JPS6236859Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236859Y2 JPS6236859Y2 JP7241984U JP7241984U JPS6236859Y2 JP S6236859 Y2 JPS6236859 Y2 JP S6236859Y2 JP 7241984 U JP7241984 U JP 7241984U JP 7241984 U JP7241984 U JP 7241984U JP S6236859 Y2 JPS6236859 Y2 JP S6236859Y2
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- Japan
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- lead wire
- contact member
- cathode
- plated
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- Expired
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 37
- 238000009713 electroplating Methods 0.000 claims description 8
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えばバレル回転式の電気メツキ装
置に使用される陰極用リード線の改良に関する。
置に使用される陰極用リード線の改良に関する。
(従来技術)
バレル回転式の電気メツキ装置は、一般に第3
図に示すように、バスケツト1内にメツキすべき
品物を収容し、この被メツキ物に、バスケツト1
の両側壁よりバスケツト1内部に引込んだリード
線2,2先端の接点部材6,6を接触させ、被メ
ツキ物を電気的に陰極とさせて電気メツキを施す
ようにしており、このリード線2自体は、具体的
には第4図に見られるような構造を有している。
図に示すように、バスケツト1内にメツキすべき
品物を収容し、この被メツキ物に、バスケツト1
の両側壁よりバスケツト1内部に引込んだリード
線2,2先端の接点部材6,6を接触させ、被メ
ツキ物を電気的に陰極とさせて電気メツキを施す
ようにしており、このリード線2自体は、具体的
には第4図に見られるような構造を有している。
即ち、多数の細線を束ねた導線3の外周をメツ
キ液に侵されることのない樹脂材によつてゾル加
工することによりリード線本体4を形成し、この
リード線本体4の後端に、装置本体の機枠に設け
た端子と接続されるターミナル部5を固定する一
方、その先端に、導電性の良好な素材によつてム
クの円筒状に形成された陰極用接点部材6を固定
することによつて構成され、リード線本体6とこ
れらターミナル部5及び接点部材6は、それぞれ
ハンダ付け等することによつて一体化されてい
る。
キ液に侵されることのない樹脂材によつてゾル加
工することによりリード線本体4を形成し、この
リード線本体4の後端に、装置本体の機枠に設け
た端子と接続されるターミナル部5を固定する一
方、その先端に、導電性の良好な素材によつてム
クの円筒状に形成された陰極用接点部材6を固定
することによつて構成され、リード線本体6とこ
れらターミナル部5及び接点部材6は、それぞれ
ハンダ付け等することによつて一体化されてい
る。
従つて、この種リード線2にあつては、縦続使
用によつて接点部材6自体の外周にメツキ材Aが
付着し、これを交換しなければならなくなつた場
合には(交換時期は、メツキの種類、1日の稼動
時間等によつても変動するが、例えば8時間/1
日の使用で通常は約20日程度と考えられる)、リ
ード線2全体を取変えなければならず、ターミナ
ル部5の取外し、あるいはバスケツト1からの引
抜きといつた一連の交換作業に多大な時間と手間
暇がかかるばかりでなく、取り外された元のリー
ド線2は、リード線本体4及びターミナル部5が
使用に何等支障をきたすに至つていないにも拘ら
ず、全体としては使用不能となり、捨ててしまわ
なければならないことから、いたつて不経済でも
ある。
用によつて接点部材6自体の外周にメツキ材Aが
付着し、これを交換しなければならなくなつた場
合には(交換時期は、メツキの種類、1日の稼動
時間等によつても変動するが、例えば8時間/1
日の使用で通常は約20日程度と考えられる)、リ
ード線2全体を取変えなければならず、ターミナ
