励磁停止時間
を設けることにより、ステツプモータの能力を最
大に引き出すことができ、同様に、PM型、ロー
タ外径14mm、20mm、25mm、4相、24ステツプのス
テツプモータにおいても、4〜8msecの固定励
磁停止時間を設けることによつて、最大瞬時逆転
可能周波数がほぼ前記同様に向上することが確認
された。
同様のPM型、ロータ外径10mm、4相、24ステツ
プのステツプモータの2相励磁の実測結果によれ
ば、第5図のように、最大瞬時逆転可能周波数
は、固定励磁停止時間を設けることにより100〜
200PPS(Hz)向上し、特に前記仕様のステツプ
モータの場合、4〜8msecの固定励磁停止時間
を設けることにより、ステツプモータの能力を最
大に引き出すことができ、同様に、PM型、ロー
タ外径14mm、20mm、25mm、4相、24ステツプのス
テツプモータにおいても、4〜8msecの固定励
磁停止時間を設けることによつて、最大瞬時逆転
可能周波数がほぼ前記同様に向上することが確認
された。
次に、本発明の効果について説明する。
本発明は正転・逆転指令信号とクロツクパルス
周波数に対応して発生される分配励磁回路からの
ステツプモータ駆動用相励磁出力によつてステツ
プモータを正転・逆転駆動する際に、ステツプモ
ータの反転動作を円滑にしてステツプモータの応
答性を向上させるため前記正転・逆転指令信号が
反転することによるステツプモータの反転駆動時
において、反転信号入力直前の相励磁を、前記ス
テツプモータのロータに反動による反転方向慣性
力が生ずるに要する所定時間固定するとともに、
前記所定時間経過後の前記ロータに対する反転方
向慣性力作用時に前記反転信号によるステツプモ
ータ駆動用相励磁出力を前記分配励磁回路から発
生させて前記ステツプモータを反転駆動するステ
ツプモータの駆動方法にある。
周波数に対応して発生される分配励磁回路からの
ステツプモータ駆動用相励磁出力によつてステツ
プモータを正転・逆転駆動する際に、ステツプモ
ータの反転動作を円滑にしてステツプモータの応
答性を向上させるため前記正転・逆転指令信号が
反転することによるステツプモータの反転駆動時
において、反転信号入力直前の相励磁を、前記ス
テツプモータのロータに反動による反転方向慣性
力が生ずるに要する所定時間固定するとともに、
前記所定時間経過後の前記ロータに対する反転方
向慣性力作用時に前記反転信号によるステツプモ
ータ駆動用相励磁出力を前記分配励磁回路から発
生させて前記ステツプモータを反転駆動するステ
ツプモータの駆動方法にある。
これによつて、本発明はステツプモータの最大
瞬時逆転可能周波数を大巾に高めることができる
とともに、反転後の累積応答時間が速くなつて、
例えば、この駆動方法を用いた場合の自動車用空
燃比制御の制御特性を著しく向上させることがで
きる効果がある。
瞬時逆転可能周波数を大巾に高めることができる
とともに、反転後の累積応答時間が速くなつて、
例えば、この駆動方法を用いた場合の自動車用空
燃比制御の制御特性を著しく向上させることがで
きる効果がある。
第1図は従来の実施例の相励磁シーケンスを示
す動作線図、第2図は本発明の一実施例の気回路
図、第3図はその相励磁シーケンスを示す動作線
図、第4図と第5図はその動作特性図であつて、
第4図中のτoは遅れ時間を示す。 3…正転・逆転判定回路、4…トリガパルス発
生回路、5…単安定マルチバイブレータ、6…相
励磁固定時間形成回路、7…クロツクパルス発生
器、8…分配励磁回路。
す動作線図、第2図は本発明の一実施例の気回路
図、第3図はその相励磁シーケンスを示す動作線
図、第4図と第5図はその動作特性図であつて、
第4図中のτoは遅れ時間を示す。 3…正転・逆転判定回路、4…トリガパルス発
生回路、5…単安定マルチバイブレータ、6…相
励磁固定時間形成回路、7…クロツクパルス発生
器、8…分配励磁回路。
Claims (1)
- 1 正転・逆転指令信号とクロツクパルス周波数
に対応して発生される分配励磁回路からのステツ
プモータ駆動用相励磁出力によつてステツプモー
タを正転・逆転駆動する際に、ステツプモータの
反転動作を円滑にしてステツプモータの応答性を
向上させるため前記正転・逆転指令信号が反転す
ることによるステツプモータの反転駆動時におい
て、反転信号入力直前の相励磁を、前記ステツプ
モータのロータに反動による反転方向慣性力が生
ずるに要する一定時間固定するとともに、前記一
定時間経過後の前記ロータに対する反転方向慣性
力作用時に前記反転信号によるステツプモータ駆
動用相励磁出力を前記分配励磁回路から発生させ
て前記ステツプモータを反転駆動することを特徴
とするステツプモータの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8858082A JPS58204799A (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | ステツプモ−タの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8858082A JPS58204799A (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | ステツプモ−タの駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204799A JPS58204799A (ja) | 1983-11-29 |
| JPS623679B2 true JPS623679B2 (ja) | 1987-01-26 |
Family
ID=13946780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8858082A Granted JPS58204799A (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | ステツプモ−タの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204799A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59137940A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-08 | Toshiba Corp | 複写機等の光学系駆動方式 |
| JPS62294743A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-22 | Mazda Motor Corp | エンジンのスロツトル弁制御装置 |
| JPH07174041A (ja) * | 1992-07-27 | 1995-07-11 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の燃料供給制御装置 |
-
1982
- 1982-05-24 JP JP8858082A patent/JPS58204799A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58204799A (ja) | 1983-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS623679B2 (ja) | ||
| JPS6240960B2 (ja) | ||
| JP6962957B2 (ja) | 直流励磁方式の磁極初期位置検出装置及び磁極位置検出装置 | |
| JPH0532739B2 (ja) | ||
| JP3245098B2 (ja) | センサレス・ブラシレス直流モータの駆動方法 | |
| US4205262A (en) | Electronic watch | |
| JPH0652997B2 (ja) | ブラシレスモ−タ駆動制御装置 | |
| JPS6056078B2 (ja) | ステップモ−タの起動方法 | |
| JP2642224B2 (ja) | ステッピングモータの相合わせ制御方法 | |
| JPS61269698A (ja) | ステツピングモ−タの停止制御方法 | |
| JPH05273360A (ja) | 超音波モータ | |
| JP3331630B2 (ja) | センサレスモータ駆動方法およびその装置 | |
| JPS6333388B2 (ja) | ||
| JP2820724B2 (ja) | 画像読取装置のサーボモータの駆動制御装置 | |
| JPH0353880B2 (ja) | ||
| JPS58179200A (ja) | ステツピングモ−タ駆動方式 | |
| JP2801229B2 (ja) | 振動型モーター装置 | |
| JP2987821B2 (ja) | 超音波モータの駆動回路 | |
| JPH07264878A (ja) | 超音波モータの駆動回路 | |
| JPS5858920B2 (ja) | パルスモ−タ駆動回路 | |
| JPS62166794A (ja) | ブラシレスモ−タ駆動制御装置 | |
| JPH11252996A (ja) | パルスモータの駆動装置とその駆動方法 | |
| JPS6217960B2 (ja) | ||
| JPH11146696A (ja) | 駆動モータ | |
| JPH0197200A (ja) | ステッピングモータのサーボ回路 |