JPS6240077A - モ−タの速度制御回路 - Google Patents

モ−タの速度制御回路

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JPS6240077A
JPS6240077A JP60178859A JP17885985A JPS6240077A JP S6240077 A JPS6240077 A JP S6240077A JP 60178859 A JP60178859 A JP 60178859A JP 17885985 A JP17885985 A JP 17885985A JP S6240077 A JPS6240077 A JP S6240077A
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JP
Japan
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circuit
sample
motor
voltage
capacitor
Prior art date
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Pending
Application number
JP60178859A
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English (en)
Inventor
Toshiharu Ohashi
敏治 大橋
Kaoru Furukawa
薫 古川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、直流モータの回転数を検出する検出要素から
の信号によりフィードバック制御を行なうようにしたモ
ータの速度制御回路に関するものである。
[背景技術J 第2図に示すような、モータの回転数を検出してタイミ
ングパルスにより鋸歯状波を発生させ、さらにタイミン
グパルスにで鋸歯状波電圧をサンプルホールドし、サン
プルホールドした電圧と基準三角波電圧とを比較してモ
ータをフィードバック制御する方式の速度制御の場合に
おいては、電圧投入直後は鋸歯状波を発生するためのコ
ンデンサ0丁は充電されていない。従って、タイミング
パルスであるホールドパルスが発生して、鋸歯状波電圧
をサンプルホールドしてもモータ回転数に比例した電圧
にはならず、モータを駆動するスイッチング回路を制御
する出力回路からはパルスが発生されないため、モータ
は起動しない。
この対策として、モータの起動回路として従来から用い
られていた手段は、電源投入後の一定時間は、サンプル
ホールド用のコンデンサ0丁を外部電源により強制的に
充電する方法があった。
しかし、この場合、部品のバラツキにより充電時間がば
らつくという問題がある。充電時間が短い場合は、サン
プルホールドコンデンサ0丁は必要な電圧まで上がらな
いため起動しない。また、充電時間が長すぎると、制御
がきかずにモータ起動時、低回転数からスムースに回転
し始めず、起動待回転数がオーバーシュートして高速回
転してしまう。
[発明の目的] 本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、低回
転数からスムースに起動して速度制御ができるモータの
速度制御回路を提供することを目的とするものである。
[発明の開示1 以下、本発明の一実施例を図面により説明する。第2図
は速度制御回路のブロック図を示し、第3図はそのタイ
ムチャートを示すものである。
モータの回転数に比例する信号を出力する速度検出回路
1は、周波数ジェネレータFG、オペアンプop、、抵
抗R,,R,等から構成されている。
サンプルパルスやリセットパルスといったタイミングパ
ルスを発生するタイミングパルス発生回路たるサンプル
・リセットパルス発生回路2は、台形波を発生する台形
波回路11、ヒステリシスコトパルス発生器2&等から
構成され、サンプル・リセットパルス発生器2aに台形
波を入力する台形波回路11は、定電流源■1、コンデ
ンサCR等からなっている。サンプル・リセットパルス
発生器2aのリセットパルスによって鋸歯状波を形成す
る鋸歯状波発生回路3は定電流源I2、コンデンサCT
等から構成され、サンプル・リセットパルス発生器2a
のサンプルパルスによって鋸歯状波電圧をサンプルホー
ルドするサンプルホールド回路4はバッファ4 a y
 4 b s フンデンサCH等から構成されている。
適宜な速度を設定する速度可変回路7は抵抗Rx、ボリ
ュームVR、バッフT7a等からなり、その出力はエラ
ーアンプ12に入力されてサンプルホールド回路4から
の出力と比較され、その差が反転増幅される。さらに、
エラーアンプ12の出力は基準三角波発生回路5からの
基準三角波とコンパレータ13で比較され、このコンパ
に一夕13出力がHレベルのときに、出力回路8を駆動
する。そして、出力回路8の出力にでスイッチング回路
仝構成するパワーMO9FET14をオン駆動して、モ