ル部5の取外し、あるいはバスケツト1からの引
抜きといつた一連の交換作業に多大な時間と手間
暇がかかるばかりでなく、取り外された元のリー
ド線2は、リード線本体4及びターミナル部5が
使用に何等支障をきたすに至つていないにも拘ら
ず、全体としては使用不能となり、捨ててしまわ
なければならないことから、いたつて不経済でも
ある。
又、接点部材6は、上述したようにムクに形成
されている関係上、使用前の状態にあつてもかな
りな重量を有し、使用中に徐々にメツキが付着す
るようになると更にその重さを増して(殊に、銅
メツキの場合は至つて顕著である)、バスケツト
1の回転中に被メツキ物と衝突した際、これらを
押し潰したり、変形させてしまつたりする点で、
製品の質的低下を召き易いものでもあつた。
されている関係上、使用前の状態にあつてもかな
りな重量を有し、使用中に徐々にメツキが付着す
るようになると更にその重さを増して(殊に、銅
メツキの場合は至つて顕著である)、バスケツト
1の回転中に被メツキ物と衝突した際、これらを
押し潰したり、変形させてしまつたりする点で、
製品の質的低下を召き易いものでもあつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、このような点に鑑み、接点部材がメ
ツキ材の付着によつて太くなつてしまい交換の必
要が生じた場合に、その交換作業を短時間で、か
つ容易に行なえるばかりでなく、経済的に富むと
共に、製品の変形等を極力防止し得る電気メツキ
装置における陰極用リード線を提供することを目
的とするものである。
ツキ材の付着によつて太くなつてしまい交換の必
要が生じた場合に、その交換作業を短時間で、か
つ容易に行なえるばかりでなく、経済的に富むと
共に、製品の変形等を極力防止し得る電気メツキ
装置における陰極用リード線を提供することを目
的とするものである。
(問題点を解決する為の手段)
本考案は上記問題点を解決する為、リード線本
体の一端に端子を有し、他端に陰極用接点部材を
備えた電気メツキ装置における陰極用リード線に
おいて、上記陰極用接点部材を導電性を備えた素
材によつて中空の円筒状に形成すると共に、リー
ド線本体の上記他端に螺着する構成とした点に特
徴を有するものである。
体の一端に端子を有し、他端に陰極用接点部材を
備えた電気メツキ装置における陰極用リード線に
おいて、上記陰極用接点部材を導電性を備えた素
材によつて中空の円筒状に形成すると共に、リー
ド線本体の上記他端に螺着する構成とした点に特
徴を有するものである。
(実施例)
第1図及び第2図は本考案の一実施例に係るリ
ード線12とこれに用いられる陰極用接点部材1
6を示すもので、リード線本体14は、接点部材
16が取付けられる先端部を除いて従来のものと
同一の構造を有しており、図中符号13は細線を
束ねた導線、15はリード線本体14の後端にハ
ンダ付け等によつて固定したターミナル部であ
る。
ード線12とこれに用いられる陰極用接点部材1
6を示すもので、リード線本体14は、接点部材
16が取付けられる先端部を除いて従来のものと
同一の構造を有しており、図中符号13は細線を
束ねた導線、15はリード線本体14の後端にハ
ンダ付け等によつて固定したターミナル部であ
る。
リード線本体14の先端には、陰極用接点部材
16を螺着する為の雄螺子部材17が取付けられ
ており、この雄螺子部材17は、上記導線13の
先端部が接続された基端部17aをリード線本体
14の端部に埋入することによつて、リード線本
体先端から外方に向け突出されている。
16を螺着する為の雄螺子部材17が取付けられ
ており、この雄螺子部材17は、上記導線13の
先端部が接続された基端部17aをリード線本体
14の端部に埋入することによつて、リード線本
体先端から外方に向け突出されている。
16は、リード線本体14の先端に着脱自在に
取付けられる陰極用接点部材で、この接点部材1
6は、導電性の良好な素材、例えば銅合金加工材
によつて、リード線本体14と同等の径を有する
中空の円筒上に形成され、その下面16a中心
に、上記雄螺子部材17を螺入する為の螺子穴1
8が設けられている。また、この接点部材16の
上面16bは、平担でなく、やや上方にふくらみ
を持たせた湾曲状に形成され、被メツキ物との接
触面積を可及的に大きくするよう構成されてい
る。
取付けられる陰極用接点部材で、この接点部材1
6は、導電性の良好な素材、例えば銅合金加工材
によつて、リード線本体14と同等の径を有する
中空の円筒上に形成され、その下面16a中心
