JPS6237430A - 掘削作業機 - Google Patents
掘削作業機Info
- Publication number
- JPS6237430A JPS6237430A JP17536085A JP17536085A JPS6237430A JP S6237430 A JPS6237430 A JP S6237430A JP 17536085 A JP17536085 A JP 17536085A JP 17536085 A JP17536085 A JP 17536085A JP S6237430 A JPS6237430 A JP S6237430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- relief
- hydraulic
- comparator
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、掘削装置の油圧駆動装置に対する油路に、I
J IJ−7弁を接続してある掘削作業機に関する。
J IJ−7弁を接続してある掘削作業機に関する。
従来、上記掘削作業機では、IJ リーフ弁が作動する
時のIJ IJ−7圧を検出する手段を設けていなかっ
た。
時のIJ IJ−7圧を検出する手段を設けていなかっ
た。
しかし、掘削作業機に):、、る掘削作業においては、
掘削土の硬さが予測し、かたく、そのために油圧駆動装
置に過負荷を生じてIJ IJ−7弁が煩繁に作動し、
長期使用に伴ってIJ リーフ弁が劣化してリリーフ圧
が低下することがあり、そのリリーフ圧の低下を操縦者
が知らない捷ま、躯助力が出す(l?:能力の低下した
掘削作業機の油圧駆動装置で、掘削作業に続石1−2て
しまい1、作業能率をMl−<低下させてしまうことが
あった。
掘削土の硬さが予測し、かたく、そのために油圧駆動装
置に過負荷を生じてIJ IJ−7弁が煩繁に作動し、
長期使用に伴ってIJ リーフ弁が劣化してリリーフ圧
が低下することがあり、そのリリーフ圧の低下を操縦者
が知らない捷ま、躯助力が出す(l?:能力の低下した
掘削作業機の油圧駆動装置で、掘削作業に続石1−2て
しまい1、作業能率をMl−<低下させてしまうことが
あった。
本発明の目的は、油圧駆動装置のIJ IJ−)圧の低
′Fを知ることができるようにする点にある。
′Fを知ることができるようにする点にある。
本発明の掘削作業機の特徴C成は、リリ −フ弁が作幼
しit力λ否か″f:、検出−するセンサー、及び、前
記センサーによる検出結果に基づいて前記リリーフ弁が
作動した時に油圧、駆動装置への供給油の油圧力を計測
する計測器、及び、前記計測器からの計測結果とIJ
IJ−7圧設定器により設定された値とを比較する比較
器、並びに、前記比較器からの情報に基づいて計測IJ
IJ−7圧が設定リリーフ圧よりも下がった場合に警
報する報知手段を設けであることにより、その作用効果
は、次の通りである。
しit力λ否か″f:、検出−するセンサー、及び、前
記センサーによる検出結果に基づいて前記リリーフ弁が
作動した時に油圧、駆動装置への供給油の油圧力を計測
する計測器、及び、前記計測器からの計測結果とIJ
IJ−7圧設定器により設定された値とを比較する比較
器、並びに、前記比較器からの情報に基づいて計測IJ
IJ−7圧が設定リリーフ圧よりも下がった場合に警
報する報知手段を設けであることにより、その作用効果
は、次の通りである。
つまり、油圧駆動装置に掘削作業に基つく過負C丁が生
じてリリーフ弁が作動すると、センサ〜の指令によって
