JPS6237012A - 搬送車給電装置 - Google Patents

搬送車給電装置

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JPS6237012A
JPS6237012A JP60176586A JP17658685A JPS6237012A JP S6237012 A JPS6237012 A JP S6237012A JP 60176586 A JP60176586 A JP 60176586A JP 17658685 A JP17658685 A JP 17658685A JP S6237012 A JPS6237012 A JP S6237012A
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JP
Japan
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guide arm
ceiling
base
tool
vehicle
Prior art date
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Pending
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JP60176586A
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English (en)
Inventor
勝 岡村
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DAKKU ENG KK
DATSUKU ENG KK
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DAKKU ENG KK
DATSUKU ENG KK
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Publication date
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  • Electric Cable Arrangement Between Relatively Moving Parts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、天井に沿い可回転に取付くガイドアームの内
部を通る電気コードを搬送車に接続し、搬送車の走行を
円滑としうる搬送車給電装置に関する。
〔背景技術〕
近年、ワークの集配、取扱い等の作業に、バッテリーを
積載し自走する無人搬送車、知能ロボ・ノドなど(以下
バッテリ一式搬送車という)が多用されている。
他方、半導体産業、バイオ産業、光学機器産業などにお
いては、例えばIC,LSIの製造工程である、シリコ
ンウェハの加工、回路パターンの転写などに代表される
ごとく、極度に埃を嫌う作業が伴う。又このような作業
は、例えばクリーン度がクラス0などの超高クリーンル
ームで行われる。又該クリーンルームは、天井から吹き
下ろす清浄空気をすのこ状又網状などに形成した床板を
通して床下に排出する構造を有するとともに、効率よく
クリーン度を高めるために、その室内は、狭小に形成さ
れる。
従ってこのような超高クリーンルーム内で、前記バッテ
リ一式搬送車を使用するときには、バッテリーの充電設
備をルーム内に設けるか、又は充電のために該バッテリ
一式搬送車自体をルーム外に取出す必要がある。しかし
充電設備をルーム内に設けるときには、該ルームの稼働
率が低下し、生産性に劣るとともに、ルームが大となり
、クリーン度を高めるための設備が不経済となる。又バ
ッテリ一式走行車を取出すときには、交替用の搬送車又
はバッテリーの交換作業を要し、経済性又は作業能率に
劣るとともに、該クリーンルームを開放することにより
クリーン度が低下するという大きな問題点がある。
従って、このような比較的狭く移動範囲が限定された条
件下では、電源を外部に求める有線式の搬送車が好適で
あり、該搬送車の移動、作業を妨げることなくかつ確実
に電源を供給しうる給電装置が要請されていた。
〔発明の目的) 本発明は、電気コードが内部を通るガイドアームを天井
に可回転に取付けることを基本とし、前記要請に適合し
うる搬送車給電装置の提供の目的としている。
〔発明の開示〕
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図において搬送車給電装22は、天井4に取付く軸受6
を介して垂直に可回転に枢支される基部10下端に突出
部12を設けた管状のガイドアーム14を具え、かつ酸
ガイドアーム14の内部を通る電気コード16を搬送車
1に接続するとともに、前記ガイドアーム14に、その
先端から延びる前記電気コード16に外挿する可撓管2
0を設けている。なお本例では、前記搬送車1は、車体
3に駆動具9と該車体3を持上げる持上げ具11とマニ
ピュレータ13とを具え、作業川口ボットを形成してい
る。
又搬送車1は、超高クリーンルームR内に配置され、本
