JPS6237858B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6237858B2 JPS6237858B2 JP55170363A JP17036380A JPS6237858B2 JP S6237858 B2 JPS6237858 B2 JP S6237858B2 JP 55170363 A JP55170363 A JP 55170363A JP 17036380 A JP17036380 A JP 17036380A JP S6237858 B2 JPS6237858 B2 JP S6237858B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal device
- power
- control device
- control
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、必要とするときにのみ端末装置に対
して電源が投入されるように構成された電源投入
制御方式に関するものである。
して電源が投入されるように構成された電源投入
制御方式に関するものである。
一般にバンキングシステムにおいては、中央処
理装置(センタ)等の制御装置は夜間に当日の出
来高などのデータを端末装置より受け取る事が行
なわれている。
理装置(センタ)等の制御装置は夜間に当日の出
来高などのデータを端末装置より受け取る事が行
なわれている。
この端末装置よりデータを受信するためには各
端末装置は電源が投入されていなけらばならない
が、一日中電源を投入して置くことは無駄である
ため、従来より出願人がすでに提案済である特開
昭53−83428号公報に記載された電源投入方法が
採用されている。
端末装置は電源が投入されていなけらばならない
が、一日中電源を投入して置くことは無駄である
ため、従来より出願人がすでに提案済である特開
昭53−83428号公報に記載された電源投入方法が
採用されている。
即ち、中央処理装置(センタ)より電源投入コ
マンドを発し、端末装置においては、この電源投
入コマンドを解読する部分、即ち電源制御部2ま
たは電源制御装置(APC)のみ電源が常に投入
されており、この電源制御部または電源制御装置
(APC)が該電源投入コマンドを受付けて端末装
置の電源投入される事になる。
マンドを発し、端末装置においては、この電源投
入コマンドを解読する部分、即ち電源制御部2ま
たは電源制御装置(APC)のみ電源が常に投入
されており、この電源制御部または電源制御装置
(APC)が該電源投入コマンドを受付けて端末装
置の電源投入される事になる。
このようなデータ伝送システムにおいては従
来、電源が投入された後、端末装置は必要なプロ
グラムのローテイング等のイニシヤライズを行な
い、その後、端末装置が正常に動作可能になつた
後中央処理装置からの起動要求に対してマシンレ
デイ信号を送出して実際の処理動作に入る。
来、電源が投入された後、端末装置は必要なプロ
グラムのローテイング等のイニシヤライズを行な
い、その後、端末装置が正常に動作可能になつた
後中央処理装置からの起動要求に対してマシンレ
デイ信号を送出して実際の処理動作に入る。
しかしながら、このような従来の電源投入制御
方式においては制御装置からの起動要求に対して
端末装置は、電源が投入され、端末装置が正常に
動作するまでの間のイニシヤライズ中は端末装置
は、制御装置に対して何も応答する事が出来な
い。これは当然ではあるが端末装置がイニシヤラ
イズ中であるという事は何らの処理をも行なう事
が出来ないためである。
方式においては制御装置からの起動要求に対して
端末装置は、電源が投入され、端末装置が正常に
動作するまでの間のイニシヤライズ中は端末装置
は、制御装置に対して何も応答する事が出来な
い。これは当然ではあるが端末装置がイニシヤラ
イズ中であるという事は何らの処理をも行なう事
が出来ないためである。
ところが最近の端末装置においてはハード磁気
デイスク装置などの記憶装置を有しているものが
あり、これらのイニシヤライズはデイスクの回転
待ちなどの時間等があり、端末装置のイニシヤラ
イズに時間がかかる事もしばしば多くなつてい
る。
デイスク装置などの記憶装置を有しているものが
あり、これらのイニシヤライズはデイスクの回転
待ちなどの時間等があり、端末装置のイニシヤラ
イズに時間がかかる事もしばしば多くなつてい
る。
従つて、このイニシヤライズ中に制御装置より
起動要求がいくら上がつてきても端末装置側から
は何ら応答が返らないため中央処理装置側は端末
装置が何らかの異常として処理される場合があ
る。
起動要求がいくら上がつてきても端末装置側から
は何ら応答が返らないため中央処理装置側は端末
装置が何らかの異常として処理される場合があ