に、上記雄螺子部材17を螺入する為の螺子穴1
8が設けられている。また、この接点部材16の
上面16bは、平担でなく、やや上方にふくらみ
を持たせた湾曲状に形成され、被メツキ物との接
触面積を可及的に大きくするよう構成されてい
る。
20は、接点部材16と雄螺子部材17間に介
装したパツキンで、メツキ液が螺子穴18から接
点部材16内部に流入するのを防止する為のもの
である。
装したパツキンで、メツキ液が螺子穴18から接
点部材16内部に流入するのを防止する為のもの
である。
尚、図中符号19は、雄螺子部材17を螺子穴
18に螺入する際に、その操作を容易にする為、
接点部材下面16aの螺子穴18の周囲に設けた
凹部である。
18に螺入する際に、その操作を容易にする為、
接点部材下面16aの螺子穴18の周囲に設けた
凹部である。
而して、このリード線12は、リード線本体先
端の雄螺子部材17にパツキン20を介して接点
部材16を螺着した上で、従来のリード線と同様
に装置本体に取付けられるが、接点部材16が中
空状に形成されている関係上、メツキ処理中に、
バスケツト1が回転して接点部材16が絡まりあ
つた被メツキ物と衝突しても、その重みによつて
被メツキ物を変形あるいは破損させることはな
い。
端の雄螺子部材17にパツキン20を介して接点
部材16を螺着した上で、従来のリード線と同様
に装置本体に取付けられるが、接点部材16が中
空状に形成されている関係上、メツキ処理中に、
バスケツト1が回転して接点部材16が絡まりあ
つた被メツキ物と衝突しても、その重みによつて
被メツキ物を変形あるいは破損させることはな
い。
そして、ある程度の期間使用して、接点部材1
6の外周にメツキ材が付着し、交換の必要を生じ
た場合には、作業員がバスケツト1の開口部から
手を入れてこの接点部材16のみを取り外し、新
しい接点部材16を取付ければ、リード線本体1
4及びターミナル部15を装置本体から取り外さ
なくとも、装置本体の再稼動が可能となり、その
交換作業が終了するものである。
6の外周にメツキ材が付着し、交換の必要を生じ
た場合には、作業員がバスケツト1の開口部から
手を入れてこの接点部材16のみを取り外し、新
しい接点部材16を取付ければ、リード線本体1
4及びターミナル部15を装置本体から取り外さ
なくとも、装置本体の再稼動が可能となり、その
交換作業が終了するものである。
取り外された元の接点部材16は、そのまま捨
て去つても良いが、例えば銅メツキなどの場合、
接点部材16の外周に付着した銅を還元させれ
ば、これを再利用し得るものである。
て去つても良いが、例えば銅メツキなどの場合、
接点部材16の外周に付着した銅を還元させれ
ば、これを再利用し得るものである。
また、接点部材16は、種々の長さのものを事
前にそろえておけば、被メツキ物の種類によつて
適宜選択が可能となり、単一の装置本体の使用範
囲を広げることができるものである。
前にそろえておけば、被メツキ物の種類によつて
適宜選択が可能となり、単一の装置本体の使用範
囲を広げることができるものである。
尚、上述した実施例では、リード線本体14の
先端部に雄螺子部材17を設け、これに接点部材
16を螺着するようにしているが、接点部材16
の下部内周に螺子を設ける一方、リード線本体1
4の先端に、上記螺子と螺合する螺子を外周に備
えた結合部材を設けるようにしても良く、その他
着脱自在な種々の螺合手段を採り得るものである
ことは言うまでもない。
先端部に雄螺子部材17を設け、これに接点部材
16を螺着するようにしているが、接点部材16
の下部内周に螺子を設ける一方、リード線本体1
4の先端に、上記螺子と螺合する螺子を外周に備
えた結合部材を設けるようにしても良く、その他
着脱自在な種々の螺合手段を採り得るものである
ことは言うまでもない。
(本考案の効果)
以上述べたように本考案によれば、被メツキ物
と接触する接点部材を中空の円筒状に形成したの
で、接点部材の重量が軽量化(従来のムクのもの
に比べ約1/3程度)され、メツキ処理中に被メツ
キ物が接点部材によつて押し潰されたり、変形さ
れたりすることがなくなり、製品の質的低下を防
止し得るものである。
と接触する接点部材を中空の円筒状に形成したの
で、接点部材の重量が軽量化(従来のムクのもの
に比べ約1/3程度)され、メツキ処理中に被メツ
キ物が接点部材によつて押し潰されたり、変形さ
れたりすることがなくなり、製品の質的低下を防
止し得るものである。
また、本考案の接点部材は、リード線本体に対