例では集積回路形成用のシリコンウェハのカセフトから
なるワークを、該ルームR内に設けた加工装HAに集配
するのに使用される。又ワークは、通路Bに面して設け
た受は渡し口Cにより、該通路Bを走行する搬送ロポッ
I−Dに受は渡しされる。なお該搬送ロポソl−Dは、
通路Bに描いたバーコードE−をカメラで識別し、該搬
送ロボットDに登載したバッテリーにより自走する。
前記車体3は、本例では上4Pi21、中板22、下f
!23を支柱24−で連結した枠体25の外面。
をカバー26で覆うとともに、下坂23の外周にスカー
I・27を下段している。又車体3には、本例では前記
下板23を延長してなる荷台29が設けられる。又車体
3にはマニピュレータ13が取付けられる。
マニピュレータ13は、本例では6軸垂直多聞節型マニ
ピュレータからなり、アームの先端には、ワーク把持用
のハンドと小型のCODカメラからなる視覚装置31と
が設けられている。又マニピュレータ13は、台座32
を前記中板22に固定し、前記アームを上板21の中央
部に設けた透孔から突出している。
又前記車体3には駆動具9が取付けられる。
駆動具9は、基枠15両側からのびる駆動軸17.17
に夫々取付けた前記駆動車輪5.5と、基枠15から前
後に延びる支腕19Δ、19Bを介して夫々可回転に支
持される補助車輪7.7を有する。
基枠15は、本例では円筒体からなる、水平部34の中
央に垂直部35を立上げた逆T字状をなす。又水平部3
4内には、両端部に駆動軸17.17を突出したギヤー
ボックス36が、前記駆動軸17.17を該水平部34
の両側端から突出させて内装される。
駆動車輪5は、本例では、リム5Aにベルト状のゴムか
らなるタイヤ37をfilし、前記駆動軸17.17に
固定される。
又前記垂直部35内には、前記駆動車輪5駆動用の電動
機39が取付けられるとともに、その出力軸は前記ギヤ
ーボックス36に接続される。又電動機39は、正逆転
でき、前記駆動車輪5を正逆両方向に回転できる。
又前記支腕19A、1913は、本例では前記水平部3
4から該水平部34と直角に夫々前後に延びるとともに
、各先端部には、該先端部に取付けた下向き口字状の軸
受片56により前記補助車輪7.7が回転自在に取付け
られる。
又駆動具9は、車体3に11 (寸けた受金具41によ
り基枠15を枢支される。
受金具41は、下金具42と下金具43とを具える。下
金具42は、前記垂直部35の上端部を遊挿しうる筒状
の基体上端に上板45と、基体下端に外向きのフランジ
46とを具える。父上板45には、下向きの段差を有す
る段付孔が穿設され、該段付孔には前記基枠15上端に
突設した回転軸47が挿通する。又下金具43は、前記
下金具42よりやや大径の基部下端に、垂直部35を挿
通する大径孔を有する下坂50と基部上端に前記フラン
ジ46下面に固定されるフランジ51とを具える。又前
記回転軸47を支持する軸受52が、前記段付孔49の
段差と該回転軸47下端部に膨設した膨出部の段差との
間に配される。又垂直部35には、その全周に亘り水平
に張出す張出し片53が設けられ、該張出し片53の上
下面を支持する軸受54.54が、前記フランジ46と
該張出し片53との間及び該張出し片53と下板50と
の間に配される。なお受金具41は、下板23に設けた
透孔に下金具42を挿通し、そのフランジ46を咳下板
23下面にボルト止めすることによって車体3に固定さ
れる。
従って受金具41は、基枠15を水平面内で回転可能に
枢支することにより、駆動具9を車体3に取付ける。又
駆動具9は、前記スカート27にj−り覆われ、駆動車
輪5、補助車輪7の下端部のみが該スカート27下端か
らやや突出する。
又駆動具9は、基枠15を回転する回転具61が付設さ
れる。
回転具61は、前記基枠15の回転軸47に固定した大
歯車62と、該大歯車62に噛合しかつ枠体25に取付
けた減速電動機63の出力軸に固定された小山車64と
からなる。従って回転具61は、減速電動機63の正逆
転により、基枠15を車体3に対して相対的に左右両方
向に回転できる。
又前記車体3には、該車体3を持上げ、前記駆動具9を
走行面Fから浮かす持上げ具11が設けられる。
持上げ具11は、本例では、複数の伸縮具66−・−と
該伸縮具66−・−を斉一して作動する作動具67とを
具える。
伸縮具66は、第4〜5図に示すごとく、例えば前記下
坂23の下面にフランジ止めされることにより、該下板
23から垂下する基筒71の下端にロッド72を具えか
つ該ロッド72の下端に走行面Fと当接しうる当片73
を設けている。基筒71は、円筒状をなしその上端には
上板とフランジとを具え、該フランジを前記のごとく下
板23下面にボルト止めする。又ロッド72は、筒状を
なし、前記基筒71下端にa!着したリング金具75を
遊挿し咳基筒71に挿入される。又ロンドア2は、その
上端にナツト具76が固着され、前記リング金具75、
ロッド72及びナツト具76、基筒71が摺接すること
によって、該ロッド72は該基筒71と同心に上下動自
在に支持される。
又ロッド72の外面には、廻り止め用の係止片77を係
止する溝部79が設けられる。又ロッド72下端には円
板状の当て片73を固着し又当て片73の下面には滑り