る。
これはシステムによつて異なるが、例えば起動
要求の再送は通常は7回程度に限られており、特
に上述したようなイニシヤライズ時間の長い端末
装置は上記のような異常と判断される恐れがあつ
た。
要求の再送は通常は7回程度に限られており、特
に上述したようなイニシヤライズ時間の長い端末
装置は上記のような異常と判断される恐れがあつ
た。
従つて本発明では上記欠点を解消した新規な電
源投入制御方式を提供する事を目的とするもの
で、この目的は制御装置より端末装置に対して電
源投入コマンドを発し、該端末装置に電源を投入
した後該制御装置と端末装置間でデータ転送を行
なう電源投入制御方式において、上記電源投入コ
マンドを受信した該端末装置は該電源投入後、端
末装置が正常な動作するまでの間、制御装置から
の起動要求に対して端末装置は動作準備中である
事を示す信号を送出するようにする事により達成
される。
源投入制御方式を提供する事を目的とするもの
で、この目的は制御装置より端末装置に対して電
源投入コマンドを発し、該端末装置に電源を投入
した後該制御装置と端末装置間でデータ転送を行
なう電源投入制御方式において、上記電源投入コ
マンドを受信した該端末装置は該電源投入後、端
末装置が正常な動作するまでの間、制御装置から
の起動要求に対して端末装置は動作準備中である
事を示す信号を送出するようにする事により達成
される。
以下本発明を図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の電源投入制御方式の一実施
例ブロツク図である。
例ブロツク図である。
図において、1は中央処理装置(制御装置)、
2乃至2はモデム、3,3′は電源制御装置、
4,4′は端末装置をそれぞれ示す。
2乃至2はモデム、3,3′は電源制御装置、
4,4′は端末装置をそれぞれ示す。
第1図のデータ伝送システムは、バンキングシ
ステムであつて、端末装置4,4′は銀行用端末
装置である。昼間は端末装置4,4′は電源が常
に投入されている。センタ側の中央処理装置1は
モデム2乃至2、電源制御装置3,3′は昼夜
常に電源が投入されている。
ステムであつて、端末装置4,4′は銀行用端末
装置である。昼間は端末装置4,4′は電源が常
に投入されている。センタ側の中央処理装置1は
モデム2乃至2、電源制御装置3,3′は昼夜
常に電源が投入されている。
さきに述べた如く、バンキングシステムにおい
ては、センタ側の中央処理装置1は夜間にも処理
データを端末装置4,4′より受け取る。夜間は
端末装置4,4′の電源は投入されていないので
端末装置4,4′よりデータを中央処理装置が受
け取るためにはまず該当する端末装置、例えば端
末装置4の電源を投入しなければならない。
ては、センタ側の中央処理装置1は夜間にも処理
データを端末装置4,4′より受け取る。夜間は
端末装置4,4′の電源は投入されていないので
端末装置4,4′よりデータを中央処理装置が受
け取るためにはまず該当する端末装置、例えば端
末装置4の電源を投入しなければならない。
第2図は、本発明の電源投入制御方式の特徴部
分である電源制御装置3と端末装置4の一実施例
である。図において第1図と同記号のものは同一
のものを示し、さらに5,5′はドライバ、6,
6′はレシーバ、7は電源投入コマンド解読部、
8は端末装置動作準備中信号発生部、9は回線制
御部、10はマイクロプロセツサ、11はメモ
リ、12はデイスク制御部、13はハードデイス
ク装置、14は共通バス、15はマシンレデイポ
インタをそれぞれ示す。
分である電源制御装置3と端末装置4の一実施例
である。図において第1図と同記号のものは同一
のものを示し、さらに5,5′はドライバ、6,
6′はレシーバ、7は電源投入コマンド解読部、
8は端末装置動作準備中信号発生部、9は回線制
御部、10はマイクロプロセツサ、11はメモ
リ、12はデイスク制御部、13はハードデイス
ク装置、14は共通バス、15はマシンレデイポ
インタをそれぞれ示す。
電源制御装置3は電源投入コマンドをレシーバ
5を介して正常に受信すると電源投入コマンド解
読部7を介して端末装置4に電源投入を指示する
と同時に中央処理装置1(第1図参照)に対して
端末装置動作準備中信号発生部8により端末装置
4が動作準備中、即ちイニシヤライズ中である事
を示す信号をドライバ6′を介して送出する。こ
こで注意しなければならないのは電源投入コマン
ドである。この電源投入コマンドは他のコマンド
とは区別して全く新しいものでもよいが、この発
明の実施例においては端末装置の起動要求信号と
兼用している。
5を介して正常に受信すると電源投入コマンド解
読部7を介して端末装置4に電源投入を指示する
と同時に中央処理装置1(第1図参照)に対して
端末装置動作準備中信号発生部8により端末装置
