JPS6238059A - パケツト交換網における番号制御方式 - Google Patents
パケツト交換網における番号制御方式Info
- Publication number
- JPS6238059A JPS6238059A JP60177230A JP17723085A JPS6238059A JP S6238059 A JPS6238059 A JP S6238059A JP 60177230 A JP60177230 A JP 60177230A JP 17723085 A JP17723085 A JP 17723085A JP S6238059 A JPS6238059 A JP S6238059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- address
- numbers
- switching network
- packet switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパケット交換網における番号制御方式、特に呼
設定時の番号制御方式に関する。
設定時の番号制御方式に関する。
従来、パケット網に対する加入者または他網かちの呼設
定時のアト・17ス恕Fイ市田十入す宝糾n〜9のみと
していた。
定時のアト・17ス恕Fイ市田十入す宝糾n〜9のみと
していた。
上述した従来の番号制御方式は、網に対するアドレス信
号を0〜90文字しか許していなかったため、番号計画
上Oまたは1が先頭となる局番が使えないとか、網に対
する特殊要求(例えば網間接続)を行う場合には第1ダ
イヤル+第2ダイヤル形式とか桁数が長くなる等の欠点
を持っていた。
号を0〜90文字しか許していなかったため、番号計画
上Oまたは1が先頭となる局番が使えないとか、網に対
する特殊要求(例えば網間接続)を行う場合には第1ダ
イヤル+第2ダイヤル形式とか桁数が長くなる等の欠点
を持っていた。
本発明によるとパケット交換網において呼設定要求時の
アドレス信号の各桁に使用する値を数字0〜9および文
字A〜Fまでを便用し、パケット交換網は前記O〜9は
そのままO〜9として認識しA〜Fは10〜15として
識別処理する手段を具備することを特徴とするパケット
交換網の番号制御方式が得られる。
アドレス信号の各桁に使用する値を数字0〜9および文
字A〜Fまでを便用し、パケット交換網は前記O〜9は
そのままO〜9として認識しA〜Fは10〜15として
識別処理する手段を具備することを特徴とするパケット
交換網の番号制御方式が得られる。
者の接続構成図と呼設定時のパケット内に示されるアド
レス部の構成図を示す。
レス部の構成図を示す。
図において100はパケット形態加入者、101は伝送
路、102はパケット交換網、103は/くケラト制御
モジュール、104は呼設定ノ(ケラト。
路、102はパケット交換網、103は/くケラト制御
モジュール、104は呼設定ノ(ケラト。
105は呼設定パケット内のアドレス部、106〜1x
xは呼設定パケット内のアドレス部に示される各桁(各
4ピツ) )、200はアドレス(変換)認識比較表、
201は呼設定ノ(ケラト内のアドレス部の各部内に4
ビツトで示される値、202はパケットg換モジュール
にて201の値の認識(a替え)文字である。
xは呼設定パケット内のアドレス部に示される各桁(各
4ピツ) )、200はアドレス(変換)認識比較表、
201は呼設定ノ(ケラト内のアドレス部の各部内に4
ビツトで示される値、202はパケットg換モジュール
にて201の値の認識(a替え)文字である。
第1図(a)において呼設定パケット104内のアドレ
ス部105の1桁例えば1××は4ビツトにて構成され
ておシ、第1図(blの201に示すようO〜15まで
の値を示すことが出来る。第1図(b)の202に示す
ようこのうちO〜9はそのまま使用し、10〜15の値
をそれぞれA〜Fとして読みかえることによシ0〜9以
外の文字を認識する。
ス部105の1桁例えば1××は4ビツトにて構成され
ておシ、第1図(blの201に示すようO〜15まで
の値を示すことが出来る。第1図(b)の202に示す
ようこのうちO〜9はそのまま使用し、10〜15の値
をそれぞれA〜Fとして読みかえることによシ0〜9以
外の文字を認識する。
又、第2図は本発明の実施例の非パケツト形態加入者の
接続構成図、第3図は呼設定時のアドレス送信形式及び
呼設定パケットへの変換図である。
接続構成図、第3図は呼設定時のアドレス送信形式及び
呼設定パケットへの変換図である。
図において300は非パケツト形態加入者。
301は伝送路、302はパケット交換網、303はパ
ケット変換モジュール、3041’iパケツト制御モジ
ユール、305は非パケツト形態加入者からの呼設定要
求信号、306は非パケツト形態加入者からの呼設定要