計fAll器がその時の氾]圧躯1J装雪への1共給簡
のIJ IJ−7圧を計測する。 そして、その計測し
たリリー フ[Lか設定リリーフ圧よりも低下1.てい
る場合に(・−士、比較器が設定リリーフ圧と比較して
、報知手段Gで二↓って警報さ轄、油圧駆動装置のリリ
ーフ圧低下に基づく駆動力低下を、操縦者が簡単に認識
できる1つ〔発4jの効果〕 従って、操縦者は、IJ IJ−フ圧の低下を早期に知
ってメンテナンスを早くでき、常に、油圧駆動装置の船
方を十分働かせながら、掘削作業機における掘削作業を
良好に維持できるようになった。
じてリリーフ弁が作動すると、センサ〜の指令によって
計fAll器がその時の氾]圧躯1J装雪への1共給簡
のIJ IJ−7圧を計測する。 そして、その計測し
たリリー フ[Lか設定リリーフ圧よりも低下1.てい
る場合に(・−士、比較器が設定リリーフ圧と比較して
、報知手段Gで二↓って警報さ轄、油圧駆動装置のリリ
ーフ圧低下に基づく駆動力低下を、操縦者が簡単に認識
できる1つ〔発4jの効果〕 従って、操縦者は、IJ IJ−フ圧の低下を早期に知
ってメンテナンスを早くでき、常に、油圧駆動装置の船
方を十分働かせながら、掘削作業機における掘削作業を
良好に維持できるようになった。
次に、本発明の実施例を、図面に基ついて説明する。
第3図に示すように、油圧モータ(八(a ) 、 (
Mb )にて各別駆動可能な左右一対の走行うローラ(
la)、(lb)を備えた走行機台に、旋回台(2)を
油圧そ一タ(Fdc )にて縦軸心(Xi)周すVr、
駆動回転り能に収付け、走行機台の前部に、排土板(3
)の支持アーム(3a)を油圧シリンダ(4)にて上下
部−ノ昇降可能に収付け、旋回台+2) K、エンジン
(5)、及び運転席(6)を搭載し、旋回台(2)のi
rI方がわ横中央部に、ズーム支持用ブラケット(7)
を油圧シリンダ(1t)によって縦軸心(X2)周すV
C駆1J回転可庵に収付け、ブラケット(7)に、ズー
ム(9)を油圧シリンダ(回に上って横軸心周りに躯−
1昇降揺姑町蜆に収イづ8づ、ブーム(9)に、7′−
ム(11)茫だ1圧シリンダ(11て1.、:)″r横
横軸筒周Vこ駆仙揺動凸1能に収付け、アーム(ii)
に、バケット賭を油圧シリング(14)iでよって横軸
心周りに駆動揺仙i]能に取付け、もって、ドーザ作業
とバックホウ作業とを行なうことが”T f’Eなド・
−デ兼バックボク作業卓を構成し工ある。
Mb )にて各別駆動可能な左右一対の走行うローラ(
la)、(lb)を備えた走行機台に、旋回台(2)を
油圧そ一タ(Fdc )にて縦軸心(Xi)周すVr、
駆動回転り能に収付け、走行機台の前部に、排土板(3
)の支持アーム(3a)を油圧シリンダ(4)にて上下
部−ノ昇降可能に収付け、旋回台+2) K、エンジン
(5)、及び運転席(6)を搭載し、旋回台(2)のi
rI方がわ横中央部に、ズーム支持用ブラケット(7)
を油圧シリンダ(1t)によって縦軸心(X2)周すV
C駆1J回転可庵に収付け、ブラケット(7)に、ズー
ム(9)を油圧シリンダ(回に上って横軸心周りに躯−
1昇降揺姑町蜆に収イづ8づ、ブーム(9)に、7′−
ム(11)茫だ1圧シリンダ(11て1.、:)″r横
横軸筒周Vこ駆仙揺動凸1能に収付け、アーム(ii)
に、バケット賭を油圧シリング(14)iでよって横軸
心周りに駆動揺仙i]能に取付け、もって、ドーザ作業
とバックホウ作業とを行なうことが”T f’Eなド・
−デ兼バックボク作業卓を構成し工ある。
前記諸油王アクf5エータを駆動−1−るに、第2図に