4が動作準備中、即ちイニシヤライズ中である事
を示す信号をドライバ6′を介して送出する。こ
こで注意しなければならないのは電源投入コマン
ドである。この電源投入コマンドは他のコマンド
とは区別して全く新しいものでもよいが、この発
明の実施例においては端末装置の起動要求信号と
兼用している。
従つて、一番始めに中央処理装置1より端末装
置4に対して起動要求があつた場合を電源投入コ
マンドとして取扱う。従つて、この電源投入コマ
ンド、即ち起動要求に対して端末装置側から(実
際に電源制御装置3より)端末装置4が動作準備
中である事を示す信号を中央処理装置1に送出し
ている。この準備中である事を示す信号を中央処
理装置1が受信すると中央処理装置1は端末装置
4が動作準備中であるとして以後端末装置4への
起動要求の送出間隔を長くして定期的に装置起動
要求を送出する。
置4に対して起動要求があつた場合を電源投入コ
マンドとして取扱う。従つて、この電源投入コマ
ンド、即ち起動要求に対して端末装置側から(実
際に電源制御装置3より)端末装置4が動作準備
中である事を示す信号を中央処理装置1に送出し
ている。この準備中である事を示す信号を中央処
理装置1が受信すると中央処理装置1は端末装置
4が動作準備中であるとして以後端末装置4への
起動要求の送出間隔を長くして定期的に装置起動
要求を送出する。
一方、端末装置4においてはハードデイスク装
置13が正常回転となるのを持つて、このデイス
ク13よりデイスク制御部12を介してメモリは
IPL(Initial Program Load)を行い、端末装置
4内の各種ハードウエアの自己診断をマイクロプ
ロセツサ10及びメモリ11を使用しながら行な
い、回線制御部9のマシンレデイポインタ15を
セツトする事により電源制御装置3の端末装置動
作準備中信号発生部8に通知する。
置13が正常回転となるのを持つて、このデイス
ク13よりデイスク制御部12を介してメモリは
IPL(Initial Program Load)を行い、端末装置
4内の各種ハードウエアの自己診断をマイクロプ
ロセツサ10及びメモリ11を使用しながら行な
い、回線制御部9のマシンレデイポインタ15を
セツトする事により電源制御装置3の端末装置動
作準備中信号発生部8に通知する。
このマシンレデイポインタ15がセツトされる
までの間電源制御装置3は中央処理装置1からの
起動要求に対して端末装置4が動作準備中である
事を示す信号を送出する。
までの間電源制御装置3は中央処理装置1からの
起動要求に対して端末装置4が動作準備中である
事を示す信号を送出する。
またマシンレデイポインタ15がセツトされる
と電源制御装置3はドライバ6、レシーバ5′を
有効にして端末装置4と回線を接続し、以降の中
央処理装置1からの起動要求は端末装置4が受け
付け応答を返すようにする。
と電源制御装置3はドライバ6、レシーバ5′を
有効にして端末装置4と回線を接続し、以降の中
央処理装置1からの起動要求は端末装置4が受け
付け応答を返すようにする。
従つて、この状態で中央処理装置1より起動要
求があると端末装置4は起動要求に対する処理に
応じられる事を示すマシンレデイ信号を中央処理
装置1に応答し、以降中央処理装置1からのコマ
ンドにより所定の処理を行なう。
求があると端末装置4は起動要求に対する処理に
応じられる事を示すマシンレデイ信号を中央処理
装置1に応答し、以降中央処理装置1からのコマ
ンドにより所定の処理を行なう。
以上のように本発明においては端末装置に対し
て電源投入指示があり、端末装置に電源を投入し
た後、端末装置が動作準備中である場合には、中
央処理装置からの起動要求に対して端末装置が動
作準備中である事を応答する事によつて中央処理
装置が起動要求を出す間隔が長くなるため、動作
準備中(イニシヤライズ)が長くなつても装置が
保障と判断される事がなくなる。
て電源投入指示があり、端末装置に電源を投入し
た後、端末装置が動作準備中である場合には、中
央処理装置からの起動要求に対して端末装置が動
作準備中である事を応答する事によつて中央処理
装置が起動要求を出す間隔が長くなるため、動作
準備中(イニシヤライズ)が長くなつても装置が
保障と判断される事がなくなる。
また本発明を実施するに当り中央処理装置及び
端末装置は全く改造する必要がなく、電源制御装
置の一部の改造で済むため安価に実施出来る。
端末装置は全く改造する必要がなく、電源制御装
置の一部の改造で済むため安価に実施出来る。
なお、詳述しなかつたが通常の処理において中
央処理装置が起動要求を端末装置に発した場合に
応答がない場合と動作準備中であることが応答と
して返つて来た場合とで起動要求を発する時間間
隔を変える事は一般に周知である。
央処理装置が起動要求を端末装置に発した場合に