止め材を貼着する。
又前記ナツト具76には、基筒71の上端部に取付けた
軸受により垂直に可回転に枢支されたネジ軸90が螺合
し、該ネジ軸90の正逆転によりロッド72は上下動で
きる。又ネジ軸90は、上端部が下板23に設けた透孔
を挿通して該下板23の上面から突出する。
なお伸縮具66−・は、本例では、下板23の各コーナ
邪に4ケ所、駆動具9を避けた位置に配される。
前記作動具67は、前記伸縮具66−の各ネジ軸90の
上端に取付けたスプロケットホイル91・−と、減速電
動機92の出力軸に取付けたスプロケットホイル93と
、本例ではタイミングベルトからなる前記ホイル91・
−193を連結する無端連紐94とからなる。
従って減速電動機92の正逆転により、各伸縮具66の
ネジ軸90を斉一して回転でき、従って各伸縮具66−
・を斉一して伸縮できる。又減速電動機92を正回転し
伸長することにより当て片73が走行面Fに当接し、車
体3を水平に持上げ、駆動具9を走行面Fから浮かすこ
とができる。
又搬送車lは、本例では、前記のごとく超高クリーンル
ームRに配置される。超高クリーンルームRは、周囲を
側壁Wで取り囲むとともに、通気自在な網状の床板Eに
より床が形成されている。
従って前記走行面Fは、本例では床板Eの上面で・ある
前記天井4も床板Eと同様の、通気自在な網状をなす天
井板Gによって形成される。又天井4の天井裏空間には
、空気清浄機から送出される清浄空気を吐出する吐出口
H・−を具えるダク)Iが配管される。又床板E下方の
床下空間には、前記吐出口Hから吐出される清浄空気を
空気清浄機に戻すダクl−Jが開口する。従って超高ク
リーンルームR内では、天井Eから清浄空気が吹き下ろ
す。
又超高クリーンルームR内には、その長手方向両側に前
記のごとく、ワークを加工する加工装置A・−が並置さ
れる。又通路Bに面する側壁WにはRKにより開閉可能
な出入口が設けられる。又前記FfiKにはワーク受は
渡し用の小開口面積の受は渡し口Cを投げている。なお
受は渡し口Cには、開閉自在な1体が設けられる。
又前記天井4には、軸受6が取付けられる。
軸受6は、本例では、角フランジ型深溝玉軸受ユニット
が用いられ、咳軸受6.6は、前記天井板Gに透設した
透孔101を挟んで、該天井板Gの上下に向き合わせて
配される。又上下の軸受6.6はその各フランジ103
.103を前記天井板Gを挿通ずるポル) 104−・
を用いて共線めすることにより天井4に取付ける。
ガイドアーム14は、本例では金属管の折曲げ体であり
、前記軸受6.6に枢支される基部10下端に該基部1
0と直角に折曲がる突出部12を設けた略し字状をなす
基部lOは、前記軸受6.6の各内輪106.106の
突出部に設けた固定ネジ107−・により該内輪106
に固定される。又基部10の上端には、外ネジ部109
が設けられ、核外ネジ部109に螺着したナラ)IIQ
により上の軸受6の内輪106上端を係止する。又外ネ
ジ部109は、ナツト110から突出する。
前記突出部12は、基部10下端から緩やかな円弧部1
13を介して天井4に沿い折曲がり、本例では水平に比
較的長く延びる。従って突出部12は、本例では天井4
に平行に沿い延びる。
又ガイドアーム14には突出部12先端部に可撓管20
が設けられる。
可撓管20は、本例ではコイルバネからなり、その内端
部に前記突出部12を挿入し該突出部12に固定される
。又基部10の上端には、合成樹脂性のカラー111が
外ネジ部109に螺着されている。
又ガイドアーム14の内部には、電気コード16を挿通
し、一端が前記カラー111を通って引き出されるとと
もに、他端はガイドアーム14の先端から可撓管20内
を通って引き出され、搬送車1に接続される。従って前
記可撓管20は該電気コード16に刺挿する。又電気コ
ード16の、可撓管20と搬送車1との間には、コイル
状のカール部116が設けられており、搬送車1の移動
に伴い伸縮する。又電気コード16の前記一端は、ねじ
れを吸収するターン部115を介して電源ラインに接続
される。
なお本例では搬送車1にも前記搬送車給電装置2と略同
構成の受電装置120が取付けられている。なお受電装
置120は、車体3に取付く軸受6Aと該軸受6Aによ
り垂直に枢支されるガイドアーム14Aとを具える。又
ガイドアーム14は、マニピュレータ13を超えて立上
がる基部10A上端に突出部12Aを設けており又該突
出部12Aの先端には可撓管2OAを取付けている。又
前記電気コード16の下端は、可撓管20A、ガイドア
ーム14A内を通り車体30制御部Sに!D続される。
なお制御部Sには、前記電動機39.63.92及びマ
ニピュレータ13、視覚装置31・等が接続される。
〔作用〕
従って搬送車1は、第8図に略示するごとく、補助車輪
7.7を前後に位置させた、駆動具9の基準状態で電動
機39を正逆転することにより前進又は後退できる。
又搬送車1が方向転換するさいには、伸縮具66を伸長
し第9図に示すごとく、車体3を持上げ、駆動車輪5及
び補助車輪7を走行面Fから浮かす。
次に駆動具9を減速電動v!A63の正逆転により、第
10〜12図に略示するごとく希望する走行方、向に回
転する。