して螺着するようにしてあるので、メツキ材が付
着して接点部材が太くなつた場合に、その交換を
接点部材のみの取変えで済ませることができ、交
換作業に要する時間を著しく短縮できるばかりで
なく、リード線本体等ひき続き従来のものを使用
できることから、経済的に富んだリード線を提供
できるものである。
して螺着するようにしてあるので、メツキ材が付
着して接点部材が太くなつた場合に、その交換を
接点部材のみの取変えで済ませることができ、交
換作業に要する時間を著しく短縮できるばかりで
なく、リード線本体等ひき続き従来のものを使用
できることから、経済的に富んだリード線を提供
できるものである。
ちなみに、本考案のリード線によれば、従来の
リード線がその一対を交換するのに約15分の時間
を要したのに比べ、1乃至2分程度でその作業を
終えることが出来、また、装置本体の稼動時間を
8時間/1日とした場合に、リード線本体自体の
交換を約140日サイクルで行なえば良いことか
ら、従来のリード線に比べ1/6乃至1/7の費用で済
むものである。
リード線がその一対を交換するのに約15分の時間
を要したのに比べ、1乃至2分程度でその作業を
終えることが出来、また、装置本体の稼動時間を
8時間/1日とした場合に、リード線本体自体の
交換を約140日サイクルで行なえば良いことか
ら、従来のリード線に比べ1/6乃至1/7の費用で済
むものである。
第1図は本考案の一実施例に係るリード線の断
面図、第2図は第1図の接点部材の斜視図、第3
図はバレル回転式電気メツキ装置の要部を示す斜
視図、第4図は従来例を示す断面図である。 1はバスケツト、2,12はリード線、3,1
3は導線、4,14はリード線本体、5,15は
ターミナル部、6,16は接点部材、17は雄螺
子部材、18は螺子穴、19は凹部、20はパツ
キンである。
面図、第2図は第1図の接点部材の斜視図、第3
図はバレル回転式電気メツキ装置の要部を示す斜
視図、第4図は従来例を示す断面図である。 1はバスケツト、2,12はリード線、3,1
3は導線、4,14はリード線本体、5,15は
ターミナル部、6,16は接点部材、17は雄螺
子部材、18は螺子穴、19は凹部、20はパツ
キンである。
Claims (1)
- リード線本体の一端に端子を有し、他端に陰極
用接点部材を備えた電気メツキ装置における陰極
用リード線において、上記陰極用接点部材を導電
性を備えた素材によつて中空の円筒状に形成する
と共に、リード線本体の上記他端に螺着する構成
としたことを特徴とする電気メツキ装置における
陰極用リード線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7241984U JPS60185664U (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 電気メツキ装置における陰極用リ−ド線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7241984U JPS60185664U (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 電気メツキ装置における陰極用リ−ド線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185664U JPS60185664U (ja) | 1985-12-09 |
| JPS6236859Y2 true JPS6236859Y2 (ja) | 1987-09-19 |
Family
ID=30610800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7241984U Granted JPS60185664U (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 電気メツキ装置における陰極用リ−ド線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185664U (ja) |
-
1984
- 1984-05-17 JP JP7241984U patent/JPS60185664U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60185664U (ja) | 1985-12-09 |
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