ータMを駆動するまた、電源を電池Bとしており、電圧
は外圧回路10にて昇圧されてモータMに供給されてい
る。
尚、モータMの速度信号をF−V変換するF−V変換回
路は、鋸歯状波発生回路3とサンプルホールド回路4と
でvt成されるものである。
犬に$2図と@3図とにより動作を説明する尚、第3図
の(a)〜(j)は第2図のa点〜j点の波形を示すも
のである。モータMの回転数に比例した速度信号は周波
数ジェネレータFGにより出力され、その出力された速
度信号はオペアンプ○P1によりRp/Rs倍に増幅さ
れる。第3図(a)に示すようなオペアンプOP、の出
力はヒステリシスコンパレータ○P2に入力され、第3
図(b)に示すように回転数に比例した周波数の方形波
パルスを得る。この方形波によりサンプル・リセットパ
ルス発生回路2の台形波回路11で第3図(c)のよう
に台形波を発生する。この台形波の立ち上がりを基準電
圧発生回路6からの基準電圧Vl+V2tV、と比較し
く第3図(C))、サンプルパルス(tjSa図(嘴、
))とリセットパルス(第3図(d))の発生するタイ
ミングを決定する。一方、鋸歯状波発生回路3では、コ
ンデンサCTを定電流源I2により充電し、第3図(f
)に示すようにリセットパルスが発生した時にコンデン
サ0丁に充電された電荷を放電し、同図のような鋸歯状
波を発生する6サンプルホー1  ルド回路4では、サ
ンプルパルスが発生した時に、ホールドコンデンサCH
を充電あるいは放電することにより、その時の鋸歯状波
電圧をサンプルホールドする。従って、サンプルホール
ド回路4には第3図(g)に示すような回転数に比例し
たDC信号が出力されることになる。
エラーアンプ12では、速度可変回路7で設定した電圧
■にとサンプルホールド回路4の出方電圧Voの差をR
^/ RN倍に反転増幅し、その出力を第3図(h)に
示すように基準三角波発生回路5の基準三角波とコンパ
レータ13で比較し、第3図<i>に示すように方形波
を得ている。この方形波を出力回路8を通じて出力して
第2図(j)に、  示すようなデート電圧を得て、パ
ワーMO3F″ET14によりDCモータMの供給電源
をPWM制御するようにしている。尚、ロック保護回路
9は次のような機能を有している。つまり、モータMに
過負荷がかかると、モータMの回転数が落ちる。
従って、周波数ジヱネレータFGの出力周波数が小さく
なり、サンプルホールド回路4の出力電圧が高くなる。
その電圧を抵抗R,IとRL2とで分圧された電圧とコ
ンパレータ15により検出し、回転数が設定値以下に落
ちると、出力パルスを遮断し、モータMを停止させるも
のである。
次に、電源スイッチをオンした直後つまり電源投入直後
の動作について説明する。電源を投入すると、サンプル
・リセットパルス発生回路2のコンデンサCRが充電さ
れはじめる。そしてその立ち上がりにサンプルパルスが
発生される。しかし、この時、鋸歯状波発生回路3のコ
ンデンサCTも充電されているところなので、サンプル
ホールド電圧も低い。このため、エラーアンプ12で反
転増幅された電圧は大きく、基準三角波より高ベルとな
り、パワーMO3FET14のデート信号が出力されな
いため、モータMは起動しないことになる。
そこで、本発明の具体的な実施例として第1図に示すよ
うに、モータMを起動する起動回路16の起動暗闇を決
定するコンパレータ13の出力つまりトランジスタQ 
43のフレフタを、サンプル・リセットパルス発生回路
2の台形波出力端に接続したものである。尚、第1図、
第4図、@5図は各回路をICで構成した場合の具体回
路図である。しかして、電源が投入され、抵抗R1jを
通じてコンデンサcRgの電圧が、抵抗R14fR15
1R16で分割される電圧になるまでトランジスタQ 
43がオンすることにより、台形波回路11からの台形
波が遮断される。従って、サンプル・リセットパルス発
生器2tには台形波が入力されないので、サンプル・リ
セットパルス発生器2aからはサンプルパルスは発生さ
れない、そして、鋸歯状波発生回路3のコンデンサCT
が充電されて充電電圧講f宜/すクー4+人、ン  L
二11コψ啼り凸 ムI4町1トランジスタQ 43が
オフすることで、台形波回路11から台形波がサンプル
・リセットパルス発生器2aに入力される。従って、サ
ンプル・リセットパルス発生器2aからサンプルパルス
も出力され、高くなった鋸歯状波電圧をサンプルホール
ド回路4にてサンプルホールドすることになる。従って
、このサンプルホールドした電圧をエラーアンプ12で
反転増幅すると、基準三角波電圧より低くなり、コンパ
レータ13出力はHレベルとなり、FET14のデート
信号が出力されて、モータMが起動する。このように構
成することで、電源スイッチをオンすると、設定した回
転数からオーバーシュートすることなく、モータMはス
ムースに起動するものである。
ところで、電源スイッチのオン、オフを早(繰り返した
場合、起動時間設定のコンデンサCR5の電荷を早く放
電させるために、PNP型のトランジスタQ zsのエ