示すように、2個の上ポンプ(Pa)、(Pb)及び1
個の補助ボシグ(Pc)をエンジン(5)に直結して設
づると共Vこ、夫々圧油吐出側ME路にリリーフ弁((
財)を付設置2、一方の主ポンプ(Pa)に、左方の走
行うローラ(1a)に対する油圧モータLMa)のコン
トロ−ルパル7’ (Va) k 接1d l、 、
7−ム揺動用シリンダ(12)のコント1コールパルプ
J6)(、前記コントロールパルプ(Va)に対して、
それの中立秋想における圧油が供給されるよう接続しで
ある。
示すように、2個の上ポンプ(Pa)、(Pb)及び1
個の補助ボシグ(Pc)をエンジン(5)に直結して設
づると共Vこ、夫々圧油吐出側ME路にリリーフ弁((
財)を付設置2、一方の主ポンプ(Pa)に、左方の走
行うローラ(1a)に対する油圧モータLMa)のコン
トロ−ルパル7’ (Va) k 接1d l、 、
7−ム揺動用シリンダ(12)のコント1コールパルプ
J6)(、前記コントロールパルプ(Va)に対して、
それの中立秋想における圧油が供給されるよう接続しで
ある。
又、他方の主ポンプ(Pb)に、右方の走行うローラ(
lb) ニThi スる油圧モータ(Mb)のコントロ
ールパルプ(%) ”、C”+妾続1−、ブーム列・降
出シリングt101のフンl −=−ルバル7” (I
IE) 及びバケツ) 4ffi紡用シリング(+4)
の−I6ントrff−/ljバルブ回を、6fT l;
i′J、−’二/l−ロールパノ・・ブ(■l>) (
9対1./−(1、イτ〕土の中立状I酢に圧油が並列
供給さ、1−Lるよう接続しである4、さらに、補助ポ
ンプ(P(: )に、排土板昇降用シリンダ(4)のコ
ントロールパルプ(1m及び旋回台回転用モータ(Mc
)のコントロールパル:’ (Vc)を並列接続し、ブ
ーム昇降用シリンダ(10)によ、・けるブーム上昇側
流路(R+)に流体を・供給するためのブーム増速用バ
ルブ(1榊を、旋回台用コントロールパルプ(Vc)に
対して、七ノ1−の中立状台における上部が供給される
よう接続しまた挟合で、且つ、グー A 用zントロー
ルバルフ用に対し ”1: 、%’t]、と同時操作可
能に連係した状唸で設け、ブーム増速用バルブ0→の中
立状系における圧油をアーム用コントロールバルグt+
t9に供給する流路(R2)を設け、旋回台用コントロ
ールパルプ(Ve) K対して旋回台回転用モータ(M
c)を接続させる挟合とズーム支持用プラグッl−+7
+の回転用油圧シリンダ(8)全接続させる状虫とに択
一的(でi7J換る制御弁□□□を設け、もって、左右
上行うローラ(la)。
lb) ニThi スる油圧モータ(Mb)のコントロ
ールパルプ(%) ”、C”+妾続1−、ブーム列・降
出シリングt101のフンl −=−ルバル7” (I
IE) 及びバケツ) 4ffi紡用シリング(+4)
の−I6ントrff−/ljバルブ回を、6fT l;
i′J、−’二/l−ロールパノ・・ブ(■l>) (
9対1./−(1、イτ〕土の中立状I酢に圧油が並列
供給さ、1−Lるよう接続しである4、さらに、補助ポ
ンプ(P(: )に、排土板昇降用シリンダ(4)のコ
ントロールパルプ(1m及び旋回台回転用モータ(Mc
)のコントロールパル:’ (Vc)を並列接続し、ブ
ーム昇降用シリンダ(10)によ、・けるブーム上昇側
流路(R+)に流体を・供給するためのブーム増速用バ
ルブ(1榊を、旋回台用コントロールパルプ(Vc)に
対して、七ノ1−の中立状台における上部が供給される
よう接続しまた挟合で、且つ、グー A 用zントロー