次に前記伸縮具66を縮小することにより駆動具9を走
行面Fに接地し、電動機39を回転することにより任意
の方向に走行できる。
又搬送車1は、駆動具9を走行面Fに接地したままの状
態で回転具61を作動させることにより、車体3の向き
を変更することもできる。
又マニピュレータ13は、視覚装置31によりワークを
確認しワークの把持、移載などの作業を行うことができ
る。
又搬送車1は、超高クリーンルームR内では第1図、第
13図に示すごとく、通り方向の中心を走行し目的の加
工装置Aの前方に停止したのち横行により該加工装置A
に接近し作業を行う。
このときガイドアーム14は、搬送車1の走行に追随し
て回転でき、搬送車1とガイドアーム14の先端との間
の実質的な電気コード16の長さを短縮でき、該電気コ
ード16の垂れ下がり、引きずりなどを防止°できる。
又ガイドアーム14は、天井4に取付けたことにより、
搬送車1の移動範囲が制限されることを防ぐ。
又可撓管21は、ガイドアーム14先端での電気コード
16の急角度での折曲がりを防止でき断線等を防止する
ことができる。
又受電装R120は、前記電気コード16とマニピュレ
ータ13のアームとの接触を防ぐ。
なお本発明の搬送車給電装置2において、軸受6は、天
井板Gの上又は下の一方にのみ配着することもできる。
又ガイドアーム14は、金属管の偽例えば合成樹脂管な
どを用いることができる。
又可撓管20は、その内端部を突出部12の内孔に挿入
させて取付けることもできる。さらに可撓管20は、コ
イルバネの他、ゴム管、又ビニール管等の合成樹脂等を
用いることもでき又ガイドアーム14と一体に形成する
こともできる。又該給電装R2は、電気コード16と電
源ラインとを、ガイドアーム14が自由回転可能に接続
する、ブラシ装置等を付設することもできる。又ガイド
アーム14の基部10又突出部12の長さ寸度は任意に
設定でき又突出部12の角度も水平の他上下に適宜角度
で傾斜させることもでき本発明の搬送車給電装置2は種
々な態様のものに変形しうる。
〔発明の効果〕
鉄玉の如く本発明の搬送車給電装置は、天井に取付く軸
受を介して垂直に可回転に枢支される基部下端に前記天
井に沿い折曲がる突出部を設けたガイドアームを具える
とともに、前記ガイドアームに、その先端からのびる電
気コードに外挿する可撓管を設けたものであるため、搬
送車の移動に追随してガイドアームが回転し、該ガイド
アーム先端と搬送車との間の距離を短縮する結果、電気
コードの長さを短縮でき、該電気コードの引きずり等を
防止しうるとともに、搬送車の移動を円滑としうる。又
可撓管が、電気コードの断線を防ぎ搬送車の稼働率を高
める等多くの効果を奏しうる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を略示する平面図、第2図は
その搬送車を示す側面図、第3図はその断面図、第4図
はその要部を示す斜視図、第5図は搬送車の持上げ具を
その作用とともに示す断面図、第6図はクリーンルーム
と搬送車給電装置の取付状態とを略示する断面図、第7
図はその斜視図、第8〜12図は夫々搬送車の作用を示
す線図、第13図は搬送車給電装置の作用を示す線図で
ある。 1−搬送車、4−・−天井、6・−軸受、10・・−基
部、12−・−突出部、 14−・ガイドアーム、16−電気コード、20・−・
可撓管。 特許出扉人  ダンクエンジニアリング株式会社代理人
弁理士 苗     村       正第5図 第5Il 第Bs        第9m ・、  へ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 天井に取付く軸受を介して垂直に可回転に枢支される基
    部下端に天井に沿い折曲がる突出部を設けた管状のガイ
    ドアームを具えかつガイドアームの内部を通る電気コー
    ドを搬送車に接続するとともに、前記ガイドアームに、
    その先端からのびる前記電気コードに外挿する可撓管を
    設けてなる搬送車給電装置。
JP60176586A 1985-08-09 1985-08-09 搬送車給電装置 Pending JPS6237012A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60176586A JPS6237012A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 搬送車給電装置

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JP60176586A JPS6237012A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 搬送車給電装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4934440A (ja) * 1972-08-02 1974-03-29
JPS5238243B2 (ja) * 1972-02-02 1977-09-28

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