JPS6237500A - 換気装置を備えたシエルタ - Google Patents
換気装置を備えたシエルタInfo
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- JPS6237500A JPS6237500A JP60176888A JP17688885A JPS6237500A JP S6237500 A JPS6237500 A JP S6237500A JP 60176888 A JP60176888 A JP 60176888A JP 17688885 A JP17688885 A JP 17688885A JP S6237500 A JPS6237500 A JP S6237500A
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- Japan
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- shelter
- tunnel
- air curtain
- ventilation
- air
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- Pending
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 45
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000009331 sowing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、換気装置を備えたシェルタに関し、さらに詳
しくは、複数のトンネルが連なる自動車道のトンネル間
にトンネルを連結するように設置されるシェルタであっ
て、シェルタ自身の換気能力を有するほか、連接される
トンネルの換気システムに変更を加えることなく、その
機能を補償することのできる換気装置を有するシェルタ
に関する。
しくは、複数のトンネルが連なる自動車道のトンネル間
にトンネルを連結するように設置されるシェルタであっ
て、シェルタ自身の換気能力を有するほか、連接される
トンネルの換気システムに変更を加えることなく、その
機能を補償することのできる換気装置を有するシェルタ
に関する。
山間地を緩結する自動車道においては、多数のトンネル
によってルート化される場合が少なくない、このような
場合に自動車道はトンネルを越えると、すぐ次のトンネ
ルに入るという繰返しになり、 ■昼間運転においては、運転者を眩惑させ、不安全運転
を強いる問題点がある。また、■雪国の降雪時期には雪
害によって、自動車道を閉鎖あるいは渋・滞させ、自動
車道の機能を果せない等の問題があった。雪国の自動車
道において、雪害対策として散木消雪装置を設ける方法
もあるが、水源確保や消雷後の水処理等の問題があり、
経済性においても山岳地の自動¥L道には、最適工法と
はいえない、他の方法として、スノーシェルタを設置す
る方法があるが、従来のスノーシェルタはなだれ等の局
部的雪害対策が主であリ、トンネル間全長に■ってシェ
ルタを1没ける方法は、トンネル間が連結され長大トン
ネル化することによる換気1:の問題があった。
によってルート化される場合が少なくない、このような
場合に自動車道はトンネルを越えると、すぐ次のトンネ
ルに入るという繰返しになり、 ■昼間運転においては、運転者を眩惑させ、不安全運転
を強いる問題点がある。また、■雪国の降雪時期には雪
害によって、自動車道を閉鎖あるいは渋・滞させ、自動
車道の機能を果せない等の問題があった。雪国の自動車
道において、雪害対策として散木消雪装置を設ける方法
もあるが、水源確保や消雷後の水処理等の問題があり、
経済性においても山岳地の自動¥L道には、最適工法と
はいえない、他の方法として、スノーシェルタを設置す
る方法があるが、従来のスノーシェルタはなだれ等の局
部的雪害対策が主であリ、トンネル間全長に■ってシェ
ルタを1没ける方法は、トンネル間が連結され長大トン
ネル化することによる換気1:の問題があった。
例えば第6図に示される如く、へトンネルとBトンネル
の間をシェルタ1によって連結すると、AトンネルとB
トンネルとシェルタとが一体に連結された長大トンネル
においては、各トンネル部(AおよびB)に従来設けら
れているジェットファンによる縦波換気方式では結合以
前の各トンネルに波束される換気設備を有してはいるが
、それは連結された長大!・ンネルには適合しない。
の間をシェルタ1によって連結すると、AトンネルとB
トンネルとシェルタとが一体に連結された長大トンネル
においては、各トンネル部(AおよびB)に従来設けら
れているジェットファンによる縦波換気方式では結合以
前の各トンネルに波束される換気設備を有してはいるが
、それは連結された長大!・ンネルには適合しない。
このことをさらに1洋しく述へると、自動車道のl・ン
ネルは、それぞれトンネルの規模、交′iJ1量等に応
じ単一トンネルとして要求される換気を行っている。こ
の換気は、通常、多数のジェットファンをトンネル中に
配置し、縦波換気方式によってなされている。
ネルは、それぞれトンネルの規模、交′iJ1量等に応