求信号内のアドレス部、307パケツト変換モジユール
にて変換・作成されたパケット制御モジュールへの呼設
定パケット、308は呼設定パケット内のアドレス部、
309はパケット変換モジー−ルとパケット制御モジュ
ールを接続する論理バス、310〜3xxは加入者のコ
ード体系に従ったアドレス部内の各桁(例えば8ビツト
)、400〜4xxは呼設定パケットのアドレス部内の
各桁(各4ビツト)、500〜5xxは310〜3××
から400〜4xxへの変換を示す。
ケット変換モジュール、3041’iパケツト制御モジ
ユール、305は非パケツト形態加入者からの呼設定要
求信号、306は非パケツト形態加入者からの呼設定要
求信号内のアドレス部、307パケツト変換モジユール
にて変換・作成されたパケット制御モジュールへの呼設
定パケット、308は呼設定パケット内のアドレス部、
309はパケット変換モジー−ルとパケット制御モジュ
ールを接続する論理バス、310〜3xxは加入者のコ
ード体系に従ったアドレス部内の各桁(例えば8ビツト
)、400〜4xxは呼設定パケットのアドレス部内の
各桁(各4ビツト)、500〜5xxは310〜3××
から400〜4xxへの変換を示す。
非パケツト形態端末300は呼設定要求時にパケット交
換網302に対し呼設定要求信号305を送信する。パ
ケット交換網302は上記呼設定要求信号305を受信
すると、その中に含まれるアドレス部306の解析をパ
ケット変換モジュール303にて行う。
換網302に対し呼設定要求信号305を送信する。パ
ケット交換網302は上記呼設定要求信号305を受信
すると、その中に含まれるアドレス部306の解析をパ
ケット変換モジュール303にて行う。
パケット変換モジュール303では前記アドレス部30
6内の各桁(310〜3××)を構成する文字(例えば
8ビツトコード)を取出し、各コート体系(例えばJI
S8コード)に合せてその意味0〜9及びA〜Fを識別
する。識別後は8ビツト(7)O〜9を4ビツトコード
のO〜9に変換し、8ビツトのA〜Fの文字は4ビツト
の10〜15の値に変換し、呼設定パケット307内の
アドレス部308の各桁に設定する。
6内の各桁(310〜3××)を構成する文字(例えば
8ビツトコード)を取出し、各コート体系(例えばJI
S8コード)に合せてその意味0〜9及びA〜Fを識別
する。識別後は8ビツト(7)O〜9を4ビツトコード
のO〜9に変換し、8ビツトのA〜Fの文字は4ビツト
の10〜15の値に変換し、呼設定パケット307内の
アドレス部308の各桁に設定する。
以上説明した様に本発明はパケット交換網における呼設
定時のアドレスに使用できる文字を従来の0〜9だけで
なくO〜9及びA〜Fの文字を使えるようにすることに
より、番号計画上のO或は1を先頭とする局番等を可能
にすると共に、網への特殊アクセスを明確にし、又簡略
化することを可能とする効果がある。
定時のアドレスに使用できる文字を従来の0〜9だけで
なくO〜9及びA〜Fの文字を使えるようにすることに
より、番号計画上のO或は1を先頭とする局番等を可能
にすると共に、網への特殊アクセスを明確にし、又簡略
化することを可能とする効果がある。
第1図(a) 、 (b)は本発明の実施例としてパケ
ット形態加入者の接続構成図と呼設定時のパケット内に
示されるアドレス部の構成図、第2図は非パケツト形態
加入者の接続構成図、第3図は加入者からの呼設定時の
アドレス送信形式及び呼設定パケットへの変換図を示す
。 100・・・・・・パケット形態加入者、101,30
1・・・・・・伝送路、i02,302・・・・・・パ
ケット交換網、103.304・・・・・・パケット制
御モジュール、104・・・・・・呼設定パケット、1
05・・・・・・呼設定パケット内のアドレス部、10
6〜lxx・・・・・・呼設定パケット内のアドレス部
に示される各桁(各4ビツト)、200・・・・・・ア
ドレス(変換)認識比較表、201・・・・・・呼設定
パケット内のアドレス部の各部内に4ビツトで示される
値、202・・・・・・パケット交換モジュールにて2
01の値の認識(読替え)文字、300・・・・・−非
パケツト形態加入者、303・・・・・・パケット変換
モジー−ル、305・・・・・・非パケット形有セ輛1
ミに誠、r−/7NII式とうtζ5面吋きf旨mヮ^
e−−−−−一うヒdケラト形態加入者からの呼設定要
求信号内のアドレス部、307・・・・・・パケット変
換モジュールにて変換・作成されたパケット制御モジュ
ールへの呼設定パケット、308・・・・・・呼設定パ
ケット内のアドレス部、309・・・・・・パケット変
換モジュールとパケット制御モジュールを接続する論理
バス、310〜3xx・・・・・・加入者のコード体系
に従ったアドレス部内の各桁(例えば8ビツト)、40
0〜4××・・・・・・呼設定パケットのアドレス部内