ルバルフ用に対し ”1: 、%’t]、と同時操作可
能に連係した状唸で設け、ブーム増速用バルブ0→の中
立状系における圧油をアーム用コントロールバルグt+
t9に供給する流路(R2)を設け、旋回台用コントロ
ールパルプ(Ve) K対して旋回台回転用モータ(M
c)を接続させる挟合とズーム支持用プラグッl−+7
+の回転用油圧シリンダ(8)全接続させる状虫とに択
一的(でi7J換る制御弁□□□を設け、もって、左右
上行うローラ(la)。
(lb) k 2個の王ボシプ(Pa)、(Pb)にて
各別駆動rることによって、良好に直進できるように構
成[7,1−かも、枡上板(3)を補助ポンプ(PC)
によって昇降させることによって、ドーザ作業時Qでお
いても良好に直進できるように構成し7である。
各別駆動rることによって、良好に直進できるように構
成[7,1−かも、枡上板(3)を補助ポンプ(PC)
によって昇降させることによって、ドーザ作業時Qでお
いても良好に直進できるように構成し7である。
又、バノクホク作業時Vζおいて、ブーム(9)、ア−
A 1ll)、文び、4回台(2)k W’J個のポン
プ(Pa)。
A 1ll)、文び、4回台(2)k W’J個のポン
プ(Pa)。
(Pb)、(Pc)にて各別駆仙することによって、ズ
ーム(9)、アーム(11)、及び、h回合(2)全−
挙に作動さ−V゛る作業を良好(・ζ行なえるよ′5に
構1戊じ、(7かも、旋回台非作切伏幣におい−C補助
ポンプ(Pc)の圧油全有効利用1−で、ブーム(9)
を光分な高速でL件作助きせることができるように構1
Jt12、そのうえ、旋回台(2)及びブーム(9)の
非作動状1aにおいて補助ポンプ(PC)の[下部を有
効利用1、下、アーム(U)を奄力な高速で揺動作動さ
ぜることができるよつlて[5,である。 さらr1バ
ノクホク作猶時(でおいて、ブーム支持用グラケノト(
7)を予め回転操作1−でおくことにより、機体横側部
に溝を掘削する作業をも行なえるぶうにしである。
ーム(9)、アーム(11)、及び、h回合(2)全−
挙に作動さ−V゛る作業を良好(・ζ行なえるよ′5に
構1戊じ、(7かも、旋回台非作切伏幣におい−C補助
ポンプ(Pc)の圧油全有効利用1−で、ブーム(9)
を光分な高速でL件作助きせることができるように構1
Jt12、そのうえ、旋回台(2)及びブーム(9)の
非作動状1aにおいて補助ポンプ(PC)の[下部を有
効利用1、下、アーム(U)を奄力な高速で揺動作動さ
ぜることができるよつlて[5,である。 さらr1バ
ノクホク作猶時(でおいて、ブーム支持用グラケノト(
7)を予め回転操作1−でおくことにより、機体横側部
に溝を掘削する作業をも行なえるぶうにしである。
そして、コシトロールパルプ、16)とアーム(u)
Tel油圧シリング(12りの間の一対の接続油路層び
コントローrレバルブσ匂とブーム+9) 用d +玉
シリンダ(10)の間の一対の接続油路には、夫々リリ
ーフ介潰)を付設してあり、各シリング(+2) to
o; Lで過負荷が加わった時に作動油をドレンさせて
油圧上昇を防いである。
Tel油圧シリング(12りの間の一対の接続油路層び
コントローrレバルブσ匂とブーム+9) 用d +玉
シリンダ(10)の間の一対の接続油路には、夫々リリ
ーフ介潰)を付設してあり、各シリング(+2) to
o; Lで過負荷が加わった時に作動油をドレンさせて
油圧上昇を防いである。
第1図に、Mjrf器機系の異′帛状鴨を検出1.で警
報する装置の、概略ブロック図秀−示(、′〔あ、6.
。
報する装置の、概略ブロック図秀−示(、′〔あ、6.