ミッタをコンデンサCR5に、トランジスタQ 211
のコレクタをグランドに夫々接続し、さらに、ベースを
電源ラインに接続している。
従って、端子R8の端子電圧が(Vcc  Vsa)で
変化するように、コンデンサCR5はトランジスタQ2
、を通じて放電し、電源変化に対しで素早く対応する。
従って、電源スイッチのチャタリングや電源スイッチの
オン、オフの早い繰り返しを行なっても、設定した回転
数からスムースにモータMを起動することができるもの
である。
次に、第2実施例について説明する。第4図において、
電源を投入すると、コンパレータ17の非反転入力の値
に対して、反転入力の値はコンデンサCTの充電暗闇が
あるために低くなり、コンパレータ17の出力はHレベ
ルとなる。次にR87リツプ70ツブ18のセット人力
Sは電源投入直後後は、電源電圧Vccの遅れにより電
源電圧■。。を抵抗R,,R,で分割した電圧は7リツ
プ70ツブ18のしきい値より低くなる。それに対して
リセット信号は、コンパレータ17の出力はHレベルで
あるので、7リツプ70ツブ18の出力QはLレベルと
なる。従って、トランジスタQ17はオンし、このトラ
ンジスタQ17がオンすることで、台形波回路11のコ
ンデンサC,を充電する定電流を引き込むため、台形波
は発生せず、サンプルΦリセットパルス発生器2aから
サンプルパルスは発生しない。次に、電源電圧が安定す
ると、7リツプ70ツブ18のセット人力Sはしきφ値
より高くなりHレベルとなる。*た、鋸歯状波発生回路
3のコンデンサ0丁が充電されてきて、抵抗R,,R,
により電源電圧を分割した電圧より高くなると、コンパ
レータ17出力はLレベルとなる。そのため、7リツ1
70ツブ18出力はHレベルとなり、トランジスタQ 
+tがオフすることで、台形波が発生してサンプル・リ
セットパルス発生器2aに入力され、サンプル・リセッ
トパルス発生器2aよりサンプルパルスが発生すること
になる。従って、十分高くなったコンデンサCTの電圧
をコンデンサCHにサンプルホールドすることにより、
モータMが起動するデート信号が出力される。モータM
が回転し、コンデンサ0丁が放電して7リツプ70ツブ
18のリセット人力RがHし一ζ1l−1−f?−1−
JJm−,L1→iC’Nし11+−−an−7r1J
s本であるので、7リツプ70ツブ18の出力はHレベ
ルのままで、トランジスタQ +7はオフしたままであ
る。このように、コンパレータ17.7リツプ70ツブ
18、トランジスタQ IT等で構成することで、電源
スイッチをオンすると、設定した回転数から、オーバー
シュートすることなくスムースに起動できるものである
第5図は第3実施例を示し、まず、電源を投入すると、
抵抗RI3とコンデンサcRsで決まる時定数でコンデ
ンサCR5が充電される。その電圧と、抵抗Rl 41
 R+ s r R+ eで決定される電圧を起動回路
16のコンパレータ13で比較し、端子R8の端子電圧
が端子SBの端子電圧より低い時に起動回路16の出力
により、サンプルパルスが発生される。従って、サンプ
ルホールド回路4の出力電圧は鋸歯状波電圧と同じ電圧
となり、コンデンサ0丁が充電されてくると、サンプル
ホールド回路4出力が高くなり、エラーアンプ12で反
転増幅された電圧は、基準三角波より低くなり、コンパ
レータ13出力はHレベルとなり、FET14のデ−ト
信号が出力され、モータMが起動する。また、電源投入
時スイッチのチャタリング等があると、起動パルスが発
生しても電源電圧がモータMに供給されないため、モー
タMは起動しない。よって、起動時開リセット回路19
のコンパレータ20により回路内の基準電圧と、電源電
圧Vccを抵抗R8とR5で分割した電圧とを比較し、
電源電圧がチ・タリングやその他の原因で設定電圧以下
になった場合、トランジスタQ 27を介して起動時間
設定のコンデンサCR5を放電し、電源電圧が設定電圧
に安定したところから、必要な起動時間のサンプルパル
スが発生するものである。従って、電源スイッチをオン
すると、設定した回転数からオーパージニートすること
なくモータMはスムースに起動するものである。また、
スイッチのチャタリングやスイッチのオン、オフの早い
繰り返しを行なっても、設定した回転数からモータMは
スムースに起動する。
[発明の効果1 本発明は上述のように、モータの回転数に比例する信号
を出力する速度検出回路と、速度検出回路からの速度信
号によりタイミングパルスを発生するタイミングパルス
発生回路と、タイミングパルス発生回路のタイミングパ
ルスを用いてモータの速度信号をF−V変換するF−V
変換回路と、F−V変換回路からのF−V変換した信号
と所定・ の基準三角波とを比較する比較回路と、比較
回路の出力によりモータへ駆動電源を供給するスイッチ
ング回路とを備え、上記モータの速度信号をF−V変換
するF−V変換回路を、タイミングパルス発生回路のタ
イミングパルスにて鋸歯状波を発・  生させる鋸歯状
波発生回路と、タイミングパルス、 発生回路のタイミ
ングパルスにてその時の鋸歯状波の電圧をサンプルホー
