JPS6240137B2 - - Google Patents

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JPS6240137B2
JPS6240137B2 JP21199882A JP21199882A JPS6240137B2 JP S6240137 B2 JPS6240137 B2 JP S6240137B2 JP 21199882 A JP21199882 A JP 21199882A JP 21199882 A JP21199882 A JP 21199882A JP S6240137 B2 JPS6240137 B2 JP S6240137B2
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JP
Japan
Prior art keywords
cutter
signal
cutting
steel billet
phase
Prior art date
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Application number
JP21199882A
Other languages
English (en)
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JPS59102555A (ja
Inventor
Goro Tsuda
Shigeru Juki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Kobe Steel Ltd filed Critical Kobe Steel Ltd
Priority to JP21199882A priority Critical patent/JPS59102555A/ja
Publication of JPS59102555A publication Critical patent/JPS59102555A/ja
Publication of JPS6240137B2 publication Critical patent/JPS6240137B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q15/00Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
    • B23Q15/007Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work while the tool acts upon the workpiece
    • B23Q15/12Adaptive control, i.e. adjusting itself to have a performance which is optimum according to a preassigned criterion

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
  • Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
  • Milling Processes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、鋼片疵取装置における切込み検知方
法に関し、カツターと鋼片表面との間のギヤツプ
変動、或いは電源電圧の変動による誤差をなくし
疵取り深さ精度及び信頼性の向上を図ることを目
的とするものである。
分塊された鋼片には、製鋼段階及び分塊圧延中
に発生した疵があり、そのまま圧延されると製品
に疵が残る。そのため分塊工程と圧延工程の間に
検査精製工程が設けられ、鋼片表面疵の検査及び
疵取作業が行なわれている。鋼片疵取装置は、検
査工程において得られた疵情報(疵の深さ、位置
に関する情報)に基づいてカツターの位置決めを
行ない、このカツターにより鋼片の疵部位を切削
除去するものであり、例えば特公昭55―25006号
公報等において公知である。この種の装置では、
カツターの疵部位への正確な位置決め精度が要求
される。しかしながら、鋼片の形状は曲り変形を
伴なうことが多く、定形状ではないため、各鋼片
毎にダイレクト倣い動作をしながら切削疵取りを
行なう必要がある。
そこで、このダイレクト倣い動作を行なうには
第1図或いは第2図に示す如く、鋼片1の変形を
検出する倣いセンサー2を設けなければならない
が、カツター3の切削深さをカツター3直下の位
置において実測することは、実際上困難であるた
め、倣い接触部4と変位検出器5とから成る倣い
センサー2をカツターユニツト6側に備え、カツ
ター3の近傍における鋼片1の表面とカツター3
との距離を検出する方法(第1図)、或いはカツ
ター3直下位置の鋼片1の裏面側に接触する倣い
ローラ7と変位検出器8とから成る倣いセンサー
2を使用し、鋼片1の裏面側から曲りを検出する
方法(第2図)等が採られている。そのため、鋼
片1の断面形状によつては、倣いセンサー2によ
る検出値は必ずしも実際のカツター3の切削深さ
に一致しない。従つて、カツター3の切削深さ検
出精度を向上させるには、何等かの方法によりカ
ツター3が鋼片表面に切込んだ時点、即ち切込み
開始時点を検知し、その点からの相対変位を倣い
センサー2により検出する必要がある。つまり、
カツター3と鋼片表面のギヤツプ変動巾gを除去
するギヤツプエリミネータの機能が必要である。
本発明は、このような従来の問題点に鑑み、カ
ツターの鋼片表面への切込み開始時点の検知方法
として、切削に伴なうカツター回転駆動電流の増
大を検知する簡便でかつ機構的な故障の懸念のな
い方法を採用すると共に、その回転駆動電流が切
削に伴なう負荷の変化だけでなく、電源電圧、周
波数の変化等によつても変化するため、これらの