。
つ1す、各リリーフ弁(3i))の作動4↓Iυ14出
(]↓11流隋に絞り部・、31)全形成すると共に、
リリーフ弁1刈)と、絞り都4’++)との間Vこ、圧
油剖:出に伴う排出側疏、iΔ圧増大によってリリーフ
弁(、IO+が作柄したか音かを検出するセンジー皮を
没けると共に、泪コ圧ポンプ(Pa)、(Pb)、(P
c)の作動油吐出側流路に、111f記センサーl:3
匈Vこよる検出結果に堪づいてリリーフ弁j、i)が作
−Jl、た時にi¥H川シ用ンダ(51(6)、(+(
II等の油王駆仙装置への供給油の油圧力全計測する計
測器(ト)を設4つ、計測器3(3)からの計測値をI
V’D変換器■勾によ一:) (9’ジタル化して、リ
リーフ1玉設定))跡G3Qに上り設定さね、六二1直
とを比較する目二絞閂)側に伝5t、6る1う(て1し
収17、mff記比較器−向からの情報PC基づいて計
測リリーフ王が設定り1川−7圧よりも下がった場合に
警報する警報ランプ・3ηを設けである。
(]↓11流隋に絞り部・、31)全形成すると共に、
リリーフ弁1刈)と、絞り都4’++)との間Vこ、圧
油剖:出に伴う排出側疏、iΔ圧増大によってリリーフ
弁(、IO+が作柄したか音かを検出するセンジー皮を
没けると共に、泪コ圧ポンプ(Pa)、(Pb)、(P
c)の作動油吐出側流路に、111f記センサーl:3
匈Vこよる検出結果に堪づいてリリーフ弁j、i)が作
−Jl、た時にi¥H川シ用ンダ(51(6)、(+(
II等の油王駆仙装置への供給油の油圧力全計測する計
測器(ト)を設4つ、計測器3(3)からの計測値をI
V’D変換器■勾によ一:) (9’ジタル化して、リ
リーフ1玉設定))跡G3Qに上り設定さね、六二1直
とを比較する目二絞閂)側に伝5t、6る1う(て1し
収17、mff記比較器−向からの情報PC基づいて計
測リリーフ王が設定り1川−7圧よりも下がった場合に
警報する警報ランプ・3ηを設けである。
−C1で、上記と同様に、ド[/ンにおける4χイルフ
イルターの目詰まりシ′こ基づく油温の破損を防ぐため
に、ぢイルフ、fルター前後の差圧を検出する検出器(
38A)、及び、A/D変換器3(1)によりデジタル
化された検出層、の、結果と設定器(a5A、)Vこよ
り設定された値とを比較する比較器(86A)を設け、
比較器(86A)からの情報に基づいて、フィルター前
後の差圧が上昇した時に、前記警報ランプの7)を点灯
させ、且つ、エンジン停止手段(38)を作動させるよ
うに構成しである。 また、各油圧モータ(Ma)、(
Mb)、(Me)のケース内圧増加に基づく油漏れを検
出するためのケース内圧検出器(88B)、及びA、/
D g、換器131)によりうゞジタル化された検゛出
器(88B) iC,1:る検出値と設定器(35B)
により設定された1′Ihとを比・咬−イーる比較器(
36B)を設け、比較器(86B)からの情報に基つい
゛て、ケース内用が増加した時K #記管報うンプ3η
全点灯させ、■゛り、エンジン(亨止十Lり・j・贋を
作DJさせ、更に:i弓5、各油圧ポンプ(Pa)、(
Pb)、(Pc、)の作動油受、入1王金検出しで破消
1−Cい2′)か否かを知るだめの負圧検出器(:(3
C)、及び、MD変換器誦によりデジタル化さ!=+。
イルターの目詰まりシ′こ基づく油温の破損を防ぐため
に、ぢイルフ、fルター前後の差圧を検出する検出器(
38A)、及び、A/D変換器3(1)によりデジタル
化された検出層、の、結果と設定器(a5A、)Vこよ
り設定された値とを比較する比較器(86A)を設け、
比較器(86A)からの情報に基づいて、フィルター前
後の差圧が上昇した時に、前記警報ランプの7)を点灯
させ、且つ、エンジン停止手段(38)を作動させるよ
うに構成しである。 また、各油圧モータ(Ma)、(
Mb)、(Me)のケース内圧増加に基づく油漏れを検
出するためのケース内圧検出器(88B)、及びA、/
D g、換器131)によりうゞジタル化された検゛出
器(88B) iC,1:る検出値と設定器(35B)
により設定された1′Ihとを比・咬−イーる比較器(
36B)を設け、比較器(86B)からの情報に基つい
゛て、ケース内用が増加した時K #記管報うンプ3η
全点灯させ、■゛り、エンジン(亨止十Lり・j・贋を
作DJさせ、更に:i弓5、各油圧ポンプ(Pa)、(
Pb)、(Pc、)の作動油受、入1王金検出しで破消
1−Cい2′)か否かを知るだめの負圧検出器(:(3
C)、及び、MD変換器誦によりデジタル化さ!=+。
た(會出゛真と、役定器(:3ぷ−)により股″、]豆
された値とを、It絞する比較器(36C)?没は、比
較器(36c )からの情報lζ廣二5)いて、負圧が
低Fした時にnfl記警報ランう1間ン点灯させ、且つ
、−r、ンジン停市手段(層・7作1甲1 :4 $る
ように接続溝t1tt−である。
された値とを、It絞する比較器(36C)?没は、比
較器(36c )からの情報lζ廣二5)いて、負圧が
低Fした時にnfl記警報ランう1間ン点灯させ、且つ