応答がない場合と動作準備中であることが応答と
して返つて来た場合とで起動要求を発する時間間
隔を変える事は一般に周知である。
また実施例において電源制御装置と端末装置は
別体として説明したが端末装置の一部に電源制御
部が含まれている場合もあり、本発明はこの場合
も含む。
別体として説明したが端末装置の一部に電源制御
部が含まれている場合もあり、本発明はこの場合
も含む。
第1図は本発明の電源投入制御方式の一実施例
ブロツク図、第2図は本発明の端末装置の一実施
例である。 図において、1は中央処理装置、2,2′,
2″,2はモデム、3,3′は電源制御装置、
4,4′は端末装置、5,5′はドライバ、6,
6′はレシーバ、7は電源投入コマンド解読部、
8は端末装置動作準備中信号発生部、9は回線制
御部、10はマイクロプロセツサ、11はメモ
リ、12はデイスク制御部、13はハードデイス
ク装置、14は共通バス、15はマシンレデイポ
インタをそれぞれ示す。
ブロツク図、第2図は本発明の端末装置の一実施
例である。 図において、1は中央処理装置、2,2′,
2″,2はモデム、3,3′は電源制御装置、
4,4′は端末装置、5,5′はドライバ、6,
6′はレシーバ、7は電源投入コマンド解読部、
8は端末装置動作準備中信号発生部、9は回線制
御部、10はマイクロプロセツサ、11はメモ
リ、12はデイスク制御部、13はハードデイス
ク装置、14は共通バス、15はマシンレデイポ
インタをそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 制御装置と、端末装置とを備え、 制御装置より端末装置に対して電源投入コマン
ドを発し、該端末装置に電源を投入した後、該制
御装置が該電源投入コマンドを発した後の一定時
間内に端末装置からの応答信号が受信された場合
にのみ該制御装置と端末装置間でデータ伝送を行
う電源投入制御方式において、 該端末装置に設けられ、該制御装置と回線を介
して接続された電源制御装置と、 該電源制御装置に設けられ、該制御装置に対し
て準備中を示す応答信号を発生する発生手段と、 該端末装置がデータ伝送可能な状態であること
を検出する検出手段と、該端末装置が電源投入後
制御装置とのデータ伝送が可能であることを検出
手段が検出すると、検出結果に基づき準備完了信
号を該電源制御装置に出力する出力手段とを該端
末装置に設け、 該電源制御手段は、該電源投入コマンドを受信
後、該端末装置に電源を投入するとともに該準備
完了信号が出力されるまで該制御装置からの起動
信号に対し該応答信号を発生し、 該準備完了信号が出力された後、該制御装置と
端末装置間を接続状態にすることを特徴とする電
源投入制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55170363A JPS5793753A (en) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | Control system for power supply application |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55170363A JPS5793753A (en) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | Control system for power supply application |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5793753A JPS5793753A (en) | 1982-06-10 |
| JPS6237858B2 true JPS6237858B2 (ja) | 1987-08-14 |
Family
ID=15903539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55170363A Granted JPS5793753A (en) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | Control system for power supply application |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5793753A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921525U (ja) * | 1982-07-31 | 1984-02-09 | ナショナル住宅産業株式会社 | 扉構造 |
| JPS5921523U (ja) * | 1982-07-31 | 1984-02-09 | ナショナル住宅産業株式会社 | 扉装置 |