外乱の影響を抑えて検知精度の向上を図り、疵取
り深さ精度及び信頼性を改善するようにしたもの
であり、その特徴とするところは、倣いセンサー
で鋼片を検出して倣い動作しながら、三相交流モ
ータで駆動されるカツターにより鋼片表面の疵を
切削するようにした鋼片疵取装置において、三相
交流モータの各相瞬時電流の絶対値信号を得て、
この各絶対値信号を合成して合成信号を求める一
方、切削開始直前における合成信号のピークホー
ルド値を求めておき、このピークホールド値と合
成信号とを比較して切込み検知信号を検知する点
にある。
以下、図示の実施例について本発明を詳述する
と、第3図において、10は鋼片で、長手方向に
移動する。11はカツターユニツトで、鋼片10
表面の疵を切削し除去するためのカツター12を
備え、そのカツター12はギヤー機構13を介し
て三相交流モータ14により回転駆動される。カ
ツターユニツト11は鋼片10に対して遠近方向
に移動自在であつてボールスクリユー15を介し
て直流サーボモータ16により往復駆動される。
つまり、サーボアンプ17により直流サーボモー
タ16を作動させると、ボールスクリユー15に
より切込み方向への直線変位に変換され、カツタ
ー12、三相交流モータ14を含むカツターユニ
ツト11が鋼片10側へと接近し、カツター12
により鋼片10の表面疵を切削し除去する。
カツター12の位置制御は、カツター12近傍
の倣いセンサー18,19からプログラマブルコ
ントローラ20のマルチプレクサ21、A/Dコ
ンバータ22、CPU23、D/Aコンバータ2
4を経てサーボアンプ17に至るループと、直流
サーボモータ16に連動するパルスジエネレータ
25からプログラマブルコントローラ20のカウ
ンタ26、CPU23、D/Aコンバータ24を
経てサーボアンプ17に至るループとの2系統が
あり、またそのCPU23には切込み位置デー
タ、始点位置データ、中間位置データ、待機位置
データ、切込み速度データ等が予めプログラム処
理されており、倣いセンサー18,19からの位
置フイードバツク信号、パルスジエネレータ25
からの位置フイードバツク信号を適宜演算処理し
てD/Aコンバータ24を介してサーボアンプ1
7に出力する。カツター12が第4図に示す始
点位置から同に示す中間位置(高速接近させる
ための位置)に達する間には、直流サーボモータ
16にモジユール化されたパルスジエネレータ2
5よりのパルスカウント値をフイードバツク信号
としてCPU23に入力し、これによつてカツタ
ー12の位置制御を行なう。そして、第4図,
に示すように、倣いセンサー18,19が鋼片
10の表面に接触した待機位置、切込み位置にお
いては、倣いセンサー18,19で検知した位置
フイードバツク信号をCPU23に戻し、これに
よつて位置制御を行なう。この場合、倣いセンサ
ー18,19は切削する鋼片10の幅位置に応じ
て何れか一方に切替わり、その位置フイードバツ
ク信号がマルチプレクサ21を通じてCPU23
へと送られる。待機位置より切込み動作に入る時
は、ギヤツプエリミネータ27が後述のようにし
て切込み検知信号(割込み信号)を発生するま
で、一定速度でカツター12が切込み、その割込
み信号が発生すると、その位置より目標切削深さ
だけ加えた位置を目標とする倣い制御に移る。カ
ツター12の移動速度はタコジエネレータ28で
検出され、速度フイードバツク信号としてサーボ
アンプ17の入力側に送られる。
ギヤツプエリミネータ27は第5図に示す如く
構成されており、次のようにして切込み検知信号
を発生する。即ち、第5図において、カツター駆
動用の三相交流モータ14のR相、S相、T相の
各相には電流検出器29R,29S,29Tが介
装されており、この電流検出器29R,29S,
29Tが各相の駆動電流を検出し、シヤント抵抗
30R,30S,30Tの電位差を差動アンプ3
1R,31S,31Tを介して、各相瞬間電流波
形に相似する電圧波形〔第6図参照〕の電圧信号
32R,32S,32Tを得る。次に、この各相
の電圧信号32R,32S,32Tを絶対値検出
回路33R,33S,33Tに入力し、第6図に
示すような絶対値波形の絶対値信号34R,34
S,34Tに変換し、更に位相が120゜ずつ異な
る3相の各絶対値信号34R,34S,34Tを
ダイオード35R,35S,35Tを介して合成
し、各相瞬時電流の最大値の合成波形である合成
信号36を得る。このように3相の各絶対値信号
34R,34S,34Tを合成することにより約
2.8ms周期でピーク値を検出できるので、切削に
伴なう駆動電流の立上がりをすばやく検出でき
る。ピーク検出ホールド回路37は、コントロー
ラ20からのモード切替信号A,Bの組合せによ
りピーク検出モード(A=1,B=0)、ホール
ドモード(A=0,B=0)、リセツトモード
(A=0,B=1)の3モード動作を行なうデバ
イスである。合成信号36は電源電圧の変動によ
つて変化するので、カツター切込み動作に入る前
に一定時間、ピーク検知モードに切替えてピーク
検知を行ない。カツター切込み指令と同時に、そ
の検知時間内のピーク値をホールド(ホールドモ
ード)し、比較器38の基準信号39とする。そ
して合成信号36自身との比較を比較器38で行
ない、その時の合成信号36が基準信号39より
も大の状態を検知し、それをカツター12の鋼片
10表面に対する切込み検知信号40として出力
する。つまり、カツター12が始点及び中間位置
にある時にはリセツトモードであり、待機指令タ
イミングでピーク検知モードに切替り、切込み指
令タイミングまでの間に電流ピーク値が検知され
る。そして、切込み指令タイミングで前記ピーク
値がホールドされ、カツター12は定速で鋼片1
0に接近すると共に、鋼片10への切込みによる
電流上昇が比較器38によりチエツクされ、切込
み検知信号40を発生する。この後、前述の如く
倣い制御に移る。
電流検出器29R,29S,29Tと差動アン