、−r、ンジン停市手段(層・7作1甲1 :4 $る
ように接続溝t1tt−である。
〔別実施例J
前EWj報ランプしηに代え、ブザーであつマーも良く
、そハ、らを報知手段と総称する。
、そハ、らを報知手段と総称する。
![1記IJ IJ−)弁(刻及び本発明の構成は、シ
リングtlol 、 02)以外((、他のシリング+
4+ +8+ !14)や油圧モータ(Ma ) 、(
Mb ) 、 (八(C)への接続油路に付設しても良
い1゜ 11−1、木発#I itl、バックボウ以外の掘削作
業機にも利用できるものである、。
リングtlol 、 02)以外((、他のシリング+
4+ +8+ !14)や油圧モータ(Ma ) 、(
Mb ) 、 (八(C)への接続油路に付設しても良
い1゜ 11−1、木発#I itl、バックボウ以外の掘削作
業機にも利用できるものである、。
図面は本発明に係る掘削作業機の実施例を示し、第1図
1f」、警報装置の桐油3、ブロック図、第2図Vよ油
l玉回路図、第3図はパン2tホウの全体側面図であ・
二′)。 、to+ g21 ンul ITJE l!
< (Kll 装’a 、 (3i11) ・’l
’J ・7ff 、1、A7:) I!ニ
ジツー、(:((支) ・・計+!!l硼、・1.35
)・ 設定器1、:(ti)・ 1t、岐器、刃)・
−報路1手賎1.。
1f」、警報装置の桐油3、ブロック図、第2図Vよ油
l玉回路図、第3図はパン2tホウの全体側面図であ・
二′)。 、to+ g21 ンul ITJE l!
< (Kll 装’a 、 (3i11) ・’l
’J ・7ff 、1、A7:) I!ニ
ジツー、(:((支) ・・計+!!l硼、・1.35
)・ 設定器1、:(ti)・ 1t、岐器、刃)・
−報路1手賎1.。
Claims (1)
- 掘削装置の油圧駆動装置(10)(12)に対する油路
に、リリーフ弁(30)を接続してある掘削作業機であ
って、前記リリーフ弁(30)が作動したか否かを検出
するセンサー(32)、及び、前記センサー(32)に
よる検出結果に基づいて前記リリーフ弁(30)が作動
した時に前記油圧駆動装置(10)(12)への供給油
の油圧力を計測する計測器(33)、及び、前記計測器
(33)からの計測結果とリリーフ圧設定器(35)に
より設定された値とを比較器(36)、並びに、前記比
較器(36)からの情報に基づいて計測リリーフ圧が設
定リリーフ圧よりも下がった場合に警報する報知手段(
37)を設けてある掘削作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17536085A JPS6237430A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 掘削作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17536085A JPS6237430A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 掘削作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237430A true JPS6237430A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=15994713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17536085A Pending JPS6237430A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 掘削作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237430A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148439U (ja) * | 1989-05-17 | 1990-12-17 | ||
| JPH03235819A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-21 | Fusao Yano | 倣い運転式パワーシャベル |
-
1985
- 1985-08-08 JP JP17536085A patent/JPS6237430A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148439U (ja) * | 1989-05-17 | 1990-12-17 | ||
| JPH03235819A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-21 | Fusao Yano | 倣い運転式パワーシャベル |
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