| JPS5935557U (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-06 | ナシヨナル住宅産業株式会社 | 扉構造 |
| JPS60147820A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-03 | Nec Corp | 情報処理装置の電源投入方式 |
| JPS62133557A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-16 | Hitachi Ltd | 端末監視方式 |
| JPS62252241A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-04 | Nec Corp | 端末装置 |
| JPS63180116A (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-25 | Hitachi Ltd | 遠隔電源制御方式 |
| JP2509321B2 (ja) * | 1989-02-01 | 1996-06-19 | 富士通株式会社 | 遠隔電源制御装置 |
| JP3563256B2 (ja) * | 1998-02-13 | 2004-09-08 | 富士通株式会社 | 省電力機能の遠隔制御方法、情報処理装置及び記憶媒体 |
| JP2003005873A (ja) * | 2002-05-20 | 2003-01-08 | Fujitsu Ltd | 省電力機能の遠隔制御方法、情報処理装置及び記憶媒体 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5174187A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS54162404A (en) * | 1978-06-14 | 1979-12-24 | Oki Electric Ind Co Ltd | Remote power source control system |
-
1980
- 1980-12-03 JP JP55170363A patent/JPS5793753A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5793753A (en) | 1982-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6237858B2 (ja) | ||
| KR0164838B1 (ko) | 컴퓨터 주변기기의 드라이버 프로그램 설치방법 | |
| JPH06301644A (ja) | データ転送方法 | |
| JPS6153749B2 (ja) | ||
| JPS6347177B2 (ja) | ||
| JPS5953573B2 (ja) | デ−タ伝送システム | |
| JP3109110B2 (ja) | 通信装置及び通信方法 | |
| JP3052595B2 (ja) | 計算機冗長制御方式 | |
| JPS6029141B2 (ja) | 結合装置 | |
| JP3579129B2 (ja) | ポータブルコンピュータ | |
| JP2589851B2 (ja) | 表示データの表示制御方法 | |
| JP2877188B2 (ja) | データ通信監視システム | |
| JP2595702B2 (ja) | 入出力制御方式 | |
| JPS59180714A (ja) | リモ−ト・パワ−・オン制御方式 | |
| JPH0253815B2 (ja) | ||
| JPS62190544A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラの上位リンクユニツト | |
| JPS6359181B2 (ja) | ||
| JPH04199208A (ja) | メモリリセット制御方式 | |
| JPS59135594A (ja) | 遠隔制御方式 | |
| JPH10333785A (ja) | プリンター電源制御方式 | |
| JPH02211574A (ja) | 初期プログラムローディング方式 | |
| JPH0418639A (ja) | プログラム起動方式 | |
| JPS58222637A (ja) | オンライン・システムにおける端末の電源制御装置 | |
| JPH0683486A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH03250352A (ja) | ユニットの登録方法 |