JPS623732A - サンドイツチ食品 - Google Patents
サンドイツチ食品Info
- Publication number
- JPS623732A JPS623732A JP14017385A JP14017385A JPS623732A JP S623732 A JPS623732 A JP S623732A JP 14017385 A JP14017385 A JP 14017385A JP 14017385 A JP14017385 A JP 14017385A JP S623732 A JPS623732 A JP S623732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sandwich
- film
- bread
- food
- german food
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は食するのに便利な形態のサンドイッチ食品に関
し、具を挾/しだサントイ・ソチを、切断線が形成され
たフィルムに包装して供することを特徴としている。
し、具を挾/しだサントイ・ソチを、切断線が形成され
たフィルムに包装して供することを特徴としている。
す下、本発明の一実施例を添付する第1図および第2図
を参照して具体的に説明する。
を参照して具体的に説明する。
これらの図において、サンドイッチ1はパン2とパンの
中に挾まれる具3とからなっている。パン2は所定の厚
さにスライスされた食パンが好適であり、又、共として
はソーセージ、ハム等の加工肉、きゅうり、キャベツ等
の野菜類あるいは圧潰したゆで卵等、適宜選択され、こ
れらの一種又は二種以上が使用される。この具3はパン
2を2ツ折することでパン2の中に挾まれ、これ(こよ
り、パンと同時に食せられる。
中に挾まれる具3とからなっている。パン2は所定の厚
さにスライスされた食パンが好適であり、又、共として
はソーセージ、ハム等の加工肉、きゅうり、キャベツ等
の野菜類あるいは圧潰したゆで卵等、適宜選択され、こ
れらの一種又は二種以上が使用される。この具3はパン
2を2ツ折することでパン2の中に挾まれ、これ(こよ
り、パンと同時に食せられる。
4はサンドイッチ1を包装するフィルムチアリ%このよ
うにフィルムに包装された状態でサンドイッチ食品とし
て供される。このフィルム4は食品衛生上問題がなく、
シかも透明で通気性の小さなプラスチックシー1−から
なり、例文ば、ポリエチレン、ポリプロピレン、あるい
はポリエチレン・ポリプロピレン共重合体、ポリ塩化ビ
ニリデン等が選択されろ。かかるフィルム4によってサ
ンドイッチ1を包装することて、サンドイッチ1は環境
から遮断されて埃などが付着せず、衛生的に食すること
ができろと共に、水分がフィルム外に蒸発しないため、
乾燥することがない。このフィルム4として(ま透明な
プラス千・ツクフィルムが使用され、購買者はフィルム
4を透視して内部のサンドイッチの種類を直接に視認す
ることができ、購買意欲を喚起させろことが可能となっ
ている。又、このフィルム4にはミシン目等の切断線5
が形成されている。この切断R5の形成(こより、ワイ
、。
うにフィルムに包装された状態でサンドイッチ食品とし
て供される。このフィルム4は食品衛生上問題がなく、
シかも透明で通気性の小さなプラスチックシー1−から
なり、例文ば、ポリエチレン、ポリプロピレン、あるい
はポリエチレン・ポリプロピレン共重合体、ポリ塩化ビ
ニリデン等が選択されろ。かかるフィルム4によってサ
ンドイッチ1を包装することて、サンドイッチ1は環境
から遮断されて埃などが付着せず、衛生的に食すること
ができろと共に、水分がフィルム外に蒸発しないため、
乾燥することがない。このフィルム4として(ま透明な
プラス千・ツクフィルムが使用され、購買者はフィルム
4を透視して内部のサンドイッチの種類を直接に視認す
ることができ、購買意欲を喚起させろことが可能となっ
ている。又、このフィルム4にはミシン目等の切断線5
が形成されている。この切断R5の形成(こより、ワイ
、。
ム4を簡単に破ることができ、気軽に食することができ
ろ。本実施例において、乙の切断線5はフィ、L、 h
4長手方向の略2分の1の部分に形成されておす、フ
ィルム4の上下端を把んで、上下方向に引っ張ることで
切断綿5を境に分離される。従って、サンドイッチ1が
入っているフィルム部分を手で持って食すればよく、直
にサントイ、ンチ1に手が触れないから極めて衛生的に
食することができる。第1図中、6はサンドイッチ1を
密封するため、フィルム4の上下端に施されたヒートシ
ール等のシール部である。
ろ。本実施例において、乙の切断線5はフィ、L、 h
4長手方向の略2分の1の部分に形成されておす、フ
ィルム4の上下端を把んで、上下方向に引っ張ることで
切断綿5を境に分離される。従って、サンドイッチ1が
入っているフィルム部分を手で持って食すればよく、直
にサントイ、ンチ1に手が触れないから極めて衛生的に
食することができる。第1図中、6はサンドイッチ1を
密封するため、フィルム4の上下端に施されたヒートシ
ール等のシール部である。
次に、以上のサントイ・ソチ食品の製造を第2図によっ
て説明する。まず、シート状のフィルム4の幅方向に切
断線5を形成する。パン2上に具3を載置し、パン2を
2ツ折にしてサンドイッチ1を形造り、フィルム4上に
載せ、フィルム4でサンドイッチ1を包装する。この場
合、フィルム4の左右端部を重ね合わせて該重合部を上
下方向(ζヒートシールし、次いで、上下端部ヲヒート
シールする。以上により、サンドイッチ食品が製造され
、個々に、あるいは数個ずつ箱等に収納されて供される
。
て説明する。まず、シート状のフィルム4の幅方向に切
断線5を形成する。パン2上に具3を載置し、パン2を
2ツ折にしてサンドイッチ1を形造り、フィルム4上に
載せ、フィルム4でサンドイッチ1を包装する。この場
合、フィルム4の左右端部を重ね合わせて該重合部を上
下方向(ζヒートシールし、次いで、上下端部ヲヒート
シールする。以上により、サンドイッチ食品が製造され
、個々に、あるいは数個ずつ箱等に収納されて供される
。
なお、本発明においては、サンドイッチの包装に袋状の
フィルムを使用してもよく、又、パンを2枚使用して上
下から具を挾むようにしてもよい。
フィルムを使用してもよく、又、パンを2枚使用して上
下から具を挾むようにしてもよい。
このような本発明によると、サンドイッチがフィルムで
包装されていることから衛生的であり、又、切断線によ
ってフィルムを簡単に引裂くことができるから、手軽に
食することができる、という効果がある。
包装されていることから衛生的であり、又、切断線によ
ってフィルムを簡単に引裂くことができるから、手軽に
食することができる、という効果がある。
第1図および第2図は本発明の一実施例の斜視図および
分解平面図である。 1 サンドイッチ、2 パン、3 具 4・−フィルム、5 切断線
分解平面図である。 1 サンドイッチ、2 パン、3 具 4・−フィルム、5 切断線
Claims (1)
- 具をパンに挾んだサンドイッチと、サンドイッチを包装
するフィルムと、フィルムに形成された切断線とからな
ることを特徴とするサンドイッチ食品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14017385A JPS623732A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | サンドイツチ食品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14017385A JPS623732A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | サンドイツチ食品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623732A true JPS623732A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15262584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14017385A Pending JPS623732A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | サンドイツチ食品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623732A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010091357A (ko) * | 2000-03-14 | 2001-10-23 | 김율년 | 테크롤(팬케익 샐러드) |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14017385A patent/JPS623732A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010091357A (ko) * | 2000-03-14 | 2001-10-23 | 김율년 | 테크롤(팬케익 샐러드) |
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