ルド回路とで構成したモータの速度制御回路において、
電源スイッチをオンした直後から一定時間上記サンプル
ホールド回路のサンプルホールド用のコンデンサを充電
する起動回路を設けたものであるから、電源スイッチを
オンした直後から一定時間サンプルホールド回路のサン
プルホールド用コンデンサを充電することで、該コンデ
ンサの充電電圧にて鋸歯状波電圧をサンプルホールドで
き、よって、設定した回転数からオーバーシュートする
ことな(モータをスムースに起動できる効果を奏するも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のl!部共体回路図第2図は
同上の速度制御回路のブロック図、第3図は同上のタイ
ムチャート、第4図は同上の第2実施例の要部具体回路
図、第5図は同上の@3実施例の要部具体回路図である
。 1は速度検出回路、2はサンプル・リセットパルス発生
回路、3は鋸歯状波発生回路、4はサンプルホールド回
路、5は基準三角波発生回路、6は基準電圧発生回路、
8は出力回路、工6は起動回路、Mはモータを示す。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)モータの回転数に比例する信号を出力する速度検
    出回路と、速度検出回路からの速度信号によりタイミン
    グパルスを発生するタイミングパルス発生回路と、タイ
    ミングパルス発生回路のタイミングパルスを用いてモー
    タの速度信号をF−V変換するF−V変換回路と、F−
    V変換回路からのF−V変換した信号と所定の基準三角
    波とを比較する比較回路と、比較回路の出力によりモー
    タへ駆動電源を供給するスイッチング回路とを備え、上
    記モータの速度信号をF−V変換するF−V変換回路を
    、タイミングパルス発生回路のタイミングパルスにて鋸
    歯状波を発生させる鋸歯状波発生回路と、タイミングパ
    ルス発生回路のタイミングパルスにてその時の鋸歯状波
    の電圧をサンプルホールド回路とで構成したモータの速
    度制御回路において、電源スイッチをオンした直後から
    一定時間上記サンプルホールド回路のサンプルホールド
    用のコンデンサを充電する起動回路を設けて成ることを
    特徴とするモータの速度制御回路。
  2. (2)電源スイッチをオンした直後から一定時間サンプ
    ルパルスを発生させることを遅らせるサンプルホールド
    用のコンデンサを充電する起動回路を設けたことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のモータの速度制御回
    路。
  3. (3)サンプルホールド用のコンデンサの充電を遅らせ
    る時間をCRタイマーにより設定し、CRタイマーのコ
    ンデンサにPNP型のトランジスタのエミッタを、電源
    フィンにベースを、コレクタにグランドを夫々接続し、
    電源電圧が低下するにつれて該コンデンサが放電し、電
    源の低下と同じ速度で該コンデンサの電圧が低下するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のモータの速
    度制御回路。
  4. (4)サンプルホールド用のコンデンサの充電を遅らせ
    る時間を鋸歯状波電圧と設定電圧とを比較することによ
    り、モータの起動時間を設定したことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のモータの速度制御回路。
  5. (5)電源スイッチをオンした直後から一定時間サンプ
    ルパルスを発生させることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のモータの速度制御回路。
  6. (6)電源電圧が設定値以下に落ちた場合にはサンプル
    パルスが発生している時間をリセットするようにしたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第5項記載のモータの速
    度制御回路。
JP60178859A 1985-08-14 1985-08-14 モ−タの速度制御回路 Pending JPS6240077A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54140119A (en) * 1978-04-24 1979-10-31 Nippon Precision Circuits Motor controller

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54140119A (en) * 1978-04-24 1979-10-31 Nippon Precision Circuits Motor controller

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