じ単一トンネルとして要求される換気を行っている。こ
の換気は、通常、多数のジェットファンをトンネル中に
配置し、縦波換気方式によってなされている。
今、シェルタが連結しようとする2つのトンネルをAト
ンネル、Bトンネルとし、へトンネルはシェルタ側に排
気し、Bトンネルはシェルタ側から人気しているとすれ
ば、へトンネルとBトンネルとをシェルタによって連結
する場合には、BトンネルにAトーンネルの排気が進入
するのでBトンネル内の播気能力が不足となる。連結さ
れる両方のトンネルとシェルタを含めた新しいトンネル
システムに適合するようBトンネルの換気悌力を増強す
ることも不可能ではないが、既設装置の全面的な変更を
要し実際問題と1.では容易でない。
ンネル、Bトンネルとし、へトンネルはシェルタ側に排
気し、Bトンネルはシェルタ側から人気しているとすれ
ば、へトンネルとBトンネルとをシェルタによって連結
する場合には、BトンネルにAトーンネルの排気が進入
するのでBトンネル内の播気能力が不足となる。連結さ
れる両方のトンネルとシェルタを含めた新しいトンネル
システムに適合するようBトンネルの換気悌力を増強す
ることも不可能ではないが、既設装置の全面的な変更を
要し実際問題と1.では容易でない。
眩惑防止および防雪を目的どして自動車道の2つのトン
ネル間に設けるシェルタにおいて、トンネルを結合する
ことによって生ずる長大化したトンネルの排ガス、塵埃
等の処理(換気)を、連結する2つのトンネルの換気装
置を変更することなく、長大化したトンネルにおいて必
要とされる換気設備に比べて建設費が少なくなるような
換気システムを具備したシェルタを提供することを目的
とする。
ネル間に設けるシェルタにおいて、トンネルを結合する
ことによって生ずる長大化したトンネルの排ガス、塵埃
等の処理(換気)を、連結する2つのトンネルの換気装
置を変更することなく、長大化したトンネルにおいて必
要とされる換気設備に比べて建設費が少なくなるような
換気システムを具備したシェルタを提供することを目的
とする。
本発明はJ二記問題点を解決する技術手段として、
(a)シェルタを横切ってエアカーテンを形成する送受
風装置を設ける。
風装置を設ける。
(b)エアカーテン前段の空気をシェルタ外に排出する
排風機を設ける。
排風機を設ける。
(c)前記エアカーテン前後の圧力を調整する装置を具
備する。
備する。
(d)前記エアカーテン前段のシェルタが長い場合には
これに自然換気開口を設ける。このことによって−1−
記(b)の排風機の容;I」を小さくすることができる
。
これに自然換気開口を設ける。このことによって−1−
記(b)の排風機の容;I」を小さくすることができる
。
本発明のシェルタはシェルタ内を横切るエアカーテンに
よってシェルタ内の空気の縦波を遮断するとともに、へ
トンネルの排気とエアカーテンの前段のシェルタ内の排
気を処理する換気装とを備え、一方エアカーテンの後段
側の人気口とこれに連接するBトンネルの人気口を備え
、かつエアカーテンの前後の圧力を調整することによっ
て、両方のトンネルの大排気量を確保し、両方のトンネ
ルとシェルタを含むシステムの換気を両方のトンネル内
の換気装置に影響を与えることなく処理する作用を有す
る。
よってシェルタ内の空気の縦波を遮断するとともに、へ
トンネルの排気とエアカーテンの前段のシェルタ内の排
気を処理する換気装とを備え、一方エアカーテンの後段
側の人気口とこれに連接するBトンネルの人気口を備え
、かつエアカーテンの前後の圧力を調整することによっ
て、両方のトンネルの大排気量を確保し、両方のトンネ
ルとシェルタを含むシステムの換気を両方のトンネル内
の換気装置に影響を与えることなく処理する作用を有す
る。
なお、シェルタ自身の換気を横風による自然換気と排気
機による強制換気とを併用することももちろん町f七で
あり、この場合排風機の容凌を小さくすることができる
。
機による強制換気とを併用することももちろん町f七で
あり、この場合排風機の容凌を小さくすることができる
。
換気モデルとして次の2つの場合が考えられる。
(f)第7図に示すようにシェルタのへトンネルとの連
結部側に排風機を設とする場合。
結部側に排風機を設とする場合。
(ii)第8図に示すようにシェルタのBトンネルとの
連結部側に排風機を設置する場合。
連結部側に排風機を設置する場合。
第7図および第8図の模式図によって、本発明のシェル
タ部における換気の基本的考え方について以下述べる。
タ部における換気の基本的考え方について以下述べる。
エアカーテンをプッシュプル方式すなわち押込ファンと
吸込ファンを併用した方式とし、換気流を第7図、第8
図の矢印で示す。
吸込ファンを併用した方式とし、換気流を第7図、第8
図の矢印で示す。
エアカーテンによって、その前段と後段の縦波を遮断し
、エアカーテンの前後を別の換気システムとするために
は。
、エアカーテンの前後を別の換気システムとするために
は。
(イ)排風機の能力がAトンネルの必要換気量を上まわ
ること。
ること。
(ロ)Aトンネルの出口a点での流量がAトンネルの必
要換気量を−Lまわること。
要換気量を−Lまわること。
(ハ)エアカーテン部す点での前段側で流速vE、気圧