の各桁(各4ビツト)、500〜5xx・・・・・・3
10〜3xxから400〜4××への変換。 、/・−−・ 代理人 弁理士 内 原 1′ 5、 +□− lρ2 I? (関 8 l 区
ット形態加入者の接続構成図と呼設定時のパケット内に
示されるアドレス部の構成図、第2図は非パケツト形態
加入者の接続構成図、第3図は加入者からの呼設定時の
アドレス送信形式及び呼設定パケットへの変換図を示す
。 100・・・・・・パケット形態加入者、101,30
1・・・・・・伝送路、i02,302・・・・・・パ
ケット交換網、103.304・・・・・・パケット制
御モジュール、104・・・・・・呼設定パケット、1
05・・・・・・呼設定パケット内のアドレス部、10
6〜lxx・・・・・・呼設定パケット内のアドレス部
に示される各桁(各4ビツト)、200・・・・・・ア
ドレス(変換)認識比較表、201・・・・・・呼設定
パケット内のアドレス部の各部内に4ビツトで示される
値、202・・・・・・パケット交換モジュールにて2
01の値の認識(読替え)文字、300・・・・・−非
パケツト形態加入者、303・・・・・・パケット変換
モジー−ル、305・・・・・・非パケット形有セ輛1
ミに誠、r−/7NII式とうtζ5面吋きf旨mヮ^
e−−−−−一うヒdケラト形態加入者からの呼設定要
求信号内のアドレス部、307・・・・・・パケット変
換モジュールにて変換・作成されたパケット制御モジュ
ールへの呼設定パケット、308・・・・・・呼設定パ
ケット内のアドレス部、309・・・・・・パケット変
換モジュールとパケット制御モジュールを接続する論理
バス、310〜3xx・・・・・・加入者のコード体系
に従ったアドレス部内の各桁(例えば8ビツト)、40
0〜4××・・・・・・呼設定パケットのアドレス部内
の各桁(各4ビツト)、500〜5xx・・・・・・3
10〜3xxから400〜4××への変換。 、/・−−・ 代理人 弁理士 内 原 1′ 5、 +□− lρ2 I? (関 8 l 区
Claims (1)
- パケット交換網において、呼設定要求時のアドレス信号
の各桁に使用する値を数字0〜9および文字A〜Fまで
を使用し、パケット交換網は前記0〜9はそのまま0〜
9として認識しA〜Fは10〜15として識別処理する
手段を具備することを特徴とするパケット交換網の番号
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177230A JPS6238059A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | パケツト交換網における番号制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177230A JPS6238059A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | パケツト交換網における番号制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238059A true JPS6238059A (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=16027426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60177230A Pending JPS6238059A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | パケツト交換網における番号制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6238059A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58148597A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 遠隔制御機器の端末アドレス設定方式 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP60177230A patent/JPS6238059A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58148597A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-03 | Matsushita Electric Works Ltd | 遠隔制御機器の端末アドレス設定方式 |
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