プ31R,31S,31Tとを結ぶケーブルの片
線、例えば電流検出器29Rのケーブルが断線す
ると、電圧信号32R或いは絶対値検出回路33
Rの絶対値信号34Rは最大振幅に振り切る。そ
こで2乗平均回路41Rによりその実効値を求め
(電圧信号32Rは直流信号でないため)、そのレ
ベルが基準値をこえると、比較器42Rによりス
イツチ43Rがオンし、絶対値信号34Rを遮断
するので、そのまま継続運転が可能であり、高い
信頼性を得ることができる。2乗平均回路41R
はスイツチ43Rがチヤタリングを繰返さないよ
うに、比較器42Rの入力を直流化するためのも
のである。なお比較器42Rの動作時には、断線
その他の異常として警報出力されるものとする。
なお鋼片10の断面形状の変動は、第7図に示
すように鋼片圧延機の圧延ロール44,45のカ
リバー溝44a,45aの摩耗による変形に起因
するものであり、そのため鋼片ロツト単位の断面
形状差はあつても各1本毎の鋼片10内における
断面形状差は、両端部を除いて極めて小である。
従つて、鋼片10の送りに伴なうカツター直下の
断面形状変化は通常無視できるので、前述のよう
な倣い方式とギヤツプエリミネータ27との併用
で鋼片10の全長において十分な倣い精度を得る
ことが可能である。
また倣いセンサー18,19の方式には、他に
も各種考えられ、その電気信号に変換する手段と
しても、ポテンシヨメータ、差動トランス、マグ
ネスケール、インダクトシン等がある。
本発明によれば、三相交流モータの各相瞬時電
流の絶対値信号を得て、この各絶対値信号を合成
して合成信号を求める一方、切削開始直前におけ
る合成信号のピークホールド値を求めておき、こ
のピークホールド値と合成信号とを比較して切込
み検知信号を検知するため、簡便でかつ機構的な
故障の懸念もなく、鋼片断面形状のバラツキに対
しても精度良く切込み検知信号を得ることがで
き、カツターの切削深さを高精度に制御できる。
また1相だけの駆動電流の増大で判断する場合に
は、交番電流のゼロクロス近傍において負荷の増
大を検知することは極めて困難であり、交番電流
の周期とカツターの切込みタイミングとの関係で
検出誤差を生じるが、このような問題もない。更
に電源電圧の変動、周波数の変化等によつても駆
動電流は変化するが、これらの外乱の影響も抑え
ることができ、検知精度、信頼性が向上する。
因みに第8図は、鋼片:S15C、切込み速
度:9.7mm/sec、送り速度:静止状態の条件にお
いて、1相の絶対値信号を比較器38に直接入力
した時の比較信号電圧と切込み深さ及び断面積と
の関係を示すデータであり、これによれば、比較
信号電圧レベルが無負荷レベルに近い程、深さの
バラツキ幅は減少し、検知精度が向上することが
判る。しかし、逆に外乱の影響を受けやすくな
る。そのため外乱による誤動作を除去するには、
比較信号電圧レベルを高く設定しなければならな
い。然るに本発明では、この外乱の影響を除去
し、比較信号レベルを無負荷レベルに近づけるこ
とを可能にするもので、これによつて検知精度が
著しく向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は従来例を示す断面図、第3
図乃至第7図は本発明の一実施例を例示するもの
であつて、第3図はカツター位置制御装置のブロ
ツク図、第4図は動作説明図、第5図はギヤツプ
エリミネータのブロツク図、第6図は信号処理過
程を示す説明図、第7図は鋼片圧延部の断面図、
第8図は比較例を示す説明図である。 10…鋼片、12…カツター、14…三相交流
モータ、27…ギヤツプエリミネータ、29R,
29S,29T…電流検出器、33R,33S,
33T…絶対値検出回路、34R,34S,34
T…絶対値信号、36…合成信号、37…ピーク
検知ホールド回路、38…比較器、40…切込み
検知信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 倣いセンサーで鋼片を検出して倣い動作しな
    がら、三相交流モータで駆動されるカツターによ
    り鋼片表面の疵を切削するようにした鋼片疵取装
    置において、三相交流モータの各相瞬時電流の絶
    対値信号を得て、この各絶対値信号を合成して合
    成信号を求める一方、切削開始直前における合成
    信号のピークホールド値を求めておき、このピー
    クホールド値と合成信号とを比較して切込み検知
    信号を検知することを特徴とする鋼片疵取装置に
    おける切込み検知方法。
JP21199882A 1982-12-01 1982-12-01 鋼片疵取装置における切込み検知方法 Granted JPS59102555A (ja)

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JPS59102555A JPS59102555A (ja) 1984-06-13
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JP21199882A Granted JPS59102555A (ja) 1982-12-01 1982-12-01 鋼片疵取装置における切込み検知方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01129341U (ja) * 1988-02-17 1989-09-04

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01129341U (ja) * 1988-02-17 1989-09-04

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JPS59102555A (ja) 1984-06-13

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