PEであって、エアカーテンの後段側で流速VS=O1
気圧PSである条件に対してエアカーテンによる気流遮
断が成立すること。
PEであって、エアカーテンの後段側で流速VS=O1
気圧PSである条件に対してエアカーテンによる気流遮
断が成立すること。
(ニ)エアカーテンの吸引側では吸入した新鮮空気がエ
アカーテン側圧に影響を及ぼさない位置までバイパス通
路を延長すること。
アカーテン側圧に影響を及ぼさない位置までバイパス通
路を延長すること。
の条件を満足する必要があり、これらの条件を満足する
場合に本換気システムが成立し得る。
場合に本換気システムが成立し得る。
なお、排風機の位置はトンネル出入口側に必ずしもある
必要はなく、シェルタ部の任意の適当な位置にあってよ
い。
必要はなく、シェルタ部の任意の適当な位置にあってよ
い。
第1図は未発’j1の実施例の斜視図、第2図はその模
式平面図、第3図はその縦断面図、第4図は第3図の1
7−17断面図、第5図は第3図のv−■矢視図である
− シェルタの途中に、シェルタ内の縦流方向の通風を遮断
するエアカーテン10が設けられる。
式平面図、第3図はその縦断面図、第4図は第3図の1
7−17断面図、第5図は第3図のv−■矢視図である
− シェルタの途中に、シェルタ内の縦流方向の通風を遮断
するエアカーテン10が設けられる。
エアカーテン10は入気31から分流した新鮮空気を取
り入れ、エアカーテン送風機11で昇圧し、エアカーテ
ン送入口からシェルタ内に噴出させてエアカーテン10
用13との間に気流膜を形成する。
り入れ、エアカーテン送風機11で昇圧し、エアカーテ
ン送入口からシェルタ内に噴出させてエアカーテン10
用13との間に気流膜を形成する。
エアカーテン受風口から吸入された空気はエアカーテン
受風排風機14により吸引されバイパス通路15を経て
シェルタl内の下流側にその人気の=一部として送られ
る。
受風排風機14により吸引されバイパス通路15を経て
シェルタl内の下流側にその人気の=一部として送られ
る。
エアカーテン10は、エアカーテン送、la器1iとエ
アカーテン受風排風機14との協働によってプッシュプ
ル方式によりエアカーテンの強さを調節することができ
る。この、tl!1flTは後述の圧カニA整装置41
によって制御され、ダンパ2gl整、または送、排風機
の回転数調整などによって調整される。
アカーテン受風排風機14との協働によってプッシュプ
ル方式によりエアカーテンの強さを調節することができ
る。この、tl!1flTは後述の圧カニA整装置41
によって制御され、ダンパ2gl整、または送、排風機
の回転数調整などによって調整される。
エアカーテン10の前段すなわちシェルタl内のAトン
ネル側の通気は、Aトンネルの排気とシェルタ内のAト
ンネル側の部分の排気21である。この排気21の換気
のために、排風a!22がシェルタの天JF部に設けら
れ、エアカーテン10の前段で分岐した排気通路24内
に設けられる。この排風e!22は、前記排気21を外
気に排気23として排出する滝力を有している。
ネル側の通気は、Aトンネルの排気とシェルタ内のAト
ンネル側の部分の排気21である。この排気21の換気
のために、排風a!22がシェルタの天JF部に設けら
れ、エアカーテン10の前段で分岐した排気通路24内
に設けられる。この排風e!22は、前記排気21を外
気に排気23として排出する滝力を有している。
人気31は前記エアカーテン10用に分流した後、Bト
ンネルの入気32となり、エアカーテン10の後段側の
シェルタ壁に設けたBトンネル人気口33からシェルタ
1内に導入される。
ンネルの入気32となり、エアカーテン10の後段側の
シェルタ壁に設けたBトンネル人気口33からシェルタ
1内に導入される。
このBトンネル人気口33はもちろんBトンネルの入口
近傍に独立して設けることができる。
近傍に独立して設けることができる。
本発明のシェルタ1は基本設計要件としてシェルタの規
模、A、B)ンネルの換気量この規模、交通量、エアカ
ーテン設置位置、入排気位置等の基本要件によって、エ
アカーテン10、排風機22、人気口33等の諸元が求
められ、各部の流動抵抗計算によって各出寸法が決定さ
れる。
模、A、B)ンネルの換気量この規模、交通量、エアカ
ーテン設置位置、入排気位置等の基本要件によって、エ
アカーテン10、排風機22、人気口33等の諸元が求
められ、各部の流動抵抗計算によって各出寸法が決定さ
れる。
さらにシェルタ使用開始後は、エアカーテン10の前後
のシェルタ内の圧力を、エアカーテンが破れないような
圧力バランスを保つように微調整する必要があり、この
ために圧力調整装置41が設けられる。この圧力調整装
置41はエアカーテン前後の圧力を検出し、これがバラ
ンスするようにエアカーテン送JJIII1.エアカー
テン受風排風R14の送受風賃を調節する。
のシェルタ内の圧力を、エアカーテンが破れないような
圧力バランスを保つように微調整する必要があり、この
ために圧力調整装置41が設けられる。この圧力調整装
置41はエアカーテン前後の圧力を検出し、これがバラ
ンスするようにエアカーテン送JJIII1.エアカー
テン受風排風R14の送受風賃を調節する。
なお、Aトンネル側のシェルタ部の長さを長くして、こ
こで第9図に例示したような自然通気口52を設け、自
然通X51を併用する場合には、圧力yA整装置41は
排風41122の排風量の調節も行うことが好ましい。
こで第9図に例示したような自然通気口52を設け、自
然通X51を併用する場合には、圧力yA整装置41は
排風41122の排風量の調節も行うことが好ましい。
本発明により、2つのトンネルを結合するシェルタを設
ける場合に、既設トンネルの換気システ1、に影響を与
えることなく、安価に所定の換気システムを形成するこ
とが可能となった。
ける場合に、既設トンネルの換気システ1、に影響を与
えることなく、安価に所定の換気システムを形成するこ
とが可能となった。
第1図は本発明の実施例のシェルタの−・部切欠要部斜
視図、第2図はその平面図、第3図はその縦断面図、第
4図は第3図の■〜■矢視図、第5図は:jS3図のV
−■矢視図、第6図は本発明のシェルタの設置平面図、
第7図、第8図は本発明のシェルタの実施例の模式図、
第9図は自然換気口を示す実施例の断面図である。 ■・・・シェルタ lO・・・エアカーテン 11・・・エアカーテン送風機 12・・・エアカーテン送風口 13・・・エアカーテン受風口 14・・・エアカーテン受風排風機 15・・・バイパス通路 りl・・・Aトンネル排気とシェルタ内排気流22・・
・排風機 23・・・排気 24・・・排気通路 31・・・人気 32・・・Bトンネル人気 33・・・Bトンネル人気口 41・・・圧力調整装置 51・・・白熱通風 52・・・自然通風開口
視図、第2図はその平面図、第3図はその縦断面図、第
4図は第3図の■〜■矢視図、第5図は:jS3図のV
−■矢視図、第6図は本発明のシェルタの設置平面図、
第7図、第8図は本発明のシェルタの実施例の模式図、
第9図は自然換気口を示す実施例の断面図である。 ■・・・シェルタ lO・・・エアカーテン 11・・・エアカーテン送風機 12・・・エアカーテン送風口 13・・・エアカーテン受風口 14・・・エアカーテン受風排風機 15・・・バイパス通路 りl・・・Aトンネル排気とシェルタ内排気流22・・
・排風機 23・・・排気 24・・・排気通路 31・・・人気 32・・・Bトンネル人気 33・・・Bトンネル人気口 41・・・圧力調整装置 51・・・白熱通風 52・・・自然通風開口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シェルタを横切ってエアカーテンを形成する送受風
装置と、該エアカーテンより前段のシェルタ内の空気を
シェルタ外に排出する排風機と、前記エアカーテン前後
の圧力を調整する装置とを具備したことを特徴とする換
気装置を備えたシェルタ。 2 前記エアカーテン前段のシェルタに自然換気開口を
設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
シェルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60176888A JPS6237500A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 換気装置を備えたシエルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60176888A JPS6237500A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 換気装置を備えたシエルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237500A true JPS6237500A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=16021512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60176888A Pending JPS6237500A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 換気装置を備えたシエルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237500A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045821U (ja) * | 1973-08-24 | 1975-05-08 | ||
| JPS5322710Y1 (ja) * | 1969-07-31 | 1978-06-13 |
-
1985
- 1985-08-13 JP JP60176888A patent/JPS6237500A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5322710Y1 (ja) * | 1969-07-31 | 1978-06-13 | ||
| JPS5045821U (ja) * | 1973-08-24 | 1975-05-08 |
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